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    <title>あらぐさde作曲</title>
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    <description>あらぐさde作曲</description>

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    <title>ケミーのコラム：第一回</title>
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    <description>
      *ケミーのコラム第一回
はい、みなさんこんぼんちはー。SP二級です。
気の赴くがままに作曲についてぼやいていこうと思います、何卒よろしくお願いします。
さて、今回のテーマはこちらです。
**曲を味わおう
そう、[[メロディー1]]の章で書かれたとおり曲を作るのにまずはたくさんの曲を聴くことです。
そのうえで、ただ単に曲を聴くだけではもったいない。~

曲を味わいましょう。~

その第一段階として曲の雰囲気をつかむ、ということです。~
なんか雰囲気別作曲法なるものがおいおいできそうな通り、曲の雰囲気に応じてメロディーもある程度縛られてくるものなのです。~
それをメロディーの部分だけでいいから耳コピしてみればいいじゃん~
それだけで聞くだけ以上にメロディーは思い浮かぶし、譜面に書き記すので何らかの法則も感覚的ではあるものの見つかるのではないでしょうか。

ちなみに私は音ゲー曲を曲自体にとどまらずアーティストや曲がつくられるプロセスについての知識も取り入れたりしてかなり愉快なことになっています。

ここで一つ
曲から感じるイメージを実際にあてはめる練習をしてみましょう


簡単です

自分の周りの人のテーマソングを勝手に選んで決めちゃいましょう

これによって創作に必要な妄想力の基礎も大いに養われるかと思います

ちなみに私は音ゲー曲で運営のみんなそれぞれにテーマソングを考えています。勝手に。苦情は受け付けません。

たとえば[[夕芽&gt;https://www.youtube.com/watch?v=mFosKnvyW_4]]だったり[[らぶ&gt;https://www.youtube.com/watch?v=SZf-_OTSymk]]だったり[[ポケモン&gt;https://www.youtube.com/watch?v=GPI0rQVajqY&amp;feature=related]]だったり。時折曲の雰囲気以外の要素が理由のものもありますが。

それでは[[これ&gt;https://www.youtube.com/watch?v=OBcbf4MfZEE]]は誰でしょう。

眠いので正解は次回にて。これは簡単かな。


それではまた会いましょう。

今度までにはなにか成長しておきます。    </description>
    <dc:date>2012-01-16T02:24:46+09:00</dc:date>
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    <title>メロディー２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/28.html</link>
    <description>
      *＼&amp;u(){作曲講座１－２　まずは短いフレーズを}
　こんにちは、[[ピース]]です。今回から[[メロディー]]作りのヒントを具体的に提示していきたいと思います。ピアノやキーボードを持ってる人は弾きながら読んで頂くと効果的かもしれません。

　あと、この講座の順番はピースの思いついた順な部分が大きいので、順番にこだわらずちょこちょこ読むのがおすすめです。順番に読むと肩に力入っちゃったりしますからね、私みたいに…おっとっと、閑話休題。

　さて、今回のテーマは「まずは短いフレーズを」。

　Ｍ曲といい、バンド曲といい、１曲が長いものも多いですよね。４分とか。そんな長い曲を最初から書こうとするとなかなか辛い。

　そこで、最初は本当に短いメロディ＝フレーズを考えて、そこからフレーズ同士をくっつけたり、同じフレーズを繰り返したりしてみよう、というのがこの節の趣旨です。

　まずはこちらを聴いてみてください。
-[[ベートーベン交響曲第５番第１楽章&gt;http://www.youtube.com/watch?v=PTr1v1ksWkQ&amp;feature=related]]
おなじみ『運命』ですね。この曲ではたった４音のフレーズが音程を変えながら繰り返し用いられているのがわかると思います。

　ここまで短いフレーズで作曲するのは逆に難しいのですが、「１つのフレーズを繰り返す」ということのイメージはこんな感じです。くどいほど同じフレーズ使ってるのにこんな壮大な曲になっちゃったりするんです（ベートーベンだからできた感じはありますが…）。

　というわけで短いフレーズをナメちゃいけないんです。「そんなん作曲ちゃうやろ！」ってくらい短いフレーズでも作曲にはすっごい役に立つんです。

　…とまぁ語ったところで「どうやったら短いフレーズが思いつくか」を話さないと意味がないですよね。

　これは、ずばり楽器の基本練習ですね。声楽ならソルフェージュ、ピアノならハノン、バイオリンならセブシック。ギターだったら何かそこらへんの教則本買えばついてきます。ベースもかな？ドラムの人は何かしら音程の出る楽器をやってみることをお勧めしますが、曲数聴けば他の楽器やらなくても不可能ではありません。

