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    <title>Business Tips wiki</title>
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    <description>Business Tips wiki</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/17.html">
    <title>イシューから枠組みへ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/17.html</link>
    <description>
      *イシューから枠組みを考える（イシューにダイレクトに答える仕組みを考える）
相手の立場から考え、答えるべき問い（イシュー）の場所を押さえ 
ること、そのうえで枠組みを考えなくてはいけません。

その中で、相手の疑問にダイレクトに答える枠組みを考えるためには、 
自分の思い込み（これを相手に言いたい、これが打ち手だ）からいった 
ん離れることが重要だと思います。

相手が決定権を持つ問題については、相手の質問に答えることが最 
重要であり、どこに疑問を感じているかから思考を開始すべきです。

どのように悪くなっているかを把握・説明し、もし本当に悪くなっ 
ていれば、悪くなっている状況に応じた打ち手を検討すべきです。

今後は「自分の言いたいことではなく、相手の立場で」を常に念頭 
において考え始める癖をつけなければなりません。

----
*イシューを聞いただけで枠組みは作れる

イシューを聞いただけで枠組みは作れます。

主張を伝える相手は、自分が持っている情報を全て持っているわけ
ではありません。相手がイシューを聞いたときに「○○は？」と真
っ先に考えるポイントは何か？という点を考えていくことが重要だ
す。

実際にビジネスで使う場合には、持っている情報は限られているケ
ースもあるため、

①イシューに答えられる枠組み（相手が気になる枠組み）とは何か？
を真っ先に考え
②根拠となる情報が不足した場合は、必要な情報を集めていく
という手順をきっちりと踏むことが重要です。

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#vote(いいね！[2])    </description>
    <dc:date>2012-08-08T07:07:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/21.html">
    <title>MECEからLTへ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/21.html</link>
    <description>
      *イシューを押さえる
解決策を策定するにあたっては、まず、「解決すべき課題（問題の
本質）」を疑問系で考えることが重要です。すぐに打ち手を考えて
はいけません。

「イシューは何か」ということを考え始めることが最も重要です。

イシューを押さえることができれば、発生している問題に対して、
複数の打ち手を考えつくことができます。

つまり、本質的な問題解決に近づけるのです。

実際に仕事をしていると、解決を急ぐあまり、イシューを押さえず
に対応してしまう場合が多々あります。

発生した問題に対して、「どう対応すればよいか？」ではなく、ま
ず「そもそもイシューは何なのか？」という観点で考え始める癖を
つけるよう、日々業務を行ううえで留意していく必要があります。

しかし、問題解決にはスピードが求められる局面があり、イシュー
、枠組みを考える時間が取れない場合があります。そのため、常に
習慣づけていくことによりスキルを磨き、スピードアップを図って
いくことがとても重要です。

----
*MECEをやる前に「全体を確実に押さえる」
中古車の演習であれば「売り上げ」と簡単に全体を押さえることが
できましたが、ＴＶ局へのクレームを分類するという演習で「番組
以外のクレーム」を見逃してしまいました。ここで全体を見逃して
しまうと、その先いくら分解してもモレが生じたままの状態になっ
てしまいます。

具体と抽象のキャッチボールを時間を惜しまずにしっかりやり、全
体を確実に押さえていきましょう。

----
*切り口を考える時に打ち手をすぐイメージしない
切り口を考える時に打ち手をイメージしてしまうと、打ち手ありき
のＬＴになってしまい、本末転倒となってしまいます。打ち手を考
えたいという誘惑に負けずに、まずは「感度のいい切り口とは何か
？」という観点で切り口を考えていきましょう。

----
*分解が難しいのはなぜか
１．全体が明らかでないものは難しい
全体が明らかなもの（自動車の売上）であれば、全体をつかむのは
容易ですが、TV局のクレームのように全体があまり明らかでないも
のであれば、全体をつかむのが困難です。
（クレームがデータベース化されていない限り）
→【対策 】全体がつかめているか、必ずチェックし、すぐ切り口を考え
始めないように、注意する必要があります。

２．具体例が浮かびにくく抽象とのキャッチボールがしにくいと難しい
TV局に寄せられているクレームがTV番組へのものと報道被害ぐらい
しかイメージできないため、具体と抽象のキャッチボールがうまく
できないものは分解が困難です。
→【対策 】しにくいものは特に５Ｗ１Ｈで切り口を考えてみることが大切
かもしれません。

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#vote(いいね！[2])    </description>
    <dc:date>2011-04-27T11:18:11+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/2.html</link>
    <description>
      *Critical Thinking
 問題解決
-[[MECEからLTへ]]

 コミュニケーション
-[[イシューから枠組みへ]]
-[[解釈]]
-[[ピラミッドストラクチャー]]
　
----
*Presantaion
 聞き手分析
-[[はじめに]]
 スライド作成
-[[グラフ]]

----
*Quantitave Analysis

----
*Competitive Strategy

----
*Facilitation

----
*Organizational Behavior

----
*Tools





**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]

**他のサービス
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    <dc:date>2010-08-22T20:34:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/16.html">
    <title>グラフ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/16.html</link>
    <description>
      *グラフには必要な情報を漏れなく盛り込むこと
「どのグラフがメインメッセージをダイレクトに伝えられるか」を考えること
が重要です。

シンプルにしすぎようとして、データを一部割愛してしまってはいけません。
発表者はすでにデータを持っているので、気にはなりませんが、受け手は
そのデータを知りません。

受け手が気になってしまった時点で負けであり、主張に必要な情報は、たとえ
グラフが多くなってしまっても、すべて盛り込む必要があるということが重要です。
（1スライドに10個とかになってしまってはだめだと思いますが）

