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    <title>魔女ペディア～どきどき魔女神判でエロパロ保管庫～</title>
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    <description>魔女ペディア～どきどき魔女神判でエロパロ保管庫～</description>

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    <title>dkmj御堂あやめAend</title>
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    <description>
      アクジはあやめに「話がある」と、あやめの家でもある神社に呼び出されていた。
あやめは暮れてゆく空の下、アクジに話しかける。


御堂あやめ「来て…くれたのだな。」

西村アクジ「わざわざオレを呼び出すなんて
　　　　　　あやめらしくもないな。
　　　　　　学校じゃ話せないことなのか？」

御堂あやめ「…その…将来のことを、
　　　　　　キミに相談したかったんだ。」

西村アクジ「なんだ？　いきなりだな。
　　　　　　それでお前はどうしたいんだ？」

御堂あやめ「あたしは…後を継ぐつもりだ。
　　　　　　父も認めてくれているし…
　　　　　　それにこの仕事も嫌いじゃない。」

西村アクジ「そういえば、神社の一人娘だったっけ？
　　　　　　有望な後継者ってわけか。」

西村アクジ「ん？　なんだよ。
　　　　　　何の問題もないんじゃないか？」

御堂あやめ「そこまでは…な。
　　　　　　ところが、あたしの後の
　　　　　　後継者の話になってしまってだな…。」

西村アクジ「あやめの後の後継者…？」

御堂あやめ「つまり、その…
　　　　　　こ、婚儀の相手の話に――」

西村アクジ「……？」

御堂あやめ「婚儀！
　　　　　　結婚相手の話だッ！！」

西村アクジ「結婚相手だ！？
　　　　　　いくらなんでも早過ぎるだろ？」

御堂あやめ「あ、あたしもそう言ったのだが…
　　　　　　相手はいないのかと
　　　　　　問い詰められて、つい…。」

西村アクジ「ん…？
　　　　　　まさか…オレの名前を言ったのか！？」

御堂あやめ「申し訳ないとは思っている…。
　　　　　　でも、キミのことが
　　　　　　頭に浮かんでしまったのだ。」

西村アクジ「…………。」

御堂あやめ「その…
　　　　　　やっぱり、あたしでは迷惑なのか？」

西村アクジ「どうしてそうなるんだよ。
　　　　　　ったく、少しは考えてみろよ？」

西村アクジ「ちょい悪の神主なんて
　　　　　　シャレにならねぇぞ…。」

御堂あやめ「…！？」

西村アクジ「冗談だって。
　　　　　　ちょい悪をやめればいいんだろ？」

西村アクジ「それと先に言っておくけれど、
　　　　　　神社の作    </description>
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    <title>どきどき魔女神判!characterHP</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dokimajoeroparo/pages/58.html</link>
    <description>
      ★西村アクジ（プレイヤー）
本作の主人公。天界に選ばれて、お共の天使ルルと
一緒に魔女探しに励む中学生。ちょい悪をポリシーに
しているため、善人にしてしまうと脅され無理矢理
協力させられてしまう。

★天使ルル
自分のことを&quot;ルル様&quot;と呼ぶ自信過剰な天使見習い。
物事をテキトーに処理する上、行動はカンが頼りと
言うとんでもないナビゲーター。しかし権力に滅法
弱く、上級の天使には決して逆らわない。
「いひひひひ…。さぁシモベよ！
ルル様のために、さっさと魔女どもを探すですよー」

■魔女　容疑者紹介
★赤井まほ
14歳
チアリーディング部

困っている人を見るとつい応援したくなってしまう、とても心の優しい女の子。
学校内では一際目立つ存在だが、町内で”まほ”の姿を見たものはいないらしい。
何か秘密があるようだが・・・

「まほが応援しちゃいます！魔女探し頑張ってください！」

魔女容疑者度＝50％（ルル談）

★逆パンダ
？歳
パンダ（？）らしい 白黒が逆のなぞのパンダ。
無口で神出鬼没。たまにコンビニで買い物をしていたり
屋上で物思いにふけっていたりする。
まほと仲がいいらしい。

★安倍マリア
14歳
オカルト研究会

オカルト好きな委員長で、アクジとは小学生のころからの幼なじみ。
成績も良く、普段は冷静なのだが、UFOや怪奇現象などオカルト系の話になると
歯止めがきかなくなる。愛読書は月刊”ヌー”

「いい、西村？魔女は実在するのよ！その証拠見せてあげるわ！！」

魔女容疑者度＝80％（ルル談）

★小田れんげ
13歳
帰宅部

レトロゲームファンのちょっと変わった女の子で、常に携帯ゲーム機（ネオジオポケット）を持ち歩いている。
普段はおとなしく、ゲーム以外の話ではほとんどしゃべらない。
宝物はカセットテープ付きのＦＣカセット”アテナ”

