<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/dancer-reba/">
    <title>ﾚ馬鹿と交換日記　まとめ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/dancer-reba/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>ﾚ馬鹿と交換日記　まとめ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-11-18T17:42:54+09:00</dc:date>
    <utime>1226997774</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/14.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/24.html">
    <title>復活のﾚ馬鹿２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/24.html</link>
    <description>
      *08.11.15

パンゲア・エゼルばっかり最近読んでます。 
何だろ。ぜんっぜん違うんだけど、キャラの特徴だけ説明すると、リボーンキャラっぽくなるのはわたしがリボーンファンだからだろうか。小生意気なおこさんとか、垂れ目のヘタレ色男とか、ドＳのイケイケロンゲ兄ちゃんとか、粗野な口調の美人なお姉さん（愛する人を亡くしている）とか、白蘭と骸とジンジャーを足して三で割ったような奴とか、単独行動してて鳥を友としている奴とか、思いこみ妄想がなかなかデンジャラスな女の子とか・・・・・・なんですかね、でも実際読んでみると、ぜんっぜん似てないです。まったく別の創作です。どっちもすきだけど、好きになった部分は全然違う部分です。 
浅野りん先生好きなんですよー・・・なんというか、ギャグパートの部分がいつもツボにはまりまくりで。あと絵が可愛かったりとか。キャラクターの表情のレパートリーの多さとか・・・・・・何かこの動機もリボーンと被ってる・・・（笑）？浅野先生も日常路線の漫画が結構持ち味みたいなので・・・・・・でもパンゲア好きだな。うん。ホント大好き。 
スクエニ・マッグガーデン系の漫画を読むとオリジナルが書きたくなります。そして読むことって、楽しいことだったんだなと思います。いわゆる『漫画』に本格的にはまったのが、『ガンガン』だったからですかね。

 


*08.11.14 

マフラーを買いました。店の人が昔先輩だった人でした。たまたま。すっごい親切でした。 
買い物って楽しいなとは思うんですが、やっぱり自分でバイトしたお金で買うのが一番嬉しいです。 
お金がなくても、お洒落が出来るようになりたいな。と思った。わたしは割とアイシャドウで色を乗せるとか靴下を遊ぶとか髪をアレンジするとかなんですが、それもだんだん馴染んでくると、時々自分で「うまくいった」って感じの日もあって嬉しい。 
結局、自己満じゃないのかなぁとよく思います（笑）。他人から見たら全然気にならない、逆に他人からみたら物凄い違和感。いろいろあるかもしれないけど、それはもちろん気にするけど、気にしすぎるよりは、自分がいいなぁって思えるなら、それでいいんじゃないのかなと思う。でも、それが難しい。自分が「いいなぁ」と思えるものを見つけるところは、妥協出来ないからなぁ・・・。 


最近ホン    </description>
    <dc:date>2008-11-18T17:42:54+09:00</dc:date>
    <utime>1226997774</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/23.html">
    <title>復活のﾚ馬鹿</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/23.html</link>
    <description>
      またもや日記をアボンして、息をひそめていたﾚ馬鹿さんですが
沈黙に耐えきれず、とうとう暴れ出した模様
しかしそのチキンぶりはますます拍車がかかり
新しく記事を書くたび、前の記事は消去という有様



*08.10.29

賛否両論の話というのは面白いです。ホント、痛感します。新しい発見をいっぱいします。いろんな意見っていい。



芥川龍之介は読む人によって受ける印象がまったく違う話を書きたいと言ってそれを実践していた、とか聞いたことがありますが、その気持ちは分かるような気がします。そのひとの切り取り方で切り取って楽しめるような。だからより、客観的に、見える世界を描けるようにしたい。と、思った。
すげぇ尊敬している作家がいます。この前会ってきました。さ、サインもらっちゃいました。本に。
彼の小説をはじめて読んだのはでも、すげぇ最近です。そうですね・・・「運命の」ノンフィクションものを読んだ後でした。直後。多分。わたしがここに書くとりとめのない文学論文学批判は、本当にごくごく、この年頃の人間の考えることだったんだなと、講演会を聞いてあらためて思った。
簡潔で・・・文章は短くて。若干詩みたいで・・・もしかしたら小説を読み慣れている人は、不服なのかもしれない？でも、あの人の書く物はとても好きです。やっぱり尊敬してるんです。あくまで、わたしの中の問題はわたしの問題なんだけど、そうやって、迷わずに進むことを知る。



