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    <title>bokiwiki @ ウィキ</title>
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    <description>bokiwiki @ ウィキ</description>

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    <title>ホームページサイト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/66.html</link>
    <description>
      &amp;color(red){&amp;bold(){おススメ！！こんなサイトありますよ♪}}

----

●&amp;bold(){簿記ドリル}・・・クイズ感覚でできる日商簿記検定対策問題集！！
　　　　　　　　　　こちらから→[[ボキドリル&gt;http://learn.edisc.jp/boki/link.php]]

●&amp;bold(){簿記検定}・・・ぷち検定　無料クイズ！過去問が満載！！
　　　　　　　　　　こちらから→[[ぷち検定&gt;http://www.puchi-kentei.jp/answer/search_242]]

●&amp;bold(){簿記検定ナビ}・・・出題範囲や合格率がまるわかり！疑問も解決できる！！
　　　　　　　　　　　　　こちらから→[[簿記検定ナビ&gt;http://www.boki-navi.com/]]

●&amp;bold(){簿記講座を一括資料請求}・・・大手6スクールの講座をまとめて資料請求！！
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　こちらから→[[インディビジョンスクール&gt;http://school.indivision.jp/set_103.html]]


&amp;u(){他にもたくさんの簿記関連サイトがあります！！}

”簿記って何?”というあなた！これらのサイトがあなたの疑問を解消してくれるでしょう♪
”簿記検定 受けてみようかなぁ”と思っているあなた！まずは力試しにクイズ感覚で問題に挑戦してみましょう★
 
#ref(@君.bmp)
 




　    </description>
    <dc:date>2010-03-18T14:36:18+09:00</dc:date>
    <utime>1268890578</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/65.html">
    <title>他人振り出し小切手と自己振り出し小切手</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/65.html</link>
    <description>
      &amp;sizex(13){&amp;color(blak){他人振り出しの小切手を受け取ったときは、『}}&amp;sizex(18){&amp;color(red){現金勘定}}』&amp;sizex(13){&amp;color(blak){で処理をしますが、自己振り出しの小切手を振り出したときは『}}&amp;sizex(18){&amp;color(red){当座預金勘定}}&amp;sizex(13){&amp;color(blak){』になる。}}

&amp;sizex(15){&amp;color(red){現金勘定}}&amp;sizex(13){になるというのは・・・・}

&amp;sizex(14){&amp;color(blak){銀行に行って、}}&amp;sizex(14){&amp;color(green){取引先が支払でくれた小切手(つまり受け取った小切手、他人振り出しの小切手)}}&amp;sizex(14){&amp;color(blak){を銀行の窓口に渡すと、}}&amp;sizex(14){&amp;color(green){現金をもらうので}}&amp;sizex(15){&amp;color(red){現金勘定}}&amp;sizex(14){&amp;color(blak){になる。}}


&amp;sizex(15){&amp;color(red){当座預金勘定}}&amp;sizex(13){になるというのは・・・・}


&amp;sizex(14){自分が当座預金の口座を持っている（預金には、当座預金と普通預金がある。）銀行で小切手をつくり、取引先に支払をするときはその小切手に支払う金額を書いて渡す。（つまり、自分振り出しの小切手である。)}&amp;sizex(14){&amp;color(green){取引先が銀行にその小切手を持っていくと、支払は自分が持っている当座預金口座から小切手に書いた支払金額が(小切手を作った銀行から）、引き落とされることになるので}}&amp;sizex(15){&amp;color(red){当座預金勘定}}&amp;sizex(14){&amp;color(blak){になる。}}    </description>
    <dc:date>2010-03-16T16:09:07+09:00</dc:date>
    <utime>1268723347</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/64.html">
    <title>電卓機能トリビア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/64.html</link>
    <description>
      #ref(電卓画像.bmp)


