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    <title>ドラクエスピーシーズ</title>
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    <description>ドラクエスピーシーズ</description>

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    <title>ヨッシーシリーズのフィギュア</title>
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      *ヨッシー
長い舌を伸ばし口に含んだものを吐き出したり飲み込んでタマゴにしたりそれを放り投げたり空中でタイミングよくじたばたすれば永久に浮かんでいられるスーパードラゴン。通称でっていう。ヨッシーアイランドでは赤ちゃんマリオを背に乗せて両親の元へ届ける手助けをしたり、スーパーマリオワールドではこれまたマリオを背に乗せ穴に落ちそうになったら乗り捨てられたりとあらゆる意味でマリオの命の恩人である。マリオ64ではピーチ城の上で徘徊しており、話しかけると残機を100にして投身する。

*ベビークッパ
ヨッシーアイランドの時代における幼きクッパ大魔王。クッパじょうで暮らしており、カメックからは「ぼっちゃま」と呼ばれていた。小さな頃からワガママで、マリオからヨッシーを奪い取ろうとした。超巨大化した事もあった。アブアブ言ってるだけのマリオ達とは違い喋れはするのでカメックの教養の質が良いのだろうか。どうでもいいが「ベビークッパ」ではなく「ベビィクッパ」である。

*ベビーマリオ
ベビークッパの項でも言及したが正しくは「ベビィマリオ」である。それはともかく、赤ちゃんの頃のマリオ。ヨッシーアイランドではヨッシーの背に乗りリレー形式でお届けされるオムツ姿のか弱い存在だったが、この頃からやはりヒーローとしての潜在能力は健在で 「パワフルあかちゃん」に変身して敵を蹴散らしヨッシーが即死するトゲの上も裸足で走っていた。プロト版ヨッシーアイランドではいつものマリオに成長するらしかった。

*ヘイホー
いまやすっかりマリオシリーズのキャラクターとして定着しているが初登場は「夢工場ドキドキパニック」。マリオとは一切関係ないゲームだった。ヨッシーアイランドやマリオストーリーなど、さまざまなゲームに登場してその存在感を示している。妙に細面で踏むと無限に種を吐くもの、非常にグルメでありえないほど肥大化したもの、 多くの部下を従え語尾に「よーん！」をつけるもの･･････などもいる。

*キューちゃん
マリオシリーズに登場するキャラクター。オバケじゃないし胡瓜でも無い。ヨッシーアイランドではカメックの魔法により巨大化したビッグキューちゃんはステージボスをつとめ、ヨッシーと宇宙で激闘を繰り広げた。マリオストーリーでは敵ではなく「ジャンボル島」に生息しておりマリオを手助けしてくれた。ちょっと「どせいさん」に似ている気がしなくもない。

*とおさんぞう
ヨッシーストーリーのみ登場する通せん坊象。とおさんぞうじゃなくてとうさんぞうである。    </description>
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    <title>ドンキーシリーズのフィギュア</title>
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      *ドンキーコング
スーパードンキーコングシリーズの主人公。バナナパワー！「ドンキーコング」シリーズに出てくるゴリラは このドンキーコングの祖父で現在の「クランキーコング」であり、別人である。ちょっとややこしい。タルを抱え上げ豪快に投げつけ、ハンドスラップやローリングアタックで敵を蹴散らすゴリラさんだがオレさま系かと思いきや意外にも一人称は「ボク」。(スーパードンキー初代の説明書やアニメドンキーのedやいたすとではオレ)仲間とバナナ想いなジャングルのヒーローである。

*ドンキーコングジュニア
ドンキーコングJr.におけるプレイヤーキャラ。そのゲームはマリオに初めて名前がついた記念すべきタイトルでもある。マリオは悪役でドンキーコングJr.の父親をマリオみたいな誰かと共にさらい、Jr.は健気に父親であるドンキーコングが閉じ込められている檻の鍵を求めてツタをのぼっていく。現在どうなってるかは不明。スーパードンキーコングシリーズには出て来ない。何であの時マリオが二人いたのか。

*スタンリー
ドンキーコング3の主人公で、植物園をドンキーコングやハチ達から守るために 殺虫剤一丁で立ち向かう少年。ドンキーはハチの巣を揺らして花を奪おうとするハチを差し向けてくるが、スタンリーは健気に殺虫剤を上向きに噴射してハチを撃退、ドンキーを上方向へ追いやっていく。ハチにぶつかると1ミスとなり、大量のハチに一気にたかられて服だけにされる。ハチを1匹ずつ相手するより巣を駆除した方がいいし、一人で対処しようとせずに駆除業者を呼ぶべきである。

*ディクシーコング
スーパードンキーコングシリーズに登場する。ディディーコングは後にファイターとしてスマブラに参戦したが、DXの時点ではフィギュアすらなかったのだから大出世である。というか逆になぜディクシーがあってディディーがなかったのかということに疑問も残る。でもね…。髪の毛をブンブン振り回して滑空したり、髪の毛で物を持ち上げたりするスゴイ子。Xではディディーと一緒にコンビで参戦させようとしていたが、ディディー単体だけの参戦になった。

*キングクルール
ドンキーコングの宿敵、「クレムリン軍団」のボスのワニ。SPで念願のファイターになれた。ドンキー版クッパ。目は血走っており、左右の大きさが大分違って怖い。特技は死んだフリ。このフィギュアの造形は非常に気合が入っており、マントの臨場感もスゴイ。巨漢、強欲、大食漢…プププランドの全ての食べ物を盗んだ人のことだろうか？

*クラップトラップ
ドンキーコングシリーズに登場するワニ。口が非常にデカく、「スーパードンキーコング」では ローリングアタック系の攻撃が効かないばかりかこちらがダメージを受けてしまう。頭を踏むと倒せる。口を開閉するたびにパクパクと音が鳴る。スマブラでは、ときどきタル大砲に詰まり、復帰のジャマをしているらしいが 乱闘中は見ている余裕などないのでちゃんと認識したことがない。スマブラSPでは遅れながらもアシストフィギュアになった。


*タル大砲
矢印が書いてあるタルなので見た目的に入ればその方向に撃ち出されるのだろうということは想像がつくが、だからといって中でどのような推進力が生まれて発射されるのかは中に入った者にしか分からない。フィギュアのタル大砲には底があり、中は空っぽ。底には「2LB4ME」と書かれている。アイテムとしての登場はDXのみだが、64等に登場するドンキーのステージやXの亜空の使者でも設置されている。

*ハンマー
スマブラではもはやおなじみのアイテム。取るとジャンプ以外の行動ができなくなる代わりにブンブンとハンマーを振り攻撃した相手に大ダメージを与え強く吹っ飛ばす。 BGMも「ドンキーコング」と同じコミカルなものになる。ちなみに「ドンキーコング」に登場するハンマーは黒ではなく赤色で、制限時間が近づくと黄色く点滅する。正式名称は「無敵のハンマー」。    </description>
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    <title>マリオシリーズのフィギュア</title>
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      *マリオ
任天堂ゲームで遊んだことがない人でもマリオとピカチュウ辺りは知っていそう。というぐらいの有名人。ミスター・ニンテンドーどころかミスター・ビデオゲームである。帽子、ヒゲ、手袋とオーバーオールがトレードマークで、ジャンプとパンチの他に アイテムを駆使して攻撃・変身して巨悪（主にクッパ）に立ち向かう正義のヒーロー。自分の城を持っているらしい。スマブラではかなり平均的スペックファイター。

*ドクターマリオ
ドクターマリオのゲーム内におけるマリオの姿。看護師のピーチはゲーム内に姿を見せず、ルイージはそもそも登場しないが後に彼も「ドクタールイージ」という医者姿になった。足よりもでかい巨大なカプセルを片手で軽々と持ち上げて的確にビンの中へ投げ入れて新型ウィルスを滅菌。スマブラでは何か運動不足設定を加えられていつものマリオよりやや鈍重である。

*マントマリオ+ヨッシー
スマブラのビジュアルのマリオがスーパーマントを羽織って、スマブラビジュアルのヨッシーに跨っている。X以降にはない、配信フィギュアだったらしい。スマブラ大会で配信されていたらしいが、今ではチートでもしない限り見れない。

*しっぽマリオ
スーパーこのはでマリオが変身した姿。狸のような尻尾と耳が生えて、走り回ってメーターがいっぱいになると一定時間空が飛べるようになる。飛行の際、尻尾はただ振るのみ。激しく叩きつけるわけでも、回転させるわけでもない。どのような推進力が発生しているのだろうか…という疑問がどうでもよくなるほど見た目が可愛い。もちろんルイージが「スーパーこのは」を取れば「しっぽルイージ」になる。

*メタルマリオ
マリオ64に登場するマリオの変身形態の一つ。敵を体当たりで倒せるようになるばかりか、有毒なガスまで無効化できるようになる。そして変身中のBGMもカッコイイ。しかし64DSではワリオがメタル化、メタルマリオは出て来ないので僕は知らない。初代スマブラにも出て来て中ボスをつとめたが、下降速度が非常に速いためステージ外に飛ばされたら復帰が間に合わずにあっという間に落下することが多い。マリオカート7の最強キャラ候補である事も僕はしりまちぇーん。

