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岩瀬 仁紀 - (2008/09/28 (日) 22:48:09) の編集履歴(バックアップ)


  • 死神。いわゆる抑えのエース。守護神。
  • 西尾市出身。生まれてから今まで愛知以外で生活したことのない、生粋の愛知人である。
  • 8回に3点差以上点を取ると、岩瀬を出さない作戦(逆野手協定)と呼ばれる。逆に、点差が3点以上あって「今日は岩瀬を出さなくて済む」と安心していると、中継ぎ陣が1発を浴びて結局岩瀬を出す羽目になることも多い。そのため「岡本」「平井」「聡文」ら中継ぎ投手陣を総称して「(岩瀬にセーブを)つけさせるん会」と呼ぶことがある。初代会長は岡本。現在第2代会長選出中であるが、中日にとっては不在のままでいいかもしれない。
  • 打席に立つことは稀だが、打撃センスは高く、簡単に犠牲フライを放ったこともある。
  • 数多の修羅場をくぐり抜けてきた神だが、マウンドでの表情とは裏腹に気弱なところがあり、プレッシャーのかかる場面の裏で川上に「追いつかれたらどうしよ〜」と弱音を吐く一面もある。
  • マウンドを降りるとオーラがなくなるのは有名。ファッションセンスも日曜日のお父さん風。実際にお父さんではあるが。また、かなりの天然でパスポートを奥さんのと間違えてもってきたり、マウンドと私生活の差はかなり激しい。
  • エース様と仲良し。服を買ってきてもらうらしい。また、天然っぷりも共通している。タクシーの運転手さんに憲伸のマネージャーと間違えられたのはご愛嬌。
  • 屈強な銭闘員の多いドラゴンズにおいて、その気はあっても結局ゴネずに諦める、いまいち欲のないお方。
  • 投げても投げても故障しない丈夫な体を持っているが、風呂場で転んで骨折するなど、野球と関係ないところでは怪我をする。
  • 2008年、出身地である愛知県西尾市の「ふるさと大使」に就任。


参考:状況別で見る戦闘力