*簿記に役立つ！電卓知識と電卓術

簿記に必要不可欠な電卓。電卓を使って足し算や引き算、掛け算、割り算といった基本的な計算は誰でもできるでしょう。しかし、メモリーキーやグランドトータルキーといった応用的なキーを使いこなせる人は意外と少ないものです。
ここでは、知っていて役に立つ電卓機能についてご紹介します。

#ref(電卓機能.1.bmp)

----

***◆メモリーキー
|MS|今表示している数値を、電卓内部のメモリーに記憶させるためのキーです。電卓によってはこの「MS」キーが無いことがありますので、その場合には「M＋」を代用します。|
|M+|直前の数値、又は、計算結果（すなわち、現在液晶画面に出ている数字）をメモリーに足す時に押します。|
|MR|これまでのメモリー計算の結果を呼び出します。「＝」のようなものと言えます。|
|MC|これまでのメモリー計算の結果の保存をクリアします。|

☆テスト☆ 100円のアイスを2個、50円のアメを5個を買いました。全部でいくらでしょうか？

STEP1
「100」「×」「2」「＝」
液晶画面には「200」と表示されているはずです。
STEP2
「M+」
これで電卓に「200」が記憶されました。
この後、次の計算を行います。
STEP3
「50」「×」「5」「＝」
液晶画面には「250」と表示されているはずです。
STEP4
「M+」
これで電卓に「250」が記憶されました。
STEP5
「MR」
電卓に記憶されている「200＋250」の計算結果が出ます。
今回の例題は「450」が液晶画面に表示されます。

----

***◆グランドトータルキー
大きめの電卓によく付いている、[GT]キー（Grand Total：総計）。
これもメモリーの一種で、[＝]キーを押して出た計算結果を、すべて加算していくものです。（機種によっては、[％]キーによる計算結果も加算される。）
[M+(-)]キーを使うメモリー（独立メモリー）と基本は同じで、異なるのはメモリーへの加算に[M+(-)]キーでなく[＝]キーを使うということだけです。

----

***◆桁下げキー
パソコンの『Back Space』と    </description>
    <dc:date>2010-03-17T16:13:27+09:00</dc:date>
    <utime>1268810007</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/63.html">
    <title>その他の検定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/63.html</link>
    <description>
      &amp;italic(){&amp;bold(){日商がネット社会に向けた新しい検定をはじめました}}

日本商工会議所および各地商工会議所では、企業、特に中小企業における電子会計の実践およびこれに対応できる人材の育成に資するとともに、中小企業の会計指針の普及・定着を図ることを目的に&amp;bold(){、「電子会計実務検定試験」}
を創設しました 

※初級[[http://www.kentei.ne.jp/accounting/class03.php]]

※中級[[http://www.kentei.ne.jp/accounting/class02.php]]

※上級[[http://www.kentei.ne.jp/accounting/class01.php]]




&amp;bold(){**電子会計実務検定とは}
本格的なネット社会を迎え、情報ネットワークがビジネスインフラとして定着し、企業においてパソコン等の情報機器の活用が不可欠となるなか、会計実務においても、パソコンソフト等の活用による電子会計が、業種・業態、企業規模を問わず普及しています。

一方で、企業経営の観点からは、単に会計ソフトを導入し、経理・会計事務の省力化、効率化を図るだけでは十分とはいえず、簿記の理論・知識をもとに、そこから得られる会計情報をいかに分析・活用し、経営に役立てることができるかが重要であり、これを実践できる人材の育成が急務となっています。

また、中小企業においても、経営革新、経営改革を図るうえで電子会計の導入は必須となるとともに、今後ますます、会計情報の開示と説明責任が求められてくることから、自社の会計情報を正確に分析・把握しておくことが必要とされています。

さらに、「ｅ－Ｔａｘ」による電子申告・電子納税や、「ｅ文書法」による帳簿・証憑書類の電子保存など、ネット社会に対応した会計実務の知識やスキルの修得も求められることから、実践的かつ体系的な人材育成、能力開発の制度が必要とされます。

