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    <title>大帝國</title>
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    <description>大帝國</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/78.html">
    <title>雑記7</title>
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    <description>
      2011.9.14B
人物のえり好み


朱華のメンバーは戦闘したい人が集まった部局でもあって、動き自体は各人が動けた。
ただ、各部局から一方的に抜けた人の集まり、でもあって内心不満を抱いていた人も多いのではないか。
筆者も交流部曲戦近辺の事があって多少はおいおいと思う事もあったのだが、
ほとんど気にしないでいた。

指揮を務めていたカリンマンは頑固な部分があった（まぁ一兵隊から正面衝突しあったほうがいいんじゃね？なんていわれたらむっとして当然だがｗ）
但し、思考は柔軟で、視点は抜群であったので何が効率いいか分かるだろうと感じた。
効率が良くなりすぎて作業に近くなっていたのが移籍の原因でもあるみたいだがｗ

移る時は非常にがっくりきたが、同時にそれでもなお、魏が勝つだろうという分析していた。
(負けると思ったらもっと強引に止めていたｗ)
最大の理由は本体と遊撃の関連、その強度と動きからである。
朱華が好むのは遊撃っぽい動きであったのだが、本体が弱い呉では立ち行かず。
かつ人気の面で遊撃部隊が人数を確保してしまって本体が余計に細くなるだろうとも予想していた。


連合で言えば、野良や志在が好みだった。
彼らはどんな連合でも支援して、連続突撃をあわせてくれるのだ。
有効度では本体といわれるおでん連合もそうだったが、
彼らは自分達の考えが合わない所にはあわせる必要がないという空気があり、
なんとなく苦手であった。

全く参加していない訳ではない。何度か参加した事がある。
動きは明らかに動ける人物である盟主がありえないぐらい前方を突っ走ってその後ろに連合員が続く。
出足が遅いため、十分な戦果を上げる前に引く。
本体は壊滅したらだめという事をいっていたが、はっきりいうと出足が遅いだけでチャンスを逃しているだけに見えた。

我々が参加したときは我々と盟主だけが先頭を突っ走って敵とじゃれあって引く。
もうちょっとで倒しきれそうで回復される。その後味方が来るまで頑張って死ぬと死んだらダメと言われる。
出足が早けりゃ先に倒して即引くだけだって言うのに。
そんな場面ばかりが数度あって、こりゃストレス溜まるなと思った。

黄河鯖でロザン魏の宣伝を少しやって、
泰山にもキャラを作って宣伝しようとしたら、泰山に[[突撃    </description>
    <dc:date>2011-09-14T17:04:19+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/77.html">
    <title>雑記6</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/77.html</link>
    <description>
      雑記6
------------
2011.9.8
雷迅

朱華に合流したのは5.31。これは部局の壁を越えて連合を組もうととした魏の中でもそれなりに早いはず。
大連合が形成されたのが6月の中。当時は部局である程度の人数が組めるなら部局だけの連合が多く、組んでもうまく動けるのかと言う疑問があった。
その一つの回答として野良連合があった。小さい部局だが動ける人が主体になっていたのもあって、見事な動きをしていた。
我々の方も足して丁度25人になりかなり戦力があった。

だが、追尾オンラインと揶揄されたように、激しく追尾を嫌う人達もいた。
ゲームの世界だから俺が私がヒーローになりたい。奇襲をかっこよくきめてみたい。
ゲームの世界だけでも気ままにやってみたい。人の指示なんか聞きたくない。

元々少ない人口がさらに徐々に減っていき、連合もじわりじわりと減り戦力が微減していく。
そんな中で朱華からも離脱者が出て、さらに別連合を組む人が現れた。
前田さんだ。前田さんは元々蜀の人だったが連敗中の魏に来た気骨溢れる人であった。
縮小中の連合からさらに離脱して小さな連合を作ることは虻蜂取らずであり、
意図が分からなかったが、本人に聞いてみた所、朱華連合みたいな連合を自分の手で作ってみたいとの事だった。

その後蒼天でも短期間同じ国になたのだが、同じような事をやっていたみたいだ。
行動力は特に優れているが、平世に乱を起こす人とみられるだろうか。
行動力の方は感服するというか余人には真似が出来るものではなく、人口の少ないはずの魏で10人程度を集めていた。
人が集まらないと嘆くのではなく、集める物だと。

結局前田さんはその後、別ゲーにいってしまうのだが、残ったメンバーが朱華連合に参加してくれた。
筆者も途中で離脱したのだが、最後は大帝國に引越しと言う形になったみたいだ。
ほとんど同じ増丹員でまさに戦友とも言える斧さんや、飛散党を支える事が多かった霜さんとか。
最後まで縁の下の役割を受け持ってくれる貴重な人材が多数居た。