*マリオ(ペーパー)
スマブラDXの時点ではまだ「マリオストーリー」ぐらいしか出演タイトルがなかったペーパーマリオだが、いまやすっかりビッグタイトルとなっている。初期はあまり「紙」感はなく床に刺さる程度の演出しかなかったが、後に厚みのない体を縦にして細い隙間を通ったり紙ヒコーキに変身して空を飛んだりするようになった。

*ピーチ
キノコ城からキノコ王国を治めるお姫様。王である父親なお后の描写などは見られないため実質的な統治者と思われる。城で従事するものはおろか国中キノピオだらけであまり人間がいないが主君として慕われている。ブロックなどに変えられた国民を元に戻せるというクッパのようなすごい魔法を使えるという設定があるのだがそこまで広範囲に大々的に魔法をお使いになられるシーンの描写はあまりない。スマブラでは笑いながらキノピオを盾にする鬼畜姫の一面を見せる。

*ルイージ
マリオの双子の弟。スマブラでは「永遠の二番手」と呼ばれ、やたらネガティブさが強調され、馬鹿にされやすいが、スーパーマリオブラザーズ2で既に単独でプレイヤーとして活躍していた。初めて主役をつとめたのは国内未発売のファミコンソフト（NESソフト）「Mario is Missing！」。クッパが手下に各世界の名物を盗ませ資金を稼いでドライヤーを買い、南極の氷を溶かして洪水を起こそうとするのを止めるという変な内容。クッパよ、あんたは炎を吹けるのでは…？赤子の頃はお互いの居場所がなんとなく判る能力を持っていた。成長してからもマリオと仲良く同居し度々冒険に出かけている。

*ルイージ(ルイージマンション)
背負っている掃除機はオヤ・マー博士が御作りになったお化けを吸い込むメカ「オバキューム」。後に最後の切りふだでルイージはこれを装備し、SPでは改良版だが、掴みにも使用する。

*クッパ
数々のスーパーマリオシリーズでラスボスをつとめるクッパ軍団の首領の大魔王様。広範囲に及ぶ強力な魔法を使える魔力をお持ちのはずだがゲーム内で披露なさるシーンはあまりない。部下たちからは「クッパ様」と慕われており人望ならぬ亀望は厚い。というわけでどう見ても亀なのだが人型のピーチ姫に固執して何度もさらってはマリオに奪還されている。美女ならぬ美亀に興味はないのだろうか？キノコワールドに美亀はいないのか？スマブラでは知性無さそうな怪獣になっている。

*キノピオ
マリオシリーズに登場する&amp;s(){亀頭}。基本的に背は低めで頭部はキノコ。マリオUSAやワリオの森では怪力キャラだったが、スマブラではピーチの盾となって何故か胞子を出すのみ。胞子を出すシステムはマリオ公式にはない。キノコ王国の住民であり、ピーチを助け国を救うヒーローであるマリオのことを「マリオさん」と尊敬する者も多い。

*ワリオ
初登場はスーパーマリオランド2で、ラスボスをつとめた。 その際、マリオランドの住民に魔法をかけて手下にするという、クッパのように見た目に反してファンタジーなことをやっている。言動や行動はかなり下品なのだが妙に人間らしいところもありゲーム内で普通に日本語で話すことも多い。スマブラでは後にファイターとして参戦を果たした。が、マリオシリーズとは違ったシンボルマークを持っており、かなり変な動きをする。

*デイジー
スーパーマリオランドにおけるピーチの役割でありサラサ・ランドのお姫様。スマブラではピーチがデイジーカラーになる程度の出演だったがSPではようやく参戦。しかしピーチのダッシュファイターとしてやや不憫な扱いである。なんだ&#039;13って。マリオパーティ4以降は髪が短くなり、肌も白くなったので、スマブラでの初期デザイン(褐色肌、ピーチぐらいのロングヘア)での登場はDXのみ。このフィギュアの髪の中を覗くと後頭部にもう一つ目があるのだが、後に修正された。何故後頭部に目があったのか、何故そんなミスが起こったのか、そして誰がそれを最初に見つけたのか･･･。

*プラム
マリオシリーズにこんな普通な見た目の人間キャラは珍しい。ぶりっ子ぶってる。それぐらいしか分からない。

*ワルイージ
マリオテニス64のために作られたキャラで、マリオとルイージの双子のようにワリオと双子の関係にあるわけでもなく複雑なストーリーを背負っているというわけでもない。彼が活躍するのはいつになるのか。

*ボム兵
初出はマリオ3。マリオカートでも、アイテムとして投げられる歩く爆弾。マリオ64では爆発されてダメージを受けても少し後ろに下がってしりもちをつく程度だが、スマブラシリーズでは高ダメージ高吹っ飛びの効果を持つ危険な存在。

*ドッスン
様々なマリオシリーズに出演している敵キャラクター。灰色で周りにギザギザの石がついているものや、青くて四角くてツルツルしたものがいる。縦に落ちるものだけでなく他の方向に動くものも存在する。カービィのストーンのバリエーションの他、SPではアシストフィギュアとして参戦。それと小さいものは「コットン」ではなく「コトン」。説明文が違うでガンス。

*ジュゲム
雲の上からパイポを投げまくってくるが、作品によっては雲を奪うことが可能。雲を奪えても残念ながらパイポを投げて攻撃することはできないため、雲の中にパイポがいないのか、もしくはジュゲムが生み出しているのか･･･。スマブラX以降はアシストフィギュアとして乱闘に参戦。何故かファミコンのドットの姿である。

*マグナムキラー
スーパーマリオワールドでは発射音と共に右から飛んでくるが、いくらコースを右に進んでもマグナムキラーを発射したであろう「マグナムキラー砲台」なるものは存在しない。どこから飛んできたのだろうか…。非常に大きくて威力も高そうだがマリオの踏みつけであっさり落下する。DXにはただのキラーは出て来ない。

*クリボー
マリオシリーズの敵キャラクターにして、キング・オブ・ザコ。「スーパーマリオブラザーズ」では「ノコノコより弱い、一撃で倒せる敵キャラ」として最後にデザインされたらしい。「最初のクリボーに当たって死ぬ」というのはよくきく話だがそんなことあるだろうかと疑っていた。しかし筆者の友人は「仲間だと思って話しかけようとした」と言っていた。そういうパターンもあったか…。

*ノコノコ
マリオシリーズに主に敵として登場するカメのキャラクター。踏みつけられると甲羅に手足を引っ込めたり、甲羅をその場に残してスポーンと中身が出てきてしまったりする。元は四足歩行だったのだが、マリオワールド以降は立ち上がって二足歩行になった。甲羅がないと恥ずかしくて表を歩けないらしい。因みにに「マリオブラザーズ」に登場しているのはノコノコではなく「カメさん」、もしくは「シェルクリーパー」という別キャラ。

*パタパタ
羽が生えたノコノコ。「スーパーマリオブラザーズ2」では彼を踏んで足場にしなければ 進めない場所もある。「マリオストーリー」ではサングラスをかけており、空中から体当たりを仕掛けてくる。「パレッタ」は仲間になってくれるパタパタ。

*テレサ
マリオシリーズに登場する敵キャラで、照れ屋さんのオバケ。オバケらしく壁をすり抜けることができるし人を驚かせることを楽しむ。ニンテンドーキッズスペースのマリオファミリー図鑑では雑魚キャラの中で唯一登場している。

*クッパクラウン
フィギュアではクッパも乗っているが、クッパが乗っている乗り物の方のこと。顔がついており、表情が変わって攻撃が激しくなることも。下についたプロペラは非常に小さいが高速の飛行が可能。攻撃判定もある。この中にはクッパはもちろん、ピーチ、スーパーキノコ、そして巨大な鉄球とメカクッパが大量に入っている。中どうなってんだ。

*ウイルス
ドクターマリオに登場する敵キャラらしき生物。ビンの中にいる新型ウィルスで、マリオが投げ入れるカプセルによって消滅していく。ビンに入って動けないでいるのならフタを閉めて廃棄したらいいのではないだろうか…。ファミコンリミックスではウイルスが少し動く様になっているモードがある。ウイルス達は迎えに来たUFOに乗って故郷へ帰るか、魚の腹に収まるのだった。

*キャサリン
マリオUSAの中ボスをつとめるピンク色の恐竜。緑色のものも存在する。初登場は「夢工場ドキドキパニック」で、初期はリボンがもっと小さかった。キャシーと呼ばれると御機嫌になる。夢の世界の住人のはずだがワリオの森にも登場し、キノピオをサポートし、以降はマリオカートやマリオパーティに参戦、ヨッシーと交流を深めている。ちなみにスマブラDXでのフィギュアはドット絵で、これを手に入れるといにしえの王国IIのステージが出現する。

*ドドリゲス
初出は「夢工場ドキドキパニック」で、「悪夢を招く飛べないカラス」。マムーからもらった絨毯で飛び回るが、きっと飛べないドドリゲスを哀れんでマムー様が絨毯をあげたのだろう。なんとも心温まるエピソードである。しかし「ワリオの森」に登場した際には自力で羽ばたき、飛行している。お前、飛べない設定なんじゃなかったのか･･･。

