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    <title>ドラクエスピーシーズ</title>
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    <description>ドラクエスピーシーズ</description>

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    <title>アカネイアビルドで追加されたフィギュア</title>
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    <description>
      「アカネイアビルド（The Akaneia Build）」は、スマブラDXの非公式ゲームプレイMOD。非公式なのだが、高クオリティな創作フィギュアが作られているのだ。それを日本人に向けて書いてみた。きっと日本人初だろう。アカネイアビルドでは全隠し要素、フィギュアが最初から解放されている。342もののフィギュアを閲覧出来る他、フィギュアを飾っている机で特定のフィギュアを見つけるゲームが出来るらしい。オリジナルフィギュアの説明文を私が日本独自にアレンジして書いてみた。日本人初だよこれ。

*ウルフ
ならずもの集団「スターウルフ」のリーダー、ウルフ・オドネルは、アンドルフの命令でスターフォックスチームを追跡していた。フォックスらマクラウド一家との確執は遥か昔に始まったのかもしれないが、ウルフの真の目的は謎に包まれている。フォックスへの憎しみだけが戦いの原動力なのか、それとも大きな報酬を狙っているのか？真実を知っているのはウルフ本人だけだ。
アカネイアビルドで追加されたファイター1。

*ウルフ(SMASH1)
ウルフの戦闘スタイルはフォックスの速くて激しい戦い方によく似ているように見えるがウルフは一撃一撃にさらに重みを込める。それは彼の改造ブラスターを見れば明らかだ。動作は遅いが、威力は強烈だ。ウルフフラッシュは斜めに斬りつけ、敵の不意を突き、驚くべき力でバランスを崩させる。彼のワイルドな動きには要注意だ！
通常必殺技、横必殺技はグローブラスター、ウルフフラッシュ。公式のスマブラと同じ動き。

*ウルフ(SMASH2)
ウルフは爪を研ぎ澄ませて容赦なく攻撃してくるが、やみくもに危険に飛び込むようなことはしない。フォックスやファルコとは違い、空を飛ぶのではなく、炎のキックで体勢を立て直す。相手を素早く倒す強力な技を持っているが、ステージに戻るには助けが必要だ。もしウルフに狙われたら…一刻も早く逃げた方がいい！
上必殺技、下必殺技はファイアウルフ、リフレクター。公式と同じ。

*ディディーコング(SMASH2)
ディディーコングはドンキーコングの親友。ヒーロー見習いだったディディーは、ドンキーアイランドを救い、後にドンキーコングを救出した。ジェットパックとピーナッツポップガンを携え、任天堂のイニシャルがついた赤い帽子をかぶったおしゃれなチンパンジ    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/487.html">
    <title>スマブラシリーズのフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/487.html</link>
    <description>
      *タル
ドンキーコングシリーズにもタルは出て来るが、登場作品に初代スマブラが挙げられている上に、蓋にも底にもスマブラのロゴの焼印が押されているのでこれはスマブラオリジナルのもの。箱にも言えるが、X以降はステージの雰囲気に応じて、従来の木製の物、SFチックな物、プレゼント箱と3通りの姿を見せてくれる。

*ビームソード
初代スマブラから登場している攻撃用アイテム。ブンブン振ればニョキニョキ伸びる。刀身はピンク色っぽいがXのみ何故か青い。

*箱
初代スマブラから登場しているキャリアー。中にアイテムが入っているので壊したいところだが、投げて壊すには時間がかかるし、だからと言って直接攻撃して爆発されたりなんかしたらたまらない。壊すときにさえ、対戦相手との駆け引きが生まれる。初代では持ち上げた後は歩けなかった。しかし、DX以降からは足腰と体力が増えたのか、ゆっくりだが歩ける様に進歩した。

*カプセル
中にアイテムが入っているキャリアーの一つ。 明らかにカプセルに収まりきらない大きめな物も入っているので「ホイポイカプセル」のようなものなのかもしれない。箱と違って攻撃が一発当たれば割れるので対戦相手にアイテムを渡さず自分が爆発に巻き込まれないようにするならば自分で拾ってジャンプして真下に投げつけて割る、というのが安定だと思う。

*コイン(スマブラ)
「コイン制」のバトルを行ったときに攻撃を与える、受けると大量にボロボロと出てくる。金、銀、銅のコインはサイズだけでなく模様もちゃんと違う。「コイン」といいつつも厚みは全くなく、横から見ると消滅するレベルで薄い。いくら貯めたところでフィギュポンを回すコインが増える訳じゃない。

