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    <title>cansat2009 @ ウィキ</title>
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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      *CanSat2009　Wiki
&amp;fclock()

Counter：&amp;counter(total)　　
today：&amp;counter(today)
yesterday：&amp;counter(yesterday)　


----
**全体の進行状況
#img(syozyo.jpg)

----
**個人日誌


機構
[[西原の活動記録&gt;西原の活動報告]]
[[西原の活動記録part2&gt;西原の活動報告part2]]
[[磯村の活動記録&gt;磯村の活動報告]]

電波距離計
[[森本の活動記録&gt;森本の活動報告]]
[[足立の活動記録&gt;足立の活動報告]]
[[森井の活動記録&gt;森井の活動報告]]






// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)

----    </description>
    <dc:date>2009-09-21T08:57:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/17.html">
    <title>森井の活動報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/17.html</link>
    <description>
      ---------------------------------------------------------------------------
&gt;9がつ1にち

しょぼい持ちものリストあげました。
追加事項があれば（必ずあります。。）書き換えてアップしなおしてください。

---------------------------------------------------------------------------
&gt;8がつ22にち

えー、昨日更新するはずだったんですが遅くなりました。
通信機完成しました。というか、完成してたっぽいです。
本館の屋上と石川一号館の屋上で減衰機をつけて通信実験したところ、ほぼ100%のデコード率となりました。
原因は完全にトランシーバ側で、送信と受信の周波数帯が完全に同じだとうまく通信できないみたいです。
【今後の予定】
統合を完成させてもう一度通信実験を行い、GPSデータを送受信する
ジャイロセンサ開発(dsPIC4013による12bit AD変換)

あと、航空券を購入するんで、16万用意して森井にください。
まとめて振り込みます。

---------------------------------------------------------------------------
&gt;8がつ18にち

航空券予約しました。
9月18日は朝からミーティングがあるらしく、さっきのでは間に合わなかったので、あれからいろいろ探したところ、
これしかないよということになっちゃいました。
航空機予約ってやつです。バタバタしてすんません。。
これで問題なかったら明日にでも購入します。
　
ひとり15万ちょっとです。
名前のところとか確認しといてください。
何かあったらメールください。

---------------------------------------------------------------------------
&gt;8がつ１4にち

旅行手配かかりからのお願いです。

&amp;u(){(1)航空券について}

成田⇔RENO国際空港(所要14時間程度)

航空券.jpgってのをあげときました。今現在予約しようと考えている便です。
航空会社はJALをチョイスしています。これは以前アメリカに旅行に行った時の教訓です。
「アメリカの航空会社はごはんがあまりよろしくない」
「そもそも英語だ」
「サービスがよろしくない、特に機体の設備はイマイチである」
今回の旅は、(おそらく)学校からの支援が出るとのことなので、どうせならチョイ高いけど
サービスのよいJALを選ぼう!というように考えます。具体的にどういいのかは各自研究してほしいです
　海外出張の多い親父の経験論でもJALはお勧めとのことでした。

ひとつ気になるのが、ホテルのチェックインの時間が12日16時(から?)であるのに対して、
航空機の到着が15時半であることです。。。
空港からレンタカーで2時間程度かかるみたいなんですね。たぶんチェックインは遅れても問題ないだろうと思いますが。

とにかく、航空機については僕の独断では決めかねるので、意見あったら書き込みお願いします(゜-゜)

&amp;u(){(2)レンタカーについて}

レンタカーの予約のページです。
https://www.alamo.jp/RatesAndReservationResult/738/jp/RatesReservation?requestId=KUAQUgCBKqRyqyR&amp;companyId=738&amp;contentGroup=#componentportalsearchcar_alamo

なんか予想以上にいろいろ金がかかるみたいです。2台借りていくので一人あたり５万はいくかも゛
車種はまあ妥当そうなのを選んでありますが、よくわかんないっす。。。。

&amp;color(red){お疲れ様です。飛行機・レンタカーはおれの方がもっとわからないので、それでいいんじゃないでしょうか。ぱっぱと決めちゃって、早いところ開発に移ろう。レンタカーは、研究室の人たちは6人乗りぐらいのにしようとしてたよ。向こうもやっぱりレンタカー代が高くて、B3チームと一緒に借りて3台で行かないかみたいな話をしていたけど、研究室の人たちがめんどくさがりなのか、その話はなしになりました。　by にしはら}


&amp;color(green){おつです。いろいろ調べてもらって助かります！台数については、６人乗りの１台で済めばいろいろラクだよね。あと、大きなレンタカー会社では２５歳以下にはレンタルを認めてないところもあるらしんんだけど、そこら辺は大丈夫なんでしょうか？？　byべっぷ}
25才以下でも借りるには借りれます。
ただ、追加で一日あたり50＄程度(7日だと400ドル近く)かかっちゃうんですね。。
これが厳しいっす。6人乗りでも大きなトランクは4つまでしか積めないみたいだからやっぱり2台になるます。
あと一人ドライバーが必要です。車を借りる時に僕が2台まとめて借りることができればいいんですが、
もしかしたらもう一台の運転手もクレジットカードが必要になるかもしれないです。
だれかクレジットカードを作りたい人がいたら作っといてください。
　あと、チェックインの時間が遅くなるのは、連絡を入れればだいじょうぶそうなので、その点は問題ないです。by 森井


