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    <title>NOVA1492A.R.@Wiki避難所</title>
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    <description>NOVA1492A.R.@Wiki避難所</description>

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    <title>整形ルール</title>
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    <description>
      #freeze
#norelated
* テキスト整形のルール [#oca54177]

通常は入力した文章がそのまま出力されます。

- HTMLのタグは効果がありません。書かれた文章はそのまま(「&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;text&lt;/font&gt;」といった形のまま)表示されます
- 段落と段落の区切りには空行をはさんで下さい。空行をはさまず、連続している複数の行は同じ段落と解釈されます (連結して表示されます)

これに加えて、特定のルールによるテキスト整形を行うことができます。以下では、プラグインについてはよく使われるものだけを簡略に説明しています。プラグインのオプションなど詳細な説明については [[PukiWiki/1.4/Manual/Plugin]] を参照してください。

-------------------------------------
#contents
-------------------------------------

** ブロック要素 [#vd593893]
- ブロック要素は、インライン要素と他のブロック要素を子要素にすることができます。ただし、段落、見出し、水平線、#から始まるブロック要素は他のブロック要素を子要素にすることはできません。

- 空行はトップレベルのブロック要素の区切りになります。空行が現われると、すべてのブロック要素は終了します。

- ブロック要素は、他のブロック要素の子要素になることができます。
-- リスト構造と引用文は他のブロック要素を子要素にすることができます。子要素のブロック要素は親要素のレベルに従ってインデントされて表示されます。空行が現われるとブロック要素は終了します。
-- リスト構造と引用文のネストには3段階のレベルがありますが、リスト構造のレベルと引用文のレベルは独立しています。従って、リスト構造を引用文の子要素にする場合や引用文をリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段階増やさずに記述します。リスト構造を他のリスト構造の子要素にする場合や引用文を他の引用文の子要素にする場合は、レベルを1段階増やして記述します。
-- 他のブロック要素の子要素となっている引用文から脱出するとき、親のブロック要素を継続したい場合は行頭に&lt;、&lt;&lt;、&lt;&lt;&lt;を記述します。&lt;で第1レベルの引用文から、&lt;&lt;で第2レベルの引用文から、&lt;&lt;&lt;で第3レベルの引用文から脱出します。空行を記述すると引用文だけでなく親のブロック要素からも脱出します。

- ブロック要素となるプラグインは#〜の形式になっています。((インライン要素となるプラグインやユーザ定義とは異なり、ブロック要素となるプラグインでは終端に;を付加する必要はありません。プラグインによっては正常に動作しなくなる場合があります。))

*** 段落 [#n6691793]
 インライン要素
他のブロック要素を明示しない限り、段落となります。
 ~ インライン要素
行頭で ~ を指定した場合も段落になります。行頭書式の文字(~、-、+、:、&gt;、|、#、//)を通常の文字として段落の先頭に書きたい場合は、行頭に~を記述して書くことができます。

- 段落の先頭は1文字分字下げされます。但し、番号なしリスト構造、番号付きリスト構造、引用文内の段落では字下げされません。定義リスト内の段落の先頭は1文字分字下げされます。
- 段落は、新たなブロック要素が現われるまで継続します。
- 段落は、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 段落は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。 

*** 引用文 [#af1781b1]
 &gt; インライン要素
行頭で &gt; を指定すると、引用文になります。引用文は &gt;、&gt;&gt;、&gt;&gt;&gt; の3レベルあります。
- 引用文の中は、ブロック要素を明示しない限り、段落となります。
- 引用文は、空行が現われるまで継続します。
- 引用文内の段落は、新たな引用文またはブロック要素が現われるまで継続します。
- 引用文は、他のブロック要素の子要素になることができます。他の引用文の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。リスト構造の子要素にする場合はレベルを1段増やさずに記述します。
- 引用文は、他のブロック要素を子要素にすることができます。引用文の子要素となるリスト構造はレベルを1段増やさずに記述します。
- リスト構造内の引用文から脱出する場合で、リスト構造を継続する場合は、&lt;、&lt;&lt;、&lt;&lt;&lt;を行頭に記述します。

