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    <title>doom3 @ ウィキ</title>
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    <description>doom3 @ ウィキ</description>

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    <title>ヘルナイト</title>
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      *Hell Knight
|体力|900|
|クロー|25|
|噛み付き|30|
|火球|30 + ~45|

前作ではバロンのコンパチとして登場していた中型[[モンスター]]が、まさかのパッケージキャラとして登場。
&amp;s(){インプとカコちゃんに目をつけすぎたせいか}目のない大柄な悪魔となった。今作のビジュアルのヘルナイトは今後、DOOM Eternalまで続投していくこととなる。
パッケージ[[モンスター]]だけあって戦闘力・扱いとも素晴らしく、本編ではバロンのお株を奪う形でまさかのボスに昇格。地獄へ飛ばされる直前、ポータルから現れ生き残りの海兵を軽々と放り投げた。

&amp;s(){次回作でものすごいチャージをかけてくるのが嘘のように}動きは鈍く、近づかなければあまり攻撃的でもない。しかし凄まじい威力のプラズマボールを放ってくる上スプラッシュダメージが甚大なため、確実に回避しないと大ダメージを受けてしまう。もちろん接近戦になろうとも無事では済まされない。
体力も[[マンキュバス]]に匹敵する水準にあり、非常に危険。特にこいつが出現するとその威圧感ゆえにかかりきりになってしまい、他の[[モンスター]]からのダメージが蓄積しがちなことも注意が必要。

特殊能力のたぐいはなく純粋に強いだけなので、武器の相性の問題はあまりない。手持ちの中で最も火力の出る武器を惜しみなく投入していこう。    </description>
    <dc:date>2024-03-29T22:23:45+09:00</dc:date>
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    <title>マンキュバス</title>
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    <description>
      *Mancubus
|体力|1000|
|砲撃|20 + 20|
|格闘|40|

両腕に大砲を生やしたデブ。今作ではクトゥルー神話の登場人物のような顔にされてしまった。
DOOM2で初登場したが、今作では攻守ともに大幅に強化されており、危険度は比べ物にならない。

前作までのがむしゃらな砲撃ではなく、こちらを正確に狙って火球を連射してくる上、一発のダメージが非常に大きい。スプラッシュダメージの存在もあって狭いエリアでは回避し切るのはかなり難しくなる。
動きは鈍いが体力が極めて高く、砲撃しながらにじり寄られて最後には叩き潰されるということも冗談ではない。

中ボス的な存在であり、ロケット、場合によってはBFGの投入も考えるべきであろう。ロケットならば4発の直撃で沈黙させられる。
顔がでかくなった反面ヘッドショットは狙いやすい。    </description>
    <dc:date>2024-03-29T22:10:03+09:00</dc:date>
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    <title>アーチバイル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/doom3/pages/48.html</link>
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      *Arch-Vile
|体力|425|
|クロー|12|
|火炎|20|

DOOM2で参戦し、おそらくは最も多くのDOOMerに嫌われ、そして愛されたデーモン。風変わりな名前は、Arch-villian(大悪党)から来ているのだろう。

地走りする炎を放ってくるほか、接近戦になるとひっかき攻撃も行う。
しかしこいつの最大の特徴は召喚魔法が使えることで、天を仰いで雄叫びを上げるとそのエリアに数体の[[モンスター]]を召喚する。召喚される[[モンスター]]はレベルごとに設定されており、序盤ではインプなどが多いが終盤にはヘルナイトを召喚してくる凶悪なヤツもいる。召喚した[[モンスター]]が健在な限り際限なく召喚してくることはないようだが、取り巻きを殺すとまた召喚してくる。

そのため前作同様、他の何が同時に出てこようとこいつをまず殺さなければならない。ただし基本的に遠距離に登場する上、遠距離攻撃手段が&quot;地走りする&quot;炎なのが裏目となり高所に登場されると足を止めて撃ってこずひたすらうろつきまくるので狙いもつけにくい。
体力が高いので[[マシンガン]]で殺すのは結構厳しいが、1マガジン撃ち切れば倒せる水準なので選択肢には十分上がる。接近できるならば[[チェーンガン]]、[[プラズマガン]]を惜しみなく投入したい。あれば、BFGやソウルキューブの投入も視野に入れよう。

