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    <title>オーズ</title>
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      **仮面ライダーオーズ
火野映司がオーメダルの力を用いて変身する仮面ライダー。
胸部に円形のプレート・オーラングサークルがあり、使用したメダルのモチーフとなる3種類の生物の顔の図柄が描かれ、頭部・四肢に向かってエネルギー流動路・ラインドライブが伸びている。
全身のベースは黒であり、サークル・ライン・頭部はメダルに準ずるカラーリングとなっている。
各部位が力を発揮する場合、オーラングサークルの該当部位が発光しラインドライブからエネルギーを送り込む。
なお、変身時に現れる無数のメダル状エネルギーは実体を持つため、敵にぶつけて攻撃に応用したり敵の攻撃に対する防御にも使用できるが、あまりに強力な攻撃を受けると消滅し変身が解除される。
メダルの様々な組み合わせ次第であらゆる状況に対応できる多彩な戦略に富むが、その反面常に瞬時な状況判断要求され判断が遅れると隙ができてしまう面がある。
そのためそれぞれのメダルの特性を把握しており、冷静に状況や敵の分析ができ瞬時にメダルの組み合わせを判断し高い身体能力と正確な投擲能力があるサポート役がいる事が望ましい。

フォーム・コアメダル 

コンボチェンジ 
オーズは、ベルトに挿入した3枚のオーメダル（コアメダル）の力によって、様々にその姿を変える。
3枚のメダルは、それぞれオーズの頭部・腕部・脚部の3か所に対応しており、メダルを入れ替えることで各部位がメダルに応じた姿に変化する。
コアには鳥系（赤）・昆虫系（緑）・猫系（黄）・重量系（灰色）・水棲系（青）、さらに鴻上によって新たに発見された恐竜系（紫）、爬虫類系（オレンジ）の7種類が存在する。
独立している恐竜系[を除いてメダルは互換性があり、劇中に登場する変身形態は計算上、頭5種類×腕5種類×脚5種類+2種類（プトティラコンボ・ブラカワニコンボ）=127種類に及び、これは歴代のライダーが行うフォームチェンジの中でも群を抜いて多い。
メダルは基本的にアンクが管理しており、局面に応じてメダルを映司に渡し、形態を使い分ける。

コンボ形態
コアメダルの中で、特定の3枚を組み合わせて変身できる形態。
タトバコンボを除けば、基本的に同じ属性（色）のコアメダルで成立する。
コンボをなさない「亜種形態」以上の能力を発揮できるとともに固有能力を発揮できるが、その分変身者への負担が大きいため容易に多用できず、大抵の場合は必殺技発動後に強制的に変身が解除される。
なお変身時にコンボが成立していた場合、スキャナーからコンボ名をメロディに乗せた歌声が発せられるが、亜種形態ではメダル名の発声しか行われない。
コンボが成立している場合、カテドラルへの装填時にメダルが発光する。

タトバコンボ 
固有能力：なし 
タカ・トラ・バッタの組み合わせで変身する基本コンボでオーズの基本形態。基本カラーは赤・黄・緑。
オーラングサークルは全周が金縁となっており、さらに直接変身した際は全身が金色に、他の形態からコンボチェンジした場合は該当する部位がその色に輝く。 
視力・腕力・キック力・ジャンプ力・敏捷性に優れている。
固有能力はないが、コンボであるにも関わらず体力の消耗もほとんどなく、全体的な能力バランスが取れており汎用性が高い。
トラクローによるクロー攻撃やバッタレッグによるキック技といった持ち前のスピードを活かした戦法を得意とする。
最初にこの形態に変身してから相手や状況に合わせてメダルを換えていくのがオーズの基本戦術になるが、必ずしも最初からこの形態で変身する必要はなく、最初から他のコンボ・亜種形態に変身することも可能。
最大の武器はその基礎能力の高さであり、各部位の能力をフルに活用すればグリードからコアメダルを奪取できるほどに優れている。

タジャドルコンボ 
固有能力：超音速飛翔 
タカ・クジャク・コンドルの組み合わせで変身する鳥系コンボ。基本カラーは赤。
タカヘッドがこのコンボ時のみタカヘッド・ブレイブへと強化され、オーラングサークルがタトバコンボと同様に金縁で、タカが頭部・クジャクが胴体（翼）・コンドルが脚部となり一体の不死鳥を描く構図になるなど、他のコンボとは一線を画す外見上の変化がみられる。
さらに変身時は全身が赤く輝くとともに炎を発する。 
視力・空間認識能力・飛行能力・攻撃力・キック力・飛行補助機能に優れている。
背中のクジャクウイングで空中を超音速で飛翔する固有能力を備え、体中に付加された羽・爪状の外骨格による格闘戦や、タジャスピナーからの火炎弾・火炎放射・クジャクアームからの羽手裏剣といった豊富な飛び道具により標的を翻弄・急襲する戦法を得意とする。
14話から登場。

ガタキリバコンボ 
固有能力：分身生成 
クワガタ・カマキリ・バッタの組み合わせで変身する昆虫系コンボ。基本カラーは緑。変身時は全身が緑に輝く。 
視野・リーチ・瞬発力・キック力・ジャンプ力・敏捷性に優れている。
カマキリソードによる高速双剣術・バッタレッグによるキック技といったタトバコンボと同様に持ち前のスピードを活かした戦法を得意とする。
さらに最大50体まで自身の分身体・ブレンチシェイドを作り出す固有能力を備え、その分身と連携した集団戦も得意としている。
なお分身体全ては同一同固体の人格と能力を持つ本体そのものを増やす事であり、言うなれば単身での戦闘能力が五十倍になる。だが全てが本体である為蓄積されるダメージも五十倍であることに加え本人と同じ人格を増やしている為、精神に影響を与え人格が変わってしまうか精神を崩壊する危険性を孕んでおり、使用する回数は他のコンボと比べ極端に低い。
本編では8話から登場。登場回数は3回と少ない。

ラトラーターコンボ 
固有能力：熱線放射 
ライオン・トラ・チーターの組み合わせで変身する猫系コンボ。基本カラーは黄。変身時は全身が黄色く輝く。 
聴力・火力・腕力・スピード・瞬発力・敏捷性に優れている。
暗視・消音移動といった隠密行動にも長け、トラクロー・チーターレッグを用いて高速で標的を仕留める戦法を得意とする。
また全身から河川を蒸発させるほどの強力な熱線「ライオディアス」を放つ固有能力を備えるなど、コンボの中でも豊富な能力を備えた形態である。
その反面コンボの中でも特に制御が難しいが、全形態中唯一トライドベンダーを制御でき、トライドベンダーと併用することで余分なパワーを伝達・負荷が抑えられることでコンボの安定使用が可能となる。
本編では7話から登場。

サゴーゾコンボ 
固有能力：重力操作 
サイ・ゴリラ・ゾウの組み合わせで変身する重量系コンボ。基本カラーは灰色。変身時は全身が灰色に輝く。 
姿勢制御能力・パワー・パンチ力・腕力・強靭さ・キック力・脚力・耐久力に優れており、地上・地下に潜む敵をソナーのように感知したり、地震の発生といった能力も備える。
主にパンチ・キックを主体とした近距離戦を得意とするが、ゴリバゴーンによる遠距離攻撃も可能。
また、両足を揃えて対象を踏みつける様に放つサゴーゾキックという技も備える。
さらに周囲の重力場を操作する固有能力を持ち、特定の対象の周囲の重力を増大させたり無重力にしたりすることで敵の動きを封じることができ、空を飛ぶ敵や素早い敵にあえてこのコンボで挑むことがある。
本編では10話から登場。

シャウタコンボ 
固有能力：液状化 
シャチ・ウナギ・タコの組み合わせで変身する水棲系コンボ。基本カラーは青。変身時は全身が青く輝くとともに水を発する。 
水中潜行能力・感知能力・柔軟性・攻撃範囲・攻撃力・移動範囲に優れている。
身体を液状化する固有能力による攻撃の回避・跳躍や、電気ウナギウィップ・分裂するタコレッグを用いたトリッキーな戦法を得意とする。
水中戦で真価を発揮するが、地上でも充分な戦闘能力を持っている。
本編では11話から登場。バイオライダーとのコンビネーションも27話で披露した。

プトティラコンボ 
固有能力：冷気発生 
プテラ・トリケラ・ティラノの組み合わせで変身する恐竜系コンボでオーズの最強形態。基本カラーは紫。
恐竜系コアは他のコアと違い亜種形態をなさず、このプトティラコンボでのみ力を発動する。
オーラングサークルは他の形態と異なり、コアメダルの縁と同形状に立体化した金縁が特徴であるほか、オーズの全身を覆う強化皮膚の色は従来の黒から白に近い銀へと変色している。
さらに変身時には全身が紫色に輝くとともに凄まじい冷気を放ち、エクスターナルフィン・テイルディバイダーが実体化し、恐竜のような咆哮をあげる。 
大型恐竜の特性を備えるため、全身の筋肉量が増加するとともに身体を覆う外骨格も装甲のように堅牢なものとなり、オーズの全形態を圧倒するほど戦闘能力が上昇しており、特に感知能力・可視領域・パワー・パンチ力・攻撃力・防御力・キック力・脚力・瞬発力に優れている。
高い身体的能力に加えて、背中のエクスターナルフィンによる飛翔・攻撃、ワインドスティンガー・テイルディバイダー・メダガブリューといった高威力の武装、さらに標的を一瞬で凍結させる強力な冷気を発生させる固有能力など、豊富な攻撃手段・能力を持つ。
また耐久力も群を抜いており、アンク（ロスト）の両足蹴りを受けても即座に立ち上がれるほどである。
これらの単純な戦闘能力の高さから、敵の系統を選ばない。また恐竜系コアの力により、コアメダルそのものを破壊することが可能。
本編では15話から登場。当初は暴走していたが、23話以降は自我を保ったまま変身できるようになる。