*たまご
スマブラオリジナルだが、ラッキーが生むタマゴでもあるならば登場作品枠に「ポケットモンスター」も入っていたのかもしれない。カプセルの様に食べられないが何か入っている物があるが食べられるものも混ざっている。ラッキーが「タマゴうみ」で生んだものならば、必ず食べられないと困ると思うが･･･。

*たべもの
食べ物で回復するというのはゲームにおいては良くあることなのだが 乱闘中は座って両手を合わせていただきますなどしている猶予は何処にもない代わりに皆立ったまま一瞬で食器ごと食う「即食術」を持っている。スマブラDXでのメ    </description>
    <dc:date>2026-07-20T08:40:45+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/486.html">
    <title>スマッシュフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/486.html</link>
    <description>
      26人の戦士を使って水増した感じ。なのでそれしか言う事が思い浮かばない。必殺技とかスペックとかの解説なら攻略サイトでも漁っていればいいしね。通常フィギュアは各ゲームのオリジナルアートに近い外観。SMASH1はスマブラDX版のビジュアル。SMASH2は別ポージングで色違いになっている。なのにゲムヲのSMASH2だけが色違いじゃない。何でや。言う事それだけ。

*マリオ(SMASH1)

*マリオ(SMASH2)

*ヨッシー(SMASH1)

*ヨッシー(SMASH2)

*ドンキーコング(SMASH1)

*ドンキーコング(SMASH2)

*リンク(SMASH1)

*リンク(SMASH2)

*キャプテンファルコン(SMASH1)

*キャプテンファルコン(SMASH2)

*フォックス(SMASH1)

*フォックス(SMASH2)

*サムス(SMASH1)

*サムス(SMASH2)

*カービィ(SMASH1)

*カービィ(SMASH2)

*ネス(SMASH1)

*ネス(SMASH2)

*ピカチュウ(SMASH1)

*ピカチュウ(SMASH2)

*プリン(SMASH1)

*プリン(SMASH2)

*ルイージ(SMASH1)

*ルイージ(SMASH2)

*クッパ(SMASH1)

*クッパ(SMASH2)

*ピーチ(SMASH1)

*ピーチ(SMASH2)

*ゼルダ(SMASH1)

*ゼルダ(SMASH2)

*シーク(SMASH1)

*シーク(SMASH2)

*マルス(SMASH1)

*マルス(SMASH2)

*ミュウツー(SMASH1)

*ミュウツー(SMASH2)

*アイスクライマー(SMASH1)

*アイスクライマー(SMASH2)

*Mr.ゲーム＆ウォッチ(SMASH1)

*Mr.ゲーム＆ウォッチ(SMASH2)

*ドクターマリオ(SMASH1)

*ドクターマリオ(SMASH2)

*こどもリンク(SMASH1)

*こどもリンク(SMASH2)

*ファルコ(SMASH1)

*ファルコ(SMASH2)

*ピ    </description>
    <dc:date>2026-07-20T08:36:55+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/485.html">
    <title>ゲームウォッチとその他のシリーズのフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/485.html</link>
    <description>
      *速水涼太
妹の速水あかりはスケボーラーで、マリンスポーツも一緒にやる。でも涼太はマリンスポーツしかやらない。不平等な…。キャラ設定に関しては公式でも殆ど無い。

*木町剣介
代表でフィギュアになるなど顔役と思われていたが続編でリストラされるとは開発スタッフも思っていなかったであろう。性格に関してはフィギュア説明文に書いてあるのが全て。

*巨人のドシン(ラブ)
地図に載っていない「バルド島」に現れる黄色い巨人でありプレイヤー。土地を上げ下げする力を持っており、島民たちの木を移動してほしい、土地を下げてほしいなどの願いを聞き入れて感謝されることにより体が大きくなっていく。朝日と共に現れて夕日と共に消滅し、次の日にはドシンが現れる。消えたドシンはどこへ行くのか、新しいドシンはどこから来るのかは、誰も知らない。


