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    <title>コメント/ポケモン物語～願いを叶えるために～コメント</title>
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      -初めましてですね。この小説、かなり好きな作品です。もうずっと前の物語でも、僕は大好きです＾＾ - ちい 2014-06-27 22:46:01      </description>
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    <title>コメント/～KIZUNA～コメント</title>
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      -「KIZUNA」とっても面白いですね！続きはまだですか？ - ちい 2012-01-22 21:07:54      </description>
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    <title>お絵かき広場/お絵かき掲示板ログ/5</title>
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- イーブイが食べ物の夢を見ているところを書きました。  -- ちい  (2012-01-01 21:33:18)
- いーぶい可愛いw  -- イーブイ大好き  (2013-07-10 14:56:58)
- ありがとうございます！イーブイ最高ですよね＾＾  -- ちい  (2014-03-18 20:45:02)
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    <title>お絵かき広場/お絵かき掲示板ログ/4</title>
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- しゃわーず大好きｗ小説もう更新されないのかなー  -- しゃち  (2009-09-11 00:39:27)
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    <title>コメント/伝言板</title>
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      -何時になったら味気ある場所になるのかな？ - 名無しさん 2009-06-15 15:06:18      </description>
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    <title>修行少年～第九話～</title>
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    <description>
      ＊[[修行少年]]～第九話～
----
コウヘイとアオイはバクタス会社の屋上に着く。
そこには、一見ひょろっとした金髪の青年が立っていた。
年は・・・コウヘイやアオイより上か、同じくらいだ。
この青年こそ、バクタス社の社長だ。
そして、孤児院買収計画の根源も、コイツだ。

「ようこそ。我が社へ。」

しかし、コウヘイは返事をせず、ぎっ、と睨む。

「孤児院を返せ！！てめぇの所為で・・・。」

だが、社長は目を閉じて聞く耳持たず。

「僕は、孤児院が嫌いだ。昔僕も捨てられたにも関わらず、誰も僕を助けなかった！僕は憤ったね。なのに、今の捨て子が孤児院で幸せにするのは許せない！」

アオイは拳をぎゅっと握り、

「それで、孤児院を潰そうとしたの？それはタダの我がままじゃない！」

しかし、アオイの発言は逆に彼、社長の怒りを煽った。

「うるさい！！」

彼は顔に青筋を浮かべ、アオイを睨む。
そして、腰のボールを掴み、ボタンを押す。
中から出てきたのは、ヘルガーだった。

「“ソーラービーム”！！」

ヘルガーは口から光線を出す。
アオイはハクリューで空を飛び、なんとかかわす。

「やめろ！アオイに手を出すな！」

コウヘイはボールを手を持ち、構える。
彼も察したのだろう。
バトルで未来を決めることに。

「いいよ。勝負してあげる。僕は一匹しか相棒が居ない。だから、１ｖｓ１でいいかな？」

コウヘイは頷く。
バトルの幕開けだ。


≫[[第八話へ&gt;修行少年～第八話～]]　≫[[第十話へ&gt;修行少年～第十話～]]    </description>
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    <title>修行少年～第八話～</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dirista/pages/176.html</link>
    <description>
      ＊[[修行少年]]～第八話～
----
サイドンはドスン、ドスン、と歩み寄る。
イーブイやコラッタが逃げ惑うなか、コウヘイは必死に考える。
皆を助けたい。この花畑を守りたい。
ポケモンがいないけど、どうすればいいか、と。
しかし、考える暇などなかった。
サイドンはコウヘイに気づいたらしく、コウヘイに牙を向ける。

