<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/deathstranding/">
    <title>DEATH STRANDING 攻略wiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/deathstranding/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/deathstranding/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>DEATH STRANDING 攻略wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2016-08-31T11:46:49+09:00</dc:date>
    <utime>1472611609</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/3.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/14.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/12.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/5.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/6.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/7.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(15)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:46:49+09:00</dc:date>
    <utime>1472611609</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/15.html">
    <title>コメント/雑談</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/15.html</link>
    <description>
      -雑談用のページです -  2016-08-31 11:43:31      </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:43:31+09:00</dc:date>
    <utime>1472611411</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/14.html">
    <title>雑談</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/14.html</link>
    <description>
      *雑談

#pcomment(noname)    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:43:20+09:00</dc:date>
    <utime>1472611400</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/13.html">
    <title>インタビュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/13.html</link>
    <description>
      **インタビュー集

***E3 2016での小島秀夫監督への日本メディア合同インタビュー
SIE Playstation Blog
https://www.jp.playstation.com/blog/detail/3185/20160617-e3-deathstranding.htmlより


インディーズでもハイエンドのゲームを作れることを証明したい


──｢E3 2016 PlayStation® Press Conference｣では、新作『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』の紹介に伴い、ステージに立たれました。観客からは大歓声を受けましたが、感想をお聞かせください。

去年は参加できなかったため、2年ぶりの｢E3｣でした。｢E3｣にはアトランタで開催していた1997年から来ていますし、僕にとっては重要なショウ。ステージでプレゼンテーションをし、みなさんと交流する、大好きで大切なイベントです。
2年ぶりの参加ですが、10年ぶりぐらいの感覚でした。すでに戻ってきているので『ターミネーター』のように｢I&#039;ll be back｣とは言えませんでしたが、｢I&#039;m back｣と事後報告させていただきました(笑)。非常に温かい拍手をいただき、｢『E3』に還ってきたんだ｣と実感しました。
僕は今年53歳になりますが、この先もずっとゲームを作りたいと思っています。一般的にはそろそろ定年を迎える頃ですが、僕は死ぬまで作りたい。今回2ヵ月半でティザー映像を制作、発表し、みなさんの賛同を得られたので｢選択は間違っていなかった、この年齢でもまだ頑張れる、まだ死ねない｣と決意を新たにしました。

──ティザー映像の制作期間は、わずか2ヵ月半だったのですね。

会社を立ち上げるには、建物、人、技術が必要です。でも当初は、僕がいるだけで何もない状態でした。とはいえ、今やテクノロジーは世界中にたくさんあふれています。そこで新作で使用するエンジンの候補を探しました。
その際、見つけたのがサンディエゴのスタジオです。設備がよく、使ってみたいと思いました。会社を立ち上げ、企画、人材募集をしながら、今年2月末にノーマン・リーダス(Norman Reedus／俳優・画家・モデル。主な出演作は『ウォーキング・デッド』『処刑人』『ブレイド2』など)と再会。実質的には2ヵ月もかけず、タイトルからデザインまですべて自分たちで作りました。仮事務所で作ったインディーズタイトルですが(笑)。
今は昔と違い、インディーズでもテクノロジーを使うことができます。高価な機材を使わなくても、パソコンで編集できる時代です。世界中にテクノロジーとツールとサービスがあるので、インディーズでもその気になれば世界に向けてハイエンドのゲームを作れる。それを証明したかったのです。


世界観、物語、ゲーム性...　すべてのテーマは&quot;STRAND＝つながり&quot;


──『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』というタイトルの意味をお聞かせください。

イルカやクジラ、アシカなどが大量に座礁することを｢DEATH STRANDING｣と言います。多くの生物が座礁することを｢MASS STRANDING｣、死んだ状態で座礁することを｢DEATH STRANDING｣、生きている状態で座礁すること｢LIVE STRANDING｣と言うのだそうです。

