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    <title>BeamNG日本語非公式@ ウィキ(WIP)</title>
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    <description>BeamNG日本語非公式@ ウィキ(WIP)</description>

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    <dc:date>2026-01-26T12:41:34+09:00</dc:date>
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    <title>IBISHU WIGEON</title>
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    <description>
      *この記事は作業中です。
*IBISHU WIGEON
ibishu pigeon(イビシュ ウィジョン)とはイビシュ社が製造していた軽乗用車です。
|&amp;image(https://media.discordapp.net/attachments/1347365604289417216/1464894386763726977/BNGDunoffwikiimage_2026-01-25_17-06-58.jpg?ex=697720b6&amp;is=6975cf36&amp;hm=bef2f663837c025f5b29c66d0a2b33a80c3511d21d57f521cae7d168c379b295&amp;=&amp;format=webp)|
|車名: ピジョン|
|製造社: イビシュ|
|製造国: 日本|
|製造期間: 1980年～1989年|
|排気量: 550～1300cc|
|駆動方式: フロントミッドシップエンジン、後輪駆動|
|クラス: Sub-Compact|
|ボディスタイル: 軽クーペ|
|乗車定員: 2名|
|スローガン: This duck won&#039;t stay on the pound&quot;|
|元ネタ: ボンド バグ、同年代の日本の軽自動車等|
|追加バージョン: 2021 年 6 月 30 日 0.23 アップデート|
*概要
ピジョンとコンポーネントを共通化する軽乗用車です。ピジョン同様FRP製ボディを持ち、圧倒的な軽さと非力さを誇ります。ルーフ部及びウィンドシールド部は開閉可能で、ドアはガラス張りです。当然ですが安全性は低く、衝突時はキャビンが大きく潰れるほか前述のキャノピー(ルーフ)が脱落することさえあります。

三輪モデルと四輪モデルが存在し、Sprintと名付けられた四輪モデルはコーナリング時にもっぱらスピンすることが多く、三輪モデルについては全高の低さから、ピジョンに比べると比較的横転時に車体が完全に転覆するリスクは軽いと言えるでしょう。(ただしボディはダメージを受けることをお忘れなく。)

エンジンは31馬力を発生する自然吸気550ccの三気筒エンジンです。この車が販売されていた当時、80年代の日本の軽自動車基準を満たしています。

devlog(開発ブログ)によると、イビシュはピジョンをベースにしたキッ    </description>
    <dc:date>2026-01-26T12:41:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/18.html">
    <title>Soliad Lansdale</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/18.html</link>
    <description>
      *Soliad Lansdale
Soliad Lansdale(ソリアド ランスデール)とはBruckell社が製造、Soliadディビジョンで販売するミニバン・ピープルムーバーです。
&amp;image(C8.png)
|Vivace E @WestCoast|
|車名: Lansdale|
|製造社: Bruckell|
|製造国: アメリカ|
|製造期間: 1996～2007|
|排気量: 2200～4400cc|
|駆動方式: FF/F4|
|クラス: Mid-Size Car|
|ボディスタイル: ミニバン・ピープルムーバー|
|乗車定員: 2～7名|
|元ネタ: クライスラー・ボイジャー/ダッヂ・キャラバン等|
|追加バージョン: 2023 年 7 月 4 日 0.29 アップデート|
*概要
アメリカの中流階級にコミットする、ミッドサイズのピープルムーバーです。著者の見当違いでなければ、BeamNGの公式車両史上初のスライドドア搭載車になります。

7人がゆったり座れる空間と、ルグラン・ウェンドーバー譲りの「優秀な」プラットフォームの共演により、快適性・燃費・実用性のバランス面で他の追随を許しません。カタログを見るや否や、平日に子供の送り迎えをする奥様は目を輝かせ、休日に同僚とゴルフに行く旦那様は頭を抱えることになるでしょう。

Bruckellの高級ディビジョンであるSoliadによって販売されており、ヨーロッパ圏にも2.5Lターボディーゼル仕様が正規輸入されています。更に2003年にはフェイスリフトが実施され、オートマが3速→4速になった他、ヘッドライトがDRL付の二灯式になっています。