*スーパーキノコ
マリオシリーズではお馴染みのキノコ。初期は顔もなく色もオレンジ色だった。スマブラでのマリオキャラのシンボルはこのキノコがモチーフだった。これを取ることによりマリオは一回り大きなスーパーマリオとなる。スマブラでは食べるとジャイアント化する。攻撃力がグンと増して相手を吹き飛ばしやすくなり、同時に重たさも増して吹き飛びにくくなりついでに声が太くなる。

*毒キノコ
スーパーマリオブラザーズ2で初登場したマイナスアイテム。取るとダメージを受け、ノーマルマリオが取るとそのままミスとなってしまうといういわゆる敵キャラクターと同じ存在だった。後に「マリオパーティ」シリーズ等にも「1回休み」の効果として登場した。スマブラDXでの主な効果は、やはりキャラの声が異様に高くなって小さくなって力が弱くなって吹っ飛ばされやすくなるということがまず挙げられるだろう。

*ファイアフラワー
スーパーマリオとスーパールイージが取ると、白っぽい服になって手から火の玉が出せる様になる謎の花。火薬？初期はオレンジのまん丸の花(初代マリオ、現在)だったりオレンジのチューリップ(マリオワールド)だったりとデザインが安定していなかったが、スマブラDXではそのどれとも違う花びらがしっかり分かれた姿をしている。

*コイン(マリオ)
マリオシリーズにはかなりの頻度で登場するアイテム。作品によって100枚集めるとマリオの残り人数を増やしたり、RPG作品では通貨として流通していたり、パーティゲームではスターと交換してもらえたりと、とにかく出番が多い。星のマークがついたのは90年代後半の作品からで、初期と現在のコインには「１」のような一直線の模様が中心に入っている。

*緑ブロック
スーパーマリオ64のみ登場するアイテム。DS版ではなくなっている。緑スイッチを押すと実体化して叩くと帽子が飛び出して「メタルマリオ」に変身できるようになる。スマブラDXではマリオのように下からパンチするのではなく落ちているので拾って効果が発動する。「マリオパーティ」のアイテム「スピードブロック」も同じカラーリングだったりする。

*スーパースター
取ると一定時間無敵になるマリオシリーズの星。スマブラでは取ってしまうとCOMが逃げていくので面倒であり、だからといって取らないでいるとCOMに取られてもっと面倒になる。スマブラDXでは登場作品の枠の中に「スーパーマリオ64」とあるが、あのゲームで集めるスターは「パワースター」でありスーパースターではない。で、マリオ64には無敵になるスーパースターは登場しない。

*バケツ
マリオとワリオに登場するバケツなのだが、なぜこれがフィギュアに選ばれたのかが謎。それとも本当はアイテムとして登場し、対戦相手にぶつけて頭に被せて一定時間操作が左右逆になるとかいう効果を持つ予定だったとか･･････考えすぎであんす。

*フリーザー(マリオ)
マリオブラザーズ」に登場する、床を凍らせる力を秘めたアイテム。 アーケード版の頃は「スリップアイス」という名前で、ファミコン版では「フリーズ」という名だったが「スーパーマリオアドバンス」の 「マリオブラザーズ・クラシック」から「フリーザー」という名になったようである。スマブラDXでは投げつけて当たったキャラが一定時間凍りつく。ハンマー状態のクッパに投げつけるとスネ夫的な髪型になるのでやってみよう。

*みどりのこうら
マリオシリーズの敵キャラクター、ノコノコの甲羅。蹴ると直進して壁に当たって跳ね返ってきて、それをジャンプで避けそびれてマリオに直撃する。「スーパーマリオカート」では前方に投げて攻撃または設置アイテムを除去したり、背後に置いて「バナナの皮」のような使い方をすることもできた。ドライバーのノコノコが最後の手段として自分のコウラを置く…ことはできない。

*あかのこうら
マリオシリーズに登場するノコノコやパタパタのコウラ部分。初期はコウラの色で武器としての効果に違いはなかったが、「スーパーマリオワールド」ではヨッシーが口に含んで吐き出すと炎に変わるという性質となった。「スーパーマリオカート」では投げると前を走るキャラを追尾していき、アイテムをぶら下げない限り当たるという強力なアイテム。スマブラでも動くとファイター目がけて飛んでくるのであんまり近寄らない方がいい。

*野菜
スーパーマリオUSA」に登場する攻撃用アイテム。4つ引き抜くと5個目は「ストップウォッチ」になる。スマブラDXではピーチの下必殺技で出現させる。葉と根っこ部分の比率から、どちらかというと「はずれ野菜」の方に近い造形である。あ、だからピーチは一番持ち上げるスピードが遅いはずなのに素早く引き抜いているのか！…しかし、それならばなぜ顔がついているのか…やはり謎である。

*カート
スーパーマリオカートに登場する乗り物。コインを持っているとスピードアップし、アイテムを使わなくてもミニジャンプが行えるスーパーマシン。さらに海に落ちても錆びないし、溶岩に落ちても壊れない。だからといってレース中に溶岩に落ちたらカートが壊れなくともドライバーが死ぬと思う。どんな目にあっても死ぬどころか怪我もしないマリオカートのドライバーのマリオ達もまた超人なのであった。ダブルダッシュ辺りからカートのバリエーションが増えて来てシンプルなこのカートはあまり使われなくなった。

*カプセル(ドクターマリオ)
ドクターマリオシリーズに登場するお薬。新型ウィルスを滅菌するべく、Dr.マリオが開発した新薬である。赤、青、黄の3色で組み合わさっているはずなのだが、黄色と組み合わさっている青だけなぜか妙にくすんでいる。

*ピーチ城
ステージの一つ。たまにマグナムキラーが飛んできて屋根に突き刺さり大爆発を起こすが無事なところを見ると、やはり女王の居城だけあってご都合主義的なまでに頑丈に作られているようだ。乱闘中は見えない裏側も丁寧に作られている。フィギュアの屋根の部分にヨッシーはいないだろうかと目を凝らしてみたが･･･いなかった。    </description>
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    <title>ゼルダシリーズのフィギュア</title>
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    <description>
      *リンク
このリンクは「ゼルダの伝説時のオカリナ」で7年の時を超えた姿であり、「神々のトライフォース」などのリンクとは別人。だがどのシリーズのリンクも大体緑の服を着て剣と盾を持ち左利きである。「時のオカリナ」のリンクは「時の勇者」としてハイラルを魔王ガノンドロフの手から守るために相棒の妖精「ナビィ」と共に各地の神殿を回って賢者からメダルをGETしゼルダと共に世界を救った。

*こどもリンク
スマブラシリーズにおいて初の「ひらがな」が名前に使われたファイター。この姿は「勇者の盾」ではなく「コキリの盾」を装備しているところから「時のオカリナ」の姿と 考えられるが、「ムジュラの仮面」でないと使えなかった「炎の矢」を使えるところからどっちかはよく分からない。やはりこの姿のリンクの傍には妖精が飛んでいないと違和感がある。きっと帽子の中にいるんだろう。

*ゼルダ
ハイラル王国の王女であり「ゼルダの伝説」シリーズでは重要な役割を持ったヒロインであることが多い。 しかしゼルダが出てこない「ゼルダの伝説」もあるのは秘密である。スマブラDXに参戦なさっているのは「ゼルダの伝説時のオカリナ」でリンクが7年の時を超えた 世界にいた方のゼルダで、姿を見せてくれるのは物語の終盤になってから。「こどもゼルダ」はカービィの被り物としてのみ参戦。

*シーク
リンクの前に度々現れては「森のメヌエット」などの特別な調べを授けてくれる謎の青年。ゼルダが変装したものだが、ゼルダがシークになったのは時のオカリナだけ。トワイライトプリンセスでも出る予定だったが、没になったのだ。戦闘描写はほぼないのにスマブラでは忍者みたいな技を使う強キャラになっている。スマブラオリキャラ。

*ゴロン族
時のオカリナでは山の上の「ゴロンシティ」で暮らしている種族。大抵体を丸めており、リンクが近づくと起き上がる。主食は岩。丸まって回転することにより高速移動ができ、その間は何かにぶつかってもあまり気にしない。デスマウンテン登山道でひき逃げされて崖下に落とされることもあるので気をつけよう。

*マリン
ゼルダの伝説夢をみる島」のキャラクター。見て分かるがフィギュアの造形にものすごく力が入っている。3Dモデルなど存在しないキャラのはずなのに…。リンクと二人っきりでいい感じになるイベントまで用意されている正統派ヒロイン。彼女はコホリント島の外に出たことがなく、カモメのように飛べるのなら色んなところにいって色んな人たちと歌いたいと願っている。

*チンクル
自分を妖精の生まれ変わりだと信じている35歳の純粋な人。ウッドフォールに父親がいる。 地図を書くのが得意でリンクの行く先々に登場しては地図を売ってくれる。「ムジュラの仮面」以降の作品にも何かしらの形で登場することが多い人気キャラ。どうでもいいが、声優さんはガノンドロフの方と同じ時がある。

