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    <title>「出会い　第３章　稲穂」</title>
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行き先はいつもなら駅のホームだが、
今日はどこかで時間でも潰して帰ろうと、学校の近くの公園に立ち寄った。
今日は曇りがかってるが、天気は良い。
子供達が砂場やすべり台で遊んでいる。俺は、ベンチに座った。
そして、横になった。
どこまでも流れる雲を見ながら、それを自分と照らし合わせた。
変わらない日常に流されるまま過ごしてきた俺が
なんでこんな気持ちにならなきゃいけないんだろう・・・。
人を信じてはいけないというプライドなんか捨てるべきだろうか・・
いや、俺は間違ってない・・。それに自体間違っているのか？？
自問自答を繰り返したが、答えではでない。
よくどっかのテレビで
答えは自分の中にあるなんてあれははったりでしかないな。
本当にそれなら今頃答えはでてる。
そして、俺は眠りについた。

時間はあれから３時間もたっていた。
もう２時か。そろそろ家に帰るとしよう。
駅につき、いつもの電車を待っていた。
駅には学生やおばさんたちがちらほらいる。まぁ、いまいる学生のほぼ９０％はサボりだ
ということはわかる。それは今日は午前授業ではないから。
ギィーーーーーー　あの電車がやってきた。
俺はすぐに電車に乗り込んだ。俺はドアが閉まり出発するのを待った。その時だった。
一人の女の子が走ってくる。そして、ギリギリ間に合ったという感じだ。
「隣いい？？」
「どうぞ」
「聞くけどなんで君がいるの？？」
「前の学校もそうだったけど一週間に一回か二回さぼらなきゃやってられないし」
「そういう人にはぜんぜん見えないよ。」
「人は見かけに寄らないっていうでしょ？」
「まぁ、そうだけどさ。」
「てか、君もサボリなんでしょ？？」
まさしく、図星だった。
「そ・・そんなわけないだろう！！」
声が少し大きかっただろうか。乗客はこちらに一瞬視線を向けたような気がした。
言った後にすこし後悔した。
「声が大きくなるってことは図星だったりしてね♪混合君」
「そうかもねｗ」
「そういえば、これから暇？？」
「暇といえば暇だし、忙しいといえば忙しいかな？」
「その煮え切らない態度ってなんだか超腹立つんすけどｗ」
俺が誘いをかけられるなんて何年ぶりだろうか・・。
覚えているのは中学一年生の時、初めてのクラスで後ろになった奴からだったと思う。
まぁ、それっきりの関係だったがな・・。
こういうときどういう顔していいものか迷ったが、
とっさに「別にいいよ」と言葉がでてしまった。
「私もサボッたはいいけどこの辺わからないし、友達いないしさ（笑）」
「まだ転校して２日だもんねｗそれでわかったらすごいよ」
「まぁねｗ」
というわけで人生初めてのデートが決まってしまった。
突然すぎて何が何だかわからなかったが、
その身をなんとく流れるまま預けてしまった。
「混合君この辺でいいお店知ってる？？」
俺はほとんど家からでないのでこの辺というか近所も恋人が行くような店も知らない。
俺は一生懸命考え、近くのカラオケに行くことにした。
「昼は一時間１００円なんだｗじゃ、混合君おごりね。」
「えええ」
俺の所持金は今、１５００円しかない。
それでおごりなんて・・・と思ったが、
「ああ、別にいいよ」
「お二人様で２００円になります。」
俺は２００円を出した。
二人は部屋に着き、本で歌う歌を探し始めた。
「混合君ってどういう歌歌うの？？」
そういえば、カラオケに来たはいいが、俺が歌えるのはアニソンが多くである。
「えっと・・・」
流行の歌はほとんど知らないが、唯一知ってる歌が合ったので
「こ・・これなんて歌えるけど」
「じゃ、入れてあげるから歌ってよ。」
「任せとけ！！」
音楽が流れ出した。
「はい！オッパピー」（歌は適当ｒｙ
歌はちょいはずしぎみだったが、なんとか最後まで頑張った。
「う～～ん　歌はちょい苦手だった？？」
「ああ」
心の中ではアニソンだったらうまく歌えるのにと思いながら、マイクを離した。
それから２時間歌い、外に出た。
外は雨が降っていた。
「雨だね。私かさもってないやｗ」
「俺も持ってないよ」
「走って駅まで行かない？？」
「望みところだ」
二人は全速力で走った。
それを道路の向こう側で見る男子達がいた。
「なーーあいつら早退してなかったけ？？てか、付き合ってんの？？あいつら」
「マジかよ！明日の大ニュースだな」
そうして、彼らの恋は始まった。 
----
感想