　こういった基本練習には良い短いフレーズがたくさん入ってますので、それにちょっとリズムつけてみたりちょっと変えてみたり繋げてみたりするだけでなかなかいいフレーズになりますよ。

　ちなみに、「良い」と言ったのは、調とか理論とか知らなくても基本練習のフレーズはだいたい調が一定で変になりにくいからです。お手軽！

　もっと独創的なフレーズを作ってみたい方は[[いろいろなスケール&gt;楽典７]]から１つスケールを選んで、その中の音を組み合わせてみると面白いものができます。

　とまぁ文字で書いても実感沸きにくいと思うので基礎練習がどんなもんかリンクを貼っておきますので参考に。
-[[ハノン(ピアノ)&gt;http://www.youtube.com/watch?v=1rB2KPu53KI]]

　あとは、やっぱり曲を聴きまくること。[[前節&gt;メロディー１]]でも再三言いましたが、これが基本にして王道です。何百曲何千曲と聴いてるうちに自然とメロディーが浮かぶようになってきます。

　ちなみに、それでもどうしても浮かばない時もあります。いわゆるスランプですね…こうなる人は少なくないと思うので、どうしても浮かばない時もどうか落ち込まないでください。

　さて、長々書きましたが今回はここまでとします。今のところ文章ばっかりなのでリンク増やそうと思ってます。字を追っかけるだけって退屈ですからね。

　次回はその短いフレーズの活用の仕方を紹介しようと思います。    </description>
    <dc:date>2012-01-14T01:12:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/22.html">
    <title>作曲セクについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/22.html</link>
    <description>
      *作曲セクとは？
　主にあらぐさのミュージカルにおいて、歌やＢＧＭを作るセクションです。あと、バンドの転換時のＢＧＭや、合唱の音取り音源の作成も担います。
　必要資格は特にありませんが、パソコンは必須です。あと、インターネットも準必須です。

*作曲セクのメンバー
　１年生：[[ピース]]、[[ケミー]]、[[らぶ]]、[[夕芽]]

*作曲って難しそう・・・
　そんな方のためにこのサイトに[[講座&gt;作曲講座]]を載せてあります。また、私ピースを始め、作曲セクのメンバーはみんな相談に乗ってくれますので気軽に話かけてみてください。

*さいごに
　自分で作った曲が演奏される感動は計り知れません。ぜひ作曲セクに入ってその感動を体験してみてください。    </description>
    <dc:date>2012-01-13T12:16:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/27.html">
    <title>楽典１</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/27.html</link>
    <description>
      ** ＼&amp;u(){作曲講座番外編－１「音名と音程」}
*** 音名
　１つ１つの音に名前を付けたものが音名です。以上。というとそんなに難しくなさそうなんですが、実は４か国語があって全部用途があるのでなかなか厄介。ちなみにこの講座では普段はイタリア語、コードネームは英語、調の名前は日本語で書きます。なお、オクターブの違いは音名では無視します。
&amp;ref(音名.gif)
*** 音程
　実は「音程」という言葉には２つ意味があります。まず、音の高さ。こっちはよく使いますね。もう１つの意味は、２つの音の間隔。２つの音がどれくらい離れているか、を表します。本項ではこちらを解説します。まぁ言葉で書くより見た方が早いと思うので図をご覧ください。
｛画像｝
　この２度とか３度とかいうのが「音程」です。もう少し例を挙げておきましょう。
｛画像｝
　なお、２～７度には２種類（本当はもっとあるけどよく使うものだけ）あります。たとえば２度。
｛画像｝
　左と右はどちらも２度ですが、左は半音、右は全音ですね。この違いを明記するため、左を「短２度」、右を「長２度」と呼んでいます。同じように、３～７度でも間に半音がいくつあるか、で次のように区別します。
｛画像｝
　あ、画像で見るのもＯＫですがなるべく耳で覚えるようにしてください。その方があとあと有利です。

というわけで某氏に「単なる知識のひけらかし」と酷評された楽典編その１でした。でもこれ番外編だからね。本編で分からない単語があったら辞書的に使ってね。    </description>
    <dc:date>2012-01-08T10:55:54+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/21.html">
    <title>メロディー１</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/21.html</link>
    <description>
      **＼&amp;u(){作曲講座１－１「いろんな曲を聴いてみよう」}

　こんにちは音楽監督の[[ピース]]です。これからぼちぼち作曲講座なるものを書いていこうかと。講座といってもそんな小難しいお勉強にならないようにしようと思います。楽しくなければ意味が無い。
　第一回目は、作曲・編曲・作詞のみならず、演奏や歌唱にも通じることです。つまり音楽活動をするにあたっての基本。ずばり題名通り「いろんな曲を聴いてみよう」です。