タマシーコンボ 
「タカ」のコアメダル、電王 ソードフォームから取り出した「イマジン」のコアメダル、ショッカーグリードから手に入れた「ショッカー」のコアメダルで変身。本来存在しないコアメダル2枚との組み合わせによって誕生した、グリード・イマジン・ショッカーといった3種の怪人の特性を併せ持つ特殊コンボ。
35話のみの登場。

ブラカワニコンボ 
固有能力：再生能力 
コブラ・カメ・ワニのコアメダルで変身する本作限定の爬虫類系コンボ。基本カラーはオレンジ色もしくは茶色。変身時は全身がオレンジ色に輝く。
27話から登場。

亜種フォーム

タカキリバ
10話から登場。

タカキリーター
10話から登場。

タカキリドル
15話から登場。

タカトラーター
6話から登場。

タカジャバ
7話から登場。登場回数は多い。

タカジャゾ
18話に登場。

タカゴリバ
4話から登場。登場回数が多い。

タカゴリーター
30話登場。

タカウドル
5話に登場。お菓子の魔女の使い魔を次々に吹き飛ばした。

ガタキリドル
14話に登場。

ガタトラーター
33話に登場。

ガタトラドル
14話に登場。

ガタゴリバ
26話に登場。

ガタジャーター
33話に登場。

ガタウーター
36話に登場。

ガタウゾ
16話に登場。

ラトラドル
17話に登場。

ラキリーター
20話から登場。

ラゴリーター
9話から登場。バランスの悪さからすぐにメダルチェンジした。

ラジャバ
9話から登場。アンクから渡されたコンドル・コアでチェンジする。

ラウゾ
34話に登場。

サトラーター
31話に登場。

サジャバ
29話に登場。リュウガと戦うが歯が立たなかった。

サウーター
39話に登場。

シャトラバ
25話登場。

シャキリバ
11話登場。

シャジャゾ
18話に登場。

シャジャバ
19話登場。

シャゴリバ
25話登場。

**仮面ライダーバース
その名称は誕生を意味している。欧文表記は &quot;KAMEN RIDER BIRTH&quot;。
全身のベースは黒であり、ボディ各部の計10か所にリセプタクルオーブが配置されている。
頭頂部には他より一回り大きいオーブがあり、その外周を沿うようにU字型の黒い複眼（発光時は赤）がある。
メダルを除いたツールは完全に鴻上ファウンデーション製。
オーズと比較すると、コアメダルの力を用いず、バース・CLAWsなどセルメダルのパワーを最大限に解放するという汎用性を重視した設計思想、ツールによる変身システムのため優れた身体能力を持つ者なら誰でも変身可能という差異がある。
消耗品であるセルを戦闘中に順次補給しなければならないため、セルを収納する大容量の容器の携帯及び、セル補給の際にできる隙をカバーするためのサポート役が必要となるという制限が存在する。

ユニット・フォーム 
バース・CLAWs  
バースドライバーにセルメダルを1枚投入することで物質転送機能が作動、選択したユニットが応じた箇所のオーブから転送・装着される機構となっており、局面に応じてユニットを換装しながら戦闘を行っていく。
ユニット換装時にはユニット名が音声で再生される（野太い男性の声で、その発音は日本人風）。
一部のユニットにはオーメダルを磁石のように吸い寄せて回収する機構が備わっており、攻撃した相手の表皮から剥ぎ取ったメダルを吸い付ける形で、メダル奪取の任務を効率的に遂行できる設計となっている。 

ブレストキャノン 
胸部に装着する遠距離型砲撃ユニット。基本カラーは赤。
砲身部のサラマンダーランチャーから弾丸状のエネルギーを射出する大型キャノン砲。
全ユニット中非常に高い威力を誇るが、バース自身を砲台と化すことからバースの動きが制限されるというリスクがある。セルバッシュモードを発動させることでメダルのエネルギーを増幅させ、強力なビームとして放出する「ブレストキャノンシュート」を発動する。
CLAWs・サソリへの合体時は胴体を構成する。 

ドリルアーム 
右前腕部に装着する近接型格闘ユニット。基本カラーは青。
アーム先端にあるブライトンビットというドリルを高速回転させ、グリードやヤミーの肉体となったセルメダル同士の結合そのものを破壊する性質を持つドリル型武装。
その特性と高い穿孔力によって、硬い装甲を持つ相手でもピンポイントに弱点を打ち砕くことが可能。第23話においてパワーアップを果たしたカカッターウイングを遠隔操作する際のアンテナとしても機能する。
CLAWs・サソリへの合体時はクレーンアームと併せて尾部を構成する。 

クレーンアーム 
右腕全体に装着する中距離型支援ユニット。基本カラーは緑。
ワイヤーに接続されたシュプリンガーハーケンというフックを射出する腕部と、射出したワイヤーを巻き上げるウインチとなっている肩部から構成されるクレーン型武装。
敵を拘束したり引き寄せたりすることによる攻撃の他、壁面にフックを打ち込んでの立体的な移動、飛散したセルメダルを遠くから一気に回収するなど、その使用範囲は幅広い。
また、ドリルアームと同時換装することでクレーンの先端にドリルアームが装着され、中距離からのドリル攻撃も可能になる。
CLAWs・サソリへの合体時はドリルアームと併せて尾部を構成する。 

キャタピラレッグ 
両脚部に装着する移動支援兼近接格闘ユニット。基本カラーは紫。
ヘイズクローラーというキャタピラベルトを回転させることで悪路や壁面であろうが高速での滑走が可能となるキャタピラ型武装。
単なる移動の他、ユニット自身の重量を利用してのキック力の上昇に加えて、回転するキャタピラを押し付けグリード・ヤミーの身体からメダルを削り取るといった副次効果による、攻撃兵装としても利用できる。
CLAWs・サソリへの合体時は脚部を構成する。 

ショベルアーム 
左前腕部に装着する近接型格闘ユニット。基本カラーは橙。
CLAWs中最大の出力を誇り、アーム先端のバーミリオンバケットという大型クローで捕えた敵を片手で持ち上げ、振り回せるほどのパワーを持つショベル型武装。
クローを相手に叩きつけて攻撃する他、掴んで締め上げるといった強力な攻撃を繰り出せる。
CLAWs・サソリへの合体時は左腕を構成する。 

カッターウィング 
背部に装着する飛行型支援ユニット。基本カラーは黄。
時速300kmでの飛行が可能となり、ストロンジウムで構成されたソレントエッジという主翼で相手を切り裂くウイング型武装。
オーブから切り離し、遠隔操作によりブーメランのように遠方の敵を切り裂。
CLAWs・サソリへの合体時は鋏のような形状となって右腕を構成する。 

CLAWs・サソリ 
ドライバーに1000枚のセルを投入することで発動する、各ユニットが合体して完成するサソリ型の装甲戦闘支援型ドロイド。
あらかじめ設定された自律戦闘プログラムに従い、グリードやヤミーとの戦闘及びバースの支援を行う。
バース頭部に内蔵されているマスターサーバーとネットワークで接続されているため、ドライバー装着者が直接指揮を取ることも可能で、ジャブで腕部による攻撃、回し蹴りで旋回など、バースのアクションにシンクロしている。
分解しても稼働しており、分散することによるダメージの軽減や再度合体しての奇襲も可能。
また、尻尾のドリルの先端から七色の光線（名称不明）を乱射することができる。
両腕となるカッターウイング・ショベルアームの連結基部にはクレーンアーム同様ワイヤーによって射出できる機能が備えられている。 

バース・デイ 
バース・CLAWsを全て装備した（右腕のアームはクレーンの先端にドリルがある）バースの重武装形態。
重武装ながら攻撃力・機動力を兼ね備えた強力な形態であるが、全てのユニットを転送するのに時間がかかるというリスクがあり、セルの消費も激しい。
同形態中はセルの投入なしで自動的にセルバッシュモードの起動が可能。    </description>
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    <title>トップページ</title>
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      **クロスオーバーズSS wiki
-このウィキはみんなで気軽にクロスオーバーSSを作成する二次創作用のwikiです。
-クロスオーバーであるため、原作改変などがありますのでご注意を。
-作品については制限はありません。
-絵師さんも募集しています。
-編集においては＠ウィキモードでお願いします。
-クロスオーバーと銘打ってありますが、それ以外でも大丈夫です。

**参加、質問について
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↑こちらが管理人。参加、質問、リクエスト等についてはこちらへ返信、ダイレクトメールをください。
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こちらも参加しています。
http://www43.atwiki.jp/suparobo_ogss/pages/1.html

本質はこちら
http://www58.atwiki.jp/spiraltears/pages/1.html    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/33.html">
    <title>フォーゼ</title>
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    <description>
      **仮面ライダーフォーゼ
如月弦太朗がアストロスイッチによりコズミックエナジーを纏い変身した仮面ライダー。
ロケットを模した頭部と宇宙服を模したボディを持ち、バックパックからの噴射で姿勢制御できる。
最大の特徴は四肢に配置された「フォーゼモジュール」システムであり、アストロスイッチを押して四肢のいずれかに形成するモジュールと呼ばれる武器を駆使して戦う。
アストロスイッチを戦術に合わせて換装することで様々な戦況に対応可能な汎用性を持つ。
現在は23番までのスイッチが使用可能。