#comment    </description>
    <dc:date>2009-06-07T19:58:14+09:00</dc:date>
    <utime>1244372294</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/38.html">
    <title>「出会い　第２章　傷」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/38.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]→[[小説・ＳＳ]]→[[「出会い」]]→「出会い　第２章　傷」
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６時間目も終わり、ついに帰宅時間になった。
教室をあとにし、駅に向かって一目散歩いた。
そて、朝のように２分遅れの電車を待つ。
周りは、学生やらがやや多いくらいだ。
席につくと、腕組をし、寝るモードにはいった。
「もうすぐ電車が発車いたいます。ご注意ください。」
ドアが閉まろうかとするとき、ユミが急いで乗り込んできた。
走ってきたせいかぜいぜい言っている。
辺りを見渡し、俺の隣の席に座った。
「また逢ったねｗ混合君」
「偶然なのか。それとも嫌がらせかはわからないけどね。」
「そうやって、またネガティブなこと言ってるんだから。」
彼女は務めて、俺に笑顔で話しかけてくれた。
また心臓がドキドキしてる。
思わず、ユミに尋ねてしまった。
「何で俺なんかに声かけるわけ？？」
言ったあとに後悔してしまった・・・。
せっかく話しかけてくれた人に俺はなんてことをいってしまったんだ。
「う～～ん　理由てか。わたし人と話すの好きだからさｗ　隣に居た人と話すのって普通じゃない？？」
「なんかやっぱり君といるとペース崩れちゃうよ。
俺そういうポジティブさないからいつもこんな感じなんだよね。」
「ポジティブさ明るさみたいなってなんだかわたしのチャームポイントかもねｗ
でもいつもじゃないからね（笑）私だって時々泣くからねｗ」
「そうだね・・」
「次は○×駅です。降りる方はお忘れ物のないようにご注意ください。」
「俺次降りるからこれで・・」
「私も次の駅なんだけど？？」
「うそだろ？？」
「本当だって！！」
プッシュー。電車のドアが開く。二人は同時に降りた。
「まじかよー。」
「マジ以外ありえないからｗ」
二人は同じ道を歩き始めた。青空の下で。
「相沢さんって家どこなん？？」
「う～～ん　そこの角右に曲がったマンションだよ。」
「あー新しく建ったあのマンションか。」　
「混合君はどこ？？」
「えっと、俺の家は君のうちの斜め前だよ」
「なんか偶然だね。隣の席で、家まで近くなんて
これって運命だったりしてね（笑）なんて訳ないか。」
「あ～そうだね。」
彼女のマンションの前で俺は分かれた。オートロック式のマンションらしい。
俺は家に向かった。
家に帰るとすぐに自分の部屋にはいり、パソコンを起動した。
インターネットに繋げると、いつもの場所でチャットやニコニコを見たり、
兄貴とゲームをするのが俺の日課である。
一日で一番自由でそれでいて楽しい。
そして、夜が来る。またその繰り返しか・・・。
次の日もまた電車を待った、すると後ろから
「あー混合君だって思ったから声かけたのおはようｗ」
「あ・・おはよう」
「てか、俺なんかと話してたら誤解されちゅうよ」
「何が？？」
「俺クラスでも浮いてるし、友達もいないし、それに暗いからさ・・・」
「それでも別に私は軽蔑はしないよ。」
「そうか。」
それから俺は終始無言を貫いた。うれしいんだけど、なんだかすごく不安になった。
また悲鳴をあげるドアが俺をいざなう、なんだか乗るのがいつもより憂鬱になった。
授業よりもなんだかさっきの言葉が気になる。
本当は影で俺のこと言うんじゃないかと思ってしまう。
だが、彼女の笑顔を見ていると、どちらともとれない気分になった、
２時間目の授業をさぼり、屋上で過ごした。
空は曇りがかかっている。
”なぜだろう～人なんて信じないっ”て決めたのに・・・。
彼女の言葉を聞いたとき、信じたいなんて思ってしまった・・・。
俺なんて居ても居なくても別にいい人間だったはず
なのに・・。こんな気持ちになるなんて初めてだ・・。
キ～～ンコ～～ンカ～～ンコ～～ンとチャイムがなった。
しかし、教室に戻るなんてできなかった。
「今日は帰るとしよう」
教室に戻り、かばんに授業道具をつめ始めた。
「もう帰るの？？」
「ああ」
「そうなんだ・・。」
「じぁ・・」
そそくさと教室を出た。
視線が集まっているのが分かったが、いつものことだと自分に言い聞かせた。
クラスのやつらは俺を笑いものにしているに違いない。
しかし、そんなことは今日はどうでもよかった。
ただ、ユミの言葉が心にひっかかる。 
----
（本人の許可があったので修正しました。Byねこさん）
----
感想



