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    <title>私的まとめ　さ</title>
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    <description>私的まとめ　さ</description>

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    <title>メニュー</title>
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    <description>
      
&lt;h3 id=&quot;id_b7a6c500&quot;&gt;メニュー&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www51.atwiki.jp/cyphiss/pages/1.html&quot; title=&quot;トップページ (22d)&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#5F441A&quot;&gt;トップページ&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www51.atwiki.jp/cyphiss/pages/2.html&quot; title=&quot;メニュー (202d)&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#5F441A&quot;&gt;メニュー&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www51.atwiki.jp/cyphiss/?page=%E5%8F%B3%E3%83%A1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC&quot;&gt;
&lt;font color=&quot;#5F441A&quot;&gt;右メニュー&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www51.atwiki.jp/cyphiss/pages/4.html&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://www51.atwiki.jp/cyphiss/pages/4.html&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#5F441A&quot;&gt;MH‗P3&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www51.atwiki.jp/cyphiss/pages/12.html&quot; style=&quot;color:rgb(68,136,0);&quot; title=&quot;ぷちダブルクロス side K ( 43s )&quot;&gt;ぷちダブルクロス side
K&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&quot;id_453df200&quot;&gt;リンク&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://atwiki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#5F441A&quot;&gt;@wiki&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
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&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&quot;id_c0085a49&quot;&gt;他のサービス&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://atpages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#5F441A&quot;&gt;無料ホームページ作成&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
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&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www1.atwiki.jp/wpmode_guide&quot;&gt;wikiの編集方法についてはこちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
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    <title>ぷちダブルクロス side K</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/12.html</link>
    <description>
      とりあえず    </description>
    <dc:date>2015-08-11T22:58:00+09:00</dc:date>
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    <title>MHP3　台詞まとめ集/オトモアイルー</title>
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    <description>
       農場案内ネコ
-初回説明
「ここは、《ユクモ農場》ニャ。
　ここで採取したアイテムは、自由に持っていっていいニャ。
「色んな施設があるから、取り敢えず簡単に説明してやるニャ。
　どれも使いこなせばとっても便利ニャ。
「まずはこの箱ニャ。
　これは小型のアイテムボックスニャ。
　装備みたいに大きなモノは入れられないけど道具の出し入れはできるニャ。
「土手の下には《畑》と、その奥には《虫捕りカゴ》があるニャ。
　それぞれ管理してるアイルーがいるから、詳しい話はそいつらに聞くニャ。
「右の突き当たりにある岩壁の《採掘ポイント》からは、鉱石の採掘が出来るニャ。
　採掘に使うピッケルは貸してやるニャ。
「それと、土手を下った先にある桟橋には、《仕掛け網》が仕掛けてあるニャ。
　看板の近くで□ボタンを押して、網を引き上げれば、魚が採れるニャ。
「採取が出来る施設は、農場を維持するために、使える回数を制限させてもらってるニャ。
　だいたい、クエストから戻ってきたら、また使えるようにしとくニャ。
「後、右奥にはオトモボードもあるニャ。
　オトモアイルーを雇えば、そこから指示が出せるようになってるニャ。
「農場は広いから、空いてる場所を使ってオトモアイルーの訓練もできると思うニャ。
　まさにスペースの有効活用だニャ。
「他にも、おもての兄ちゃんに頼めば、色んな施設が増やせるニャ。
　施設が増えたらそのたびに説明してやるニャ。
「取り敢えず、色々試してみることニャ！
　解らないことがあったら、オイラに聞いてくれニャ。

-説明開始
「ここは、《ユクモ農場》ニャ。
　採取したアイテムは自由に持っていっていいニャ。
　何か用かニャ？

-説明終了
「何か用があれば、いつでも声をかけてくれニャ。

-特注よろず焼き機設置
「桟橋の手前の右側に《特注よろず焼き機》が設置されたニャ！
「この特注よろず焼き機があれば、オトモと協力して、一気に１０個までまとめて《肉》や《魚》が焼けるニャ！
　これが《１０連よろず焼き》ニャ！
「特注よろず焼き機は、焼くアイテムと、手伝ってくれるオトモさえいれば、何回でも使うことができるニャ。
「慎重に１個ずつ焼くもよし、コゲを恐れずまとめて１０個焼くもよし、使い方は自由だニャ。
「よろず焼き機の近くで□ボタンを押せば使えるニャ。
　もっと詳しい使い方の説明が聞きたかったら、またオイラに話しかけてくれニャ。

-キノコの木設置
「オイラの後ろに見える小さな小屋に《キノコの木》が設置されたニャ！
　近くで□ボタンを押せばキノコがたっぷり採取できるニャ。
「おもての兄ちゃんに頼んで、高級なモノに置き換えてもらえば、採れるキノコの種類が増えていくニャ。
「もしかしたら、あんたが見たこと無い、キノコが取れるかも…ニャ。

-モンニャン隊、出動せよ！
「土手を下って、一番奥の農場の外れに、《モンニャン荷車》が設置されたニャ！
「このモンニャン荷車があれば、オトモを《モンニャン隊》として《ニャンタークエスト》に出発させられるニャ。
「ニャンタークエストに行ったオトモは、色んなアイテムを持ち帰ってくれるニャ。
　出発させるにはユクモポイントが必要だけど、きっと損にはならないニャ。
「それと、出発してるオトモはクエストに連れて行けないニャ。
　アンタがクエストに行って、戻ってくる頃には、たぶん帰ってきてるニャ。
「優秀なオトモほど、たくさん報酬を持って帰ってきてくれるはずニャ。
　一度に４匹まで出発させられるから、オトモはたくさん育てておいた方が得ニャ。
「荷車の近くにある看板の前で□ボタンを押せば使えるニャ。
　もっと詳しい使い方の説明が聞きたかったら、またオイラに話しかけてくれニャ。

-ハチの巣箱設置
「そこの手前にある土手を下って、すぐ左側に《ハチの巣箱》が設置されたニャ！
　近くで□ボタンを押せば採取できるニャ。
「こいつはなんと、ハチミツが採れる夢のような施設ニャ。
　あと《ツチハチノコ》とかも採れるニャ。
「ただ、初めに置ける《試作型》は、あまり数は採れないから、期待しすぎないことニャ。

-採掘用トロッコ設置
「右奥の崖のところに《採掘用トロッコ》が設置されたニャ！
「この採掘用トロッコがあれば、オトモに洞窟の鉱石を採掘してきてもらうことができるニャ。
「ただし、トロッコを使うには、採掘に行ってもらうオトモと、そのオトモが使う分の《ピッケル》が必要になるニャ。
「ピッケルをオトモに渡して、トロッコで採掘してきてもらう。
　これが《オトモ採掘》ニャ！
「トロッコの近くにある看板の前で□ボタンを押せば使えるニャ。
　もっと詳しい使い方の説明が聞きたかったら、またオイラに話しかけてくれニャ。

-虫の木用シーソー設置
「オイラの後ろの奥にある大木の前に《虫の木用シーソー》が設置されたニャ！
「この虫の木用シーソーがあれば、虫の木の上に住む、貴重な虫たちをオトモに捕ってきてもらうことができるニャ！
「オトモをシーソーに乗せて、反対側にアンタが勢いよく乗っかるニャ。
　そうすれば、反動でオトモが飛び上がれるという寸法ニャ。
「反動で飛び上がったオトモは、空中で虫あみを振りまくって、たくさんの虫を捕ってきてくれるニャ。
　これが《オトモ虫捕り》ニャ！
「シーソーの近くにある看板の前で□ボタンを押せば使えるニャ。
　もっと詳しい使い方の説明が聞きたかったら、またオイラに話しかけてくれニャ。

-巨大魚篭設置
「手前の土手をずーっと下ったところにある浅瀬に《巨大魚篭》が設置されたニャ！
「この巨大魚篭があれば、オトモと一緒に魚を捕る《オトモ撒き餌漁》ができるニャ。
「オトモ撒き餌漁をするには、お供の協力と、《撒き餌》にするアイテムが必要になるニャ。
「撒き餌でバッチリ魚を集められれば、オトモがたくさん魚を捕まえてくれるニャ。
　これが《オトモ撒き餌漁》ニャ！
「巨大魚篭の近くにある看板の前で□ボタンを押せば使えるニャ。
　もっと詳しい使い方の説明が聞きたかったら、またオイラに話しかけてくれニャ。


 虫捕りカゴ管理ネコ
-初回説明
「こいつは《虫捕りカゴ》ニャ。
　《エサ》を仕掛けておくだけで、色んな虫が集まる、すぐれものニャ。
「虫が集まるまでは少し時間がかかるけど集まった虫はいっぺんに採取できるニャ！
　アンタがクエストから帰ってくる頃には集まってると思うニャ。
「仕掛けるエサの種類にも寄って、集まる虫も変わるらしいニャ。
　エサの種類は、おもての兄ちゃんが《ユクモポイント》と交換で、増やしてくれるニャ。
「種類を増やした後は、こっちに任せるニャ。
　たんと準備しておくからどんどん使うと良いニャ。
「それと、虫捕りカゴを使うときに、エサと一緒に虫が好きそうなアイテムを使うと、虫の集まりが良くなるニャ。
「例えば《ハチミツ》とか良い匂いのする花とかニャ。
　こっちは自分で用意してくれニャ。
「ちなみに、効果を高めるアイテムは１回に１つしか使えないニャ。
　どれも同じ効果だから好きなアイテムを使うと良いニャ。
「収穫した後は、同じエサをオイラが仕掛けといてやるニャ。
　エサを変えたり、アイテムを使いたかったらオイラに声をかけてくれニャ。
「とりあえず《虫寄せの香液》を仕掛けてあるから、クエストに行って帰ってきたら、また来て見てくれニャ。

-利用開始
「虫捕りカゴに用かニャ？
　エサの効果を高めるアイテムは１回に１つしか使えないニャ。
　どれも同じ効果だから好きなアイテムを使うと良いニャ。
-利用終了
「また、虫捕りカゴに用があったら、声をかけてくれニャ。
-収穫前
「集まった虫を回収しないと新しいエサが仕掛けられないニャ。
　カゴに近づいて□ボタンで虫を採取できるニャ。

-黒虫の香液入手
「新しく《黒虫の香液》が仕掛けられるようになったニャ。
　こいつを仕掛ければ、装備の素材にもなる虫も集まるようになるニャ！
-虫寄せの上香液入手
「新しく増えた《虫寄せの上香液》は、調合に使える便利な虫が集まるニャ。
　仕掛けておけば、狩人生活も安泰ニャ！

-甲虫の香液入手
「今度の新しいエサは《甲虫の香液》ニャ！
　こいつを仕掛ければ、ちょっとめずらしい虫も集まるようになるはずニャ！

-王族の香液入手
「次の新しいエサは《王族の香液》ニャ！
　名前からして、セレブな雰囲気がするニャ。
　これなら上位の虫も集まるはずニャ！



 畑管理ネコ
-初回説明
「ここは畑ニャ。
　種をくれたら、次に来るときまでに、育てておくニャ。
　種以外にも、草でもいいニャ。
「さらに《フン》とか《ミミズ》とか、肥料になるモノをくれたら、撒いておくニャ。
　槌が良くなれば、収穫が増えるかもしれないニャ。
「収穫はウネを調べれば、採ることが出来るニャ。
　ウネが増えたら、それぞれを調べるといいニャ。
「種か肥料を選んで、ウネを指定したあと、ＳＴＡＲＴボタンで決定すればやっといてやるニャ。
　畑を使うかニャ？
　＜ はい ＞　　＜ いいえ ＞

-利用開始
「種か肥料を選んで、ウネを指定したあと、ＳＴＡＲＴボタンで決定すればやっといてやるニャ。
　畑を使うかニャ？
　＜ はい ＞　　＜ いいえ ＞

-＜ はい ＞
-＜ はい ＞（アイテムが足りないとき）
「使えるアイテムが無いニャ。
　種か肥料を持ってくるニャ。
-＜ いいえ ＞
「わかったニャ。
　畑に用があったら、また話しかけるニャ。

-収穫前
「収穫が畑にあるニャ。
　次の種や肥料をやる前に、採取しとくニャ。
　畑の上で□ボタンで、収穫を採取できるニャ。














 オトモアイルー
-初対面
「旦那さん。
　初めましてだニャ。
　ボクと契約してくれてありがとうニャ。
「これからは、ボクらオトモアイルーを、クエストに連れて行くことが出来るニャ。
　よろしく頼むニャ。
「ボクらオトモアイルーへの指示は、農場の右側の崖沿いにある、《オトモボード》を使えばいいニャ。
「《オトモボード》では、この農場での育成訓練、クエストに出るオトモの設定、オトモスキルの修得、オトモ武具の装備、などなどができるニャ。
「特に大事なのは、《オトモ選択》ニャ！
　ここで、誰をクエストに連れて行くか、選択することが出来るニャ。
「オンライン集会浴場には《オトモ１》に設定した１匹が連れ出せるニャ。
　オフライン集会浴場と村は《オトモ１と２》に設定した２匹がＯＫニャ。
「もちろん、その他の《オトモ育成》とか《オトモ装備》とか《オトモスキル》も極めて大切なことニャ。
「まずは、試しに《オトモボード》を触ってみて欲しいニャ。
「オトモボードは、旦那さんの《自宅》にも置いてあるニャ。
　分からないことがあれば同じ《自宅》にある《本棚》を見るといいニャ。
「そういう感じで、ふつつかものですが、今後ともよろしく頼むニャ。

-農場アドバイス１
「旦那さん。
　ユクモ農場って豊かになればなるほど、旦那さんのハンターライフにもゆとりが出ると思うニャ。
「収穫できるモノを増やせる拡張とか、収穫を僕たちと一緒に楽しめる設備とか…、
「さらにいえば僕たち専用の訓練設備なんてのもあるみたいだニャ。
「農場を拡張するための《ユクモポイント》はクエストクリアとか、清算アイテムの納品でも稼げるみたいニャ！
　ガンガン稼ぐニャ！
-農場アドバイス２
「旦那さん。
　ユクモ農場って豊かになればなるほど、旦那さんのハンターライフにもゆとりが出ると思うニャ。
「収穫できるモノを増やせる拡張とか、収穫を僕たちと一緒に楽しめる設備とか…、
「さらにいえば僕たち専用の訓練設備なんてのもあるみたいだニャ。
「農場を拡張するための《ユクモポイント》はクエストクリアとか、清算アイテムの納品でも稼げる見たいニャ！
　ガンガン稼ぐニャ！
-居心地がいい
「ユクモ農場が豊かでなんだか居心地がいいニャ。
「まだもう少し設備の拡張をする余地がありそうニャから、この調子で頑張って欲しいニャ。
「この農場の豊かさがＭＡＸに達したらもしかして勲章とか貰えちゃうかも知れないニャ。
「ボクたちも応援してるから、ぜひとも頑張って欲しいニャ。
-新しい環境
「ちょっとずつ新しい環境に慣れてきたニャ。
　ネコの適応力ってたいしたものニャ。
「まだ少々ギクシャク感がぬぐえにゃいものの、旦那さんのことも少し分かり始めてきたニャ。
「たぶんもっと時間がたてば大丈夫ニャ。
　楽観的なのがボクの長所のひとつニャ。
-慣れてきたニャー
「ここもそう悪くない…、
　最近はそう思えるニャ。
　夜もかなりグッスリ寝られるようになったニャ。
「旦那さんともかなり打ち解けてきたし、毎日が楽しくなってきたニャ。
「人もネコも、時間をかけて付き合えば理解しあえるものだニャア。

-勲章って知ってるニャ？
「もう知ってたらゴメンニャけど…《勲章》って聞いたことあるかニャ？
「様々な条件を満たすともらえる成長の証…みたいなものニャ。
「これからは意識して集めてみたらいいニャ。
　勲章を制する者は、全てを制す！　ニャ。
-寂しい感じ
「旦那さんのいま持ってる《勲章》、まだ数としてさみしい感じニャ。
「たくさんの勲章を持つハンターは、何も語らずとも勲章がその生き様を示してくれるものニャ。
「いまの勲章の数で旦那さんの生き様を表現するなら…、《中の下》ニャ。

-装備レパートリー
「旦那さんはそこそこ装備レパートリーがあるほうだと思うニャ。
　でもいい気になるにはまだ早いニャ！
「もっともっと色んなモンスターの装備を作るべきニャ！
「そうすれば、おこぼれで《端材》が手に入って、必然的にボクたちのオトモ武具も増えてウハウハ…、
「…話がそれたニャ。
　旦那さんには一流ハンター目指して、頑張って欲しいニャ！
-転ばぬ先の
「旦那さん…。
　転ばぬ先のオトモ武具。
　って言葉知ってるかニャ？
「ボクたちがいっそう活躍するためには、色んな種類のオトモ武具が必要ニャ！
「それには旦那さんの意気込みと努力が必要不可欠なのニャ！
「ありとあらゆる《端材》を集めてオトモボックスを武具で埋め尽くすニャ！
　ボクたちも活躍できて一石二鳥ニャ！
-物申したい
「旦那さんのおかげでオトモボックスにはそこそこの量のオトモ武具が揃ってるニャ。
「あ、でもボクとしてはもう少しあってもいいかニャ～って思ったりするニャ。
「狩りってほら、暑いとこで走ったり、寒いとこでじっとしたり、モンスターたちも火とか水とか雷とか、わがままなタイプが多いから…、
「いろんな武具を着てエンジョイ…じゃなくて活躍したいって言うか。
　…言いたいこと、わかってくれたかニャ？
-トップランナーを目指せ
「旦那さんのおかげでオトモボックスには色んなタイプの武具があってすっかり充実しているニャ！
「これぐらいあれば、オンライン集会浴場にお出かけするときもオシャレでは他のオトモに負けない…じゃなくて…、
「オンライン集会浴場のクエストにいるモンスターたちにも負けずに活躍できる気がするニャ！
「旦那さんがそういうとこに気が利く人で良かったニャ！
　今日もオシャレしてひと狩り行くニャ！

-演習クエスト
「旦那さんて、訓練所の《演習クエスト》はまだ余り手がついてないみたいだニャ？
「あらかじめ用意されたいくつかの装備の中から好きなものを選び、いかにして早く狩るか！
　の腕を磨き上げるクエストだニャ。
「それに、いつもと違う武器を手軽に練習できる場でもあるようだニャ。
　ハンターとしての幅が出ること請け合いニャ。

-浅い狩猟経験
「旦那さんのモンスター狩猟経験は、まだちょっと浅めみたいだニャ。
　モンスターの合計狩猟数が物語っているニャ。
「小型モンスターなら、ある程度狩りに慣れればいっぱい狩れるものニャ。
「でも、僕たちが狙う獲物はもっと大物のハズニャ。
　旦那さんも気合入れてデカイ獲物をたくさん仕留めて欲しいニャ。
-もっとどん欲に
「ボクがまだ未熟だってことは自分が一番良くわかってるニャ…。
「なんていうかこう、幅がないニャ！
　もっとどん欲にスキルを覚えて、旦那さんの力になりたいニャ！
　ひと狩り行くならオトモするニャ！

-優れた能力
「ボクたちの優れた能力のひとつとして、自分たちが攻撃したモンスターの素材をぶんどるって言うのがあるニャ。
「ぶんどりは、成功したらクエストのリザルトで、僕たちからのプレゼントとして、旦那さんに渡してあげるニャ。
　すごい能力ニャ！
「まぁ、ボク自身のぶんどりが上手いかどうかは別の話ニャ。
　決して下手ではない。
　とだけ言っておくニャ。
-できるヤツ、できないヤツ
「なんだかんだ言ってもこの世には２種類のオトモがいるニャ。
　ぶんどれるヤツと、ぶんどれないヤツニャ。
「ボクの場合は、限りなく前者に近い存在ニャ。
　ぶんどりの上手さはレベルが上がることで少しずつ上がるニャ。
「ただ、もし旦那さんが、ボクをさらにぶんどれるようにしたいのなら、オトモスキルを使うのがお勧めニャ。
　今よりさらにいい仕事するニャよ？