──ティザー映像には、へその緒のようなものでつながれた幼児が描かれていました。あれは｢LIVE STRANDING｣を表わしているのでしょうか。

少し違います。ある世界から何かが座礁してくる。｢I&#039;ll keep coming｣という歌詞のとおり、何度も来る。それを暗示しているタイトルです。｢STRAND｣はもともとビーチという意味ですが、心理学用語では絆、鎖を意味する｢より糸｣を表わします。カイル・クーパーさん(Kyle Cooper／グラフィックデザイナー・映像作家)が手がけたタイトルロゴも、血ではなくつながりを表わしているんです。蟹やクジラにもコードがつながっていますし、ノーマンと子どもも臍帯でつながれていますよね。世界観、物語、ゲーム性、すべて｢つながり｣、つまり｢STRAND｣がテーマです。
僕は安部公房のファンで、高校時代に『なわ』という短編小説を読みました。作中では、人類が最初に発明した道具が棒であると定義づけられています。棒は悪しきもの、自分に敵対するものを遠ざけるために発明した道具、つまり武器です。そして、その次に発明したのが縄。棒とは逆の発想で、自分が繋ぎとめたいものを引きつけて、縛る道具です。棒と縄という道具は今でも人類が使っている、そういう定義がなされていました。
考えてみると、ゲームはオンラインであれマルチプレイであれ、ユーザーが使っているのは棒です。要するに、殴ることでコミュニケーションが生まれています。『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)は、その次に行こうとするゲームです。当然棒も出てきますが、ゲームをプレイしながら縄的な思考でつながる話です。ストーリー、世界観はもちろん、ユーザー同士、あるいはゲーム実況者などすべてが｢つながる｣。その実験にいま取り組んでいます。
ノーマン・リーダスを起用したのも｢つながり｣です。彼とは『P.T.』制作時に親しくなりました。あのような結果になり、彼もファンも悲しみましたし、僕もつらい時期にはノーマンに相談に乗ってもらいました。そこで2月頃、ノーマンに今回の企画を持ちかけところ、すぐに快諾してくれました。その後まもなく、2月末に撮影。信頼関係があるからできたことです。カイル・クーパーさんとも17年来の仲ですし、SIEとは20年来のつきあい。開発に関わる方々とも｢STRAND｣しています。


まず新しいゲーム性ありき。ジャンルはその後についてくる


──今回はアクションゲームとのことですが、ジャンルについてお聞かせいただけますか？

僕は、ジャンルを問うべきではないと思っています。マーケティング的にはジャンルを明示しなければなりませんが。このゲームでは、ノーマンを操作します。ボタンを押してノーマンが飛ぶなら、それはアクションです。そういう意味ではアクションゲームと言えます。たとえばFPSやシューターもアクションゲームですよね？
ゲームを車にたとえてみましょう。車は、どれも同じような作りです。扉を開けて乗り込み、エンジンをかける。ハンドルを握ってアクセルを踏む。これらの動きは改めて教える必要もなく、どの車でも同じです。こうした運転手に、僕らは車を与えるわけです。
でも、彼らもおかしな車には乗りません。『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』も、けっして尖ったゲームではないんです。ユーザーが｢面白い車はないかな｣と探していたら、ちょっと目を引くものが置いてある。車に乗り込み、エンジンをかけて発進するまでは、確かに他の車と同じです。でもノーマンを動かしていくと、違う風景が見えてくる。もう少し進むと、縄的な喜びが待っている。他とは違うゲーム性を味わえるのです。
たとえば『メタルギア』は、スネークをコントロールするアクションゲームでした。当時は銃を撃つゲームばかりでしたが、『メタルギア』は隠れて進むゲーム。あのスタイルが定番になったから｢ステルス｣というジャンルが生まれました。このゲームも同じです。ノーマンを動かすのですからアクションゲームではありますが、その先にあるのはいまだ名前のないジャンル。その名称は、みなさんが考えていただければいいと思います。
新しいジャンルではなく、新しいゲーム性を追求しようとしています。それがどういうものになるかは、これからわかっていくでしょう。


