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    <title>denkichi @ ウィキ</title>
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    <title>ジェネシス帝国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/65.html</link>
    <description>
      |【名前】|[[ジェネシス]]帝国|
|【読み方】|-ていこく|
|【登場作品】|[[FESシリーズ]]|

**【概要】
遥か古代に存在した科学技術先進国家。
現グレートブリテン島の南西、ケルト海に位置した島（現在は消滅）に存在していた。
政体は宇宙より飛来した量子コンピュータ[[ジェネレート・システム]]と、システムと手を組んだ島の少年[[アルト]]の二頭君主制。両者は『皇帝』に即位していた。
ジェネレート・システムの語った、いずれ地球に襲来する『何者か』に対抗するべく建国され、わずか三年の間に、システムの誇る脅威の演算能力でにより、圧倒的な科学力を持つ、人知を超えた軍事国家へと発展。
『何者か』への迎撃体制をつくり上げるべく、建国から四年後には、人類社会の一元化、世界規模の軍事同盟の発足、科学技術の更なる発展を標榜し、地球上のあらゆる地域で統一戦争を開始。
保有していた科学技術は西暦2020年代現在でも解明不可能な程、高度だったと考えられ、航空戦艦や巨大人型兵器、戦略AIも小相当数を配備していた模様。    </description>
    <dc:date>2013-07-29T22:02:26+09:00</dc:date>
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    <title>バイオロイド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/64.html</link>
    <description>
      |【名前】|バイオロイド|
|【読み方】|-|
|【登場作品】|[[アーマロイド・ベーシック]]|

**【概要】
化学物質やナノマシン、人工臓器、強化骨格や記憶転写技術などを用いて製造された人造人間を指す。
通常の人間よりも高い知能、身体能力を持つ。

22世紀に入って戦争根絶を成し遂げた人類が、恒久平和の維持、及び社会の発展を目的として計画された。
[[国際連合]]内で『人造人間開発計画』が採択され、[[ジェネシス・イノベーション・コングロマリット]]によって製造を開始。

バイオロイドは大別して三種類に分けられる。

code-01は通常の人間を培養プラント内で上記の技術を用いて合成し直したタイプ。出産前の改造された胎児もこれに含まれる。

code-02は特定人物の遺伝子を用いるクローン人間の製造で技術を加えていくタイプ。
死んだ人間の記憶をそのクローンに転写して、再びその人物として産み出される者も多い。

code-03は遺伝子の塩基配列から人為的に製造されたタイプ。

彼らは22世紀を導く新世代の人類として誕生し、人権も保証されていた。
しかし、バイオロイドを奴隷的に見る人類と、ヒトよりも優れた新世代の人類として優生思想に染まるバイオロイドの間には徐々に軋轢が生じ、世界中で社会問題を引き起こす。

その問題は解決すること無く、2145年に勃発した[[第三次世界大戦]]へ発展することとなる。

----    </description>
    <dc:date>2013-07-03T20:44:04+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>アーマロイド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/63.html</link>
    <description>
      |【名前】|アーマロイド|
|【読み方】|-|
|【登場作品】|[[アーマロイド・ベーシック]]|

**【概要】
[[バイオロイド]]を元に造り出された、人造人間の最高峰にして人類が産み出した最強の&quot;大量破壊兵器&quot;。正式名称は&quot;アーマード・バイオロイド&quot;。別名、メタ・エンテレケイア。
かつて[[RVT社&gt;リヴァート・インダストリー]]が企画した[[アリストテレスシリーズ]]の頂点に君臨する。 
プロトタイプの[[Α&gt;天宮武人]]及び[[Β&gt;天宮真武]]が完成したのが2143年。
初めて世界にその姿を現したのは2145年。量産型が実戦投入されたのはその半年後。

バイオロイドが『ヒトの新たな可能性』を模索していたのに対し、アーマロイドは『ヒトのカタチをした兵器』を追求している。
リヴァート・インダストリーを中心とした企業連合、[[ジェネシス・イノベーション・コングロマリット]]（GIC）に開発され、先の[[第三次世界大戦]]では甚大な被害をもたらした。
化学、生物学、機械工学や電子技術に加え、超能力という形而上学まで取り入れられた、ヒトやバイオロイドとは基盤そのものが異なる存在。