-オトモスキル１
「《オトモスキル》って成長の過程で、自然に増えてるもんだニャ。
「でも強いて言うなら、モンスターを狩猟したときに増えてることもある気がするニャ。
　経験って大事ニャ。
-オトモスキル２
「《オトモスキル》って成長の過程で、自然に増えてるもんだニャ。
「でも強いて言うなら、オトモレベルが、５とか１０とか、１５になったら増える気がするニャ。
-オトモスキル３
「《オトモスキル》って成長の過程で、自然に増えてるもんだニャ。
「でも強いて言うなら、なつき度が４になったときが、増えそうな気がするニャ。

-ガッ！
「ボクだってモンスターが来たときにこう、ガッ！っとやりたい気持ちはあるんニャけど…、
「先にガッ！っとこられちゃうと ニャッ！　となるからできないニャ…。
「あ、ガードの話だニャ。
　もっとガードできるようにならないと、ここぞって時に気まずい空気になりそうニャ。
-それなりガード
「攻撃に対するガードなら僕にもそれなりの心得があるニャ。
　しかしまだまだ練り上げ不足ニャ！
「ガードできるできないはボクたちオトモにとってとても重要な要素ニャ。
「ガードの上手さはレベルが上がることで少しずつ上がるニャ。
　手早く上げたいならオトモスキルもお勧めニャ。
-盾ネコ
「心穏やかに相手の動きを読み、その勢いを受け流すようにガード。
　これがボクの辿り着いたガードの境地ニャ。
「いまのボクなら、かなり良い調子でモンスターの攻撃をガードできると思うニャ。
「まあ、とはいっても、とんでもなく威力の強い攻撃はガードできなかったりするニャ。
　滝行で覚醒でもしたら話は別だけどニャ…。

-ハーフボイルドニャ！
「ボクもそれなりにスキルの知識があるほうだニャ。
　しかし、卵で言えばまだ半熟ってとこニャ！
「半熟の方が好きって人もいると思うけど、それは別の話であって、ぶっちゃけまだまだ伸び盛りニャ。
「一緒にクエストに出かけるニャ！
　ボクの方はスタンバイＯＫニャ！
-私の右腕はここにあるぞ(ぽんぽん
「スキルの知識に関してなら、ボクってばかなりの自信があるニャ！
　もはや旦那さんの右腕と言っても過言ではないニャ！
「昨日の夜は、もしも旦那さんより凄腕のハンターさんにスカウトされたらどうしようって考えてたニャ。
「…ニャ？
　天狗になってるってどういう意味ニャ？
　それって新しいスキルの名前かニャ？

-ウブ声をあげたばかり
「旦那さんって、ハンターとしてはまだまだウブ声を上げたばかりのかけ出しのヒヨっ子って感じニャね。
「頼りないオーラが全身からあふれ出てるニャ。
　でもボクは旦那さんに将来性を感じてたりもするニャ。
「今使ってる武器がその手に馴染むまで、昼夜問わず振り回すといいニャ！
　やればできる子ニャ！
-それなりの腕…つーかサボりたい？
「こなしたクエスト数から見ても、旦那さんはそれなりに腕のあるハンターになってると思うニャ。
「でも、こういう時期が一番危ないニャ。
　ちょっと強いモンスターに挑んでみようかな？
　みたいな気持ちになりやすい時期ニャ。
「このキビしい狩りの世界では、調子に乗るのは禁物ニャ！
　その辺ふまえて今日はドスファンゴでも狩りにいくべきニャ。
-他力本願？！
「旦那さんって、結構多くのモンスターを狩猟してるみたいニャ。
　モンスターの合計狩猟数が物語っているニャ。
「大きな獲物をこれぐらい狩れてるって事は、旦那さんも、かなりの腕前だってことニャ。
「この調子で大きな獲物をガンガン狩って、歴史に名を残すハンターになるのニャ！
　その時は僕の名前も歴史に残るニャ。
-ＨＲのひくいあなたへ
「ハンターランクの低い旦那さんにアドバイスがあるニャ。
　集会浴場のクエストをこなしていくことで、《ハンターランク》が上げられるニャ。
「ランクが高ければ高いほど、ギルドから強い信頼を得てる証拠ニャ。
　当然、受けられるクエストも増えるニャ。
「一流ハンターを名乗るには必要不可欠ニャ。
　旦那さんも頑張るニャ！


-温泉を利用しよう
「温泉を利用したり、番台さんのクエストをたくさん頑張ると、ご褒美がもらえるらしいのニャ。
「旦那さんは貰ったことあるかニャ？
　無いなら番台さんのクエストを一杯頑張るニャ！
-新ドリンクのヒント：捕獲編
「ドリンク屋さんが、モンスターをたくさん捕獲してるハンターを、探してたニャ。
「旦那さんも捕獲しまくって新しいドリンクをゲットするのニャ！



-経験値！
「ボクたちの《経験値》を上げるなら、まずは《ネコ拳闘》ニャ。
「見えないモンスターをイメージして拳闘をすれば、クエストに行った気になるニャ。
「《経験値》を大幅に上げるなら、専用設備が必要にニャるけど、《ネコ崖登り》ニャ。
　崖を登るってシンドイことニャ。
　でもそれがいい経験になるニャ。
-攻撃力！
「ボクたちの《攻撃力》を上げるなら、まずは《ネコ筋トレ》ニャ。
「とにかく筋力を鍛えて 鍛えて、鍛え上げて、ムキムキになるニャ。
　話はそれからニャ。
「《攻撃力》を大幅に上げるなら、専用設備が必要にニャるけど、《ネコ薪割り》ニャ。
　薪を割るには力とコツがいるニャ。
　それがいい結果に繋がるニャ。
「ちなみに《ネコ素振り》なら、攻撃力と防御力をちょっとずつ上げれるニャ。
　両方を上げたいときにはお勧めニャ。
-防御力！
「ボクたちの《防御力》を上げるなら、まずは《ネコ腹筋》ニャ。
「腹筋に腹筋を重ねて腹筋を６つに割るニャ。
　強い腹筋があれば、もう何もいらないニャ。
「《防御力》を大幅に上げるなら、専用設備が必要にニャるけど、《ネコ丸太受け》ニャ。
　極太な丸太を受けてこそ我慢できる衝撃もあるってもんニャ。
「ちなみに《ネコ素振り》なら、攻撃力と防御力をちょっとずつ上げれるニャ。
　両方上げたいときにはお勧めニャ。
-オトモポイント！
「《オトモポイント》を上げるなら、まずは《ネコ瞑想》ニャ。
「どうして瞑想することでオトモポイントが増えるのかって？
　それこそが人類が挑み、解明するべき神秘ニャ。
「《オトモポイント》が大幅に必要なら、専用設備が必要にニャるけど、《ネコ持久走》ニャ。
「ランナーズハイになることで新陳代謝が活発になり、オトモポイントもＧＥＴニャ。
-なつき度！
「ボクたちの《なつき度》を上げるなら、迷わず《休憩》を選ぶニャ。
「疲れただろう？
　今日はゆっくり休みなよ♪
　なんて言われたら、なつき度なんて簡単に上がるってもんニャ。
-覚醒！
「ボクたちの奥底に眠る能力を覚醒させたいなら《ネコ滝行》ニャ。
「旦那さんがこの設備を手に入れてるかは分からニャいけれど、人もネコも滝に打たれることで何かを悟るニャ。
「どんな能力が覚醒するかは、ボクたちにも分からないニャ。
　ちなみに覚醒した能力は１クエストできれいさっぱり忘れるニャ。
　いつか試してみるニャ。

-性格：ねばり上手
「このボクがなんで《ねばり上手》と呼ばれるかって？
「それはボクが大ダメージを受けちゃったときに、急いで地面に潜り、他のオトモには無い集中力で、体力をすばやく回復するからだニャ！
「尋常じゃないその速さに旦那さんもきっと腰を抜かすと思うニャ！
「あ、一応言っておくと、ボクにも集中力がないときはあるから、そのときの回復速度は…並ニャ。
-性格：勇敢
「うすうす気付いてるかも知れニャいけど、ボクってば、ズバリ逆境に燃えるタイプニャ！
「モンスターが怒ったり、自分が大ダメージを受けたとき、逆に怒って立ち向かうことがたびたびあるニャ！
「ボクの《勇敢》さは、怒り出したら止まらないニャ！
　背中は旦那さんに預けたニャ！
-性格：チャンス派
「自分で言うのもアレニャんだけど、ボクって、チャンスに強いタイプなんだニャ！
「モンスターが疲れたときとか、頭への攻撃でめまい状態になったとき、ボクならガツン！
　と行っちゃうニャ！
「めくるめく連続攻撃で、モンスターもタジタジ。
　フィニッシュには大タル爆弾を設置するニャ！
　でも調子が悪いときは小タル爆弾を投げるニャ。
「チャンスじゃないとき？
　……。
　ま、まあまあニャ…。
-性格：平和主義
「ボクって、争いごとよりも、海を見たり、山を見たり、風を感じたり、そーゆーのが好きなタイプニャ。
「モンスターとのいざこざは旦那さんに任せるとして、《平和主義》な僕は採取とか頑張るニャ。
「旦那さんによっては、俺が狩るから手出しはするな！ってタイプもいるからニャ。
　ボクなら１００％その気持ちに応えれるニャ。

-ガンランス！！
「旦那さん…
　《ガンランス》の装填は済んでいるかニャ？
　ぶっ放しにいくニャ！
　…ニャ。
　旦那さんのガンランス姿を見て大きく出ちゃったニャ。
「《砲撃》を軸に、戦況を見極め、ここぞ！
　という場面で《竜撃砲》を見舞う！
　判断力が生かされる心強い味方ニャ。

-大剣を使うニャ！
「旦那さん……《大剣》は嫌いかニャ？
　《大剣》の見せ場といえば、やっぱり《溜め斬り》ニャ！
　破壊力バツグンニャ。
「溜めすぎるとダメニャ！
　見極めが難しいニャ。
　上手く溜め斬りを当てることが、大剣マスターの第一歩ニャ！
-片手剣を使うニャ！
「…え？
　《片手剣》はあまり強くないって？
　《片手剣》の魅力は機動力と手数の多さニャ。
「動きの軽さを生かしてモンスターを翻弄するニャ！
　抜刀状態でもアイテムを使えるから、ピンチの時にも安心ニャ！
　攻守に大活躍だニャ！
-双剣を使うニャ！
「《双剣》のリーチが短いから使わないのかニャ？
　流れるような連続攻撃が魅力ニャ。
　《鬼人化》すれば、攻撃力アップするニャ！
「さらに、鬼人回避ニャ！
　研ぎ澄まされた感覚で相手の攻撃を避け、そして舞う！
　ボクらもうっとりニャ。
-太刀を使うニャ！
「旦那さんが《太刀》をあまり使わない理由、なんとなくわかるニャ。
　《大剣》ほどの絶対パワーはないし、ガードも出来ないニャ。
「でも、それは「錬気」を使いこなせば解決ニャ。
　気刃大回転斬りは錬気ゲージを消費するけど、当てれば攻撃力がどんどん上がるニャ！
-ハンマーを使うニャ！
「《ハンマー》ってどうも鈍重で使いにくいイメージがあるニャね。
　でも、《ハンマー》は破壊力抜群の武器ニャ。
「ガードできないけど、タメをうまく使ってモンスターの頭を狙っていくのニャ！
　《めまい》状態にすればガードができないとかまったく関係ないニャ！
-狩猟笛を使うニャ！
「旋律を覚えるのが大変だから《狩猟笛》を使わないのかニャ？
　《狩猟笛》はみんなのサポートを出来るけど自分自身を強化する旋律があるんだニャ。
「自分が強化されれば、攻撃も、サポートもしやすくなるニャ！
　自分強化を頑張るニャ！
-ランスを使うニャ！
「《ランス》をあまり使わないのは、なぜかニャ？
　《ランス》は堅実な守りからの連続突きや、カウンター突きで弱点を一転突破できるニャ！
「ガードで堅実なイメージがあるけど、ドトウの突進で立ち塞がるモノをけちらす派手さもあるのニャ！
-スラッシュアックスを使うニャ！
「旦那さんは、《スラッシュアックス》に興味がないのかニャ？
　斧モードと剣モードに変形できるニャ！
　使い分ければ、色んな局面で対応できるニャ。
「《属性開放突き》は、スラッシュアックスの力の全てを解き放つ技なのニャ。
　剣モードの時にのみ、使えるニャ！
-ヘビィボウガンを使うニャ！
「重いってだけで、《ヘビィボウガン》を使ってないのかニャ？
　《ヘビィボウガン》はその名の通り重いニャ。
　もちろん、重量があるぶん、威力は高いニャ。
「最大の魅力は、なんと言っても《しゃがみ撃ち》ニャ。
　砲台のごとく、腰を据え弾を連射できるようになるのニャ！
-弓を使うニャ！
「旦那さんは《弓》に興味がないのかニャ？
　《弓》は遠くから安全に獲物を狙うことができるのにもったいないニャー。
「《曲射》を使ってモンスターのスタミナを奪うことも出来るし、標的を前から上から攻め立てることが出来るのは弓だけニャ。

-レベルアップ！！
「ニャ！！
　なんだか今日は、力があふれてる感じニャ！
　今ならどんなモンスターが相手でもイケる気がするニャ！
「もしかして…、これが…、レベルが上がった、ってことっぽいニャ！
「ボクの勇姿をその目に焼き付けるチャンスニャ！
　ひと狩り行くならオトモするニャ！

-そこそこ一緒
「ボクと旦那さんは、そこそこ一緒にクエストに出かけてるニャ。
　回数はまだそんなに多くもニャいけど、ギルドカードを見れば《オトモ出撃記録》の第一位にボクの名前があるニャ。
「まあ、ボクとしても相性悪くない感じはしてたりするニャ。
　これからも一緒に狩りに行けると嬉しいニャ。
-嫉妬？！
「旦那さん、最近《ネコ名》と、お出かけすることが多いみたいニャね。
「いやー！
　違うニャ違うニャ！
　ヤキモチとかそういう感じじゃないニャ！
「ただ、フーンって思っただけで、違うニャ違うニャ！
　そーゆーんじゃないニャ！

-なつき度２→３
「今日は旦那さんに受け取ってもらいたいモノがあるニャ！
「僕の旦那さんへのなつき度の証として、ボクの秘蔵の一品、《オトモチケット》をプレゼントするニャ！
「旦那さんの好きに使って欲しいニャ。
-なつき度３→４
「旦那さん…。
　そろそろアレが欲しい時期じゃないかニャ？
「アレといえばコレ！
　なつき度でおなじみの《オトモチケット》をプレゼントするニャ！
「旦那さんの好きに使ってほしいニャ。





 ニャン次郎
-取引開始
「荷物の配達ってェ御用でありやしたら、あっしに任せておくんニャまし。
　確実に自宅までお届けいたしやすニャ。
-依頼
「確ッかに、承りやしたニャ。
　それじゃぁ、ご免くだせぇ。
-依頼中止
「ニャ！　配達の依頼が途中でありやすが、お止めなさるんで？
　＜ はい ＞　　＜ いいえ ＞
　＜ はい ＞
　→狩猟画面へ
　＜ いいえ ＞
　→依頼画面へ    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:34:15+09:00</dc:date>
    <utime>1363196055</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/8.html">
    <title>MHP3　台詞まとめ集/店舗系</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/8.html</link>
    <description>
      *鍛冶屋、モミジィ、行商人、雑貨屋の買い物前会話は未完成

 ネコバァ
-初対面
「お～、待っとったよ～。
　あんたが新しい ハンターちゃん じゃなぁ。
「あたしゃのぉ、ネコバァ て呼ばれとる者じゃが、 知っとるかえ？
　アイルーちゃんたちの 仕事場を探して あげとるんよ～。
「この子達がの、オトモに なりたい言うけぇ、 いいハンターちゃんを 探しとるんじゃが、 あんたならいいんじゃ ないけぇ～って、 村長ちゃんがいうてね。
「オトモを雇えば 一緒にクエストに 行けるようになるけぇ、 ハンターちゃんも、 淋しぅない、思うてね。
「オトモを雇って あんたが初めての旦那さんの場合、 １度だけ《名前変更》 できるけぇ、ええ名前をつけて あげてねぇ。
「雇った子らは、 《ユクモ農場》に行く けぇ、そこで 世話してあげてなぁ。
「ユクモ農場と自宅には、 オトモの管理が できる《オトモボード》 があるんよ。
　そこから、誰をクエスト に連れて行くとか、 指示を出せるからねぇ。
「あとなぁ、オトモは ２匹連れて歩けるんよ。
　雇用は、２５匹まで できるけぇ、友達を 増やしてあげてなぁ。
　あたしの連れてくる子は 良い子ばかりじゃが、 あんたの希望の子を、 スカウトしてくることも できるんよ。
「どんなオトモちゃんを 斡旋して欲しいか、 《オトモスカウト》から 教えてくれたら、 希望の子らを探してくる けぇ。
「そぉうねぇ、 だいたいあんたが １回くらいクエストに 行って戻ってくる間に、 希望のオトモちゃんを 探せるかねぇ。
「まぁまぁ、 《オトモスカウト》の 内容はいつでも確認でき るし、変更もできるけぇ 気軽に言うてちょうだい ねぇ。
「最後に、　ハンターちゃんには あたしから、 オトモ２匹をサービス しようと思うてね。
　好きな子を連れてって かまわんよ。
「オトモ二匹分の装備は 《オトモボード》の、 《オトモ装備》の中に 入れておいたからね。
　ちゃあんと、 装備させてあげてなぁ。
-特典、ダウンロードオトモ取得後
「ハンターちゃん。
　ちょっと珍しいオトモを 見つけたんよ。
　ハンターちゃんに どうかと思うてね。
「雇いたい時は、 《特典／ダウンロード》から雇うことが できるんよ。

-通常状態(初期？変化あったか忘れた)
「ハンターちゃん、　よう来たなぁ。
　雇いたい子や、 連れてきて欲しい子が おったら、 言うてちょうだいなぁ。
-雇用画面終了後
「おやまあ、そうかい。
　何かあったら、あたしに 言うてちょうだいなぁ。
　希望の子がおったら、 相談に乗るからねぇ。
-オトモスカウト設定後
「そいじゃぁ ハンターちゃん、 頑張ってオトモスカウト してくるけぇ、 しばらく待っててなぁ。