ゼロからの出発でも不安はない。30年間の経験からくる自信と覚悟


──『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』のゲーム性は、以前から考えていたものでしょうか。

チャレンジしたいことはたくさんありますし、作りたいゲームのアイデアは毎日のように生まれてきます。まあ、すぐに忘れてしまうのですが(笑)。
昨年12月にコジマプロダクションを立ち上げ、6畳に満たない仮事務所で何をしようかと考えていました。いろいろな候補がありましたが、みなさんが期待しているのはストーリーもゲームプレイも豪華で、願わくば以前のゲームを超えるものです。さまざまな候補の中で、どれを作りたいのか、どれなら作れそうかを考えた結果が『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』でした。｢これを作ったら、みんなが驚いてくれるかな｣という思いもありました。
どのようなゲームを作るのか、選択肢はたくさんあります。簡単なゲームなら短期間で作れるかもしれない。でも、ゲームユーザーやSIEが期待するのは、ボリュームもクオリティも高い水準を満たしたものです。それに、僕らがインディーズでもここまでできると証明すれば、日本の若いクリエイターも頑張ってくれると思うんです。ですから、最初からハイエンドのゲームに挑みました。
みなさんからは｢ゼロからの立ち上げですが、大作にチャレンジして大丈夫ですか？｣と聞かれます。でも、テクノロジーは世界中にあり、自分たちがイチから作る必要はありません。協力してくださる方もいます。なにより、僕には30年間ゲームを作り続けてきた経験があります。突然｢フレンチレストランのシェフになれ｣と言われたら怖気づきますが、ゲーム制作は30年間続けてきたこと。しかも毎回のようにハードが違えば、チームだって違います。その都度、最適なテクノロジーを精査、選択して制作に臨んできました。ですから、今回も不安はまったくありません。とはいえ、同じことを繰り返しても面白くないので、チャレンジャブルなことを入れています。絶対に成功したいですし、成功すると思っています。

──制作を通じ、若いクリエイターを育てたいという思いもあるのでしょうか。

育てようなどという大仰なことは考えていません。僕は映画を観て育った世代。映画を通じて世界を知り、ストーリーや描かれる人物に感銘を受けてきました。その先には｢こんな素晴らしいものを作ったのはどんな人だろう｣という、クリエイターへの興味も湧きました。その職業を知れば、ものづくりへの意欲も高まります。
ゲームも同じことです。若いユーザーに｢楽しい｣｢面白い｣と思ってもらえるのは最低条件。そのもうひとつ先に、｢こういう仕事があるのか｣｢自分もチャレンジしたい｣｢あの人が頑張っているなら、俺も挑戦しよう｣というつながりがあります。今はこうしたつながりが失われつつあるので、他の人がやらないなら僕がやろう、と。でも、育てようとは思いません。｢かかってこい｣と思っています。｢若者たち、かかってこい｣、とね。

──現在、制作にはどのくらいの方が携わっているのでしょうか。

スタッフは増えつつあります。ただ、100人以上にはしたくありません。過去の経験では、スタッフが200人に達すると顔と名前が一致しなくなりました。できるだけ少数で、クオリティの高いものを作りたいと思っています。
現時点で集まってくれたメンバーは、昨年12月にWebから応募してくれた人たち。ほとんどが外国の方でした。当時は何を作っているかもわからない状況でしたが、｢それでも一緒に作りたい｣という方々でした。今回ようやくタイトルを発表できたので、今まで躊躇していた方も応募していただけるのではないかと思います。