*** リスト構造 [#q8abd9a8]
 - インライン要素
行頭で - を指定すると、番号なしリストになります。番号なしリストは -、--、--- の3レベルあります。

- 番号なしリストは、他のブロック要素の子要素になることができます。他のリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。引用文の子要素にする場合は、レベルを増やさずに記述します。
- -の直後に ~を記述すると段落を子要素にすることができます。
-番号なしリストは、&#039;&#039;リストの先頭がインライン要素または段落である場合に限り&#039;&#039;、リストの次の行に他のブロック要素を記述することで、他のブロック要素を子要素にすることができます。

 + インライン要素
行頭で + を指定すると、番号付きリストになります。番号付きリストは +、++、+++ の3レベルあります。

- 番号付きリストは、他のブロック要素の子要素になることができます。他のリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。引用文の子要素にする場合は、レベルを増やさずに記述します。
- + の直後に ~ を記述すると段落を子要素にすることができます。
- 番号付きリストは、&#039;&#039;リストの先頭がインライン要素または段落である場合に限り&#039;&#039;、リストの次の行に他のブロック要素を記述することで、他のブロック要素を子要素にすることができます。

 : 定義語 | 説明文
行頭を : で始め、| 記号で区切ると、定義リストになります。定義リストは :、::、::: の3段階あります。定義リストの定義語、説明文は省略することができます。複数の連続した定義リストを記述し、2つ目以降の定義語を省略することで1つの定義語に対する複数の説明文を記述することができます。

- 行中に | がないと定義リストにはなりません。
- 定義語・説明文は、インライン要素のみ記述することができます。
- 定義リストは、他のブロック要素の子要素になることができます。他のリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。引用文の子要素にする場合は、レベルを増やさずに記述します。
- | の直後に ~ を記述すると段落を子要素にすることができます。
- 定義リストは、定義リストの次の行に他のブロック要素を記述することで、他のブロック要素を子要素にすることができます。

*** 整形済みテキスト [#g72f3a72]
行頭が半角空白で始まる行は整形済みテキストとなります。行の自動折り返しは行なわれません。

- 整形済みテキストは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 整形済みテキストは、他のブロック要素を子要素にすることができません。
- 整形済みテキストは、すべての子要素を文字列として扱います。

*** 表組み [#k7c49df4]
 | インライン要素 | インライン要素 |
行頭から | でインライン要素を区切ることで表組みになります。

- 各要素の先頭に下記の記述子を指定できます。
 LEFT:
 CENTER:
 RIGHT:
 BGCOLOR(色):
 COLOR(色):
 SIZE(サイズ):
-- 要素の表示位置及び背景色・文字色・文字サイズ(px単位)を指定します。デフォルトは左寄せになります。
-
|表組みの              |各セルの要素の配置に|関するサンプル              |
|COLOR(crimson):左寄せ |CENTER:センタリング |BGCOLOR(yellow):RIGHT:右寄せ|
|RIGHT:右寄せ          |左寄せ              |CENTER:センタリング         |
- 行末にcを記述すると、書式指定行となります。書式指定行では、次の記述子が指定できます。
 LEFT:
 CENTER:
 RIGHT:
 BGCOLOR(色):
 COLOR(色):
 SIZE(サイズ):
-- 記述子の後ろに数値を記述すると、セル幅がpx単位で指定できます。

- 行末にhを記述すると、ヘッダ行(thead)になります。
- 行末にfを記述すると、フッタ行(tfoot)になります。
- セル内のインライン要素の先頭に~を付けると、ヘッダ(th)になります。
- セル内に &gt; を単独で記述すると右のセルと連結します(colspan)。
- セル内に ~ を単独で記述すると上のセルと連結します(rowspan)。

- 表組みは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 表組みは、他のブロック要素を子要素にすることができません。

*** CSV形式の表組み [#zc726b7e]
 ,データ,データ,…
~行頭でカンマ(,)を記述し、インライン要素をカンマ区切りで記述すると表組みになります。

- インライン要素はダブルクォーテーション(&quot;)で囲むことができます。ダブルクォーテーションで囲むことで、カンマ(,)を含むインライン要素を記述できます。
- ダブルクォーテーション(&quot;)で囲んだデータの中で、ダブルクォーテーションを2つ(&quot;&quot;)続けることで、ダブルクォーテーション(&quot;)を含むインライン要素を記述できます。
- インライン要素の代わりにイコールを2つ(==)記述すると、colspanを意味します。
- インライン要素の左に1つ以上の半角空白文字を記述すると右寄せに、インライン要素の左右に1つ以上の半角空白文字を記述するとセンタリングになります。