こうしたことから、日本商工会議所および各地商工会議所では、企業、特に中小企業における電子会計の実践およびこれに対応できる人材の育成に資するとともに、中小企業の会計指針の普及・定着を図ることを目的に、「電子会計実務検定試験」を創設しました。

参考テキストと    </description>
    <dc:date>2010-03-12T14:32:33+09:00</dc:date>
    <utime>1268371953</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/62.html">
    <title>注意すべき用語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/62.html</link>
    <description>
      #ref(注意画像.bmp)


***消耗品費
　
販売および一般管理活動で使用するための、コピー用紙やボールペンなどの購入に要した費用をいう。

会計上は使用可能年数（耐用年数）が1年未満のもの、もしくは取得価額が相当額以下であるものは、資産に計上しないで消耗品費として費用処理することができる。
ただし、期末に未使用であるものは、原則として資産（消耗品または貯蔵品）に計上しなければならない。
　
なお製造に関するものは工場消耗品費勘定として、そのほかのものは事務消耗品費勘定として分けて処理することもある。

----

***雑費

販売および一般管理活動により発生する費用のうち、次のものを処理する勘定をいう。

&amp;bold(){①その費用がまれにしか発生せず、かつ、金額的に重要でない費用}
&amp;bold(){②他のいずれの勘定にも含めることが適当でないと認められる費用}

費用の分類は、本来、まず発生原因別にとらえるべきであり、雑費勘定のようにどんな目的で支出されたのかが明らかでない勘定で処理することは適当ではない。

しかし、まれにしか生じないものや金額的に重要でないものについて、わざわざ個別の勘定を設定して処理することは、かえって「販売費および一般管理費」の区分の表示を見づらくさせるだけである。
　
そこで雑費勘定を設定せざるをえないのだが、いわゆる粉飾的な目的や、ゴミのため的な利用によっていたずらに増大させてはならない。

----

***内金と手付金の違い

&amp;color(blue){内金}は、契約の解除は行わないことを前提に、契約の証拠として支払われる性格がある。
一方、&amp;color(blue){手付金}は、買主、または売主の双方が一方的に契約を解除できるものとして支払われる性格がある。

----

***未払金と未収金
　
会社が備品を買ったり、自動車を買ったりして、その代金をまだ支払ってない場合には&amp;color(blue){未払金}、受け取ってない場合には&amp;color(blue){未収金}という勘定科目を用いる。
　
商品の仕入の時には&amp;color(blue){買掛金}を使い、商品の売上の時には&amp;color(blue){売掛金}を使う。

***&amp;color(r    </description>
    <dc:date>2010-03-17T16:19:12+09:00</dc:date>
    <utime>1268810352</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/61.html">
    <title>おまけ話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/61.html</link>
    <description>
      #ref(コーヒー画像2.bmp)


**&amp;bold(){その他の銀行預金}

当座預金以外の銀行預金には、次のような預金があります。

&amp;color(blue){普通預金}
いつでも自由に預け入れ、払い戻しが出来る預金。

&amp;color(blue){通知預金}
おおむね1週間から1ヶ月未満の期間の預け入れに適した預金。預入後7日間は措置期間として払い戻しが出来ない預金で、利率は普通預金より高くなっている。

&amp;color(blue){定期預金}
原則として定期預金とは、一定期間払い戻しをしないことを条件に、普通 預金よりも高い金利を得ることができる預金。定期預金は預金時に定めた期間は原則として解約出来ない。期間中に解約する場合は、通常普通預金の金利よりも安いペナルティ金利が適用されるが、元本を下回ることはない。

&amp;color(blue){別段預金}
預金を目的とせず、一時的に保管を依頼するもの。雑預金、雑口預金ともいう。一時保管金（預金者の払出指示後、実際に受け取るまでに営業日をまたいだ場合等）、出資振込資金等、宝くじ当せん金の管理口座（みずほ銀行）などがある。 