フォーム 
ベースステイツ 
「ロケット（右腕）」「ランチャー（右脚）」「ドリル（左脚）」「レーダー（左腕）」のスイッチで変身する、フォーゼの基本形態。
基本カラーは白。特殊な能力などはないが、全体的に能力のバランスが取れている。    </description>
    <dc:date>2012-03-28T18:51:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/37.html">
    <title>仮面ライダーまどか☆マギカ・OP、ED、挿入曲</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/37.html</link>
    <description>
      **OP
1話、14話、17話、24話、45話OP 「コネクト」
2話、10話、28話、29話、OP　「Alive A life」
3話、12話、13話、19話、43話OP 「W-B-X 〜W-Boiled Extreme〜」 
4話、8話、9話 、18話、36話、38話、44話OP 「Anything Goes!」
5話、27話、34話OP 「ELEMENT」
6話、15話、36話OP 「NEXT LEVEL」 
7話、11話 、20話、30話OP 「Justiφ&#039;s」
22話、23話OP 「ワインライダー・フォーエヴァー」 
27話、37話OP 「Climax Jump」  
21話、31話、38話OP 「Break the Chain」
35話OP 「始まりの君へ」
16話 、40話、42話 「Journey through the Decade」
41話、42話 「海賊戦隊ゴーカイジャー」

**ED

**挿入歌
2話Dead or alive

-[[Time to tearer]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/14.html">
    <title>仮面ライダーまどか☆マギカ・登場人物</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/14.html</link>
    <description>
      **[[仮面ライダーとその関係者]]

**[[仮面ライダーまどか☆マギカ・登場仮面ライダー]]

**[[仮面ライダーまどか☆マギカ・オリジナルキャラクター]]

**[[仮面ライダーまどか☆マギカ・登場怪人]]

**[[仮面ライダーまどか☆マギカ・登場魔女]]

**[[仮面ライダーまどか☆マギカ・登場メカ]]

**[[仮面ライダーまどか☆マギカ・登場ツール]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/40.html">
    <title>仮面ライダーまどか☆マギカ・登場魔女</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/40.html</link>
    <description>
      **歯車の魔女

その性質は「偽善」。巨大な顔のついた歯車に小さい歯車が４つ連結した姿をしている。
自暴自棄になった東條を取り込もうとしたがなすすべもなくデストクローによって八つ裂きにされた。
魔女になって日が浅かったのか、グリーフシードを落とすことはなかった。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/27.html">
    <title>仮面ライダーまどか☆マギカ・オリジナルキャラクター</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/27.html</link>
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      **葵せり
*「あたしの他にもちゃんとした仲間ができる！やったね！」
見滝原中2年生の魔法少女。その姿から通称「死神」、「灰色の魔法少女」と呼ばれている。
大鎌を武器とし、結界、盾などの防御魔法を得意とする。普段は仮面をつけて行動している。
マミと同じように両親がおらず、年の離れた姉が地方にいる。
本来の性格は優柔不断で自分では物事を決められなかったため契約の内容は「どんな現実を受け入れ決断する勇気が欲しい」。
京真は初恋の相手で、魔法少女であることを知られ、さらにオルフェノクであることを知って互いに距離を置くことになってしまう。
人魚の魔女戦で助けられ、意識しあう仲になる。


**野村誠一郎
*「言っておくがね！私は弱いんだ！だから戦力としてみないでくれ！」
元スマートブレイン社研究員。現在は「西洋洗濯舗 菊池」に居候している。元大学教授。常にモノクルをかけている。
ギア不適合者でも服用すれば一度だけベルトで変身できる代わりに死んでしまうというドリンク剤「変身一発」を開発した。
が、結果失敗作であったために改良した「超・変身一発」の開発、さらにオートバジン、カイザギアの修復に成功する。
オルフェノクでもあり、コックローチオルフェノクである。カイザ、デルタ、クスィーに変身した。

**要亨
*「俺の夢、守りたかったよ。でも、今は・・・」
元画家で、妹の静久と共に殺されて兄妹共々オルフェノクとなる。
まどかとは近所で、他人のような気がしなかったため、何かと気にかける。
まどかとさやかがオルフェノクに襲われた際に正体を現さずに助けた。
その後もカイザやデルタに変身し、ライダー達を影ながらサポートしていた。
正体が判明してからは距離を置きながらもまどか達を助け続けた。
グリフォンオルフェノクとの戦いでは満身創痍になりながらもサイガに変身、これを撃破する。サイガギアは直後に破壊した。
再生アークアルフェノクとの戦いでまどかを庇い致命傷を負い、人間の姿のまま灰化して消滅した。

**須田京真
*「・・・まったく、どうしてこうなった」
見滝原中3年生。ファルコンオルフェノク。
昔は好青年であったが今は無表情、無感情を形にしたような人物。
隠してはいるが重度のねらーで、気が緩むとスラングを口に出すことがある。過去の経験からトカゲが苦手。
使徒再生による覚醒ではなくかつての木場と同じようにオリジナルである。死因は「自殺」である。
両親は他界しており、資産家である伯父が持て余していた家に住んでいる。
剣術や槍術を得意とし、魔女やオルフェノクを狩っていた。
魔法少女が魔女になる瞬間を目撃しているため、キュゥべぇを憎んでいる。
[[ファイズ]]、カイザ、デルタに変身し、クスィーのメイン変身者である。
せりとはそこまで関係がなかったが、魔法少女であることを知ってからはさらに魔女狩りを進めるようになった。
同じオルフェノクである亨とはある事情により対立関係にあった。
終盤でその正体を自ら明かす。人魚の魔女戦ではその身を盾にした。
ワルプルギスの夜戦ではせりを乗せて戦った。

**霧間
*「Ξのベルト・・・一体どこに隠したんですか？」
野村の元教え子。野村が研究していた「あるもの」に関する資料を我が物にする為に野村を探していた。
カメレオンオルフェノクで、姿を消しつつ追い詰めたが結局倒され灰になった。

**弟斬ソウマ
*「世界とは理不尽である・・・かつての俺の言葉だ」
ビートルワーム。ワームでありながらネイティブと人類の共存のために影で動いていた。とある地下の研究所で生活している。
矢車と影山を保護して影山を人間に戻し、ホッパーゼクターを強化した。
魔女狩りをしていた京真と遭遇したことで戦いに巻き込まれる。紅茶通。
クールではあるが、情に脆く、京真が提供したデータの調べ魔女化の仮説を立てながらもそれを防げなかったことを後悔した。
ダークカブトゼクターの資格者であり、回数は少ないながらも変身した。

**∀
リターンエーと読む。ジョーカーの開放と「もうひとつのフォーティーンの石版」を探すために放浪する。
人造アンデッドであるが戦闘態にはならない。
ワイルドジョーカーに吸収されるもケルベロスのカードを消滅させることに成功させるが、石版を奪われてしまう。
そして自らと引き換えに自爆し消滅する。

**ラインハルト・H・ハイデリッヒ
*「俺の強さを証明する！ゆえに異形は狩る！」
タイガーオルフェノク。[[ディケイド]]に登場したものとは別固体。
ドイツと日本のハーフで武士のような性格をしている。京真と同じように魔女やオルフェノクを狩っている。
京真や亨を「わが友」とし、ソウマに敗北してからは彼を師と仰ぐ。アンクが何故か気に食わない。
ファイズ、カイザにも変身した。ライダー側のオルフェノクだがライダー達との接点は少ない。

**志貴邑秋葉
かつてシュラウドに仕えていた燕尾服を纏った男。G1メモリを所持していた。姓は「しきむら」と読む。
太極拳の使い手で、変身しなくても十二分の戦闘能力を持つ。
オーシャン・ドーパント、仮面ライダーオーシャンである。またナスカ、ウェザー、メタル、トリガーのドーパントにも変身している。

**レキ
*「にゃっははーん！さてはさては隠し事かなー？」
正体不明の女性。自称記憶障害で、「レキ」という名が本名かは不明。ガイアメモリやコアメダルを所持していた。
自分の事を「おねーさん」と呼び、魔法少女の戦いに首を突っ込む。
この世界の人間ではなく、まったく異なる場所からきた「らしい」。
仮面ライダーエターナル・ブラックフレアでもあり、仮面ライダークロノに変身する。

**ファウスト
*「時よ止まれ、汝は美しい」
最終回のみに登場。レキと通話していた謎の人物。彼女にクロノメモリを含むガイアメモリを渡した張本人。

**桐生真哉
*「約束は、果たすさ・・・必ずな」
最終回に登場。セルの人間態の基となった少年。奇妙な結晶を持ち歩いている。
謎多き人物だが、その謎が明かされるのは、また別の物語。    </description>
    <dc:date>2012-03-28T18:36:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/22.html">
    <title>ファイズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/22.html</link>
    <description>
      **仮面ライダーファイズ
Φを模したデザインの仮面ライダー。数字表記および変身コードは「555」。フォトンストリームの色は赤で、複眼の色は黄。
変身の際はファイズドライバーを装着しファイズフォン）に変身コードを入力、「ENTER」を押すことにより「Standing by」と発せられ、ドライバーのバックル部・フォンコネクターにフォンを突き立て左側に倒す。
装着者が適合者である場合は「Complete」の音声とともに変身が完了するが、不適合者の場合は「Error」の音声とともにはじき飛ばされる。
ツールはファイズフォン、ファイズドライバー、ファイズエッジ、ファイズショット、ファイズポインター、ファイズサウンダー、ファイズアクセル、ファイズブラスター。
このうちファイズサウンダーは重要なキーアイテムとなる。

仮面ライダーファイズ アクセルフォーム
ミッションメモリーと同型のプログラムキー・アクセルメモリーをファイズフォンのプラットフォームに挿入することで、「Complete」の音声とともにフォームチェンジするファイズの超高速形態。基本カラーは黒。
胸部アーマー・フルメタルラングが展開して肩の定位置に収まり、複眼は赤、フォトンストリームは銀色のシルバーストリームに変化する。 
フォームチェンジ直後の状態は待機形態であり、ファイズアクセルのスタータースイッチを押すことにより「Start Up」の音声とともに超加速モードに移行し、あらゆる動作を通常の1000倍の速度で行うことが可能となる。だがフルメタルラングが展開するので通常時のファイズよりも防御力が低下してしまう。
アクセルモード起動より10秒（アイドリングモードでは35秒）が経過すると「Time Out」、次いで「Reformation」の音声とともに通常のファイズへ戻る。