このまえテレビの座談会で、わたしが考えるのと同じことを言っている小説家がいた。何回か前の芥川賞作家。割と編集の姿勢の批判、殊にあれです、「小説」に携わる編集に対して、批判のようなことを言っていたと。「レベッカがわめきちらしていつも主張してるからその小説家の言っていることが分かるけど、普通の人には絶対分からないでしょーね。実際座談会のメンバーは誰もよく分かってなかったしね」と言われた。確かに、変な意味ではなく、分からなくていいと思う。本当に、というか本気で小説や文学について考えたいひとだけが考えればいいのであって、どうでもいいと思っている人に「分かれ」というのも酷な話だがな。まわたしはがちで本気なので書きますけど、日記には。
漫画の編集さんはいいなと思うんですよ。でも小説の編集は案外作家ほったらかしだろうな、と、それは・    </description>
    <dc:date>2008-11-02T03:15:22+09:00</dc:date>
    <utime>1225563322</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/22.html">
    <title>ここまでの流れ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/22.html</link>
    <description>
      投下～DANCERまでの流れ

言葉が荒い、すこし自重したらどうかという閲覧者からのメールを晒して反論
↓
スレ（豆腐スレ）に投下される
↓
２に晒されたことに気付く
スレ教えてくだしあ＞＜
↓
ヤッホーきちゃった、友達がスレ教えてくれたお^^
心理学の授業でネタにしたいなど、２デビューに興奮気味
↓
村/上/春/樹、西/尾/維/新を貶めつつ
斜め上からの２チャネラー論を展開
↓
再生夢ジャンルを大々的に批判（笑）
↓
目の滑るgdgd長文を棚に上げ
ちゃんとアテクシの文章を全部読んで、理解してから批判汁
中傷には返事しないわ
↓
日記存続に関するアンケ開始
↓
マンセーどころか、儲ですら我慢していた事実まで判明
またアンケ自体意味がない、やりたいなら勝手にやれとの意見が大部分
↓
レバタソ涙目でアンケ早々に終了
↓
アンケ回答に対しブログで反論
↓
それまで静かだった※欄にレスがつき始める
↓
論破できる自信でもあったのか、「最初だからこたえてあげる」と上から目線でレバカお返事
↓
以前レバカがチャットでのタイマン勝負なら受けてもいいと書いていたためか
チャットを用意するからそこで思う存分やりましょういう誘いも蹴る
↓
特定の※のみ削除
相手からなぜ削除したのかと再び※
（スマンが詳細は忘れてしまった）
↓
ブログ※欄削除

↓
自ら提示した今後の方針を反古にして、ブログも削除
・たしか日記は消さないと宣言していたのにw
↓
新ブログにて自ら踊り子宣言（DANCER）


----------------------------------------------
全体的な流れ


小説家に対する批判（笑）ほか
挑発的な日記の内容に意見した※に対する長文pgr
「編集を叱責したいわ 」「くたばれ」などの名言をひっさげ
6月初旬、豆腐スレに彗星の如くレベッカ・リガッティエーレ光臨
↓
わりとすぐに友人（笑）から「2chに晒されてるよ」と本人に連絡
ふぁびょるレ馬鹿。書き込みの「大半は読解力の不足による私の文章への曲解」だそう
その状況下で引き続き春/樹批判、西/尾批判
しかし実はあまり読んだことがないという
↓
このへんで専スレ立った（？）    </description>
    <dc:date>2008-08-21T13:23:15+09:00</dc:date>
    <utime>1219292595</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/21.html">
    <title>ﾚ馬鹿の同人歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/21.html</link>
    <description>
      ※現在は削除済み※


幼稚園年少期、◎はまりはじめたセーラームーン。姉と共にフィルムコミックスを分担して買う。

幼稚園年長の秋、◎クレヨンしんちゃん４を読む。生まれて初めて読んだ漫画。

幼稚園年長の冬、◎りぼんを買う。りぼんと少女漫画が好きになる。

小一、小二の頃、◎『小学～年生』となかよし、りぼん、ちゃおなんかを毎月注文している友達の家で読んだり、、知り合いから譲ってもらった少女漫画を読んで暇をつぶす。
　　　　　　　　◎小二で中国に行ったために、新しい作品に触れづらくなったが、暇つぶしに何かを読む機会自体は増える。