 行商人
-初対面
「よぉ！
　はじめましてだな。
　流石のハンターさんも 長旅は疲れただろう。
　温泉には入ったかい？
「俺っちはこの村で 行商人をやってる者さ。
　自慢の脚で、 山越え、谷越え、 いろんなものを売買して 回ってるってぇわけよ。
「俺っちは独自のルートで 仕入れてっから、 他の店とはちょっと ワケが違うのさ。
　仕入れが上手くいけば、 安く譲れることもある。
「ま、どんな品揃えかは、 毎回見てのお楽しみ、 ってとこさね。
　気軽に俺っちに 声かけてくれや。
-村★３緊急依頼達成後
「よぉ！
　聞いたよ、アンタあのリオレイアを倒したんだってな。
　大したもんだよ。
「俺っちが安全に近隣の村を行き来できるのもアンタのおかげさね。
　俺っちからも礼を言わせてくれ。
「これはこの間、俺っちが行った遠～くの村で貰ったもんだけど、アンタにやるよ。
「なんでも、珍しい武器の製作工程が書いてあるって話だぜ。
-村★５緊急依頼達成後
「よぉ！
　聞いたよ、アンタ
　あのドボルベルクを倒したんだってな。
　大したもんだよ。
「俺っちもアイツには困ってたんだ。
　山の中でアイツに出くわしちまうと、仕入れにも行けなくなっちまうからな…。
　礼を言わせてもらうぜ。
「これはこの間、俺っちが行った遠～くの村で貰ったもんだけど、アンタにやるよ。
　なんでも、珍しいボウガンの製作工程が書いてあるって話だぜ。
-村★６？緊急依頼達成後
「よぉ！
　聞いたよ、アンタついにあの巨大なジエン・モーランをしりぞけたって言うじゃないか。
　流石だな。
　大したもんだよ。
「俺っちも、アンタのようにもっとでっかい商売ができる男になりたいもんさね。
　正直、憧れるよ。
「これはこの間、俺っちが行った遠～くの村で貰ったもんだけど、アンタにやるよ。
　なんでも、珍しい太刀の製作工程が書いてあるって話だぜ。



-生肉仕入れ
「よぉ！
　気持ちいい天気だな。
　浮かれた俺っちも ２つ３つ余分に山越えて いつも以上に珍しいモン 山ほど仕入れてきたぜ。
　じっくり見てってくれ。

-珍しい草実茸魚
「よぉ！
　調子はどうだい。
　今日は、珍しい草や実、キノコや魚がたくさん手に入ったぜ。
　ゆっくり見てってくれ。

-珍しい薬や牙
「よぉ！
　調子はどうだい。
　今日は珍しい薬や モンスターの牙なんかが 手に入ったぜ。
　ちょうど 欲しかった頃だろ？
　ゆっくり見てってくれ。

-半額セール
「よぉ！
　元気にやってるかい。
　今日はいつも以上に仕入れが上手くいった。
　気分が良いから、売値は半額にしとくぜ！
　たっぷり見てってくれ。
-半額セール２
「よぉ！
　元気にやってるかい。
　今日は色んなお役立ち商品を、他の店より断然安く仕入れてきたぜ。
　大サービスの半額だ！
　たっぷり見てってくれ。

-取引終了
「お、 もう帰っちまうのかい？
　またよろしく頼むよ。




 雑貨屋
-初対面
「あ、いらっしゃい！
　あなたが新しく来た ハンターさんよね？
　はじめまして！
　私はこの村で雑貨屋をやってるのよ。
「今まで、ハンターが この村に常駐する事は 少なかったから、まだちょっと品揃えに 不安はあるんだけど…。
「一通り必要なものは 揃ってる筈だから、クエストに行く前は 是非立ち寄ってみてね。
　お役に立てると思うわ。
　これからよろしくね！
-村★３緊急依頼終了後
「あ、ハンターさん！
　村でも噂になってるわ。
　最近、大活躍してるみたいじゃない！
「私も負けてられないわ！
　って思って、思い切って新しい仕入れルートを開拓してみたのよ。
　ハンター生活を影から支えるのが、雑貨屋の役目ですものね！
「私のイチオシは《調合書③中級編》！
　特にガンナーさんにオススメしたい感じね。
　他の調合書と合わせて持てば、格段に快適な調合ライフが実現よ！
「更に、《力の護符》と《守りの護符》ね。
　持っているだけでご利益があるって噂だけど…
　その分お値段も張るわ！
　値段分の価値があるかは…貴方が見極めてね！
「他にも尻尾切断も可能な《斬裂弾》や、アイテムを捨てられないあなたにぴったりな《収納上手・技の書》も入荷したわ。
　是非見て行ってね！
-村★４緊急依頼終了後
「あ、ハンターさん！
　すごいじゃない！
　ついにあのジンオウガを倒したんですってね！
　これできっとまた、村に遊びに来る人も増えると思うわ。
「お客さんの増加を見越して、私も大慌てで新商品を入荷したのよ！
　急なことだったから、それほど種類は増やせなかったんだけど…。
「その代わり！
　《調合書④上級編》を入荷してきたわ！
　調合書①②③と合わせて持てば、調合失敗なんてほとんど無くなるんじゃないかしら。
「他にも《LV2 貫通弾》や新しいモンスター情報も入荷したからゆっくり見ていってね。
　これからの活躍にも期待してるわ！！
-村★６緊急依頼発生後
「あ、ハンターさん！
　村でも評判よ。
　あなたに頼めば、どんなモンスターも討伐してくれるって！
　みんなあなたを頼りにしているわ。
「私もハンターさんの頼れる存在でありたい！
　そう思って、張り切って新商品を入荷したわ。
　…今回はすごいわよ！
「まずは採集生活の最強のパートナー、《ピッケルグレート》と《虫あみグレート》！
　これまでのピッケルや虫あみとはひと味もふた味も違うわよ。
「更に、調合書最終巻、《調合書⑤達人編》もついに入荷よ！
　全ての調合書を揃えればもう、もえないゴミとはさよなら！って感じね。
「他にも《LV2 回復弾》や噂の巨大モンスターの情報も仕入れたわ。
　備えあれば憂いなし。
　ってことで、今日もゆっくり見ていってね！

-プーギーとの接触時
「その子、仕入れの時に ガーグァの荷車に 潜り込んでこの村に 来たようなの。
　私もお店があるから ずっと見てあげられない のよ。
　心配だわ…。
-プーギーと仲良くなった後
「まあ！
　あなたを飼い主として 認めたみたいね！
　名前は、プーギーってい うの。
　きっとあなたと 仲良くやれるわ！
　よろしくね！
-取引開始：ピンチ！
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　ピンチになってから、「あ、解毒薬が無い！」ってこと、ない？
　いつでも万全の備えをしておくことが大切よ。
-取引開始：鉱石集め
「あ、ハンターさん。
　これからお出かけ？
　鉱石集めはハンター生活の生命線。
　素敵な採掘ポイントを見つけたときには、すかさずピッケルよ。
-取引開始：砂原に行くなら
「あ、ハンターさん。
　これからお出かけ？
　砂原に行くなら 昼はクーラードリンク、夜はホットドリンクを忘れちゃ駄目よ。
-取引開始：虫あみ
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　虫あみは毎回ちゃんと持っていってる？
　虫が飛んでいるのを見かけたときに、虫あみがないとがっかりよね。
-取引開始：手っ取り早く
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　回復薬は持ってる？
　調合でも作れるけど、手っ取り早く揃えるなら ウチで買うのが一番！
-取引開始：案外手間
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　ボウガンは使ってる？
　調合で弾を作るのって、案外手間でしょ？
　うちでまとめ買いするのも１つの手よ。
-狩りが長引けば…
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　砥石はちゃんと持った？
　狩りが長引くほどに、砥石の重要性は増すわ。
　ケチケチせずに沢山持っていってね。
-取引開始：タマゴ！
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　ウチの店の前で揺れてるあのタマゴ……
　気になるでしょ？
　ふふふ。
-取引開始：ばっくだーん！
「あ、ハンターさん。
　これからお出かけ？
　手強いモンスターには爆弾を使うのも、1つの手よね。
　個人的には、やっぱり大タル爆弾がオススメかしら！
-取引開始：釣餌
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　目当ての魚がいるときはダンゴを使ってみたら？
　釣フィーバエと、イレグイモムシやボンバッタを調合よ。
-サポーター
「あ、ハンターさん。
　いらっしゃい！
　狩りを強力にサポートしてくれるのは、罠！
　ウチのトラップツールを調合すれば、落とし穴とシビレ罠が作れるわよ。

-取引終了
「ありがとう！
　また来てね。




 鍛冶屋の爺ちゃん
-初対面
「あぅ？
　ワレぁ、見かけん顔 やなぅ？
「あー…あぅあぅ？
　もしかっすぅとアレか。
　ワレが村に来たっちぅ 新しいハンターけぇ！
　そいや村長の嬢ちゃんが そんな話しとったなぅ。
「あぅあぅ。
　なるほどなぅ。
　えぇ顔しとるわぃ。
　ワテはなぅ、 この村の鍛冶屋よぅ！
　ひぃふぅ……あぅ？
　もう何年になるかなぅ？
「最近はナントカっちぅ モンスターがうろちょろ しよってぇからに、 ハンターが減ってなぅ。
　ホント、つまらん仕事 ばっかりよぅ。
「素材を持ってくれぁ いつでもワテが 腕振るってぇやるけぇ。
　ワテにかかれば どんな武具も “おちゃのコさぃさぃ” ってぇもんよぅ！
「あぅあぅ。
　まぁ、これから よろしぅ頼むわ！
　期待しとるでぇ。あぅ！

-初依頼達成後（言い忘れたこと）
「あぅあぅ！
　調子はどうよぅ？
　そいやぁ、ワレに言っとかにゃあと思って、すっかり忘れちぅコトがあったんよぅ。
「ワレんちのボックスに入っちぅ武器だけぇの、実はちぃっとばかし古い武器なんよぅ。
　急なコトだったけぇ、嬢ちゃんも準備しきれんでなぅ。
「ま、そんあてぇした傷があるワケでもねぇ。
　《ユクモの木》と《鉄鉱石》が１個ずつもありゃあ十分鍛え直してやることが可能よぅ。
「どんな武器でもなぅ、素材を追加してやれば、そんだけエェ武器になってくモンよぅ。
　武器強化の基本の基本っちぅヤツだなぅ。
「必要な素材を集めて《装備強化》から、強化したい武器を選んでくれりゃぁ、ワテがいつでも強化してやるけぇの。
「武器の強化についてのもっと詳しい説明は《武器強化の説明》からしてやるけぇ、いつでも聞けよぅ。
「とりあえず、まずぁ渓流で《ユクモの木》と《鉄鉱石》を採って来てみたらどうでぇ？
　この先ずっと傷んだ武器のままじゃあ、しんどいだろうけぇの。
-村★１緊急依頼クリア後
「あぅ！
　聞いたでぇ。
　ワレぁ、あンのアオアシラを倒したっちぅ話やないけぇ。
　やりよんなぅ～。
　あぅあぅ！
「今日はワテからぷれぜんとぅがあるのよぅ！
　あぅ！
　ワテが腕を振るえンのも、ワレがモンスター倒して素材持ってきちぅおかげだけぇなぅ。
「ほぅれ。
　見てみぃ。
　これが《武具玉》よぅ。
　防具のレベルアップや武器の攻撃力ブーストに使える優れものよぅ。
「防具だったら、どの部位にも使用可能でぇ。
　１個で１段階のレベルアップができるけぇの、《武具玉》で何段階強化できるかっちぅのは防具ごとに違うのよぅ。
「武器の強化についてはメニューの《武器強化の説明》で詳しく説明してやるけぇ気軽に声かけてくれぃ。
「あぅ！
　ちなみに、《武具玉》は採掘や報酬でも入手可能よぅ。
　《武具玉》とマカライト鉱石やキラビートルの調合でも作れるけぇの。
　一度作ってみぃ。
「まずは習うより慣れろっちぅことよぅ！
　渡した武具玉使って、《装備強化》から武器や防具を強化してみぃ。
　ケチケチしたらアカンでぇ！
-村★２緊急依頼クリア後
「あぅ！
　聞いたでぇ。
　ワレぁ クルペッコを倒したっちぅやないけぇ。
　アイツぁうるさくてぇかなわんかったやろぅ。
　あぅあぅ！
「ワテもアイツの鳴き声はどぅも苦手なんよぅ…。
　頭がキンキンするけぇ。
　よぅやってくれたなぅ！
　ま、お礼っちぅほどでもねぇけど、ちぃと待っとけよぅ…あぅ。
「ほぅれ！
　今日はワテから《水光原珠》をぷれぜんとぅっちぅワケよぅ！
　あぅ！
「ワレぁ《装飾品》っちぅのは知ってるけぇ？
　武器や防具なんかに空いてる《スロット》っちぅ穴にはめる、《スキルポイント》がついた珠のことよぅ。
「防具についてるスキルポイントだけじゃスキルが発動しねぇって時も、この《装飾品》でポイントを足してやりゃズバッっとスキル発動…
　なんてコトも可能よぅ！
「この便利な《装飾品》を作るのに必要なのが《原珠》よぅ！
　《水光原珠》の他にもいくつか種類はあるんだけぇの。
　ま、それは追々っちぅことで。
「まずは習うより慣れろっちぅことだなぅ。
　《装飾品の生産》から装飾品を作ってみぃ。
　生産には原珠の他にも素材やゼニーが必要になるけどなぅ。
「作った装飾品は、《装飾品の着脱》からタダで着脱可能よぅ。
　ワテがサービスでやったるけぇ。あぅ！
　自宅のボックスでも付け替えできるでなぅ。
「装飾品は、スキル発動のカナメよぅ！
　上手く装着して、ばんばんスキル発動させてやれんのが、一流のハンターっちぅモンでぇ！
　あぅ！
-村★３緊急依頼クリア後
「あぅ！
　聞いたでぇワレぇ。
　リオレイアを倒したっちぅやないけぇ！
　あぅあぅ！
　さっすが、ワテの見込んだハンターだけあるなぅ！
「てぇしたモンよぅ！
　ワテも、あのリオレイアの素材を久しぶりに加工できるかもなぅ…
　なんちぅ考えてっとウズウズしてくるわぃ。
「っちぅワケでだな、これからも珍しい素材を持ってきてくれぃ！
　っちぅ期待を込めて、今日はワテからぷれぜんとぅっちぅワケよぅ。
　あぅ！
「ほぅれ。
　なんと今回は《上武具玉》よぅ。
　前に渡した《武具玉》よりもすんげぇ強化が出来ちぅ代物よぅ。
「《武具玉》じゃ強化が打ち止めになってた防具、攻撃力ブーストが出来なかった武器も、《上武具玉》を使えば、まだまだ強化可能かも知れんのぅ！
「ちなみに《上武具玉》は《武具石》とドラグライト鉱石やドスヘラクレスとの調合でも作れるけぇの。
　あとは火山でもたまに採れるっちぅ話よぅ。
「武器や防具を強化すりゃおのずと狩りは楽になるモンよぅ。
　素材をバンバン集めたけりゃ、ケチケチせずに武具玉で強化してみぃ。
-村★４緊急依頼クリア後
「あぅ！
　聞いたでぇ。
　なんとあのジンオウガを倒したらしいなぅ！
　あぅあぅ。
　よぅやってくれたなぅ！
　これで村も安全よぅ！
「てぇしたモンでぇ！
　っちぅことで、ワテからぷれぜんとぅよぅ。
　前に渡した《水光原珠》ってぇ覚えてるけぇ？
　あれよりもイイ原珠が手に入ったんでぇ。
「ほぅれ。
　これが《陽翔原珠》よぅ！
　これを使えばなぅ、よりスキルポイントの高い上位版の装飾品が作れるようになるっちぅ寸法よぅ！
「ま、他に要求される素材の質も上がるけぇ、作るのに苦労はするかもしれねぇがなぅ。
　効率よくスキル発動を狙ってくンなら、頑張ってみぃ。
　あぅ！
「《陽翔原珠》は採掘でも手に入るけぇの。
　オススメは凍土か火山っちぅ感じかなぅ。
　あの辺りは珍しい鉱石もよぅけ採れるでなぅ。
「ま、こういうのは、ただ持っちぅだけじゃあ意味がねぇのよぅ。
　ケチケチせずに、《装飾品の生産》から色々作ってみぃ。
　装着も忘れずになぅ。
-村★５緊急依頼クリア後
「あぅ！
　聞いたでぇ。
　ドボルベルクを倒したらしいなぅ！
　やりよんなぅ～
　やりよんなぅ～。あぅ！
「頑張っちぅワレにワテからご褒美よぅ。
　前に《上武具玉》っちぅのを渡したけぇ、覚えてえるかなぅ？
　アレがまた、よぅけ手に入ったんよぅ。
「そろそろクエストも難しいのが増えてきてるだろうぅけぇ、改めてこれで武器や防具を強化せぇ。
　あぅ！
　強化方法はもうわかってるかなぅ？
「防具を《上武具玉》で強化するには、まず《武具玉》で限界まで強化してやらにゃあならんのよぅ。
　あぅ。
「武器の強化についてはメニューの《武器強化の説明》でいつでも説明するけぇ、まだ自信がねぇなら、もっかい復習しときぃ。
「《武具玉》は、武具石とマカライト鉱石やキラビートル、《上武具玉》は武具石とドラグライト鉱石やドスヘラクレスとの調合でも作れるからなぅ。
「武具っちぅのは手をかけて強化してやった分だけ愛着がわくモンよぅ。
　手間ヒマ惜しまず、武具玉を集めて強化してやれぃ。



-取引開始：武具強化
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　《武具玉》を使う強化と 《素材》を使う強化が あるわけよぅ。あぅ。
　臨機応変に使い分けぇ。
-取引開始：防具レベルアップ
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　防具は、武具玉で数段階レベルアップできるけぇ段階が上がるほど、より上質な武具玉が必要になるわけよぅ。
-取引開始：鉱石
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　鉱石にはその土地でしか 採れねぇのもあるけぇ、 農場でカッチンカッチン やっちぅだけじゃ、 駄目っちぅワケよぅ！
-取引開始：タイプ別並び替え
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　ワレぁ剣士か？
　ガンナーか？
　防具作るときはなぅ、 タイプ別に並び変えると 便利やでぇ。あうぅ！
-取引開始：クリティカル！
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　武器には《会心率》っちぅのがあってなぅ。
　すんげぇ威力を発揮する獲物もあるけぇ。
　気ぃつけて見てみぃ。

-取引開始：武具玉１
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　《武具玉》っちぅのは、 フィールドでの採掘や クエスト報酬、農場で 手に入れることが できるんでぇ。あぅ！
-取引開始：武具玉２
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　《武具玉》っちぅのを使えば防具だけじゃなく武器の強化も可能よぅ。
　あぅ。《装備強化》からワテに頼んでみぃ。
-取引開始：攻撃力ブースト
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　武具玉を使った武器強化《攻撃力ブースト》は活用してるけぇ？
　使える武具玉は武器ごとに決まってるけぇの。

-取引開始：スロット
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　武器屋防具に空いてる 《スロット》ってぇのは 《装飾品》を装着できる 穴のことよぅ、あぅ！
　自分のをよぅ見てみぃ。

-取引開始：装飾品１
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　ワレぁ《装飾品》は知ってるけぇ？あぅ？
　それぞれの特性に応じてスキルポイントを加算してくれる代物よぅ。
-取引開始：装飾品２
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　《装飾品》っちぅのは持っちぅだけじゃ 役に立たんのよぅ。
　ワテにゆぅたら、タダで武具に付けたるけぇの。
-取引開始：装飾品リスト
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　装飾品のリストはなぅ、スキル名に切替える事も出来るのよぅ。
　慣れねぇうちは、こっちの方がわかりやすいかもなぅ。

-取引開始：スキルポイント
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　スキルポイントっちぅのは中途半端にあっても意味がねぇのよぅ。
　スキルが発動するまで装飾品で上げてやれぃ。

-取引開始：端材
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　武具作るときに出る 端材っちうのはなぅ、オトモに使ってやれぃ。
　隣のモミジィのとこに持ってくんやでぇ。


-取引開始：耐性値
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　防具の耐性ちっちぅのは素材の特性に関係してんのよぅ。
　っちぅことはそっからモンスターの特性もわかるかもなぅ！
-取引開始：属性やられ
「あぅあぅ！
　よぅ来たなぅ。
　耐性値がいくら高いっちぅても《属性やられ》にはなっちぅモンよぅ。
　無効化するスキルっちぅのがあれば別やけぇの。


