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    <title>☆KOWLOONET☆</title>
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    <description>☆KOWLOONET☆</description>

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    <title>ツール</title>
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    <description>
      ****ツール
*Dol Adventure Salvageの差分ファイル
勝手に作成しています。
&amp;link(quest_20140401.zip){http://www12.atwiki.jp/dolkowloonet?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=98&amp;file=quest_20140401.zip} (2014/4/8更新)
&amp;link(quest_20140204.zip){http://www12.atwiki.jp/dolkowloonet?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=98&amp;file=quest_20140204.zip}
街、学問などは追加できないので下記のように置き換えています。
サンクトペテルブルク→ストックホルム
天文→化石
地図を伴わない天体発見物→釣り

#comment_num2(below,num=15,size=50,nsize=20,title_name=名前,title_msg=コメント)    </description>
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    <title>名言黒板</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/97.html</link>
    <description>
      ----



#center(){
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#reload(center,text=　黒板を更新する　)





















　    </description>
    <dc:date>2013-10-25T02:19:43+09:00</dc:date>
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    <title>勢力変動</title>
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    <title>グラフテスト</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/94.html">
    <title>勢力</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/92.html">
    <title>錬金</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/92.html</link>
    <description>
      **錬金
いろんな変なものが作れます。ただし高コスト。手間がひどい。
スキルは他に工芸、鋳造、縫製もあったほうがいいでしょう。同時に必要となる場合もよくあります。取引は工業品必須、貴金属、鉱石もほしい。実験をやる場合は工芸品もあったほうがよい。
また錬金薬液をストックしておくためアパの交易品枠、実験をやる場合は錬金家具、実験道具（アイテム枠がきつい）等準備が大変です。スキル上げも愚者程度なら問題ないがカンストを目指す場合は他の生産とは比較にならないくらいの時間、資金が必要ですので覚悟してください。

・転職
冒険をやっている人なら普通にやっていればできます。転職クエには工芸が必要ですが、錬金をやろうって人なら問題ないでしょう。

冒険をやらない場合
1.自分でクエを出してみる。前提は冒険名声が足りていれば出るような気がします。スキル支援してくれる人がいればできるかもしれない。（未検証）
2.他の人についていく。前提から一気にやってくれる人がいればお願いしましょう。
3.トレジャーハントでクエを出す。グリモワールでいきなりパラケルススに学ぶを出せます。これができるようになり、もう錬金転職で困ることはありません。

・愚者
多くの人の目的はまずこれではないでしょうか。
準備がかなり大変ですので、最初から愚者の材料集めをしながらスキルを上げていくといいでしょう。

愚者の材料としては赤の錬金薬液、白の錬金薬液が必要となります

魔術師の刻印→火トカゲの刻印→赤の錬金薬液
魔術師の刻印→水妖の刻印→白の錬金薬液
魔術師の刻印→地精の刻印→黒の錬金薬液→白の錬金薬液（黒→白は貴重書が必要ありません。）

刻印作成時は、火トカゲは硝石採集か買出し、水妖は湧き水が限られるという問題があります。ダンジョンをよくやる人なら水妖をあまらせているかもしれません。
錬金薬液の作成時はそれぞれ色鉱石が必要となりますが、白がテラノバで一番集めやすいとおもいます。赤、黒はダブリンで同時に集められます。ダブリンでは植物油もでますので、ついでにブーツ強化でも。
また、錬金薬液は医薬品のため燃えることがありますので、運ぶ場合は防火必須です。ないならヴェールを使いましょう。