- 表組みは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 表組みは、他のブロック要素を子要素にすることができません。

*** 見出し [#z15343da]
 * インライン要素
行頭で * を記述すると、見出しになります。見出しは *、**、*** の3段階あります。

- 見出しは、他のブロック要素の子要素になることはできません。見出しが現われると他のブロック要素は終了します。
- 見出しは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 目次 [#l6dfa631]
 #contents
行頭で #contents を記述すると、見出しに基づいて目次を作成します。一般的に #contents はページの最初のほうに記述します。

- 目次は、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- 目次は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 左寄せ・センタリング・右寄せ [#bbc1f21c]
 LEFT:インライン要素
 CENTER:インライン要素
 RIGHT:インライン要素
行頭で LEFT:、 CENTER:、 RIGHT: を記述すると、インライン要素が左寄せ、センタリング、右寄せされます。

- LEFT:、CENTER:、RIGHT:は、他のブロック要素の子要素になることができます。
- LEFT:、CENTER:、RIGHT:は、他のブロック要素を子要素にすることができません。

*** 水平線 [#s9799d2c]
 ---------------------------------------------
行頭で4つ以上の - を書くと水平線になります。

- 水平線は、他のブロック要素の子要素になることはできません。水平線が現われると他のブロック要素は終了します。
- 水平線は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #hr
行頭で #hr を記述すると、区切り線になります。区切り線は上位のブロック要素の幅の60%の長さの水平線がセンタリングされて引かれます。

- 区切り線は、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 区切り線は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 行間開け [#j2656808]
 #br
行頭で #br を記述すると、ブロック要素間またはブロック要素内で行間を開けることができます((#brをブロック要素の直後の空行の次に指定すればブロック要素間の行間、ブロック要素の直後に指定すればそのブロック要素内での行間を開けることになります。#brは、行末改行と違って、次の行の行頭書式を無効にはしません))。

- 行間開けは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 行間開けは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 添付ファイル・画像の貼り付け [#p1971296]
 #ref(添付ファイル名)
 #ref(ファイルのURL)
行頭で #ref を記述すると、添付ファイルまたは指定されたURLにあるファイルへのリンクを貼り付けることができます。ファイルが画像ファイルの場合は、その画像を表示します。

- #ref には、カンマで区切って下記のパラメタを指定できます。パラメタを省略した場合はデフォルト値となります。
 添付ファイルのページ
-- 添付ファイルが存在するページ名を指定します。デフォルトは現在のページです。
-- このパラメタを指定する場合は、添付ファイル名の次に記述します。
-
 left
 center
 right
-- ファイルへのリンク・画像を表示する位置を指定します。デフォルトではセンタリングされます。
-
 wrap
 nowrap
-- ファイルへのリンク・画像を枠で囲むかどうかを指定します。デフォルトは囲みません。
-
 around
-- テキストの回り込みを指定します。デフォルトでは回り込みを行ないません。
-
 nolink
-- デフォルトでは添付ファイルへのリンクが張られますが、nolinkを指定するとリンクを張りません。
-
 代替文字列
-- ファイル名の代わりに表示する文字列や画像の代替文字列を指定できます。指定しない場合は、ファイル名になります。
-- 代替文字列には文字列以外のインライン要素を含めることはできません。ページ名、文字列以外のインライン要素を記述しても文字列として扱われます。
-- このパラメタを指定する場合は、最後に記述します。

- #refは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- #refは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** テキストの回り込みの解除 [#a800a528]
 #clear
行頭で #clear を記述すると、 #ref で指定したテキストの回り込みを解除します。 #clear を指定しなくても、記事の末尾でテキストの回り込みが自動的に解除されます。

- #clearは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- #clearは、他のブロック要素を子要素にすることができません。

//  #img(,clear)
// ~#clearと同じ。

*** フォーム [#x23849ca]
 #comment
行頭で #comment を記述すると、コメントを挿入するためのフォームが埋め込まれます。

- #commentは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #commentは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #pcomment
行頭で #pcomment を記述すると、コメントを挿入するためのフォームが埋め込まれます。 #comment とは異なり、コメントは別ページに記録されます。また、コメントに対するレスポンスを階層状に表示します。