...厄介な敵ではあるのだが、DOOM2においては&amp;bold(){高速で走り回る上に隠れないと回避できない魔法攻撃+死体の上を通過するだけでボス以外は大型モンスターでも蘇生}という凶悪な能力を誇っており、DOOM Eternalで再登場した際には&amp;bold(){大型モンスターを含む大量の強化モンスターを一度に召喚する上に召喚魔法中はバリアで防御}という、本当に最優先で殺さないととんでもないことになる能力を持っていたことを考えると、ステージによるとはいえほとんどの場面で小型モンスターを数体召喚してくるだけのDOOM3のバイルはやや見劣りするかもしれない。
見かけも非常に印象的な金色の体から一変、冴えない白色のハゲになってしまったことも小物感にやや拍車をかける。    </description>
    <dc:date>2024-03-29T22:01:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/doom3/pages/47.html">
    <title>レヴナント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/doom3/pages/47.html</link>
    <description>
      *Revenant
|体力|272|
|クロー|20|
|ロケット|10 + 10|

ほとんどのデーモンのルックスが大幅にテコ入れされた中、割合前作の面影を色濃く残している骸骨。しかし肝心のホッピシが聞けなくなった。

前作の機動力は影を潜めたが、華奢なので狙うのは相変わらず難しい部類である。
あいも変わらず誘導ロケット弾は強力。主人公の機動性が低い今作では回避するのは至難の業なので、なるべく壁を挟み盾にして戦おう。格闘攻撃も音こそ地味だが威力的には脅威。

ロケットを撃ち落とせる[[プラズマガン]]は相性抜群で、積極的に使っていきたい。怯みの少ない今作ではマシンガンでは火力が足りず殺す前にかなり撃たれてしまい、[[チェーンガン]]だと精度の問題で当てきれない場合も多いので、基本的には[[プラズマガン]]一択となる。
よほど腕に自信があれば、[[スーパーショットガン]]の接射でも倒せる。

前作ではデーモンの中で唯一怯んだときの声が[[ゾンビ]]系と同じで、そのあまりに人間味のある顔から元人間説も根強かった。次回作では明確に人間にアージャントエネルギーを注入して骨格を大型化したうえミサイルとジェットを搭載した生物兵器と設定され、人体実験のドナーを募集する「レヴナントプログラム」なるプロジェクトまで登場した...が、今作では単なる透明な外骨格を持ったデーモンでしかない模様。    </description>
    <dc:date>2024-03-29T21:43:19+09:00</dc:date>
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    <title>カコデーモン</title>
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      *Cacodemon
|体力|200|
|噛み|20|
|稲妻|12+5|

みんなのアイドル...と思いきや、今作のホラー路線の煽りを受けてブサイク化。[[インプ]]共々やたらと目を増やされてしまい、剥き出しの脳髄まで載せられて愛嬌は激減。しかし相変わらず微笑みをたたえた口元はキュートだったりする。

中型[[モンスター]]としては体力が低めだが攻撃力が高い。ただし発射される稲妻は撃ち落とすことが可能なため、そのでかい口の周りを狙って撃っているだけで射撃戦では優位に立てる。
そもそも遠くにリスポーンすることが多く距離を詰めてくることも少ないので接近戦になることは少ない。むしろ背後にリスポーンされて稲妻を撃ち込まれるほうが厄介。

単体ならば[[マシンガン]]でも十分倒せるが、終盤になると複数連続で出現することがかなり多く、高威力かつヒットスキャンの[[チェーンガン]]が大活躍する。的が大きいため精度の低さも気にならない。
[[スーパーショットガン]]、チェーンソーも良い選択といえよう。空中を飛んでいてじっとしていないので、ロケットやプラズマといった弾速の遅い武器だと当てるのが難しく、避けたほうが無難。    </description>
    <dc:date>2024-03-29T21:24:52+09:00</dc:date>
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    <title>ピンキー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/doom3/pages/45.html</link>
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      *Demon
|体力|220|
|噛み|10|

