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    <title>マル秘</title>
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      &amp;color(#cc0066){このマークに気付いた人にだけ…。}
#size(10px){★携帯サイト掲載画像★}
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    <title>★profile★</title>
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      &amp;size(11px){★画像･名前をクリックして下さい｡}
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　　　　　　　&amp;link(けい。){http://www40.atwiki.jp/can2/pages/18.html}

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　　　　　　&amp;link(おうふぁん){http://www40.atwiki.jp/can2/pages/19.html}

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　　　　　　　&amp;link(かつー){http://www40.atwiki.jp/can2/pages/20.html}

#image(http://www40.atwiki.jp/can2/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E2%98%85profile%E2%98%85&amp;file=%E3%81%A1%E3%82%8Bprof.jpeg,width=170,height=129,title=ちる)
　　　　　　　&amp;link(ちる){http://www40.atwiki.jp/can2/pages/21.html}

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/can2/pages/42.html">
    <title>管理人PROF</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/can2/pages/42.html</link>
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      [Part]　STAFF
[B.D]　11/15
[Bloodtype]　O
[Blog]　[[anime日和&gt;http://ameblo.jp/m15111987/]]

&amp;counter(total,today,yesteday)    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/can2/pages/41.html">
    <title>心雪</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/can2/pages/41.html</link>
    <description>
      **心雪
　詞.けい。/曲.かつー

昔あるところに小さな町がありました。
そこは幸せで溢れるとても素敵な町でした。 

ある晴れた日の朝
僕はこの町に生まれた
綺麗な服を身に纏いずっと飾られ続けた

移り変わる景色
淋しさを目に焼き付けた
足早に時間だけ過ぎ行く 

闇が覆う町を奇跡の光が包み込んで
願いを込めたなら  

夢の続きを見に行こう
大きな地図を広げて
一時の感情には目も暮れず

とてつもなく広い世界を見てみたいんだ
夜明けが来る前にそっと旅立つから。

立ち止まり見上げた空が小さく呟いた。
「闇の中でこそ輝く光を忘れちゃいけない」と。

まっすぐ伸びる道
代わる代わる背中を押す
異国の風の便りには夢が詰まっていたんだ。

空気が乾いてく
季節は寒さを携えて少しずつ冬の訪れを告げていた 

「ずっと淋しかった。」
僕の目の前に姿見せた空から降る白い…

雪が心に降り積もるからっぽな僕に募る
何故だろう暖かさを感じてた

明日の朝次の町へ粉雪と共に行こう
真っ白に覆われた僕だけの道を。

ずっと心に鍵かけて全て拒んでいた。

愛される事を知らない僕の行き着く先には真っ暗な闇しかなかったとしても。

君が迷い混んだ時は僕がずっと待ってるよ。
それなら君は独りじゃなくなるから。

闇の中光を見付けて歩き出す頃に

凍りついた心雪解け春を待ち焦がれる僕になる    </description>
    <dc:date>2010-02-25T02:27:55+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/can2/pages/35.html">
    <title>BBS</title>
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    <title>夢が覚めても</title>
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    <description>
      **夢が覚めても
　詞.けい。/曲.おうふぁん

この夢がさめても僕等の築いた「楽しい時間」は消えないよ。
絆の深さは計り知れないんだ。

僕の気持ちはずっと変わらないよ。

耳を澄まして
目を閉じてみよう。吹き抜けていく風に想いさらわれないように。

皆今から
呼吸合わせて幸せ掴みとろう☆

無駄な夢なんてないさ…
希望は常に夢から湧く

小さな幸せかもね。
だけど僕の大事な宝

この夢が覚めても僕等の築いた「楽しい時間」は消えないよ。
絆の深さは計り知れないんだ。

僕の気持ちはずっと変わらないよ。

今夜奏でる君の夢には
僕達の出演許可はもう出ているの…かな？

照らし続けた太陽は疲れて
「あとは頼む…三日月」だってさ


目の奥が熱くなって
思わず涙流す時も。

突然の孤独感に襲われた時のおまじない☆

輝きの種が君と逢わせてくれる。
包み込む光やわらかく。

僕等の心の中に住み続ける。
君は君らしく。はかなく強く咲け。

光の中影が出来て
ずっと巡る物語

この夢がさめても僕等の築いた「楽しい時間」は消えないよ。
絆の深さは計り知れないんだ。

僕の気持ちはずっと変わらないよ。    </description>
    <dc:date>2010-02-04T20:12:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/can2/pages/33.html">
    <title>12-HEART</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/can2/pages/33.html</link>
    <description>
      **12-HEART
　詞.けい。/曲.かつー

永遠の美と権力を手に 今や私の独裁政治 ｢笑い｣ が止まらない

楽しませてよ♪退屈凌ぎ｢鳥｣と｢鼠｣でゴルフなんてどう？
貴方が勝ったら…しょ･け･い(ハァト)