「うにー・・魔女ですか？レゲー以外の話をされても、何も分からんのですよー」

魔女容疑者度＝30％（ルル談）

★御堂あやめ
15歳
帰宅部

アクジのクラスメートで神社の一人娘。学校では学生、家では巫女として家業を手伝って、
忙しく走り回っているはずなのだが、よく街で見かけるという噂も・・・。
巫女    </description>
    <dc:date>2010-09-28T14:30:07+09:00</dc:date>
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    <title>どきどき魔女神判!character取扱説明書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dokimajoeroparo/pages/57.html</link>
    <description>
      西村アクジ　「人の期待に従わないってのも、ちょい悪の特権だろ？」

　　　　　　大天使から無理やり使命を与えられ、お供天使のルルと一緒に魔女探しをすることになってしまった。
　　　　　　いつも不良っぽいヒネくれた行動をしている。

----

天使ルル　「うけけけ、おジャマしますよぉ～。くんかくんか…ここが先ほどまで“桜の園”だった場所ですねー？」

　　　　　性格もテキトーで行動はカン任せというとんでもない存在。
　　　　　ビールと枝豆が大好きなオヤジ天使でもある。
　　　　　自称10万8歳。

----

赤井まほ　「まほたちだって、アクジさんが想ってくれるくらいアクジさんのことが心配なんです」

　　　　　困っている人を見ると応援せずにはいられない、とても心のやさしい女の子。
　　　　　チアリーディング部に所属。
　　　　　学校内ではひと際目立つ存在だが、町内で彼女の姿を見た者はいないなど、何か秘密があるようだが…

----

安倍マリア　「ダウジング、水晶、タロット、羅盤、コックリさん…うーん、どれが効果的かしら？」

　　　　　　アクジの幼なじみの、ちょっとキツめなクラス委員長にしてオカルト研究会の会長。
　　　　　　成績は優秀、面倒見もよいが極度のオカルトマニアかぶりがクラスでも問題視されている。

----

小田れんげ　「ますます暗くなってきて、ネオポケの画面が見づらくなってきたとですよ！」

　　　　　　普段はド地味なオタ少女…なのだが、実はかなりのレゲー（レトロゲーム）オタクで、
　　　　　　没頭すると周りが見えなくなり、ちがう意味で凄まじいマイペースぶりを発揮する。

----

御堂あやめ　「か、かわいい…かも」

　　　　　　実家が神社なため、普段は巫女として実家を手伝っている。
　　　　　　口調や口数の少なさからキツめな性格だと思われており、クラスメートとの交友もかなり狭いとの噂。

----

望月ゆーま　「は、恥ずかしいけど、でも…着てこないと西村さんに悪いかと思って…」

　　　　　　華奢で小柄、いつも包帯姿なため病弱なイメージで見られている。
　　　　　　半分だけのパジャマ姿はくり返された入退院の名残りらしい…

----

綿    </description>
    <dc:date>2010-09-28T14:29:22+09:00</dc:date>
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    <title>どき魔女ぷらすstory</title>
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    <description>
      天使ルル
「さぁ、さっそく魔女探しに出かけるとしますか！
失敗したら、シモベは究極の善人にされてしまうので、
気をつけるのですよ～。
ルル様も、ちょっとだけサポートしてやるのです！」

西村アクジ
「ちょい悪の誇りにかけて、
善人になんてなってたまるか！」

夏南きあら
「せいぜい頑張りなさい。」

----    </description>
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    <title>どきどき魔女神判2story</title>
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    <description>
      あの魔女探しから数週間後―
　普通の生活を取り戻した“チョイ悪中学３年生・西村アクジ”は、
　　またしても天使界から魔女探しを命じられてしまいます。

　今度の魔女探しは、ちょっと離れたヨソの町。
学力不足を理由に、２年生として転入するハメに。
　　そして、オトモに付けられた“ナビ天使”は……

な、なんと悪魔・クロ!?
　じめじめオドオド……なんだか頼りになりそうもありません。

さらに下宿先の娘さん―聖花ころんも巻き込んで、
　新しい街、新しい魔女探しが始まるのでした。
かつて、魔女が作ったと伝えられる学園を舞台に、果たして
　この２人（＋α）にいかなる運命が待っているのでありましょうか？

----    </description>
    <dc:date>2010-09-28T14:24:51+09:00</dc:date>
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    <title>どきどき魔女神判!story</title>
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    <description>
      　　　　　　　　　　　　　　星嶺鷹守学園に通う男の子、
　　　　　　　　西村アクジは、ちょっとヒネくれた、ちょい悪中学生。
ある日、アクジは「大天使」と呼ばれる人物から、学園に潜む魔女探しを命じられました。
　　　　　　　　　そんなもの素直に受けるアクジではありませんが、
　　　　　　　　　　　　　　 「善人にしてしまうぞ！」
　　　　　　　と脅されて、しぶしぶ命令に従うことになってしまいます。

