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    <title>INDIAに訪れる　一ヶ月間の旅</title>
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    <description>INDIAに訪れる　一ヶ月間の旅</description>

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    <title>インドの生活</title>
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    <description>
      
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;トイレ&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
インドのトイレは覚悟してないと大変な目にあう！！まず日本では当たり前のトイレットペーパーというものがない（市場では買えるが普通はトイレについていない）そのトイレットペーパーの代用品！？として水とそれを入れるコップしかない。インド人は用を済ませると、水の入ったコップを右手に持ち、後ろから器用に水をかけながら、左手で洗い流す。そして残しておいた半分の水で左手を洗い浄め、完了である。最初はなれなくてズボンはべたべたになるがすぐ乾く。なれれば楽？&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;左手&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
インドでは左手は不浄でありご飯を食べる時、人と手をつなぐ時左手は使わない。私は左利きだったのでご飯を食べる時は右手を使っていたが話によるとインド人の左利きのひとはごはんを食べる際左手をつかうようである。ただしその場合右手は使わない。&lt;/p&gt;
&lt;h2 class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;span style=
&quot;FONT-FAMILY: &#039;AR P丸ゴシック体M&#039;&quot;&gt;手をつなぐ？&lt;/span&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=
&quot;FONT-FAMILY: &#039;AR P丸ゴシック体M&#039;&quot;&gt;インドではたびたび男同士で手をつないでる光景をみるが、これにはたいした意味はなく、単に親しい友人同士ということである。私も友達のインド人が手をつながれそうになったが拒否してしまった。やはり若干抵抗があるのでは。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2 class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;/    </description>
    <dc:date>2007-01-23T23:26:40+09:00</dc:date>
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    <title>デリー</title>
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&lt;h2 class=&quot;MsoNormal&quot; style=
&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: center; mso-pagination: widow-orphan; mso-margin-top-alt: auto; mso-margin-bottom-alt: auto; mso-outline-level: 2&quot;
align=&quot;center&quot;&gt;&lt;span style=
&quot;FONT-SIZE: 18pt; FONT-FAMILY: &#039;AR P丸ゴシック体M&#039;; mso-bidi-font-family: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-font-kerning: 0pt; mso-hansi-font-family: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;&quot;&gt;
１０月１５日「しんどい」&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;
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&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;h2 class=&quot;MsoNormal&quot; style=
&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan&quot; align=
&quot;left&quot;&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;h2 class=&quot;MsoNormal&quot; style=
&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan&quot; align=
&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=
&quot;FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &#039;AR P丸ゴシック体M&#039;; mso-bidi-font-family: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-font-kerning: 0pt&quot;&gt;
昨日のゲストハウスでの手続き以降の記憶がない。。今は、朝の１０時からだがしんどくて起き上がることもできない、、熱が高いせいか寝ることもできないが唯一の救いが同じ部屋にいる日本人だ。パーヤルではドミトリー（大部屋）で寝ることにしたのだ。日本語が聞こえるだけで気分はぜんぜん変わってくる。なんとか体を起こして栄養を取らねばとレストランに向かった。レストラン    </description>
    <dc:date>2007-01-23T23:31:56+09:00</dc:date>
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    <title>掲示板</title>
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      *掲示板    </description>
    <dc:date>2007-01-19T15:22:10+09:00</dc:date>
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    <title>ジャイプル</title>
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    <description>
      