いつか…変わるとでも思ってるの？
ちょっと。やめてよ！！そんなわけないじゃない
みすぼらしい事言わないで。

[[WONDER LAND]]
思想通りの物語　邪魔する者は容赦しない
12-HEART
気高く紅い薔薇の様に永久に枯れる事なくいたい

メルヘンちっく
夢の国だと思ってるの？ 命乞いしたっておそいわ。

どらまチックに出逢った池様も刃向かったその瞬間
命は枯れ、果てていくのよ

不平･不満が溜まってきてるって？
聴く耳なんて-生憎-持ち合わせてない。

WONDER LAND
思想通りの物語　邪魔する者は容赦しない
12-HEART
気高く紅い薔薇の様に永久に枯れる事なくいたい

メルヘンちっく
夢の国だと思ってるの？ 命乞いしたっておそいわ。

どらまチックに出逢った池様も刃向かったその瞬間
命は枯れ、果てていくのよ     </description>
    <dc:date>2010-02-04T20:11:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/can2/pages/32.html">
    <title>WONDER LAND</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/can2/pages/32.html</link>
    <description>
      **WONDER LAND
　詞.けい。/曲.直央

イカれたウサギと御対面。
どうやら…かなりお急ぎのご様子で…

背広着て
手には懐中時計

とりあえず後をつけてみよう。

イカれたウサギに続いて
辿り着いた小さな扉の前
波瀾万丈
サイズ変更

いったい此処は何処なんだろう…？

今から勇気を出して踏み出す一歩

不安は無いと言えば嘘になる
誰か…道を教えて？

帰り道がみえなくなっちゃったけど…
大丈夫☆いつも前しか見ないの♪

世にも奇妙でわからない世界だけど憎めない
次は何が待ってるのっ！？

気分屋の猫と御対面
どうやら…魔法を使えるご様子で
姿消して
また現れて
女王の元ご案内


必然的？迷い込んで
迷路の様な庭を抜けたらそこに…

白い薔薇
ペンキ塗ってる

首が飛ばぬ様震えながら

従うだけの日々じゃダメだよ…絶対。

伝える詞よ胸に響け！！

ラララって歌えばほら。皆の“時”重なり世界がまた生まれて止まっていた時が動き出したなら恐れず前に進むだけだよ。

帰り道がみえなくなっても良い。
大丈夫☆いつも前しか見てない♪

世にも奇妙でわからない仲間だけど憎めない…
次は僕が支えるから。    </description>
    <dc:date>2010-02-04T20:07:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/can2/pages/31.html">
    <title>荒野</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/can2/pages/31.html</link>
    <description>
      **荒野
　曲:かつー/詞:けい。

青い雲が流れ行く
現実とは程遠い世界

深い霧が解けたら荒野には
淡い色の花咲き乱れて…

今だけは立ち止まる事に意味があると信じ

果てしなく続く
この道無き道を進む勇気待つ。

雲の切れ間から差し込む光を浴びて明日へ繋ぐ
もう、じきに日が暮れて淋しさに壊される前に。


枯れた花は風に舞い
見渡す地は屍の如く

濡れた翅は飛び立つ事奪われ
明日夢見て隙間埋める日々…

紅く指す朧月
虚無を煽る奇抜な色

糸の先端括られた偽りの園
気付けず今。

総て土に還し見事崩れゆく様
甚だしく。

記された未来には漆黒の夢…魅せし遊戯。


未来占うDICEはいつの間にか手から消えた。

もう戻れない過去の明日・過去の矛盾に縋った僕。


高くそびえ立つ不安は暗く光を縁取って

最後には残らない。何もかも水の泡と化す    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/can2/pages/30.html">
    <title>さよなら</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/can2/pages/30.html</link>
    <description>
      **さよなら
　詞けい。／曲かつー

空に散りばめた
薄紅色の影

夢は夢のまま終わり
居場所無くして

何度季節巡り巡った？
僕はおいてけぼりの兎。
淋しさに耐える事なんて出来る筈もない。

強者にでもなった気でいた。
井の中の蛙だったんだ。
弱さを思い知る…。

静かに想い込めて今、風に身を任せ
小さく震える身体我慢を越える傷み…

朝を迎えるのが
こんな辛いなんて。
涙押し殺した
強くなるため…

もし本当に出来るのなら
この命生きられぬ者に捧げ感謝もされず朽ちていこう。

人の前では笑っていよう。
どんなに辛く悲しくても
僕は花でいよう…。

いつの日にか色を失った夢の主…
色彩のある影を探りはしないから。

新しい恋路を辿れば
守り抜いた真実さえも
いつか泡の様に跡形も無く記憶から消えていくんだね。
さよならも言えなかったよね？

もう遅いけど…

頬伝う涙を拭う事はもう出来ないよ。
枯れない詞を今も心に宿して…

「さよなら。」    </description>
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