小三の冬、◎友達の家で読んだ『魔法陣グルグル』にはまり、グルグルと、家にあった世界名作百選ばかり延々と読み返す日々。暇でどうにかなりそうな土日はノートにちまちま漫画を描いてストレス解消。
　　　　　◎ポケモンをはじめる。姉がポケットモンスタースペシャルにはまりはじめ、余波で読ませてもらい私も虜になる。最初に読んだのが、四巻。どこまでもＳっ気むんむんな&quot;りかけいのおとこ&quot;と、マントを羽織って格好良く登場し、
リザードンとゴルダックを乗り回し、ストライクでゲンガーを&quot;きりさく&quot;グリーンの事が頭から離れなくなる。
自分をその世界のポケモントレーナーにして、四六時中想像（いや、妄想なんですけど）にふけってしまうようになる。多分、これが私のドリーマー精神の芽生え。ポケモンマスターの夢は、未だ捨てきれない。
小四の春、◎泊まりにいった友達の家で、ぷよぷよのアンソロジーをインターネットで見せてもらい、同人に目覚める。

小五の春、◎角川スニーカー文庫の『魔導物語』の表紙に惚れて読む。その本の最後の宣伝のページの『ルナル・サーガ』の絵とあおり「父親の仇、青い爪の女～」に惹かれ、次日本に帰ったらチェックしようと思いつく。

小五の夏、◎ルナル・シリーズに頭からのめり込む。ガープス（TRPG）というものを知って興味を持つ。ライトノベル自体にもはまって学校の図書室であさる。ルナル・サーガ何故か学校にあった。

小六の夏、◎本屋でスパイラルの単行本二巻の表紙に一目惚れし、少年ガンガン本誌を買ってガンガンにはまる。同時にの表紙にも惚れてはまる。

小六の秋、◎部屋にあった安っぽい電話線でつないだら、なんと日本語のホーム    </description>
    <dc:date>2008-08-09T20:31:14+09:00</dc:date>
    <utime>1218281474</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/20.html">
    <title>食いのがしたイタリアン。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/20.html</link>
    <description>
      ” 7月5日　食いのがしたイタリアン。”

一度でも。

私のように文章を書きたいと言って下さった人へ。
私と一緒に文学論をしたいと言って下さった人へ。
私の日記を大好きと言って下さった人へ。


どれだけ私の世界が小さくなっても、視界が遮られても、やっぱり書きたいと思います。
私は、広く広くいろんなものを見据えていきたかった。
今も。諦めたわけではない。決して諦めない。

世の中は、確かに難しいもので。
私は、背を向けることすら、人に促すくらいに、やっぱり、隅っこで生きるしか出来ないひとなのだとしても。
それでも、信念を曲げたくないと思っている。
いつか綴って、人に何かをつたえられる人になるのを、諦めたくないと思っています。

背く人に。
いつも、寂しい想いがしていた。

わたしは、変われないのに。
変わらないくせに。

去っていく人。
失望する人。
二度と、会うことのない人たち。

それでも感謝する。一度でも道が交わったことに。
たった一度でも、一人の人間に足を止めてもらえたことは、何にも代え難い価値になるだろう。
わたしは、それを誇りに思いたい。

苦しかった。
今も苦しい。

物書きになりたいと思い続けられなければ価値がないのだと。
今は。
そんなふうに自分を追いつめなくとも、もう少し自由な気持ちで追って行ける。

何もかもを受け入れなければ価値がないのだと思っていた。
老舗の大手のデパートみたいに。

わたしは、誰でも大切にする店員になりたい。
でも、理不尽には素直に指摘出来る店員になりたい。

ここで駄目なら。
本は、外国語で綴ったっていい。
わたしの書きたいものは、いつだって中身を伴ってはじめて意味を持つものだ。
どれだけ拙くとも。

これで良かったのか。
まだ、よく分からない。

わたしはやりたいことをやった。でもそれは、もしかして私以外の誰もかもが納得行かないものだったのかもしれないと思うと。

それでも、やっぱり思う。いろんな人がいてよかった。

全身で非難されることにいちいち腹をたてるように、
全身で賛成されることにも恐れをいだくことを禁じ得なかった私は、
やっぱり、こうするしかなかっただろう。

分かり合うのは、本当に難し    </description>
    <dc:date>2008-08-07T20:02:09+09:00</dc:date>
    <utime>1218106929</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/19.html">
    <title>日記を守りたい人</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/19.html</link>
    <description>
      ”絵板：7月25日「日記を守りたい人」消される前”