&amp;color(red){研究室の人たちが言ってたけど、どうやらレンタカー一台は厳しいらしい…二台ないと、人は入るけど荷物が入らないらしいので、やっぱり二台かな…　by にしはら}



---------------------------------------------------------------------------
&gt;8がつ１０にち

通信系の引き継ぎ事項あっぷしました
通信系.zipってやつっす

回路図はSRLL用ってのを使ってます。詳しいことはpdfの説明のほうにかいてありますが
読むのがだるかったらきいてください

comm.cってのが受信機側のプログラム
nisihara.cってのが送信機側のプログラムです


&amp;color(purple){さんくすです。さっきまでちょっと腹痛でダウンしてたから、今からがんばる汗 もりもと}


&gt;8がつ7にち

通信機をつなげてsenpaiをおくってみました。
#img(senpai.jpg)
たまにデータがずれます。
もうちょっと回路を正確に作れば治ると思います。。。



&gt;8がつ3にち


受信機のハードはおそらく完成してテストをしたところ、Hello World　は見られませんでした( ..)φ
意味不明な文字列が大量に送られてきて、シリアル通信はうまくいってるっぽいんですが
モデムかどっかの設定がおかしいのかもしれません…

あと、外部出のテスト用に送信機に定電圧ICを入れたところ
極めて情緒不安定となりました。
PICkitをさす6本のピンヘッダを指で触ったりしたらすぐプログラムが止まるみたいです。
配線は3時間以上確認したんで問題ないと思うんだけど…
とにかく電源周りがおかしいのは確かです。。。

以上、活動報告でした。

---------------------------------------------------------------------------
&gt;7がつ21にち

西原

活動報告と写真アップしました。
動画は重いので明日USBに入れて持ってきます

資料作成の際に名前がわからなくてあけていたところですが、
『ALINCO DJ-C7 モデム Fx614』
です。いい名前ですね。

&amp;color(green){いい名前～ byべっぷ}


------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

&gt;7がつ17にち

送信機のプログラム動かしてみました。
タイマーで定期的に信号を出してみたら、受信トランシーバーから規則正しくノイズが出てくれました。

ただ、すこし回路を触ったら送受信の切り替えが起こらず、常に送信モードに入ってしまうみたいで不安定です。
明日は授業後森下さんのところへ行って受信機を製作したいと思います。
明日中に送受信テストまで行きます。たぶん。

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

&gt;7がつ5にち

ホテル予約しました。
詳しくは下の予約内容ってのを見てもらえればよいかと思います
2人部屋でネットつながります。アツいです。
しかし、なぜかきささん一押しの電子レンジはありませんので、使いたいときは研究室部屋に行きましょう

あと、金曜日に森下さんのところに行って話聞いてきました
とりあえず今週中にハードを製作してプログラミング開始したいと思います

とりあえず信じられないくらい半田しにくいです


------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
&gt;7がつ2にち

西原先生、数値シミュレーションの解析モデルです、よかったらどうぞ
サイズがでかいのか、全部貼り付けられんかったから必要ならメールください

明日森下さんのところにいって通信機についていろいろ聞いてきます

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

&gt;6がつ18にち

加速度計が無事正しいデータを送信してくれました。
古典回路屋さんに習って、配列に格納したA/D変換値を一文字ずつUARTで送ってます。

なお、
「dsPIC活用ガイドブック」には、printfを使って送信できるとの記述がありますが、コンパイルできませんでしたー
ヒープ領域を128バイト確保しなきゃならないとか…
MPLABをいろいろいじってましたが、よくわかりません…
別府さん、コメントくれるとうれしいです。
&amp;color(green){はい。彼女が冷たくて、すねている別府です。すごく、すねてます。}
&amp;color(green){あー。ほんとうだ。ヒープ領域設定してもエラー出る・・・}
&amp;color(green){もうやだぁ（涙）}


&amp;color(green){まじめにレスしておくと、printf()はマイコンで処理させるには非常に重くて、無駄なアルゴリズムも多く含まれているので、基本的に組み込み系（PC以外のマイコンの回路）では、printf()などの標準入出力ライブラリの関数は使わないことが多いです。普通は自分で必要な処理を書く感じになります。放置プレー。}

&amp;color(green){そうか、放置プレーだったのかぁ！？　　・・・これ以上書くと荒らしっぽいので、やめます。寝ます。ふて寝。}




引き続き、ジャイロセンサと組み合わせたプログラムを作成したいと思います。


&gt;6がつ9にち

6自由度マニピュレータ逆運動学解析なんてふざけるな( ..)φ
…そんなやり場のない怒りに満ちております。。

GPSはいつ届くかわかんないけど、データシートみて勉強しようと思います。

まだメインミッションとよべるメインミッションが進んでいないのであれですが、
活動報告には書いたんだけど、方針としてはまずはMINサクセスを実現しようというのがあります…


