※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「1とときめき3」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

1とときめき3」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 264 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/24(木) 04:27:57.35 ID:qtxbLn3r0
 きのお
 
 ときめき頭の仕事で途中予測外の事態に陥りまして
 OPと現場の行動がしどろもどろしている中
 結局ほとんどときめきが片付けたっていう事がおきました。
 
 ボーカル「Kちゃんっww Kちゃんっww」 すささ ちょいちょい
 
 K「なに?」
 
 ボーカル「ちょっとこっちww」 ぐいぐい
 
 K「え なになに?」 たたた
 
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
 K「・・・・ww」 モニターにときめきが行動とOP並べて怒ってる姿が
 
 K「なにこれww」
 
 ボーカル「なにって 見ての通りっww」
 
 K「こんなもんお前 盗撮やないか!ww」
 
 ボーカル「こんなとこでやってるから悪いんだよww ふふっww」
 
 K「楽しそうやなあ~。」
 
 ボーカル「なに じゃああたし一人で見るよ。」
 
 K「見いひんとは言うてへんがなww」 ぐいっ
 
 ボーカル「はいこれww」 ヘッドセットをヘッドホン代わりに
 
 K「お おおww」
 
 ボーカル「ちゃんと音拾ってる?」
 
 K「う うん バッチリww」
 
 265 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/24(木) 04:28:21.39 ID:qtxbLn3r0
 ときめき「・・・・・・。」
 
 一同「・・・・・・。」
 
 K「(ありゃ・・・喋れへん。)」
 
 ときめき「お前・・・」
 
 ニトロ「はいっ あ 自分ですか。」
 
 ときめき「おお。 何年目だっけ。」
 
 ニトロ「すみません 6年・・・やらせてもらってます。」
 
 ときめき「6年・・・ww あ そう。 6年も。」
 
 ニトロ「はい・・・。」
 
 ときめき「・・・・・。」 ガッとニトロの髪の毛掴む
 
 ニトロ「っ・・・・・!」
 
 ときめき「で、あれ?」
 
 ニトロ「すみませんっ・・・!」
 
 ときめき「お前。」 掴みながら横にいるコンロの腹蹴る がっ
 
 コンロ「はいっ・・!」
 
 ときめき「お前何してたの。」
 
 コンロ「はいっ・・! あの ニトロさんが動くまで・・・。」
 
 ときめき「お前のせいなんだって。」 ぐいぐい 掴む手引きおろす
 
 コンロ「いやっ・・・そういう事じゃなくて・・!」
 
 K「こっわ・・・・・ww」
 
 ボーカル「っ・・・・ww」 何故か必死に笑い堪えてる
 
 266 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/24(木) 04:29:01.43 ID:qtxbLn3r0
 OP男「あのっ すみません僕が・・・その」
 
 ときめき「あーお前 後でいいよ。待ってろよ。」
 
 OP男「はい ~~~~~(小声)・・。」
 
 ときめき「なあ。 こいつらお前の判断待つわけな。」 ぐいっ
 
 ニトロ「ぃっ・・!はいっ・・・!」
 
 ときめき「俺の指示待ってたの?」
 
 ニトロ「いえっ・・! ときめきさんの状況も分かってました はいっ・・!」
 
 ときめき「分かっててなんで突っ立ってんだよ!!」 
 
 手はなしたと思ったら そのままグーにして頭にゴンッ!!
 
 ニトロ「はいっ・・・!」
 
 ときめき「お前ら(ニトロとOP)がこいつらの命預かってんじゃねえのか!!」
 
 OP「すみませんっ。」
 
 ときめき「安くねぇぞ・・・。」
 
 OP「えっ・・・。」
 
 ときめき「お前らはどう思ってんのかしらねぇけどよ 
 
       俺らの命だって安くねぇっつってんだよ。」
 
 OP「いえっ 分かってます 十分 分かってますっ・・・!」
 
 ときめき「分かってんなら何でだよ。 自分で判断に困ったら他に繋いだら
 
       いいんじゃねえの。 つまんねープライドだろ。」
 
 OP「いえその・・・。」
 
 K「やっぱOPには手ださへんねや。」
 
 ボーカル「さすがに問題になるでしょ。」
 
 267 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/24(木) 04:29:22.54 ID:qtxbLn3r0
 その後昔のはこんなのしょっちゅうだったとかチクチク言って
 ときめき退出
 