-取引終了
「あぅ！
　素材が集まったら また顔出しとくんな。
　待っとるでぇ。




 モミジィ
-初対面
「ブニャゥ。
　ようきたようきた。
　おぬしが新しいハンター さんであろうニャ？
　ここは《オトモ武具屋》でごニャる。
「オトモ武具とは、 読んで字のごとく、 オトモアイルーが使う 武器や防具のことで ごニャるよ。
「いやいや、それがしが 作るワケではないニャ。
　鍛冶屋もほれ、いきなり アイルーの武具を作れ、 とか言われても困るで ごニャるからニャ。
「それがしのような 壮絶な武勇伝を持つ アイルーが、 鍛冶屋に助言をしてるでごニャるよ。
「オトモ武具を作るには、 お金の他に、《端材》と 呼ばれる専用アイテムが 必要になるでごニャる。
　若者に読めぬかな？
　は・ざ・いでごニャる。
「この《端材》とは、 簡単に申せば、おぬしが 自分の装備を作ったとき に出る、《素材の余り》 でごニャるよ。
「詳しく知りたくば、店の項目《端材の説明》 を見るが良いニャ。
　イブシ銀な話術でオトモ 武具を作る基礎を説明し てしんぜるでごニャる。
「さてと、これより先、 オトモ武具が欲しくば、 この《モミジィ》に 何でも聞くでごニャる。
　待ってるでニャるよ。

-初依頼達成後（忘れるところだったこと）
「ブニャ～ゥ。
　危うく忘れるとこでごニャったが、おぬしに渡したいモノがあったでごニャるよ。
「おぬしのユクモノ装備を生産したときに余り出た、《木の端材》でごニャる。
「この《端材》とは、簡単に申せば、おぬしが自分の装備を作ったときに出る、《素材の余り》でごニャる。
「この素材余り、つまり端材を用いてオトモ武具を作るというワケでごニャるよ。
「物は試し、この端材を使ってオトモ武具を作ってみるといいでごニャるよ。
-村★２緊急依頼達成後
「ブニャゥ！
　ハンターさん、狩りの調子はどうでごニャるかな？
「日々腕を上げているおぬしに、今日は耳寄りな情報があるでごニャるよ。
「なんと、いつも優しいあのネコバァに、アイルー一族の伝統的なオトモ武器を紹介するよう、頼まれたでごニャるよ。
「《マカネコピック》
　《巨大ネコどんぐり》
　どこか懐かしい匂いがする武器でごニャるな。
「店のリストに入れておいたでごニャる。
　生産に必要なモノさえあればすぐ作れるゆえ、見ていくでごニャる。
-村★３緊急依頼達成後
「ブニャゥ。
　ハンターさん、狩りの調子はどうでごニャるかな？
「めきめきと成長してるおぬしに、今日は耳寄りな情報があるでごニャるよ。
「農場で収穫されているある素材をヒントに、面白い武具を考えてみたでごニャる。
「《カボチャ》と《テントウムシ》を基調としつつ、大胆さと繊細さを兼ね備えた自信作でごニャる。
「店のリストに入れておいたでごニャる。
　生産に必要なモノさえあればすぐ作れるゆえ、見ていくでごニャる。
-村★４緊急依頼クリア後
「ブニャゥ。
　ハンターさん、狩りの調子はどうでごニャるかな？
「なんと、またしても、心暖かいネコバァが、おぬしのために、伝統的な武器の素材を取り寄せてくれたようでごニャる。
「《ランポスネコピック》
　《大タルネコハンマー》
　ランポスとは、どこかの地方に生息する小型の肉食モンスターみたいでごニャるよ。
「店のリストに入れておいたでごニャる。
　生産に必要なものさえあればすぐ作れるゆえ、見ていくでごニャる。
-
「ブニャゥ。
　ハンターさん、狩りの調子はどうでごニャるかな？
「何やら最近、オトモアイルーたちのために、農場に訓練用の設備を導入しているらしいでごニャるのう？
「オトモを大切にしてるおぬしに、今日は耳寄りな情報があるでごニャるよ。
「なんと、訓練設備の《ネコ薪割り》で使っている《斧》を、オトモが使いやすいようにアレンジして、武器化してみたでごニャる。
「店のリストに入れておいたでごニャる。
　生産に必要なものさえあればすぐ作れるゆえ、見ていくでごニャる。



-取引開始：端材入手の注意
「ブニャゥ。
　武器の強化は強化でも 《攻撃力ブースト》では 端材は貰えぬ。
　ゆめゆめ 忘れぬ事でごニャる。
-取引開始：交換
「ブニャゥ。
　オトモ武具を作るには 《端材》が必要ニャ。
　それがしの元で素材と 端材を交換することも できるでごニャるよ。
-取引開始：貰えない場合
「ブニャゥ。
　《端材》は、おぬしが自分の武具を作ったり、強化したりすることで、手に入るでごニャるよ。
-取引開始：少ない品揃え
「ブニャゥ。
　ようきたようきた。
　まだ品揃えは少ないでごニャるが、前途洋々のオトモ武具を見ていくと良いでごニャるよ。
-取引開始：入手法
「ブニャゥ。
　《端材》は、おぬしが 自分の武具を作ったり、強化したりすることで、手に入るでごニャるよ。
-取引開始：二人三脚
「ブニャゥ。
　おぬしが新しい素材を入手すれば、それがしも新しいオトモ武具の発案ができようものニャ。
　二人三脚とでも言うか、気長にいくでごニャる。
-取引開始：上り調子の品揃え
「ブニャゥ。
　武具の種類が充実してきたでごニャるよ。
　上り調子ともいえようオトモ武具屋の品揃え、見ていくでごニャるよ。
-取引開始：上り調子の品揃え
「ブニャゥ。
　オトモ武具はモンスターの素材以外のアイテムを入手することで、作れるようになることもある。
　覚えておくでごニャる。
-取引開始：手強く
「ブニャゥ。
　対峙するモンスターたちもだいぶと手強くなっておるようでごニャるな？
　しかと良いオトモ武具を揃えるでごニャる。
-取引開始：夢に出た紙切れ
「ブニャゥ。
　昨晩、それがしの夢に《ユクモチケット》が出てきたでごニャる。
　おぬしが入手すれば、新しいオトモ武具を閃くかも知れぬニャ。
-取引開始：夢に出た鉱石
「ブニャゥ。
　昨晩、それがしの夢に《ドラグライト鉱石》が出てきたでごニャる。
　手元でじっくり見れれば新しい武具を閃きそうな気がするでごニャるよ。
-取引開始：聞いた話によると
「ブニャゥ。
　聞いた話によると、《勇気の証》というモノがあるようでごニャる。
　おぬしが入手すれば、新しいオトモ武具を閃くかも知れぬニャ。


-取引終了
「ブニャ。
　転ばぬ先のオトモ武具。
　いつでも見にくる でごニャるよ。


 農場管理人
-初回～村長に話すまで
「初めまして。
　あなたが新しい ハンターさんですね。
　…なるほど、良い目を していらっしゃる。
「ところで、村長様のところへは 挨拶にいかれましたか？
　ハンターさんが村に 来るのを心待ちにして おられましたよ。
「…そうですね、 村長様のお話を うかがったら、 また来てください。
　農場については、その後 説明させてもらいます。
-初回～村長に話すまで ２回目
「とりあえずは 村長様に挨拶を なさって来て下さい。
　詳しい説明は、その後 させてもらいます。
-初対面
「これはこれは
　ハンターさん、これからよろしくお願いします。
　私は、この先にある《ユクモ農場》の管理を任されているものです。
「村長様からご指示がありまして、こちらの農場は、ハンターさんに自由に使っていただけることになっています。
「農場にある施設を利用すれば、いろいろなアイテムが採れます。
　村の恵みを、ハンターさんの生活に役立ててもらえれば…という村長様の配慮です。
「施設を増設したり、強化すれば、一度により多くのアイテムが採れるようになります。
　新しい施設の情報も集めておきますので、楽しみにしてください。
「施設の追加についても、私が窓口になるようご指示を受けました。
　《ユクモポイント》と交換で、準備させていただきます。
「ユクモポイントは、生産アイテムを納品すると集まります。
　ちょっと複雑なので、詳しい内容は、また別の機会に説明いたします。
「農場のことでわからないことがあれば、入口にいるアイルーに聞いてみて下さい。
　いろいろ、教えてくれるはずです。
「それと、ハンターさんが雇った《オトモアイルー》、彼らが訓練できるスペースもあります。
「自宅と同じ《オトモボード》を用意してありますので、出撃の設定や、訓練メニューの変更もできますよ。
「あと、狩りの最新情報がつまった、月刊誌《狩りに生きる》をハンターさんの家に届けておきました。
　本棚に入っていると思います。
「お役立ち情報が満載なので、是非読んでみて下さい。
　新刊も、入手したらすぐに届けますよ。
「我々もハンターさんのお役に立てるよう頑張ります。
　どうぞ、これからよろしくお願いします。
-村★１緊急依頼クリア後
「これはこれはハンターさん。
　《ユクモポイント》はアイテムとの交換もできますので、是非ご利用下さい。
「加工屋さんのはからいで《武具玉》も交換できるようになりました。
　今後も、増やしていって下さるみたいですよ。
　さて、今日はどんなご用でしょう？
-村★４緊急依頼クリア後
「これはこれはハンターさん。
　農場の使い心地はどうですか？
「今度から新しく《上武具玉》も交換できるようになりました。
　まさに技術は日進月歩ですね。
　さて、今日はどんなご用でしょう？


-取引開始
「これはこれは、ハンターさん。
　いつもお世話になってます。
　調子はどうですか？
-取引終了
「ハンターさんのお役に立てれば何よりです。
　ご用がありましたらまた、いつでも声をおかけ下さい。



 武器屋
-初対面
「ふふ、いらっしゃい。
　あなたが噂の 新入りハンターさんね。
　今、ユクモ村はどこに 行っても、みんな あなたの話ばかりよ。
　…ふふふ。人気者ね。
「私は、隣の鍛冶屋のお爺ちゃんのお手伝いで武器や防具を売ってる、この村の武器屋よ。
　既製品だから、素材が 無くても大丈夫。
　すぐに 用意してあげるわ。
「まぁ、その分、取り扱いできる武具は 限定されるんだけど…、 武器も防具も、 とりあえず使えるものを 用意してあるわ。
「武器を選ぶ時は、 攻撃力に注意してね。
　同じ攻撃力でも、攻撃の 種類や、武器カテゴリで 与えるダメージは 違ってくるわよ。
「とりあえず一式揃えたい けど、素材が足りない、 そんな時には是非来てちょうだいね。
-村★１緊急依頼クリア後
「あら、聞いたわよ。
　あなた、最近活躍してるらしいじゃない。
　…ふふ。
　「このくらい、なんてことない！」って顔ね。
　流石だわ。
「これからはもっと難しいクエストの依頼があなたのところに来るようになるはずよ。
　武器や防具も、それに合わせてパワーアップしなきゃいけないわ。
「私の店でも、いくつか新しい武器や防具を入荷してみたの。
　どれもハンター生活に欠かせない、基本的な要素を押さえた武器や防具ばかりよ。
「武器は骨や鉄素材のものを用意したの。
　強化次第で長く使えるはずよ。
　防具は、頭から爪先までシリーズで揃えるのがオススメね。
　ビシッ！とキメてちょうだい。
「まぁ、こんな所かしら。
　ハンターさんってば、うちの店にはなかなか来てくれないんだもの、いつも寂しいわ。
　今日はゆっくり見てってちょうだいね。
-村★２緊急依頼クリア後
「あら、ハンターさん。
　最近、ますますハンターとしての風格が出てきたんじゃない？
　ふふ。
　でも無茶は駄目よ？
「今日は新入荷のアロイシリーズ装備を紹介させてもらうわね。
　素材は主に鉱石で、マカライトの青が目にも鮮やかな防具よ。
「洗練された防具に身を包めば、自然と身のこなしもスマートになっていくものよ。
　常に今の自分にあった防具を選ぶことも、ハンターのたしなみね。
「まぁ、こんな所かしら。
　ハンターさんってば、最近ますますウチの店から足が遠のいてない？
　寂しいわ…。
　今日はゆっくり見てってちょうだいね。

-武器紹介：大剣１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、大剣は 使ったことある？
　攻撃と防御を兼ね備えた　ダイナミックな武器よ。
　相手の動きを読んで 上手に立ち回ってね。
-武器紹介：大剣２
「ふふ、いらっしゃい。
　大剣は使ってる？
　大剣のキック攻撃は 横殴り、強溜め斬りに 繋げられる素敵な技よ。
　横殴りは、モンスターをめまい状態にできるわ。
-武器紹介：太刀１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、太刀は 使ったことある？
　鍛え抜かれた刀身、 リーチとスピードが 自慢の武器よ。
-武器紹介：太刀２
「ふふ、いらっしゃい。
　太刀は 使ってる？
　太刀は攻撃を当てるほど 錬気ゲージが溜まるの。
　ゲージが溜まったら 《気刃大回転斬り》ね。
　当たれば攻撃力上昇よ！
-武器紹介：片手剣１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、片手剣は 使ったことある？
　攻撃、防御、機動性…
　全てを兼ね備えてるわ。
　機敏に動き回って、モンスターを翻弄してね。
-武器紹介：片手剣２
「ふふ、いらっしゃい。
　片手剣は 使ってる？
　片手剣は剣だけじゃなく 盾でも攻撃可能なの。
　見事、モンスターの頭に 当てれば、めまい状態に する事も可能よ。
-武器紹介：双剣１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、双剣は 使ったことある？
　双剣は「蝶のように舞い 蜂のように刺す｣、 そんな武器よ。
　華麗な あなたにぴったりね。
-武器紹介：双剣２
「ふふ、いらっしゃい。
　双剣は 使ってる？
　鬼人化時に、ゲージを 溜めておけば、鬼人化 解除後も鬼人化のような 状態を維持できるの。
　これが《鬼人強化》ね。
-武器紹介：ハンマー１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、ハンマーは 使ったことある？
　すさまじい攻撃力と、 溜めながら走れる機動性 が魅力ね。
　テンポ良く、爽快な 狩りを楽しんで。
-武器紹介：ハンマー２
「ふふ、いらっしゃい。
　ハンマーは使ってる？
　溜め攻撃は威力が 強力な分、仲間を巻き 込む可能性も高いわ。
　嫌われ者がイヤなら、 使う時は周りに注意よ。
-武器紹介：狩猟笛１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、狩猟笛は 使ったことある？
　様々な旋律で仲間の サポートができる、 素敵な武器よ。
　是非 一度試してみてね。
-武器紹介：狩猟笛２
「ふふ、いらっしゃい。
　狩猟笛は 使ってる？
　演奏行動は、繰り返し 行うことで、効果が高く なったり、継続時間が 増加するのよ。
　絶えず 演奏することが大事ね。
-武器紹介：ランス１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、ランスは 使ったことある？
　盾でジッと攻撃に耐え、 相手の一瞬の隙を突く…
　我慢強いあなたには オススメの武器ね。
-武器紹介：ランス２
「ふふ、いらっしゃい。
　ランスは使ってる？
　ランスは盾で攻撃を ガードした後に 鋭く突きを繰り出す、《カウンター突き》が強力よ。
-武器紹介：ガンランス１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、ガンランスは 使ったことある？
　ランスに砲撃機能が 追加された武器よ。
　じゃじゃ馬さんだけど、 使いこなせば強力よ。
-武器紹介：ガンランス２
「ふふ、いらっしゃい。
　ガンランスは 使ってる？
　最近、弾を一斉発射する 《フルバースト》や、 《クイックリロード》が 追加されて、より攻撃の 幅が広がったわ。
-武器紹介：スラッシュアックス１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、スラッシュアッ クスは使ったことある？
　最近開発された武器よ。
　なんと、斧と剣、２つの 形状に変形するのよ。
　技術の進歩って素敵ね。
-武器紹介：スラッシュアックス２
「ふふ、いらっしゃい。
　スラッシュアックスは使ってる？
　スラッシュアックスの一番の見せ場 といえば、剣状態からの《属性解放突き》ね。
　一気にフィニッシュよ！
-武器紹介：ライトボウガン１
「ふふ、いらっしゃい。
　ライトボウガン は使ってる？
　ライト ボウガンといえば軽快な ステップ回避ね。
　２回連続で使用可能よ。
　華麗に攻撃をかわしてね。
-武器紹介：ライトボウガン２
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、ライトボウガン は使ったことある？
　機動性が高く、素早く リロードできるのが 特徴ね。
　弾で属性を 選べるの魅力的よ。
-武器紹介：ヘビィボウガン１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、ヘビィボウガン は使ったことある？
　ライトボウガンに比べて 扱いにくいって言う人も いるけど、攻撃力の高さ はやっぱり魅力的よね。
-武器紹介：ヘビィボウガン２
「ふふ、いらっしゃい。
　ヘビィボウガンは 使ってる？
　《しゃがみ撃ち》は 一度に多くの弾を装填 することが可能よ。
　集中攻撃のチャンスね。
-武器紹介：弓１
「ふふ、いらっしゃい。
　あなた、弓は 使ったことある？
　矢をつがえる時間で攻撃 が変化するのが特徴よ。
　ビンを付ければ、狩りは より多彩になるわ。
-武器紹介：弓２
「ふふ、いらっしゃい。
　弓は 使ってる？
　知ってるかしら、弓の 《曲射》には、めまい 効果もあるのよ。
　モンスターの頭部を 積極的に狙ってみてね。

-取引終了
「ふふ、ありがとう。
　また寄ってね。    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:33:49+09:00</dc:date>
    <utime>1363196029</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/9.html">
    <title>MHP3　台詞まとめ集/村長</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/9.html</link>
    <description>
       村長
-初対面
「これはこれは ハンター様、温泉はいかがでした？
　この村自慢の温泉で ございますのよ。
「あらあら、自己紹介が まだでしたね。
　わたくしが、この 《ユクモ村》の村長で ございます。
　以後、よしなに。
「この村は気に入って いただけたかしら？
　ギルドからお話を聞いて おられると思うけど、 貴方には、この村の ハンターになって いただきたいの。
「以前は、村に訪れる ハンターで、何とか なっていたんですけど、 最近は少々物騒でして…
　その話はまたいずれ。
「あらあら、 忘れてましたわ。
　ハンター様には、 まず《訓練所》に行って いただきたいの。
　そちらで《初心者演習》 を受けてきてください。
「階段を挟んだ 向こう側に、家が ございますでしょう？
　その横の道を、さらに 奥に進んでください。
「その道を進んで、 □ボタンを押せば、 訓練所にいけますわ。
　ぜひ一度、教官さんの お話をうかがってきて くださいな。
-～訓練所
「ハンター様には、 《訓練所》で、 《初心者演習》を受けて きていただきたいの。
　詳しいお話は、その後、 させていただきますわ。
「《訓練所》は、 ここから階段を挟んで、 向かいの家の脇の道を さらに奥に進んだ ところにございますわ。
「その道を進んで、 □ボタンを押して いただくと、 訓練所にいけますわ。
　教官さんによろしく お伝えくださいね。