おなじみピンクの悪魔。前作ではゴリラのような出で立ちだったが、今作では下半身が機械の犬のような出で立ちで「ワンコ」とも呼ばれる。初登場時の体当たりでドアを歪ませる演出が&amp;bold(){怖い}。

近接攻撃しかできないが体力が高く、接近されるまでに体力を削り切るのが難しい点で触手コマンドと似た厄介さを持つ。ただしあちらほど脇目も振らず突進してくることは今作ではなくなったため、むしろ対処は容易になった感がある。
[[チェーンガン]]やプラズマガンがあれば全く困ることはないが、数が少なければマシンガンでも十分対応できる。[[スーパーショットガン]]やチェーンソーも相変わらず有用。    </description>
    <dc:date>2024-03-29T21:03:14+09:00</dc:date>
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    <title>ロストソウル</title>
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    <description>
      *Lost soul (Forgotten one)
|体力|20|
|攻撃|12|

前作より続投の空飛ぶドクロ。今作ではツノがないが、拡張パックでツノつきのファガットンに差し替えられた。
前作ではぞろぞろ出てくるくせに妙に硬く鬱陶しい存在だったが、今作では体力が最低レベルに引き下げられたため対処は容易になった。
的が小さいため、[[マシンガン]]が適する。突撃の威力はそれなりにあるが、向かってきてからでも十分倒せるだろう。

前作ではこいつの立ち位置が曖昧だったが、今作ではまごうことなき&amp;bold(){元人間}。
劇中ではプラズマガンの研究をしていた&amp;s(){可愛い声の}女性技術者が机に突っ伏して泣いており、助けようと近寄るといきなり&amp;bold(){脊髄ごと頭が抜けて}ロストソウルに変異する。その凝った演出はプレイヤーにトラウマを植え付けた。    </description>
    <dc:date>2024-03-28T21:13:07+09:00</dc:date>
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    <title>トライト</title>
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      *Trite
|体力|20|
|噛み|8|
|毒液|12|

クモ兄弟の片割れ。こちらは正真正銘のクモらしい。
[[ティック]]共々体力が低いので駆除は容易だが、殺したときに緑の液体を撒き散らしながら爆発し、これに触れるとダメージを受ける。最も、このクモをそんな至近距離で殺す事自体少ないだろう。    </description>
    <dc:date>2024-03-28T21:05:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/doom3/pages/42.html">
    <title>ティック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/doom3/pages/42.html</link>
    <description>
      *Tick
|体力|20|
|噛み|5~10|

クモ兄弟の片割れ。ティックとはダニの意。&amp;s(){クモじゃねえのかよ}
建物の隙間から大量に湧いて出てくるが、相方の[[トライト]]もろとも耐久力が極端に低いため、[[ピストル]]や[[マシンガン]]で撃てば駆除は容易。    </description>
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    <title>ケルビム</title>
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      *Cherub
|体力|50|
|格闘|5|
|突撃|12|

赤ん坊に羽が生えたような不気味な外見と、甲高く耳障りな声を併せ持つ小型のデーモン。どことなくルックスが呪怨っぽく、他のデーモンとは一線を画するその人間味のある出で立ちがかえって気持ち悪く、一度見た人は忘れられないことだろう。
贅沢にも智天使ケルビムの名を冠しているが、れっきとした悪魔である。これが成体なのか、なにか別のデーモンの幼体なのかは定かではないが、一説には[[マンキュバス]]の子供というのが囁かれているらしい。

体力は非常に低いのだが的が小さく、チョロチョロ飛び回って突撃してくる非常に厄介な相手。建築物や岩場の隙間からぞろぞろ登場することが多く、後ろから出てくることも多いのでなおのこと厄介。
後半に登場するが、[[プラズマガン]]のような弾速の遅い武器や[[チェーンガン]]のような精度の低い武器では倒しにくく、かつ勿体ない。ここは高精度で連射の効く[[マシンガン]]の出番である。出現してくる隙間を見つけたら十分離れ、打ち止めになるまでマシンガンで狙撃しよう。    </description>
    <dc:date>2024-03-28T20:59:38+09:00</dc:date>
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