仮面ライダーファイズ ブラスターフォーム
ファイズブラスターに変身コードを再入力、スロット部分・トランスホルダーにファイズフォンをセットすることで、「Awakening」の音声とともにドライバーに再起動をかけてパワーアップしたファイズの最強形態。基本カラーは赤。
スーツ部分にフォトンブラッドが駆け巡ることで全身が赤色に染まる。逆にフォトンストリームの部分はフォトンブラッドの流れていない黒色のブラックアウトストリームに変化する。
フォームチェンジと同様の手順を変身前に行えば、ノーマルファイズを経ずに直接変身することも可能。 
背部にはPFFというマルチユニットを装備している。ファイズブラスターに「5246 ENTER」のコードを入力すれば、「Faiz Blaster Take Off」の音声とともにユニットが起動し、空中を飛行することができる。
さらにブラスターに「5214 ENTER」のコードを入力すれば「Faiz Blaster Discharge」の音声が発せられ、フォトンフィールドジェネレーターが展開し両肩に背負う形のブラッディ・キャノンへと変形し、光弾を射出して遠距離攻撃も可能。 

**仮面ライダーカイザ
Χを模したデザインの仮面ライダー。数字表記および変身コードは「913」。基本カラーは紫と黄。
フォトンストリームの色は黄で、複眼の色は紫。フォトンブラッドがファイズのものより高出力であるため、パワーでは勝るが瞬発力に劣る。変身の手順はファイズと同様。
オルフェノクおよびオルフェノクの記号を埋め込まれた人間の一部を除き、不適合者は変身解除後に灰化・死亡する。
ツールはカイザフォン、カイザドライバー、カイザショット、カイザブレイガン、カイザポインター。
アークオルフェノクとの戦いで破壊されたが修復される。

**仮面ライダーデルタ
Δを模したデザインを持つ仮面ライダー。数字表記は「333」。基本カラーは黒と銀色。
フォトンストリームの色はブライトカラーで、複眼の色はオレンジ。
システムとしてはファイズ、カイザよりさらに高出力ではあるが、その構造は前述の2つほど練られていない。
変身の際はデルタドライバーを装着し、デルタフォンのトリガーを引きながら「変身」と音声入力、「Standing by」の音声が発せられ、ドライバーにセットされているデルタムーバーにフォンを接続させることで「Complete」の音声とともに変身する。
不適合者は極めて攻撃的な性格へと変貌していく。
ツールはデルタフォン、デルタドライバー、デルタムーバー。

**仮面ライダーサイガ
Ψを模したデザインの仮面ライダー。数字表記および変身コードは「315」。
フォトンストリームの色は青で、眼の色は紫。また本作のライダーでサイガのみスーツが白である。
変身の手順はファイズと同様。空中戦及び水中戦等の特殊な戦闘領域を前提に開発されたライダーズギア。
ツールはサイガフォン、サイガドライバー、フライングアタッカー。変身者は要亨。    </description>
    <dc:date>2012-03-28T18:27:45+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/18.html">
    <title>仮面ライダーとその関係者</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/18.html</link>
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      **五代雄介
*「超変身！」
仮面ライダークウガ。ン・ダグバ・ゼバとの戦いの後に再び旅に出る。その後世界中を回り、日本に戻ってくる。
その途中で見滝原に寄った所にミラーモンスター「ディスパイダー」に襲われるまどかとさやか目撃、救うために変身する。
どれ程の時間を経ても、お決まりのサムズアップは忘れない。

**一条 薫
*「五代・・・久しぶりだな」
長野県警警備課に所属する刑事で、[[クウガ]]の正体を知る人物の一人。
再び発生した謎の失踪事件、ドーパントやヤミーの事件により組織された「対不明事件広域合同捜査本部」に出向、五代と再会する。階級は警部に昇進した。射撃の名手でもあり、高性能ライフルやコルト・パイソンなどを使いこなす。
G4-Xを装着し、未確認生命体との戦いで培った戦闘経験を活かした。

**津上翔一
*「この力を・・・もう一度人類の為に！」
仮面ライダーアギト。時間軸としてはレストランアギトを開店する前。
キュゥべぇの声を聞き、まどか達と出会う。その後五代と共に使い魔と戦うことになり、魔法少女の戦いに関わることになる。
[[アギト]]の力で魔女を追跡できる。ある意味重要な料理が得意ポジションの一人。

**氷川誠
*「また3人で戦えるなんて、思ってなかったですよ」
仮面ライダーG3-X。
香川県警より警視庁に転籍し、未確認生命体対策班SAULに配属された警察官。
一条と同じように「対不明事件広域合同捜査本部」に出向し、再びG3-Xの装着員として事件の捜査に当たり、翔一達のサポートに回る。

**葦原涼
*「俺は・・・不死身だぁぁぁ！！」
仮面ライダーエクシードギルス。一度は命を失うが、真魚の能力によって蘇生する。
幾度も関わった人物と悲しい別れを経験し、蘇生後も死線を彷徨う目に遭うが、苦境から決して逃げなかった。
能力でヤミーと戦闘中の翔一を感知し、助太刀に来る。

**木戸真司
*「運命なんて、俺達が軽くひっくり返してやるぜ！」
仮面ライダー龍騎。OREジャーナルの編集者であると共に、神崎士郎が不在となったミラーワールドの守護者の一人。
元の世界でも変身できるようになったことに気づき、五代達と戦う。見滝原には出張で来ている。
後にリュウガと戦い、リュウガのデッキを手に入れる。

**鏡像の城戸真司
*「真司、俺と一つになれ・・・」
仮面ライダーリュウガ。ミラーワールドにおいて実体化したもう1人の真司とされている。
鏡像であるために唯一、衣服の模様が左右反対である。性格も真司とは正反対で、寡黙で極めて好戦的。
ハイドラグーン大量発生の際に実体化、完全な肉体を得る為に龍騎=真司との融合を図ろうとする。
真司に敗れた後、リュウガのデッキを渡し消滅する。何故か黒い「烈火のサバイブ」を持っていた。

**秋山蓮
*「ミラーワールドから離れたとしても、俺達は・・・ライダーだ！」
仮面ライダーナイト。神崎士郎が不在となったミラーワールドの守護者の一人。バイクはHONDAのシャドウスラッシャー400を乗用。
真司とはい友情で結ばれており、背中を預けるにふさわしいと思っている。
神崎士郎が消滅し恋人の小川恵里の意識が戻り、戦う目的を失うが真司と同じく「人を守る」ためにミラーワールドに赴く。

**北岡 秀一
*「面倒事はゴメンだけど、あの神崎士郎から頼まれちゃったからにはやるしかないでしょ！」
仮面ライダーゾルダ。どんな不利な裁判でも逆転無罪にし「クロをシロにしてしまう」ほどの実力を持つ、自称&quot;スーパー弁護士&quot;。
その体は不治の病に侵されていたが神崎士郎の消滅の際、完全ではないが回復し、ミラーワールドの守護者の一人となった。
依頼で見滝原を訪れ、魔女との戦いに巻き込まれている。

**霧島美穂
*「姉さん・・・私、まだ戦う。あいつがほっとけないからね」
仮面ライダーファム。ミラーワールドの守護者の一人。
元結婚詐欺師。「霧島」は彼女が結婚詐欺をはたらく際に名乗った姓で、彼女自身の姓は明かされていない。
戦いの中でライダーバトルを止めようと奔走する真司に出会い、次第に好意を抱き始める。
唯一願いが叶っていないが、死んだ者は帰ってこないと思い姉の蘇生を諦める。

**東條悟
*「先生・・・僕は・・・償えるかな・・・？」
仮面ライダータイガ。ミラーワールドを閉じ、英雄になるためにライダーになっており、仲村や香川と共に行動していた。
北岡に「英雄は英雄になろうと思ったら失格」と図星を突かれることなどが重なり徐々に情緒不安定に陥っていく。
そんな中、ライダーたちを罠にかけた後、次に為すべきことがわからないまま街を彷徨ううちに魔女に遭遇し単独で撃破する。
その後「本当の英雄」の意味を知る為に、そして自らの贖罪と共に守護者の一人となる。
なお、事故の影響で魔女に引き寄せれる体質になっている。

**佐野満
*「俺はもう間違わない！力のない人の為に戦う！」
仮面ライダーインペラー。ミラーワールドの守護者の一人。
莫大な財産を手にし、婚約者の百合絵との縁談も持ち上がり、ライダーバトルの決着を待たずして自らの願いが全て叶ってしまう。
東條を味方にしようと面倒を見るが、それが原因でタイガの逆襲を受け負傷し、逃走中に現れた王蛇と戦闘になるがからくも逃走に成功する。
自分の身勝手で生まれる悲劇があることを知り改心し、再び東條とコンビを組む。

**神崎優衣
*「私だって・・・私だって！」
ライダー同士の戦いを止めるために、失踪した兄の士郎を探している少女。花鶏のウェイトレスを務めることもある。
士郎は彼女に関わるある事情からライダー同士の戦いを仕組んでおり、彼女自身は戦いを望まないにもかかわらず元凶となっていた。
ある目的のためにオルタナティブのデッキを所持し見滝原を訪れる。リュウガとの戦いでは鳳凰型モンスターが彼女の味方についている。

**神崎士郎
*「優衣を、頼む」
人を仮面ライダーに変身させる技術を開発し、ライダー同士の戦いを仕組んだ張本人である。
オーディンのライダーデッキを所有しているが、ミラーワールドの存在となったことで実体がない。
「世界の均衡が崩れた」と言い残し神崎優衣とミラーワールドを残ったライダーに託し消滅する。