*ガノンドロフ
リンクは何人もいるが 「ゼルダの伝説」における「ガノンドロフ（ガノン）」は全て同じ人物である。「時のオカリナ」ではリンクやゼルダに敵対するハイラルを我が物にしようと企む 「力のトライフォース」を宿した魔王。「スマブラDX」ではキャプテン・ファルコンのコンパチキャラ。参戦はラッキーだったと桜井は失礼な事を言った。そしてスマブラ屈指のネタキャラにされるのだった。

*リーデッド
ややこしいが「時のオカリナ」の頃は「リーデット」という名前だった。「ムジュラの仮面」では「ギブド」を燃やすと中から出てくる。 イカーナ地方の方々はリンクがかぶるお面によっては華麗に踊り出す。近づくと動きを封じられガシッと掴まれて攻撃されるので振りほどかなければいけない。 移動速度は遅いため、なるべく背後から攻撃したい。

*ライクライク
ゼルダの伝説シリーズに登場する敵キャラ。 リンクを食ったかと思えば盾だけを食べてリンク本体はペッと吐き出す。「時のオカリナ」では盾の他に「ゾーラの服」などの貴重な服も剥ぎ取ってしまうので、 装備品を食べられたら必ず倒して取り戻そう。律儀に服は畳んで返してくれる。

*オクタロック
初代「ゼルダの伝説」から活躍しているタコっぽい敵キャラクター。ゼルダ版クリボー。口から岩を吐き出してくる。「時のオカリナ」に登場するものは水中から岩を吐き、近づくと水の中に完全に隠れるため 盾で岩を弾き返す攻撃が有効。


*ハートのうつわ
ゼルダの伝説」シリーズに登場する、ボスを倒すと出てくる体力の上限が１増える＋体力全回復アイテム。初代「ゼルダの伝説」では「いのちのうつわ」という名前だった。初代スマブラでは体力が全回復したのだがDXでは100％回復とマキシムトマト同様弱体化 （ただし「オールスター」の休憩所に置かれているものは全回復）。

*マスターソード
ゼルダの伝説シリーズで勇者リンクが振るう剣。 「時のオカリナ」では引っこ抜くと7年の時を超え、台座に戻すと7年前に戻ってこられる。鞘は付属していないように見えるが、抜いた後はちゃんとマスターソードがピッタリと収まる鞘を背負う。

*ロンロン牛乳
30ルピーでタロンから買えるほか、ウシに「エポナの歌」を聞かせても入手できる 体力回復アイテム。2回に分けて飲めるところがありがたい。虫が入っていたビンをそのまま使うのは衛生上いまひとつどころか、ビンに入れてから7年も経過してから飲むことすらある。もはや自殺行為である。

*ウサギずきん
ゼルダの伝説時のオカリナ」と「ゼルダの伝説ムジュラの仮面」に登場した「お面」の一つ。「ムジュラの仮面」では3日間しか猶予がないため入手する優先順位は上がり 基本的に常に装備していることになる…かもしれない。スマブラDXでも頭に装備するのだが、原作よりちょっと耳が細めで プラプラする耳の動きは再現されていない。

*時のオカリナ
王家に聖地への鍵として伝わる秘宝で、ゼルダが「時の歌」を込めてリンクに託した。 Cボタン＋Aボタンで演奏できるが、スティックやRボタンも加えればさらに細かい演奏も可能。 Lボタンを押しっぱなしにしていると覚えた歌を吹いてもデモに切り替わらずいくらでも吹きまくれる。時空石でできているためか、ゼルダが全力で投げても割れなかった。

*ムジュラの仮面
ゼルダの伝説ムジュラの仮面」のタイトルにもなっている仮面。スタルキッドが「しあわせのお面屋」から盗んだ「太古より呪いの儀式で使われた呪物」。これをかぶったスタルキッドにはすさまじい力が宿りクロックタウンを滅ぼす月を呼べるようになってしまった。

*カメジマ
スマブラDXの「グレートベイ」ステージの右半分。「ゼルダの伝説ムジュラの仮面」では、「潮騒のボサノバ」を聴かせると永い眠りから覚めてリンクを「グレートベイの神殿」へ連れて行ってくれる。 このカメのことを誰も「ムジュラの仮面」では「カメジマ」と呼ばないし本人も名乗らない。

*月
クロックタウンにあと3日で落ちてくる巨大な月。非常に不気味だが一人称は「オデ」。ちょっと可愛い。なぜ顔があるのか、ムジュラの仮面とどのような関係にあるのか、 内部はなぜ穏やかで美しい風景なのか、謎しかない。

*四巨人
クロックタウンに落ちてくる月を受け止められるちょっと背丈が大きな人たち。 1人～3人のときに呼び出しても月は止まらないので呼ぶのはやめて差し上げよう。フィギュアの並びから察するに「しきょじん」ではなく「よんきょじん」らしい。確か「四巨人」という名称が使われる場面はゲーム内にはなかったと思う。    </description>
    <dc:date>2026-07-20T12:24:12+09:00</dc:date>
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    <title>フォックスシリーズのフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/478.html</link>
    <description>
      *フォックス
名前の通りの狐。フィギュアは64デザインなのでおもろい。

*ファルコ
ファルコのフルネームは「ファルコ・ランバルディ」。キジだったり鷹だったりする。手が翼なのに銃や操縦桿が握れるのかと思いきやちゃんと五本指のように曲がるので問題はないようだ。

*ベッピー
フルネームは「ペッピー・ヘア」。「スターフォックスコマンド」では なぜか「ペッピー・ヘアー」と記述されていた。スーファミ版では「スターフォックス」のメンバーで、フォックスの父「フォックス・シニア」(後のジェームズ・マクラウド)の元部下。チームのムードメーカーで一人称は「オレ」で64以降より血気盛んな所があった。敵に追われていたら守ってあげよう。スマッシュリミックスでは&amp;color(#F54738){ファイターになってるよ。}

*スリッピー
スターフォックスのメンバーの一人。フルネームは「スリッピー・トード」でカエルらしくケロケロゲロゲロと鳴きながらアーウィンを操るパイロット。初代では一人称が「ボク」だったり「オレ」だったり語尾にケロを付けたりしていた。パーフェクトダークに登場しているはずのスパイクロークを開発したのは彼であることがスマブラDXで明かされている。スマブラ64の改造版、スマッシュリミックスでは&amp;bold(){ファイターになってたよ。}

*アーウィン
初代スマブラの「セクターZ」では高威力のビームを撃ちまくってきたり乗った人を空の彼方へ連れ去ったりというやくものとして登場した「スターフォックス」を代表する戦闘機。

*グレートフォックス
初代スマブラではこれの上で戦うのが最も広いステージだった。ナウスが操縦するスターフォックスの母艦で、これが攻撃を受けると即ゲームオーバーになる。

*ランドマスター
フォックスが「最後の切りふだ」で使用することもある高性能な戦車。

*ウルフェン
スターウルフのリーダー「ウルフ・オドネル」は、フォックスをライバル視し、執拗に狙いをつけているらしいがスマブラDXではウルフェンしかフィギュアになれなかった。一応オープニングムービーに一瞬だけ登場しているのだが…

*アンドルフ
アンドロフでもアンドロスでもない。巨大な顔と両手だけになった猿。64の裏ルートでは脳味噌と目だけの姿に変わり果ててしまう。甥っ子ニーからはおじさんと親しまれている。

*アンドルフ(旧)
「スターフォックス」のラスボスにして惑星ベノムを拠点にライラット系を征服せんと企む悪の天才科学者。フォックスの父「フォックス・シニア」が消息を絶つこととなった原因を作り出した人物でもあるため、フォックスにとっては仇となる相手。顔はサルのはずなのだが白いお面のような姿で登場し、この形態に勝利すると中からサルの顔が描かれたファンシーなサイコロが出現する。天才科学者の考えることは、自分のような凡人には理解し難いものである。    </description>
    <dc:date>2026-07-20T12:18:09+09:00</dc:date>
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    <title>メトロイドシリーズのフィギュア</title>
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      *サムス
メトロイドシリーズの主人公。宇宙の数々の難事件を解決してきた凄腕のバウンティハンター。パワードスーツに身を包み様々な武器・装備品を使いこなし謎を解き悪と戦う。元は女性として作られたのではなく、スピードクリアのご褒美でマスクを取ったら女性だと明かされたら面白いよねということで金髪女になったそうな。

*マスクを脱いだサムス
パワードスーツのヘルメット部分だけ取ったサムス。

*スターシップ
サムスの母船。丸っこくて空気抵抗を受けまくりそうな構造だが、 いざというときは超スピードで飛行が可能。エネルギーチャージやミサイルの補充ができ、帰り着くと安心するところではあるがタイムアタックでは帰っているヒマなど全くなく、ただのゴール地点と化す。

*クレイド
ステージ「ブリンスタ深部」の背景キャラ兼やくもの。腕を振り下ろしてステージを回転させてしまう。直接攻撃はしてこない。「スーパーメトロイド」ではそんなに素早く動くイメージはない上に頭より上に手を上げることすらなかったのだが、スマブラDXではやたらと俊敏で そしてちょっとスリムな造形になっている。