-訓練所終了
「あらハンター様、お帰りなさい。
　《初心者演習》はいかがでした？
「あちらでは、いつでも《初心者演習》が受けられますから、何か判らないことがあったら、教官さんを訪ねてみると良いですわよ。
「では改めて、お仕事のお話に入らせていただきますわ。
　貴方には、この村のハンターになっていただきたいの。
「先ほど訓練場に行く途中に、家がございましたでしょう？
　あそこを自由に使ってください。
「ベッドや一通りの武器屋防具など、ハンター様に必要な物はそろっているはずですわ。
　裏手からは、直接《集会浴場》にも繋がっていますのよ。
「この階段を上がったところが、《集会浴場》です。
　温泉に入ったり、多人数向けのクエストを受注できますわ。
「逆に、階段を下りたところには、お店があります。
　アイテムなら雑貨屋、武器屋防具なら鍛冶屋をご利用くださいね。
「ハンター様にお願いするクエストについては、私にご相談ください。
　手近なところから、お願いしますわ。
「あと、こちら、契約にあった支度金をお渡ししておきます。
　道具やオトモさんを雇うのに使ってくださいね。
「お話は以上です。
　では、そうですね、村の中を一通り、見て回られてはいかがですか？
　村の子達も貴方に興味があるようですから。
「落ち着いたら、また話しかけてください。
　軽めなクエストをご紹介させていただきますわ。

-緊急依頼　★１
「こんにちは、ハンター様。
　今日はちょっと、お願いがありますのよ。
「《アオアシラ》はご存知かしら？
　このあたりでよく見かける牙獣種なのですけれど。
「…あら、もう相手にしたことがあるようですわね。
　でしたら、話は早いわ。
　この子を退治していただきたいの。
「以前と比べ、この村の近辺に現れることが、多くなって…、
　うちの村の子達も困ってるんですの。
「モンスターとしては、それほど強くはないのですけど、２本脚で立ち上がった時は注意してくださいね。
「うふふ、きっと貴方なら大丈夫ですわ。
　支給品に、《携帯シビレ罠》を用意していただいていますので、それを活用すると良いですわよ。
-緊急依頼　★１終了
「あらあらハンター様。
　《アオアシラ》を、退治してくださったようですわね。
　ありがとうございます。
「やはりわたくしが見込んだとおりのお方ですわ、ハンター様。
　貴方ならきっと、他の依頼もこなせるでしょうね。
「ちょうど、他の土地からの依頼も来ているんですのよ。
　《砂原》と《水没林》をご存知かしら？
「《砂原》は、広い砂漠と草原や岩場などが広がる厳しい土地ですわ。
　わたくしも幼い頃に行ったことがありますけど、子供には本当につらいところでしたわ。
「特につらかったのは、気候ね。
　昼は暑さで体力が奪われ、夜は寒さでスタミナが奪われてしまうの。
　対策を忘れないように注意してくださいね。
「《水没林》は、熱帯に広がる湿地帯ですわ。
　水生生物や植物たちの大いなる楽園と呼ばれていますわ。
「こちらも、わたくし、行ったことがありますわ。
　水が豊富な場所には、希少な鉱石があるとかで爺やがお土産にと、わざわざ採ってきてくれましたの。
「どちらも、懐かしい場所ですわ…。
　あら、ハンター様、油断なさってはダメですわよ。
　新しい土地での狩猟は、油断禁物ですからね。
-遭遇、ジンオウガ
「あらあらハンター様。
　どうされました？
　顔色が悪いですわよ。
「…！
　そうですか、あのモンスターにお会いになられたのですか…。
「おそらく、そのモンスターは、《ジンオウガ》。
　最近《渓流》一帯で、頻繁に姿を見せるようになった、危険な牙竜でございます。
「以前から、この地域全体で姿は見られていたのですけど、被害が出るほど、人里近くには、現れてはいませんでしたの。
「先般の《アオアシラ》の件、あの子が以前よりも村の近くに現れる事が多くなったのも、ジンオウガから逃げて来たから、と言う人もおられますわ…。
「貴方をお呼びしたのは、他でもありません。
　この《雷狼竜》ジンオウガを退治していただきたいの。
「今すぐに、とは、申しませんわ。
　しばらくは、力を付けて装備を整えてください。
　頃合いを見て、また改めてお願いしますわ。
-緊急依頼　★２
「こんにちは、ハンター様。
　今日はまた少し厄介なお願いがありますの。
「モンスターの声マネをして、他のモンスターを呼び寄せる、《クルペッコ》をご存知かしら？
「この子自体は、そんな被害を出すような子ではないんですけど、呼び寄せるモンスターの中には、村の子達の手にあまるような子もいるので…。
「お手数ですけど、この子の退治をお願いできますかしら？
-緊急依頼　★２終了
「あらハンター様。
　おかえりなさい。
　《クルペッコ》を退治していただいたようで、本当にありがとうございます。
「ハンター様を見込んで、新しい依頼も来ていますのよ。
　今度は、《孤島》と《凍土》ですって。
「《孤島》は、緑が広がる豊かな土地ですわ。
　わたくし、何度も訪れたことがありますけれど、とても素敵なところですのよ。
「もっとも、モンスターにとっても、素敵な場所なので、多種多様なモンスターが生息していますの。
　注意してくださいね。
「《凍土》は、そうね、とても寒い処ですわ。
　思い出しても震えがでてしまいます。
　くれぐれも、《ホットドリンク》を、お忘れにならないように。
「そんな場所ですから、あまり詳しい情報はありませんの。
　独自の進化をしたモンスターも多いとか、鉱物資源が豊富とかいわれておりますけど。
「そうそう、貴方にお渡ししたいものがありましたのよ。
　鍛冶屋のおじい様から預かったのですけれど。
「《お守り》というのは、ご存知かしら？
　採掘やクエストの報酬で手に入るのですけど、普通の人には、どういうものだか判らないの。
「だから、ギルドで鑑定してもらうの。
　鑑定したものが、この《護石》ですのよ。
「身につけるだけで、その他の装備のように、《スキルポイント》が得られるんですの。
　便利ですから、ぜひ使ってみてくださいな。
-緊急依頼　★３
「こんにちは、ハンター様。
　今日は貴方をみこんで、お願いがありますのよ。
「…あら、いやだわ、そんなに身構えなくてもいいじゃありませんか。
　わたくし、そんな無茶なお願いをしたことはないと思っておりますのに。
「お願いというのはね、《リオレイア》をご存知かしら。
　陸の女王とも呼ばれる有名な飛竜よ。
「渓流に現れたこの子を、是非退治していただきたいの。
　…もちろん、とても強力なモンスターだという事は存じておりますのよ。
「でもきっと、貴方なら大丈夫だと思いますの。
　わたくし、信じておりますわ。
-緊急依頼　★３終了
「ハンター様、お帰りなさい。
　さすがですわ、あの《リオレイア》を狩猟なさるなんて。
「そんなハンター様に、また新しい依頼が来ておりますのよ。
　今度は《火山》からですって。
「…《火山》！
　わたくしも若い頃に、訪れたことがありますの。
　森の中を歩いていたら、いつの間にか、火山に迷い込んでしまって…。
「それはもう、暑くて、熱くて…。
　《クーラードリンク》も持たずにそんな処に行くなんて自殺行為だと、爺やにたいそう怒られましたわ。
「でもとても豊富な鉱物資源が在るとかで、ハンターの間では、人気がある土地らしいですわね。
「そうそう、あなたにこれを差し上げますわ。
　たいしたものではございませんけど、是非一度ご賞味くださいな。
「ハンター様にとっても、新しい土地での狩猟が、実り多きものであることをお祈りしておりますわ。
-緊急依頼　★４
「ハンター様、お待ちしておりましたわ。
　今日は折り入って、お話しがありますの。
「以前にお話しました《ジンオウガ》について覚えておられますか？
「この子の被害が、少々看過できない事態になってきておりますの。
　林業を営んでいる村の子たちには死活問題ですのよ…。
「さいわい、ハンター様の実力も、この問題に見合っていると判断させていただきました。
「もちろん、すぐにとは申しません。
　装備に不安があるなら、他の依頼を受けるなどして、装備を調えてください。
「他にも、罠や回復薬など十分な準備を整えてから、挑まれることをお勧めしますわ。
　わたくし達には、貴方が唯一の希望なのです。
「きっと貴方なら大丈夫。
　わたくしは、信じておりますわ。
-緊急依頼　★４終了
「あらハンター様…！
　よくぞご無事で。
　貴方の身に何かあったらと、わたくしずっと気をもんでおりましたのよ。
「そして、見事《ジンオウガ》を退治されたそうで…、本当にありがとうございます。
「やはり貴方は、わたくしが見込んだとおりの方でしたわ、ハンター様。
「お礼にこれを差し上げますわ。
　鍛冶屋のおじい様に渡せば、ちょっと変わった武具を作ってくださるかも知れませんわよ。
「またいくつか、新しい依頼が来ておりますの。
　そちらの方もご確認くださいね。
「それにしても、本当にありがとうございました。
　これからもこの村をよろしくお願いいたしますわね。
-緊急依頼　★５
「あら、こんにちは、ハンター様。
　たびたび申し訳ありませんが、また貴方にお願いがございますの。
「《ドボルベルク》と呼ばれる獣竜をご存じ？
　尻尾がハンマーのような形状をして、《尾槌竜》という異名をもっているんですの。
「この子の退治をお願いしたいの。
　おそらく力強さでいえば、ジンオウガを上回るモンスターですのよ。
「特に、尻尾には気をつけてくださいな。
　グルグル振り回し始めたら、要注意らしいですわよ。
「爺やが言うには、そういう時は、逆に足下に飛び込んだ方がよいとか
　…ハンターの方はすごい事をお考えになるのね。
　わたくしなどには考えもつきませんわ。
-緊急依頼　★５終了
「あらあらハンター様。
　ご無事でお帰りになられたようで、何よりです。
「あの《ドボルベルク》をも退治されるとは、貴方がユクモ村に来てくださって、本当に良かったと思いますわ。
「前と同じで恐縮ですけどお礼にこれを差し上げますわ。
　是非使ってみてくださいな。
「ハンター様には、また新しい依頼がいくつか来ておりますの。
　皆、ハンター様の力量を見込んで、難しそうな依頼ばかりですのよ。
「貴方の実力なら、きっと集会浴場の依頼でも、力を発揮できると思いますわ。
　まだ手をつけておられないようなら、そちらにも協力してあげてくださいな。
-緊急依頼　★６？
「あらあらハンター様。
　よいところにおいでになりました。
　街のギルドから、とあるクエストの案内が来ていますのよ。
「《ジエン・モーラン》、またの名を《峯山龍》をご存知かしら？
　文字通り、山のように大きなモンスターですのよ。
「ギルドの本部がある街では、この古龍は、豊穣と繁栄の象徴として信仰されていて、街の近くに現れると、街をあげてのお祭り騒ぎになるんですの。
「わたくしも以前に、その古龍を見ましたが、それは雄大なモンスターでしたわ。
　今回来ているのは、その古龍に挑むクエストらしいですわよ。
「ぜひ一度参加なさってはいかが？
　きっと素敵な体験になると思いますわ。
-緊急依頼　★６？終了
「あらハンター様、お帰りなさい。
　《峯山龍》はいかがでしたか？
「無事クエストを達成されたそうで、何よりですわ。
　お礼というわけではないですけど、これをお渡ししておきますわね。
「それにしても、ハンター様、貴方の力量があれば、私が紹介するようなクエストでは、もう張り合いがございませんでしょう？
「是非、集会浴場で、《上位》クエストに挑戦することをお勧めいたしますわ。
-最後の依頼
「あらあらハンター様。
　なんと、わたくしが紹介した依頼を、すべて達成なさったようですわね。
「さすがユクモ村のハンター様。
　わたくし、この村の村長として、貴方を誇りに思いますわ。
「実は、貴方に最後のクエストの依頼が来ておりますの。
　かなり難しい依頼と言うことで、今までご紹介を差し控えさせていただいたのだけど…。
「集会浴場の《上位》クエストで、装備を調えてから、挑戦されることをお勧めしますわ。
「…あら、全然動揺しておられないのね。
　わかってらしたのかしら？
　わたくしがこういう依頼をお願いすること。
　ふふふ。



-依頼交渉：★１
「さしあたって、軽めのクエストを、いくつか用意させていただきました。
　★１のレベルをご覧になってみてください。

-依頼交渉：★２～
「こんにちは、ハンター様。
　調子はいかがですか？
　貴方にお願いしたいクエストがいろいろ来ておりますのよ。

-依頼交渉：★５～
「こんにちは、ハンター様。
　貴方の評判を聞いて、依頼がたくさん来ておりますのよ。
　是非依頼を受けてあげてくださいな。



★選択
「今、ハンター様にお願いできそうなクエストは、こちらでございます。

-依頼を受けずに終了
「あら、お止めになるのですね。
　わかりました。
　何かありましたら、いつでもおいでくださいね。    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:32:50+09:00</dc:date>
    <utime>1363195970</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/7.html">
    <title>MHP3　台詞まとめ集/村</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/7.html</link>
    <description>
       村を歩く女性
-初回～村長に話すまで
「あら、ごきげんよう。
　あなたが新しくこの村に いらしたハンターさん ですわね。
「村長さんを お探しですか？
　村長さんなら、 村の中央あたりの広場に、 腰掛けておられますわ。
「とても綺麗な人ですから 一目でわかると 思います。
　きっとハンターさんを 待っておいでですから、 訪ねてみてはいかがで しょう？
-初回～村長に話すまで ２回目
「村長さんなら、 村の中央あたりの広場に 腰掛けておられますわ。
　ピンク色の服を着た とても綺麗な方です。
「きっとハンターさんを 待っておいでですから、 訪ねてみてはいかがでしょう？

-村★１～：セーブは済んだ？
「あら、こんにちは。
　これから、よろしくお願いしますね。
　ところでハンターさん、ゲームデータのセーブはお済ですか？
「ハンターさんのご活躍を記録するセーブは、とても大切なことです。
　セーブは自宅のベッドで出来ますから忘れずにしてくださいね。
「自宅は、村中央の広場の左手にあります。
　村長さんがいる場所のすぐ近くですよ。
-全部がパー
「ゲームデータのセーブは忘れずにしてください。
　絶対にです。
　セーブしないと全部がパーですから。
「セーブは、自宅のベッドで出来ますよ。
　自宅は、村中央の左手にあります。
　寝ている間にセーブできますから、あっという間です。
-村★２～：渓流で見かける…
「《ガーグァ》と言うモンスターはご存知ですか？
　ハンターさんなら渓流で見かけることがあるかもしれませんね。
「すごく臆病な性格でして 後ろからこっそりと近づいて脅かすと、卵を落とすんです！
　とってもおいしい卵を！
　面白いですよね。
「でも、驚かすのは卵が欲しい時だけにしてくださいませ。
　村の子供達は面白がってガーグァを脅かしてばかりなんですから…。
　困っちゃいますわ。
-困っちゃいます
「《ガーグァ》と言うのはとても変わったモンスターでして。
　後ろから突っつくとビックリして卵を落とすんです。
「でも、驚かすのは卵が欲しい時だけにしてくださいませ。
　村の子供達は面白がってガーグァを脅かしてばかりなんですから…。
　困っちゃいますわ。
-村★３～：素材の流行
「最近は、武具の素材を加工した時に出る余った部分を《端材》として再利用するのが流行っていますのよ。
「オトモ武具の素材として重宝されているんです。
　オトモ武具を作るために、わざわざ素材を端材に解体するハンターさんも多いそうですよ。
-再利用！
「素材を加工して、あまった部分は、《端材》として再利用！
　オトモの武具を作るのに大活躍しますよ！
-村★４～：死活問題
「ここ最近、《渓流》に住み着いたジンオウガのせいで、湯治客が減ってしまいましたの…。
　閉鎖する温泉も出てきてしまって、本当に困りますわ。
「ですから、ハンターさんには、とても期待してますの。
　ハンターさんならジンオウガにも負けないはず！
　応援してますわ！
-否乱舞武器
「最近は、ジンオウガの被害のせいで、湯治客も減る一方です。
　このまま温泉が閉鎖していったら、村の存続も危ぶまれますわ。
「ハンターさん、どうかジンオウガを狩ってくださいませ。
　この村の命運はあなたの双肩にかかっていると言っても過言ではありません！
-村★５～：これからも
「ハンターさん！
　無事に戻って来られたのですね！
　ということは、ジンオウガも？
「やっぱり！
　さすがハンターさん！
　これで、湯治客も戻ってくると思います。
「でも、村の周辺にはまだまだモンスターがたくさんいます。
　ハンターさんには、これからもがんばってもらわないと。
　お願いしますね！
-まずはゆっくり
「ハンターさんのおかげで、湯治客も戻ってくるはずです。
　そうしたら、きっとこの村も、かつての活気を取り戻してくれます！
「大変な狩りの後で、お疲れでしょうから、ゆっくりと体を休めてくださいね。
　ハンターさんにはまだまだ、がんばってもらわないとですから！
-村★６～：何十年か前にも…
「ハンターさんはご存知ですか？
　祖父に聞いたのですが、何十年か前にも、この村は、ジンオウガに悩まされていたことがあったそうなんです。
「渓流に棲み着いたジンオウガのせいで、村人はまともに仕事をすることもできず、湯治客も減る一方。
　とんと困り果てていたそうなのです。
「そんな時に、ふらりと１人のハンターと１匹のオトモがこの村に現れ、２人で力を合わせ、ジンオウガを追い払ってしまったんです。
「その後、その伝説のハンターさんは、この村に何年か滞在し、オトモ武具の発案なども行ったそうですよ。
　オトモのネコさんも開発に貢献したとか。
「そして、なんとその時のオトモというのが、オトモ武具屋のモミジィさんらしいんです！
　ビックリですよね。
　まさか、そんなに有名なオトモだったなんて。
「祖父の話では、ジンオウガに立ち向かうモミジィさんの顔は、いつものかわいらしい笑顔ではなく、まるで獅子のような形相だったらしいですよ！
-前言撤回、驚きました！
「まさか、オトモ武具屋のモミジィさんが、高名なハンターのオトモだったなんて、ビックリです。
　ジンオウガに立ち向かう時に見せたという、獅子のような形相。
　今の柔和な、あの笑顔からは、とても想像できませんね。