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;１０月１２日「地獄の日々②」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
腹が痛い、一時間に一回起きてトイレに３０分間座るそのサイクルが昨日の晩から続いている、さらに最悪なことにここは暇すぎる何もすることがない。調子は最悪だったが暇すぎたので街にいった、ジャイプルの街はイギリス統治後の新市街と旧市街とで別れていて私は新市街のちかくに住んでいた、ここはわりと栄えていてすこし歩くとマクドナルドが見えた！見覚えのあるマークとドナルドそれだけでカラダは良くなったきがした、ヒンドゥー教は牛を食べないので日本で一般的に食べるものはないがこの際なんでもよいとおもいチキンバーガーセットを頼んだ、値段は１２０ルピー、はっきりいって高い！この値段で食堂では３食食べられる。味はまあまあ、ポテトはまずいが、店内は清潔でクーラーもきいている、何人かインド人の客もいてみんな金持ちそうだった、店員も汚い英語ではなく賢そうな人たちだった。マックを後にし駅までデリー行きのチケットを買いに行った、カラダはしんどくはらも痛かったがはやく移動したかったのだ。ゲストハウスにもどり寝た。&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;１０月１３日「地獄の日々③」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
今日も昨日と一緒で体調は最悪だが、明日出発するため今日は旧市街に行き前から興味のあったマハラジャの家に行くことにした。オートリキシャーに乗りマハラジャの家を見たが体調が昨日より悪化していえ立っているのがやっとだった、ゲストハウスに戻り寝て、食事をするために外に出た。しんどかったのですべてヒンドゥー語で書かれている地元の店に入った、客全員の視線を浴び、店員でさえこそこそ話しているがかんけいなくメニューを適当に指し料理をまった。出てきたのはマトンカレーとチャパティー（ナンより質の悪いもの）食べてみるとめちゃくちゃおいしい！いままでインドで食べたもののなかで一番おいしかった。からだを引きずりながらベットまでいき寝た。&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;10月１４日「地獄の日々③」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
出発の朝ベットからなかなか動けなかった、明らかに体調は悪くなってきていた。一時間後やっとのおもいでベットから出て今日の電車で食べる夕食をマッ    </description>
    <dc:date>2007-01-19T15:17:05+09:00</dc:date>
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    <title>アーグラ</title>
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    <description>
      
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;１０月１０日「最高級のお墓」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
眠れない、電車は凍えるほど寒かったのに扇風機は回っている。カラダの調子がおかしいことに気づいたがきっと熱があるくらいどと思っていた。アーグラに着きゲストハウスを決め、４人でオートリキシャーを手配してあの世界遺産タージマハールを見に行くことにした。入場料は３０ドルととても高いので遠くから見ることにしたのだがすばらしい建物である、なんといっても建物の形、色ともになんともいいようがつけられない、さすがこれを建設して国が傾いただけのことはある。ホテルに帰る途中アーグラ城も見たがこれもまた趣がある。日本人３人を見送ってからホテルに帰った、ホテルに着き一人になると熱が上がりからだが思うように動かせないのに気づいた。あまりにしんどくてベットに倒れこみ数時間寝た、起きて食欲があったのでおかゆを食べ、ジャイプル行きのバスチケットを買った、ジャイプルには明日の早朝出発だったので今日早くねればカラダは治るという安易な考えで決めた。そしてすぐに寝た。&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;１０月１１日「地獄の日々①」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
目覚まし時計を持っていないので、ゲストハウスのフロントに朝になったら起こしてと頼んだのだが誰も来ず、結局自分で起きた、体の状態は最悪、唯一の救いは腹を壊してないこと。固体は食べる気がしないのでバナナラッシーを飲みバスに乗った。バスはエアコンつきのバスを手配したのはいいが寒すぎる、熱がありカラダは熱いはずなのに冷房が効きすぎて寒すぎた。ジャイプルに着きゲストハウスを決めベットに倒れこむように寝た。これからが地獄の日々の始まりである。。。何時間寝たか分からないが腹が減ったため食事をしに外に出た、今までとは違う雰囲気である、ジャイプルの市街から離れているため旅行者はいない、インド人だらけであり、看板も全部ヒンドゥー語。近くの市場で果物を大量に購入し帰る途中チキンがうっていたのでそれも買った。部屋はベットが二つありシャワーとトイレがあるだけの部屋、買ってきた果物チキンを食べ睡眠するはずだったがねむねず、さらに腹痛が襲ってきた！！！&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2007-01-09T02:32:58+09:00</dc:date>
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    <title>バラナシ</title>
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    <description>
      