「く・・・！！」

コウヘイは大人の頭大の大きな石をサイドン目掛けて投げる。
それはサイドンの口に命中。

「おっしゃあ！」

コウヘイは喜んだ。そして、木の枝を持ちビュンビュン、と振り回す。
しかし、悶えたのは一秒だけ。
強靭な顎の力でそれを噛み砕く。

「ウソ・・・。」

コウヘイの健闘は無駄相応だった。
さらにサイドンは本気で怒り出す。
赤い血走った獣の眼をコウヘイに向ける。
そして、太い足でコウヘイに“とっしん”してくる。

「ヤバイ・・・！！」

コウヘイはさすがに最期を察したのか目を瞑る。
その時、木の上から少女が降りてくる。
アオイだった。

「危ない！フシギちゃん！“くさむすび”！」

ボールから出たフシギバナは、サイドンの足元に草を巻きつける。
サイドンは転んだ後悶える。
しかし、がっちりした草がそれを許さなかった。

「コウヘイ！危なかったわね！これ！ボールよ！」

アオイはコウヘイにボールつきのベルトを渡す。

「じいさんに預けてたはずなのに・・・。」

アオイは重苦しい表情で、

「修行は一旦中止だって・・・。」
「何でだ？」

アオイは涙を目に浮かべながら、

「あいつら、一週間も待たなかった！孤児院を・・・。孤児院を・・・！！ブルドーザーや、ゴーリキーで壊し始めたの！」

アオイの言葉にコウヘイは耳を疑う。

「マジ・・・？」

そんな抜けたことを言うコウヘイの胸をドン、と叩くアオイ。

「マジよ！さらにあいつら、孤児院の子供を・・・。売り飛ばすって言うのよ！！」

コウヘイは真っ青になって

「一週間待ってやるって・・・。まさか、俺の居ない時間帯を調べる為に・・・。」

アオイはぐしっ、と涙を拭いて、

「行こう！皆を助けに！」

アオイはフシギバナをボールにしまう。
もう一つのモンスタ    </description>
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    <title>お絵かき広場/お絵かき掲示板ログ/3</title>
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- ごーすｗ  -- シャチ  (2009-04-14 01:28:41)
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    <title>ADVANCE GEAR ＝SNAKE OF BICEPHALIC＝-序章-P4</title>
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      それから進は外に出た。
ポケモン用の扉があるのでさっさと出ていった。
瑞輝が慌てた様子でついてくる。
海岸まで走り、海を見た。
ちょうど見た方向がノダチ地方の方向だったはずだ。
何とか戻る方法を見つけないといけない。
きっとみんなノダチにいるはずだ。
一刻も早く戻り、みんなの無事を確認したい。
特に気になるのは妹の歩美と未歩、そして恋人のEV（イヴ）。
歩美も未歩も昔からの事情で根はしっかりしているので何とかやっているだろうが、EVはしっかり者でも抜けた所があって無事でいられるか心配だ。
誰かがそばにいてやらなければならない。

「・・・どうしたの？海が気になる？」

「向こうに渡りたい。一刻も早く」
「どうしてですか？」
「ノダチに大切な人が居る。会いたいんだ」

進がソルを振り返るとソルが目に涙を溜めていた。
急にそんな状態になっていたのと涙に驚いた。

「おい！？どうした！？」
「いえ、大切な人が居るんだなって・・・」
「だからってどうして泣く？」

それからソルはメソメソと泣くだけで訳を話さなかった。
その代わりにピュールが笑いを堪えているような様子で説明した。

「ソルったら進くんが打ち上げられてるの見つけてから進くんの事ばっかり話してるの。“きっと運命の人だ”とか“ここから愛が芽生える”だとか言ってるの」
「おいおい・・・、テレビの見過ぎだ。俺にはちゃんとした恋人もいる」

それからソルが声をあげて泣き始めた。
瑞輝も様子がおかしいと思ったのかソルの顔を覗き込んでいる。
さすがに気まずくなったので進はソルを慰める事にした。
でもそうゆう事をするのが得意な方ではない。

「ソル、泣くな。な？良いか？世の中に俺より良い男なんて腐る程いる。人選を誤るな」
「でも・・・」
「そうだ、ちゃんと人を選べ。こんなどこの馬の骨かもわからないような男、さっさと諦めて家に帰るぞ」

ヒュドールはそう言い放つ。
進は訳がわからず首を傾げた。

「酷いよお兄ちゃん！そんな事言うなんて！」
「事実だ。こんな奴ほっとけ」
「おい、俺何かしたか？」

遂に聞いてみた。
するとヒュドールは進の事を睨み付ける。
その眼光に少し進は怯んだ。

「お前が来てからというもの可愛い妹がお前の話し    </description>
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    <title>ADVANCE GEAR ＝SNAKE OF BICEPHALIC＝-序章-P3</title>
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    <description>
      パタパタとドアの向こうの廊下から足音が聞こえ、ドアが開いた。
入ってきたのは大体10歳ぐらいの女の子だ。
ヘアピンで留めた長い髪が薄青いワンピースに映える。
彼女が瑞輝らしい。
瑞輝は腕に何か抱えている。

「あ、その子起きた？」

瑞輝は腕から持っていたものを降ろす。
それはイーブイのぬいぐるみだった。
完成度は進からしてみれば微妙だった。

「どう？可愛いでしょ？」

「そ、そうですね～」

ルナは引きつった笑みを浮かべながら言う。
無論、人間にはルナが鳴き声を出したとしか聞こえない訳で、なんと言ったのかはわからない。
しかし、ちょっとした声のうわずりはわかったらしい。

「可愛くないかな？」

「可愛いけど数が多いんですよ」

ヒュドールは瑞輝から顔をそらしつつ言う。
瑞輝は聞こえなかったようだ。

「キミには似てないかな？」

瑞輝は進に言う。
人形には似てない。
率直に言った。

「人形になんか似てるもんか」

瑞輝に不快感が届いたらしく苦笑している。
そのイーブイの人形をベッドに置き、進の前に来る。
その場に座って進と視線を合わせる。

「どこも悪くない？」

心配そうにしながらも瑞輝は笑顔で訪ねた。
言葉を伝えるつもりが無いので表情で伝えた。

「まぁ、な」

「良かった。何ともないみたい」

瑞輝は立ち上がるとドアを開けた。

「お腹すいてるでしょ？おいで。ご飯用意してあげるから」

まあ、空腹なのは事実なのでそこは瑞輝の好意に甘える事にした。
正直一人で食料を見つけろと言われても進には万引きぐらいしか方法が見つからない。
瑞輝を追いかけると進は固まった。

「・・・え？マジかよ・・・」

目の前にあったのは進が出来れば絶対食べたくないと思っていたもの。
普通のポケモンにとってはそうでないけれど進は普通のポケモンではない。

「どうしたの？」

「ポケモンフードなんか食えるか！」

「嫌いなのかな・・・。どうしよ・・・」

瑞輝は困った様子だ。
進は人間用のテーブルの上に飛び上がった。
その上にある果物が置かれている篭の中からリンゴを引っ張り出してかじる。
瑞輝はそれを見て安心した顔をする。
何か食べたので調子    </description>
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