カーゴ仕様は及第点のパワーウェイトレシオと燃費、自家用登録、最大96スロットもの大容量故に配送効率の割に維持費や保険料が安く、キャリアモードで世話になる人も結構いることでしょう。
*グレード
**&amp;color(#F54738){カタログモデル}
***2.2 Cargo
2.2L直列4気筒エンジンを搭載した最廉価グレードです。
ピープルムーバーとしての車内容積率の高さを活用し、二列目以降を内装ごと取っ払った貨物仕様になっています。その甲斐あって96スロットの大容量です。
その代償に装備は最小限で、「文明的な機構    </description>
    <dc:date>2026-01-25T19:27:07+09:00</dc:date>
    <utime>1769336827</utime>
  </item>
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    <title>ETK K-Series</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/17.html</link>
    <description>
      *ETK K-Series(WIP)
ETK K-Series(ETK Kシリーズ)とはETK社が製造していたスポーツクーペです。
|&amp;image(800_f.jpg)|
|車名: Kシリーズ|
|製造社: ETK|
|製造国: ドイツ|
|製造期間: 2015年～2021年|
|排気量: 2000～4400cc|
|駆動方式: フロントエンジン、後輪・全輪駆動|
|クラス: Sports Car|
|ボディスタイル: クーペ|
|乗車定員: 2名|
|スローガン: &amp;bold(){&quot;Distilled Excellence&quot;}|
|元ネタ: BMW 6シリーズ,BMW Z4,等|
|追加バージョン: 2016 年 6 月 4 日 0.5.6 アップデート|
*概要
6シリーズをもっとスポーツ路線に傾けたようなスポーツクーペ。この車は比較的コンパクトですが、エンジンは800シリーズと共通なので、ベースグレードでも力強い加速を魅せながらもコーナーは軽快に曲がっていきます。

エンジンは260馬力から603馬力、また、ディーゼルエンジンやガソリンエンジンなどと実際の欧州車のように多種多様。オフローディングには向きませんが、高速道路などでスムーズに走ることができます。
*グレード
**&amp;color(#F54738){カタログモデル}
***Kc4 250
2.0L直列4気筒ガソリンエンジンを搭載したベースグレードです。純正のKc4はこの車だけ。
こちらは欧州仕様車。
***Kc6 360
3.0L直列6気筒ガソリンエンジンを搭載し、サイドマーカーやホイールの変更などが施された北米ベースグレードです。北米市場において高級なブランディングを守りたいETKの意図がわかります。
こちらは北米仕様車。
***Kc6 310d
3.0L直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載した中級グレードです。名前の通り四駆化されています。
こちらは欧州仕様車。
***Kc6x 360
3.0L直列6気筒ガソリンエンジンを搭載した高級グレードです。内装のパネルが木目にされるなど高級感が醸し出されています。
こちらは欧州仕様車。
***Kc8 ttSport
4.4LV型8気筒ガソリンエンジンを搭載し、サイドマーカーが施された北米スポーツ    </description>
    <dc:date>2025-10-25T22:25:04+09:00</dc:date>
    <utime>1761398704</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/16.html">
    <title>Gavril D-Series</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/16.html</link>
    <description>
      *Gavril D-Series
Gavril D-Series(ガヴリル Dシリーズ)とはGavril社が製造していたフルサイズピックアップトラック及びSUVです。
&amp;image(C7.png)
|Vivace E @WestCoast|
|車名: D10/15/20/25/30/35/45|
|製造社: Gavril|
|製造国: アメリカ|
|製造期間: 1986年～2003年|
|排気量: 4100cc-6930cc(423cui)|
|駆動方式: FR/FE・フルタイム4WD/FE・パートタイム4WD|
|クラス: Medium Truck|
|ボディスタイル: フルサイズピックアップ・SUV|
|乗車定員: 2～8名|
|スローガン: -|
|元ネタ: フォード Fシリーズ、シボレー・C/K、シボレー・シルバラード等|
|追加バージョン: リリース直後|
*概要

BeamNG、ピックアップトラック、アメ車を代表する、車の中の車です。ゲームを初めて開いたとき、最初に出迎えてくれたのもやはりこの車だったと思います。

アメリカの自動車メーカー「Gavril」が開発したトラック用フレームシャーシを持つ製品群です。
500～1500kgクラスの積載量を持つピックアップトラックとなる&amp;bold(){D15/D25/D35}、ヘビーデューティーな特装車仕様となる&amp;bold(){D45}、フレームの上にジャンプシート付SUVユニボディを持つ&amp;bold(){D10}及び&amp;bold(){D30}で構成されます。また、販売時期によって3世代に分かれています。