#comment    </description>
    <dc:date>2009-06-07T19:57:23+09:00</dc:date>
    <utime>1244372243</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/36.html">
    <title>「出会い　第１章　出会い」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/36.html</link>
    <description>
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今日も電車は時間通りに来ない。
いつもどおり２分遅れてくる。そして、学校に向かう。
そして、家に帰る。そして、また電車にのる。
変わらない日常だ・・。
そう思いながらいつも朝になると
このホームの列に順番どおり並んでいる。
電車の明かりが見える、近づくにつれてまぶしさが増していく。
「あ・・まぶしい」とふと思った。
電車のドアが悲鳴をあげながら開くように聞こえるのは自分だけだろうか・・ 
何か毎日がさびしいからこらこそそう思うのだろうか・・・。
この問いに答えはない。電車に乗り込むと、
会社に行くサラリーマンや同じ高校の学生が床に座りながら、
化粧したり、談笑している。
しかし、僕は電車の中で一人だった。
友達はほとんどいない。そして、学校へ行っても一人なことは変わりない。
「学校なんてなくなってしまえばいいのに・・」
アニメの音楽を聴きながら、電車を降り、学校へ向かった。
教室のドアを静かに開けた。
するとみんなの視線が自分に向けらているのが痛いほどわかる。
だが、一瞬でみんなは視線をそらし
談笑している。
「またか・・」と思いながら席についた。
席についても、話す相手もいないし、特にやることがないので、
音楽を聴きながら、寝たふりをした。これが毎日の日課のようにやる。
先生が入ってきた。先生「今日は転校生が来ている。入って来い。」教室のドアが静かに開いた。
「相沢ユミです。
父の転勤で引っ越してきました。よろしくお願いします。」
先生「じゃ、そこの席に座りなさい。」
俺の隣の席だった。
「よろしくね。」
「あ、どうもよろしくお願いします。」
少し言い方が硬かっただろうか・・。
話しかけられるのは久しぶりだった。
これがユミとの出会いだった。
休み時間になり、ユミはほかの女子に囲まれながら談笑している。
「ねーどこから来たの？？」
「わたしもそれ好きなんだよねｗ」
彼女は常に笑い顔で、話していた。
それを横目に俺はと少し比較してしまう自分が嫌だった。
「これが自己嫌悪なんだよな・・。
はぁー」
と思ったが、笑い顔を見ていると
なんだかこっちまで癒されてしまった。
授業中も彼女が気になり、チラ見した。
「やっぱりかわいいなｗ
でも、俺とじゃ釣り合わないよな・・・。はぁ～」
またネガティブになってしまった。
やっと昼休みになった。教室では俺の場所はないので、
いつも屋上で音楽とパンを持ってやりすごしている。
屋上はあまり人が来ない。
だから、そこが俺の居場所となってるというわけだ。
今日もここにいるのは俺だけのようだ。いつもの場所に座り、パンをかじり始めた。
「今日の青空もきれいだな。」
「そうだね」
「ん？？」
横を見ると、ユミがいた。
「何でいるんだよ？？」
「授業中わたしのこと見てたでしょ？？
わたしのこと好きなわけ？？」
「別にそんなんじゃないさ。ただ・・・」
「まぁ、別にいいよ。無理しなくても」
「・・・・隣にいたからさ」
「どういう言い訳だよｗ混合君っておもしろい人だねｗ」
「そんなことないよ。なんか君というとペース崩れちゅうなｗ」
「そうなんだ♪教室戻ってるから。」
彼女の後ろ姿が見えなくなったころ、
自分の心臓がバクバクいっているのに初めて気付いた。
----
（本人の許可があったので修正しました。Byねこさん）
----
感想