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;10月5日「洗礼②」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
ガヤー駅を出発して約4時間バラナシに着いた。バラナシの中心街まではオートリキシャーを使って約1時間半。電車の中で出会った日本人3人と割り勘で行くことになった。道が整備されていないためバラナシ市街につくころにはみんな疲れきっていた。バラナシにはガンジス川が流れいて川に沿って建物が建っている、いったん路地に入ると場所が分からなくなりまるで迷路のような町である。しかも夜だったので前は何もみえずゲストハウスを探すのも一苦労である、バラナシでは夜に出歩き行方不明になるということが頻繁にあるらしい。やっとの思いでガンジス川沿いのゲストハウスを見つけた、私たちは本当に疲れていたのではやく横になろうとして部屋に入った、ベットの色は黒色？よく見るとうじゃうじゃ動いている、昆虫だった！！！！ベットの上に数千匹の虫が！！こんなところで寝れるはずもなくゲストハウスを出ようとしたら、オーナーがドミトリーがちょうど４つ空いてると私たちを呼び止め一度見ることにした。部屋は地下窓はなし、ろうそくが唯一の明かり木のベットが並んでいるだけ、はっきりいって牢屋みたいだったがそこで寝ることにした。ベットに横につくなり死んだように寝た。&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;１０月６日「聖なる川」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
気持ちよく朝を迎え、牢屋を出て外に出た。目の前にはガンジス川が見えた。。。汚いが第一印象であった、これが聖なる川。水浴びしている人洗濯している人、インド人にとってのとても重要な場所であるのは分かるが何より虫が多い。牢屋で寝るのはもう嫌なので新しいゲストハウスを探した。昼食を済ましゲストハウスを見つけアーグラ行きのチケットを買った。チッケト屋のおじいちゃんは陽気で気前もよくお茶やビスケットを振舞ってくれバラナシについても話してくれた。この街は道が狭いのにバイク、人、犬、牛の往来が激しい。夜はカレーの定食を食べた、豆のカレー（ダール）はおいしくない。&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;１０月７日「ガンガーに触れる」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
久しぶりに洗濯する、洗濯といっても手洗いである。今日は４人でボートを手配してガンジス川に行く    </description>
    <dc:date>2007-01-09T01:56:34+09:00</dc:date>
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    <title>インドの乗り物</title>
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    <description>
      **インドの乗り物編

**リクシャー（人力車）
人が梶棒を引いて走る人力車。営業できる地域と道路が限定されていて、1997年夏以降新規ライセンスが発行されなくなったためいずれ消える運命に。。おじいちゃんが運転しているのを[[コルカタ]]でよく見る。

**オートリクシャー
街中をこちょこちょはしる主に黄色と黒のマシン。小型のオート三輪の後部を２人がけにした帆付の小さな車でインド中どこに行っても見られる乗り物。メーターはなく乗るときに交渉して値段を決める、決めてないと大変なめにあうので注意！

**タクシー
日本でいうタクシーそのもの。メーター制が基本だが走り出す前に、車外メーターを倒すのを確認すること。オートリキシャーより断然のりやすいが運賃はその分割高。流しのタクシーを拾うとわりと安全。たまに相乗りしてくる（しかもお金を払わず）

**市バス
一番安い交通機関。大都市ではルートも本数も多く、市民の足として愛用されている。

**長距離バス
エアコンありのバスとなしのバスがある。主に電車の走っていないルートにいくときに便利、ただしエアコンバスは冷房が効きすぎているので長袖は必須！！寝台バスもある。

**電車
長距離移動するならこれ！！一等から三等車まである。３等車は安いが乗り心地は最悪なので長距離にはむかない。２等からは寝台車があり席の予約制なので安心。一等はインドでも小金もちが乗るためなかなかよい。また走っている場所が限定されているがもっと高級な電車も走っている。    </description>
    <dc:date>2006-12-12T10:20:35+09:00</dc:date>
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    <title>ブッタガヤー</title>
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    <description>
      