その最たる点は、胸の中に&quot;[[歯車]]&quot;(ギア)と呼ばれるコアが埋め込まれている事である。
歯車には記憶転写技術が用いられており、アーマロイドの意識は脳ではなくこの歯車に記録され、肉体を失ってもコアが有る限り次の肉体へ記憶を継承できる。つまり、アーマロイドにとっては歯車こそが本体であり、肉体は殻にすぎない。

歯車はかつて[[ARS]](Artificial Reality Simulater)と呼ばれた超能力者の研究を基に作られ、個体ごとに異なる様々な兵器を異次元から引き出す機能を持つ。
例えば、[[アーマロイドΓ&gt;ケン・モラレス]]の場合は剣を引き出し、[[アーマロイドΩ&gt;戸張提亜]]の場合は矛を装備する。
これは特定の武装を超能力を使って引き出すよう歯車側が精神に強制認識させて発動する、所謂&quot;洗脳&quot;である。
また、この現象は歯車の起動時以外は一切エネルギーを用いない、現行の物理法則を超越した事象であり、装備された武器も現実には不可能と思える程の破壊力をもたらす。
アーマロイドの保有するこの武装を[[アルスアームズ]](ars arms )と    </description>
    <dc:date>2013-07-03T20:27:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/62.html">
    <title>アンブレラ・セクター</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/62.html</link>
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          </description>
    <dc:date>2013-07-02T22:52:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/61.html">
    <title>二重世界のテオス・デュナミス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/61.html</link>
    <description>
      #contents

----
*概要
----
二重世界のテオス・デュナミスとは、圧倒的なオーバーテクノロジーを保有したアメリカと、神々の力を借りて対抗する国際連盟による、並行世界の第二次世界大戦を描いた架空戦記である。

[[FESシリーズ]]の世界とは第一次世界大戦末期から、分岐した並行世界の物語となっており、設定や登場人物が一部共通する。

----
*あらすじ
----
アメリカが開発した超越技術の産物、[[機甲兵装]]〈デュナミス〉の投入によって第一次世界大戦が終結した並行世界の地球。 合衆国から広がったオーバーテクノロジーは人類の社会体制を一変させた。 神の禁忌に触れるほどの戦略兵器を開発した[[南北アメリカ大陸連合]]に危機感を抱いた一部の[[神々&gt;神]]は、[[国際連盟]]に加担し、米連への宣戦を各国政府に促す。 神々の力を借り受け、彼らの力を封じ込めた魔導科学兵器、[[テオス・デュナミス]]を開発した連盟軍。 この兵器を扱えるのは、19才以下の少年少女だった……。

----
*登場人物
----
各作品の項目を参照。

----
*用語
----
[[用語]]を参照。    </description>
    <dc:date>2013-07-02T22:42:29+09:00</dc:date>
    <utime>1372772549</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/60.html">
    <title>護国機関</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/60.html</link>
    <description>
      |【名前】|護国機関|
|【読み方】|ごこくきかん|
|【登場作品】|[[人格転移と最終存在]]|

**【概要】
[[那岐剣]]や[[結城末妃奈]]など、『人格転移と最終存在』の主要人物が所属する、内閣官房の国家防衛機関。日本最後の切り札。

英語による呼称は&quot;the Institute of Defense Japan&quot;。TIDJという略称も存在する。
総務省の情報処理官、自衛隊の隊員などの中央官庁のエキスパートをはじめ、東大の科学者、宮内庁の[[高天統括課]]や神社本庁の[[極東魔術管理局]]の魔術師、[[魔人]]や[[異世界]]の[[神]]までもが所属している。
その目的は[[魔術]]やオーバーテクノロジーに関わる大規模犯罪、『オーバーケース』に、同じく魔術や高度な科学技術を用いた武力をもって対抗すること。一般には公開することの出来ない事件や事故の中でも、特に機密性が高く、対処の難しい案件を処理する。

