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「用語集」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

用語集」の最新版変更点

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 基本的な用語だけ抜粋しておくのでその他詳細は他wikiなどを参照してね。
 続わかめてエディションwiki:http://jinrou.zz.tc/yougo
 
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 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){○(しろ)}}}|『村人』のことを指す。(狂人や妖狐も含まれる)
 おもに占い師や霊能者が能力結果をCOする際に使われる。
 通常は『暫定○』、すべての占い師または真占い師からの○は『確定○』と呼ぶ。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){●(くろ)}}}|『人狼』のことを指す。
 おもに占い師や霊能者が能力結果をCOする際に使われる。
 通常は『暫定●』、すべての占い師または真占い師からの●は『確定●』と呼ぶ。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){CO}}}|『カミングアウト(Coming Out)』の略。
 自分の役職や能力結果をみんなに公表すること。
 文中に「CO」が無いと役職者からの発言と認知されないので注意。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){カウンターCO(CCO)}}}|●を出された人が対抗してCOすること。
 即吊りからは逃れられる可能性がある反面、「人狼である」ことも同時に主張してしまう諸刃の剣。
 (村人であれば役職騙りが禁止されているため)
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){真狼-真狂 などの文字列}}}|『占いCO-霊能CO』をした者の『内訳』のこと。
 例えば『真狼-真狂』は『占い師』と『人狼』が占いCO、『霊能者』と『狂人』が霊能COしていることを示している。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){2-2、3-1-1 などの数字列}}}|『占いCO-霊能CO-共有CO』をした者の『人数』のこと。
 『2-2』なら「占いCOが2人、霊能COが2人」、『3-1-1』なら「占いCOが3人、霊能COが1人、共有COが1人で相方は潜伏中」になる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){2W1F などの数字列}}}|人狼を『W(Wolf)』、妖狐を『F(Fox)』として、残りの人外数のこと。
 2W1Fならば「人狼が残り2匹、妖狐が残り1匹」となる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){LW}}}|『ラストウルフ(Last Wolf)』『ロンリーウルフ(Lonely Wolf)』の略。
 最後の1匹となった人狼のこと。またはその状況(1W)のこと。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){噛み}}}|夜に人狼が村人を殺害すること。
 噛まれて死んだ人は『村人(または狂人)』が確定する。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){吊り}}}|投票によって処刑すること。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){役職}}}|『占い師』『霊能者』『狩人』『共有者』のこと。
 『狂人』や『人狼』『妖狐』も含まれるが、基本的には村人陣営の役職を指す。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){真}}}|本物の役職者のこと。⇔ 対義語:騙り
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){人外}}}|人狼陣営、妖狐陣営をまとめてこう呼ぶ。要は村人の敵となるもの。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){騙り}}}|役職者で無いのに役職者であると嘘のCOをして振る舞うこと。⇔ 対義語:真
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){潜伏}}}|人外、または役職持ちがCOせずにグレー(または暫定○)のままでいること。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){パンダ}}}|2人以上の占い師から○と●をどちらも出されること。
 ○でもあり●でもある状態だが、グレー(灰色)ではないことから。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){グレー}}}|まだ占われていない人のこと。
 ○でも●でもないため「グレー」と呼ばれる。
 中盤を過ぎてもまだ誰にも占われていない人は「完全グレー(完グレ)」と強調して呼ばれ、
 さらに最後の1人となったグレーは「ラストグレー(ラスグレ)」と呼ばれる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){グレースケール(グレスケ)}}}|グレーで誰があやしいかを指標すること。
 誰しもが推理していることだが、それを皆に公表することを指す。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){グレラン(グレーランダム)}}}|グレーを対象に、各自の判断で投票すること。
 ゲーム序盤でほぼ毎回見られる進行。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){ランダム投票(〜〜ラン)}}}|投票対象を全体ではなく一部に絞り込んで投票を行うこと。
 グレランも「グレーを対象とした」ランダム投票の一部である。
 役職者を対象とする場合は「占いラン」「霊能ラン」「狩人ラン」となる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){ローラー}}}|役職者を順番に全員吊っていくこと。