**由良吾郎
北岡の秘書兼ボディーガードで、北岡にとってただ一人の友人と呼べる存在。北岡からは「ゴローちゃん」と呼ばれる。
北岡がデッキを預けることがあり、その際モンスターなどが襲い掛かってきた場合は自らゾルダに変身する。

**乾巧
*「俺たちの夢を壊されてたまるかよ！」
仮面ライダーファイズ。アークオルフェノクとの戦いの後も啓太郎・真理と共同生活を送る。
「世界中の洗濯物を真っ白になるみたいに皆が幸せになりますように」という夢を持つ。
五代、木戸と共にディスパイダーを倒し、再び[[ファイズ]]として戦うことを決意する。
ウルフオルフェノクであり、ファイズに変身できなくとも戦闘能力は高い。ドクター野村により崩壊阻止の薬を貰い、定期的に服用している。
未だに猫舌。

**園田真理
*「巧、いってらっしゃい！」
美容師を目指す少女。幼い頃に両親を亡くし、花形に引き取られて孤児院「流星塾」で育った。
戦いが終わった後も巧達と共に暮らしている。巧達の新たな戦いの始まりを知るも、帰る場所を守るために留まる。

**菊池啓太郎
*「男には、やらなくちゃいけない時があるんだ！」
実家は東京で創業100年の老舗クリーニング店「西洋洗濯舗 菊池」を営んでおり、巧と真理もここで住み込みのアルバイトをする。
現在は修復されたカイザギアを保管し、サイドバッシャーも仕事外では乗っている。
一度だけ「超・変身一発」を服用しカイザに変身した。その後副作用で体調を崩し2週間入院している。

**三原修二
*「俺はみんなの笑顔を守る！」
仮面ライダーデルタ。
オルフェノクと人間の戦いに参加し、最後まで戦い抜いた上で、里奈と共に明るい生活に戻ったことが明示された数少ない人物である。
普段は里奈と共に養護施設「創才児童園」でアルバイトの保育士をしている。自分達と同じ境遇の子供達の力になりたいという理由からである。
施設の備品を買いにきた所にヤミーに遭遇、啓太郎から渡されたデルタギアで再びデルタに変身する。

**海堂直也
*「この海堂直也様が助太刀してやるっての！」
スネークオルフェノク。最終決戦後は保育士として働いている三原と里奈の姿を確認した後、バイクでどこへとも無く旅立っていった。
が、ひょんなことで啓太郎と再会する。マスカレイドドーパントに襲撃された啓太郎を助けるためにカイザに変身した。

**剣崎一真
*「俺の名は剣崎一真・・・仮面ライダーブレイドだ！」
仮面ライダーブレイド。4年前に最後のアンデッド・ジョーカー＝相川始を封印し、アンデッドのバトルファイトに終止符を打った。
フォーティーンとの戦いの後しばらく放浪していたため、現在は無職。一時期ブレイバックルは橘に預けていた。
始が封印されてからはハートのスートのカードを所持している。
最初に魔法少女に遭遇したライダーで、マミと連絡を取り合ったりした。
終盤である事件の際に始を復活させて共闘している。

**相川始
*「俺は・・・戦う！」
仮面ライダーカリスであり最強のアンデッド、ジョーカーである。フォーティーンとの戦いの際バニティカードに封印される。
その後とある施設にジョーカーのカードは保管されたが、何者かによって奪われる。
後述のケルビローチの襲撃で剣崎が睦月にリモートを使用させて、再び甦る。
ジョーカーとしての能力を失い再び姿を消すが、見滝原中襲撃事件の際に復活する。

**橘朔也
*「やれ、剣崎！今のお前ならできるはずだ！」
仮面ライダーギャレン。剣崎らとともに仮面ライダーとして戦っていた青年。
現在はBOARD再建に奔走している。剣崎にジョーカー化する疑いを持ち、それを阻止するための研究もしている。
ギャレンバックル及びラウズアブゾーバーの修復が完了し、キングへの強化も可能になった。
味覚音痴は未だに治っていない。

**上城睦月
*「今の俺なら・・・この力を・・・ジャックフォームと使えるはずだ！」
仮面ライダーレンゲル。剣崎らとともに仮面ライダーとして戦っていた青年。
現在は大学4年生になり、就職活動中である。
しかし、かつて仮面ライダーレンゲルとして戦っていた記憶が強すぎるため、就職活動は難航している。
ライダーだった過去を疎んじていたが、ケルビローチの襲撃を見過ごせず、再び戦うことを決意する。

**白井虎太郎
かつて剣崎達の戦いをサポートしていたジャーナリスト。
彼らのことを描いた著作「仮面ライダーという名の仮面」が2000万部突破のベストセラーになり、一躍人気作家になった。
牛乳が大好物で、「ミルク姫」という銘柄の牛乳を大量にストックし、愛飲している。
落ち込むと牛乳以外の飲み物（お茶など）を飲む。見滝原にもマンションを持ち、それぞれ宿泊先に困ったライダー達に部屋を提供した。

**広瀬栞
元はBOARDに所属する烏丸直属の研究員。
BOARD壊滅後は、剣崎とともに虎太郎の家に居候になり、アンデッドサーチャーで[[ブレイド]]、ギャレンをサポートする。
現在は烏丸と共にBOARD再建に従事している。

**烏丸啓
元BOARD所長。BOARD再建の為に現在はチベットに渡っている。

**栗原天音
始が居候していた家の少女。始に対して淡い恋心を抱いていたが、始が自分に何もいわず突然いなくなったことから心の内が荒んでいき、不良少女になってしまっていたが、フォーティーンとの戦いの後は本来の明るい性格に戻っている。
何故かケルビローチに狙われる。

**ヒビキ
*「こう見えても、鍛えてますから」
仮面ライダー響鬼。本名は日高 仁志（ひだか ひとし）。岐阜県の出身で元は「猛士」関西支部所属、5年前に関東支部に異動になった。
強鬼(桐矢京介)と共に魔化魍退治をしている。挨拶の際の「シュッ」という敬礼のようなポーズがトレードマーク。
最年長ライダーだけあって他のライダー達にも余裕を持って接する。重要キーパーソンの一人。

**安達明日夢
*「今の生活も、悪くはないかな」
元ヒビキの弟子。
ヒビキとの交流を通じ、魔化魍を倒すことだけが鬼としての生き方ではないと学び、鬼の道を断念してたちばなでのアルバイトも辞め、医師を目指すこととなる
。ヒビキとは鬼としての師弟関係はなくなったが、人生における師弟関係は継続することとなった。
ヒビキと再開し、魔化魍に襲われた時にとっさにディスクアニマルを起動させるなど、弟子としての日々は無駄ではなかった。

**イブキ
*「さて、行きましょうか」
仮面ライダー威吹鬼。奈良県出身。音撃戦士威吹鬼に変身する男。本名は和泉 伊織。
摩化魍退治の際は「竜巻」という専用バイク含め3台のバイクを持っている。
バケガニやヨロイツチグモとの戦いに参加する。ヤマタノオロチとの戦いでは音叉剣も使用した。

**天美あきら
*「今の私も、鬼ですから」
7歳のときに魔化魍に両親を殺された過去を持つ、両親も「猛士」メンバー。
鬼としての修行を終え、「天鬼」の名で活躍している。ヤマタノオロチ戦ではイブキをサポートした。

**トドロキ
*「俺に任せてほしいっす！」
仮面ライダー轟鬼。音撃戦士轟鬼に変身する男。本名は戸田山 登巳蔵。
誰に対しても「○○っす」と低姿勢で話す。団子好きらしい。
自分はまだまだとして今でも弟子をとっていない。ヤマタノオロチとの戦いでは音叉剣も使用した。

**立花勢地郎
*「ヤマタノオロチ・・・」
香須実と日菜佳の父。
普段は「たちばな」の経営に当たるかたわら、「猛士」関東支部の事務局長として日菜佳同様に魔化魍に関するデータの収集・管理や、鬼への情報提供で活躍。
吉野への出張が多く、ほとんど店は娘達に任せっきりである。
再びヤマタノオロチが目覚めるかも知れないとして、関東十一鬼を集結させようとしていた。

**滝澤みどり
*「せっかく直したんだから、また壊さないでよ？」
「猛士」メンバーの一人で技術者。普段「たちばな」の地下室で音撃武器やディスクアニマルの開発に携わる。
年齢は設定されていないが、ヒビキとは中学時代の同級生であるため、同年齢であることがわかる。

**桐矢京介
*「俺達は遊びに来たわけじゃねぇよ」
ヒビキの弟子であり「強鬼」の名を持つ。ヤマタノオロチ戦ではヒビキの代わりに音叉剣を振るった。

**天道総司
*「俺は天の道を往き、総てを司る男。不可能など存在しない」
仮面ライダーカブト。仮面ライダーカブトの資格者。自らを「天の道を往き、総てを司る男」と称する。
祖母を尊敬し、しばしば「おばあちゃんが言っていた…」というセリフの後、教えを口にする。これらの格言は「天道語録」と呼ばれる。
突然帰国し、日本中を回る。一度だけある事情でサソードに変身する。全てのゼクターと共に暮らしている。
上條が入院している病院にボランティアで料理を振る舞い、そこで渡やさやかと知り合う。ほむらの正体にいち早く気づいた。

**加賀美新
*「おっしゃぁ！」
仮面ライダーガタック。元ZECT隊員であり、現在は警察官。
マスクドライダーシステム資格者であったため「対不明事件広域合同捜査本部」に出向、特例として警部補となる。
ゼクトルーパー部隊の隊長として奔走する。天道と再開した後に再びガタックゼクターに選ばれ、ガタックとして戦う。