森下さんもおっしゃってたけど、ミッションにパンチがないのは事実な気がしますね…
実際の衛星にとって正確な高度はもちろん価値のある情報なんだろうけどねぇぇぇ

せっかく高度がわかるんならそれをつかって面白いことできないかとこの一週間いろいろ考えたけど、
　　　　　　　　　　なかなか大変な問題ですよね
時期的にも固まっていといけない時期だし

そもそもWGPSの雲行きもよろしくないし…

悩める子羊状態www




&gt;6がつ4にち

秋山さんに送っていただいたGPSの仕様書を下部にあげときます

やっぱりべっぷのほうがSet Upできなかったので森本に教えてもらったのを試したところ


…きました


しかし文字列はきません…
プログラムの書き込み中にONにすると化け文字がやたらあらわれます(汗
&amp;color(green){通信できているみたいなので、回路の方は大丈夫かと思います。文字列が正常に表示されないのはボーレートの設定あたりをいじれば改善されるかも？ byべっぱー}
→ありがとう、成功しました。。

明日から本格的にいじりたいと思います


&gt;6がつ1にち

GPSモジュールおよび気圧センサの選定をおこないました。。。

【GPS】
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-02294/　4800円のキットです　単機能モデルではこちらで十分かな？
http://strawberry-linux.com/catalog/items?code=88001　　8000円です　まえUPしたやつです

選定理由：安い（ほう）、説明書がわかりやすい、高価なものと比較してそれほど誤差に差がない（だろう）
&amp;color(green){上のGPSだとシリアル出力っぽいので、何も考えずにマイコンに接続できて便利そう！ byべっぱー}
　
分担して購入して、単体でのGPSデータ取得およびD−GPSの実験を行います…

【気圧センサ】

まだ調査の余地がありますね。。とりあえず
http://strawberry-linux.com/catalog/items?code=18001
これは完成品です。。。はんだがめんどうでいいなら
http://strawberry-linux.com/catalog/items?code=18016
で半額になります

気圧データから高度への換算は、宇宙工学でやったような高度による気圧分布近似を探して行います。。。

で、誰が何やりますか？www　
とりあえず&amp;bold(){あだちさん}気圧計調べてみてくれるとうれしいです（＾０＾）

できることからやりましょう…


&gt;5がつ29にち
AM4:00

足立と森本ともっと話し合わなきゃいけないんだけど、とりあえず自分なりに考えてみました。。
【ミッション名】
さまざまなモジュールを用いた高度測定

【概要】
実際のミッションで必要となる衛星の飛行高度データを、GPS/W-GPS/気圧高度計/電波高度計の一部またはすべてを用いて取得する。取得したデータは、カメラ・パラシュートによる速度制御に利用する。

【評価項目】
・複数のモジュールを用いることによる誤差の補正
・標準誤差数十mのGPSを基準として、それを上回る高度測定モジュールの開発

【サクセスレベル】
|Level 1|GPS/WGPSによる高度データの取得および地上局への送信|min|
|Level 2|気圧高度計による高度データの取得|mid|
|Level 3|補正による誤差の最小化|ful|
|Level 4|極低空における絶対距離測定モジュールの開発|adv|

ねむいです

今後の活動方針としては、「まずできること・やらなきゃいけないこと」を優先するという形で
GPSをお勉強中です！手頃なところでGPSモジュールをさがしたら
http://strawberry-linux.com/catalog/items?code=88001
とかありました　マイコンとつないで高度データをつかっていろいろできるみたいです
小さくて軽くてわりと安いです

マイコンのテストボードも完成したので今後いろいろ手をつけていくつもりです

電波高度計の位置づけはadvにしてまずはコツコツやることにします　

&gt;5月23日


お昼ごろ、マイコンと無線モジュールが届きましたー！
電波高度計の実証実験をしようにも手も足も出ないのでまずはマイコンの使い方からお勉強したいと思います。。
理論的には観測できるって結論なんだけど¨
実験装置をいろいろ考えてはいるんですがなかなかむずかしい
なにか画期的じゃなくてもいいからアイデアあれば教えてほしいです( ..)φ


あ、そういえばアド街に大岡山がでてましたね
　　　…どういでもいいかな…


&amp;color(green){アドまちっくが大岡山に来た時、友匠でラーメン食べてて写りそうになりました（汗）   byべっぱー}    </description>
    <dc:date>2009-09-01T11:49:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/14.html">
    <title>磯村の活動報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/14.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){8/22}
　手持ちのパーツ全部くっつけてみました。↓こんな感じです。

#ref(統合モデル.jpg)