愚者作成、強化
1.アイテム枠をなるべく空ける
2.アイアングローブ作    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:47:56+09:00</dc:date>
    <utime>1363196876</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/91.html">
    <title>冒険</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/91.html</link>
    <description>
      **冒険
全部やる場合のお勧めの進め方。スキル枠を一気に使わないように、順に学問を増やしていくように考えています。
地理→考古、宗教→財宝、美術→生物
(やり切ってからというわけではありませんし、全学問覚えてしまったら好きなように進めてください。)
地理は移動がほとんどでレベルも上げやすく、視認は考古・宗教にも使い、地理の発見物が他学問の前提となることも多いため先にある程度やっておくとよいでしょう。
生物はスキルが専用となるため後でもいいと思います。
考古、宗教、財宝、美術は探索、開錠等スキルが共通となります。開錠が低いと財宝はやりにくいため、考古、宗教からやっていくといいとおもいます。奥地に行けるようになるクエは考古、宗教となるため、優先的にやっていくと他の学問もやりやすくなります。開錠が足りない場合は他の学問もやっていきましょう。

・冒険[[ツール]]の導入
本格的に冒険をやり、発見物が多くなると何をやって何をやっていないのかわからなくなりますので、整理するツールを導入するとよいでしょう。
AdventureSalvageがおすすめです。発見物の管理、ログから自動登録が行えます。最近のDOL+1も似たようなことができるようになってるかもしれません。
最初に過去ログから抽出する場合、ログが足りなかったり別キャラで発見をしていたりすると実際の発見物とずれてしまいますが、発見物の一覧と見比べて手動で一致させるようにしましょう。

・効率よくクエをこなすために
文化貢献度を消費し、クエを2つ受けることができますので、同じ方向に行くようなものを選んで2つずつやっていくと効率的です。冒険クエ以外では2種受けをするようなことはほとんどないと思いますので冒険ではどんどん使って行きましょう。パリに展示を続けれなかなか減るものでもありませんが、高ランクまで貯めようとすると結構期間がかかりますので、本格的に冒険をやり始める前からでも上げておくとよいでしょう。
2種受けをするときは文化貢献度の消費を抑えるため称号を文化功労者にし、2つ目のクエの方をランクの低いものにするといいです。消費はクエのランクに合わせて変わります。

・職業
必ず必要スキルの優遇職でやっていきましょう。
&amp;bold(){操船士：}地理はずっとこれでも問題なし
&amp;bold(    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:37:11+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/90.html">
    <title>船の選び方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/90.html</link>
    <description>
      **船の選び方
学校卒業程度～について、移動する、交易をする、海事をするというような基本的なプレイに最低限ほしい船を挙げています。
レベルの上げ方にもよりますが、交易を優先してあげていくと早い船も強い船も早く乗れるようになりますので、交易レベルが高くなることを前提とした選び方となります。

・序盤で目指すところ
商用キャラック等→商用サムブーク(16 22 16)

・交易用
速さと積荷で選びます。
商用サムブーク(16 22 16)→商用クリッパー(16 52 8)→商用大型クリッパー(24 64 12)

・移動用
速い船を選びますが、序盤はお金の余裕もあまりないとおもいますので、商用クリッパーあたりまでは交易用と兼用でいいとおもいます。
商用サムブーク(16 22 16)→商用クリッパー(16 52 8)→商用ロングスクーナー(36 65 12)

・海事用
早めに乗れ、スロットの多いもので選んでいきます。
商用ピンネース(5 20 0)、商用キャラック(5 17 5)→商用大型ガレオン(20 44 20)→戦列艦(16 8 52)→装甲戦列艦(36 24 64)→一等戦列艦(40 26 69)　他

商用サムブークの後は商用クリッパーまでレベルが離れていますが、南蛮等で交易レベルを簡単に上げることができます。このあたりで副官船も使えるようになるとおもいますので、なるべく積める副官船を使えば積荷も問題ないとおもいます。商用(調査用)大型スクーナーは急加速を使わず低燃費でいいのですが、わざわざ作るほどではありません。今は持ってる人も少ないでしょう。

海事は商用ピンネース、商用キャラックでレベル20まで上げておき、その後は20 44 20の商用大型ガレオンで戦列までやりましょう。商用大型ガレオンに乗れるまでは交易優先でやって行ったほうがいいです。
資金も必要となりますので、南蛮でお金に困らない程度になってからでも遅くはありません。
装甲戦列はレベル上げだけを行うなら必要ないかもしれません。レベル上げだけなら5スロットあればいいので戦列でずっとやっていってもいいでしょう。