**天道樹花
*「お兄ちゃんは自慢のお兄ちゃんだよ！」
天道が祖母に引き取られてから誕生した義理の妹。兄を誰よりも崇拝している。
また、祖母のことも尊敬しており、自身の名を「天の道を往き、樹と花を慈しむ少女」と称したり、「おばあちゃんが言っていた」と教えを発することは兄妹共通。
旅行の途中で天音と出会い意気投合するが彼女を狙うケルビローチに襲われるも駆けつけたガタックとドレイクに救われる。

**風間大介
*「またライダーの仕事？ま、とりあえずはやるけど！」
仮面ライダードレイク。
少女・ゴンと常に行動を共にしている。
我流「風間流」なる独自のメイク術を持つメイクアップアーティストで、いつも持ち歩いているギターケース内に、大量のメイク道具が入っている。
本職であるメイクアップの腕前は非常に高く、「風間流奥義・アルティメット・メイクアップ」なる美技を駆使して、どんな女性でも美しく変身させる。
出張として見滝原に訪れその時にヤミーと遭遇、天道からドレイクグリップを受け取り変身する。

**ゴン(高山百合子)
*「しっかりしてよね、大介」
大介と行動を共にする少女。幼いながらにもしっかり者で、大介のフォローやアシスタントを的確にこなす。
風間が再びライダーとして戦うことを支持している。

**加賀美陸
*「新・・・」
新の父。52歳。ZECTの創始者及び総監であり、表の顔は警視総監である。
全てが終わった後にZECTを正式に解体し、警視総監の職に復帰。警察官として活躍する新を陰から見守っていた。
ドーパントなどの脅威から人々を守るために「対不明事件広域合同捜査本部」を設立する。

**野上良太郎
*「行くよ、みんな！」
仮面ライダー電王 プラット及びライナーフォーム。
一人称は「僕」。特異点の特性をハナに認められ、仮面ライダー電王となる。
最多のイマジン憑依を受けており、メインのイマジン4人に加えてジーク、デネブ、ゴーストイマジンの計7体に憑依された。
憑依されると、その都度性格が七変化する。
戦いが終わったあと、現在は彼女の経営する「ミルクディッパー」でアルバイトをしていたが、モモタロス達に呼ばれ、もう一度デンライナーに乗る。
年下である魔法少女達にも腰が低い。また電王の特性上ほむらから警戒されていた。

M良太郎
モモタロスが憑依した状態。赤いメッシュが入った逆立った髪と赤い瞳を持ち、筋肉質である。
鉄の棒で地面のコンクリートを破壊するなど、人間離れした体力を発揮する。

U良太郎
ウラタロスが憑依した状態。青いメッシュの入った七三分けの髪と青い瞳を持ち、眼鏡をかけている。

K良太郎
キンタロスが憑依した状態。黄色のメッシュが入った長髪を後ろに束ねた髪と黄色の瞳を持ち、服装も和服を好む。
体当たりで建物の壁をぶち抜いたり、バスに追いつくようなスピードで走ることも出来る。

R良太郎
リュウタロスが憑依した状態。
顔の左半分を覆う紫色のメッシュが入ったウェーブのかかった髪と紫色の瞳を持ち、紫の染みがついた茶色のキャップを被り首にヘッドホンをかけている。
遭遇した人間たちを洗脳して一緒にブレイクダンスなどを踊る「リュウタロスダンサーズ」として引き連れ、利用することがある。

W良太郎
ジークが憑依した状態。白色のメッシュが入ったコーンロウに白色の瞳になる。また、首元にフェザーを装うこともある。

D良太郎
ある事情でデネブが憑依した状態。
姿はD侑斗と同様。普段のデネブの侑斗への態度と同様に心配性で世話焼きであり、良太郎の不運体質を心配して開運グッズを買い漁るなどしている。

**コハナ
*「まったく、みんなバカなんだから！」
存在そのものが隠されたことで出生の時間にズレが生じたためにハナが小さくなった姿。
子ども扱いされることを非常に嫌うが、身長が低くなったことをイマジン達にからかわれることに悩んでいる。しかし、戦闘能力に関しては成人の時以上である。

**ナオミ
*「コーヒーはいかがですか？」
デンライナーでアルバイトをしている客室乗務員。主に食堂車勤務だが、車内アナウンスなども務める。今回の騒動で他のライダー達にもコーヒーを出しているがあまりいい評価がもらえていない。

**オーナー
*「その力・・・まるで特異点ですねぇ」
デンライナーや時の運行、分岐点などの詳細を知る人物は彼と駅長のみだが、「チャーハン対決」にしか興味がないということもあり、そのことを他人に漏らすことはない。特異点かどうかは不明であるが、時間の干渉は受けない。
時間軸が「修復が難しい状態」となった時は特別にライダー達に乗車を許可した。

**桜井侑斗
*「最初に言っておく！今日は・・・マジでいくぜ！」
仮面ライダーゼロノス。
特異点ではないが、ゼロノスカードの力でイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることは基本的になく、イマジンやその契約者の気配を察知する力などもある。
とある事情でデネブと別行動をとっている。後に合流する。

D侑斗
デネブが憑依した状態で、牛若丸のイメージ。緑色のメッシュが入った長髪と緑色の瞳を持つ。
D侑斗になるとデネブが侑斗の態度について謝罪したり、「桜井侑斗」として勝手に親切な事や人助けをするなど、侑斗本人の思いとは全く別の行動をとるため、大抵すぐに締め出される。

**野上幸太郎
*「はぁ・・・不幸だ」
仮面ライダーNEW電王。未来の良太郎の孫。
もう1人の電王=NEW電王に変身し、良太郎達を助けるために度々未来からやって来る。
今回は戦闘の際デンライナーに搭乗していることが多い。

**モモタロス
*「今日の俺達は最初から最後までとことんクライマックスだぜ！」
良太郎に最初に憑依した赤色のイマジン。良太郎が持つ『桃太郎』に出てくる赤鬼のイメージが具現化されたもので、名付け親も良太郎。
一人称は「俺」。武器は赤鬼の角を模した赤色の刀・モモタロスォード。
決め台詞は「俺、参上!」や「俺は最初から（最後まで）クライマックスだぜ!」等で、特にクライマックスという言葉は気に入っている。
良太郎に憑依した状態で今の時間に放り出され、杏子と出会う。

**ウラタロス
*「さすがの僕でも、あれは大きすぎるかな？」
リュウタロスとほとんど同じタイミングで良太郎に憑依した青色のイマジン。良太郎が持つ『浦島太郎』に出てくる海亀のイメージが具現化された姿とのナオミの推測に基づき、モモタロスに命名された。
一人称は「僕」。武器は両端に六角形の刃を備えた棒（槍）・ウラタロッド。この武器は棒として使う他、刃の先端が釣竿のように伸びる。
決め台詞は「（お前/お前たち、）僕に釣られてみる?」や「千の偽り万の嘘」、「言葉の裏には針千本」。
とあるヤミーとの戦闘では一役買っている。

**キンタロス
*「涙はこれで拭いとき！」
ウラタロスに続いて良太郎に憑依した金色のイマジン。一人称は「俺」。武器は金色の斧・キンタロスアックス。
ハナからは、略称で呼ばれる他のイマジンと違いフルネームで呼ばれる。
他者を感動・感涙させることにこだわりがあるようで、決め台詞として「（俺の強さは）泣けるでぇ!」や「俺の強さにお前（ら）が泣いた!」などと言い、倒した相手に涙や鼻水を拭うための懐紙を渡すのを流儀とする。

**リュウタロス
*「こいつ嫌い、撃っていい？」
ウラタロスと殆ど同じタイミングで良太郎に憑依した紫色のイマジン。その姿は良太郎が持つドラゴンのイメージが具現化されたもの。
一人称は「僕」。その性格からか、ウラタロスとキンタロスからは「リュウタ」と呼ばれる。武器は紫の銃・リュウボルバー。
相手に「 - するけど、いいよね？」と許可を求めるが、決め台詞でもある「答えは聞いてない！（聞かないけど）」と言い放ち即行動に移す。

**デネブ
*「これからも、侑斗をよろしく！」
桜井侑斗と契約したイマジン。その姿は弁慶のイメージが具現化されたもの。
外見は鳥のような金色の仮面に、黒い頭巾を被っている。額にはモチーフとなった弁慶の「弁」の文字がある。
一人称は「俺」。指先は銃口になっており、そこから弾丸や煙幕弾を発射可能。
決め台詞は侑斗と同じく「最初に言っておく!」でその後は気分で変わり、「胸の顔は飾りだ!」や「特に言う事は無い!」等、どこかズレている。
今回侑斗と最初は別行動であり、デンライナーに乗り込む。

**ジーク
*「皆の者、姫達をもてなすのだ！」
たまに良太郎達に助太刀する白色のイマジン。モモタロスたちと違い「ジーク」は自称。一人称は「私」。
専用の武器は持たないが、爆散する白い羽を複数飛ばして攻撃できる。
イマジン本来の使命にも全くやる気を示していない。決め台詞は「降臨、満を持して！」。
ある戦闘に関しては超クライマックスフォームへの変身を強く勧めたりした。

**テディ
*「幸太郎、カウントダウンだ！」
幸太郎の相棒である青鬼型イマジン。
彼がオーナーから聞いたモモタロス達をイメージして誕生したネオタロスで、他のイマジンとは異なり童話ではなくイマジンそのものを基盤としている。

**紅渡
*「音楽で人と人が繋がりあえばいいなって、僕は思う」
仮面ライダーキバ。
人類とファンガイアとの共存に向けた新しい未来への第一歩を歩み出させる事に成功した偉業を持つ。
現在は各地でバイオリンを弾くボランティアをしており、偶然見滝原で弾くことになりこのことが今回の戦いに参加するきっかけになっている。良太郎とは馬が合う。
ヒビキと同じように重要なキーパーソン。