わたしは、うまくやる、というのが余程嫌いな人間なので、結構苦しいのは、綺麗に物事をやりたくないけど、目的がある場合です（笑）。
このひねくれた価値観さえなければ、わたしももっと他人から理解してもらえるんではないでしょうか。
極端にいうと、格好良く、素敵に、要領よく事をこなしたくはないけど、自分なりの解決に向けては一直線でいたい、という考えの持ち主です。
まして、それを人に理解してもらえるわけじゃないので、尚更事態が混乱するというか何というか・・・でも、何事もうまくいかない、くらいで丁度いいと思います。
個人的には。

いろんな考え方の人がいるときは、一部だけがうまく行き過ぎるというのは「不平等」だと思うので。

難しいですね、この考え方に立つと、ある程度敵のことも考えなくちゃいけないからね（笑）。

でも、そうして見たとき、本当の敵なんか結局一人もいない、それが多様性ってものなんだってふと思うときもあるんです。


はい、日記主張です。
私は、日記に綴ることと、それに対してコメントすることは、一応違う種類の行為だと思ってます。

わかんないけど、日記とかが叩かれて結構苦しいことになったりとかってネット上ってしばしばですけど、
その「叩かれる理由」が「こ、こんな理由で・・・」っていうのが多い気がします。そんなに他人が気にくわないのか、君たちは。と思ってしまう。

サイト立ち上げて、日記書いて、楽しく頑張りたいって思うひとの自由なダンスや来て下さる方とのふれあいに水を差すような存在は、
やっぱり私は変だと、思います。

あと、コメントで「私はあなたに興味があるのです、チャットしませんか」とか言うの、結構（いやそうとう）失礼だな、と思いました・・・
以前ネチケチャットやったときにそういえば出ました、そういう体験談。突然、名前もメールアドレスも明かさない人に、
公然（これが日記のコメント機能というものの中で一番注目すべきことだと思います）と誘われるのって、結構怖いものありますよ。
いきなり何だこの人、みたいな。せめてハンドルネームくらい名乗って軽く自己紹介してくれよ、と思ってしまう。

でも、そう相手に直接言うのはこれまた失礼ですしね・・・こっちがいろいろ気を    </description>
    <dc:date>2008-08-07T20:00:18+09:00</dc:date>
    <utime>1218106818</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/18.html">
    <title>DANCER</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/18.html</link>
    <description>
      《DANCER》

ブログの方針を対話式の物語風に説明したものです。


「あなたのダンスはいつもちょっと変わってるわね」

「そうね」

「結構好みにわかれそうね」

「ええ・・・さすがに街頭で踊るのはやめたほうがいいかもよって言う友達もいたから、
最近は特別なステージで踊ることにしたの。それなら私のダンスを見たい人にだけ見てもらえるでしょ？」

「いろいろ言われると、『自分のダンス変えなくちゃ』って焦らない？」

「そうね・・・でも私には、私の踊りしか出来ないし・・・どのダンサーも自分の持ち味とか信念があって、
世界のあらゆる素敵なものの中から自分にぴったりなものを選び出して、めいめいが自分だけのダンスを作ってると思うの。私もそれを貫きたいと思ってる」

「何か言われたら？」

「気にしないわ」

「この前、道であなたのダンスについて話しているひとたちを見たわ。厳しい批判を聞いたわね。根拠もない噂や悪口も飛び交っていたけど」

「噂や悪口は気にしないしかないけれど・・・ダンスに対する批判は聞いてみたい気もする・・・
でも全員のをいっぺんには聞けないと思うわ。あまり言いたくないけれど、私のダンスを見たくない人は無理して見なくていいんだし・・・」