重量(機体+巻き取り装置)は550gでした・・・予定の80gOVER ！！予定通りです！！
これを参考にフライトモデルを設計していきたいと思います。

&amp;bold(){8/20}
　ただいま！　
統合モデルのパーツを引き取ってきました。そんで、ちょっとだけ組み立てました。↓こんな感じです。

#ref(統合モデル外枠.jpg)

組み立ててみると色々設計ミスが発覚しました。てか、電池のサイズが設計時と変わったみたいで、予定の場所に入らないかも・・・まあ、そんなにでかいものじゃないし空いてるスペース探してテープで貼っちゃいましょう。通信機もうまく固定できないかも・・・テープで貼っちゃいましょう。


&amp;bold(){8/13}
　統合モデルの設計図をSolidWorksで描きました。スマート寸法機能は神です！前期の手描き製図はなんだったんだとしみじみ思います。
かなりギリギリの構成で、ちゃんと組みあがるのか心配です。でもいざとなったらテープで貼っちゃえばいいよね！

#ref(yes!.jpg)

　明日から合宿なんで、あとは任せた！Yes,You Can！ものつくり講習で会いましょう。



&amp;bold(){7/31}
　to 西原
　　パラシュートの理論はここにアップしてある事後ミーティングに書きたしといたよ!

&amp;bold(){7/28}
　AeroSmithの設計図というか配置図を描いたのでアップしておきます。おかしいとこがあったら教えて下さい。
#ref(AeroSmith ロゴ.jpg)

&amp;color(green){わー。AeroSmithだ！　これ、いぢりたいね・・・　 byべっぷ}

&amp;bold(){7/16}
　巻き取り装置初号機を作成しました。工作楽しいです。
結局リールを改造して、ギヤボックスとくっつけました。ギヤ比は126:1にしました。重さはモーター込で&amp;bold(){175g}でした。ダイエット成功です。
巻き取りスピードは&amp;bold(){毎秒7.85cm}、トルクはちゃんと調べてはいないけど機体モデルを持ち上げる程度の力はありました！
なんとか実験できそうです。


&amp;bold(){7/10}
　実験用の機体の簡略モデルを作成しました。工作楽しいです。
寸法は直径&amp;bold(){155mm}、高さ&amp;bold(){150mm}の円筒型で、重さはスポンジをぎゅうぎゅうに詰めた状態で&amp;bold(){440g}です。
本番のより少しスタイルは悪いけど、金属ベースでクッション材もつけたのでかなり丈夫なハズ！これから何度も実験するだろうしね。
見た目もかわいくできました☆

&amp;color(blue){おつかれ！！また早くみんなと落下実験したい！！楽しみ！！！！          by足立}

&amp;color(blue){おつかれ！！俺もパラシュートのマストの部分は出来た！後はからまない機構だけど、頑張れば木曜朝行けんじゃね？by西原}


&amp;bold(){7/1}
　買ってきたハイスピードギヤを組み立ててみました。そして、ざっとトルクを調べてみました。
すると、500ml午後ティーの半分ほど水を入れたものでも一瞬持ち上がるほどのパワフルでした。
この前のアレとはダンチガイですね。

　具体的な数値を出すと　ギヤ比 18:1 で　　最大トルク 50mNm　って感じです!

　このギヤ比でも回転速度は相当速かったので、ハイパワーにした方がいいかもね。
そしたら、また強くなるね。ギヤボックスぱねえっす。

&amp;color(blue){まじぱないす　　タミヤ模型の直売店が大学の近く(北千束、ミスドの近く)にあるみたいだからよかったら行ってみて　　by もりい}

&amp;bold(){6/9}
　パラシュートの形を半球にするか円錐にするかということで円錐型パラシュートの外形を計算してみました。
すると通気口を開閉したときの形の変化が大きいことが分かりました。パラシュートの高さを大きくしすぎると
安定性に問題が出そうだし、低すぎると通気口を閉じたとき平たくなってパラシュートとしての性能が著しく落ちそう。

　作るのが少しめんどいけどほぼ確実に機能する半球型のほうがいいかも


&amp;bold(){6/2}

　いままでに計算したパラシュート関連のデータをアップしておきま～す    </description>
    <dc:date>2009-08-22T14:35:11+09:00</dc:date>
    <utime>1250919311</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/15.html">
    <title>森本の活動報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/15.html</link>
    <description>
      ***8/17