*メトロイド
メトロイドシリーズのタイトル名にもなっている、エネルギーを吸収するクラゲ擬き。アシストフィギュアとしてX以降に登場している。SPでは原作通りに凍らせないと倒せなくなった。カービィ３にも友情出演している。スーパーメトロイドのラスボス戦ではベビーメトロイドがあまりに健気で可愛くて号泣しながら戦った。

*リドリー
スマブラDXのOPムービーにも登場する、カッコイイ翼竜さん。さり気なく初代スマブラから登場なさっていて惑星ゼーベスステージの背景を務めてたがSPにてプレイアブルキャラクターになられた。殺人鬼だけど大丈夫かい。

*鳥人族の像
スーパーメトロイド」ではパワーアップアイテムを捧げるように持っており撃つとそのアイテムを入手できるという像。仕掛けを解いたり戦闘を制してこの像がある部屋に辿り着くと達成感があるものである。中には攻撃してくるものや、手の上にサムスが「モーフボール」によって丸まって乗ると突然歩き出し隠し通路を進んでいくものもいる謎の多い存在。

*スクリューアタック
サムスのアイテムの一つであり「スーパーメトロイド」では終盤に入手する強力な装備品。空中で何度でもジャンプできるようになるばかりか敵に体当たり攻撃をすることも可能。その攻撃力がまた高いので、ずっと回っていたくなる。スマブラでは持ったり投げたりすることでスクリューアタックを繰り出すがそこまで高威力ではなく敵を巻き込んで連続してダメージを与える。X以降は改に改良され投げることないバッジになった。    </description>
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    <title>カービィシリーズのフィギュア</title>
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      *カービィ
歩き、飛び、吸い込み、吐き出し、敵の能力をコピーする宇宙生命体。海外版「星のカービィ」のパッケでピンクではなく真っ白に描かれたという黒歴史もとい白歴史を持つ。ティンクル・ポポというそっくりさんがいたらしいがこの世界に出る事はなかった。このフィギュアの口部分はただ三角を貼り付けてあるのではなくちゃんと穴が開いており、しかも舌は別で作られていて角度によって見え方が変わるというまん丸ながらにこだわりが感じられる造形になっている。スマブラではカービィが贔屓されたりしているが、DXではバグの域で弱くされている。

*ボールカービィ
まん丸のバブルスを吸い込んでコピーした姿であるが、同じ姿でカービィのピンボール等自身がボールとなったゲームに登場する。ただ本人によるといつもよりコロコロするのはイヤらしいので、もしかしたらボール扱いされるのは不本意なのかもしれない。なぜかコロコロカービィでは手足があるのでこの姿ではない。なら歩いてくれ！

*ファイターカービィ
ナックルジョーなどの能力をコピーしたカービィ。ボタンを押す長さによってパンチやキックの強弱が決まり、投げ技も存在する、格闘ゲームのような技のバリエーションを持つコピー。使い勝手がいいわけではないのだが「ライジンブレイク」は見た目が派手で、使いたくなってしまうロマンを秘めている。また「ともえなげ」はヘルパーのナックルジョーには使えないカービィ専用技になっている。

*ファイアカービィ
カービィがバーニンレオやホットヘッドなどの熱い敵の能力をコピーした姿。帽子をかぶるようになったのはスーパーデラックスからで、初出の夢の泉の物語では「バーニング」と「ファイア」は別の能力だった。吐く炎の方向を変えて自分が燃え上がる「火だるまぢごく」は、発動までに時間がかかり発動中は移動できないが高威力。ウィスピーウッズの近くで燃えよう。


*カービィコピーセット1
マリオ、ドンキー、リンク、サムス、ヨッシーをコピーしたカービィが一つのフィギュアになったもの。言語を英語にすると「カービィコピーセット」ではなく「カービィハット」という名前になっている。リンクの帽子なんかソードカービィである。でも使うのは弓矢(初代のみブーメラン)。

*カービィコピーセット2
ピカチュウ、フォックス、ファルコン、ネスをコピーしたカービィ。カービィ本人のコピーは無いが、他人のコピーを持ったカービィを飲み込んでコピーを取り上げる事は可能。ネスのは後のエスパーカービィである。

*カービィコピーセット3
アイスクライマー、ピーチ、ゼルダ、シーク、クッパをコピーしたカービィ。ゼルダはなぜか幼少時の被り物をコピーの帽子としてかぶるという謎現象が起きている。シークは髪ごとコピーできるが、ピーチ姫はできない。基準何。アイスクライマーの帽子は後のフリーズカービィである。

*カービィコピーセット4
隠しキャラを出すという条件の「隠しキャラ」というのは、コピーセットに含まれる元のキャラのことで、このコピーセット4の場合はルイージ～Mr.ゲーム＆ウォッチのこと。ピカチュウやピチューは尻尾に色がついたものがつくのだが ミュウツーをコピーした場合は帽子にならず尻尾の色は紫ではなくカービィの体の色であるピンク。体の色ごとコピーしたり髪は生えたり生えなかったりと法則性がよく分からない。

*カービィコピーセット5
コンパチキャラコピーセット。「リンク」と「こどもリンク」は見た目だけではほぼ違いが分からない。技の微妙な性能まできれいにコピーし分けることができる。という説明の通り、 ピチューの「でんげき」では律儀にダメージを受ける。技自体はピカチュウと同じはずなのに、本当にきれいにコピーし分けている。

*デデデ大王
初代スマブラでは「プププランド」ステージの背景をつとめておられたがDXではフィギュアに昇格。次回作のXではついにファイターとして参戦なさったのであった。このフィギュアもこのままファイターになれるんじゃないかというぐらいほかのフィギュアと比べて躍動感バッチリである。キャラの説明は生みの親の桜井さんのお言葉がすべて。そして…

*ワドルディ
星のカービィシリーズに登場する敵キャラクター･･･だったが、現在はカービィの仲間ポジションも獲得している。特に青いバンダナを付けた個体。フィギュアの説明は生みの親である桜井様が直々にお書きになったそれ以上の解説はないといえるだろう。ちなみに「ワドル（waddole）」とは「よちよち歩く」という意味の言葉らしい。スニルの意味って何？

*グーイ
カービィ3でカービィのパートナーをつとめた、ダークマター族だが悪の心を持たない不思議な生物。「次回作（後のDX）で出てほしいキャラランキング」ではディディーやメタナイトよりも上位だった…が、やはり当然というべきか参戦はできなかった。フィギュアの説明文の簡素さが涙を誘う。「星のカービィスターアライズ」などで再登場を果たしており、筆者は個人的に頑張ってほしいと思っている。

*リック
カービィ2から登場したハムスター。フィギュアの説明のカービィのしもべという表現に驚きだが星のカービィ2の箱の裏にはなかまとあるということをお伝えしておこう。しかし初期はしもべという設定だった。桜井は自分が携わったないカービィ作品をスマブラで冷遇しがちだが、これは嫌味なのか？カービィを背に乗せて歩き、カービィが踏めない敵が踏めたり壁を登ったりできるが、見た目通り名前通り空は飛べない。クー、カインのフィギュアはない。


*メタナイト
後にファイターとなったご存知仮面の剣士。初登場は「星のカービィ夢の泉の物語」で、説明書では左手に剣を持っており このスマブラDXのフィギュアでも左手に剣を持っているので左利きなんだと思っていたのだが、「スマブラX」やアニメ版「星のカービィ」などで右手に剣を持ち始めたため分からなくなってしまった。両利きなんだろう。それとこんな水色のメタナイトなんて知らない。

*ウィスピーウッズ
星のカービィシリーズに登場するボスキャラクター。データ容量削減のために目と口は同じパーツでできていたらしい。リンゴ以外にも、ゴルドーや毛虫を落としてくることがある。二本向かい合った「ツインウッズ」というものもいる。バスターウドォというそっくりさんはポポポ同様世に出る事は無かった。

*マキシムトマト
大きく「M」と描かれたトマト。左右対称なので半分の絵さえあれば１キャラ分表示できるという、ゲーム開発は容量との戦いだった時代にマッチしたデザインになっている。カービィ3ではカービィかグーイがこれを食べると かじった残り半分がもう片方のプレイヤーに向かって飛んでいく。初代スマブラでは100％回復だったがDXで50％に弱体化した。

*スターロッド
打撃と飛び道具を兼ねるアイテム。夢の泉のパワーの源でプププランドの秘宝。これが無いとプププランドの平民は楽しい夢を見れない。デデデは、悪夢を見せる「ナイトメア」を封じるため、自ら悪者を演じてまでスターロッドを奪ったのだが、カービィはデデデの説明にも説得にも最初からナイトメア戦直前まで耳を貸そうとせず、 あろうことかこれでデデデを殴りつけた。なんて聞かん坊。

*ワープスター
スマブラDXでは攻撃用アイテムとして登場した「星のカービィ」シリーズにおけるカービィの乗り物。カービィ専用というわけではなく、結構たくさん同時に乗り込める。ステージの途中に設置されており次のステージへ運んでくれるが、降りるには自分の意思で降りるのではなく大抵ワープスターがどこかにぶつかって消えるので毎度半ば強制的に降ろされる。乗ったまま操縦できたら楽なのだが…。