機構には時代を考えた上でも悪く言えばロートル、良い様に言えば熟成の進んだ、比較的信頼性の高いコンポーネントが使われています。
特に大半のグレードに搭載されるスモールブロックV8は、猛烈なトルクと至高のサウンド、そして最悪な燃費を誇ります。

流石に最初期から登場しているBeamNGの「顔」なだけあって、収録グレード数は&amp;bold(){驚異の73。}パーツも他車とは一線を画す種類を持っており、カスタム次第で自分のテイストを出しやすい車でもあります。

元ネタとなったであろうフォード・Fシリーズ/シボレー・C/K(後のシルバラード)は、アメリカ全土を走る車の16%    </description>
    <dc:date>2025-11-03T19:53:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/15.html">
    <title>Cherrier FCV</title>
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    <description>
      *Cherrier Vivace/Tograc
Cherrier Vivace/Tograc(チェリエ ビバーチェ/トグラック)とはCherrier社がFCVプラットフォームに基づいて製造するハッチバック/クロスオーバーSUVです。
&amp;image(C8.png)
|Vivace E @WestCoast|
|車名: Vivace/Tograc|
|製造社: Cherrier|
|製造国: フランス|
|製造期間: 2020年～|
|排気量: 1200～2500cc|
|駆動方式: FF/F4|
|クラス: Compact|
|ボディスタイル: ハッチバック・クロスオーバーSUV|
|乗車定員: 2～5名|
|スローガン: &amp;bold(){&quot;La vie à toute vitesse&quot;(フルスピードで生きる)}|
|元ネタ: プジョー・208、ルノー・クリオ等|
|追加バージョン: 2020 年 4 月 8 日 0.19 アップデート|
*概要
「モダン」「電動」「コンパクト」を売りにする、BeamNG筆頭の最新車両です。フランスの自動車メーカー「Cherrier」が開発した&amp;bold(){FCVプラットフォーム}を採用したファミリーであり、ハッチバックタイプの&amp;bold(){「Vivace」}とクロスオーバータイプの&amp;bold(){「Tograc」}で構成されています。

その実、コンポーネントひとつとっても現代の欧州車を思わせる仕様になっています。ボア×ストロークを変えずに気筒数の上下で排気量のバリエーションを作るモジュラーエンジンや、BeamNG史上初のフル・エレクトリック仕様、完全電子制御デファレンシャルを搭載した先進AWDシステム、ブレーキベクタリングやスタビリティコントロールを可能にする統合車両制御スキームといった具合で、枚挙に暇がありません。これらのノウハウは、後にBeamNGに登場することになる新型車両開発の布石となりました。

「Vivace」には、経済性と実用性を重視したシティコミューターから、400馬力以上を発生する直列5気筒エンジンを積むホットモデルまで様々なグレードが展開されます。

一方の「Tograc」にはホットモデルこそ無いですが、オフロード性能へ重きを置いたラインナップが展開されており、    </description>
    <dc:date>2025-10-24T18:54:34+09:00</dc:date>
    <utime>1761299674</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/14.html">
    <title>ETK 800-Series</title>
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    <description>
      *ETK 800-Series
ETK 800-Series(ETK 800シリーズ)とはETK社が製造していた中型乗用車です。
|&amp;image(800_f.jpg)|
|車名: 800シリーズ|
|製造社: ETK|
|製造国: ドイツ|
|製造期間: 2013年～2018年|
|排気量: 2000～4400cc|
|駆動方式: フロントエンジン、後輪・全輪駆動|
|クラス: Mid-Size Car|
|ボディスタイル: セダン・ワゴン|
|乗車定員: 1～5名|
|スローガン: &amp;bold(){&quot;Distilled Excellence&quot;}|
|元ネタ: BMW 3シリーズ.BMW 5シリーズ.アウディ A4等|
|追加バージョン: 2016 年 2 月 9 日 0.5.2 アップデート|
*概要
様々なドイツ製乗用車の雰囲気が合わさった中型車。ヨーロッパ市場でカローラのように売られているようなベースグレードから、ドイツ車さながらの高級グレードやスポーツグレードはもちろん、パトカー、教習車、レーシングカーなど幅広い分野での構成が用意されています。