龍虹
元々は大きな部局で本体組のメンバーだった。何か事件があって離脱し我々に合流することになった。
確か朱華が離脱した後ぐらいかな。このため1連合が離脱しても30人はキープできていたのである。
1位    </description>
    <dc:date>2011-09-08T09:49:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/76.html">
    <title>練習モード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/76.html</link>
    <description>
      今の所、戦闘レベルは50、武器は49まで作成可能だ。


だが、そのレベルでやるとあまりにも瞬殺が起こりすぎて練習になり難い。
これをお手軽に解決するのは、低レベルの武器を使用する事だ。


各首都のNPC武器屋さんが35までの武器を売っているのでそれで練習してみよう。
特にダメージが格段に下がるので、連携を狙わないと敵は倒せない。

※但しレベル15ぐらいまではダメージが2桁前後であり、低すぎるので
25前後が無難だろうか。



防具の方も揃えた方が面白いが、無しでもそこそこ楽しめる。
盾が硬すぎワロスになる所もあるのだが、


普段全く使わない技能が活躍する。
鎧通し、破甲、等の防御一部カット系
気魂撃テラツヨス。
気攻撃は普通に通るので妖術等も最初から考慮に入れれる。
etcetc


動きになれていない人の特訓にはお勧めです。
部曲戦飽きた～って言う人にも意外に面白いと思います。


-------------
・武器25or35の店売り品。
・アイテムは40以上は全て不可。
・技能制限は特に無し。    </description>
    <dc:date>2009-05-26T13:12:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/75.html">
    <title>連合運用</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/75.html</link>
    <description>
      *連合運用

注意したいのは盟主だけが主導すると言うのでは無い事。
特に同じ部員の人は付き合いも長く癖や考えも良く知っていると思いますので
色々フォローしていきましょう。


-----------
**合戦準備期間
&amp;bold(){盟主}
・連合員の募集　　　　　　※連合名と募集する人員数を明示する事。　　　
・連合の編成　　　　　　　※増丹(護り)・飛散(祝福)はメインに入れるのが望ましい。
・盟主名の連絡　　　　　　※連合名・連合盟主名・頭上表示を説明
・勧誘[[マクロ]]作成　　　　　※マクロの項参照
・連合の主旨説明　　　　　※先鋒主体・後詰主体・伏兵・採集etc
・陣形の設定
・マクロの説明            ※移動・集合・(突撃準備)・戦法発動・後退・バフ使用・城集合
・技能の確認
・アイテムの確認
・マクロの確認　　　　　　※3ブロックぐらい使うのも覚悟する

&amp;bold(){サブ連合盟主}
・連合の編成　　　　　　
・盟主名の連絡　　　　　　※連合名・&amp;bold(){連合盟主名}・頭上表示を説明
・勧誘マクロ作成　　　　　※マクロの項参照
・陣形の設定
・マクロの説明　　　　　　※移動・後退・バフ使用
・技能の確認
・アイテムの確認
・マクロの確認

&amp;bold(){徒党長}
・陣形の設定
・マクロの説明　　　　　　※集合(増丹・飛散)
・技能の確認
・アイテムの確認
・マクロの確認

&amp;bold(){徒党員}
・技能の確認
・アイテムの確認
・マクロの確認


&amp;bold(){●共通事項}
技能関連　　　　　　　　　
・徒党長は迅速・速化を用意するのが望ましい
・疾駆・俊足(俊足改)は必須。必ず入れておくこと。
・丹・妖は簡易回復を入れておくのが望ましい。
・盾・戦は攻撃より迅速・速化を入れて浄化薬・回復波札を素早く行えるのが望ましい
・戦は徒党疾駆は最低2枚

アイテム関連
・宝飾には俊足玉を入れておく事。
・食料・薬品・霊符をバランス良く考慮する事。

マクロ関連
・敵の有名人発見マクロの準備　　　※敵名(%tn)・位置(%mp)必須    敵盟主
・アイテムの素早い使用マクロ
・直近マクロ　　　　　　　　　　　※乱戦時に    </description>
    <dc:date>2009-05-23T00:11:00+09:00</dc:date>
    <utime>1243005060</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/74.html">
    <title>雑記5</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/74.html</link>
    <description>
      *雑記5
--------------
5/26
人数差がいよいよ激しい。
ぶっちゃけ無理。
この状態が続くならエンディング一直線ともいえる。