- #pcommentは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #pcommentは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #article
行頭で#articleを記述すると、簡易掲示板のフォームが埋め込まれます。

- #articleは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #articleは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #vote(選択肢1,選択肢2,...)
行頭で #vote を記述すると、簡易投票フォームが埋め込まれます。

- 選択肢は文字列、ページ名、InterWiki、リンクを含めることができます。その他のインライン要素を含めることができません。
- #voteは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #voteは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

** インライン要素 [#l7110f11]
- インライン要素は、必ずブロック要素の子要素になっています。
-- 行頭書式でブロック要素を明示しない場合は、段落の子要素となります。
-- 行頭書式でブロック要素を明示した場合は、指定したブロック要素の子要素になります。

- 特定のインライン要素は、他のインライン要素を子要素にすることができます。
- インライン要素はブロック要素を子要素にすることはできません。
- インライン要素となるプラグイン及びユーザー定義は &amp;amp;〜; の形式になっています。
- インライン要素となるプラグインに対してオプションと子要素を指定する場合は、 &amp;amp;プラグイン名(オプション){子要素}; の形式になります。

*** 文字列 [#bd24e4ad]
 文字列
文字列はインライン要素です。

- 文字列は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字列は、他のインライン要素を子要素にすることができません。

*** 改行 [#f383c24f]
 インライン要素~
行末に~を書くと行末改行になります。行末改行はブロック要素内での改行になります。

- 行末改行の次の行の行頭書式は無効になり、文字列として扱われます。
- 行末改行は、他のインライン要素の子要素になることはできません。
- 行末改行は、他のインライン要素を子要素にすることはできません。
- 行末改行は、定義リストの定義語、表組みの要素、#で始まるブロック要素のパラメタの中では使用できません。

 &amp;br;
行中に &amp;amp;br; を書くと、そこで改行されます。行末の ~ と違い、定義リストの定義語や表組の要素、# で始まるブロック要素のパラメタの中でも使用できます。

- 行中改行は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 行中改行は、他のインライン要素を子要素にすることはできません。

*** 強調・斜体 [#n38a029f]
 &#039;&#039;インライン要素&#039;&#039;
行中のインライン要素を &amp;#39;&amp;#39; ではさむと、インライン要素が &#039;&#039;強調表示&#039;&#039; になります。

- 強調は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 強調は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

 &#039;&#039;&#039;インライン要素&#039;&#039;&#039;
行中のインライン要素を &amp;#39;&amp;#39;&amp;#39; ではさむと、インライン要素が &#039;&#039;&#039;斜体表示&#039;&#039;&#039; になります。

- 斜体は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 斜体は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** 文字サイズ [#t513b12d]
 &amp;size(サイズ){インライン要素};
行中に &amp;amp;size を書くとインライン要素の文字サイズを指定することができます。サイズはピクセル単位(px)で指定します。例えば20を指定すると、SIZE(20){20ピクセルの文字の大きさ}になります。

- 文字サイズは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字サイズは、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** 文字色 [#sf40816a]
 &amp;color(文字色,背景色){インライン要素};
行中に &amp;amp;color と書くとインライン要素の&amp;color(crimson){文字色};と&amp;color(blue,crimson){背景色};を指定することができます。背景色は省略できます。

- 色の指定は、次のいずれかの形式で行ないます。
-- [[色キーワード]]
-- #16進数6桁
-- #16進数3桁

- 文字色は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字色は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** 取消線 [#r81ec79f]
 %%インライン要素%%
行中のインライン要素を&amp;#37;&amp;#37;ではさむと、インライン要素に%%取消線%%が付きます。

- 取消線は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 取消線は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

***注釈 [#s21cf12e]
 ((インライン要素))
行中でインライン要素を &amp;#40;&amp;#40; と &amp;#41;&amp;#41; ではさむと、注釈((注釈のサンプル))が作成され、行中に注釈へのリンクが貼られます。

- 注釈は、他のインライン要素の子要素になることができます。親要素は注釈文ではなく、注釈へのリンクに反映されます。
- 注釈は、他のインライン要素を子要素にすることができます。子要素は注釈文に反映されます。