チューニングパーツも多数用意されていて、純正でも300キロ以上を出して安定して走行できます。

エンジンは152馬力から509馬力、また、ディーゼルエンジンやガソリンエンジンなどと実際の欧州車のように多種多様。そのため、山の中でのオフローディングや、西海岸でのゆったりドライブ、高速道路で大爆走などと様々な遊び方が可能です。

キャリアモードでは最大60スロット分のカーゴを積載可能です。さらに、先述したエンジンのおかげで、トルクにも余裕を持って配達することができます。
*グレード
**&amp;color(#F54738){カタログモデル}
***844 150
2.0L直列4気筒ガソリンエンジンを搭載したベースグレードです。
こちらはセダンのヨーロッパ仕様車。
***844 250
2.0L直列4気筒ガソリンエンジンを搭載し、サイドマーカーやホイールの変更などが施された米国ベースグレードです。数字の通り、ヨーロッパ仕様車である150よりも100馬力上がっています。
こちらはセダンの米国仕様車。
***854 150d
2.0L直列4気筒ディーゼルエンジンを搭載    </description>
    <dc:date>2025-10-24T21:02:58+09:00</dc:date>
    <utime>1761307378</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/13.html">
    <title>IBISHU</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/13.html</link>
    <description>
      *IBISHU
|&amp;bold(){メーカー}| 
|&amp;image(https://media.discordapp.net/attachments/1001010885726310432/1155775821324238969/ibishu.jpg?width=511&amp;height=185)|
|社名 イビシュ|
|本社所在地 日本|

*概要
IBISHU(イビシュ)は日本の自動車メーカーです。現時点でもっとも古い車は1963年のミラマーで、最新のものでは 2001年までホッパーを生産していました。乗用車、小型トラック、軽トラック、軽乗用車などの幅広い車種を展開しています。現状、直近のイビシュ車は登場していませんが、マップ内にイビシュの広告が存在するため、現在でも会社が(あるいはブランドとして)存続している可能性があります。
*車種
※年代順
・1963~1968 イビシュ ミラマー
・1980~1989/6/22 [[イビシュ ピジョン&gt;IBISHU PIGEON]]
・1980~1989 イビシュ ウィジョン
・1986~1992 [[イビシュ コベット&gt;&gt;IBISHU COVET]]
・1988-1991 イビシュ ペッシマ(初代)
・1989~2001 [[イビシュ ホッパー&gt;&gt;IBISHU HOPPER]]
・1990~1994 イビシュ 200BX
・1996-2000 イビシュ ペッシマ(2代目)    </description>
    <dc:date>2025-10-22T14:47:32+09:00</dc:date>
    <utime>1761112052</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/12.html">
    <title>IBISHU COVET</title>
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    <description>
      *IBISHU COVET
|&amp;image&amp;image(cvo.JPG)|
|車名 コベット|
|製造社 イビシュ|
|製造国 日本|
|製造期間 1986年～1092年|
|駆動方式 フロントエンジン前輪駆動＆リアエンジン後輪駆動(MR)|
|クラス コンパクトカー|
|ボディスタイル 3ドアハッチバック|
|乗車定員 4名|
|スローガン:不明|
|元ネタ:ホンダ シビック.等|
|追加バージョン 2012 年 8 月 5 日にゲームと同時に公開(それ以前から動画に登場しています。)|
*概要
日本製の古いハッチバックタイプのコンパクトカーです。
*グレード    </description>
    <dc:date>2023-08-24T19:33:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/11.html">
    <title>IBISHU PIGEON</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/11.html</link>
    <description>
      *IBISHU PIGEON
ibishu pigeon(イビシュ ピジョン)とはイビシュ社が製造していた軽トラックです。
|&amp;image(Pigeon2.JPG)|
|車名: ピジョン|
|製造社: イビシュ|
|製造国: 日本|
|製造期間: 1980年～1989年|
|排気量: 550～1300cc|
|駆動方式: フロントミッドシップエンジン、後輪駆動|
|クラス: Sub-Compact|
|ボディスタイル: 軽ピックアップトラック|
|乗車定員: 2～4名|
|スローガン: なし|
|元ネタ: ダイハツ ミゼット.ダイハツ ミゼットⅡ.リライアント ロビン.ダイハツ フェローピックアップ等|
|追加バージョン: 2014 年 6 月 24 日 0.3.1 アップデート|
*概要
驚異的な軽さと、更に驚異的な非力さが売りの日本製の軽トラックです。三輪の物と四輪の物があります。ボディはFRP製で軽量です。しかし安全性は非常に低く、衝突するとキャビンまでクシャクシャにつぶれてしまいます。快適装備は一切なく、エアコン・ラジオは勿論なし。ベースグレードに至っては両側サイドミラーすら装備されません。