　　　　　 こうして、お供の天使ルルといっしょに魔女探しが始まりました。
　　 はたして、アクジたちは魔女探しの使命を果たすことができるのでしょうか…？

----    </description>
    <dc:date>2010-09-28T14:24:24+09:00</dc:date>
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    <title>キャラクター</title>
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      -[[どきどき魔女神判!character取扱説明書]]
-[[どきどき魔女神判!characterHP]]
-[[どきどき魔女神判2character取扱説明書]]
-[[どき魔女ぷらすcharacter取扱説明書]]    </description>
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    <title>ストーリー</title>
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      -[[どきどき魔女神判!story]]
-[[どきどき魔女神判2story]]
-[[どき魔女ぷらすstory]]    </description>
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    <title>6-26</title>
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    <description>
      26 ：◇shou.ten.：2010/09/21(火) 00:51:50 ID:3QjoY7nv
    ……というわけで作品投下します。 
    オリジナル設定たくさん。
    説明はめんどくさいので察してほしい。地の文で説明するかもしれないけど。
    あまり経験豊富な方ではないので細くできれば長く続けていきたいです。

    このスレきっと過疎ると思うんで少しずつ投下していくと思います。
    今回はエロなし。アクジ×きあら。まだまだエロシーンまでいかないので、
    もしかしたらきあら×アクジになるかもしんないです。

    誤字脱字、きっとありますが、脳内補完してくださいなorz

27 ：After_Plus_Story：2010/09/21(火) 00:53:12 ID:3QjoY7nv
    「グルルル……ガゥ、グルル…」
    私は手を伸ばし、目の前に心地よさげに寝転がっている相棒の喉に手を伸ばして優しく撫でる。
    相棒は、もう何年間も共に行動しているのだけど、これがとても好きだ。
    だから、私も相棒と二人きりの時はいつも喉を撫でてやる。

    相棒はいつもと同じように満足げに喉を鳴らす。
    「ふふ……気持ちいい？」
    「グルルルル……グルル…」

    言葉は通じないけど、お互い伝えたいことはほとんど完璧に解る。
    それぐらいには永いつきあいだったし、心が通じていた。

    いつも相棒と一緒にいると、それだけで心が落ち着く。
    だけど、私はここ何日かずっと相棒と一緒にいて、喉を撫でてやっているが、何故か安心した気持ちになってくれない。
    もやもやする。
    今までは、一緒にいるだけで良かった。
    だけど今は、何かが足りない。
    満足できない。
    渇望している。

    何を？
    それは、私にも解らない。
    何度考えても解らなかった。

    イライラする。
    正体不明の自分の感覚に戸惑う。
    どうしてこんな想いが沸き上がるか解らない。
    どうして解らないのかが、解らない。

    もやもやする。
    イライラする。

        </description>
    <dc:date>2010-09-22T01:51:22+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dokimajoeroparo/pages/49.html">
    <title>6-24</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dokimajoeroparo/pages/49.html</link>
    <description>
      24 ：名無しさん＠ピンキー：2010/09/20(月) 22:40:35 ID:TXdjwxLT
    わかった。
    文は俺が書く。
    話はお前らが考えやがってください。


25 ：sample.txt：2010/09/20(月) 22:42:58 ID:TXdjwxLT
    「ううッ……！　こ、れは……！？」
    　ある朝、目が覚めると共に強烈な頭痛に襲われたアクジ。
    　否違う。頭痛だと感じたのは、あまりに大きな音を聞いたからだ。
    　大きすぎる音……何者かの声が耳の許容範囲を超え、アクジの脳はそれを痛みとして判断した。

    「なんだ……だれだ、誰だお前は！」

    　さて、勿体つけても仕方がないのでネタバレしよう。
    　漫画版を読んだ方はご存じの通り西村アクジの正体はマジンガー……ではなく、魔神ガーゼットなのだ！
    　色々尊い無駄な犠牲の果てに己を取り戻したアクジだが、残念無念、彼の中に潜む魔神の血は滅びていなかった！
    　叫ぶ！　彼の中の黒い衝動が西村アクジの桃色の脳細胞に向かって咆吼する！

    『西村アクジよ！　汝、チョイ悪を捨てヤヤ悪になるべし！』

    　末吉と小吉の違いがわからないように、常人には理解不能な差異だがおそらく彼らの業界では何かが違うのだろう。

    「ううッ……！　悪……オレは、ヤヤ悪……！」

    　強固な自我を持ち、幾度とない魔女容疑者との戦いや誘惑を乗り越えてきたアクジだが、己の内なる衝動には抗い難し！

    「悪……悪……AKU!　そう。オレはアクジ……大アクジ……大悪司だァァァァァァァーーーーーーッ！！！」

    　待てアクジ！　その台詞はまずいぞ！　いろいろと！

    　さて、どんな悪いことをしようか。

    A　授業をさぼる
    B　魔女容疑者へのセクシャルハラスメント
    C　ご近所への嫌がらせ
    D　盗んだバイクで走り出す

    &gt;26-
    A～Dの中から一つ選べ。
    それに従った[[ストーリー]]を書いてみる。 

26 ：◇shou.ten.：2010/09/21(火) 00:51:50 ID:3QjoY    </description>
    <dc:date>2010-09-25T01:59:58+09:00</dc:date>
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