*パラソル
カービィのコピー能力の一つで、打撃アイテムとしても復帰アイテムとしても使える…のだが、微妙にピーチの「ピーチパラソル」とかぶっている気がしなくもない。「星のカービィスーパーデラックス」では「パラソルワドルディ」などが持って登場し、天辺には星の飾りがついたデザインになっていた。DXのみアイテムとして登場。

*夢の泉
星のカービィ夢の泉の物語」に登場する、夢が湧き出る場所。夢は水のように湧き出るらしく、デデデ大王はここで浮き輪をつけて水泳を楽しんでいた。    </description>
    <dc:date>2026-07-20T12:12:43+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/483.html">
    <title>ポケモンシリーズのフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/483.html</link>
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      *フシギダネ
記念すべき、図鑑No.1のポケモン。。初代ポケモンでは最初に選ぶポケモンのうちの１匹で、ヒトカゲよりかはまあまあ楽に旅ができる。 こいつとゼニガメのフィギュアはあるがヒトカゲのフィギュアはない。64ではヒトカゲのみがステージギミックとして出て来たし、Xでは初代からダイパまでの最初のパートナーが全員フィギュア化されたんだけどね。

*フシギバナ
花が咲いているけど「たねポケモン」。モンスターボールから登場することがあり、得意わざは「ソーラービーム」とあるが「じしん」を使ってきて周囲にダメージを与える。地味。そして、フシギバナは金銀の時点では「じしん」を覚えない。

*リザードン
初代ポケットモンスターの「赤」バージョンのパッケージを飾った、ポケモンの代表格の1匹。ヒトカゲの最終進化系であることはもはやこのサイトでは言うまでもない。地上1400メートルまで翼を使って飛ぶことができるものの、最初は「そらをとぶ」を覚えられなかったということももはやこのサイトでは言うまでもない。実は…


*ゼニガメ
言わずと知れた初代ポケモンの最初の相棒枠＆みずタイプポケモン。生まれたときは甲羅がなく、背中が硬く膨らんで甲羅になるらしい。ステージ「ポケモン亜空間」では足場の一つとして登場しているがそんな彼が次回作でまさかプレイアブルキャラクターに昇格するとは誰も思っていなかったことだろう。

*カメックス
64とDXではモンスターボールから登場する。Xではゼニガメだけがプレイヤーキャラとして登場したばかりか、モンスターボールからすら出てこなくなった悲劇のポケモンでもある。しかし中間進化系のカメールは名前しか出てこないのでもっと可哀想かもしれない。初代ポケモン開発中における名前は「カラバジオ」だったらしい。

*ピカチュウ
ロケットずつきが使える辺り、初代から「タイムカプセル」で転送された個体なのかもしれない。

*ピッピ
「ゆびをふる」でランダムに技を繰り出す。急に爆発することもあるので、出てきたら離れた方がいい。その愛くるしい姿からペット用に人気がある。ただし、生息地が限られ見つけるのが難しい…と思いきや、 生息地である「オツキミやま」は長いのでほとんどのトレーナーが大抵1回は遭遇するかもしれない。スマブラ64ではこいつかプリン、どっちかを二匹目のポケモンファイターにしようか検討されていたそう。

*プリン
スマブラではちょっとか弱い「ふうせんポケモン」。後に「おおきくなる」という「最後の切りふだ」を得たのは「ちいさくなる」に対するものかと思いきや「ちいさくなる」は覚えない。風船のように膨れるところを再現したのかと思いきや大きくなっている最中に口は閉じていることもあり息を吸っているわけではなさそう。１．口以外から空気を取り込んでいる２．空気によって膨らむのではない　…ど、どっちだろう。64ではこいつかピッピ、どちらかを二匹目のポケモンファイターにしようか検討されていたそうだが、こいつの方がやられ役っぽい、カービィみたいな体格。だったので採用したとのこと。

*ニョロゾ
田尻智さんのお気に入りのポケモン。そうでなきゃ何故こいつがいるのか、選ばれたのかは分からない。オタマジャクシじゃないけど蛙になり切れていないフォルムを持つ。因みにタイトル順にするとポケモンの項目では全国図鑑の番号順になるべく沿った順番に並ぶ。

*マルマイン
ビリリダマの進化系、いい表情をしたボールポケモン。鳴き声は「まるる！」ではなく「ビリリ！」のまま。スマブラDXではモンスターボールから出てきて大爆発を起こすが、爆発直前にA連打していれば掴んで投げられるので 近寄って投げるのもアリ。「ポケモンスナップ」では爆発した後は黒コゲになりぐったりする。…もしかしたら、刺激を与えられたらそうならざるを得ないというだけで爆発することは本意ではないのかもしれない。因みに初期のカードではこいつが爆発する絵があるが、ガチャガチャのボールの様に割れてた。

*マタドガス
DXのモンスターボールでのみ出現することがある。64ではドガースが出現したので進化したのかもしれない。ていうか進化して頭が分裂するとはどういう原理なのか。ポケモン赤緑ではセキチクジムリーダーであるキョウが切り札として繰り出してくる。だがキョウにより「じばく」を指示されることもままあり、ろくに何もできずに死亡することもしばしば。こんなにキョウに尽くした彼だが、ピカ版・金銀からはメンバーから外されている。可哀想に…。

*ラッキー
初代スマブラから登場している「たまごポケモン」。初代では「ヤマブキシティ」ステージのシルフカンパニー本社ビル屋上から、DXではモンスターボールから出現して「タマゴうみ」によって「たまご」を落としていく。ヤマブキシティに登場したラッキーをハンマーでふっ飛ばしてしまった人もいるんじゃないだろうか。筆者もその一人である。

*トサキント
モンスターボールから登場する「きんぎょポケモン」。初代からSPまで全作品に登場している。わざ「つのドリル」は、当たれば、一撃で勝負がつくほど強力だが、そんな技は一切使わずにモンスターボールから出てきたら大谷育江氏の妖艶なヴォイスで鳴きながら「はねる」を繰り返し、 なにもバトルに影響を与えずに去っていく。いわゆる「ハズレ」である。 …そして、トサキントは「はねる」を覚えない。コイキングじゃ駄目だったのか。

*ヒトデマン
無機質で直線的なデザインのポケモン。「ポケモンスナップ」では「けいこく」に登場し、 主人公が乗ったゼロワン号の周りをなぜか猛スピードで回転する。鳴き声がウルトラマンに似ていたり、中心部分が赤く点滅するところが某カラータイマーに似ているとか気づいてはいけない。開発中の名前は「ミミー」。恐らく「ウルトラセブン」に登場した「ミミー星人」の宇宙船の形状から名づけられたと思われる。

*メタモン
は没データにモンスターボールから出現するメタモンのデータが残っている。「もんもん♪」という可愛いボイスデータまである。チートで出してもすぐに消えてしまうだけで行動は設定されていない。結局DX内ではフィギュアと「トーナメント乱闘」でキャラをランダムにしたときに表示される アイコンとしてしか登場しなかった。逆にボールから出るのが没になったからアイコンになったのかもしれない。SPではアシストポケモン枠に正式採用され、登場ファイターに変身する。

*イーブイ
DXではモンスターボールから出てくることはないしんかポケモン。その進化形たちも一切スマブラには出てこない。グレイシア、リーフィアがXでニンフィアがforでフィギュアになっていた。筆者はダントツで初代の頃はこのポケモンが大好きだったというのは今までで一番どうでもいい余談である。現在は名を冠するゲームまで出ており、その出世ぶりには涙を禁じ得ない。

*カビゴン
出現すると、空高く舞い上がったかと思うとどういう原理か巨大化して「のしかかり」をしてくる。スマブラ皆勤賞を取っている。その様は、ギルティギアのブリジットの覚醒必殺技「ループ・ザ・ループ」の終了時に巨大化して対戦相手を押し潰すクマのぬいぐるみ「ロジャー」さながらである。と思う人は何人いるのか。

*フリーザー(ポケモン)
初代ポケモンにおける伝説の鳥ポケモンの一つ。「ふたごじま」の最奥で立っている。鳴き声は「ギヤーオ！（「ギャーオ」ではない）」。

*サンダー
初代ポケモンの伝説の鳥ポケモンの一つで「むじんはつでんしょ」の一番奥にいる。 フリーザーと違ってその場所以外でサンダーの情報を得られないので、突然の出会いとなる。

*ファイヤー
フリーザーは望遠鏡で姿が確認でき、サンダーは「発電所」にいるのだが その2匹とは違いなぜか「チャンピオンロード」の寄り道的な位置に設置されている伝説の鳥ポケモン。64ではヤマブキシティステージの背景にたまに出て来る。なのでスマブラ皆勤賞だったりする。

*ミュウツー
とある科学者が南アメリカのギアナで見つけた幻のポケモン、ミュウの子に強くなるよう遺伝子操作を施したことによって誕生したポケモン。ミュウと比べて防御面以外の能力値が上昇したが凶暴性が増し、共に在った科学者はミュウツーが手に負えなくなり研究所を去ってしまった。

