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    <title>染色工場　　福井プレス</title>
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    <description>染色工場　　福井プレス</description>

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    <title>交通のご案内</title>
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    <description>
      #ref(地図.bmp)


車　　　　阪神高速13号　水走出口降りてすぐ　　



電車　　　近鉄けいはんな線　新石切より徒歩10分

















































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    <dc:date>2008-08-06T22:55:16+09:00</dc:date>
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    <title>会社概要</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/30.html</link>
    <description>
      ----
|SIZE(20):事業所名|SIZE(20):福井プレス|
|SIZE(20):所在地|SIZE(20):〒579-8013　大阪府東大阪市西石切町6-3-42|
|SIZE(20):業種|SIZE(20):クリーニング事業　繊維加工業|
|SIZE(20):代表|SIZE(20):福井淳文|
|SIZE(20):創業|SIZE(20):昭和15年|
|SIZE(20):電話FAX|SIZE(20):072-986-9295|
|SIZE(20):URL|SIZE(20):http://www.pure.ne.jp/~fpress/|
|SIZE(20):mail|SIZE(20):nobukun@pure.ne.jp|




福井プレスは昭和１５年クリーニング事業を
開業する事からスタートしました。

平成４年、現在の西石切町に工場を移し、
宅配中心のホームクリーニングから
店舗受付にも発展させます。

被服団地内という立地からアパレル・ユニフォームのプレス等を
手掛ける様になりました。

平成１４年、従来のクリーニング事業に加え
新たに染色サービスをスタートさせます。　（詳しくは[[福井プレス総合のページへ&gt;http://www.pure.ne.jp/~fpress/]]）

少ロット短納期にて染色からプレスまで一貫生産が可能で
製品・反物に対応出来る事でも重宝されています。　　　　　

平成１９年、一般の方に向けた染めを中心とする
体験会を催し始めました。
[[草木染め]]などの体験を通じオリジナル作品を
楽しんでもらう目的で現在活動を続けております。（詳しくは[[染色体験工場のページへ&gt;http://www23.atwiki.jp/taiken/]]）

平成２０年１月　テレビ朝日の「ザ・レジェンド」の撮影で自社商品カメレオンＴシャツを扱っていただきました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（詳しくは[[カメレオンＴシャツのページへ



















































.    </description>
    <dc:date>2008-10-26T13:44:20+09:00</dc:date>
    <utime>1224996260</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/29.html">
    <title>その他の取り扱い加工</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/29.html</link>
    <description>
      *&amp;color(blue){洗い}
***ノーマル系 
各種ソーピング 各種フィックス 漂白（下晒し） 耐光堅牢度UP 
 
***ダメージ系 
サンドウオッシュ　  ボールウオッシュ　 ハードウオッシュ 
***脱色系 
フェード スーパーブリーチ  
 
***仕上げ剤系 
シリコン柔軟 アクリル樹脂 パラフィン樹脂 水系ウレタン樹脂 
 
***機能性系 
アロマ香り 涼感・暖感 抗菌・消臭 
 


*&amp;color(blue){染色}
***工業染色 
酸性 分散 カチオン 
 
***手工芸染色 
ムラ染め 段染め グラデーション 絞り・タイダイ 
 


*&amp;color(blue){仕上げ・付帯業}
***仕上げ・乾燥 
自然乾燥 タンブラー 手仕上げ スチームボックス 
 
***包装・タグ付け・他 
タタミ包装 立体包装 タグ付け その他付帯 






以上の加工についての詳しい内容はお問い合わせ下さい。


[[お問い合わせフォーム&gt;http://form1.fc2.com/form/?id=202598]]

　
福井プレス　担当　福井　
TEL/FAX　072-986-9295
メール:pierocompany@yahoo.co.jp







































































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    <dc:date>2008-08-07T00:27:15+09:00</dc:date>
    <utime>1218036435</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/28.html">
    <title>染色Ｌｉｖｅ！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/28.html</link>
    <description>
      ***染色Ｌｉｖｅ！


たいして面白くない動画です。
暇な人見て下さい。
↓
one wash

&amp;html(&lt;object width=&quot;393&quot; height=&quot;247&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/AJuuytgszpA&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;wmode&quot; value=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/AJuuytgszpA&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot; width=&quot;393&quot; height=&quot;247&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;)























































----    </description>
    <dc:date>2008-01-25T22:52:09+09:00</dc:date>
    <utime>1201269129</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/27.html">
    <title>草木染め</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/27.html</link>
    <description>
      **草木染め加工受付中です。

化学染料には出せない魅力があります。
デイープな染めの世界へ☆

丹殻（マングローブ）染め
#ref(tangarat.jpg)