恐らくリライアント・ロビンがモデルであろうスイングアーム式フロントサスペンション・三輪仕様は、元ネタ通りのスリリングなコーナリング性能を持っています。長生きしたいならダッシュボードの警告文に従うことをお勧めしましょう。

エンジンは31馬力を発生する自然吸気550ccの三気筒エンジンです。この車が販売されていた当時、80年代の日本の軽自動車基準を満たしています。

キャリアモードでは最大40スロット分という、まずまずの量のカーゴを積載可能です。しかしちょっと非力すぎるため、実際の配送業務には向いていません。とはいえ、BeamNGにおいて数少ない純粋なJDM車です。愛を持って乗ってあげましょう。
*グレード
**&amp;color(#F54738){カタログモデル}
***ベース
550cc3気筒エンジンを搭載した三輪のベースグレードです。
***バン
550cc3気筒エンジンを搭載した三輪のパネルバンです。
***プラス
550cc3気筒エンジンを搭載した四輪の上位グレードです。
ベースグレードに加えて両側サイド    </description>
    <dc:date>2025-10-24T18:59:07+09:00</dc:date>
    <utime>1761299947</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/10.html">
    <title>IBISHU HOPPER</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/beamngjpnunofficial/pages/10.html</link>
    <description>
      *IBISHU HOPPER
|&amp;image(hopper.jpg)|
|車名 ホッパー|
|製造社 イビシュ|
|製造国 日本|
|製造期間 1989年～2001年|
|駆動方式 フロントエンジン、四輪駆動|
|クラス コンパクトSUV|
|ボディスタイル 2ドアSUV|
|乗車定員 4名|
|スローガン:リーディング ザ ウェイ|
|元ネタ:トヨタ ランドクルーザー.ジープラングラー.ダイハツ ロッキー.三菱パジェロ.スズキジムニー等|
|追加バージョン 2017 年 4 月 14 日に 0.9 アップデート|
*概要
日本製の小型クロスカントリー4x4です。悪路走破性が高く2.5L I4 エンジンと 4.0L I6 エンジンを搭載しています。大まかな構造はジープラングラー(YJ TJ)が元ネタですがドライブトレインと一部の機構はトヨタランドクルーザー(J70)に近い物となっています。
*グレード
***&amp;bold(){XT-4}
2.5L 4気筒エンジンを搭載したベースグレードです。
***&amp;bold(){XT-6}
4.0L 6気筒エンジンを搭載したベースグレードです。
***LXT-4
2.5L 4気筒エンジン、ハードトップ、ABS、を搭載したグレードです。
***LXT-6
4.0L 6気筒エンジン、ハードトップ、ABS、を搭載したグレードです。
***ZXT-6
4.0L 6気筒エンジン、ハードトップ、ABSに加え、頑丈なサスペンション、ランニングボード、塗装済みオーバーフェンダー、大径タイヤ、LSDを装備した最上級グレードです。
***クラシック
クラシックは四気筒のコンバーチブルです。トランスミッションはMTのみです。
***デューンエディション
オフロードタイヤ、ソフトトップを装備した砂漠向けの特別仕様車です。
***スポーツスペシャル
ファクトリーストライプ塗装、オフロードタイヤ、ソフトトップを装備したスポーティーな特別仕様車です。
***カラビニエリ
カラビニエリ仕様のホッパーです。青のビーコンライトを二つ装備しています。
***トラックディ
サーキット向けに改造されたホッパーです。6気筒エンジンを搭載していて、後輪駆動になっています。
***オフロード
オフロード用に    </description>
    <dc:date>2023-08-19T16:50:26+09:00</dc:date>
    <utime>1692431426</utime>
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