*ミュウ
初代ポケモンにおける「幻のポケモン」枠のポケモンで、通常プレイでは出現しない。…と、わざわざ説明するまでもない子。モンスターボールから出現すると「そらをとぶ」で画面外に消えていく。イーブイのフィギュアもそうだが、妙に尻尾が短い。


*チコリータ
モンスターボールから登場することがある金銀の最初のポケモンの一匹。スマブラでは横方向に「はっぱカッター」を連続で繰り出す。金銀でチコリータを選ぶとひこうタイプのポケモン使いのハヤトに苦戦し、むしタイプのポケモン使いのツクシに苦戦する。いつのまにか主力ポケモンがオタチやポッポになっていた、ということがあったのかも。

*ヒノアラシ
DXのモンスターボールから出現することがある金銀の最初のポケモンの一匹。開発中の金銀では「ホノオグマ」という別のポケモンが御三家になる予定だったのは多分有名な話。かえんほうしゃをなぜか浮かんで、しかもなぜか逆さまになって繰り出す。実は吹っ飛ばして倒せる。

*ワニノコ
チコリータ、ヒノアラシはモンスターボールから出てくることがあるのにワニノコは出てこない。何でもピッタリさせようとして色んな奴出してたら切りが無いって桜井さん言ってた様な…。

*クロバット
ポケモン金銀から登場したゴルバットの進化系。なつき進化なので、早く進化させたい場合は「フレンドボール」で捕まえよう。金銀のライバルの手持ちポケモンでもある。スマブラDXにはフィギュアでしか姿が見られない。開発中は「エクシング」という名前だった。

*ピチュー
鳴き声を聴かずに分類するならば「こうさぎポケモン」などになっていそうだ。少なくとも「ねずみ」には見えない「ピカチュウ」の進化前のポケモン。開発中の金銀におけるあのまん丸の姿は…忘れよう。あえて最弱キャラとして設定されているらしく攻撃するだけでどんどんダメージを受ける。しかもプリンよりも吹っ飛びやすい。大会で選ぶ人などがいたら拍手を送ろうとのことだが、そんな人いたんだろうか…！？

*ピィ
開発中の金銀には存在していた大量の「ベビィポケモン」だったが、 実際のポケモン金銀ではその数を大幅に減らし進化前のポケモンは軒並み消滅していた。そんな中、わずかに生き残ったベビィポケモンの1匹。デザインは少々変わっていたが名前もそのままだった。二文字の名前のポケモンというのはこいつとパモぐらいしかいない。

*ププリン
プリンの進化前のポケモン。「ポケモンスタジアム金銀」ではカウントクイズのパネラーをつとめている。プリンやプクリンと違って耳がなく頭に謎のモコモコがあるが、開発中の金銀におけるデザインではそれすらなくマジでまん丸だった。ある村に逞しいプクリンと美しいプリンがいた。ある日そのプリン夫婦の間にププリンが生まれたが、村民はププリンを知らず、赤い目と未発達でかすれた歌声で、祟りだと騒ぎ出して、プリン夫婦諸共殺してしまう創作小説をわいは知っている。

*トゲピー
開発中の金銀の頃からちゃんと存在していた「はりたまポケモン」。 ただし恐らく初期は「とげたまポケモン」だったと思われる。ゲームにおける初登場は「ポケットモンスター金銀」ではなく「ピカチュウげんきでちゅう」。モンスターボールから出てきて「ゆびをふる」を使う。指というか手というか腕というか…。DXでは指振り使いにピッピもいるが、効果は違っている。

*キレイハナ
モンスターボールから出現することがある「フラワーポケモン」。進化して夜行性から昼行性になり、どくタイプと二本足がなくなり、ナゾノクサより小さくなる…物凄い変身である。周囲のファイターを眠らせるのでどう考えても使っている技は「ねむりごな」だろうと思うのだが、「あまいかおり」である。まあ確かに動けなくなって回避率は下がっているが･･････。

*マリル
開発中の金銀の時点で存在はしていたが体の色がピンクで、マリルリに進化することもなかった。スマブラDXでは「モンスターボール」から出てくることがあり、一方向に向かってただひたすら歩くというか「たいあたり」を繰り出す。吹っ飛ばせるらしい。

*ウソッキー
ポケモン金銀から登場した木の姿をしたポケモンで 初代における「カビゴン」のような通せんぼ要員。木のフリをしている場所が三叉路の中央という非常に邪魔な位置で 主人公に苦手な水をかけられてバトルを挑まれてしまう。1回のゲームに1匹しか出現しないのでバトル前には必ずセーブをしておこう。ちなみにベータ版の金銀には姿も形も名前もそれっぽい奴も存在していなかった。

*アンノーン
モンスターボールから出現し、初代スマブラにおけるスピアーみたいに大群で通り過ぎる。その際に使っている技は「とっしん」。彼らは「めざめるパワー」しか覚えなかった気がするが、気のせいだったようだ。金銀の「W」のアンノーンはフジテレビジョンのマークのようだったからか後に形が変更されたが金銀しかなかったスマブラDXの時代で既に変更後のデザインになっている。！と？のアンノーンはルビサファ世代から登場。

*ソーナンス
モチーフは不明だが、色々我慢するポケモン。ロケット団の準メンバーとしてもお馴染みだった。スマブラでは攻撃されると左右にボインボインと動いて攻撃を返してくる。返してくるというよりも ただ左右にボインボインと動いて攻撃されるだけという感じで、そこまで特別なエフェクトは出ていない。出したファイターも近寄れば何故かダメージを受ける。

*ハガネール
モンスターボールから出てくることはない。ポケモン金銀のアサギシティのジムリーダーミカンの手持ちポケモン。「メタルコート」を持たせたイワークを交換すると進化してハガネールになるが、 ベータ版の時点ではレベル38まで育てれば進化してくれるという優しい仕様だった。ポケモンアルタイル、シリウスだったか、その創作ポケモンでもなつき進化だった気がする。

*ハッサム
ストライクはかまきりポケモンだったのだが、もうカマキリとは言えない風貌になった。金銀のベータ版ではシザースという名前で色も緑色だった。スマブラDXとSPでは近くにいるファイターに「メタルクロー」で襲い掛かる。

*ヘラクロス
対になっているカイロスとは仲良いのに、クワガノンとは仲が悪いってどゆこと？

*ポリゴン2
DXのみ登場。開発中の金銀では、まるでミスドのポンデライオンの姿だった。テクスチャー、サイケこうせん、ロックオン、トライアタック、でんじほうなど多彩な技を覚える･･･のだが、スマブラDXで繰り出す技はまさかのたいあたり。ま、まあ、タイプ一致技だしね･･･！

*ライコウ
かねのとう」に雷が落ちて発生した火事で死亡した名もなきポケモンがホウオウによって命を与えられた姿であり 「やけたとう」からダッシュしてジョウトじゅうを駆け回り続ける伝説のポケモン。疲れないのだろうか。三犬の中で彼だけX以降リストラ。モンスターボールから出てきて「スパーク」で周囲にダメージを与える。

*エンテイ
スイクン、ライコウと共に「やけたとう」から走り去って ジョウト中を駆け回るタフネスなポケモン。モンスターボールから出てきて「ほのおのうず」を繰り出す。尻尾などどこにもないのに「アイアンテール」を覚えるフシギなポケモンでもある。攻撃の際、尻尾も生成するのかもしれない。

*スイクン
ジョウト地方を駆け回り、やっと遭遇できたと思ってもさっさと逃げていくため捕まえづらい伝説のポケモン。出す技は「ふぶき」だが自力で習得しない技（＝わざマシンを使わないと覚えない技）なので、 モンスターボールから出てくるスイクンには別でトレーナーがいるということなのだろう。

*ルギア
ダイビング」は人間から教わらないと使えない、「せんすいポケモン」。開発中の金銀には名前すら存在していなかったが作り直された金銀において 伝説のポケモンとして、ホウオウの対として爆誕した。


*ホウオウ
開発中のポケモン金銀の頃からずっと姿とポジションを維持し続けた伝説のポケモン。「七色の見事な翼」と伝わるが実際にはどう見ても赤と緑と白と黄色で、７色にはちょっと足りない。…と、思っていたらルビサファ以降の図鑑の説明では「光の当たる角度によって七色に輝く」と ほんのり変更された。

*セレビィ
ポケモン金銀における幻のポケモン。金銀でも存在はしていたが 実際に捕獲するには「クリスタルバージョン」と「モバイルアダプタGB」が必要で 非常にハードルが高かった。セレビィが出て来るポケモン映画の冒頭でスマブラDXの広告が流れていたらしい。今を生きる僕等には知った事ではないけどね。

*ニャース
気球に乗って金色銀色クレヨンで書いた「ニャースのパーティ」の招待状をばら撒き、ギターにまたがり空を飛んだり時計の針を逆回しにしていたのはアニメ版ポケモンのニャース。金銀時代までのニャースは「にゃー」としか鳴かないしギターも演奏できない。初代スマブラではモンスターボールから出てきて「ネコにこばん」を繰り出してきた。DXでは乱闘中には一切登場しない。フィギュアのタイトル順でもプリンとニョロゾの間ではなく何故かポケモンの最後の方に配置されている。