1陣　61-55　16位
2陣　49-43　19位
3陣　56-44　13位

1陣
開幕で2連合潰すもさらに奥に敵がいて、そのまま壊滅。
5-5橋を防衛に掛かるも、突破されて篭城終了

2陣
序盤は走り回って粘っていたが、城に戻った時点で押されて篭城終了。

3陣
篭城終了。

適当プレイでどうにかなる人数差はどうにもならない。
面白いとか満足感と言うレベルには到底ならない。
ボイコットも辞さない雰囲気が出てきてもおかしくないレベルになっている。
城から出て1秒で死ぬゲームが面白いという人が居たら見てみたい。

合戦後、他の魏民と少し話しが出来た。
試してみるのは2点。
場内アタック専用モードなんてのも出来れば実用的なんだろうが、
実行には無理が漂うので止め。
制覇戦になったら400人を超えてくれる事を祈るばかりだ。

お互いに言いたい事というか不満があるのが見え隠れする。
それが露骨に出ないのは、言ってもしょうがないレベルの問題が横たわっているのと
それが解決すればそういう不満も解消される事をみんな知ってるからだ。
物理的な人数差。
こればっかりは如何ともしがたい。

案については対蜀戦で。
呉戦では波状徹底できたら勝ち。ばらばらになったら負けと敗因ははっきりしている。
同じ人数であれば波状徹底で蜀ともいい感じで戦えるとは思う。
人数少ないので奇襲に頼る。
この時点で戦争は終わってるのだが、与えられた条件がそれである以上はベストを尽くす。
そういう舞台を作ったのはユーザーには大きな責任がない。
(蜀は移籍しろよぼけという声はあるだろうが)
特に魏は、正式開幕直後から400人前後をうろうろしている。
むしろ良く粘ってる。なじみの顔もだんだん減ってきているにも関わらず。

言ってる事が去年と同じになるのは懐かしいようで悲しいようで懐かしい。
城壁のNPCをカコウエンにしろとか、
城空っぽにして空の城を叩くだけにさせるぞカスとか、去年の今頃も同じ事を言っていた。
あの時とは少し違って、呉とは同じ人数になった。
呉は随分負け    </description>
    <dc:date>2009-05-27T12:14:49+09:00</dc:date>
    <utime>1243394089</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/73.html">
    <title>敵国情報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/73.html</link>
    <description>
      複数アカにより敵国の情報を得る行為、いわゆるスパイ行為。


日本人は案外、嫌う人が多いです。

ただ、プロ野球の歴史でもあるように(野村監督の著書等参考)
相手の実力を知っておく事は重要になってくると思います。

※以前は来た球を打てが基本だったが、癖や攻め方、得意球を覚える事により
攻略がし易くなった、という事です。現在では当り前となっている。



そんな訳で真剣になればなるほど当り前になってくると思われる行動です。

一昔前では
・有力連合にべったり張り付いて位置を知らせる。
・敵国の人数を連絡する。
等がありました。

しかしほとんど使い物にはならなかった。
張り付いていても、こちらが攻撃し難い場所(遥か後方にいたりとか)に居た場合
手の出しようが無い。相手が上手い場合だとより顕著でベストのタイミングで攻撃してきては
すぐ引っ込んだりも。

人数については分かった所でへぇ～で終了。
魏に至っては、人数差によって戦意喪失する人も出たりして良くない。


--------------------
*という訳で何を調査したらいいのかという事で
&amp;bold(){・相手の連合数・規模・癖}
&amp;bold(){・有力連合の主要メンバー名}
&amp;bold(){・相手国の偵察兵}

この辺を知るのが重要。
1.相手の連合数・規模・癖
●●連合突撃来ますって報告があった場合、規模を知っているとそれなりに動きが変わる。
少人数だと真正面から突っ込むし、大規模だと廻りこんだりもする。
●●連合待機中って合図があれば狙って見る価値もあるだろう。

連合数はいわば国の戦力。多いほうが強い。
相手の方が多ければ引き気味に戦った方がいいだろう。

癖。これは盟主の癖とも言うべきもの。
A連合は遊撃主体。
B連合は後詰主体。

A連合が敵にいるなら偵察を重要視しなければならないなとか。
そういう注意事項が合戦参加各人に付与される訳だ。


2.有力連合の主要メンバー名
特に盟主はマーク必須。上手く倒せば残りの人は烏合の衆化する事もあるわけで。
その他には増丹・飛散党首も欲しい。移動する時に増丹・飛散撃って移動とか
咄嗟の場合に阿吽で身を守るのはこれらの党首との呼吸。
大抵の場合、盟    </description>
    <dc:date>2009-05-22T09:39:37+09:00</dc:date>
    <utime>1242952777</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/72.html">
    <title>部曲戦の装備品</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/72.html</link>
    <description>
      ●武器
白兵職・弓
攻撃力・適中率の高いものを選ぶのが普通。
それに攻撃玉等を入れるのがベスト。