「そうね・・・いきなりみんながあなたに詰め寄ったら、多勢に無勢で伝わるものも伝わらないでしょうね。
・・・何か話し合いがあったのなら、「代表者」を決めてもらってその人だけがあなたに話し合ったことを伝えるというのはどうかしら」

「それなら落ち着いて受けとめて、どうすればいいか考えられると思うわ。わたしに対する文句だったらお断りだけどね。
最終的に私のことを決めることが出来るのは、私しかいないのだもの」
「それにしてもあなたのダンスはマイナーね。流行ものは嫌いなの？」

「嫌いというわけではないけど、流行りものが自分にあっているとは限らないわね。
逆に多くの人から受け入れられていないものでも、自分がいいと思ったら飛びつくし、ダンスにも取り入れるわ。
自分の信条にそぐわなかったり、考えと違う演出は、たとえどれだけ流行っていたとしてもステージに取り入れないの。
それは、『みんながどう思っても、私はそうは思わないのよ』っていうのをわかってほしい意思表示で    </description>
    <dc:date>2008-08-07T19:57:40+09:00</dc:date>
    <utime>1218106660</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/17.html">
    <title>8月の日記①</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/17.html</link>
    <description>
      08.8.2



３・３・７ビョーシ好きです・・・おもろい・・・・・・一方最近スクエニ熱が再びって感じ・・・。 

一度やってみたかったパーマにして、気分的には生まれ変わったけど・・・何か、かといって変わり映えのない日々だと気分転換っつーもんがないのう。

やっぱ、自分で稼いだお金で行かないと、美術館もランチも買い物も、何だか味気ない感じ。九月から、もう死にものぐるいで勉強ついていくことにして、バイトいれようかな・・・・・・どう考えても時間が空いてないっつか、秋からの方が春より授業忙しくなる計算なんだが。 



日々に。変わり映えを求めてもしょうがないかな。

頑張って、九月までにワンファインワイヤー終わらせてみます。あと、スカーレットヨーラブソング無限回廊は何とか・・・ザリーズンはひっぱってもいいかな・・・。あ、蹴っ飛ばせも頑張りたい。ウィッシュインザブラッド書き直したい（笑）。舞台日本の方が面白かったな・・・ヒバリのパラレルで書きたいのがふたつある・・・短編で書きたいのもいくつかあるし・・・・・・。 

がんばれよ。新しく厄介な悩み事でもんもんとするのはいいけど、ぐるぐる繰り返すのはやめにしようぜ、レベッカさん。 


08.8.3



やべぇ、アラニスはまった・・・好きな歌手リストに追加しよ。 

今日は、行きつけの美容院でムース買ってきました。毛先ふわふわぼわぼわなかんじなので、それをキープするため。わたし、いつも同じ女の美容師さんに切ってもらったり、パーマのコーディネイトしてもらってて、実は毎回「こうする」って打ち合わせしないで美容師さんになんとなーくでまかせてるんですけど、びっくりしちゃうくらい私が気に入るようにやってくれるの。すげぇなぁと思いつつ尊敬してます。しかも彼女自身が可愛い。さばさばしてるし。 



帰り、その美容院のある専門店街を歩きつつ、セール、セールのファッション店たちを見つつ（でも今お金がないのだよ）、ふと、中国人の友達と、今はどこもセールだねー、って話になって、このあと買い物行かないか、って言われ、わたしそんときテストあったから行けなかったんだけど、服は一人で買うのが好き、とか店員にいろいろ聞いて買う、とか、いろんな買い物ポイントが一致した、っていうのを思い出しました。    </description>
    <dc:date>2008-08-29T13:02:32+09:00</dc:date>
    <utime>1219982552</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/15.html">
    <title>7月の日記②</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/15.html</link>
    <description>
      08.7.25 



///、とか（笑）、とか、何だろ・・・結構、小説で使うのは邪道だーと思う人、いますよね。 

それって、根拠はどこにあるんです、かね？ 

純粋に気になるときがあります。いいんですけど、出版社だかどっかの協会だかがそう決めてるなら、文句はないんですけど。その他に何か理由があるんですかね。 

言葉や記号の一番重要な意味は、「伝わること」だと私は思ってて、すごい極端に言えば、相手に何かをつたえるために記号を惜しむのはもったいない気がします。自分の表現したいことは自分のやりたいように表現していいと思います。別にそれで選んでもらえなくなるコンテストとか文学賞じゃないんだから。ネット上の小説は。 