 自宅前の先輩ハンター
-初回～村長に話すまで
「…ん？
　見かけない顔だな。
　村に新しく派遣された ハンターとは ひょっとしてキミか？
「なるほど…。
　そうか、この村に来る 途中で《ジンオウガ》に 襲われたハンターという のはキミの事だったか。
「ジンオウガ…。
　村人や湯治客を襲い、 村を騒がせている 大型モンスター。
　その強さから誰も 歯が立たぬ 無双の狩人…。
「あれに襲われてよく 無事で済んだな。
　随分と運の良い奴だ。
　それとも、それだけの 秘めたる力が キミの中にあった ということかな？
「…ふっ。
　おしゃべりが 過ぎたな。
　まあ、同じ ハンターとして、 キミには協力する つもりだ。
　何かわから ない事があったら私に 相談するといい。
-初回～村長に話すまで ２回目
「私もダテに何年も ハンターをやっている わけではない…。
　モンスターの事には それなりに詳しい つもりだ。
「何かわからない 事があったら、私に 相談するといい。
　色々と 力になれるだろう。
-初心者訓練後（ケルビの角１）
「やあ。　…キミは確か、この村のハンターだったな。
　なんだ？　さっそく私に用事か？
　ふっ。それならば、先輩ハンターとして良い事を教えてやろう。
「…知っているか？
　《ケルビの角》は万病に効く薬の原料として古くから重宝されて来たのだが…。
「その角は、討伐したケルビからだと剥ぎ取るのがなかなか難しいのだ。
　しかし、《めまい状態》にすると、確実に剥ぎ取ることが出来る。
「だから、確実に角を手に入れたいなら、モンスターをめまい状態に出来る武器を持っていくと良いぞ。
　覚えておくんだな。
-ケルビの角２
「ケルビの角を確実に手に入れたいのなら、モンスターを《めまい状態》に出来る武器を持っていくと良いぞ。
「なぜなら、その角は、討伐したケルビからだと剥ぎ取るのが中々難しいのだが、めまい状態にすると確実に剥ぎ取ることが出来るからだ。
「もっとも、討伐したから角が絶対に剥ぎ取れないというわけではない。
　めまい状態に出来る武器があれば、より確実に剥ぎ取れると覚えておくと良いだろうな。
-オルタロス１
「キミは《オルタロス》というモンスターのお腹を注意して観察してみたことがあるか？
　奴は食べたものをお腹にためて、巣まで運ぶ習性があるのだ。
「だから、討伐すればアイテムを採取できる。
　…どんなアイテムが入っているかはお腹の色でわかるぞ。
「熟成キノコなどが採れる青いお腹、
　様々な種が採れる緑のお腹、
　ハチミツ満載のオレンジ色のお腹…。
「…そして、珍しいアイテムの詰まった金色のお腹。
　…ふっ。
　この村で狩をするなら覚えておくがいい。
-オルタロス２
「食べたものを消化せず、お腹にためて、巣まで運ぶ。
　オルタロスとは実に変わったモンスターだな。
「青いお腹からは体内で熟成させられた熟成キノコが、
　緑のお腹からは種が、
　オレンジ色のお腹からはハチミツが採れるぞ。
「特に金色のお腹からは珍しいアイテムが採れる。
　見かけたら即ダッシュだ！
　もちろん、仲間と行くときは、状況をよく見て行動するんだぞ。
-村★２緊急依頼終了後
「…ふ。聞いたぞ。
　クルペッコを一人で倒すとは、なかなかやるじゃないか。
　だが、最近は《リオレイア》の目撃情報もあるようだ。
　油断は禁物だな。
「強靭な脚力を使って大地を駆ける陸の女王。
　多くのハンターが苦戦を強いられる手強い相手…。
　彼女に挑むつもりなら、万全の準備が必要だ。
「特に、アオキノコとげどく草で調合できる《解毒薬》は必須。
　リオレイアの棘には恐ろしい毒がそなわっているのだ。
「それと、ハチミツと回復薬を調合した《回復薬グレート》もあると便利だろう。
　彼女の攻撃は強力だ。
　回復量の多いアイテムがあれば役立つはず。
「強力な大型モンスターに挑む際は、万全の準備が大切だ。
　よ～く肝に銘じておくんだぞ。
-女教師に挑むなら
「リオレイアに挑むなら、《解毒薬》は必須。
　アオキノコとげどく草で調合することができるぞ。
「それと、ハチミツと回復薬を調合した《回復薬グレート》もあると便利だろう。
　彼女の攻撃は強力だ。
　回復量の多いアイテムがあれば役立つはず。
「強力な大型モンスターに挑む際は、万全の準備が大切だ。
　よ～く肝に銘じておくんだぞ
-村★３緊急依頼終了後
「まさか本当にリオレイアを倒すとは…。
　たいしたものだよ！
　この調子で、《ハプルボッカ》あたりにも挑んでみたらどうだ？
「ハプルボッカに挑むなら、口の奥の弱点を狙うと良い。
　そこを集中して攻撃すると、ハプルボッカはフラフラになってしまうのだ。
　すると、驚くべきことに…
「なんと釣り上げることができるのだよ！
　隙だらけの大きな口は釣り針を引っ掛ける格好の的というわけだ。
「ただ、喉の奥にある弱点を攻撃するのは簡単ではないかもしれない。
　そんな時は、大タル爆弾や音爆弾を上手く利用するといい。
　その２つをどう使うかが鍵だ…。
「…ヒントとしては、ハプルボッカは、地中から音で獲物の位置を知り、大きな口で一気に飲み込んでしまう…。
　ここまで言えばどうすればいいかわかるな？
-露骨なヒント
「ハプルボッカは口の奥の弱点を攻撃し続ければ、やがて釣り上げることが出来る。
　そうすれば、狩りを有利に進めることができるだろう。
「ただ、喉の奥にある弱点を攻撃するのは簡単ではないかもしれない。
　そんな時は、大タル爆弾や音爆弾を上手く利用するといい。
　その２つをどう使うかが鍵だ…。
「…ヒントとしては、ハプルボッカは、地中から音で獲物の位置を知り、大きな口で一気に飲み込んでしまう…。
　ここまで言えばどうすればいいかわかるな？
-村★４緊急依頼終了後
「聞いたぞ！
　雷狼竜《ジンオウガ》、見事、倒したらしいじゃないか！
「街でもそれなりに名の知れたハンターである私でもかなわなかった、あのジンオウガを倒すとは！
　私は君のことを少々見くびっていたのかもしれないな。
「それにしても、何故、ジンオウガは人里近い渓流に棲み着くようになったのだろう…。
　昔は、山の奥にある霊峰という地の近辺に棲んでいたらしいが。
「ジンオウガが渓流に棲み着くことがなければ、村に危機が訪れることもなかっただろうに…。
-霊峰から離れた…？
「それにしても、何故、ジンオウガは人里近い渓流に棲み着くようになったのだろう…。
　昔は、山の奥にある霊峰という地の近辺に棲んでいたらしいが。
「ジンオウガが渓流に棲み着くことがなければ、村に危機が訪れることもなかっただろうに…。
-村★５緊急依頼終了後
「…さすがに手強い！
　《ドボルベルク》！！
　一筋縄ではいかないな。
　だが、ひとつ、面白い発見をしたのだ。
「奴の尻尾の表面を攻撃していたら、突然ひび割れたのだ。
　それを見て閃いた私はピッケルを取り出すと、ヒビを叩いてみた。
　すると…、
「なんと、甲殻が剥ぎ取れたのだ。
　といっても、ピッケルを振るうスキがあるのは、奴のひび割れた尻尾が、地面にめり込んでいる時くらいだろうな。
「キミもドボルベルクに挑むつもりなら、ピッケルを忘れずに持っていくことだ。
-ヒビにピッケル！
「《ドボルベルク》の尻尾がひび割れたら、ピッケルを使うんだ。
　素材を剥ぎ取ることが出来る。
「といっても、ピッケルを振るうスキがあるのは、奴のひび割れた尻尾が、地面にめり込んでいる時くらいだ。
　よく観察して、状況を見極めるんだぞ。



 門番
-初回～村長に話すまで
「いらっしゃい、 湯治客かい？
　む、その目つき、物腰、 ただ者じゃないな！
　怪しい奴！
　ちょっと待って もらおうか！
「ここはユクモ村。
　温泉が売りの、のどかで平和な村だ。
　ゆえに！　怪しい奴は 通すわけにはいかねえ。
　このオイラの目が 黒いうちはな！！
「たとえ、凶悪な 相手だろうと！
　村の平和を守るため！
　勇猛果敢に立ち向かう！
　泣く子も黙る ユクモの鬼門番といえば オイラのことよッ！
「……え？
　お前、この村の ハンターなの？
　オイラはお前なんて 知らないぞ！！
　え？　来たばかり？
　……。
「…ならば、通ってよし！
　ほら、さっさと行った！
　オイラは門番の仕事で 忙しいんだから！
-初回～村長に話すまで ２回目以降
「ん？
　なんだ、まだ用か？
　もう通って良いから。
　疑って悪かったな！
　早く行けって。
　オイラは見せ物 じゃないんだ。
「お前も暇な奴だな～。
　オイラは仕事で 忙しいんだよ。
　この村の平和は オイラの腕にかかって いるんだからな。
　ま、お前もがんばれよ！
-村★１緊急依頼終了後
「ちょっと聞いてくれよ。
　お袋が《ガーグァ》を見て、こう言うんだ。
　あんたもあれくらい働いてくれればね、って。
「確かにガーグァは、作物を荒らす害虫を食べたり、重い荷を引いたり、よく働くよ。
　でもオイラだって働いてるんだ。
　わかってないよな～。
「オイラはユクモの鬼門番。
　ここで怪しい奴が入ってこないか見張ってるんだ。
　この村の平和はオイラのおかげよ？
　てか家畜と比べるか普通！
「ほんと、わかってないな～。
　分かってないよ大人は！
　そんな大人ばかりで、オイラは心配だよ！
　この村の将来がね！
-村★１緊急依頼終了後　２回目以降
「え？
　自分の将来のことは心配していないのかだって？
「何を言っているのかわからないな。
　一体このオイラのどこに将来を心配する要素があると言うんだ？
-村★２緊急依頼終了後
「うっ。くっそ。
　親父め…。
　大変な仕事をおしつけやがって。
　おかげで筋肉痛だぜ…。
　木材の伐採なんて、知的なオイラには向いてないんだよ。
「温泉宿をやってる親父は秘湯の開拓に熱心でよ。
　秘湯を見つけては、木を伐採し、新しい湯殿を作らせてるんだ。
「でも、この辺の木は、お前らハンターの武器や防具にも使われるくらい頑丈でよ。
　そのせいで、切り倒すのも一苦労なんだぜ。
　あいたたた…。
「オヤジはオイラに家業を継がせる気なんだ…。
　でも、オイラは家業を継ぐなんてゴメンだね！
　オイラは世界で羽ばたく大器。
　この村はいつか出て行くんだいッ！
-村★２緊急依頼終了後　２回目以降
「この辺の木の頑丈さは半端じゃないんだぜ。
　ハンターの武具に木材を使うなんて、他ではあまり聞かないだろ？
「おかげで、木を切り出すのも一苦労だぜ。
　親父め、木の伐採なんかやらせて、何か企んでるのか。
　やはり、家業を継がせるつもりか！
-村★３緊急依頼終了後
「オイラは一日中こんなところに腰掛けているがちゃんと色々考えているんだぞ。
　村の将来の事とか、天気の事とか、今晩の夕飯の事とか。
「…それだけじゃない。
　今話題のジンオウガの事だって調べたんだぞ。
「ジンオウガは《雷光虫》を身体で飼ってるんだ。
　共生というらしいぜ。
　奴はな、雷光虫を使って放電能力を高めてるらしいんだよ。
「雷光虫もジンオウガの周りだと活性化して青白く輝くらしいんだ。
　…ふっふっふ。
　どうだ？
　よく調べてるだろう？
　感心しただろう？
「実はな、オイラ、ハンターになる事にしたんだ。
　ジンオウガを倒して、親父やお袋を見返してやるんだ。
　待ってろジンオウガ！
　ユクモの鬼門番が行く！
-村★３緊急依頼終了後　２回目以降
「ジンオウガは《雷光虫》と共生関係にあるんだ。
　奴は雷光虫を使って、電気を一気にためるんだそうだ。
「雷光虫もジンオウガの周りだと活性化するんだぞ。
　青白く輝くんだ。
　ふふふ。
　よく調べてるだろう？
「オイラはハンターになってジンオウガを倒すんだ。
　そうすれば、親父もお袋もオイラの事を認めざるを得ないだろうからな！
-村★４緊急依頼終了後
「な、何い～？
　ジンオウガを倒しただと～？
　そ、そうか。
　ついにやっちまったか。
　さ、さすがはオイラがライバルと認めた奴だ。
「…フッ。
　こうなると、オイラはハンターになる必要もなさそうだな。
　オイラがジンオウガを倒すつもりだったのだが。
　残念だ…。
「お天道さんが、オイラに門番を続けろと言ってるのかもしれないな。
　お袋は門番など不要、ちゃんと働けと言うけどお天道さんがやれというんじゃ仕方ねえ…。
「お袋が認めなくても、お天道様がオイラの事を認めてくれてる。
　それだけで、充分じゃあねえか。
　ユクモの鬼門番は世界に必要とされてるようだな！
「そんなわけだから、まあこの村の平和はオイラに任せて、お前は安心して狩りに行ってきなッ！
-村★４緊急依頼終了後　２回目以降
「まさか、オイラより先にジンオウガを倒してしまうとはな！
　オイラのライバルとはいえ、そこまでの実力を持っていたとは見直したぞ！
「こうなったら、オイラもハンターになる必要はなさそうだな。
　どうやらオイラ、とことん、門番の仕事をやる星のもとに生まれたようだぜ。
「お袋達にオイラの実力を示せねえのは悔しいが、そいつが運命ならば、オイラは黙って受け入れるぜ。
　それは天がオイラに与えた使命なのだから…。
-村★５緊急依頼終了後
「ギルドの方で、峯山龍を追う《撃龍船》に乗り込むハンターを募集しているらしいぜ。
「峯山龍というのは、砂の海を泳ぐ巨大な古龍らしい。
　見上げるほどにでかい、とんでもない奴みたいだぜ。
「ハンターたちは奴の背中に飛び乗って、ピッケルで採掘を行うんだと。
　背中から採掘ができるなんて、なんだか気前の良い古龍だよな。
　お前も採掘してみたらどうだ？
「でも、古龍ってのは天災みたいなもので、恐ろしい連中らしいぜ。
　もし、そんな奴らがこの村に来たらひとたまりもないな！
「まあ、この村にはユクモの鬼門番であるオイラがいるから、古龍も怖くて近づかないだろうがな！
　はっはっは！
-村★５緊急依頼終了後　２回目以降
「ハンター達は、峯山龍の背中に飛び乗って、ピッケルを振るい、採掘をするそうだ。
　奴は背中にお宝を担いでるからな。
「ずいぶんと景気の良い話だよな。
　お前もハンターなら、ピッケルを持って、峯山龍を追いかけてみたらどうだ？



 温泉前の女性
-初回～村長に話すまで
「あー、 いいお湯だったわ。
　奮発して、 遠くまで温泉に来て よかったわ～。
「ご飯は美味しいし、 空気はいいし、 景色もすごく素敵！
　その上、旦那は今も 仕事をしてると思うと、 いう事なしね！
「あなたも、温泉入りに 来たの？
　良かったでしょ、 ここの温泉！
　日頃の疲れが癒される って感じよ～。
-初回～村長に話すまで ２回目
「あーホント、いい お湯だったわ。
　一休みしたら、 もうひとっ風呂浴びよう っと。
「…次は旦那も連れて 来てあげようかな。
　あの人、働きっぱなし だもんね。
 -アオアシラ！
「ちょっと、聞いてよ！
　送迎のネコちゃんにね、村の温泉に連れてきてもらったんだけど、その途中で毛むくじゃらの《アオアシラ》ってモンスターが出たの。
「あんなモンスター、故郷のココットでも見たこと無いわ…。
「でね、驚いてギャーって叫んじゃったの。
　そしたら、アオアシラが驚いて、逃げてったの。
　ネコちゃんは、お客さんの声は音爆弾に匹敵するニャとか感心してたわ。
「私の悲鳴ってそんなにすごいのかしら…。
　ハァ…、軽くショックだわ。
-私の叫び声
「私の叫び声に驚いてアオアシラが逃げ出すなんて…。
　ネコちゃんの言うように、私の悲鳴って音爆弾みたいにすごいのかしら。
「ハァ…、私の声がそんなにすごいなんて、軽くショックだわ…。

 温泉前の女性（その２）　　　※ポッケ村出身…P2Gデータ引き継ぎありで台詞が変わる可能性？
-村★３緊急依頼終了後
「ハンターさんは、《ティガレックス》と言うモンスターはご存知ですか？
　私の故郷のポッケ村周辺に棲み着いていたモンスターなんですが。
「ベテランだった村のハンターさんに大怪我をさせ、引退に追い込むほど、強いモンスターだったんですよ。
「その後に来た新しいハンターさんが討伐してくれたおかげで事なきを得ましたが…。
　村人はあのモンスターを恐れたものです。
「翼が未発達な飛竜で、飛ぶのは苦手ですが、ものすごい勢いで走れるんです。
　その勢いは凄まじいもので、一度走り出したら簡単に止まれないくらいで…。
「ですから、壁に激突して牙が突き刺さることもあるようですよ。
　この地方でも見かける事はあるようですから、あなたにも依頼が来るかもしれませんね。
-ティガレックス
「《ティガレックス》と言う、とても恐ろしいモンスターが私の故郷にはいました。
　村人を震え上がらせた轟竜とも呼ばれる飛竜です。
「翼が未発達な飛竜で、飛ぶのは苦手ですが、ものすごい勢いで走れるんです。
　その勢いは凄まじいもので、一度走り出したら簡単に止まれないくらいで…。
「ですから、壁に激突して牙が突き刺さることもあるようですよ。
　この地方でも見かける事はあるようですから、あなたにも依頼が来るかもしれませんね。



 湯治客？
-村★１緊急依頼終了後
「ふう～。
　いい湯だった。
　あんたも湯治客かい？
「…ほう、この村のハンターね。
　はっはっは！
　そりゃ、幸せだ。
　温泉につかりたい放題じゃねえか！
「ここの湯は、ずいぶんと効能があるらしいな。
　街にいても噂をを聞くぜ。
「怪我も治っちまう温泉があるんだ。
　あんたもモンスターにボコボコにされても大丈夫だな！
　心おきなく狩りをするといいぜ！
-噂の温泉
「ここの湯は、ずいぶんと効能があるらしいな。
　街にいても噂をを聞くぜ。
「怪我も治っちまう温泉があるんだ。
　あんたもモンスターにボコボコにされても大丈夫だな！
　心おきなく狩りをするといいぜ！
-村★２緊急依頼終了後
「よう、ハンターさん。
　温泉は使ってるかい？
　ポッカポッカに温まっていいもんだぜ。
　俺なんて腰の痛みが治っちまったぜ。
「だがよ、いくら温まったからといって、《凍土》の寒さには注意しろよ。
　《ホットドリンク》はたくさん必要だからな。
「あそこの寒さは半端じゃねぇ。
　いくらここの湯がすごくてもな。
　とりわけ寒い場所だとホットドリンクを飲んでもすぐに効果が切れちまうくらいだ。
「長くなりそうなら、調合素材も持っていきな。
　ホットドリンクが切れちまったら、あっという間にスタミナが減っちまうからな。
-半端ねえ！
「《凍土》の寒さは半端じゃねえ。
　とりわけ寒い場所だと《ホットドリンク》を飲んでもすぐに効果が切れちまうくらいだ。
「凍土に行くなら、《ホットドリンク》はたくさん持っていけ！
　長くなりそうなら、調合素材も持っていくといいかもな。
-村★５緊急依頼終了後
「砂の海を泳ぐ古龍《峯山龍》が街の周辺に現れたらしいぜ。
　あの巨体が街に追突したら、ひとたまりもねえ。
「あいつらは、別に街を破壊しようとしてるわけじゃねえんだ。
　ただ、自分の通り道に街があった。
　それだけのこと。
「やつらにとっちゃ人間など道に転がる石ころみたいなものなのだろう。
　人間からしたら、とんでもねえ天災だが。
「だがな、奴は豊穣の象徴でもあるんだ。
　峯山龍は背中に多くの鉱石を背負ってやがるからな。
「だからよ、奴が来た時は、街を挙げてのお祭り騒ぎってわけよ。
　この村からも《撃龍船》には乗れるから、あんたも祭りに参加してみてはどうだい？
-脅威の大鯨
「峯山龍が砂を巻き上げながら、突き進む姿は脅威だ。
　街に激突したらひとたまりもねえ。
「だがな、奴は豊穣の象徴でもあるんだ。
　峯山龍は背中に多くの鉱石を背負ってやがるからな。
「だからよ、奴が来た時は、街を挙げてのお祭り騒ぎってわけよ。
　この村からも《撃龍船》には乗れるから、あんたも祭りに参加してみてはどうだい？