加工名　　：例　丹殻（マングローブ）
-加工類　　：草木染め
-草木染法
染料抽出２回　染色２回　媒染１回

　　　　　　　
加工賃
基本料金￥3、000　+200ｇにつき+￥1000　　*草木によって価格が変わります。
　　　　　　　

例）200ｇ半袖Tシャツ 1枚　　を染める場合　　1枚あたり 4000円　

加工賃　　3000+1000×1＝4000
合計　　　￥4000　



例）200ｇ半袖Tシャツ 5枚　　を染める場合　　1枚あたり　1600円　
　　　　　　　
加工賃　　3000+1000×5＝8000
合計　　　￥8000


　
例）200ｇ半袖Tシャツ 10枚　を染める場合 　　1枚あたり　1300円　
　　　　　　　
加工賃　　3000+1000×10＝13000
合計　　　￥13000　






*丹殻/マングローブ
　学名：Bruguiera gymnorrhiza
　英名：Bruguiera
　別名：雄蛭木（おひるぎ）紅萼蛭木（べにがくひるぎ）
染料名：紅樹皮（こうじゅひ）丹殻（タンガラ）
　分布：熱帯・亜熱帯の河口

#ref(tangara.jpg)
*染料データ
使用部位：樹皮・材
　　濃度：o.w.f50%
　　色素：カテコールタンニン
　　発色：石灰　赤茶色
　　　　　アルミ　黄土色
　　　　　銅　赤味の焦茶色
　　　　　鉄　焦茶色

#ref(tangara2.jpg)　
-ヒルギ科の植物は繊維が緻密な事から建築資材や良質な薪炭材に利用され樹皮はタンニンを多く含むことから染料やなめしに使われていた。
-防腐効果がある為。古くから魚網を染めるのに使われていた。
-良質のタンニンが多いので他の染料の堅牢度を上げる目的で使われる他、引き染めの豆汁を水に不溶性にするなどの効果があるのを草木染めで広範囲に重宝されている。
-木綿と相性が良くアルカリに強いが酸には少し弱い





&amp;strong(){草木染料の紹介}


&amp;s    </description>
    <dc:date>2008-08-06T17:20:13+09:00</dc:date>
    <utime>1218010813</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/26.html">
    <title>半袖Ｔシャツ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/26.html</link>
    <description>
      *dip dyeing で使用する　Body素材の紹介です。

#ref(hansode.jpg)


GLIMMER（グリマー）
7.0oz スーパーヘビーウェイト半袖Tシャツ 
素材：綿100％　コットンスレッド
価格：６６０円

単位はcmで加工前の大きさです。）
 

|  |150|S |M |L |  
|身丈|60|66|70|74|  
|身巾|43|49|52|55|  


dip dyeing のコンセプト”Re-processing＝再加工”
で繰り返しの加工によるダメージも充分耐えれる素材です。

かなり肉厚で重量感があります。


*GLIMMERについて

高い品質が人気のメーカーです。
厳しい縫製管理の基に「洗濯耐久性」「厚地」
「着心地」など優れた品質を維持しながら、
海外大量生産によって驚きの低価格商品を
実現させてます。

通常のTシャツでは厚み0.5oz程度のところグリマーは
0.7ozの厚みがあります。
しっかりした着心地と何度の加工にも耐えるワンランク上いく
ボディーです。










































----    </description>
    <dc:date>2008-01-25T22:51:48+09:00</dc:date>
    <utime>1201269108</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/24.html">
    <title>絞り防染</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/24.html</link>
    <description>
      *絞り防染　について


 
-加工名　　：絞り防染
-加工類　　：工芸技法（オプション）


　　　　　　　
加工賃
　絞り1箇所につき+￥300
　　　　　　　
例）[[長袖Tシャツ]] 5枚
　　を[[反応染め]]で”絞り防染”１箇所を入れる場合
　　　　　　　
加工賃　　反応染め料金6250+絞り防染5×300＝1500
合計　　　￥7750　
（１枚１枚違う箇所に絞りを入れてもＯＫ）　　　　　　　

*絞り防染の特徴

Ｔシャツの好きな部分をビニールテープを使って
絞ります。絞られた箇所だけが染まらない為
白く残ります。
色々な絞り方で模様が出せたりアイディアが膨らみます。



*絞り防染をお勧めするお客様って？

-インパクトあるＴシャツを着たい方
-染まらない白い部分を残したい方




#ref(sibori.gif)　　　
















































----    </description>
    <dc:date>2008-03-04T02:30:30+09:00</dc:date>
    <utime>1204565430</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/23.html">
    <title>質問ＢＢＳ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/23.html</link>
    <description>
      *質問ＢＢＳ