#comment    </description>
    <dc:date>2009-06-07T19:56:18+09:00</dc:date>
    <utime>1244372178</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/31.html">
    <title>ＨＳＰ講座４日目</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/31.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]→[[ＨＳＰ]]→[[ＨＳＰ講座]]→ＨＳＰ講座４日目
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**講座④（９/２９日）
&gt;　*main（*は小文字です）
&gt;cls
&gt;mes&quot;おみくじ&quot;
&gt;randomize
&gt;a=rnd (6)
&gt;if a=0:mes&quot;大凶&quot;
&gt;if a=1:mes&quot;凶&quot;
&gt;if a=2:mes&quot;末吉&quot;
&gt;if a=3:mes&quot;小吉&quot;
&gt;if a=4:mes&quot;中吉&quot;
&gt;if a=5:mes&quot;大吉&quot;
&gt;mes&quot;&quot;+a+&quot;&quot;
&gt;button &quot;１日１回&quot;,*main
&gt;stop

(*ラベル名　フラグ（旗）をたてる）
(button &quot;ボタンに表示される文字&quot;,*ラベル名
ボタンが表示され、そのボタンを押すと*ラベル名で指定した場所へ移動する。)
先に書いたプログラムの改良版です。
ボタン１日１回とか書いてありますが連打おｋですｗｗｗｗ
----
[[ＨＳＰ講座３日目]]
[[ＨＳＰ講座５日目]]

----



- 皆で一緒に助け合って副業収入倍増http://www2.plala.or.jp/chabin/  -- パソコンで副業  (2008-01-16 13:53:13)
- 皆で一緒に副業  --  chabin  (2008-01-16 13:55:04)
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#comment    </description>
    <dc:date>2009-06-07T19:55:10+09:00</dc:date>
    <utime>1244372110</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/35.html">
    <title>ねこさんの攻略メモ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/35.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]→[[ＤＱ]]→[[ＤＱ４（ＤＳ）]]→ねこさんの攻略メモ
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----
*ネタバレ注意　







※各章の袋の中身は引き継がれます。
１章
ＬＶ３まで上げたら洞窟抜けて村に行き、速攻ホイミンＧＥＴ。
お金を稼ぎ２番目に高い鎧と他の部分の一番高いものを買い塔へ。
大目玉とピサロの手先戦は
大目玉から倒す事。
大目玉の色が変わったら何が何でも倒す事。