別府へ
説明していなかった変数についての説明を追加しました
GPS_main_program_final.cです


***8/17


西原進んでんなぁ・・・
もう一週間にもなろうかというころなのに、未だに通信機の問題点が見つからない・・・
通信機とのにらめっこにはそろそろ負けてしまいそうです

・長距離通信ができない
1)電力不足？
→いや、通信機の電池はそのまんまだし

2)じゃあ回路に何か問題が？
→それなら通信すらできるはずがねぇ（でも回路間違ってたとこあったけど動いてたし・・・？）

3)まさか周波数帯がまずい？
→まさかｗｗ

てかどう考えたって、通信距離は回路の作り方とかプログラムとかに左右されない部分だと思うんだけどなぁ・・・

・回路電源が電池供給の時にかなりノイズがのる
1)電圧が変動してるとか？
→テスターで確認、変動は見られず

2)つながり方が違う？
→同じラインを通ってるんだけど

3)電池切れ!?
→確認しますたｗｗ

パソコン供給と電池供給で何が違うんだろう・・・
電池供給のとき、森井と一緒に大学でやったときとか、家でやったときとか、ノイズののり方が様々なんだよなぁ。時には少しだけだったり、また時にはすごいあったり・・・
こういう違いがあるってことは、回路に問題がありそうな気がするけど、
それならパソコン供給の時にも問題が出てるはずだし・・・
パソコン供給の場合に通らず、電池供給の場合に通る回路部分っていったら、レギュレータ付近しかないんだよなぁ
でもそのあたりも別におかしなとこはなさそうだったし・・・

早く皆帰ってきて～泣

あ、プリント基板の方はGPSと通信機はほぼ完成形です。
残りのモータ回路、気圧計、カメラ、加速度計、ジャイロあたりも回路でき次第うｐしてもらえれば
そぃそぃっと作っちゃいますんで。


***8/11


通信機がよくわからないので先にEAGLEでGPSの回路を作ってみた

#image(回路図.bmp)
#image(アート・ワーク.bmp)

・・・こんな感じかな？
基板の大きさはだいたい約7×4.5cm
つまり一番最初に使った小さい基板の大きさに入るようにやってみたって感じ
電源辺りがよくわからないので今までどおりに作成してみた。
結局いろいろボタンを押しつつ手探りでやってった感じだなｗｗ



***8/8


あげました
べっぷへ
もりい

（追加）.cってやつだよ


***8/6


とりあえずデータ保存はうまくいっていると思われるので、ROMを読み出すプログラムを作ってみた

#image(ROM read.bmp)

上の＃が10を示し、＊が１を示しています。
つまり、今のデータが何番目に読み取ったものであるかを示してます。
これは、12回データを取った後に電池を抜いたので、13番目以降がおかしな値なのは妥当な結果
このプログラムを少しいじれば、GPSのデータを用いる際のプログラムに応用できるかと
とりあえずはGPSはこんなとこだろうかな



***8/6


えと、数値シミュで詰んだのと、長らく進んでいなかったのとで、とりあえずROMをば・・・
とりあえず数値として保存して取り出すのはめんどくさそうだったので、
出ている値と保存した値が同じなら表示が出るようにだけしてみた

#image(新しい画像.bmp)

まぁわざわざ載せるようなものではないけど苦笑
ただこれ保存場所を変えてないから、一度保存すると確実に表示が出るってことに・・・汗
まぁ逆に言えば、その最初の一回ができたってことは
他何回もちゃんとできているだろうと推測
あとは、どのように保存先を変更しつつ保存していくか、だよなぁ

&amp;color(green){おつです。データ保存のアルゴリズムについてはミーティングの時にでも・・・。 byべっぷ}


***7/21


回路アップしました。
P1000032.JPGってやつです
あと、GPSの型式は『GH-82B2M-C-N』です
よろよろ



***7/21


えと、しょうもないことに詰んでしまって申し訳ありません・・・
たった今、本番用試作回路完成しました。
回路図一応あげときました。
回路.jpgってやつです。

どこが間違っていたのか気づきましたが、
今や森本名物となろうかとしている、ネタミスでした・・・
完成したものの、なんだか複雑な気分です・・・


***7/4


*やった～～～～～～～～

#image(GPSデータオリジナル.bmp)

とうとう来ましたよ来ましたよｗｗ
ヘッダの224、ターミネータの234、双方ともにちゃんと来てるっさ～～
勢いに乗ってそのまま処理まで↓

#image(GPSデータ処理後.bmp)

空白の部分はスペースを入れているだけです。


恐ろしく嬉しすぎるので、もう一度

*やった～～～～～～～～

&amp;bold(){べっぷさんにはとても色々と助けてもらいました、ありがとうです↑↑}


p.s.
ところで足立さん。
このデータを出力するにあたり、文字列を書く関数を考えてみました。
もしよかったら使ってみる or さらに改良してみてはどうでしょうか？
あの長いプログラムを一度書くだけで済みますｗ

void moji(int sel,int num) //二つの数字を前から持ってくる。
{
 int k,h,temp,data;
 unsigned int str[8] = {}; //とりあえず8つくらい入れる余裕をば・・・