・副官船
なるべく多く積める船を選びます。ペナ有りの最大増量にしましょう。
必要船員が少なく容量が大きいものが理想ですが、多少必要船員が多    </description>
    <dc:date>2013-03-12T03:32:51+09:00</dc:date>
    <utime>1363026771</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/89.html">
    <title>お役立ちTIPS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/89.html</link>
    <description>
      DOLは多岐にわたるプレイスタイルがあり。中には作業でしかないと思うようなところもあるでしょう。
そのようなところは効率よく進めて行き、限りある時間をもっと有効に使いたいものです。

そこで、ある程度効率を考え、かつ現実的な方法を紹介していこうと思います。
思いつきで書いているところもあり、もっといい方法もあるとおもいますので参考程度にしてください。
また、イング人が書いていますので、他の国の方には合わないこともあるかもしれません。

書いてほしいこと募集しています。

**TIPS
[[序盤の進め方]]
[[冒険レベル上げ]]
[[船の選び方]]
[[冒険]]
[[錬金]]    </description>
    <dc:date>2013-03-14T02:56:47+09:00</dc:date>
    <utime>1363197407</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/88.html">
    <title>序盤の進め方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dolkowloonet/pages/88.html</link>
    <description>
      **序盤の進め方
・初心者向け説明ページ
　「大航海　初心者」等でぐぐると「初心者の館」がでてきます。よく読みましょう。
　公式サイトのオンラインマニュアルも、適宜参照するとよいです。

・航海者養成学校へ通いレベルを上げよう
　進め方の例
　冒険初級→冒険中級→交易初級→交易中級→海事初級→海事中級→冒険上級→交易上級→海事上級
　交易初級→交易中級→海事初級→海事中級→交易上級→海事上級

【解説】
　とりあえずは順不同で中級まで進めておくとよいです。ただし、商人と軍人でゲームを始めた人は、冒険課程の授業を省略する選択もありです。上級学校については、交易を優先し海事を後回しにするのがおススメです。
　交易、海事から始めた人は冒険職の転職状がもらえた時点で、冒険者見習い、操船士、釣り師に転職し、操帆を覚えておきましょう。
　海事上級の卒業は商用キャラック(5 17 5)、商用ピンネース(5 20 0)に乗り換えないと正直キツイというのが定説で、それを踏まえて、ここでは先に交易レベルを上げることをおススメしています。が、中級海事を卒業した時に貰える戦闘用記念スループも乗船レベルの引き下げにより、上級学校の演習＆卒業試験で使える船となっています。しかし、実際には船だけではなく、大砲や各種アイテムも揃えなくてならず、何らかの金策手段は必要となるでしょう。その意味でも、交易職を優先するのがよいのかもしれません。
　冒険については好みです。冒険中級、上級では冒険をやる人しか使用しない学問等のスキルが必要となり、冒険をやらない人にとっては邪魔なだけです。
　スキル枠に限りがあるため、冒険をやらないなら冒険用のスキルを持つ必要はなく学校も必要ないと思います。船に乗って移動さえしていれば、冒険レベルはそれなりに上がっていきます。

　&amp;color(red){ポイント！}
　冒険課程の授業を受けるときは冒険職で、商人課程の授業を受けるときは商人職で‥‥が鉄則です。他の職業で授業を受けてしまうと、貰える経験値＆名声が半分になってしまうので注意。

・転職して、必須スキルを揃えよう
　養成学校の各課程の初級の卒業時に、その職の転職状をもらえます。また、中級学校の中盤で、他職への転職状を貰える授業を選択可能です。これを有効に活用して、とりあえずは    </description>
    <dc:date>2016-02-26T10:29:45+09:00</dc:date>
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