// &amp;p;
//注釈内に&amp;amp;p;を書くと改段落になります ((注釈内改段落は、本来はブロック要素ですが、PukiWikiでは注釈をインラインで記述するため、インライン要素として記述する必要があります。他のインライン要素の子要素にはできないことに留意して使用する必要があります。))。
//-注釈内改段落は、他のインライン要素の子要素になることはできません。
//-注釈内改段落は、他のインライン要素を子要素にすることはできません。

*** 添付ファイル・画像の貼り付け [#v181e939]
 &amp;ref(添付ファイル名);
 &amp;ref(ファイルのURL);
行中で &amp;amp;ref を記述すると、添付ファイルまたは指定されたURLにあるファイルへのリンクを貼り付けることができます。ファイルが画像ファイルの場合は、その画像を表示します。

- &amp;amp;ref には、カンマで区切って下記のパラメタを指定できます。パラメタを省略した場合はデフォルト値となります。
 添付ファイルのページ
-- 添付ファイルが存在するページ名を指定します。デフォルトは現在のページです。
-- このパラメタを指定する場合は、添付ファイル名の次に記述します。
-
 nolink
-- デフォルトでは添付ファイルへのリンクが張られますが、nolink を指定するとリンクを張りません。
-
 代替文字列
-- ファイル名の代わりに表示する文字列や画像の代替文字列を指定できます。指定しない場合は、ファイル名になります。
-- 代替文字列には文字列以外のインライン要素を含めることはできません。ページ名、文字列以外のインライン要素を記述しても文字列として扱われます。
-- このパラメタを指定する場合は、最後に記述します。

- &amp;amp;ref は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- &amp;amp;ref は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** ルビ構造 [#j137cd8e]
 &amp;ruby(ルビ){インライン要素};
行中で &amp;amp;ruby を書くとインライン要素に対するルビをふることができます。ルビに対応していないブラウザではルビが本文中に ( と ) に囲まれて表示されます。

- ルビ構造のルビにはインライン要素を記述します。ただし、ルビの特性上、期待通りの表示になるとは限りません。
- ルビ構造は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- ルビ構造は、他のインライン要素を子要素にすることができます。
- ルビ構造をルビ構造の子要素にはできません(ネストはできません)。
- 注釈内や文字サイズを小さくしている部分での使用は、ルビが判読できなくなるので避けてください。

*** アンカーの設定 [#mb297616]
 &amp;aname(アンカー名);
 &amp;aname(アンカー名){インライン要素};
行中で &amp;amp;aname を記述するとリンクのアンカーを設定することができます。リンクの飛び先にしたい位置に記述します。

- アンカー名は、半角アルファベットから始まる半角アルファベット・数字・ハイフン・アンダースコアからなる文字列を指定します。
- アンカー名の中には、全角文字や半角空白文字、半角記号を含めることはできません。
- アンカー設定は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- アンカー設定は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** カウンタ表示 [#h7beb6ac]
 &amp;counter;
 &amp;counter(オプション);
行中で &amp;amp;counter を記述するとそのページにアクセスした人の数を表示することができます。

- &amp;amp;counter には次のオプションを指定できます。オプションを省略した場合はallが指定されたものとみなされます。
 today
-- 今日のアクセス数を表示します。
-
 yesterday
-- 昨日のアクセス数を表示します。
-
 all
-- アクセス総数を表示します。
- カウンタ表示は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- カウンタ表示は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** オンライン表示 [#ab42f827]
 &amp;online;
行中で &amp;amp;online を記述すると現在アクセス中の人数を表示することができます。

- オンライン表示は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- オンライン表示は、他のインライン要素を子要素にはできません。

***バージョン表示 [#f09f9e4b]
 &amp;version;
行中で &amp;amp;version を記述するとPukiWikiのバージョンを表示することができます。

- バージョン表示は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- バージョン表示は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** WikiName [#u8188184]
 WikiName
行中で、1つ以上の大文字→1つ以上の小文字→1つ以上の大文字→1つ以上の小文字の組合わせからなる半角//文字列はWikiNameになります。

- WikiNameの中には、全角文字や半角空白文字、記号、数字を含めることはできません。
- WikiNameは、PukiWiki内のページ名になります。すでに存在するページであればそのページへのリンクが自動的に貼られます。存在しない場合はWikiNameの後ろに?が自動的に付き、そのページを新規作成するためのリンクが貼られます。