**名護啓介
*「よろしい、まずは正義の定義について講義する」
仮面ライダーイクサ。
「素晴らしき青空の会」のメンバーで、ファンガイアに限らず世界中の犯罪者を追って懸賞金を稼いでいるバウンティ・ハンター。
「 - なさい」が口癖で変身時の台詞は「その命、神に返しなさい!」。 
嶋の意思を継ぎ「青空の会」を理想の組織にしようとしていたが、ビショップから恵を庇った際の傷により、視力低下の兆候が表れはじめる。しかし、恵のサポートによりビショップを撃破すると、それが回復。恵の優しさに触れて結ばれる。
未だ人の命を狙うファンガイアと戦う最中に魔女と遭遇し、渡達とこれを撃破する。

**麻生恵
*「もう一度・・・イクサに・・・？」
素晴らしき青空の会の一員で、普段はモデルをしているが、定食屋の定食を好む。
視力低下により戦意喪失した名護を説得しリハビリさせる。そして名護の必死な姿を再認識。
ビショップとの死闘の末結ばれ、その後結婚する。ある人物にプロトイクサカスタムを渡され、名護と共に戦おうとする。

**キバットバットⅢ世
キバット族の名門・キバットバット家の三代目を名乗るコウモリのモンスター。通称キバット。基本カラーは金。
渡に噛みつくことでキバに変身する力を与える。普段はバイオリン型の巣箱の中に居る。「キバっていくぜ!」が決め台詞。
時にアニメの人物や著名人のセリフを引用する事もある。

**魔皇龍タツロット
小型のドラン族モンスター「ゴルディ・ワイバーン」をベースにした、黄金色の龍の改造モンスター。
キバの鎧を拘束する全ての封印の鎖・カテナを解き放ち、キバをエンペラーフォームへとファイナルウェイクアップさせる禁断のキーとしての役割を果たす。
「びゅんびゅーん!」または「テンション、フォルテッシモ!」が決め台詞。 

**次狼
ガルル。ウルフェン族最強の戦士にして最後の生き残りで、3体のリーダー的存在。
おニャン子クラブの大ファンで、ファンクラブにも所属している。
その事になると普段の冷静さを失って興奮するというお茶目な一面もある。

**ラモン
バッシャー。マーマン族の最後の生き残り。普段はあどけない少年の外見をとっている。
無邪気で人懐っこい性格で「ねえねえ」が口癖。

**力
ドッガ。
フランケン族の最後の生き残り。普段は屈強な大男の外見をとっている。

**登太牙
*「王の命令に背く者よ、その結末は・・・死だ」
仮面ライダーサガであり仮面ライダーダークキバ。ファンガイアの現キング。
紋章は左手の甲と掌に2つあり、普段は黒い革手袋でそれを隠している。
ファンガイア態は不明で本編でも登場しなかったが、怒ると複数の蛇のようなオーラを具現化させて相手を威嚇する。
D&amp;Pの社長で、ライフエナジーに代わる新エネルギーの開発を進めるなど人間とファンガイアが共存できる世界の創造に努める。

**キバットバットⅡ世
キバットバットⅢ世の父で、キバットバット家の二代目を名乗るコウモリのモンスター。通称キバットⅡ世。
口癖は「ありがたく思え!」、決め台詞は「絶滅タイムだ!」。

**門矢士
*「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ！」
写真家を自称し、二眼レフのトイカメラを常に身につけている。
自信家で誰に対しても尊大な態度で接するが、いざという時は世界や他者のために身を挺する。
相手に素性を問われた際の「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ！」が決め台詞。
また、[[ディケイド]]に変身した後、ライドブッカー・ソードモードの刀身を撫でたり、手を払うように叩く仕草をする癖がある。
難しい話は「大体分かった」という口癖で済ませ、写真撮影以外のあらゆる物事をそつなくこなすが、彼が撮った写真はなぜか被写体が歪んで写ってしまう。
今回は「あるマンションの警備員」の役割を持つ。

**小野寺ユウスケ
*「へ？もう一人のクウガ？」
もう一人の仮面ライダークウガ。士が回った「クウガの世界」出身。
五代クウガとの出会いで「他にもクウガがいる世界」に来たとして驚愕した。
終盤、アルティメットゴウラムに変身してクウガアルティメットを運んだりした。

**光夏海
*「秘伝、笑いのツボ！」
仮面ライダーキバーラ。光写真館で受付係をしている。
誰に対しても敬語で話し、他人の首筋にある「笑いのツボ」を押すことで、相手を否応なしに大笑いさせる光家秘伝の特技を持つ。
士からは「ナツミカン」とも呼ばれる。
今回は留守番が多い。

**海東大樹
*「この世界のお宝も頂くよ」
仮面ライダーディエンド。
様々な世界を単独で往来し、「僕の旅の行き先は、僕が決める」という信念のもとで価値のある&quot;お宝&quot;と判断したものを収集している。
指鉄砲で他人に狙いを定める癖を持つ。「〜（し）たまえ」が口癖。
ソウルジェムやグリーフシードを狙いいたる所に現れる。

**光栄次郎
*「まあまあ、コーヒーでも飲んで落ち着こうね」
光写真館を営む夏海の祖父。コーヒーや料理の腕前は達者で、写真館を訪れる異世界の客にふるまう。

**キバーラ
*「うふふふっ」
キバット族の白いコウモリ型モンスター。ライダーに変身する者に噛み付くことでその能力を活性化させる。
キバットバットⅢ世の妹である。

**左翔太郎
*「俺達は、二人で一人の仮面ライダーだ！」
仮面ライダーW、そして仮面ライダージョーカー。
私立探偵で「鳴海探偵事務所」に所属しているが、運営していた鳴海荘吉が不在の今、その意思と看板を受け継ぐ。
1950年代-1970年代調のハードボイルドに感化されており、レイモンド・チャンドラーのハードボイルド小説を愛読、ハンフリー・ボガートばりのソフト帽を愛用し、立ち振る舞いなども常にハードボイルドを心がけているが、中身はよくも悪くもお人好しの三枚目である。
今回はマミの親戚からの依頼で見滝原に来ており、魔女との戦いに巻きこまれていく。

**フィリップ
*「さぁ、検索を始めよう」
仮面ライダーW。翔太郎とともに「2人で1人」の私立探偵、そして仮面ライダーを務める。
「地球（ほし）の本棚」に検索をかけることで、あらゆる知識、技術、体術などの取得・実践を可能とする特殊能力の持ち主。
翔太郎とは対照的にマイペースかつクールな性格だが、幅広く深い知識を持つ一方で常識や既成概念に疎く、一度検索を始めると終了するまで周囲が一切目に入らなくなる。
ほむらの行動や魔法少女に関することに疑問を抱き、水面下で真実を探ろうとしていた。

**鳴海亜樹子
*「聞いてない・・・私、聞いてなぁぁぁい!」
荘吉の娘で、鳴海探偵事務所の権利者。現在は照井姓。
予想外の出来事が起きたときの「私、聞いてない!」が口癖。
また、常時携帯する専用スリッパで相手（ドーパント含む）を問わずに突っ込みを入れる。
今回の長期出張を提案し見滝原を訪れる。魔女の結界に取り込まれることもあった。

**照井竜
*「さぁ、振り切るぜ！」
仮面ライダーアクセル。ドーパント関連事件の捜査を担当する「超常犯罪捜査課」課長。
性格はハードボイルドを地で行く隙の無い一匹狼で、他者に質問されることを極度に嫌う。
質問されればほとんどの場合「俺に質問するな!」と一蹴する。
「対不明事件広域合同捜査本部」に出向、他のライダー達と同じようにドーパントやヤミーと戦う。

**刃野幹夫
*「探偵も大忙しだな、左」
風都署の刑事。翔太郎とは彼が幼少期の頃からの知り合いで、良き理解者。
照井が風都署に赴任してからは彼が設立したドーパント関連事件を専門に担当する超常犯罪捜査課に配属され、彼の直属の部下になった。
照井と共に「対不明事件広域合同捜査本部」に出向する。

**真倉俊
*「なんでお前らがいるんだよ！」
風都署の刑事で刃野の部下。刃野とは違い、部外者である翔太郎が事件に関わることを快く思っておらず、しばしば衝突する。
そのため刃野が翔太郎に情報提供する際は何かと理由をつけて追い払われる。
照井と共に「対不明事件広域合同捜査本部」に出向する。

**鳴海ソウキチ
*「さぁ、お前の罪を・・・数えろ」
仮面ライダースカル。ある戦いでディエンドが呼び出す。
過去に翔太郎達が出会ったソウキチであり、共に戦う。

**大道カツミ
*「さあ、地獄を楽しみな！」
仮面ライダーエターナル。ソウキチと同じようにディエンドが呼び出す。
本編では既に克己自身は死亡している。決め台詞は「さあ、地獄を楽しみな！」。

**火野映司
*「俺の願い・・・それは・・・」
仮面ライダーオーズ。一人称は「俺」。
定職も貯金も住居も持たずに各地を放浪しており、旅好きの祖父に言われた「男はいつ死ぬか分からない。パンツだけは一張羅を履いておけ」との言葉から、その日に履くパンツとわずかな日銭だけを持って暮らしている。
現在5枚の恐竜系メダルを取り込んでおり、グリード化の危険性がある。
全ライダーの中で一番まどか達に近い場所にいる。また、五代とは面識がある。

**アンク
*「映司、お前はやっぱりバカだな」
映司に協力する鳥系グリード。一人称は「俺」。
石棺から最初に覚醒したが右前腕部しか実体化できず、腹いせにオーズドライバーと他のグリードのコアメダル数枚を横領している。
右腕だけなら飛行して移動でき、白ヤミー程度なら押さえ込む腕力・驚異的な跳躍力などを発揮するが、右腕だけの状態では行動が大きく制限されるため、普段は信吾の肉体に憑依して行動している。
ヤミー、グリードの探知を何者かによって阻害されており、その苛立ちから魔女討伐に協力する。

