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    <title>due-proces @ ウィキ</title>
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    <description>due-proces @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/29.html">
    <title>準備</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/29.html</link>
    <description>
      * 受託表作成
#region
-白い棚右上の受託表を参考にする
-抵当権抹消の時はやや適当でもOK
-送付による場合、「提出」の年月日はこちらが登記所に送達したその日を記す。
#endregion

*見積書作成
#region
上の段から右クリック→請求書作成とすると、見積もりは早く作れる。
♪から顧客を選択する。

出力時、司法くんの印刷ボタンがある画面の右上タブから「見積」を選択。
かわりに、一太郎の印刷設定画面での請求、領収等の空欄は全部空白でよい。
ちなみに請求領収の時は右上は「未収金」のまま、一太郎設定画面のチェックボックスから選択。

&amp;bold(){口座番号はこの時点では記入しない。}
お客さんが間違えて入金してしまうケースがあるため。
#endregion

*申請書作成
***申請人等その他の登記事項

//以下、自信ないので裏とり必要
登録免許税：課税価格の前、FIRSTに足をそろえる→合算して登録免許税を出す直前、
いわばLASTに今一度足をそろえる。そろえ方は四捨五入。
//

***不動産の表示
&amp;big(){&amp;bold(){&amp;color(blue,white){土地 → 建物}}}が通常。
不動産毎に所有者が異なる場合は、不動産の表示において所有者をつける。

順位番号を入れるのは前登記のみ！

アパート名が続く場合も、そのまま繋げてかく。
ただし、アパート以前の住所とが数字同士で読みづらくなる際は
間に「、」をつけて対応する習わしになっている。

#region(土浦のアパート)
土浦の印鑑証明はアパート名入ってない。
なので正しく住所を知るためには住民票のコピーが必要になる。
登記情報から反映できない、直接入力の際に注意。
#endregion

#region(抵当権設定と持分)
設定者が&amp;color(orange,white){複数}のとき→「不動産の表示」欄にて
所有者/共有者の&amp;color(orange,white){持分について全て記載}する。　　
　 &amp;color(gray,white){理由}
　　&amp;color(gray,white){申請人の欄では持ち分を記載する余地がないため、}
　　&amp;color(gray,whit    </description>
    <dc:date>2017-10-11T17:14:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/28.html">
    <title>コメント/準備</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/28.html</link>
    <description>
      -画像の貼り付けは、一度everノートにもってけば画像リンクをゲットできるので、それを貼り付ければOK - 名無しさん 2017-08-08 19:18:04      </description>
    <dc:date>2017-08-08T19:18:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/27.html">
    <title>コメント/トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/27.html</link>
    <description>
      -委任状は、設定以外は「～の」　銀行の要請；本当は不要だけど　原因証明情報では、抹消は「～の」でOK、他はきちんと書く - ~の土地について 2017-08-08 18:12:25  
-Fillin委任状で保存の場合、既に書かれたものはブランクに、その左に１をふって上にも１をふる。その１には「目的」「所有者」「不動産の表示」を箇条書きで書いてやればよい - 名無しさん 2017-08-08 18:13:40  
-もらったのでなければカンプというのが住民票辺りの取扱い - 名無しさん 2017-08-08 18:14:14  
-戸籍謄本の黒塗りアップロードもやる - 【やっとく】 2017-08-08 18:17:00  
-電話応対等 - 【やっとく】 2017-08-08 18:19:24      </description>
    <dc:date>2017-08-08T18:19:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/24.html">
    <title>コメント/準備３</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/24.html</link>
    <description>
      -一連の手続きが終わって（司法くんの画面がグレーで「手続終了」となって）はじめて請求する - 名無しさん 2017-07-11 13:23:08  
-最初のゼロは4つね - 名無しさん (2018-07-06 12:19:54)     </description>
    <dc:date>2018-07-06T12:19:54+09:00</dc:date>
    <utime>1530847194</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/23.html">
    <title>総務</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/23.html</link>
    <description>
      こちらが領収を確認したら、緑かご中の未処理分より、受託票で名前の右側あたりに仕訳をつくる。といってもその内訳は簡単なもの。具体的な勘定前は青いファイルを参照する。借方は現金等があり、貸方は売上、租税公課である。

この中も大雑把に決めており、登録免許税を租税公課にすればよい。ただし、登記事項証明書は少し割増で提供しておりその原価は480円なので、その分を租税公課に算入させる。この480×Nは金額の横にスラッシュしてメモしておく(ここは青いファイルの中を見た方が話が早い)

メモをした後には司法くんの請求領収にとぶ。その中の右から2番目くらいのタブから支払いの情報をフィルする。具体的には受領済の案件も山ほどあるのでそれを参考にしたい。それを終えると、右上のプルダウンが領収済になり、それも閉じると、司法くんトップ画面下段一覧の進捗が完了(的なやつ)になるはず。

それをもって終了とする。ただし、先ほど青いファイルと言ったがこれは一般向け。完了後のファイルについて、牛久ローンプラザと守谷ローンプラザは別に存在しているので注意すること。

また、郵送によって受領書を送る場合は、メートのデスクトップにある送り状から参照する。フォルダを開けば領収〜なるものが最下層あるので、そのファイルを開き、名前や年月日等を適宜編集。

封筒は小さいやつ。なので、A4で印刷した送り状と領収書を三つ折りする。綺麗に重ねた上で、送り状を前面に折り返すのだが、「ありがとう」のところで折り返し、その面が封筒の、住所等がかかれたいわゆる表面？に来るようにする。その後は重なった紙が横から見ると「2」になるように送り返せばオッケー。