 御者アイルー
-村★３緊急依頼終了後
「ニャニャ！
　あ、あなたはボクがこの村に送り届けたハンターさんだニャ？
　元気なようでよかったニャ。
「ジンオウガに襲われた時はビックリしたニャ。
　でも無事でよかったニャ。
　最近はジンオウガが渓流に住み着いてしまってお客様を届ける時もドキドキするニャ。
「それにしても、お客様、見事な身のこなしだったニャ。
　お客様なら、ジンオウガを何とかしてくれるかもしれないニャ。
　よろしく頼むニャ！
-（ちらっ！ちらっ！
「ニャ！　ニャ！　ニャ！
　秘湯を巡るかわいいネコの送迎サービスはいかがですニャ！
　今ならサービス期間中！
　料金半額になりますニャ～！
「……ニャ！？
　ニャんだ。
　ハンターさんかニャ。
　お客様だと思ったニャ。
　これは失礼したニャ。
「ニャニャ～…。
　困ったニャ～。
　ジンオウガが渓流に住み着いたせいで、お客様が減ってしまったニャ～。
　営業がんばらないとお仕事がないニャ～！    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:30:47+09:00</dc:date>
    <utime>1363195847</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/5.html">
    <title>MHP3　台詞まとめ集/集会浴場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/5.html</link>
    <description>
       開始直後
ドリンク猫
「旦那！　旦那！
　湯加減はどうで ござんすかニャ？
　ユクモ温泉は最高の 温泉でござんす！
「…ニャ！
　あっしは、集会浴場で ドリンク屋を始めたものでして。
　旦那に伝言を預かって きてござんす！
「村長さんが建物の外で 旦那を待ってござんす！
　温泉で一息ついたら会い に行ってくだせえニャ！
「温泉から出るには、 まず、□ボタンで立ち 上がれるでござんす！
　こっちの方に 番台があるから、番台の 前に立って、□ボタンで 着替えてくだせえニャ。
「集会浴場の出口に行って □ボタンで建物から出る ことができるでござい！
「建物を出たら、階段を 下りたところに村長が いるでござんす！
　しっかり温まって疲れを 取ってくだせえニャ。



 ギルドマネージャー
-開始直後 １回目
「ひょっひょっひょ、 チミはアレだな、 新しく村に来たという ハンターだな。
「ここは、ハンターズ ギルドのユクモ村 出張所だ。
「ひょひょっ、 そうだな、チミはまず、 この村の村長さんに 挨拶してくることだな。
「このカウンターから、左の方、つまり画面下の 方へ進むと、村への出口 がある。
　建物を出て、 階段を下りたところに 村長さんがいるはずだ。
「まずは行って、話を 聞いてみることさね。
　アタシの話は それからだ。
-開始直後 ２回目
「このカウンターから、左の方、つまり、 画面下の方へ進むと、 村への出口 がある。
「村長さんは、そこから 出て、階段を下りた ところに座っている はずさ。
「まずは村長さんの話を 聞いてきな。
　アタシの話は それからだ。
-依頼受注可能後
「ひょっひょっひょっ、チミはアレだな、新しく村に来たというハンターだな。
「ここは、ハンターズギルドのユクモ村出張所。
　…といっても向こう半分は温泉だがね。
「村の温泉のスペースをギルドが間借りさせてもらっとるっつーわけだ。
　向こうについては、番台さんがいるから、そちらで聞いておくれ。
「で、このアタシが、ギルド出張所のギルドマネージャーっつーわけだ。
「ここでは、多人数向けのクエストが受注できるぜ。
　村長さんのクエストと比べると、ちょっと難度は高めだがな。
「クエストを受注したければ、そこの嬢ちゃんたちに聞いてくれ。
　左側が《下位》、右側が《上位》のクエスト受付だ。
「そのさらに右にあるのが《クエストボード》だ。
　ほかの人が受注したクエストに参加したいなら、そこを調べるといい。
「でもって、その向こうがハンターズストアさ。
　ハンターが日常的に使うアイテムを、豊富に取り揃えてるぜ。
「その奥が、クエスト出発口。
　クエストの受注と参加がすんだら、そこから出発しな。
「クエスト出発口の脇に置いてあるのが、小型アイテムボックスだ。
　道具類は、そこから取り出したり出来るぜ。
「う～いヒック…
　まぁそんなトコだ。
　まずは、隣の受付でクエストを受注して、奥の出口から出発する、これだけ覚えりゃいい。
「ただし、チミがまだハンター稼業に慣れてないなら、こっちよりも、村長さんのクエストからやるのをお勧めするぜ。
「ひょひょ、話が長すぎだな。
　歳ぃ取ると、これだからいけねぇ。
　う～い、ヒック。
-説明
「う～い…。
　ここは、村長さんよりちょいと難度が高めのクエストが受注できる窓口だ。
「そこの嬢ちゃんの左のほうが《下位》クエストの受付。
　まずチミが世話になるのはこっちだな。
「その向こうが、他人の受注したクエストに参加するための、《クエストボード》。
　で、次がハンターズストア。
「で、クエスト出発口があって、小型アイテムボックスがある、と。
　ここについては、そんな感じだ。
「ハンター稼業になれないうちは、村長さんのクエストを順番にやっていくのをおすすめするぜ。
-村★１緊急依頼クリア後
「う～い、ヒック。
　チミチミ、チミも一杯どうかね？
　ハンターとはいえ、息抜きは必要だぜ、チミ。
「そういえば、チミは《ギルドカード》をもっとるかね？
　他のハンターからもらえる、ホレ、なんか名刺みたいなヤツさ。
「他のハンターと一緒に狩りにいくことがあったら、取り敢えずギルドカードを交換する事をお勧めするぜ。
「しかも、他の人のギルドカードを持っていれば、《オフライン集会浴場》にいる時にふらっとそのハンターが尋ねてくることがある。
「そういう時は、こっちから話しかけてやるこったな。
　何かいいことがあるかも知れないぜ。
-お勧め
「他のハンターと一緒に狩りにいくことがあったら、取り敢えずギルドカードを交換する事をお勧めするぜ。
「しかも、他の人のギルドカードを持っていれば、《オフライン集会浴場》にいる時にふらっとそのハンターが尋ねてくることがある。
「そういう時は、こっちから話しかけてやるこったな。
　何かいいことがあるかも知れないぜ。
-村★２緊急依頼クリア後
「う～い、ヒック。
　温泉に入って、風呂上りに一杯。
　甘露、甘露。
「お、チミ、気分がいいから今日は何かいい話をしてやるぜ。
　そうだな、チミはここの★１、２のクエストをやってるかね？
「集会浴場の、★１、２のクエストは多人数で受注できるわりに、★３以降のクエストと比べると、比較的簡単だぜ。
「本来なら、村長さんのところにまわすような依頼を、経験が浅いハンター向けに、こっちにまわしてもらってるっつーわけだ。
「チミに、同じように経験の浅いお仲間さんがいるなら、小手調べにお勧めだぜ。
「その代わり、あまりいい素材は集めにくいらしいがね。
　単純に素材を集める分にはお勧めはしないね、アタシは。
「だから、無理に全部依頼を受ける必要はないぜ。
　全部やっても《勲章》や《称号》がもらえるくらいさ。
　ひょっひょっひょ。
-やらなくてもいいんだぜ？
「集会浴場の★１、２のクエストは、比較的経験が浅いハンターが、多人数で受注するためのクエストさ。
「小手調べにゃ、ちょうどいいが、あまりいい素材が出ない代わりに、やらなくたって、バチはあたらねぇよ。
「ひょっひょ、ハンターなら上を目指せってこったな。
　う～い、ヒック。
-村★３緊急以来クリア後
「おぅチミチミ、村長さんの依頼は、順調にこなしてるようじゃないか、ひょひょ。
「こっちの、集会浴場の依頼はどうかね、何度も多人数向けといってるけど、別に１人で受注したって、一向にかまわんぜ。
「もちろん、村長さんのクエストのモンスターより手強いがね。
　そういう時に、重要なのは、属性武器だぜ。
「多くのモンスターには、弱点属性ってのがあるんだ。
　その弱点の属性を持った武器を使うのが、より手強いモンスターと退治する際の知恵さ。
「そろそろ、いろいろな属性を持った武器を作れることじゃないか？
　新しい素材を手に入れたら、武具屋で何が作れるか、ちょいちょい確認した方がいいぜ。
-要するに、ｇｇｒｋｓ
「集会浴場のクエストは、１人で受けたって良いんだぜ。
　ま、たしかにちょいとばかり手強いがね。
「そういうのを相手にする時は、モンスターの弱点属性を調べ、その弱点属性を持った武器を使うってのが、ハンターの知恵さ。
「新しい素材を手に入れたら、武具屋をちょいちょいのぞいて、何が作れるか確認するようにした方がいいぜ。
「う～い、何？
　弱点属性はどうやって調べるか？
　ひょひょ、ヒントはどこにでもあるぜ、武具屋にもな。
-村★４緊急以来クリア後
「チミチミ、なかなか頑張ってるそうじゃないか、村長さんが喜んでたぜ。
　チミのおかげでこの村も安泰だっつってな。
「つまり、アタシがゆっくり温泉につかってられるのも、チミのおかげってわけさ。
「なにしろ、アタシも温泉が目当てでここへ赴任してきたからね。
　ちょいちょい仕事の合間に入らせてもらってるが、生き返るぜ。
「ま、アタシは、この辺にいるのが仕事だからね、いつもここに座ってる必要もねぇんだ。
「それからすると、隣の嬢ちゃんは、大変だぜ。
　ハンターがいてもいなくても、ずっとカウンターだからな。
-THE 醍醐味
「クエストを終えたら、まずひとっ風呂。
　ひょひょ、それがこの村のハンターの醍醐味だぜ。
「アタシも仕事の合間に入らせてもらってるが、この村の温泉は、ホント生き返るぜ。
「…嬢ちゃん、手が止まってるぜ。
　速く仕事を終わらせないと、温泉に入る時間がなくなっちまうぞ。
-村★５緊急以来クリア後
「う～い、いい湯だったなぁ、ヒック。
　アタシはこの村に来れてホントによかったと思うぜ、なぁチミ。
「ここに来る前は、砂漠の街にいたんだがね、あそこはあそこで活気があっていい街だったぜ。
「特に《峯山龍》が街の近くに来た時は、そりゃぁお祭り騒ぎさ。
　たくさんの《撃龍船》が峯山龍目指して繰り出すんだがよ…、
「これが《大銅鑼》だの、《バリスタ》だの、《撃龍槍》だの、対モンスター用装備を山盛り積んでるわけよ。
　そりゃぁ豪壮なもんだぜぇ。
「あの街の唯一の欠点は、温泉がないってことだなぁ。
　ひょひょ、どれ、あとでもうひとっ風呂、浴びてくるとすっかな。
-ソーレソレソレ！お祭りだ！
「砂漠の街では、《峯山龍》が近くに来たらお祭り騒ぎさ。
「大銅鑼だの、バリスタだの、撃龍槍だの、ごつい装備を積んだ《撃龍船》がたくさん繰り出すわけよ。
　そりゃぁ豪壮なもんだぜぇ。
「懐かしいねぇ。
　チミも機会があったらぜひ参加してみることをお勧めするぜ。



 受付嬢(下位)
-開始直後 １回目
「あ、こんにちは！
　ハンターズギルド・ ユクモ村出張所へ ようこそ！
「あ、えーと…、 ハンターの方… ですよね？
「えっと、はい、 そうです、とりあえず、 この建物の外にいる、村長さんの話を、 まず聞いてください、 とのことです！　はい！
-開始直後 ２回目
「あ、こんにちは！
　ハンターズギルド・ ユクモ村出張所へ ようこそ！
「ハンターさんには、 とりあえず、 この建物の外にいる、村長さんの話を、 まず聞いてください、 とのことです！　はい！
-訓練所終了後村長との会話が済んだ後
「あ、こんにちは！
　ハンターズギルド・ ユクモ村出張所へ ようこそ！
「あ、はい、貴方が新しいハンターさんですね！
　お話はうかがってます！
「いやー、私もまだこの村には来たばっかりなんですよ。
　新入り同士、仲良くしましょうね！
「…あ、はい、そうです、先に業務連絡です。
　こちらは、多人数向けのクエストを受注できる、窓口となっております。
「クエストには、それぞれレベルが設定されており、レベルは★の数で表現されています。
「大きく分けて、★１～５が《下位》　★６～８が《上位》クエストになります。
「そのうち、★１と★２のクエストは、比較的弱いモンスターが相手の代わりに、あまり質のいい素材が手に入らないかもしれません。
「こちらのクエストは、誰でも参加できますので、経験が浅くて、お友達のハンターさんがいるなら、こちらがお勧めですよー。
「で、★３からが本番です！
　モンスターも村長さんのクエストよりも手ごわくなりますよ！
「★３のクエストは、《ハンターランク》、通称《ＨＲ》が１から受注できますが、★４はＨＲ２、★５はＨＲ３にならないと受注できません。
「ＨＲをあげるには、手順があって、まずそのレベル内の、いくつかの特定のクエストを達成する必要があります。
「どのクエストかは…、ええと内緒です。はい。
　★３だったら、４クエストありますよ。
　ロア…とか、ボロ…とかなんとか…。
「で、その特定のクエストを達成したら、今度は《緊急クエスト》が受注できるようになります。
「この《緊急クエスト》をクリアしたら！
　晴れてＨＲが１上がるわけですね！
　これを繰り返して、目指せ！《上位》ハンター！
「あ、ハンターさんには、まずＨＲ１からスタートしてもらうことになります！
　新入りですから！
「★１から５までのクエストは、私が受付になります。
　新入り同士仲良くしましょうね！
「以上、業務連絡でした～。
　多人数向けといっても１人でも達成できますから、バンバンクエスト受注してくださいね！！

-クエスト受注
「あ、こんにちは！
　ハンターズギルド・ユクモ村出張所へようこそ！
　受注されるクエストのレベルを選んでください。

-受注せず終了
「ハンターズギルド、またのご利用をお待ちしておりまーす！


 受付嬢(上位)
-開始直後
「ハンターズギルド・　ユクモ村出張所へ ようこそ。
「こちらは、 《上位》ハンターの方 用の窓口となって おります。
　申し訳ありませんが、現在のハンターさんでは こちらの受付は ご利用 できません。
「隣の受付のクエストで、 実績と実力を身につけた 上で、またお越し くださいね。




 武者修行狩人
-開始直後 １回目
「むむ、そなたは、この 村の狩人であるな？
　拙者は、東方の異国より 出立し、諸国を巡り ながら武者修行を 行っている狩人だ。
「拙者が目指すは、 天下無双の狩人。
　古今東西のいかなる モンスターにも負けぬ 最強の狩人である！
「しかしまずは、様々な モンスターに挑み、 ハンターランクを上げる のだ。
　ギルドは実力を 認めた狩人しか強い モンスターに挑ませない からな。
「特定のクエストを クリアすれば、ギルドは 《緊急クエスト》を狩人に受けさせる。
　これさえクリアすれば ハンターランクが 上がるのだ。
「ハンターランクが 上がれば、色々な モンスターにも 挑戦でき、天下無双へも 近づくはずだ！
　はっはっは！
　腕が鳴るわ！」
-開始直後 ２回目
「特定のクエストを クリアすれば、ギルドは 《緊急クエスト》を 狩人に受けさせる。
　これさえクリアすれば ハンターランクが 上がるのだ。
「様々なモンスターに 挑み、ハンターランクを 上げる。
　そうやって 実力を示せば、強力な 大型モンスターの狩り への参加も許されよう。
「はっはっは！
　今は雌伏の時だが、 ハンターランクを上げて 様々なモンスターと 相まみえるつもりだ！
　天下無双への道が 見えてきたぞ！
-村★１緊急依頼クリア後
「やや、村の狩人殿！
　ここの湯はすばらしいのぉ！
　体力の上限がアップしたぞ！
「狩りの前にひとっ風呂浴びるだけで力尽きる心配がぐんと減るわけであろう？
　まことにすばらしい湯であるな。
「番台殿から受けられる温泉クエストをクリアすれば温泉の泉質を上げることもできるのだ！
　泉質が上がれば、狩りに役立つ様々な効能が現れるのだぞ。
「温泉クエストをクリアせずとも、腰の痛み程度なら、治るようだがの。
　体力を上げるなど、狩りに役立つほどの効能となると、泉質を上げないといかんのだ。
「温泉クエストをたくさんこなし、泉質を大幅に上げれば、すばらしいことになるに違いない。
　天下無双にも、いっそう近づくかも知れんな！
-泉質はどうやら個人持ち！？
「ところで、そなたの湯の泉質はどうだ？
　もしも、具体的な効能が無いのなら、泉質を上げればよい。
　そのために、番台殿からクエストを受けてみるのだ。
「ユクモの湯は万病に効くと言われるが、体力アップなど、狩りに役立つほどの効能となると、泉質を上げんといかんのだ。
「ゆえに、温泉クエストを受ける。
　クリアすれば、より良い湯が開放され、泉質が良くなるのだ。
　泉質をグレードアップすれば素晴らしい効能もあるに違いない。
-村★２緊急依頼クリア後
「そなた、リオレイアのように狩人を押さえつけ、拘束してくるモンスターと対峙したことはあるかの？
「あの攻撃は単に拙者たちの体力を奪うだけでなく、モンスターのスタミナを回復させてしまうのだ。
　実に厄介であるな。
「だが、押さえつけられながらでも、《こやし玉》を投げつける事はできるようだから、それで追い払ってみるのもよいかもしれん。
「うむ。
　天下無双に至るために、まだまだ学ぶ事は多いのう。
　ひたすら、精進あるのみだ。
-強力な威力
「《こやし玉》の強烈な臭いには、いくらモンスターといえど、耐えられぬようだ。
　あの厄介な拘束攻撃でさえ、追い払う事ができるのだからな。
「そなたも、リオレイアなど、我らを拘束してくるモンスターと対峙するときは、こやし玉を持っていくと良いかもしれんぞ。
-村★３緊急依頼クリア後
「無双の狩人と呼ばれ、恐れられるジンオウガ。
　聞くところによれば、奴の四肢の筋力はそれは凄まじいもので、自らの巨体を自由自在に跳躍させる程のものらしい。
「だが、奴がその進化を発揮するのは、《超帯電状態》と呼ばれる状態になった後であろう。
「ジンオウガは狩りの際、まるで何かを呼ぶかの様に咆えるという。
　すると、奴はその身に青白い雷光をまとう様になるのだ。
「そして、その光は奴が咆える度に、輝きを増し、やがては全身の甲殻と毛が逆立ち、恐るべき雷光をまとう《超帯電状態》になるのだ！
「超帯電状態になったジンオウガは怒涛のごとき連撃と身にまとう雷光でいかなる狩人も瞬く間にのしてしまうと聞く。
　それが奴が無双と呼ばれるゆえんなのだ。
「あの恐るべき無類の王者に抗う手段があるとするならば、その状態を解く事であろうな。
　奴に繰り返し攻撃し、何度かひるませることで、元の姿へ戻るらしいのだ。
「そうなれば、少しは有利に立ち回れるというもの。
　いかに無双の相手と言えど、己の真価を発揮できぬ状態ならば、…そこに活路も見えてくるやも知れんな。
-スーパー化！
「ジンオウガは狩りの際、まるで何かを呼ぶかの様に咆えるという。
　すると、奴はその身に青白い雷光をまとう様になるのだ。
「そして、その光は奴が咆える度に、輝きを増し、やがては全身の甲殻と毛が逆立ち、恐るべき雷光をまとう《超帯電状態》になるのだ！
「そうなるとジンオウガは恐ろしく強い。
　だが、繰り返し攻撃し、何度かひるませる事ができれば、雷光は飛び散り、もとの姿へと戻るようなのだ。
「無双と呼ばれようとも、無欠ではない。
　必ず、どこかに隙はあるはずなのだ。
　まずは、それを見いだす事が重要やもしれんな。
-村★４緊急依頼クリア後
「ふむ、風呂上がりに飲む冷えた《ユクモ温泉ドリンク》はたまらんのお。
　五臓六腑にしみわたるわい。
「栄養価たっぷりのドリンクのおかげで、ドリンクスキルまで発動しおる。
　しかも、ドリンククエストをこなしたら、良い事があったのだ！
「なんとな、ドリンククエストをこなし、同じ系統のドリンクをいくつも利用できるようになったら、ドリンク屋の奴め、腕前が上がりよったのだ。
「腕前が上がったおかげで、これまで在ったドリンクの旨みもドリンクスキルの効果もアップしておる。
　あのドリンク屋め、中々やりおるわ。
「同じ系統のドリンクを作り比べられるようになったもんだから、《違い》がわかるネコになったのだろう。
　腕前も上がるわけだ。
「はっはっは！
　便利なものだな！
　ドリンクさえあれば、拙者の天下無双への道も遠くないかもしれないぞ！
-たいした奴だ…
「ドリンククエストをこなし、同じ系統の《ユクモ温泉ドリンク》をいくつも利用できるようになったら、ドリンク屋の腕前が上がりよったのだ。
「ドリンクが増えただけでなく、もともとあったドリンクの効果も上がるとは。
　あのドリンク屋め、たいしたやつだ。
-村★５緊急依頼クリア後
「《峯山龍》が近づいているそうだ。
　拙者も街へ立ち寄った時は、撃龍船に乗り込み、奴を追いかけたものだ。
　天下無双へ至る上で避けては通れぬ相手だ。
「そなたは知ってるか？
　撃龍船には特殊な兵器がつまれておるのだ。
　いずれの兵器も奴と戦う上で非常に重要なものばかりだぞ。
「様々な兵器があるが、とりわけ、《撃龍槍》は奴を追い詰める上で、とても有効な兵器だ。
　タイミングが難しいので慣れが必要であるがな。
「《撃龍船》の兵器については、そなたの本棚にある書物に詳しく書かれておろう。
　奴に挑むつもりなら、目を通しておくとよいぞ。
「《峯山龍》を追う砂上船は、《撃龍船》と呼ばれており、特殊な兵器を積んでおるのだ。
　それらはどれも奴の巨体に対抗するための、非常に強力な兵器だ。
「特に、《撃流槍》は奴を追いつめる上で、非常に重要かつ、有効な兵器だ。
　ただ、タイミングが非常に難しくてな。
　慣れが必要なのだ。
「《撃龍船》の兵器については、そなたの本棚にある書物にもくわしく書かれておろう。
　奴に挑むつもりなら、目を通しておくとよいぞ。