   //ここからのスイッチ文で、selに入れた値に合う数値をmain関数から持ってくる。
   //もちろん、持ってくる数値はグローバルで定義
   //最初は直接selに入れて持ってこようとしたんだけど、
   //生の数を入れないと反応してくれなかったので断念・・・
   //なのでここは頑張って書いてください
   //俺は13ヵ所必要だったので、13個分書いてる訳っす
   switch(sel)
   {
    case 0:
     data = lat2;
     break;

    case 1:
     data = lat3;
     break;

    case 2:
     data = lat4;
     break;

    case 3:
     data = lon2;
     break;

    case 4:
     data = lon3;
     break;

    case 5:
     data = lon4;
     break;

    case 6:
     data = alt/10;
     break;

    case 7:
     data = alt%10;
     break;

    case 8:
     data = sp/10;
     break;

    case 9:
     data = sp%10;
     break;

    case 10:
     data = dir/10;
     break;

    case 11:
     data = dir%10;
     break;

    case 12:
     data = sat;
     break;

   //ここ本当は0でもいいわけだけど、デバッグの際にここから出た0なのか元々の値なのか
   //判別できないな、と思って、100にしてみた。それだけの理由
    default:
     data = 100;
     break;
   }

    //numに入れた数だけ文字に直していく・・・
    for(k=0;k&lt;num;k++){
  
    //0かどうか
    if(data==0)
    {
   //0だったらdefaultに持ってってスペースにしたいなぁとか
     temp = 11;
    }else{
     temp = data%10;
    }

   //数値を文字列にする作業…。
   switch(temp)
   {
    case 0:
     str[k] = &#039;0&#039;;
     break;

    case 1:
     str[k] = &#039;1&#039;;
     break;

    case 2:
     str[k] = &#039;2&#039;;
     break;

    case 3:
     str[k] = &#039;3&#039;;
     break;

    case 4:
     str[k] = &#039;4&#039;;
     break;

    case 5:
     str[k] = &#039;5&#039;;
     break;

    case 6:
     str[k] = &#039;6&#039;;
     break;

    case 7:
     str[k] = &#039;7&#039;;
     break;

    case 8:
     str[k] = &#039;8&#039;;
     break;

    case 9:
     str[k] = &#039;9&#039;;
     break;

    default:
     str[k] = &#039; &#039;;
     break;
   }
   if(data!=0)
    {
    //次の行
     data /=10;
    }
 }

  //ここで早速書いちゃうｗ
  //文字列を元の位置に返したとこですぐに書くわけだし、
  //文字列を返すの面倒だしよくわかんないから、この方が安全↑↑
 for(h=num;h&gt;=0;h--){
  WriteUART1(str[h]);
  while(BusyUART1());
 }
}




***7/2


足立のリクエスト兼またまた疑問・・・
水曜の時点で出ていたデータ、もしかして元から入っていたよくわからんデータなのでは、と思い
x[ ]に適当に初期設定をしてみたら・・・な、なんと↓

#image(新しい画像.png)

・・・やっぱ本来のデータ来てた訳ではないのね苦笑
とりあえず、２バイト目は値が変わっているということで、
これはちゃんと取れているということかな・・・
でもここも最大で127までしか値を取らないはずなんだけど、時々224と出てくる・・・
つまりヘッダを二回認識してる、ということ？
wait...表示のせいでタイミングがずれているのかと思い、そこを消してみたら・・・
ここから二つ目の疑問、ヘッダを認識しなくなったんだよね苦笑
wait表示消したとこで関係ないはずなんだけどな・・・

プログラム

#include &lt;p30f4012.h&gt;
#include &lt;uart.h&gt;


_FOSC(CSW_FSCM_OFF &amp; XT_PLL8);
_FWDT(WDT_OFF);
_FBORPOR(PBOR_ON &amp; BORV_20 &amp; PWRT_64 &amp; MCLR_EN);
_FGS(CODE_PROT_OFF);


unsigned int config1 = UART_EN &amp; UART_IDLE_CON &amp; UART_RX_TX &amp; UART_NO_PAR_8BIT &amp; UART_1STOPBIT
                     &amp; UART_DIS_WAKE &amp; UART_DIS_LOOPBACK &amp; UART_DIS_ABAUD;

unsigned int config2 = UART_INT_TX_BUF_EMPTY &amp; UART_TX_PIN_NORMAL &amp; UART_TX_ENABLE &amp; UART_INT_RX_CHAR 
                     &amp; UART_ADR_DETECT_DIS &amp; UART_RX_OVERRUN_CLEAR;

unsigned int config3 = UART_EN &amp; UART_IDLE_CON &amp; UART_ALTRX_ALTTX &amp; UART_NO_PAR_8BIT &amp; UART_1STOPBIT
                     &amp; UART_DIS_WAKE &amp; UART_DIS_LOOPBACK &amp; UART_DIS_ABAUD;


int main(void)
{
 int temp,i,j,n;
 unsigned int x[23];

  //何かしら初期設定してみた
  for(i=0;i&lt;23;i++)
  {
   x[i]=1111;
  }

  OpenUART1(config3,config2,10);

    //とりあえず始める
    putsUART1(&quot;start\n\r&quot;);
    while(BusyUART1());

  while(1)
  {
   OpenUART1(config1,config2,10);

   //1バイト受信
   while(!DataRdyUART1());
   x[0] = ReadUART1();
   