その後は請求書は処分してしまってオッケー

#pcomment(reply)    </description>
    <dc:date>2017-07-11T13:20:31+09:00</dc:date>
    <utime>1499746831</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/22.html">
    <title>謄本請求</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/22.html</link>
    <description>
      #region(なぜ請求が来るのか)
例えば銀行が個人からお金を貸し付けて担保をとりたい。
その担保物件について調べている下りで、こちらに登記情報の請求を依頼してくる。
例えば登記情報は、対象物件につき変な担保権がすでに設定されていないか。隣接する公衆用道路はきちんと市町村のものになっているか、など。地図情報については、建物がきちんと道路から一定距離以上離れているか。これは稀に離れていないこともあるようで、土地建築法(？)に違反してしまう。すると、その担保をとって競売にかけようとしても碌な価格にはならない…といった事態になってしまう。これを防ぐために地図情報を請求しているのである。建物図面は、まあきちんと土地家屋調査士が絡みました、ということをチェックする程度で、あくまで法令順守の一環として一応、ということらしい。請求の頻度から各々の重要さがわかるね。
#endregion

#region(画像)
#image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/due-proces/attach/17/13/Fotor_150224860539959.jpg)
#endregion


換地後
すぐは地図がデータベース化されてない。直接取りに行く必要。
そういったところは図面が一枚の地図になってない。
切れちゃうところも出てきちゃうがこれは已む無い模様。

公図請求するとき
地図が切れている　これでは周辺の道路がわからない　そんな時は
①ゼンリンを引っ張り出してくる
②オンラインでの登記情報請求画面から一通り入力、すると地図を表示させるボタンがあるはずなので
そのボタンを押す

#pcomment(reply)    </description>
    <dc:date>2017-10-11T15:35:49+09:00</dc:date>
    <utime>1507703749</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/21.html">
    <title>書類返却</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/21.html</link>
    <description>
      会社・法人は書留で、私人は通常配達証明でもって行う。

#pcomment(reply)    </description>
    <dc:date>2017-07-11T13:20:06+09:00</dc:date>
    <utime>1499746806</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/20.html">
    <title>準備３</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/20.html</link>
    <description>
      [[謄本請求]]
まずはオンライン作成から、飛べる　乙号のやや広めのブロックをクリック
ただ、飛んだ先の取り置き先がデフォルトでは土地管轄の法務局になってしまう。
そこだけ、私書箱21のある土浦法務局へ変更。で、オンラインデータ申請管理ページへ来たら、署名はいらないので送信だけする。
で、送信から一定程度たったら、状況更新で、納付ボタンが現れるまで待つ。
そしたら、管理起動の対象要件の列にある納付ボタン押して常陽jwebofficeに入る。口座は高津で進めば決済できる。で、できるのをやはり状況更新で待つ。

数字の羅列000724076、逆横田仙石/銀行+電話、ラストは英語大文字今はW

#pcomment(reply)    </description>
    <dc:date>2017-07-11T13:19:52+09:00</dc:date>
    <utime>1499746792</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/19.html">
    <title>申請書提出</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/19.html</link>
    <description>
      送付の注意事項
紙申請のとき。封筒にもシャチハタで書留の旨赤字で。横田司法書士事務所と書いてあるその上に登記在中の印鑑も忘れずに。それから配達記録のアレの備考欄にも書留と書いておくこと

守谷ローンプラザやダイワハウスの場合、
申請したのちに「守谷ローンプラザ御中～様」と左上に黒鉛筆で添えて「受付のお知らせ」をFAXする


印紙の台帳記入
基本権利者側が払うものとして台帳に記録。ただし担保権系は設定者が払うようになっている模様。

連件の分数は左上に鉛筆で書いておく
それで、１件目のアタマのみコピーして、半分におって申請書の中に入れておくようにする

送付の場合
原本還付があるときは送付用の袋に入れる
そして、返信用封筒も入れておく　その際の切手をお忘れなく

切手の料金について
郵便料金　＝　基本料金　＋　オプション(速達／書留)
基本料金：　-50g 120円、-100g 140円、-150g 205円、-250g 250円
速達　　：　-250g 280円、-1000g 380円
書留　　：　一般 430円、簡易 310円







#pcomment(reply)    </description>
    <dc:date>2017-10-11T17:01:16+09:00</dc:date>
    <utime>1507708876</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/18.html">
    <title>立会い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/due-proces/pages/18.html</link>
    <description>
      会話モデル？（途中から立会いを引き継いだ時----


こんにちは。引き続き、精算を担当させていただきます。補助者の横田翔平です。よろしくお願いします。(直截父から引き継がない場合は名刺を見せる)

それでは、代金の支払いをお願いします。(現金)はい、確かに確認致しました。(口座)それでは大谷さん手続きをお願いします…はい。確認致しました。

それでは、本日の立会事務について改めてご説明申し上げます。こちらの業務について当日に行いたいと思います…(委任の内容)何かご不明な点はございますか。はい。それではこちらが受領書になります。本日はありがとうございました。今後共よろしくお願いします。

すいません、横田司法書士事務所です。先ほどふり精算を受けたと思うのですが、その通帳って受け取ることできますかね

-駅前支店ではあの駐車場からは右に曲がるようにしか出られないので注意


#pcomment(reply)    </description>
    <dc:date>2017-07-11T13:19:27+09:00</dc:date>
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