&amp;color(blue){納税準備金}
払い戻しを納税に充当するための資金を預け入れる預金。預金利息は非課税。


**&amp;bold(){小切手の線引き}


小切手は現金の代用物ですから、受け取ったらすぐ支払ってもらえるし、手形と違って受取人の名前も記載されていない。そのため、もし落としたり、盗まれたりすると、不正な取得者に支払われてしまう恐れが十分にあるので、その防止策として線引小切手がある。

&amp;bold(){一般線引小切手}と&amp;bold(){特定線引小切手}の２種類があり、
一般線引小切手とは、小切手の表面に２本の平行線を引いた小切手で、平行線の中には何も記載しないか、単に&amp;bold(){「銀行」「銀行渡り」「Ｂａｎｋ」}とだけ書いたものである。特定線引小切手は、平行線の中に特定の銀行名を記載した小切手。一般の場合、支払銀行は、他の銀行か、または支払銀行の取引先に対してのみ小切手の支払をすることが出来、それ以外の人に対しては支払うことが出来ない。そして銀行は、自分の取引先か他の銀行のためにしか線引小切手の取立をすることが出来ない。特定    </description>
    <dc:date>2010-03-18T16:58:13+09:00</dc:date>
    <utime>1268899093</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/60.html">
    <title>さ行</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/60.html</link>
    <description>
      #ref(資産画像.bmp)


***&amp;color(blue){財産法}
財務法とは、期末[[純資産]]（資本）の額から期首純資産（資産）の額を差し引くこと【『資産－負債＝資本（純財産）という資本等式』】で、一会計期間の損益を求める方法である。

***&amp;color(blue){財政状態}
会社や商店の資産や借金のバランスのことをいう。

***&amp;color(blue){再振替}
翌期の会計期間に持ちこまれる次期繰越分を、前払保険料などの前払費用は、次の会計期間では費用となる。資産・負債・資本勘定の残高を翌期へ繰り越した分を次期の最初の項目として記入した直後に、もとの火災保険料勘定（費用の勘定）に戻す。[[決算整理]]の為、一時的に他の勘定に移しかえ、更に元の勘定に戻すことを再振替といい、翌期の会計期間の初めの仕訳となる。前払保険料勘定（資産勘定）を最初から使用する場合には再振替をする必要はない。

***&amp;color(blue){再振替仕訳}
一時的に設定した決算修正科目（整理勘定ともいいます）なので、翌期の最初の日付で元の勘定に振替える。この仕訳のことを再振替仕訳という。

***&amp;color(blue){差額補充法}
会計期間の最後に、前の会計期間の貸倒引当金残高があり、当期の貸倒れの見積額を計算しその差額を補充する。この方法は，差額計上法ともよばれ，前の会計期間に設定された得意先に対する売掛金などの債権が、相手方の倒産などにより回収不能になってしまった時の為に事前に準備しておいた残りの金額を、引当金設定額から差し引いた残額を貸倒引当金として計上すること。

***&amp;color(blue){先入先出法} 
先に買い入れた商品から順番に払い出すものとして払出単価を決定し、これにもとづいて払出価額を算定する方法であり、買入順法ともいう。商品在庫の払出価格や原価計算などで用いられる方法のひとつ。

***&amp;color(blue){雑益}
帳簿額よりも実際の現金の額が多く、原因がわからない場合に処理する勘定。

***&amp;color(blue){雑損}
帳簿額よりも実際の金額が少なく、原因がわからない場合に処理する勘定。

***&amp;color(blue){雑費}
営業上の必要経費で、適当な名称の勘定科目がない場合    </description>
    <dc:date>2010-03-16T16:06:47+09:00</dc:date>
    <utime>1268723207</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/59.html">
    <title>出題範囲</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/59.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){&amp;big(){＜日商簿記＞}}
|CENTER:級|CENTER:試験科目|CENTER:	制限時間|
|3級|	商業簿記 　5題以内|	2時間|
|2級|	商業簿記・工業簿記&amp;br()（初歩的な原価計算を含む）&amp;br()5題以内|	2時間|
|1級|	商業簿記・会計学|	1時間30分|
|~|	工業簿記・原価計算|	1時間30分|


