アメリカのTKG氏に依頼して、dq9tmap101.exeのElistOfsを解析してもらう途中で、「無無無判定」の存在理由と、「敵無・無無無判定→有」の存在理由を解明しました。
「無無無判定」の存在理由は、dq9tmap101.exeのデータ処理の途中で、全ての白マスの隣接マス総数「X」が256以上の場合、「X-256」として計算し間違ってしまったのです。
「敵無・無無無判定→有」の存在理由は、全ての白マスの隣接マス総数「X」の上限と、上限により生じる「フロア右下の敵無エリア」を考慮しなかったため、計算し間違ってしまったのです。
以上で報告します。
C9は4種で判明しました。
DDは B9F 一人旅 天使のソーマ×2 です。
但しマス目が多く、効率は最下位です。
他の「敵無→有」のまとめ
DD 2995 敵無→4種
79 2996 敵無→4種
B5 2996 敵無→4種(推定)
C9 2996 敵無→4種
DD 2996 (未出地図)
8D 7195 敵無→3種
A1 7195 敵無→3種(推定)
「推定」と「未出」以外所持しています。
「敵無・全無判定→オンリー・敵減・部分敵無」の地図は、例外なくフロア一番下に「敵無エリア」を有する為、2025年新しく発見された地図法(まじゅうのツメ×2(実用化済)、スキルのたね(机上論))に必要不可欠な役割を担っていますので、注目されています。
「オンリー判定→オンリー・敵減」「敵減判定→敵減」の地図は、フロア一番下に「敵無エリア」を有しない為、如何にも上記の地図法を実現できません。
163.214.1.1