   //もしヘッダなら
   if(x[0]==0xe0)
   {
    break;
   }

    //そうでない時の確認
    OpenUART1(config3,config2,10);
    putsUART1(&quot;wait...&quot;);
    while(BusyUART1());
  }

   //２３バイト目まで読み込む(ちなみにここ、for文使わずに地道に書いてもダメだった・・・)
   for(j=1;j&lt;23;j++){
     while(!DataRdyUART1())
    x[j] = ReadUART1();
   }

  OpenUART1(config3,config2,10);

  unsigned int str[8] = {};
 
 for(j=0;j&lt;23;j++){
   for(i=0;i&lt;8;i++){
  
    //0だったら無駄に割らないように・・・
    if(x[j]==0)
    {
     temp=0;
    }else{
     temp = x[j]%10;
    }

   //数値を文字列にする作業…。
   switch(temp)
   {
    case 0:
     str[i] = &#039;0&#039;;
     break;

    case 1:
     str[i] = &#039;1&#039;;
     break;

    case 2:
     str[i] = &#039;2&#039;;
     break;

    case 3:
     str[i] = &#039;3&#039;;
     break;

    case 4:
     str[i] = &#039;4&#039;;
     break;

    case 5:
     str[i] = &#039;5&#039;;
     break;

    case 6:
     str[i] = &#039;6&#039;;
     break;

    case 7:
     str[i] = &#039;7&#039;;
     break;

    case 8:
     str[i] = &#039;8&#039;;
     break;

    case 9:
     str[i] = &#039;9&#039;;
     break;

    default:
     str[i] = &#039;?&#039;;
     break;
   }
   if(x[j]!=0)
   {
   //次の行
    x[j] /=10;
   }
 }

  //シリアルで表示
 putsUART1(&quot;\n\r&quot;);
 while(BusyUART1());

 for(n=7;n&gt;=0;n--){
  WriteUART1(str[n]);
  while(BusyUART1());
 }

 }

 //終了確認
 putsUART1(&quot;\n\rEND\n\r&quot;);
 while(BusyUART1());
 return;
}





***6/26


自分でできる限りやってみたんだけど、間違いが見つからない・・・
このプログラムでどこかおかしいとこあったら教えてください！！
これは、ただ単に来たデータをそのまま表示させるというだけのプログラムです。
とりあえず、どんなデータが来てるのかなぁとか
11001010みたいな形かなぁと予想しつつだけど


#include &lt;p30f4012.h&gt;
#include &lt;uart.h&gt;


_FOSC(CSW_FSCM_OFF &amp; XT_PLL8);
_FWDT(WDT_OFF);
_FBORPOR(PBOR_ON &amp; BORV_20 &amp; PWRT_64 &amp; MCLR_EN);
_FGS(CODE_PROT_OFF);


unsigned int config1 = UART_EN &amp; UART_IDLE_CON &amp; UART_RX_TX &amp; UART_NO_PAR_8BIT &amp; UART_1STOPBIT&amp; UART_DIS_WAKE &amp; UART_DIS_LOOPBACK &amp; UART_DIS_ABAUD;

unsigned int config2 = UART_INT_TX_BUF_EMPTY &amp; UART_TX_PIN_NORMAL &amp; UART_TX_ENABLE &amp; UART_INT_RX_CHAR&amp; UART_ADR_DETECT_DIS &amp; UART_RX_OVERRUN_CLEAR;

unsigned int config3 = UART_EN &amp; UART_IDLE_CON &amp; UART_ALTRX_ALTTX &amp; UART_NO_PAR_8BIT &amp; UART_1STOPBIT&amp; UART_DIS_WAKE &amp; UART_DIS_LOOPBACK &amp; UART_DIS_ABAUD;


int main(void)
{
 int temp,i,j,n;
 unsigned long x[23];

  OpenUART1(config1,config2,10);
  ConfigIntUART1(UART_RX_INT_DIS &amp; UART_TX_INT_DIS);

  while(!DataRdyUART1())
  x[0] = ReadUART1();　　　　　　
  if(x[0]==0xe0){　　　　　//ヘッダの数字を読み込んだら、そこから22バイト分データをとる
   for(j=1;j&lt;23;j++)
    x[j] = ReadUART1();
  }

  OpenUART1(config3,config2,10);
  ConfigIntUART1(UART_RX_INT_DIS &amp; UART_TX_INT_DIS);

  unsigned int str[8] = {};

  if(x&gt;=10000000)   　　　　　//なんか最初の一桁目が1か0かで、扱いが十進数と八進数で
   n=10;　　　　　　　　　　　　//変わるっぽい？？
  else
   n=8;
 
 for(j=0;j&lt;23;j++){　　　　　　　　　　//ここから一気に23バイトのデータを送るつもり
  for(i=0;i&lt;8;i++){
  
   temp = (unsigned long)(x[j]%n);