 番台ネコ
-開始直後
「村長さんがハンター様を お待ちですニャ。
　集会浴場を出て、 階段を下りたところに 居りますニャ。
「村長さんへの挨拶が 終わりましたら、 この温泉について 詳しくお話させて いただきますニャ。
「番台の前を通るときには、 □ボタンを 押してくださいニャ。
　集会浴場から 出るときも、出口で □ボタンですニャ。
-依頼受注可能後
「はじめまして、ハンター様。
　あたくし、この温泉を仕切っております、番台でございますニャ。
　以後お見知りおきを。
「この温泉について、わからないことがありましたら、阿多くしに相談してくださいニャ。
「とりあえず、こちらの温泉は、２４時間、いつでも入れます。
　混浴ですので、必ず湯浴み用のタオルを身に着けて、入ってくださいニャ。
「こちらで、□ボタンを押していただければ、お着替えが出来ます。
　出る時も、同様に、番台の前で□ボタンを押してくださいニャ。
「ちなみに、現在のこの温泉の泉質は、特に効果はありません。
　まぁ気分がいい、くらいですかね。
「《浴場エリア》には、《ドリンク屋》がございます。
　そこには、《ユクモ温泉ドリンク》を作れるアイルーがおりますニャ。
「ドリンクには、ハンター様をサポートする効果が有りますので、活用していただければと思いますニャ。
　詳しくは、ドリンク屋でお願いしますニャ。
「とはいえ、効果のある泉質の利用やドリンクの品揃えが増やせるかどうかは、ハンター様の活躍次第でもありますニャ。
「温泉の泉質を良くするための依頼が届く、《温泉クエスト》とドリンクの品揃えを増やすための依頼が届く、《ドリンククエスト》がありますニャ。
「どちらのクエストもハンター様の活躍が評判となれば、依頼が届くかもしれません。
　依頼が届いた際には、※わたくしからお知らせいたしますニャ。
「さっそくですが、村長にユクモ村のハンターと認められたので、泉質をグレードアップするための依頼が届いておりますニャ。
「《温泉クエスト》に依頼を乗せておきますニャ。
　期限などはございませんので、お時間あるときにでも、よろしくお願いしますニャ。


-取引開始
「これは、これはハンター様。
　受注されるクエストの種類を選んでくださいニャ。

クエストの種類選択
「ハンター様に届いている依頼はこちらになりますニャ。

-依頼選択
「このクエストには、契約金として????ｚ必要ですニャ。
　受けてみますかニャ？
＜ はい ＞　　＜ いいえ ＞
＜ はい ＞
「それでは、ハンター様お１人での出発となります。
　ご武運をお祈りしていますニャ。
＜ いいえ ＞
「他に何か、御用はございますかニャ？
＜ はい ＞　　＜ いいえ ＞

＜ はい ＞
→依頼選択へ
＜ いいえ ＞
「おや、また何かあれば声をかけてくださいニャ。

-泉質改善
「ハンター様のおかげで新しい泉質を利用できるようになりました。
　是非とも活用して頂きたいですニャ。
ＨＰ１００→１１０　スタミナ１００→１００　　無色→黄色
ＨＰ１１０→１２０　スタミナ１００→１００　　黄色→紫色
ＨＰ１１０→１２０　スタミナ１００→１２５　　紫色→紫色（変わらず）
ＨＰ１２０→１３０　スタミナ１２５→１２５　　紫色→緑色
ＨＰ１３０→１４０　スタミナ１２５→１２５　　緑色→桃色
ＨＰ１３０→１４０　スタミナ１２５→１５０　　桃色→桃色（変わらず）


-ドリンククエスト追加
「ドリンク屋から新しいドリンクを入荷するための依頼が、届いておりますニャ。
　《ドリンククエスト》に依頼を載せておきますニャ。
「期限などはございませんので、お時間あるときにでも、よろしくお願いしますニャ。

-ご愛顧ありがとう
「ハンター様。
　いつも集会浴場をご利用いただき、ありがとうございますニャ。
　ささやかながら、感謝の気持ちですニャ。
　お受け取りください。


※あたくし、の間違いの可能性。




 ドリンク猫
-開始直後
「村長さんが建物の外で 旦那を待ってござんす！
　温泉で一息ついたら会い に行ってくだせえニャ！
「番台の 前に立って、□ボタンで 着替えてくだせえニャ。
　集会浴場の出口に行って □ボタンで建物から出る ことができるでござい！
「建物を出たら、階段を 下りたところに村長が いるでござんす！
-依頼受注可能後 
「お、こりゃ旦那、ぇいらっしゃい！
　ニャ！
　あっしは、しがないドリンク売りでござんすニャ。
「こちら、特製ドリンクをお売りする、ドリンク売り場でござい！
　温泉といえばドリンク！
　ドリンクといえば温泉！
　ね、旦那！　ニャ！
「色んなドリンクを揃えていきやすんで、あっしの店をごひいきにしてくだせえニャ！

-新ドリンク追加
「ニャッハー！
　こりゃ旦那、新しいドリンクが作れるようになったでござんす！
「ささ、旦那　あっしの新作を、注文してくだせえニャ。
　後悔はさせませんぜ！

-取引開始
「お、こりゃ旦那、ぇいらっしゃい！
　ニャ！
　あっしは、しがないドリンク売りでござんすニャ。
「こちら、特製ドリンクをお売りする、ドリンク売り場でござい！
　温泉といえばドリンク！
　ドリンクといえば温泉！
　ね、旦那！　ニャ！
「ささ、旦那　グイッと一杯やってくだせえニャ。

-おごりですぜ！
「お、こりゃ旦那、ぇいらっしゃい！
　ニャ！
　あっしは、しがないドリンク売りでござんすニャ。
「ささ、旦那 グイッと一杯やってくだせえニャ。
　今日は、あっしのおごりですぜ、へへっ

-当たりがでた！
「ニャッハー！！
　ア、アタリが出たニャ！
　こりゃめでたい！
　旦那、次回一本サービス させていただきやす。
-取引終了
「クエストに行く前にはあっしの店に飲みに来てくだせえニャ。



 ハンターズストア店員
-取引開始
「ようこそ。
　こちらは ハンターズストア・ユクモ支店です。
　お出かけになられる前は 是非当店でご準備を。

買い物画面へ

「買い忘れは ございませんか？
　またのご利用を お待ちしております。
　ご武運を。

-村★３緊急依頼クリア後
「ようこそ。
　こちらは ハンターズストア・ユクモ支店です。
　ご活躍の貴方に、本日は新商品入荷のお知らせがございます。
「《ハプルボッカの書》と《ジンオウガの書》が新たに入荷されました。
　ジンオウガについては、最近、深刻な被害報告が増えているようです。
　是非情報のご確認を。
「さらに、アイテムポーチ内に所持することで、攻撃力や防御力が上がる《力の護符》と《守りの護符》の２点も入ってきております。
「その他、ハンター生活に欠かせない《調合書③中級編》、切断属性のある《斬裂弾》なども、新たに入荷されました。
「今後もギルド一同、貴方のご活躍に期待しております。
　お出かけになられる前は是非当店でご準備を。
-村★４緊急依頼クリア後
「ようこそ。
　こちらは ハンターズストア・ユクモ支店です。
　ついにジンオウガを倒されたそうですね。
　ギルドも、貴方には大変感謝しているようです。
「本日から当店でも《調合書④上級編》の取扱いを開始しました。
　頻繁に調合を行うようでしたら、この機会に是非お買い求めください。
「更に、ドボルベルクの情報も入荷しています。
　槌の様な尻尾が特徴的な獣竜種のモンスターです。
　…近いうちに、ギルドからも討伐依頼があるかもしれませんね。
「今後もギルド一同、貴方のご活躍に期待しております。
　お出かけになられる前は是非当店でご準備を。
-村★６緊急依頼出現後
「ようこそ。
　こちらはハンターズストア・ユクモ支店です。
　最近の貴方の活躍ぶりはギルドでも評判ですよ。
「本日から、当店でもジエン・モーランに関する情報の取扱いを開始しました。
　《峯山龍》の異名の通り巨大な体躯を誇るモンスターです。
「更に、より効果の高い《LV2 回復弾》や、調合の成功率を最大まで高める《調合書⑤達人編》も入荷いたしました。
「今後もギルド一同、貴方のご活躍に期待しております。
　お出かけになられる前は是非当店でご準備を。    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:29:44+09:00</dc:date>
    <utime>1363195784</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/10.html">
    <title>MHP3　台詞まとめ集/農場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/10.html</link>
    <description>
       農場案内ネコ
-初回説明
「ここは、《ユクモ農場》ニャ。
　ここで採取したアイテムは、自由に持っていっていいニャ。
「色んな施設があるから、取り敢えず簡単に説明してやるニャ。
　どれも使いこなせばとっても便利ニャ。
「まずはこの箱ニャ。
　これは小型のアイテムボックスニャ。
　装備みたいに大きなモノは入れられないけど道具の出し入れはできるニャ。
「土手の下には《畑》と、その奥には《虫捕りカゴ》があるニャ。
　それぞれ管理してるアイルーがいるから、詳しい話はそいつらに聞くニャ。
「右の突き当たりにある岩壁の《採掘ポイント》からは、鉱石の採掘が出来るニャ。
　採掘に使うピッケルは貸してやるニャ。
「それと、土手を下った先にある桟橋には、《仕掛け網》が仕掛けてあるニャ。
　看板の近くで□ボタンを押して、網を引き上げれば、魚が採れるニャ。
「採取が出来る施設は、農場を維持するために、使える回数を制限させてもらってるニャ。
　だいたい、クエストから戻ってきたら、また使えるようにしとくニャ。
「後、右奥にはオトモボードもあるニャ。
　オトモアイルーを雇えば、そこから指示が出せるようになってるニャ。
「農場は広いから、空いてる場所を使ってオトモアイルーの訓練もできると思うニャ。
　まさにスペースの有効活用だニャ。
「他にも、おもての兄ちゃんに頼めば、色んな施設が増やせるニャ。
　施設が増えたらそのたびに説明してやるニャ。
「取り敢えず、色々試してみることニャ！
　解らないことがあったら、オイラに聞いてくれニャ。

-説明開始
「ここは、《ユクモ農場》ニャ。
　採取したアイテムは自由に持っていっていいニャ。
　何か用かニャ？

-説明終了
「何か用があれば、いつでも声をかけてくれニャ。

-特注よろず焼き機設置
「桟橋の手前の右側に《特注よろず焼き機》が設置されたニャ！
「この特注よろず焼き機があれば、オトモと協力して、一気に１０個までまとめて《肉》や《魚》が焼けるニャ！
　これが《１０連よろず焼き》ニャ！
「特注よろず焼き機は、焼くアイテムと、手伝ってくれるオトモさえいれば、何回でも使うことができるニャ。
「慎重に１個ずつ焼くもよし、コゲを恐れずまとめて１０個焼くもよし、使い方は自由だニャ。
「よろず焼き機の近くで□ボタンを押せば使えるニャ。
　もっと詳しい使い方の説明が聞きたかったら、またオイラに話しかけてくれニャ。

-キノコの木設置
「オイラの後ろに見える小さな小屋に《キノコの木》が設置されたニャ！
　近くで□ボタンを押せばキノコがたっぷり採取できるニャ。
「おもての兄ちゃんに頼んで、高級なモノに置き換えてもらえば、採れるキノコの種類が増えていくニャ。
「もしかしたら、あんたが見たこと無い、キノコが取れるかも…ニャ。

-モンニャン隊、出動せよ！
「土手を下って、一番奥の農場の外れに、《モンニャン荷車》が設置されたニャ！
「このモンニャン荷車があれば、オトモを《モンニャン隊》として《ニャンタークエスト》に出発させられるニャ。
「ニャンタークエストに行ったオトモは、色んなアイテムを持ち帰ってくれるニャ。
　出発させるにはユクモポイントが必要だけど、きっと損にはならないニャ。
「それと、出発してるオトモはクエストに連れて行けないニャ。
　アンタがクエストに行って、戻ってくる頃には、たぶん帰ってきてるニャ。
「優秀なオトモほど、たくさん報酬を持って帰ってきてくれるはずニャ。
　一度に４匹まで出発させられるから、オトモはたくさん育てておいた方が得ニャ。
「荷車の近くにある看板の前で□ボタンを押せば使えるニャ。
　もっと詳しい使い方の説明が聞きたかったら、またオイラに話しかけてくれニャ。

-ハチミツ生産工場！
「そこの手前にある土手を下って、すぐ左側に《ハチの巣箱》が設置されたニャ！
　近くで□ボタンを押せば採取できるニャ。
「こいつはなんと、ハチミツが採れる夢のような施設ニャ。
　あと《ツチハチノコ》とかも採れるニャ。
「ただ、初めに置ける《試作型》は、あまり数は採れないから、期待しすぎないことニャ。


 虫捕りカゴ管理ネコ
-初回説明
「こいつは《虫捕りカゴ》ニャ。
　《エサ》を仕掛けておくだけで、色んな虫が集まる、すぐれものニャ。
「虫が集まるまでは少し時間がかかるけど集まった虫はいっぺんに採取できるニャ！
　アンタがクエストから帰ってくる頃には集まってると思うニャ。
「仕掛けるエサの種類にも寄って、集まる虫も変わるらしいニャ。
　エサの種類は、おもての兄ちゃんが《ユクモポイント》と交換で、増やしてくれるニャ。
「種類を増やした後は、こっちに任せるニャ。
　たんと準備しておくからどんどん使うと良いニャ。
「それと、虫捕りカゴを使うときに、エサと一緒に虫が好きそうなアイテムを使うと、虫の集まりが良くなるニャ。
「例えば《ハチミツ》とか良い匂いのする花とかニャ。
　こっちは自分で用意してくれニャ。
「ちなみに、効果を高めるアイテムは１回に１つしか使えないニャ。
　どれも同じ効果だから好きなアイテムを使うと良いニャ。
「収穫した後は、同じエサをオイラが仕掛けといてやるニャ。
　エサを変えたり、アイテムを使いたかったらオイラに声をかけてくれニャ。
「とりあえず《虫寄せの香液》を仕掛けてあるから、クエストに行って帰ってきたら、また来て見てくれニャ。

-利用開始
「虫捕りカゴに用かニャ？
　エサの効果を高めるアイテムは１回に１つしか使えないニャ。
　どれも同じ効果だから好きなアイテムを使うと良いニャ。
-利用終了
「また、虫捕りカゴに用があったら、声をかけてくれニャ。

-黒虫の香液入手
「新しく《黒虫の香液》が仕掛けられるようになったニャ。
　こいつを仕掛ければ、装備の素材にもなる虫も集まるようになるニャ！
-虫寄せの上香液入手
「新しく増えた《虫寄せの上香液》は、調合に使える便利な虫が集まるニャ。
　仕掛けておけば、狩人生活も安泰ニャ！

-甲虫の香液入手
「今度の新しいエサは《甲虫の香液》ニャ！
　こいつを仕掛ければ、ちょっとめずらしい虫も集まるようになるはずニャ！



 畑管理ネコ
-初回説明
「ここは畑ニャ。
　種をくれたら、次に来るときまでに、育てておくニャ。
　種以外にも、草でもいいニャ。
「さらに《フン》とか《ミミズ》とか、肥料になるモノをくれたら、撒いておくニャ。
　槌が良くなれば、収穫が増えるかもしれないニャ。
「収穫はウネを調べれば、採ることが出来るニャ。
　ウネが増えたら、それぞれを調べるといいニャ。
「種か肥料を選んで、ウネを指定したあと、ＳＴＡＲＴボタンで決定すればやっといてやるニャ。
　畑を使うかニャ？
　＜ はい ＞　　＜ いいえ ＞

-利用開始
「種か肥料を選んで、ウネを指定したあと、ＳＴＡＲＴボタンで決定すればやっといてやるニャ。
　畑を使うかニャ？
　＜ はい ＞　　＜ いいえ ＞

-＜ はい ＞
-＜ はい ＞（アイテムが足りないとき）
「使えるアイテムが無いニャ。
　種か肥料を持ってくるニャ。
-＜ いいえ ＞
「わかったニャ。
　畑に用があったら、また話しかけるニャ。    </description>
    <dc:date>2013-01-31T03:25:21+09:00</dc:date>
    <utime>1359570321</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/4.html">
    <title>MHP3　台詞まとめ集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/4.html</link>
    <description>
      [[集会浴場&gt;MHP3　台詞まとめ集/集会浴場]]

[[村&gt;MHP3　台詞まとめ集/村]]

[[村長&gt;MHP3　台詞まとめ集/村長]]

[[店舗系&gt;MHP3　台詞まとめ集/店舗系]]

[[農場&gt;MHP3　台詞まとめ集/農場]]

[[オトモアイルー&gt;MHP3　台詞まとめ集/オトモアイルー]]    </description>
    <dc:date>2013-01-22T14:37:17+09:00</dc:date>
    <utime>1358833037</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/cyphiss/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
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&lt;h3&gt;ここは、Cyphissの私的まとめページとして、お借りしております。&lt;/h3&gt;
    </description>
    <dc:date>2013-01-19T12:57:52+09:00</dc:date>
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  </item>
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