*オーキド博士
存知、暇人。ストーキングスキルにも長けている。･･･というのはジョーダンとして、初代ポケモンで主人公にポケモンをくれるマサラタウンに研究所を構えるポケモン博士。ライバルの祖父でありかつてはポケモントレーナーとしてバリバリならしたらしい。フルネームは「オーキド・ユキナリ」。初代では図鑑を貰う前に最初のパートナーを進化させるかチートでボールを手に入れて野生ポケモンを捕まえるとまだ貰ってない図鑑の評価をしてくる。ボケるのである。

*カスミ
初代ポケットモンスターのハナダシティのジムリーダー。通り名は「おてんばにんぎょ」。 みずタイプのポケモンで勝って勝って勝ちまくるのがポリシーであり、手持ちポケモンはヒトデマンとスターミー。スターミーの「バブルこうせん」の威力の前に、何匹のヒトカゲやピカチュウが倒れたことだろう･･･。ところで、ジムリーダーがスマブラに出て来た例は彼女のみである。

*モンスターボール
ポケモンを捕まえる道具。1つ200円。ポケモンを弱らせないと捕まえづらいのだが、モンスターボールの中はポケモンにとって快適ならばなぜ外の世界に出ようとするのか？マスターボールは元気いっぱいのポケモンでもそこにいたいと思わせるほどの VIP級の心地よさなのか？その答えは、モンスターボールに入ったことのあるポケモンとボールを作っているシルフカンパニーの社員しか知らないのである。

*ゼロワン号
ポケモンスナップの主人公トオルが搭乗するメカ。ポケモンを撮影することに集中したいカメラマンにはありがたく 完全に自動で移動してくれて、飛行もできるし水の上も進める。非常に丈夫で宇宙に近そうな雲の上でもリザードンのかえんほうしゃを間近で見ても壊れない。 スピードアップも可能だがブレーキをかけられない。致命的な欠陥を持つ危険な乗り物である。ポケモンスナップからの出典物は極めて珍しい。

*ポケモンスタジアム
対戦ステージの一つ。平らなフィールドにすり抜け床の足場が二つというシンプルな構造だが、一定時間が経過すると、くさ・ほのお・みず・いわタイプに合わせた背景と配置に変化する。背景にある「オーロラビジョン」には対戦中のキャラのアップや現在の一位など、 さまざまな情報が映し出される。主役はわたし！オーロラビジョン最高！でんき、ひこう、じめん、こおりの背景を持った2も後に作られた。    </description>
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    <title>マザーシリーズのフィギュア</title>
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      *ネス
MOTHER2の主人公。イーグルランドのオネット郊外で両親と妹と飼い犬と共に暮らしている、何気に哺乳瓶を指差したら動いて以来…エスパー少年である。超能力者でそれを駆使して戦うが物理攻撃もパワフルで基本装備はバット。終盤の能力UPはすさまじい。「ネス」というデフォルト名は海外版ファミコン「NES」からとられたものだが、名前のつづりは「NESS」である。攻撃PSIはスマブラ参戦にあたってポーラから教わった説がある。原作では補助PSIに特化している。


*ポーラ
ネスと共に地球を救った少女。超能力者としてツーソンの町では有名で、両親が営む「ポーラスター幼稚園」では子供たちから慕われている。ネスのスマブラ参戦の知らせを聞いて「さいみんじゅつ」や「パラライシス」なんかでは勝てない！と彼に自分のPKファイアーやPKサンダー、サイマグネットを仕込み、X以降ではプーも引っ張ってきてPKスターストームを教えさせたのだろう。

*ジェフ
MOTHER2に登場する、ネスの仲間になる少年。メカに強く、壊れた道具も彼の手かかれば立派な武器や便利な道具になる。PSIは使えない。ところで非常にどうでもいいが「アン・ドーナッツ」ではなく「アンドーナッツ」という表記しかMOTHER2内には見られないし、 「ウインターズ」ではなく「ウィンターズ」である。

*プー
MOTHER2に登場し、ネスと共に地球を救った王子様。別名「べんぱつ」。水を飲むだけでPPを回復できるスゴイ人。杜子春的な辛い修行を経て「ほしをおとすほうほう」つまり「PKスターストーム」を会得し仲間のピンチに駆けつけたが、その彼の努力の結晶である技はスマブラの続編でネスやリュカがあっさりと使用するのであった。

*どせいさん
マザー2のキャラクター。サターンバレーにたくさん暮らしており、見た目に反して高い科学力・技術力を持つ。独特のフォントと台詞廻しを持つ。手が無いのにどのようにその技術力を生かしているかは謎。口で指示を出していただけなのかもしれない。スマブラではなぜか投擲アイテムとして登場する。何かにぶつかると原作同様「ぷー」と鳴く。シールドを張っているキャラにぶつけると何故か一発でシールドを割ってくれる。ボール扱いされても怒る気は無いのか。

*スターマン
マザーシリーズに登場する敵キャラクターの宇宙人。PSIによる攻撃を得意とし、宇宙人らしくカタカナでしゃべる。forからはアシストフィギュアとして登場する。どうでもいいが「スターマン・せんぞ」ではなく「スターマン・センゾ」である。

*UFO
ステージ「フォーサイド」の右上か左上にMOTHER2のオープニングの音と共に飛来し、しばらく何もせずにそこに居続けてパッと消える。何をしにきたのだろう。フォーサイドには本来UFO型の敵は一切登場しないため 本編とのつながりは薄い。あとどうでもいいが「フォーサイド」であり「フォー・サイド」ではない。    </description>
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    <title>エフゼロシリーズのフィギュア</title>
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      *キャプテンファルコン
もうエフゼロシリーズ新作は出てないのでスマブラオリジナルキャラと勘違いされている。ファルコンキックで悪者のアジトの扉を蹴破りファルコンナックルで内部に突入しファルコンダイブで敵に抱きついて驚かせファルコンパンチで向かい来る敵を一掃して問題を解決、報酬を手にしているのだろう。と思い違いされるが、銃を使ってならず者を倒していたらしい。

*ファルコンフライヤー
説明書のみに登場している＝ゲーム内には登場しないので知らない人はとことん知らないモノであるが、スマブラDXではレア度の高いフィギュアとなっているばかりか 次回作「スマブラX」ではさらに目立つ出番をもらっているらしい。

*F−ZEROマシン
No.1 レッドガゼル(マイティー ガゼルorMMガゼル)
No.2 ホワイトキャット(ジョディ サマー)
No.3 ゴールデンフォックス(ドクタースチュワート)
No.4 アイアンタイガー(ババ)
No.5 ファイアスティングレイ(サムライゴロー)
No.6 ワイルドグース(ピコ)
No.7 ブルーファルコン(キャプテン ファルコン)
No.8 ディープクロー(オクトマン)
No.9 グレートスター(Mr.EAD)
No.10 リトルワイバーン(ジェームズ マクラウド)
No.11 マッドウルフ(ビリー)
No.12 スーパーピラニア(ケイト アレン)
No.13 デスアンカー(ゾーダ)
No.14 アストロロビン(ジャック レビン)
No.15 ビッグファング(バイオレックス)
No.16 ソニックファントム(ザ スカルorアービン･ゴードン)
No.17 グリーンパンサー(アントニオ ガスター)
No.18 ハイパースピーダー(ビーストマン)
No.19 スペースアングラー(レオン)
No.20 キングメテオ(スーパーアロー)
No.21 クイーンメテオ(ミセスアロー)
No.22 ツインノリッタ(ゴマー&amp;シオー)
No.23 ナイトサンダー(シルバー ニールセン)
No.24 ワイルドボア(マイケル チェーン)
No.25 ブラッドホーク(ブラッド ファルコン)
No.26 ワンダーワスプ(ジョン タナカ)
No.27 マイティタイフーン(ドラク)
No.28 マイティハリケーン(ロジャー バスター)
No.29 クレイジーベア(ドクタークラッシュ)
No.30 ブラックブル(ブラック シャドー)
がフィギュアになっている。

*サムライ・ゴロー
原作では熱血ぽいが、アニメでは殺しはしない盗賊として仁義は持ち合わせている。

*Dr.スチュワート
本名、ロバート・スチュワート。レーサー兼医師。ナルシストな一面も持つ。

*ジョディサマー
銀河連邦高機動小隊隊長。事故により体の半分はサイボーグ化している。犠牲を厭わない非情な面を合わせ持ち、常に隊員達の安全を優先的に考え、普段は冷徹な態度を取りがち。何とキャプテンファルコンの妹である。…というのはアニメの設定なんすね。

*ミュートシティ
DXのみ登場するステージの一つ。移動する足場に乗ってコース上を飛び回りながら乱闘をすることになる。町ではレースが絶賛開催中であり、みんながファイターらを轢き逃げしてゆく。このフィギュアの地面の部分は上から見ると不透明だが 下から見ると透明になるという不思議な構造になっている。    </description>
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