創設は1954年。当時の内閣総理大臣である吉田茂が、[[神名一族]]、アメリカ合衆国と協議して設立された。
当時、合衆国や英国政府内部に根を張り始めた人類管理機構、[[ジェネシス]]の反対派であったアイゼンハワー大統領が、世界がジェネシスの手に落ちた場合に備え、日本最後の防波堤となるよう吉田首相に秘密裏に打診し、内閣官房の外局に準ずる組織として、極秘に設置された。
日本政府内で最も超法規的な組織として君臨し、最高のエリート組織として位置づけられている。
----    </description>
    <dc:date>2013-07-02T23:13:56+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/59.html">
    <title>13人評議会</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/59.html</link>
    <description>
      *「よくここまで辿り着いたものだ」
|【名前】|13人評議会|
|【読み方】|-にんひょうぎかい|
|【登場作品】|[[FESシリーズ]] [[&quot;企業&quot;シリーズ]]|

[[ジェネシス]]最高上層部組織。
[[リヴァート・インダストリアル]]などの最高意思決定機関でもある。
組織の創設者である始まりの12人の係累と、量子コンピューターである[[ジェネレート・システム01]]で構成されている。
その殆どが財閥当主や政治家、企業のトップ。
世界のほぼ全てを掌握し、政治、経済、戦争、文化を支配、調整している。
メンバーにはトランプの数字が割り振られているが序列は存在せず、発言権も平等。
1~KとJOKERの14席が存在するが、K(13)のみ最終存在である[[FES]]が現れるまで空席となっている。
2021年にはその席も遂に埋まり、総数も14人になるが、呼び名は13人評議会、または評議会のまま。

『FESシリーズ』と『&quot;企業&quot;シリーズ』に登場するメンバーは以下の通り。
A [[エクス・ミラ・リヴァート]]
2 [[ケレイズ・エレゼス]]
3 [[ミーア・ガルクレア]]
4 [[ヴェーゼン・ライアート]]
5 [[シルト・ルヴィック]]
6 [[ユリア・ノルザートゥス]]
7 [[ゼレスナ・デルフィ]]
8 [[レグザム・セレム]]
9 [[マイアー・クランシェ]]
10 [[ディルク・トレグナム]]
J [[ゼクト・エネトライン]]
Q [[フェルト・オルタナシア]]
K [[FES]]
JOKER ジェネレート・システム01    </description>
    <dc:date>2012-08-19T17:12:23+09:00</dc:date>
    <utime>1345363943</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/58.html">
    <title>アーマロイド・ベイシス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/58.html</link>
    <description>
      #contents

----
*概要
----
アーマロイド・ベイシスは[[LOSTシリーズ]]の主要作品。
人類と[[人造人間]]である[[バイオロイド]]、[[アーマロイド]]との[[第三次世界大戦]]が勃発した22世紀の地球を舞台とする。
[[時代]]区分は第三文明期、&quot;敗北の時代&quot;。
他作品の主要素である[[魔術]]や[[神]]、[[妖怪]]は一切登場しないが、[[FESシリーズ]]に登場した[[リヴァート・インダストリアル]]の後継企業が引き続き重要な役割を担う他、[[&quot;企業&quot;シリーズ]]に登場したある要素が物語の核心、ひいては他のシリーズの世界観すべての根幹の設定として関わる。


----
*あらすじ
----
西暦2101年。
科学的[[人造人間]]、[[バイオロイド]]の製造法が成立した世界。
先進的科学企業、[[トバリ・エレクトロニクス]]と、その企業が本拠とする日本、米国、ドイツ政府の主導の下、世界各国は「ヒトより優れた新世界の創り手」を標語に有機的人造人間の大量生産に着手する。
しかし、西暦2030年代を突破する頃には、人類より優れた知能や体力を持つバイオロイドと、バイオロイドの能力を妬みながらも、彼らを「ヒトのために造られた下僕」として見下す人類の間には取り返しのつかない軋轢が生じていた。世界各地で一部のバイオロイドによる過激なテロ活動、人類の報復活動などが多発し、両者の間では緊張状態が続く。
西暦2143年。
[[国連]]事務総長に史上最年少の少女、[[]]が着任する。トバリ・エレクトロニクスや頭脳派バイオロイド達に製造された彼女は、バイオロイドの中でも最高の完成度を誇り、人類、バイオロイドの両者間で大きな波紋を呼ぶこととなる。
だが、着任の挨拶で彼女が発したのは、バイオロイドによる人類への宣戦布告。世界中の人間の前で彼女は幾何学的な形状をした巨大兵器を召喚装備し、核弾頭を各大国に向けて発射。それと同時に各地で超兵器を開放した人造人間達によって、[[第三次世界大戦]]の幕が上がることとなる。
暫くして人類側は、彼らが[[歯車]]
と呼ばれる超兵器と能力や精神を内包し、肉体が滅びても容れ物があれば何度でも復活出来る兵器的人造人間、[[アーマロイド]]であることを知る。その中でもギリシア文字を冠し    </description>
    <dc:date>2012-06-03T06:25:08+09:00</dc:date>
    <utime>1338672308</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/57.html">
    <title>&quot;企業&quot;シリーズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/57.html</link>
    <description>
      #contents