　人それぞれ好きなジャンル、苦手なジャンルがあるとは思います。苦手なジャンルを無理に聴けとはいいません。が、好きなジャンルばかり聴くのではなく&amp;bold(){万遍なく色々なジャンルに手を出してみる}のも重要です。
　特に、今からどんな曲を作曲ないし演奏したいのか、ということを把握して、たとえばＭ曲を作りたいならミュージカルの曲をたくさん聴いてみる。これ大事。すごく大事。他のジャンルばかり聴いていてもＭ曲を作るのは簡単になりません。ミュージカル聴こう。

　そんな時、おススメなのが&amp;bold(){友達と好きな曲を教え合う}こと。ただ漠然と色々聴こうといっても何から聴いていいのか分からないなんてことが多いと思います。でも、友達が好きな曲、だったら聴いてみようとも思うし相手も大喜びで紹介してくれるはずです。あらぐさにはたくさん個性的な面子がいるので、いろんな人におススメ訊いているうちに、知らず知らず何百曲と聴いていた、なんてことも可能です。また、友達と一緒にカラオケに行ってみるのもいいかもしれませんね。

　余談ですが私はニコニコにある週刊VOCALOIDランキングというのを聴いているうちにボカロに偏りすぎてしまい、作った曲がボカロっぽいと何度も言われました。もっとボカロ以外も聴こう。というわけで絶賛布教受付中です。

　作曲セクの人は、個人のページに好きな曲とか書いておくとお互いいいかもしれません。話も弾んで一石二鳥です。

　もちろん、仲間の作った曲を聴くのも勉強になります。この人はこうやって作ったのかとか曲のイメージとかを本人に訊いてみるのもいいことです。思わぬエピソードが聴けるかも。

　そんなわけで、皆様、作曲・演奏をしたいと思ったら&amp;bold(){まずいろんな曲を聴いてみましょう}。そうすれば音楽活動の幅が広がること間違いなしです。

　以上、作曲講座１－１「いろんな曲を聴いてみよう」でした。次回から具体的な[[メロディー]]の作り方に入っていきます。    </description>
    <dc:date>2012-01-08T10:12:45+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/26.html">
    <title>けみーのこらむ。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/26.html</link>
    <description>
      *けみーのこらむ。
暇だから作った。そんだけ。他の作曲セクとは違う側面から音楽についてぼやく程度と考えてほしい。
**各回のリンクはこちらから
[[第一回&gt;ケミーのコラム：第一回]]    </description>
    <dc:date>2012-01-06T22:25:52+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/20.html">
    <title>ケミー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/20.html</link>
    <description>
      みなさんこんぼんちは。僕です。青い麺ですにさえつぶされてしまったので自家製の極細麺などゆめのまたゆめです。

[[けみーのこらむ。]]

*プロフィール
まったくの作曲初心者の状態にも関わらずDTMという言葉に当時惹かれていたのをきっかけに勢いで作曲を始める。
和音の重ね方も全く分からないまま変態な没案を作り続けるbotになるかと思いきや、現在では三重和音とその転回型までは一応使えなくはない状態となり何とか生きつないでいる。
どちらにせよ、普段聞いている音楽が他者と一線を画しているため、奇妙な曲しか完成しない。
にも関わらず作曲セクでリズムトラックの人みたいな過大評価を受けている。ドラムも初心者なのに。
それでも一応好きな曲ジャンルはDRUM&#039;N&#039;BASS。

**作曲履歴
-時は来た（『道のうらがわ』より）・・・例のあれ。ボスくて迫りくるものをイメージしたらこうなった。
-決意の対峙（『道のうらがわ』より、6A BGM）・・・大人の事情で結局お蔵入りとなった作品。厳密には『時は来た』のアレンジ。タイトルは今勝手に決めた。こいつを有効活用する方法を模索中。