*巨人のドシン(ヘイト)
バルド島に現れる巨人のもう一つの側面で「ドシン」に対して「ジャシン」と呼ばれる禍々しい存在。ジャシンに変身している時は空が不気味に赤く染まり、手を叩きつけて衝撃波を出して破壊行為ができる。島民たちからは恐れられており、憎しみの感情を向けられるとその体はさらに大きくなっていく。ところで出典作品が書かれていると思われる項目には「新・巨人のドシン１」とあるが 実際に発売されたゲームキューブ版は64DDと同じ「巨人のドシン」というタイトルなので、「新・巨人のドシン１」というのは開発中の名称と思われる。

*レイMkII
Xのみ登場したアシストフィギュアの奴の進化前。初代に出たレイの進化後。と言うのは嘘。改良したのは本当。プラモデルが動いたらいいなという妄想を具現化させたのがカスタムロボシリーズである。シャイニングファイター型とは青年風の姿のロボットで主人公が使うロボは殆どこれに属する。

*ベイオネット
痛い強い怖いの三拍子の違法ロボット。

*アニー
DXでフィギュアになったカスタムロボの内二つは違法ロボットである。セクシースタンナー型はグラマラスな女性型ロボ。

*リセットさん
ゲームを正しい手順を踏まずに終了させるとデータをロードしたときに現れて 主人公を延々とお説教するモグラのおっさん。スマブラXではアシストとしても登場。確かにセーブ＆リセットで何でもやり直そうという根性に異議を唱えるの    </description>
    <dc:date>2026-07-20T09:18:30+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/484.html">
    <title>アイスクライマーシリーズのフィギュア</title>
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    <description>
      *アイスクライマー
数字が振られた雪山をハンマーひとつで登っていく子供。アシカや白熊を倒し、野菜を集め、翼竜に掴まって…下山させてもらっていたのか？スマブラでは至極仲がよさそうに描かれる二人だが、翼竜につかまって山頂に到達できるのはどちらか一人だけ。スクロールアウトするとアウトするゲームなので片方が進むと片方は追いつけずすぐアウト。 仲良しの二人も、雪山の厳しさの前では非情になるしかないのである。

*トッピー
アイスクライマーに登場する敵キャラクター。日本国内版ではアシカの姿をした生物だが、海外版では違う姿をしているためスマブラDXにおけるフィギュアも姿が違う。モサモサで手足が短いミニイエティに差し替えられている。日本版でもアーケード版アイスクライマーではミニイエティ版の姿で登場している。

*ホワイトベア
アイスクライマーで同じ画面にとどまっていると登場する白熊。直接ぶつかってもミスにはならない。パッケージではナナがハンマーを振りかざして氷の中から出現したことにトッピーの横で驚いている。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/483.html">
    <title>ポケモンシリーズのフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/483.html</link>
    <description>
      *フシギダネ
記念すべき、図鑑No.1のポケモン。。初代ポケモンでは最初に選ぶポケモンのうちの１匹で、ヒトカゲよりかはまあまあ楽に旅ができる。 こいつとゼニガメのフィギュアはあるがヒトカゲのフィギュアはない。64ではヒトカゲのみがステージギミックとして出て来たし、Xでは初代からダイパまでの最初のパートナーが全員フィギュア化されたんだけどね。

*フシギバナ
花が咲いているけど「たねポケモン」。モンスターボールから登場することがあり、得意わざは「ソーラービーム」とあるが「じしん」を使ってきて周囲にダメージを与える。地味。そして、フシギバナは金銀の時点では「じしん」を覚えない。

*リザードン
初代ポケットモンスターの「赤」バージョンのパッケージを飾った、ポケモンの代表格の1匹。ヒトカゲの最終進化系であることはもはやこのサイトでは言うまでもない。地上1400メートルまで翼を使って飛ぶことができるものの、最初は「そらをとぶ」を覚えられなかったということももはやこのサイトでは言うまでもない。実は…


*ゼニガメ
言わずと知れた初代ポケモンの最初の相棒枠＆みずタイプポケモン。生まれたときは甲羅がなく、背中が硬く膨らんで甲羅になるらしい。ステージ「ポケモン亜空間」では足場の一つとして登場しているがそんな彼が次回作でまさかプレイアブルキャラクターに昇格するとは誰も思っていなかったことだろう。

*カメックス
64とDXではモンスターボールから登場する。Xではゼニガメだけがプレイヤーキャラとして登場したばかりか、モンスターボールからすら出てこなくなった悲劇のポケモンでもある。しかし中間進化系のカメールは名前しか出てこないのでもっと可哀想かもしれない。初代ポケモン開発中における名前は「カラバジオ」だったらしい。

