アメリカのTKG氏に依頼して、dq9tmap101.exeのElistOfsを解析してもらう途中で、「無無無判定」の存在理由と、「敵無・無無無判定→有」の存在理由を解明しました。
「無無無判定」の存在理由は、dq9tmap101.exeのデータ処理の途中で、全ての白マスの隣接マス総数「X」が256以上の場合、「X-256」として計算し間違ってしまったのです。
「敵無・無無無判定→有」の存在理由は、全ての白マスの隣接マス総数「X」の上限と、上限により生じる「フロア右下の敵無エリア」を考慮しなかったため、計算し間違ってしまったのです。
以上で報告します。
163.214.1.1