２章
ＬＶ５でカメレオンマンとバトル。
ＬＶ８で黄金の腕輪をゲット。
ＬＶ１０～１２でバザーの最強装備で塔攻略。
ＬＶ１２～で鉄の爪を買ってコロシアムへ。
できるだけ薬草を温存し、
４戦目のサイモン戦へ。
多分アリーナが先攻するので、
あと１撃でやられるときに
薬草を使えば倒せると思います。
会心出ればもっとラクですね。
分身するやつはＡだけ狙うといい。（Ａでなくてもおｋ）
個人的にはＢですねｗ

３章
武器屋のバイトで装備をある程度そろえたら外に出て上の洞窟を目指す。
鉄の金庫を取ったらボンモールへ行き、キメラの翼を持ち牢屋へ行く。
このとき牢屋番にばれると外に出される。
で、右側にいる囚人に話し掛け、レイクナバへ。
犬を借り、ボンモール途中の村へ行くと犬が上の建物に行くので追いかけ、男に話し掛けると
イベント発生、鋼の鎧はボンモールで高く売る。
ボンモールの王子に話かける。
王様に話し掛けると橋が直る。
エンドールへ行き、王女に手紙を読むとイベント発生。
エンドール王様にその後話し掛けると店を持つ権利をもらえる。
左下の建物の２階に店を売りたい老人がいる。
その建物の外にいる兵士、宿屋の２階にいる吟遊詩人を仲間にし右上の女神像の洞窟へ。
女神像を速攻で売って、金にして
店を持ち、
正義のそろばん売りまくって
ノルマこなして
破邪の剣大量持ちでクリア。
買えるだけ買ってくださいｗｗｗ
（鋼の剣でもおｋ）

４章
劇場の光ってる席から８０Ｇ入手する。
マーニャの踊り子の服は速攻売る。
タンスなどを荒らす。
皮のドレス×２を買う。
聖なるナイフをマーニャに買う。
ＬＶ３程度になったらコーミズ村へ行く。
宿屋がただなので、ここでＬＶを５～６ぐらいに上げる。
ついでに装備も大体そろえる。
武器優先がいいかも。
西の洞窟へ行く。
静寂の玉を先に手に入れた場合、
オーリンを探す。
オーリンを先に見つけた場合、
静寂の玉を捜す。
オーリンを先に見つけた方がラクだと思う。
キングレオに行き、大臣の話を聞いたら港へ行く。
装備をそろえ（ミネアの武器は買わなくてＯＫです）、左にあるアッテムトへ。
火薬壷を手に入れたらキングレオへ。
銀のタロットを忘れずにｗ
キングレオの大臣の部屋の隣で火薬壷を使うと大臣が逃げるので追いかける。
隠し部屋に入るとバルザックとの戦いに。
静寂の玉使ってください。
で、勝ったらキングレオ戦へ。
絶対勝てません。
改造使って勝ってもループするそうですｗ
で、ふねのチケット手に入れて
港へ。
キングレオに寄ると…？
５章のために鉄の鎧を余分に３つぐらい買っておくとラクかもです。
２つを換金用にします。