----    </description>
    <dc:date>2010-08-22T20:25:59+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/15.html">
    <title>はじめに</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/15.html</link>
    <description>
      *言うべきこと＝聞き手が知りたいこと（言いたいことではない）
プレゼンでは相手に行動をしてもらうことが最終点となるため、実際に行動を
行うために、何が知りたいか（必要か）という点に留意しなければなりません。

プレゼンを行った後は、その説明を受けた相手がその上司に説明を行うことが
ほとんどです。「相手が上司に説明する際に、決める理由をいかに説得力ある
ものにできるか」それが重要なわけです。

まさに受け手の立場でスライドを作りこんでいかなくてはならないのです。
----    </description>
    <dc:date>2010-08-22T20:25:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/1.html</link>
    <description>
      このサイトはBusinessに役立つTipsを集積するためのWikiサイトです。

----
#comment_num

----
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/20.html">
    <title>ピラミッドストラクチャー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/20.html</link>
    <description>
      *イシューに答えるためには何を押さえたらよいのかという観点から枠組みを考えるべき
ピラミッドストラクチャーを作成することにより、考えを深め、論
理を構造化する方法を学びました。

私はその中で、情報を整理して枠組みを作ると大事な点を見落とし
てしまうことが多いため、イシューに答えるためには何を押さえた
らよいのかという観点から枠組みを考えるべきだというところが重
要だと思いました。

今回の演習のケースであれば、何かしら情報を整理すればそれなり
の枠組みになると思いますが、実際のビジネスでは、イシューに答
えるには全く不要な情報（ノイズ）が混ざっていることがほとんど
だと思います。やはり、イシューから枠組みを考え、現時点で情報
（根拠）がない場合は調べにいくというのが王道であると感じました。

今までの私の場合は、
①時間がないあまり、今ある情報で枠組みを考える
②上司にダメだしされて結局情報を集めにいく
→かえって時間の無駄
となっていましたので、これからはイシュー→枠組み→情報（根拠）
の順で考えられるよう、実際にビジネスで使える力をつけたいと思い
ます。

----
*自分でPSを作成した際にチェックすべきポイント
実際に作成されたピラミッドストラクチャー・文章を確認すること
により、自分でPSを作成した際にチェックすべきポイント、PSを落
とし込んだ文章の構成（見易さ、読みやすさ等）について学びました。

私はその中で、役員が牛乳値上げの提案を受けた時に何を知りたが
るか？という点で枠組みを作ることが重要だと思いました。

値上げすると聞けば、普通「値上げっていくら値上げするの？」と
役員は思うはずです。５％が実際に適切な値上げ幅ではないのかも
しれませんが、どの程度というのは示しておくべきだと思いました。

今回の枠組みは役員の立場で作ったつもりでしたが、「相手の立場
になって考える」、まだまだ深いです。

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#vote(いいね！[1])    </description>
    <dc:date>2010-08-22T18:21:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/19.html">
    <title>解釈</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/19.html</link>
    <description>
      *考えるとは解釈する（メッセージを抽出する）
情報からメッセージを抽出する際には、「情報の羅列でも、無理な
解釈でもないバランス」で、なおかつイシューに向かった解釈をす
ることの重要性を学びました。（まずSo What？→Why True？）

私はその中で、比較すれば「A（情報の整理のみ）」よりも「B（論
理の飛躍）」の方がよいというところが重要だと思いました。

演習のケースでは、情報が不足するために論理の飛躍が起こって
しまうケースもありましたが、実際のビジネスでは導き出した
解釈を補足するために必要な情報を自分で集めることができます。

情報を集めただけで満足するのではなく、「イシューに向かった解
釈をするためには更に何の情報を集めたらいいか」という観点でメ
ッセージ抽出に取り組んでいきたいと考えました。

加えて、「前提となる知識の重要性」を学びました。ビジネス系の
一般常識を知らなければそもそもよい解釈ができません。ここは知
識を得るための勉強が必要です。

-----
*前提を疑う
前提を疑うことにより、全く新しい打ち手を考えることができます。
また、暗黙の前提がないかを疑う癖をつけることが重要です。

その中で、原因に対して様々な前提条件があり、本質的な問題解決
には、問題を発生させている前提条件を見逃さずに考えることが重
要です。

意思決定を行う際には、説明する側の「都合のよい前提」のみを聞
かされるケースもありますが、前提条件はそれだけなのかという観
点で、さらに確認を行っていく習慣付けを行う必要があります。

ただし、前提条件を集めることに夢中になるあまり、意思決定のス
ピードが遅くなるケースがあります。現状では、本来不必要な前提
条件を確認している部分もありますので、本当に必要な前提条件を
的確にピックアップできるように、イシューを押さえながら前提を
疑っていく力をつけることが重要です。

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#vote(いいね！[2])    </description>
    <dc:date>2010-08-22T18:18:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/13.html">
    <title>index</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/13.html</link>
    <description>
      
&lt;div&gt;
&lt;blockquote&gt;このページは&lt;a href=&quot;http://sites.google.com/site/businesstipsj/&quot;&gt;http://sites.google.com/site/businesstipsj/&lt;/a&gt;からの引用です&lt;/blockquote&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;h1&gt;Moved Temporarily&lt;/h1&gt;
The document has moved&lt;a href=&quot;https://www.google.com/a/UniversalLogin?service=jotspot&amp;amp;passive=1209600&amp;amp;continue=http://sites.google.com/site/businesstipsj/&amp;amp;followup=http://sites.google.com/site/businesstipsj/&quot;&gt;here&lt;/a&gt;.    </description>
    <dc:date>2010-08-22T16:12:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/businesstips/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


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たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
    </description>
    <dc:date>2010-08-22T16:04:54+09:00</dc:date>
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