   //数値を文字列にする作業…。
   switch(temp)
   {
    case 0:
     str[i] = &#039;0&#039;;
     break;

    case 1:
     str[i] = &#039;1&#039;;
     break;

    case 2:
     str[i] = &#039;2&#039;;
     break;

    case 3:
     str[i] = &#039;3&#039;;
     break;

    case 4:
     str[i] = &#039;4&#039;;
     break;

    case 5:
     str[i] = &#039;5&#039;;
     break;

    case 6:
     str[i] = &#039;6&#039;;
     break;

    case 7:
     str[i] = &#039;7&#039;;
     break;

    case 8:
     str[i] = &#039;8&#039;;
     break;

    case 9:
     str[i] = &#039;9&#039;;
     break;

    default:
     str[i] = &#039;?&#039;;
     break;
   }

   //次の位へいきます。
   x[j] /= n;
   }
  }


 for(j=0;j&lt;23;j++){
  for(i=7;i&gt;=0;i--){
   WriteUART1(str[i]);
   while(BusyUART1());
  }
  putsUART1(&quot;\n\r&quot;);
  while(BusyUART1());
 }
}

なんか一応23バイトずつ来てるんだけど、数字の表示が全て00000000なんだ汗
プログラムの問題・・・ReadUART()の使い方が違うんかなぁとか思ったり



***6/19


今日森下さんから通信機を受け取りました。
使用するモデムを決めてまた連絡を、とのことでした。
二つ候補として教えられたモデムのデータシートがあるのであげておきます。
特徴としては、FX614は16ピン、回路作るのとかは比較的簡単、必要な電圧は5Vです。
MSM6947は28ピン、回路作るのとかはちょっと難で、必要な電圧は5V、12Vです。

また、秋山さんにGPSについて話を聞きに行ったところ、
使用するGPSが届くまでの代わりといって、GPSモジュールを貸してもらいました。
なので、早速GPSに手をつけようと思います。



***6/3


今日自分もシリアル通信してみましたが、
Tera Term Proを使ってやってみたところ、うまくいきませんでした。
vistaってめんどい・・・

なので、vistaで使えるものを・・・ということで探したところ、
その後継作？ともいえるようなものを発見しました。
試しにこちらの[[Tera Term&gt;http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/servernt/remote/utf8teraterm.html]]でやってみたところ、一発でうまくいったので紹介しておきます。

上手くいかない場合は、こちらも試してみてください。

ちなみに、このプログラムは起動直後に使うポートの指定を行うみたいです。
また、べっぷのページにある通信速度などの設定は、
設定→シリアルポートで変更ができました。




***5/27


電子回路シミュレータのフリーのやつを紹介しているサイトを発見↓
http://guutaranoheya.web.fc2.com/electronics/qucs.html
インストールがうまくいったので紹介
日本語化も簡単にできるし。

使用法を解説しているサイトはこちら↓
http://www.sp.es.yamanashi.ac.jp/~ohki/qucs/qucs.html



***5/25


電波高度計について探してみたけどあまり成果を上げられず・・・
でも他にも同じようなことやってる人がいるっぽいし、何か抜け道があるはず

なんかその過程でちょっとGPSの問題について参考になるかもなページを発見↓

&amp;u(){http://www.surveytec.com/groom/gps/compare.html}

このページでは緯度経度で実験を行ってるけど、
高度についても同じようなことが言えるんでないかな。
うまくいけばGPSから十分信用に値するデータが得られるかも。




***分担:

***所属：



***日付：タイトル

本文…とか。    </description>
    <dc:date>2009-08-22T11:49:29+09:00</dc:date>
    <utime>1250909369</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2009-05-21T01:07:58+09:00</dc:date>
    <utime>1242835678</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/11.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/11.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
    <dc:date>2009-04-26T19:37:57+09:00</dc:date>
    <utime>1240742277</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/10.html">
    <title>プラグイン/関連ブログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/10.html</link>
    <description>
      * 関連ブログ
@wikiのwikiモードでは
 #bf(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するブログ一覧を表示することができます

詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html

-----


たとえば、#bf(ゲーム)と入力すると以下のように表示されます。


#bf(ゲーム)
    </description>
    <dc:date>2009-04-26T19:37:57+09:00</dc:date>
    <utime>1240742277</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/9.html">
    <title>プラグイン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/9.html</link>
    <description>
      @wikiにはいくつかの便利なプラグインがあります。

-----


#ls

-----

これ以外のプラグインについては@wikiガイドをご覧ください
=&gt;http://atwiki.jp/guide/
    </description>
    <dc:date>2009-04-26T19:37:57+09:00</dc:date>
    <utime>1240742277</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/8.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/8.html</link>
    <description>
      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

-----


たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

    </description>
    <dc:date>2009-04-26T19:37:57+09:00</dc:date>
    <utime>1240742277</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/7.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cansat2009/pages/7.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


-----


たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
    </description>
    <dc:date>2009-04-26T19:37:57+09:00</dc:date>
    <utime>1240742277</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