せっかくネットはいろんな記号が使えるんだから、視覚的に楽しめるべきだと思ってます。このあたりは、保守的で頑固な私も、なるべくオープンに行きたいと、意図的に考えてネットではつかってます。たまたまつかっちゃったんじゃなくて、確かに反論も多いんだけど、それでもあえてつかってます。 

別に相手に伝わるならギャル文字？とかもありだと思います。あたらしい記号の組み合わせとかも別にありだと思います。大事なのは、伝わることであって、ただ「それがきまりだから」とかそういう暗黙的な理由で「こんなのありえないよー」といって笑う人がもしいるとしたら、根拠がない限り、その人は、ただおしきせの常識に従うしか能がない人だと思います。・・・まぁ、そんなひといないと思いますが。 



「審査」の場、となったらわたしも考えますね。何かの賞に選んでもらうということは、才能というよりそういった「テクニック」、いくつそういう技術的なポイントを「知っているか」、また「抑えているか」ということも結構重要だと思います。それを知っているか知らないかで評価がわかれる世界です。守るべきルールを守る、というのは何かの賞を取りたいときには重要だと思います。 

でも、そういう「競争」の世界における、テクニックの重要性を知っているからこそ、ネットでは逆に自由というもののあり方を追求したいと思っている。点数で区別される評価がものを言う世界の創作を、ネット上でもやろうとは、わたしは思わない。だからここに来た。表現が、したかったから。 



結構日本語の研究者の間で    </description>
    <dc:date>2008-08-07T19:45:09+09:00</dc:date>
    <utime>1218105909</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/14.html">
    <title>7月の日記①</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dancer-reba/pages/14.html</link>
    <description>
      08.7.18 

ちょっとの間お留守してすいませんでしたー。いやー、忙しいってのは、概して損ばっかりですよ（笑）。 

昨日熱中症で明け方もどすわ昼間にあれになって腹の痛さに死にそうになるわ、夜は夜でダウンするだなんだで大変で、新しいブログを用意してみりゃその日はサーバーの不調、今日リンク繋ごうとしたらあやうく始めた短期バイトに遅刻しそうになる、とかなんとかやってるうちに、いっそメモ帳にすりゃ今度こそ心機一転！できんじゃないの、とか、帰りチャリこぎながら思い出した。 
・・・・・・さっき、思ったんだけど、なんつか、もてる女は辛いですね（笑）。ま、いいや。アクセスに貢献してくれるひとはありがたきお客様なり。波瀾万丈な三十万ヒットサンクス！ 

今日ね、すごい素敵なことがあったの。いっぱい、思う存分、自分のしたい話が出来たの。そういう場所を、見つけたの。 

よく考えたら、なんだかシュールだけど、私も、もっともっと、輝くことを見つけることが出来るよ。 




何かの衝動。もどかしさ。満たされなさ。自分の才能のなさ。 



優柔不断な周囲の空気。卑劣。煮え切らない態度。逃げ腰。要領のよさ。不条理。無学。無知。 

いっそ、何もかも、と、思った。何もかも、言おう。思ったことを正直に。私の周りの世界を、わたしの言葉で、と。言葉を使うの、おそれたくなかった。 

論理をね、つくってみるのって、怖いけど大事なことで。だから、つかってこなかった言葉も使ってみることにした。それが、五月の半ばくらいのことでした。 



・・・まさか、そうしてすぐに、反響が来るとはおもわなかったけど（笑）。かつてないくらい、自分でもここまではっきり表現したことはあったかなぁってくらいまでの言葉を使ってみたら、すぐにメルフォから反応があった。言葉って、凄いですね。使った言葉によってはすぐに、ひとをばっと惹きつけちゃうんですね。 

あと、わたしは思ったことを考察的に述べ、自己主張してるだけのつもりだったんですが、「挑発するような言葉はコメントに入れないで下さい」というのを案内ページに書いてみたとき、「あんたこそ挑発やめなさいよ！」というようなコメントをいただいた・・・苦しいだろうなぁ・・・見る必要もないブログの管理人を挑発する気で拍手にめちゃ    </description>
    <dc:date>2008-08-07T19:36:32+09:00</dc:date>
    <utime>1218105392</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