*ピカチュウ
ロケットずつきが使える辺り、初代から「タイムカプセル」で転送された個体なのかもしれない。

*ピッピ
「ゆびをふる」でランダムに技を繰り出す。急に爆発することもあるので、出てきたら離れた方がいい。その愛くるしい姿からペット用に人気がある。ただし、生息地が限られ見つけるのが難しい…と思いきや、 生息地である「オツキミやま」は長いのでほとんどのトレーナーが大抵1回は遭遇するかもしれない。スマブラ64ではこいつかプリン、どっ    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/482.html">
    <title>ファイアーエムブレムシリーズのフィギュア</title>
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    <description>
      *マルス
アリティアの王子様。暗黒竜では履いてなかった。英雄アンリの流れはくむが直系の子孫ではない。父はアリティア国王コーネリアス、母はリーザ、そしてエリスという姉がいる。スマブラでの剣技はほぼオリジナルもの。

*ロイ
ファイアーエムブレム封印の剣の主人公。リキアを治める領家の一つフェレ家の嫡男。烈火の剣のエリウッドの息子でもある。そしてウォルトの乳母兄弟。若くて、炎属性なので熱血キャラと勘違いされるが、マルスみたいな大人しくて争いを好まない王子様気質。でも貴族である事を威張らない良い奴。ていうか大人しめな主人公が初期のFEでは主流なのである。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/481.html">
    <title>マザーシリーズのフィギュア</title>
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    <description>
      *ネス
MOTHER2の主人公。イーグルランドのオネット郊外で両親と妹と飼い犬と共に暮らしている、何気に哺乳瓶を指差したら動いて以来…エスパー少年である。超能力者でそれを駆使して戦うが物理攻撃もパワフルで基本装備はバット。終盤の能力UPはすさまじい。「ネス」というデフォルト名は海外版ファミコン「NES」からとられたものだが、名前のつづりは「NESS」である。攻撃PSIはスマブラ参戦にあたってポーラから教わった説がある。原作では補助PSIに特化している。


*ポーラ
ネスと共に地球を救った少女。超能力者としてツーソンの町では有名で、両親が営む「ポーラスター幼稚園」では子供たちから慕われている。ネスのスマブラ参戦の知らせを聞いて「さいみんじゅつ」や「パラライシス」なんかでは勝てない！と彼に自分のPKファイアーやPKサンダー、サイマグネットを仕込み、X以降ではプーも引っ張ってきてPKスターストームを教えさせたのだろう。

*ジェフ
MOTHER2に登場する、ネスの仲間になる少年。メカに強く、壊れた道具も彼の手かかれば立派な武器や便利な道具になる。PSIは使えない。ところで非常にどうでもいいが「アン・ドーナッツ」ではなく「アンドーナッツ」という表記しかMOTHER2内には見られないし、 「ウインターズ」ではなく「ウィンターズ」である。

*プー
MOTHER2に登場し、ネスと共に地球を救った王子様。別名「べんぱつ」。水を飲むだけでPPを回復できるスゴイ人。杜子春的な辛い修行を経て「ほしをおとすほうほう」つまり「PKスターストーム」を会得し仲間のピンチに駆けつけたが、その彼の努力の結晶である技はスマブラの続編でネスやリュカがあっさりと使用するのであった。

*どせいさん
マザー2のキャラクター。サターンバレーにたくさん暮らしており、見た目に反して高い科学力・技術力を持つ。独特のフォントと台詞廻しを持つ。手が無いのにどのようにその技術力を生かしているかは謎。口で指示を出していただけなのかもしれない。スマブラではなぜか投擲アイテムとして登場する。何かにぶつかると原作同様「ぷー」と鳴く。シールドを張っているキャラにぶつけると何故か一発でシールドを割ってくれる。ボール扱いされても怒る気は無いのか。

*スターマン
マザーシリーズに登場する敵キャラク    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/480.html">
    <title>カービィシリーズのフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/480.html</link>
    <description>
      *カービィ
歩き、飛び、吸い込み、吐き出し、敵の能力をコピーする宇宙生命体。海外版「星のカービィ」のパッケでピンクではなく真っ白に描かれたという黒歴史もとい白歴史を持つ。ティンクル・ポポというそっくりさんがいたらしいがこの世界に出る事はなかった。このフィギュアの口部分はただ三角を貼り付けてあるのではなくちゃんと穴が開いており、しかも舌は別で作られていて角度によって見え方が変わるというまん丸ながらにこだわりが感じられる造形になっている。スマブラではカービィが贔屓されたりしているが、DXではバグの域で弱くされている。