なんかこのサイトってややこしいわ～
てっとり早く今すぐ聞いてしまいたい！って方は
下記ＢＢＳをご利用下さい～



#BBS(bbs, 15)



































































----    </description>
    <dc:date>2008-01-25T22:52:27+09:00</dc:date>
    <utime>1201269147</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/22.html">
    <title>感光顔料の取り組み</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/22.html</link>
    <description>
      *感光顔料への取り組み


*感光顔料について
イエロー、ブルー、パープルと３色あります。

#ref(y.gif)#ref(b.gif)#ref(m.gif)

感光顔料を初めて見た人は誰もがそのインパクトに
驚きの声を上げます。

「おー今まで見た事ない！」「初めて見た！すごい！」

とか

アパレル関連に勤務していて毎日たくさんの衣料を扱ってる
MDさんやデザイナーさん、ショップ販売員の方でさえ
見た事ないって人が多いです。

それでは、何故これほどまでに個性的で人の感性に
インパクトを与える感光顔料が広く一般的に認知される
ことが無かったのでしょうか？



それは感光顔料が持っている以下の様な特性が
ある為だと推測されます。

-耐光堅牢度の悪さ
-コストの高さ


感光顔料は太陽の光（紫外線）で発色しますが、永続して
発色する事は出来ません、初めのうちは発色良かった
感光顔料も徐々に発色しなくなります。
品質管理に厳しいアパレルメーカーから敬遠された原因です。

感光顔料はとても高価な商品です。
また製造から約６ヶ月で品質の安定が崩れはじめます。
この事から、企画～生産～販売　までのコントロールが
大変難しくなってしまったのです。



福井プレスでは、上記の問題点を何とか改善して
この顔料の持つ特異性を利用した商品開発が出来ないかと
模索してます。

今までの成果としてはエンドユーザー様に近い形での販売や
染色体験会での利用などがあります。

今後もこの面白い顔料を使った新しい取り組みを
発展させていきたいと考えてます
どうぞこれからの福井プレスの動向にご注目下さいませ！



※当サイトをご覧になった方でこんな企画でやってみたら？などの
業務提携を含めたご意見なども随時募集致しておりますので
どうぞお気軽にお申し出下さいませ！
オリジナル企画製品を作りたい方の生産も受け賜ってます。    </description>
    <dc:date>2006-10-14T06:46:54+09:00</dc:date>
    <utime>1160776014</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/21.html">
    <title>浸染と捺染の違い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dipdyeing/pages/21.html</link>
    <description>
      *浸染と捺染の違い

浸染だ捺染だと言うとわかりにくいですよね。
簡単に言えば浸染＝製品染め。つまりは製品丸ごと
ザブンと染液の中に浸けちゃって染める技法です。
それに対して捺染＝プリント、印染めとも呼ばれたりして
主に繊維表面へある種のデザイン性を持った色柄を染める
技法です。

プリント屋さんが運営するＴシャツをwebで受注する
サイトは良く目にされると思いますが、意外と無いのが
浸染工場運営のサイトなんです。
dip dyeingサイトはそんな珍しいサイトを目指して
作られてます。

プリントと浸染は両者の特性を掛け合わせる事で
より高品質な商品を生むのですが、折角ですから
ここでは浸染の魅力についてを中心に紹介してみましょう！


*浸染の魅力

浸染は製品丸染めになるので、生地全体が染液に浸かります。これによって全体のシルエットが自然な感じに上がります。
また製品染めで仕上げられた商品は購入後に
エンドユーザー様が家庭で洗濯をしても縮んだりしません。
色落ちに関して、製品染めは悪い！なんてイメージがありますが生地染めも製品染めもそのリスクは同じです。

*ボディーへのダイナミックな加工が魅力

硫化製品染めなどの製品が持つ凹凸がある事による色落ち
加工は浸染技法ならではの魅力です。
生地への物理的ダメージなども浸染工場が持つ設備だから
出来る事です。

*付加価値加工

機能性薬剤などの付加価値加工を施せる事も浸染の得意
とするところです。


*草木染め、絞り染めなどの伝統工芸技法

ボディー本体の[[草木染め]]は草木の持つ薬効能からも
商品イメージからもグレード高い商品企画に貢献します。
また、絞り染めなどの伝統技法も浸染によって
染められます。


ここで紹介した浸染の魅力は全体のほんの１部でしか
ありません。
当サイトでは今後も浸染での可能性を追求していきますので
これからのdip dyeingサイトにご注目下さい！
ちなみにdip dyeingとは英語で「浸染」の事です。










































    </description>
    <dc:date>2008-01-25T22:53:17+09:00</dc:date>
    <utime>1201269197</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