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;１０月１日「仏陀」&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;
夜中何回も目が覚めた、なぜなら私の寝ている真横には備え付けの扇風機が二台フル回転でまわっているのだ。始めは生暖かい風が吹いてきて気持ち悪く明け方になると寒い風が吹いてくる、寝袋を持っていたがそれを使うほど寒くもなくそれが何時間も続きほとんど寝れなかった。。朝の４時３０分に駅に着きＦさんと合流してＳ君が来るのを待っているとダンディーなインド人がいい宿があるから連れてってやると流暢な日本語で話しかけてきた。彼の名前はアショさん、日本語は先生？と呼ばれる人に日本語を教えてもらっているらしくかなり日本語がうまい。うさんくさかったがＳ君が来るまでの間三人で話をしていた。Ｓ君の乗った電車のホームまでアショさんが案内してくれた。ガヤーはガイドブックを見てもあまり見るものもないのでそこから少し離れたブッタガヤーを目指すことにした。オートリキシャーを探してみるが早朝だったのか足元をみられなかなか乗ることができずいらいらしていると、またアショさんが来て彼の友達のオートリキシャーを薦められた価格もやすかったのでそれに決めた。運転手の名前はラジジ、彼の顔はおもしろく日本語も片言なら話せ楽しいやつだ。ブッタガヤーまでの道のりは本当に田舎で人があまりいないせいかインドの自然を感じられて気持ちがよかった。ブッタガヤーに着きゲストハウスに荷物を置いた。部屋は８人部屋のドミトリーでイスラエル人３人とドイツ人１人、軽く挨拶した後街にくりだした。ブッタガヤーはのどかな田舎で交通も少なく人ごみもない動物も多くこどもたちが楽しく遊んでいる。少し散歩してから三人でマハボディー寺院に行った、ここの寺院は仏教の開祖ブッタが山での修行を終えこの寺院内の菩提樹の木の下で僧を集め悟りをひらいた最初の場所である。マハボディー寺院は工事中だったが趣のある建物だった。中では靴を脱いで参拝した奥に進むとコブラに乗ったブッタ？が水辺に浮いていた。英語が話せるインド人がブッタについて話してくれた、私は高校で仏教のの勉強をしていたが彼の話しとはだいぶ食い違っていた。寺院を出たらアショさんとラジジと出くわしみんなでチャイを飲んだ、少しすると彼らの日本語教師ナンダーさんがやってきた。彼は日本人の奥さんとインドで宿を経営しるため日本語が堪能であった。夜になり屋台    </description>
    <dc:date>2007-01-08T16:25:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/blacksesame/pages/5.html">
    <title>コルカタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/blacksesame/pages/5.html</link>
    <description>
      
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;９月２６日「インド到着」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
オーストラリアを出発しシンガポールを経由して夜の１１時にインドのコルカタに到着！！約１０時間のフライトは不安と緊張でほとんど眠れなかった。オーストラリアとインドでは時差が約６時間違うのでコルカタ空港に着いたときにはかなりくたくただった。もう外は真っ暗だったので空港で一夜過ごすことにした。バックパックに鍵をかけて椅子に縛りつけた。さあ寝ようとおもって目をつむってみてもなかなか寝つけない。。。ふと目を開けると空港内にいるインド人たちが自分を凝視しているのがわかりまた目をつむる（旅行中インド人の目線にずいぶんいらいらさせられた）。しかしまだ眠れず。。なぜならじめじめと蒸し暑く、顔にはハエが３匹以上とまっている、なによりくさい。まだ到着して数時間なのに不安になってきた。&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;９月２７日「予想がい」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
ねむい。。日が昇ったのを見て空港を出ることにした。昨日は結局一睡もできたいなかった。空港から外に足を踏み出したら目の前には何十人ものオートリキシャー（日本のタクシーみたいなもの）の運転手が！！濃い顔の連中がいっせいに「どこにいくんだ？」「お前の行きたいとこにつれてってやる。」「はやく来い！乗れよ」・・・。なまった英語を使ううさんくさいインド人たちが疲れた僕の前に立ちはだかった！腕をひぱってくるやつ、かばんを持とうとするやつ、質問をしてくるやつ。なんとかしてこのうさんくさい連中から逃れバス停に向かった。正直予想はしてたもののここまでとは。。。バスを待つのもしんどかったので道路にとまっているオートリキシャーのおちゃんに声をかけてサダルストリートまで。道中道路を歩く牛、やたらと多い犬、かなり多いバイクとタクシーと人の群れ。。やっとのおもいでホテルに着き爆睡。。ベット硬！！&lt;/p&gt;
&lt;h2 align=&quot;center&quot;&gt;９月２８日「友達？」&lt;/h2&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;
インドに着いて３日目でインド人の友達ができる。彼の名前はラジ？だったはず。昨日はやっとのおもいでホテルに着き睡眠をとることができた。朝７時に起きてシャワーを浴びる、もちろん水シャワーだが冷たくて気持ちがよい。こちょ    </description>
    <dc:date>2006-11-20T15:20:52+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/blacksesame/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/blacksesame/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[インド]]
-[[インド地図]]
-[[コルカタ]]
-[[ブッタガヤー]]
-[[バラナシ]]
-[[アーグラ]]
-[[ジャイプル]]
-[[デリー]]
-[[インドの乗り物]]
-[[インドのご飯]]
-[[インドの生活]]
-[[インドの宗教]]
-[[掲示板]]
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-[[@ウィキ ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[@wiki 便利ツール &gt;http://atwiki.jp/tools/]]
-[[@wiki&gt;http://atwiki.jp]]

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// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります    </description>
    <dc:date>2007-01-19T15:19:22+09:00</dc:date>
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