 「霊能ロラ」であれば霊能COしている人をすべて吊りきること。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){対抗}}}|役職者のCOが複数ある場合、COした人から見て同COの人のこと。
 真占い師から見たら、他の占い師(対抗)はすべて人外である。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){囲い}}}|騙りの占い師が人狼(または妖狐)に○を出すことで、当面の吊りや占われを回避すること。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){逆囲い}}}|信用の低い占い師(人狼)が仲間に●を出すことで、仲間を逆に『非人狼』として村人に思わせること。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){身内切り}}}|占い師(人狼)が、仲間に●を出して吊り、霊能結果で信用を得ること。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){誤爆}}}|占い師(狂人)が人狼に●を出してしまうこと。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){特攻}}}|偽の占い師が、初日または2日目など序盤に●を出す戦法。
 共有トラップや翌日の霊能結果次第では即破綻してしまい吊られるため、特攻と呼ばれる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){ライン}}}|占い師と霊能者の組み合わせのこと。
 占い師からの●出しを吊り、霊能結果で●だった場合「ラインが繋がった」という。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){破綻}}}|つじつまが合わなくなり、偽物だと判明すること。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){ベグる}}}|占い師の内訳が真狂で、人狼からもその真偽判定ができていない状態で、占い師を即噛みに行く戦法。
 かつてベーグル氏がよく使用した戦法ということで命名された。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){噛み切る}}}|人狼が占い師候補をすべて噛みで処分すること。
 ベグりから派生することが多く、霊能者を軸にしてグレーの考察が必須になる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){信用勝負}}}|早期に霊能者を始末したうえで、占い師の信用で決着をつける戦法。
 人狼が占い師を騙っている時に起こりやすく、終盤ないし最終日での占い師の決め打ちが必須になる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){○圧殺}}}|グレーに人外が追い込まれ、吊られること。
 占い師が真であれば『残りグレー=●』となるため、結果が○しか出ていなくとも村人の勝ちとなる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){FO}}}|『フルオープン(Full Open)』の略。
 『占い師』『霊能者』『共有者2人』の全員がCOすること。
 限定的に「共有FO」と言ったように、共有者が潜伏せずに2人ともCOすることを指す場合もある。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){呪殺、銃殺(じゅさつ)}}}|妖狐が占われて死んでしまうこと。
 「銃殺」も「じゅさつ」で変換すると出てくるため用いられるが、意味の違いはない。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){狐ケア}}}|呪殺がなく妖狐が生存しているか不明な場合、またはLWであることが確定している場合に「人狼ではなさそうだが、妖狐はあり得そうな人」を吊る行為。人狼も妖狐が生きていては勝てないため、協力的になることもある。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){飽和}}}|あまりにも村人だけが吊られ・噛まれすぎて、人狼が勝ち条件(村人数≦人狼数)を満たしてしまうこと。つまり『狐勝ち』となる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){指定吊り}}}|共有者や猫又、確定○が吊り先を指定すること。
 人外による組織票の抑制や、指定先からのCOを促すメリットがある。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){人柱}}}|グレーまたは暫定○の村人が「自分を吊れ」と名乗り出ること。
 状況によっては人柱により様々なメリットが生まれるが、基本的に人柱は絶対吊るため、ただ漠然とした名乗り出は禁物である。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){狼柱}}}|妖狐が生存しており、村人を吊ると妖狐の勝ちになる場合に人狼が名乗り出て吊られること。人狼の飽和を避けるために苦渋の選択として取られる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){GJ}}}|『グッドジョブ(Good Job)』の略。
 狩人の護衛が成功したことを指す。
 『銃殺GJ』なら「銃殺とGJが重なって死体が1つしか出ていない」ことを指す。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){鉄板}}}|狩人の護衛先が「ここ」しかあり得ないような状況のこと。
 真が確定している占い師などが挙げられる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){狩人日記}}}|狩人がCOする際、身の証を立てるために夜のうちに書きためておく日記。
 その日の夜の『護衛先』と、翌日の『襲撃先(死体)』が最低限必要。
 護衛理由や内訳推理も書いておくとさらに信憑性が上がるだろう。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){SG}}}|『スケープゴート(Scape Goat)』の略。