*ボールカービィ
まん丸のバブルスを吸い込んでコピーした姿であるが、同じ姿でカービィのピンボール等自身がボールとなったゲームに登場する。ただ本人によるといつもよりコロコロするのはイヤらしいので、もしかしたらボール扱いされるのは不本意なのかもしれない。なぜかコロコロカービィでは手足があるのでこの姿ではない。なら歩いてくれ！

*ファイターカービィ
ナックルジョーなどの能力をコピーしたカービィ。ボタンを押す長さによってパンチやキックの強弱が決まり、投げ技も存在する、格闘ゲームのような技のバリエーションを持つコピー。使い勝手がいいわけではないのだが「ライジンブレイク」は見た目が派手で、使いたくなってしまうロマンを秘めている。また「ともえなげ」はヘルパーのナックルジョーには使えないカービィ専用技になっている。

*ファイアカービィ
カービィがバーニンレオやホットヘッドなどの熱い敵の能力をコピーした姿。帽子をかぶるようになったのはスーパーデラックスからで、初出の夢の泉の物語では「バーニング」と「ファイア」は別の能力だった。吐く炎の方向を変えて自分が燃え上がる「火だるまぢごく」は、発動までに時間がかかり発動中は移動できないが高威力。ウィスピーウッズの近くで燃えよう。


*カービィコピーセット1
マリオ、ドンキー、リンク、サムス、ヨッシーをコピーしたカービィが一つのフィギュアになったもの。言語を英語にすると「カービィコピーセット」ではなく「カービィハット」という名前になっている。リンクの帽子なんかソードカービィである。でも使うのは弓矢(初代のみブーメラン)。

*カービィコピーセット2
ピカチュウ、フォックス、ファルコン、ネスをコピ    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/479.html">
    <title>メトロイドシリーズのフィギュア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dq_species/pages/479.html</link>
    <description>
      *サムス
メトロイドシリーズの主人公。宇宙の数々の難事件を解決してきた凄腕のバウンティハンター。パワードスーツに身を包み様々な武器・装備品を使いこなし謎を解き悪と戦う。元は女性として作られたのではなく、スピードクリアのご褒美でマスクを取ったら女性だと明かされたら面白いよねということで金髪女になったそうな。

*マスクを脱いだサムス
パワードスーツのヘルメット部分だけ取ったサムス。

*スターシップ
サムスの母船。丸っこくて空気抵抗を受けまくりそうな構造だが、 いざというときは超スピードで飛行が可能。エネルギーチャージやミサイルの補充ができ、帰り着くと安心するところではあるがタイムアタックでは帰っているヒマなど全くなく、ただのゴール地点と化す。

*クレイド
ステージ「ブリンスタ深部」の背景キャラ兼やくもの。腕を振り下ろしてステージを回転させてしまう。直接攻撃はしてこない。「スーパーメトロイド」ではそんなに素早く動くイメージはない上に頭より上に手を上げることすらなかったのだが、スマブラDXではやたらと俊敏で そしてちょっとスリムな造形になっている。

*メトロイド
メトロイドシリーズのタイトル名にもなっている、エネルギーを吸収するクラゲ擬き。アシストフィギュアとしてX以降に登場している。SPでは原作通りに凍らせないと倒せなくなった。カービィ３にも友情出演している。スーパーメトロイドのラスボス戦ではベビーメトロイドがあまりに健気で可愛くて号泣しながら戦った。

*リドリー
スマブラDXのOPムービーにも登場する、カッコイイ翼竜さん。さり気なく初代スマブラから登場なさっていて惑星ゼーベスステージの背景を務めてたがSPにてプレイアブルキャラクターになられた。殺人鬼だけど大丈夫かい。

*鳥人族の像
スーパーメトロイド」ではパワーアップアイテムを捧げるように持っており撃つとそのアイテムを入手できるという像。仕掛けを解いたり戦闘を制してこの像がある部屋に辿り着くと達成感があるものである。中には攻撃してくるものや、手の上にサムスが「モーフボール」によって丸まって乗ると突然歩き出し隠し通路を進んでいくものもいる謎の多い存在。

*スクリューアタック
サムスのアイテムの一つであり「スーパーメトロイド」では終盤に入手する強力な装備品。空中で何    </description>
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