&amp;bold(){&amp;big(){＜全経簿記＞}}
|CENTER:級|CENTER:試験科目|CENTER:	制限時間|
|上級|商業簿記・会計学|１時間30分|
|~|工業簿記・原価計算|１時間30分|
|１級|会計|１時間30分|
|~|工業簿記|１時間30分|
|２級|商業簿記|１時間30分|
|３級|商業簿記|１時間30分|
|４級|商業簿記|１時間30分|    </description>
    <dc:date>2010-03-12T14:46:10+09:00</dc:date>
    <utime>1268372770</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/58.html">
    <title>等級</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/58.html</link>
    <description>
      ～各等級について～

&amp;bold(){&amp;big(){＜日商簿記＞}}

&amp;bold(){１級}
税理士、公認会計士などの国家試験の登竜門。
大学程度の商業簿記、工業簿記、原価計算並びに会計学を修得し、財務諸表規則や
企業会計に関する法規を理解し、経営管理や経営分析ができる。
&amp;bold(){２級}
高校程度の商業簿記および工業簿記(初歩的な原価計算を含む)を修得している。
財務諸表を読む力がつき、企業の経営状況を把握できる。相手の経営状況もわかるの
で、株式会社の経営管理に役立つ。
&amp;bold(){３級}
財務担当者に必須の基本知識が身につき、商店、中小企業の経理事務に役立つ。
経理関連書類の読み取りができ、取引先企業の経営状況を数字から理解できるように
なる。営業、管理部門に必要な知識として評価する企業が増えている。
&amp;bold(){４級}
簿記入門編。小規模小売店の経理に役立つ。
勘定科目に仕訳でき、複式簿記の仕組みを理解している。


&amp;bold(){&amp;big(){＜全経簿記＞}}

&amp;bold(){3級}
商業簿記の基礎的な知識を有し、かつ初歩的な実務処理ができる。
個人企業における経理担当者又は経理補助者として必要な商業簿記に関する知識を有し、かつ簡易な実務処理ができる。
&amp;bold(){2級}
個人企業及び法人企業の経理担当者又は経理事務員として必要な商業簿記に関する知識を有し、かつ実務処理ができる。
&amp;bold(){1級}
商企業及び工企業における経理責任者として必要な商業簿記及び工業簿記に関する知識を有し、かつ高度な実務処理ができる。
&amp;bold(){上級}
商業簿記、会計学、工業簿記及び原価計算について高度な知識を有し、併せて複雑な実務処理能力を有する。
&amp;color(red){※合格者には、税理士試験受験資格が与えられる}    </description>
    <dc:date>2010-03-10T16:40:25+09:00</dc:date>
    <utime>1268206825</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/56.html">
    <title>合格基準</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/bokiwiki/pages/56.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){&amp;big(){＜日商簿記＞}}
|3級|	70％以上|
|2級|	70％以上|
|1級|	70％以上|
※但し、1科目ごとの得点は40％以上
	
&amp;bold(){&amp;big(){＜全経簿記＞}}
|上級|４科目で280点以上、かつ１科目ごとに40点以上を満たしていること| 
|１級|会計、工業簿記ともに70点以上| 
|２級・３級・４級|70点以上| 
※１級のみ1科目70点以上で科目別の協会合格証書が交付され、その後
「３回以内」の試験でもう一方の科目に合格すれば、１級合格となります。
（例）今回「会計70点」「工業簿記50点」の場合、「会計の科目合格」となり、
　　以降3回以内に「工業簿記で70点以上」を取得すれば1級合格となります。    </description>
    <dc:date>2010-03-10T16:55:46+09:00</dc:date>
    <utime>1268207746</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