 濡れ衣を着せて吊らせるため、人狼が噛み残しておいた哀れな村人のこと。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){ステ(ステルス)}}}|目立たないように消極的でいること。ほぼ寡黙と同義。⇔ 対義語:多弁
 一日中全く発言をしないことを「完全ステルス(完ステ)」、朝一発言のみして沈黙することを「おはようステルス(おはステ)」と呼ぶ。
 序盤で判断材料が無い場合、速攻で吊られがち。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){PP}}}|『パワープレイ(Power Play)』の略。
 人外サイドが勝利確定の時、推理を破棄して正体を明かし特定の村人に票を集めて吊ること。
 『村狂狼』の3人時など、昼の人数が奇数の場合に起こる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){素村}}}|ただの『村人』のこと。
 村人は広義では占い師や霊能者なども含むため、能力者ではないことを強調するときに使用する。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){ミスリー(ミスリード)}}}|推理や進行を、村にとって不利益な方向へと持っていってしまうこと。
 人外の常套手段であるが、深読みしすぎた村人なども時として起こしてしまいSAN値がやばい。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){メタ}}}|ゲーム外の要素のこと。ネ実村特有のRPによるメタも存在する。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){RP}}}|『ロールプレイ(Roll Play)』の略。
 つけた名前のキャラクターになりきってプレイすること。
 ヴァナNPCのRP、開発RP、ネ実コテRPなど、お好きなプレイでご自由にどうぞ。
 (ただしRPゆえにヘイトですぐメタ吊りされる可能性もあります)
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){突然死}}}|「制限時間までに投票を完了させない」、または夜に「能力者や人狼が能力を実行しない」ことで発生するペナルティ。ゲームから退場となる。推理が成り立たなくなるケースが多々あるため厳禁とされている。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){システムコピペ(シスコピ)}}}|スクリプトによる表示内容(占い結果など)をそのままコピーして発言すること。ゲーム性を著しく欠くため厳禁とされている。
 役職者はそれぞれ自分なりの文章でCOを伝えよう。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){共有トラップ}}}|共有者が片方もしくは両方潜伏することで、そこに●を出した占い師を破綻させる戦法。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){バランス吊り}}}|ローラーなどをする際に、すでに●を1つ以上出しているほうの占い師や霊能者から吊ること。
 仮にその●が偽であっても出した本人を吊ればプラマイゼロになることから。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){バランス護衛}}}|信用の低いほうの占い師からすでに●が出ている場合、その占い師を「護衛をしない」こと。
 その占い師が真で噛まれてしまっても、少なくとも●を発見していることから。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){漂白噛み}}}|ある程度暫定○が揃ったところで、人狼が自身に○を出している占い師(狂人)をあえて噛むこと。真贋がついたうえで偽を噛むわけがない、と思わせることで囲い疑惑を薄くし、自身を白く(漂白)することから。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){吊り回数}}}|人狼が最後まで残ると仮定したうえでの、吊りが行われる最大の回数。
 吊り回数から人外数を引いたものが吊りミスの猶予となる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){引き分け処理}}}|最終日の特定条件下にて、各陣営が敗北を回避するために談合によって投票を操作し引き分けに持ち込むこと。
 『村村狼狐』の4人時など、昼の人数が偶数の場合に起こる。
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-:&bold(){&size(120%){&color(#f90){バグ}}}|スクリプトのバグにより、最終日に残った3人が「村狼狐」であるにも関わらず何故かゲームが終わらないこと。転じて、内訳の把握などに残念な不具合が生じていることを指す。
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-:&bold(){&size(120%){&color(#f90){ダブルヘッド}}}|人外の先導役が2名存在し、連携して村を誘導しているのではないかという疑心暗鬼のことを表す竜騎士言語。
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 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){GM(仮GM)}}}|『ゲームマスター(Game Master)』の略。
 村を作成し、ゲームの進行などを取り仕切る人のこと。元々はテーブルトークRPGなため、GMありでのゲーム進行が基本的であるが、参加者数が少ない場合などは村を立てた人が仮GMとなり、配役やゲーム開始などを行う。ネ実村では仮GM制が主流。
 どちらにせよ善意によるところが大きいので、GMには感謝の気持ちを忘れないようにしよう。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){観戦者}}}|村には参加せずROMでいる人のこと。
 観戦自体は大抵のサーバで可能だが、るる鯖では観戦者が下界に向けて発言できるため存在が顕著になる。時間帯によっては『参加人数<観戦人数』となる場合もあり、ネ実民のピクミン気質を如実に表現しているといえる。
 
 :&bold(){&size(120%){&color(#f90){ズサる}}}|開始直前に村へ参加すること。
 仮GMなどがそれに気付かずそのままゲームが開始されると、人数の増加により配役などが一部想定外のものになる可能性があるが、厳禁というよりはむしろ大歓迎である。