 ニトロ「すみませんでした・・・。」
 
 他の行動「・・・・。」 OPに頭下げる
 
 OP「いえそんな こちらこそホント情けないです。 ホントっ・・・。」 泣く
 
 ニトロ「お前らもごめんな。」
 
 コンロ「いえっ 悪くないですよ 勝手な事出来ないし ああいう場合
 
      待機で間違ってないと思います。」
 
 ニトロ「・・・・・。」
 
 K「ありゃりゃ。」
 
 ボーカル「ダメだね。」
 
 前向きな意見一切出ず 慰めあいみたいな感じで解散
 
 
 268 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/24(木) 04:30:02.24 ID:qtxbLn3r0
 ときめき「っ お疲れ様です。」
 
 K「あ はいっ。 お疲れ様でした。なんか大変だったみたいで・・。」
 
 ときめき「あっ 知ってんですね。でも昔はこんな事ばっかでしたよね。」
 
 K「いえ その やっぱ「さすがだな。」って・・・。」
 
 ときめき「なんなんすかww」 触ろうとする
 
 K「いゃぁっ!! 怖いやめてっ!!」 ばばっ
 
 ときめき「なんだよっ!?ww」
 
 K「wwww しかしときめきも大変やなあ。」
 
 ときめき「え~~・・・ww」
 
 K「よく立て直したね。 スタイリッシュに。」
 
 ときめき「いやでも ××関連だから焦りましたよ~。下手できないし。」
 
 K「四天王世代は一番ツラい時に入ってきただけあるなあ。」
 
 ときめき「それもあるけどやっぱすがたさん見てきてますからね。」
 
 K「えっ 俺は・・・?」
 
 ときめき「速攻放り投げたじゃないですかっww」
 
 K「うう~んww んで ニトロとか叱りあげたん?」
 
 ときめき「いえ全然 放ってますよ。怒った所でああいうのは
 
       自分で考えて答え出さないと前進まないから。」
 
 K「(複雑やなww)そっか。いや お互い頑張ろうなっ。」
 
 ときめき「なんなんすかww」
 
 K「なんやねん 頑張ろうゆうてるだけやないかww」
 
 ときめき「そりゃ僕なりには頑張りますよ気持ち悪いなww」
 
 K「ムカつくわこいつ・・・ww」
 
 269 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/24(木) 04:30:31.71 ID:qtxbLn3r0
 K「あの訓練所の隅で泣きながらゲロ吐いてたときめきがなあ~。」
 
 ボーカル「そうなんだww」
 
 K「俺も頑張らんと。」
 
 ボーカル「もう頑張らなくていいよ。」
 
 K「なんでよ やるわよ。」
 
 ボーカル「ときめきさんもそう思ってるよ。」
 
 K「目の上のタンコブ的なもんで?」
 
 ボーカル「そう思ってるなら身の程知らずもいいとこだけど
 
       ときめきさんはKちゃんに感謝してるだろうから。」
 
 K「そーかあ?ww」
 
 ボーカル「うん けしていい人でもないし嫉妬もするだろうし生理的に無理だけど
    
       人一倍努力はしてるからね。Kちゃんの事よく分かってる筈だから。
 
       もう休ませてあげようくらいは思ってるよ。」
 
 K「おおww 前半無茶苦茶ゆうてるけど お前がときめき褒めるとはww」
 
 ボーカル「別に褒めてないけど。」
 
 K「照れんなよww」 ぐい
 
 ボーカル「あはは 触んなよww」
 
 274 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします E-mail:sage :2011/02/24(木) 09:51:35.58 ID:4vHihtSFo
 おい、どこ触った
 
 277 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/25(金) 15:05:44.03 ID:wKFzCJH80
->>274
+ >>274
 肩やけどボーカルは脇腹触ろうとするとハイパー怒る
 
 たまにおるよね 脇腹触られるん嫌いな奴 男女問わず
 
 284 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします E-mail:sage :2011/02/26(土) 14:17:18.87 ID:/PIXNcn+P
  >>256
  > きょうかん「じゃあなんで戻ってきたのかねえ。 待遇も(イギリス)のがいいだろうに。」
 
 ボーカルってガチでMI6の人間だったのかww
 
  >>276
 
 妄想力がたくましいのかね
 漫画とかは読まないの?最近、アイアムアヒーローって漫画にハマってるわ
 
 285 名前:1 ◆trB/oNqUGM :2011/02/26(土) 15:40:13.29 ID:zTFWygCE0
  >>284
 違うけど きょうかんとかはどう聞いてんねやろ
 SISあたりからと思ってそう
 ボーカルのマジ経歴知ってんのはS、元2S、とっぷ
 んで連れ戻した時に俺が知って 後Dくらいちゃう ねえさんはどうかな
 
 漫画はねえ 局の自分の部屋にこち亀(ほぼ全巻)と食べれません(全巻)がある
 あと車に名門多古西応援団っていうやつあるから待ちの時たまに読む
 
 
 
 -----