練丹・妖術
六花シリーズ・氷昌シリーズが断然お勧め。
丹は少人数の場合は、錘で殴る事も視野に。人数が増えたら妖力重視。
妖は妖力重視。

盾は防具と同様。
体力玉が安定するだろうか。


●防具
候補は体力玉・防御玉＋受け止め玉・防御＋回避玉あたり。
防御や受け止め・回避は上がる数値が微妙な感じ。体力玉が一番良さそう。
ただ、防御玉は[[攻撃技能]]以外にはそれなりに効果出るので、そちらでも良いだろう。

●宝飾
全技能で腰帯に俊足玉。
何はなくとも受け止め値。ダメージを0にする可能性があるのが断然大きい。
PD産指輪は受け止め値(生産物は気受け止め値のみ)を持つので、妖力がいる技能にはお勧め。


4.30　宝飾の項、PD産指輪について追記。    </description>
    <dc:date>2009-04-30T14:53:08+09:00</dc:date>
    <utime>1241070788</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/71.html">
    <title>部曲戦の戦術</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/71.html</link>
    <description>
      ●戦法の選択
一般的に良く使われるのは、
・神の護り・・・伍は抜群に強力。しかし参は信頼薄。四はそれなりだが期待しにくい。
・祝福・・・・・伍の加速度は凄まじい。しかし参はそれほどでもない。
・付与剥奪・・・レベルによって範囲の大きさとダメージが変わる。参でも当たれば強力。
・血の渇望・・・適中回数増。効果は参でも伍でも強い。混乱だけは注意したい。
・猛進・・・・・足止め系（落心等含む）を無効化する強力技能。参は効果時間が非常に短い。
・暗黒・・・・・レベルによって範囲の大きさとダメージが変わる。参でも当たれば強力。
　　　　　　　　これを使う時は、気力吸収・疲労の策等、徹底した気力削りを重視したい。

4人以下
伍とは段違いに効果の落ちる、護り等は外されることが多い。
遅くても移動には使えて、付与剥奪の選択肢もある飛散陣形
瞬発力に定評のある、激昂陣形での血の渇望が選択される事が多い。


5～8
一般的には上記での組み合わせとなる事が多い。
奇襲を狙うなら飛散＋α、
ガチで戦うなら護り＋α
相手を完全無力化する付与剥奪＋暗黒。
これは飛散＋方陣で祝福＋徒党速化の速攻も狙えるスタイル。
等があげられる。

特に強力な護り伍を採用するチームが多いようだ。

8～
基本的には5～8と同じだが、
祝福＋徒党速化等もありと思われる。


その他の戦法
基本的に敵を対象に取る戦法を当てるのは困難なので考慮しなくて良い。
なかなか面白かったのは反撃の盾。ひたすら暗黒撃ってるのと同じような状況になる。
盾が複数欲しいのが弱点。

------------
●動き方
基本的に白兵技能は前後に移動して一撃離脱を繰り返すのが基本。
相手の攻撃を逸らし易く、狙われても後退の時間の間に別の味方がそれを阻害する場合も多い。

丹・妖は基本的に後方で味方支援と攻撃。
混乱→神の護りの時等は前に出るチャンスを狙ってもいい
(人数多いとマークされるので必要な人間が下がって後ろで撃ち、その間護る方が安全)

弓も後方だが、近距離射撃狙いと相手の布が後方にいる事になるので、
比較的中段に出る事になる。狙われやすいので要注意。
------------
●大人数戦
10人を超える大人数戦の場合
戦が先頭    </description>
    <dc:date>2009-04-30T15:01:17+09:00</dc:date>
    <utime>1241071277</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/70.html">
    <title>部曲戦の戦略</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/70.html</link>
    <description>
      ここでは部曲戦を行う前段階の検討事項を考察します。


●一般的な攻め方
戦術が前方で敵の先手潰し。盾がそのフォロー。双が動いている敵を集中攻撃して頭数を減らしていく。
弓は相手の行動阻害、丹は阻害系の除去と回復。妖術は行動阻害と回復を行っていく。

大体突っ込む形は
戦-盾-弓双-丹妖
の順といった形です。

大体がこの順番でしかもお互いにすぐフォロー出来る距離で進んできます。
勝率が低い所もこの順番を守ろうとする知識がある所は多いのですが、
戦だけがやたらと突出しすぎていたり、双がフォローできていなかったりする傾向があります。