５章
イベント終了後きこりの家に直行。
皮の鎧を手に入れる。
ブランカの城に着いて王様の話しを聞いたら左へ行きエンドールへ直行。
ＬＶ１でも構わない。
トルネコの店の前にいるミネアに話し掛け、仲間にしたらマーニャを迎えにカジノへ。
仲間にしたら鉄の鎧を勇者に１個装備させ、後は売却して鋼の剣購入資金にする。
鋼の剣を買ったらブランカから右に行き、砂漠前の宿屋に行き
ホフマンに話しを聞いたら裏切りの洞窟へ。
薬草を勇者に持たせる事を忘れないでください。
私はＬＶ４で少し厳しかったぐらいでした。
クリア後馬車をもらいアネイルへ。
適当に話しを聞いたら↓へ行きコナンベリーへ。
トルネコの話を聞いたら→へ行き大灯台へ。
炎の戦士×２と灯台タイガーは炎の戦士から倒す事。
トルネコを仲間にしたらリバーサイド（地球地図で言うオーストラリアらへん）へ行き装備を整える。
換金用の鋼の剣か破邪の剣の数を確保してれば大体何買っても大丈夫。
で、ミントスへ。
ホフマンと別れるがブライと合流。
ソレッタへ行き話を聞いたら洞窟へ。
ここの矢印床はしっかり見ないと
わからない個所がある。
パテギアの種を入手したらソレッタへ。
アリーナは無視してかまわない。
パデギアの根を入手したらミントスへ行きアリーナとクリフトと合流。
クリフトがスクルト覚えたらキングレオへ。
ホイミンに魔法のカギの話しを聞いたらコーミズ村へ。
スライムに話しを聞いたらコーミズ西の洞窟へ。
オーリンがいた所の宝箱にボタンがあります。
魔法のカギを手に入れたらエンドールへ。
入ってすぐ→に盗賊のカギで開く扉があるので入る。
中に魔法のカギで開く扉があるので先に行く。
先の防具屋で装備を買ったらキングレオへ。
キングレオにはライアンがいるが戦闘には参加しない。
お勧めＰＴ
勇者　アリーナ　クリフト　ブライ
キングレオ戦。
４章のような一方的な戦闘にはならない。
勇者は攻撃or回復、アリーナは攻撃、クリフトはスクルトor回復、ブライはルカニor防御で勝てると思います。
私は少しつらかったですがね。
キングレオを倒したらライアンが仲間に。
はぐれメタルの鎧などを装備させ、サントハイムへ。
バルザックとの戦闘。
お勧めＰＴ
勇者　ライアン　クリフト　ブライ
キングレオと基本的に同じ。
ＰＳ版より弱くなったかもしれませんｗ
サントハイムの宝箱からマグマの杖とあやかしの笛を取る。
ここからは伝説の武具探しへ。
天空の鎧はメダル王の城上の洞窟。
入り口から見える階段から行ける。迂回しますが。
天空の盾はバトランドに行き王様の話を聞いたらバトランド右下のガーデンブルグ近くの岩山に行きマグマの杖で岩を溶かす。
ガーデンブルグで盗み疑惑をもたれたら下の洞窟へ。
盗賊を倒したら最後のカギと天空の盾を入手。
盗賊は中魔法と攻撃しかしないのでスクルトをかければ倒せるかと。
天空の兜は地図の左上にあるスタンシアラに行き、王様の話を聞いたらモンバーバラへ行きパノンを仲間にし、先頭をパノンにし王様に話すと天空の兜を入手。
次に大灯台（コナンベリー）近くのロザリーヒルへ行きます。
夜に塔（？）前の四角の場所であやかしの笛を使用すると四角が下がります。
で、先に進むとピサロナイトとの戦闘です。
静寂の玉を使ってくるので早めにスクルトとルカニを使いましょう。
倒すと静寂の玉を落とします。
ロザリーと話をしたらエンドール下の王家の墓へ。ここでも矢印床があります。
ここでははぐれメタルも出たりします。
変化の杖を入手したらリバーサイド下の像へ。
最上階の仕掛けを動かすと向こう岸へいけます。
城に着いたら変化の杖でモンスターになってください。
お前の席は俺の後ろだって言っているモンスターがいるのでそこに行きしばらく待つとデスピサロが来る。アッテムトで地獄の帝王が復活したって話を聞いたらアッテムトへ。
鉱山の奥に進むとエスターク城へ。
お勧めＰＴ
勇者　ライアン　クリフト　ブライ
エスタークは常時２回行動で、主にいてつく波動と攻撃と息攻撃をしてきます。
いてつく波動をされると補助魔法が全て切れてしまうので、スクルトを掛け直します。
エスタークを倒すとエスタークの前にいる炎が消えるのでそこの宝箱を取る。（ガスのつぼ）
リバーサイドへ行き、ガスをほしがっている人に話し掛け、渡し、宿屋に泊まりもう１回話し掛けると気球をもらえる。