----
*概要
----
&quot;企業&quot;シリーズは[[FESシリーズ]]と世界観を共有する外伝作品。
シリーズ最大の敵である&quot;企業&quot;こと[[トバリ・エレクトロニクス]]と、その裏側で暗躍する人類管理機構、[[ジェネシス]]の活動に主軸を据えている。
本編よりSF要素が強く、[[魔術]]や[[神]]などが登場しない物語もある。
また、最終作である[[ムーン・ベース]]では本編における謎の中枢が明かされるなど、本編(特に[[ラスト・ジェネシス]])とは密接な繋がりがある。

----
*作品
----
--西暦2016年:[[エニカム・エミット]]
--西暦2017年:[[エアリアル・バスター]]
--西暦2018年:[[パラレル・エンカウンター]]
--西暦2019年:[[アルベルティア・クライシス]]
--西暦2020年:[[ムーン・ベース]]

----
*登場人物
----
各作品の項目を参照。

----
*用語
----
[[用語]]を参照。    </description>
    <dc:date>2012-05-27T15:22:34+09:00</dc:date>
    <utime>1338099754</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/56.html">
    <title>FESシリーズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/denkichi/pages/56.html</link>
    <description>
      #contents

----
*概要
----
FESシリーズとは、超越的な科学技術や世界の理を超えた超能力（[[ARS]]）、伝説上の[[神]]や古来より伝わる[[魔術]]や[[異世界]]、他次元宇宙論（[[並行世界]]）など、様々な事象が存在する世界を描いた作品群の総称。
歴史や国家、企業や陰謀などの要素も多く登場する。[[FES]]という単語については当該項目を参照。
この作中世界を「スフィア世界」と呼び、表向きには現実の世界と殆ど同じ史実を辿っている。

シリーズは大きく三つに分かれ、

・国家や歴史の裏側、時代の先を行く科学技術や魔術、神などが登場する本編。
・ARSと呼ばれる超能力やSF的な科学技術、それらを扱う重工業企業、[[リヴァート・インダストリー]]を主軸にした企業編(魔術は未登場)。
・上記二つの作品の設定を用いたり、補足の機能も果たす短編、中編から成る外伝。

の三つが存在する。

後に続く様々な作品群の基礎となっており、遥か超未来の設定のフラグシップとなっている部分も存在する。
舞台設定としては西暦2015年以降。更にこの世界の未来を描いたのが[[アーマロイド・ベーシック]]である。
また、[[アンブレラ・セクター]]は本シリーズのある時期から、[[二重世界のテオス・デュナミス]]は第一次世界大戦末期から、[[クアドラプル９]]は本シリーズ完結後から分岐した並行世界の物語となっており、設定や登場人物が一部共通する。

----
*作品
----
本編
2015年:[[人格転移と最終存在]]
2018年:[[執行部隊を始めよう！]]
2018年:[[希少魔女はやる気がない？]]
2021年:[[測定腕輪]]
2021年:[[竜門院家に娘婿!?]]
2024年:[[ムーン・ベース]]
2024年:[[魔導科学とラスト・ジェネシス]]

企業編
2016年:[[エニカム・エミット]]
2017年:[[エアリアル・バスター]]
2019年:[[パラレル・エンカウンタ－]]
2020年:[[クライシス・レガリア]]

外伝


----
*登場人物
----
各作品の登場人物を参照のこと。

----
*用語
----
[[用語]]を参照。    </description>
    <dc:date>2014-07-05T21:21:20+09:00</dc:date>
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