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このページは日本人向けにサービスを提供しているブックメーカーについてのページです。
登録方法から賭けの意味まで解説をしていますので初心者に最適です。

そもそもブックメーカーとは?

欧米における『賭け屋』のこと。日本でいうところのノミ屋。
サッカーをはじめ、テニス、バレーボール、バスケ、をはじめ様々なスポーツに賭けられる。

(最近はJリーグ等も対象になり、日本人にとってもより身近に)

日本人に人気のブックメーカーは?

各種掲示板を見ても、出てくる名前はほぼこの3つのみです。

BET365

  • ブンデスリーガが実質無料で視聴できる / 英語のみ

ピナクルスポーツ

  • オッズが高い / 一部日本語

ウィリアムヒル

  • 取り扱い試合が豊富 / 一部日本語

オッズマージン 4.1% 2.0% 6.5%
最小入金額 20ドル 10ドル 16ドル
最小出金額 20ドル 10ドル 8ドル
出金コスト 無料 月2回目以降は$19/回 無料
サイト言語 英語 一部日本語 一部日本語
カスタマー
サポート
英語 一部日本語 一部日本語
長所 ブンデスリーグが
無料視聴できる
オッズが圧倒的に高い 取り扱う試合の種類が多い
短所 サイトが英語のみ 取り扱う試合の種類が少ない
賭け方の種類が少ない
オッズが低め
サイトが見にくい


ブックメーカーへの入金手段は?

NETELLER(ネッテラー)

  • どこのブックメーカーでも絶対使えるブックメーカー用Eウォレット

クレジットカード

  • 但し、日本で発行したものはほぼ通らない

ブックメーカーの違法性

ブックメーカーの違法性について(=賭博にあたるか)については様々な議論がなされていますが、
現時点でブックメーカーについての法律はありません

もう少し具体的に言うと、国内法の『賭博罪』というのは、
『賭けを提供する店』と『賭ける人』が両方国内にいる場合のみに成立するからです。

つまり、ギャンブルが合法の国でその国の法律に沿って運営している以上日本は文句を言えないわけです。

これは例えば、
マカオに行ってカジノで遊んでも、日本の賭博罪に問われないことや、
オランダに行って大麻を吸っても日本の大麻取締法に違反していないのと同じことなのです。

このように日本の法律は日本国内でしか有効ではありません。
海外の法律を日本国内から規制することは出来ないのです。

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最終更新:2015年03月12日 00:14