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プロローグ

  • ジオブロックのため「Chrome+TouchVPN」推奨(ベロニカ)
  • 韓国代表はメガネ先輩を決定戦で破ったというミンジ・キム。メガネ先輩は報道によるとパワハラでいろいろたいへんらしい。(カルロス)

1E

  • 両軍ロールアウトのミスがあり、ブランク。(カルロス)

2E

  • 後攻藤澤1投目が短く、先攻韓国にスチールもあるが最大3失点もある展開。果敢にスチール狙いの4フットにカマー。奥の赤にフリーズで1点取らせが正解だと思う。次の藤澤のラストロックは11時の赤が使えるのだから。(カルロス)

3E

  • 韓国はセカンド、サードでうまくゲームを作れないが、スキップMJのショットでなんとか持ちこたえている。1投目すばらしいヒットロール。2投目はウェイトのミスと思われる。(カルロス)

4E

  • 余裕のある後攻藤澤は、一瞬コーナーガードを指示しかけるが、思い直して1投目からコーナードローでブランク狙い。ところが2投目にやっぱり思い直してウィックを選択し、攻撃転換。コーナードローが浅め(とはいえT上だが)でヒットロールされたくない、あるいは韓国の2投目ミスに乗じたかったのだろうが、明らかに戦術ミス。2点リードでウィックを仕掛ける必要は全くない。センターガード2個はいつでも一発で破壊できるから怖くない。定石通り、ハウス内にワンツーを作るべきだった。(カルロス)

5E

  • 両軍計3投まで4エンドと全く同じ展開。4投目が異なる。藤澤このエンドはリードしている後攻5エンドの定石通り。一方韓国はラストロックでガードではなく、外の石を打って3失点だけは避けるべきだったろう。(カルロス)

6E

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7E

  • 後攻7エンドの定石通り、藤澤は1投目からコーナードローでブランク狙い。これまた両軍計3投目まで4エンド、5エンドと全く同じ展開。この3つのエンドはリードしている後攻のゲームプランを考える上で最良の教材となるだろう。もちろん4エンドが不正解。(カルロス)

8E

  • 7エンドを首尾よくブランクにした藤澤。偶数エンド後攻を取ったところで「ここで2点取れば勝利」とでも思ったのだろうか。再びウィックを仕掛けてしまう。3点リードの後攻なのである。8エンドもブランクで全く構わない。5エンドや7エンドと同じ戦い方でよい。ブランク狙いで始めても、どうしてもスチールしたい韓国を返り討ちにして5エンドのように複数点を取れるチャンスだって十分ありうる。3点リードなのに石が溜まってこのエンドでタイムアウトを使うというバタバタぶり。(カルロス)

9E

  • もちろん9エンドも1投目コーナードローでブランク狙いで構わないのだが、ウィックを使わずにはいられないらしい。(カルロス)

10E

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エピローグ

  • 両軍スキップは欲張りさん。強気に攻めすぎる。決勝も同様。(カルロス)