──現在の開発状況についてお聞かせください。

今は、ゲームエンジンの実験をしている最中です。エンジンにはそれぞれ特性があり、できることとできないことがあります。その中から、候補をふたつに絞りました。ひとつは、僕らが目指すビジュアルを表現するためのエンジン。ティザー映像もこのエンジンで作っています。もうひとつは新しいゲーム性を精査するためのもの。新しいゲーム性ですから、実際に作ってみたら面白くなかった......という可能性もあります。そうならないよう、実験を行なっています。まもなく結果が出るので、そこからが本格的な開発のスタートです。

──いつまでも制作を続けられるモチベーションは、どこから湧いてくるのでしょうか。

ファンの方々の存在です。｢E3｣会場でも、多くの方々から声をかけていただきました。性別も年齢も異なるさまざまな方々が、僕のゲームを待っているという状況はすごくうれしい。
楽しみに待っている方がいる限り、僕も死ねませんし制作に打ち込みたい。それが使命だと改めて痛感しています。    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:40:12+09:00</dc:date>
    <utime>1472611212</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー

-[[インタビュー]]
-[[雑談]]

----

**リンク
-

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)

----

-[[編集するには]]


**更新履歴
#recent(10)    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:31:13+09:00</dc:date>
    <utime>1472610673</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/1.html</link>
    <description>
      **Death Stranding 攻略wiki

&amp;ref(1.jpg)

&amp;size(24){新生コジマプロダクション第一作「デス・ストランディング」}

**基本情報

|タイトル|DEATH STRANDING(デス・ストランディング)|
|発売日|未定|
|対応機種|PS4|
|価格|未定|
|CERO|審査予定|
|開発元|KOJIMA PRODUCTIONS|
|発売元|Sony Interactive Entertainment|

**E3 2016 トレイラー

&amp;youtube(https://www.youtube.com/watch?v=2hSaMJ4GS64){600,540}    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:29:57+09:00</dc:date>
    <utime>1472610597</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/12.html">
    <title>編集するには</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/12.html</link>
    <description>
      **まずはこちらをご覧ください。
-[[@wikiの基本操作&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/11.html]]
-[[編集モード・構文一覧表&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/137.html]]
-[[@wikiの設定・管理&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/36.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/21.html]]
-[[@wiki更新情報&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/143.html]]
-[[@wikiへのお問合せフォーム&gt;&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]
等をご活用ください

**[[アットウィキモードでの編集方法&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/226.html#id_6861418f]]
-[[文字入力&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/228.html]]
-[[画像入力&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/230.html]]
-[[表組み&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/914.html]]

**[[ワープロモードでの編集方法&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/226.html#id_a14c0938]]
-[[文字入力&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/2644.html]]
-[[画像入力&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/2645.html]]
-[[表組み&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/2646.html]]

**その他にもいろいろな機能満載！！
-[[@wikiプラグイン一覧&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[@wikiかんたんプラグイン入力サポート&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/648.html]]

**バグ・不具合を見つけたら？ 要望がある場合は？
お手数ですが、[[お問合せフォーム&gt;&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]からご連絡ください。    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:06:02+09:00</dc:date>
    <utime>1472609162</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/5.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/5.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/269.html#id_bf9eaeba


-----


たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:00:49+09:00</dc:date>
    <utime>1472608849</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/6.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/6.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/921.html#id_2d967d6e


-----


たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:00:49+09:00</dc:date>
    <utime>1472608849</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/7.html">
    <title>プラグイン/RSS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/deathstranding/pages/7.html</link>
    <description>
      *RSSを取り込んで一覧表示(rss)
 #rss(ここにＲＳＳのＵＲＬ)
もしくは
 #rss(ここにＲＳＳのＵＲＬを入力)
と入力することで指定したＲＳＳを取り込んで一覧表示します。

詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/269.html#id_a0e79757

----
たとえば、#rss(http://www1.atwiki.jp/guide/rss10_new.xml) と入力すると以下のように表示されます。

#rss(http://www1.atwiki.jp/guide/rss10_new.xml)
    </description>
    <dc:date>2016-08-31T11:00:49+09:00</dc:date>
    <utime>1472608849</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