その他Urban Taleの曲のドラムは全て自分が勝手に微アレンジを加えている。


**音楽の嗜好性
基本的に音ゲー楽曲ばかり聞いているという非常に偏った音楽の聴き方をしている。とはいえ、音ゲーに収録されている曲のジャンルはある程度方向性は定まっていても様々なものであるため、極端に聞く音楽のジャンルに偏りはまだない方だと信じている。だがしかし好きな曲を絞れない。とりあえず困ったら猫叉Masterを勧めようと思う。また、その他にも大体サントラ系の音楽をよく聞く。目黒大明神マジ大明神。一応たまにはジャズとかロックとかポップも聞くのよ。%%だって好きなジャズは[[亜空間ジャズ&gt;http://www.youtube.com/watch?v=y2yXPxsgpp0]]、ロックは[[ネガメロック&gt;http://www.youtube.com/watch?v=jFhjJJtcOSg]]、ポップは[[友情ぽっぷ&gt;http://www.youtube.com/watch?v=cVws_NYNO1o&amp;feature=related]]って堂々と言えるもん。%%    </description>
    <dc:date>2012-01-06T22:21:00+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/17.html">
    <title>作曲講座TOP</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/17.html</link>
    <description>
      *作曲講座
作曲してみたい、でもどうすればいいのか分からない、という人や、作曲してたけど何も浮かばなくなっちゃった…という人のためのページです。もちろん作曲できる方でも多少の収穫はある…はず

**作曲講座もくじ
-[[メロディーの作り方&gt;メロディー]]
-[[伴奏の作り方&gt;伴奏]]
-[[音楽理論&gt;楽典・音楽理論]]
-[[作曲ソフトの使い方]]
-[[雰囲気別作曲法]]

**その他
[[リンク集]]に作曲ソフトの紹介を載せておきますので活用してね。    </description>
    <dc:date>2012-01-06T13:45:02+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/18.html">
    <title>ピース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/18.html</link>
    <description>
      *ピース
-2012年度音楽監督。作曲大好き。
-高校１年から作曲を始めた。
-ボカロはよく聴くが、基本的に雑食。クラシックからポップスからバラードからメタルからパンクからジャズからラテンまで何でも聴く。
-Ｑ．英語多くね？Ａ．厨二は不治の病です
----
*作曲・編曲一覧
**＼&amp;u(){2011年度Ｍ「道のうらがわ」より}
-ジレンマ：シーン３Ｂにて、アンナが複雑な心境を告白するシーンの歌。
-５ＢのＢＧＭ：題名まだつけてないやorz サラがウィリアムに婚約破棄を申し出る時のＢＧＭ。
-５ＣのＢＧＭ：上に同じく題名未定。カーター夫婦のＢＧＭ。
**＼&amp;u(){Urban Tale}
ぐさで組んだオリジナルバンド(2011.5～)。
-いつか出会う幸せを：[[夕芽]]がアコギ弾き語りで作った曲をバンド曲に編曲。
-One Autumn Morning：[[夕芽]]とのコラボ。ギター×２の部分を担当。ベースとドラムは後述のSomeone&#039; Nightのメンバーによる。
-Urban Tale ピース編：作詞担当。
-Urban Tale ラッタ編：ラッタの歌詞に曲をつけた。Ａメロ担当。
**＼&amp;u(){Someone&#039; Night}
高校の時組んでいたオリジナルバンド(2009.9～)。2012年再開予定。
-Funny Band：処女作。ボーカルと共に作詞、ドラム編曲。このバンドのテーマソング的な存在。たぶん。
-residual：ロックバラード調失恋歌。たぶん。
-夢の続き：ボーカル作詞、ドラム編曲。ポップス。ハッピーエンド。たぶん。
-Noir Cafe&#039;：作詞担当、ドラム作曲・編曲。ジャズ調失恋歌。たぶん。
**＼&amp;u(){未完成曲}
-Stay up：Someone&#039; Nightで演奏予定。歌詞はまだない。
-Untitled2：Urban Taleで演奏予定。編曲が未完成、歌詞とタイトルはまだない。
----
*年表
|2008年8月|『Funny Band』原曲|
|2009年10月|『One Autumn Morning』ギター１|
|2009年12月|『residual』|
||『夢の続き』原曲|
|2010年1月|『Noir Cafe&#039;』作詞|
|2010年6月|『Stay up』|
|2011年6月|『いつか出会う幸せを』編曲|
|2011年8月|『Urban Tale ピース編』作詞|
|2011年9月|『One Autumn Morning』ギター２|
|2011年10月|『ジレンマ』|
|2011年11月|『Urban Tale ラッタ編』Ａメロ|
|2011年12月|５ＣのＢＧＭ|
||５ＢのＢＧＭ|
----
*何かあれば
#comment(20)    </description>
    <dc:date>2011-12-25T14:26:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/25.html">
    <title>つぶやき</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/compose-aragusa/pages/25.html</link>
    <description>
      談笑の場です。ゆっくりしていってね！！

- ちょっとだけ整備進めてみた。ふ～。  -- ピース  (2011-12-25 14:22:37)
#comment(30)    </description>
    <dc:date>2011-12-25T14:22:37+09:00</dc:date>
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