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プロローグ

  • 今大会から6チームが決勝トーナメント進出。

1E

  • 先攻アメリカ、ワンツーを作られたところでヒットロールを選択せず、果敢にカマー。1エンドから強気。(カルロス)

2E

  • 先攻韓国、サード2投目ドローの置く位置は疑問。コーナー裏にカマーを狙ったのだろうが、ロールされにくい3時4フットあたりに置いてワンツースリーを見せたほうが安全だったように思う。次にヒットロールされると面倒だった。もしカマーされてもハウス内のガードから打てるわけだし。(カルロス)

3E

  • ブランク(カルロス)

4E

  • 韓国はダブルでワンツーを作れるようにも見えたが、EJ1投目はフリーズ狙い。(カルロス)

5E

  • T奥にワンを持っている韓国、アメリカがその直上にツーを持ってる。ガードでワンを守り切る作戦に出た。ピールのほうが安全だったとは思うが。(カルロス)

6E

  • 韓国コーナーガード狙いがハウスにかかるが、セカンドのダブルテイクロールで挽回。しかし次のドローがスルーでコーナーガードを切られる。ブランク。(カルロス)

7E

  • 韓国3点チャンスの局面でEJがまさかのミス。しかもアメリカにダブルもしくはフリーズのチャンスをわずかに残してしまう。シンクレア決められるか。EJのラストロックはそれでも2点狙い。2点はムリだとおもうけど。(カルロス)

8E

  • EJ1投目、ダブル狙いは確実にジャムる。ロールを重視するかと思ったが、バックガードを作るほうを選択。(カルロス)

9E

  • 後攻アメリカの石がハウスに4個、ただしダブルセンターガードがある。キョンエの1投目はなぜか緩めのヒットロール狙い。アメリカの石はできらない。ここは確実に出しておくべきでは。キョンエ2投目がなんとホッグラインオーバー。EJ1投目決死のヒットロールもイージーランバックされる。ここまででアメリカの石が6個。絶対絶命の韓国。(カルロス)

10E

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エピローグ

  • 韓国にとっては悪夢の9エンド。こんだけ石が溜まっているのに最後の4投でひとつしか石を出していない。強いテイクで打ち出しつつロールに期待したほうが最悪の事態は避けられたのでは。(カルロス)