**伊達明
*「さぁてと、稼ぎますか！」
仮面ライダーバース。一人称は「俺」。
職業は医師で、かつては世界各国で活動を行う医療チームに所属し「戦う医者」の異名を取っていた。
アンクを「アンコ」と呼んでおり、よくヤミーとの戦闘後にセルメダルを巡って喧嘩になっている。
グリードが揃って見滝原に移動した際は後藤を連れて追跡した。

**後藤慎太郎
鴻上ファウンデーション所属のライドベンダー隊第1小隊長→秘書補佐。
一人称は普段は「俺」だが、年上や目上の人間に対しては「私」や「自分」と名乗ることもある。
グリードの移動に伴い伊達と共に追跡を始める。

**鴻上光生
*「私ですら知らなかった新たなるグリード・・・素晴らしい!」
鴻上ファウンデーションの会長。強面の外見に似合わずケーキ作りが趣味で、会長室に最新のキッチン設備を設置しているほど。
「誕生」に至上の価値を見出しており、記念日や誕生日など、何かにつけてバースデーケーキを作成し贈呈している。
常に抑揚をつけた異様なテンションの口調で喋り、「素晴らしい!」や「ハッピーバースデー!」が口癖。

**里中エリカ
鴻上光生の秘書。高い実務・戦闘能力を兼ね備え、鴻上の仕事を補佐するとともに、映司たちに彼のメッセージを伝える役目を負う。
指令によっては、[[オーズ]]らの戦闘にも飛び込みエージェントとしての役割を果たすこともある。

**泉比奈
*「映司君、アンク・・・」
服飾系専門学校へ通う18歳で、信吾の妹。一人称は「私」。
華奢な見た目とは裏腹に、260kgのライドベンダーを軽々と持ち上げる程の人並外れた怪力の持ちで、それが元で「クスクシエ」のバイトに採用されるが、彼女自身にはコンプレックスの種。
遠く離れた映司達を心配している。

**南光太郎
*「人の命を脅かす悪魔め！このBLACKRXが絶対に許さん！」
仮面ライダーBLACK RX。
影で魔女を倒し続ける謎の青年。クライシスとの戦いの後、「太陽と月」という施設で子供たちの面倒を見ていた。
ワームであるソウマと協力態勢をとり、他のライダーとは別行動をとっていた。

**村雨良
*「俺達は伝説のライダー、負けるわけがない！」
仮面ライダーZX。
バダンを倒した後、日本各地を転々とし、見滝原で倒れソウマに保護される。

**麻生勝
*「変身・・・！」
仮面ライダーZO。
ドラスとの戦いの後、旅を続けていたところにソウマと遭遇、影でライダーのサポートに回る。    </description>
    <dc:date>2012-03-28T18:25:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/17.html">
    <title>仮面ライダーまどか☆マギカ・登場怪人</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cross_ss/pages/17.html</link>
    <description>
      **メ・デムド・バ
0話に回想で登場。未確認生命体20号。テントウムシ種怪人。ゲゲルの最中に[[クウガ]]に遭遇しマイティキックで倒される。

**キマイラ

**トライアルZ
最強のトライアルシリーズ。封印されていたが復活し、ケルベロスとジョーカーのカードを奪い逃走、ローチを召還する。
ケルベロスを使用した状態は後記参照。

**ケルビローチ
ケルベロスⅢによって召還される黄色いローチ。爪が武器。常に三体が一つの隊として行動する。

**ケルベロスⅢ
トライアルZがケルベロスのカードで変身した状態。衝撃波などを放つ。またラウズカードをコピーする能力を持つ。
ブレイドキングフォームのロイヤルストレートフラッシュを防ぐほどの力を持つ。

**ワイルドジョーカー
トライアルZがケルベロス、4つのカテゴリーAをコピーし取り込んだ状態。
すべてのラウズカードを取り込もうとするが、∀が逆吸収しケルベロスを破棄し消滅したことによりこの状態は解除されることになる。

**フォーティーンジョーカー

**ヘラクレスオルフェノク
7話から登場。ヘラクレスオオカブトの特性を持つオルフェノク。剣を武器とし、掌からエネルギー弾を放つ。
飛行能力を有し、その能力の高さもあり[[ファイズ]]、[[カブト]]を同時に相手にしても引けをとらなかった。

**コクーンオルフェノク

**グリフォンオルフェノク

**アントオルフェノク
0話に登場。アリの特性を持つオルフェノク。教師や学生を狙って襲っていた。
殺害現場をまどかとさやかに目撃され、まとめて消そうとするがディスパイダーに捕食される。

**ファルコンオルフェノク
タカの特性を持つオルフェノク。須田京真が変身する。この姿は9話から。
翼には炎を纏うことができ、そのまま突撃することができる。
キリカとの戦いに介入し、ワルプルギスの夜との戦いではせりを抱えて飛び立つ。

**カメレオンオルフェノク
カメレオンの特性を持つオルフェノク。野村の元教え子で、とある研究の成果を自らの物にする為に野村を追う。
カメレオン特有の能力を持つが、戦ったのが夜間であるためその能力を完全に発揮することはなかった。
野村カイザを追い詰めるも須田が変身したファイズに不意を突かれ、グランインパクトとアクセルスパークルカットによって倒される。

**ワスプワーム

**ウカワーム(青)

**キースワーム
ガブトガニの特性を持つネイティブ。鋏が武器。結城丈が変身する。
冷凍ガスを発生させる能力を持ち、川の上を凍結させて疾走することもできる。

**ビートルワーム
カブトムシの特性を持つワーム。パーフェクトゼクターに酷似した剣を持つ。弟斬ソウマが変身する。
ライダーキックを反射するほどのパワーを持つ。

**ショッカーイマジン
ショッカー戦闘員の望みを叶える為に未来から襲撃してきた謎のイマジン。大量のセルメダルを何故か取り込んでいる。
電王と[[オーズ]]によって倒され、ショッカーメダルを吐き出す。

**ネオイマジン

**ドラゴンファンガイア

**サバトドラゴン

**エッジ・ドーパント

**ケージ・ドーパント

**ミラー・ドーパント
「鏡の記憶」を持つミラー・メモリを使用して三國司郎が変身する。
鏡の身体は光やエネルギーを反射し、ルナトリガーの弾丸さえ跳ね返した。また、乱反射を活用して姿を消すことができる。
司郎はこのメモリを使用して義賊として行動していた。エッジ・ドーパントとの戦いの後にこのメモリは破壊される。

**ドリル・ドーパント

**ボム・ドーパント
「爆弾の記憶」を持つボム・メモリでほむらがG1ドライバーを介して変身するG・ドーパント。
遠隔操作で爆発するエネルギーを放つ。

**G1ナスカ・ドーパント
G1ナスカメモリによってさやかが変身したG・ドーパント。

**G1ウェザー・ドーパント

**G1ファング・ドーパント

**セルグリード
サソリ、カニ、エビと1万を超えるセルメダルによって生み出された黒のメダルのグリード。一人称は「僕」
誕生直後にカザリ達への恐怖で脱走、人間態に変わって逃走生活を始める。その過程でヤミーを生み出すことを覚える。
主な欲望は守護欲、または自己犠牲。ヤミーは人工物から生み出す。この欲望のためにヤミーが人命救助をしたりする。
ヤミーは黒ヤミーから成長する。この状態でも強力だが、時間制限があり一定時間を超えると強制的にセルメダルに変換される。
人間態は真っ黒な衣装を着ており、中学生くらいの男子の姿をしている。とても臆病な性格で、転んだだけでセルメダルをこぼしたりする。
基本的に名前がなく、杏子からは「ナナシ」、まどかや映司からは「マモル(守護を自分の欲望と捕らえていることから)と呼ばれる。
主な攻撃法は蟹の鋏のようなクローと衝撃波、セルメダル3枚を腕に投入して生成する剣。
戦いの中でコアが徐々に失われてゆきワルプルギスの夜との戦いで意識のあるコアにヒビが入り、最後のギガスキャンに提供し身体は崩壊する。
その後コアは割れ6つの欠片になってしまう。それまで身体を構成していたセルメダルはアンクとメダガブリューに提供された。

**缶ヤミー
偶然セルメダルが缶に投入されて生まれたヤミー。硬い腕で殴って攻撃する。
缶の種類によって強さが異なり、空き缶、未開封、カンドロイドの順に強くなる。
主にセルの自衛用に生み出される。基本的な制限時間は10分。

**自転車ヤミー
ホームレスが持っていた自転車から生まれた。普段は自転車形態で、危険を察知すると変形する。
カザリとの戦闘で消滅したため、制限時間は不明。

**サソリヤミー

**カラスヤミー

**コンドルヤミー

**ムカデヤミー

**ゴキブリヤミー

**ヒョウウナギヤミー
連続誘拐犯の滝森由紀夫の欲望から生まれた複合ヤミー。
多くの人間を誘拐するために滝森の指示で動く。
水棲ヤミーでもあるためかなりの個体が存在したが、オーズやバース、ジョーカーによって倒される。

**クジラゾウヤミー
さやかから生まれた複合ヤミーで、恭介を狙い行動する。
剣や車輪を射出する。人魚の魔女に似たような姿をしている。さやかの魔女化と同時に暴走し、辺り構わず攻撃した。
バイオライダーに撹乱され、シャウタのオクトバニッシュによって倒される。

**スタチューヤミー
美国織莉子の見滝原中襲撃の際織莉子と協力していた。
硬い装甲を持ちサゴーゾのゴリバゴーンにすら耐える。
ロボライダー、ZOとの戦闘で弱体化し、プトティラによって倒される。

**人魚ヤミー    </description>
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