この先は後で執筆します。    </description>
    <dc:date>2007-11-28T00:06:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/41.html">
    <title>オリジナルＣＧＩゲームを作ろう！</title>
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    <description>
      [[トップページ]]→オリジナルＣＧＩゲームを作ろう！
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**オリジナルＣＧＩゲームを作ろう！
[[スレ&gt;http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/game/37841/1194408589/]]
概要
作る方も案を出す側も初心者でＣＧＩゲームを作ろうとする。
案などは掲示板、プログラムはこちらへどうぞ。
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[[Perl講座]]
----
参考プログラム
[[これbyねこさん&gt;http://www12.atwiki.jp/dqchurch?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=41&amp;file=%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0.lzh]]
----
途中経過
----
１１/１５

頑張ってます。
Ｐｅｒｌ難しすぎてワロタｗｗｗ    </description>
    <dc:date>2007-11-15T00:35:35+09:00</dc:date>
    <utime>1195054535</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/43.html">
    <title>Perl講座</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/43.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]→[[オリジナルＣＧＩゲームを作ろう！]]→Perl講座
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----
**Perl講座　概要

HSPというソフトを使ってプログラミングする方法を教えます。
----
[[Perl講座１日目]]    </description>
    <dc:date>2007-11-08T22:15:27+09:00</dc:date>
    <utime>1194527727</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/42.html">
    <title>Perl講座１日目</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/42.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]→[[オリジナルＣＧＩゲームを作ろう！]]→[[Perl講座]]→Perl講座１日目
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**講座①（１１/８日）

[[ここから&gt;http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se098198.html]]
Perlをダウンロードして、
インスコしてください。
インスコ先は自分の使ってるドライブに直下がいいです。

インスコしたらPerlの中のbinの中身をPerlの中に入れて、
perlw32-inst(ryを起動して、
全てＹＥＳで答えたら
再起動してください。

この場合、Cドライブに入れたと仮定します。
スタート→ファイル名を指定して実行の所にCMDと入れてください。
すると黒いウインドウが出ます。
まず、

**（\＝￥←の半角です）

&gt;cd c:\Perl

これでc:Perl  :と表示されたはずです。
ダメな人は間違えてるかと。
そして、
&gt;perl -v

変な英語がたくさんでます。
Perlのバージョン表示です。

Perlのファイルの中にHello.txtをつくり、.txtを.plに変更してください。

&gt;print &quot;Hello World&quot;;

これをHello.plに書いてくださいｗ
Perlでは意味のある文の最後は；←セミコロン
を入れることになってます。

で、またCMDを起動。
&gt;cd c:\Perl
Perlにした後、
&gt;perl -cw hello.pl
これを入れてください。
ＯＫと出たら、
&gt;perl hello.pl
これを入れてください。
画面にHello Worldと出るはずです。

今日はこの辺で。
----



#comment    </description>
    <dc:date>2007-11-08T22:14:13+09:00</dc:date>
    <utime>1194527653</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/37.html">
    <title>「出会い」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/37.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]→[[小説・ＳＳ]]→「出会い」
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----
**「出会い」（未完長編作品）

[[「出会い　第１章　出会い」]]
[[「出会い　第２章　傷」]]
[[「出会い　第３章　稲穂」]]    </description>
    <dc:date>2007-11-06T19:35:41+09:00</dc:date>
    <utime>1194345341</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/39.html">
    <title>「約束」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/dqchurch/pages/39.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]→[[小説・ＳＳ]]→「約束」
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----
**「約束」（未完長編作品）

[[「約束　第１話　出会いは突然に・・・」]]    </description>
    <dc:date>2007-11-05T22:38:38+09:00</dc:date>
    <utime>1194269918</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