●対戦相手の力量
強い所はこの順番でせめて来てタゲ合わせも非常に巧い。
弱い所は距離が開きすぎていたり、タゲ合わせも下手だったりする。

弱い所はまずこれを巧くなるように練習していかなければならないだろう。


強い所同士の戦いでは様々な選択が取れる。
基本的には双を狙うのが普通なんだが、当然相手の双もそれを知ってるわけでなかなか先頭に来ない。
それを狙っていると、先制攻撃されてフルボッコされてましたってのもある訳だ。

じゃぁそれを逆手に取って、開幕で先頭の戦に陰陽転化飛ばしてタゲ合わせしてもいいのではとも思う。
巧い戦ってのはこの辺りも非常に巧みでやばい匂いがしたら、即後退してタゲ合わせをずらす動きをする。普段の行動も常に前後移動を繰り返してなかなか攻撃出来ないような動きをしつつ確実に頭数を減らす。巧い戦が多い所は軒並み強い感じがしますね。


●狙い目
強い部曲っていっても個人の技量差はある。あまり動けてない人も当然いる。
腕に大きな差がある部曲相手の場合は巧い人を優先的に狙おう。

大きな差がない部曲は狙い目は数値で決めよう。
高レベル双or錬丹
が狙い目になるだろう。

何度も戦いあっている対人部曲等ではどこそこのだれそれは巧いとか言う話しになるのも
タゲを誰にするかの指針になるかだろうね。

まぁなんだ、適当でも十分強い双だけは全員が問題になるんだけども。


●大人数戦
20人を超すような大人数戦。
優れた盟主が居る場合は速攻→オワタとなる訳だが、なかなかそうもいかない。
斥候を出して敵の居場所を探りあい、ガチンコ対決にな    </description>
    <dc:date>2009-02-27T12:33:25+09:00</dc:date>
    <utime>1235705605</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/69.html">
    <title>部曲戦の技能別知識</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/daiteikoku/pages/69.html</link>
    <description>
      有効技能を要チェックや！

※内容は個人的な部分がありますので御了承ください。
基本的にはその人数で考慮される有効戦法に左右される。
3人等では効果は低いので神の護りはほとんど使われず、渇望や付与剥奪狙いが多い。
5人以上になると神の護りが基本になってくる。
技能スロットもその展開に合わせた形にすべきだろう。
&amp;bold(){【防御技能】}
罵倒命。暴虐気魂撃の攻撃型か、迅速速化の咆哮・浄化薬の支援型にするかはっきりしておこう。
&amp;bold(){【攻撃技能】}
主役。ダメージの要。絶対に倒されるな。倒せ。
&amp;bold(){【戦術技能】}
初手争いに勝った方が圧倒的に有利になる。戦術に上手い人が多い所はどこも強い。
個人技量を磨きたい人にお勧め。
&amp;bold(){【弓術技能】}
走りながら咄嗟に発射というのは出来ない。一旦、止まり気味で発射のポーズを取る必要がある。
これは妖術とか攻撃とはまた違って思った以上に煩わしい。
尚、通常攻撃の射程は31mで陰陽転化札を含む射程も31m
強弓oe腕前を入れておき、射程に入る前にモーション取ると、相手の射程に入った頃に釘付けor爆裂
を飛ばせる事が出来ると思う。立ち位置、波状射撃の撃ち時、技能と色々考えさせられる玄人向け。
攻撃力がないという人が多いが、それで適当にやれというのは論外。
可能な限り攻撃力を高めつつ、阻害もする努力しよう。戦は優に超える火力が出せる。
&amp;bold(){【練丹技能】}
前に出るな。浄化撃ちまくれ。混乱はインチキだが、前進するとすぐ的になる。
とにかく、基本は浄化。そして回復だ。
六花・氷昌シリーズを優先して装備しましょう。
再使用待機時間が長い回復波等が即使える可能性があるのは魅力です。
&amp;bold(){【妖術技能】}
前に出るな。詠唱長い奴を使って活躍の意識は捨てた方が無難。
長期の乱戦になりやすい。暗黒はかなり効果的。速化は思い切って捨てるのも視野に入れておく。
尚、六花扇を最優先で装備しましょう。陰陽転化や睡眠を連打出来るのは非常に心強いです。
高レベル扇も捨て難い威力があります。
大人数で、太極波や火炎柱を主体に考えている場合はこちらの方も良いと思います。
(強化込みだろうけど、太極弐の適中で1000↑とか火炎柱弐の適中で120    </description>
    <dc:date>2009-05-14T10:32:38+09:00</dc:date>
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