- WikiNameは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- WikiNameは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** ページ名 [#gce935d9]
 [[ぷきうぃき]]
行中で &amp;#91;&amp;#91; と &amp;#93;&amp;#93; で囲まれた文字列はページ名になります。

- ページ名の中には、全角文字、記号、数字、半角空白文字を含めることができます。
- ページ名の中には、&quot;#&amp;amp;&lt;&gt; を含めることはできません。
- すでに存在するページであればそのページへのリンクが自動的に貼られます。存在しない場合はページ名の後ろに?が自動的に付き、そのページを新規作成するためのリンクが貼られます。

 [[ページ名#アンカー名]]
- ページ名にアンカー名をつけることもできます。

- ページ名は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- ページ名は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** InterWiki [#g0dec0fe]
 [[InterWikiName:ページ名]]
行中のページ名形式の文字列の中で、: で2つの文字列を区切るとInterWikiになります。:の前にはInterWikiNameのページで定義したInterWikiNameを、: の後ろにはページ名を記述します。

 [[InterWikiName:ページ名#アンカー名]]
- ページ名の後ろにアンカー名をつけることもできます。

- InterWikiNameの中には、全角文字を含めることができます。
- InterWikiNameの中には、半角空白文字を含めるができます。
- InterWikiは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- InterWikiは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** リンク [#bd6593e1]
 [[リンク名:URL]]
行中のInterWikiNameの形式の文字列の中で、: の前に任意のリンク名を、: の後ろにURLを記述すると、そのリンク名でURLに対するリンクを貼ることができます。

- リンク名には、全角文字や半角空白文字を含めることができます。メールアドレスを指定する場合は、mailto:を書かずにアドレスだけを記述します。

 http://www.example.com/
 https://www.example.com/
 ftp://ftp.example.com/
 news://news.example.com/
 foo@example.com
- 行中に直接、URLを記述した場合は自動的にそのURLに対するリンクが貼られます。

- 記述したURLが画像ファイルである場合は、その画像を表示します。

- リンクは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- リンクは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** エイリアス [#u1026558]
 [[エイリアス名&gt;ページ名]]
行中のページ名形式の文字列の中で、&gt; で2つの文字列を区切るとエイリアスになります。 &gt; の前にはエイリアス名を、&gt; の後ろにはページ名を記述します。

エイリアスはPukiWiki内のページ名とは別のエイリアス名で、指定したページへのリンクを貼ります。

 [[エイリアス名&gt;ページ名#アンカー名]]
 [[エイリアス名&gt;#アンカー名]]
- ページ名にアンカー名を付け加えてアンカーへのリンクを貼ることができます。ページ名とアンカー名の間には#をつけます。カレントページのアンカーへリンクを貼る場合はページ名を省略することができます。

 [[エイリアス名&gt;http://www.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;https://www.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;ftp://ftp.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;news://news.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;foo@example.com]]
 [[エイリアス名&gt;InterWikiName:ページ名]]
 [[エイリアス名&gt;InterWikiName:ページ名#アンカー名]]
- エイリアスをURLやInterWikiと組み合わせることもできます。

 [[エイリアス名:http://www.example.com/]]
 [[エイリアス名:https://www.example.com/]]
 [[エイリアス名:ftp://ftp.example.com/]]
 [[エイリアス名:news://news.example.com/]]
 [[エイリアス名:foo@example.com]]
- URLを指定する場合は、&gt;の代わりに:も使用できます。

- エイリアス名の中には、全角文字を含めることができます。
- エイリアス名の中には、半角空白文字を含めることができます。
- 階層化されたページでは、ページ名を相対指定することができます。
- エイリアスは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- エイリアスは、他のインライン要素を子要素にできます。

*** タブコード [#d2561bef]
 &amp;t;
行中で &amp;amp;t; と書くと、タブコードに置換されます。

通常、フォーム内ではキーボードからタブコードを直接入力できない((クリップボードからの貼り付けの場合はタブコードを直接入力できます。))ので、タブコードを入力したい位置に&amp;amp;t;を記述すると、保存時にタブコードに置換します。

- タブコードは、記事が書き込まれるときに置換されて記録されます。
- タブコードは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- タブコードは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** ページ名置換文字 [#hc95e608]
 &amp;page;
 &amp;fpage;
行中で &amp;amp;page; 及び &amp;amp;fpage; と書くと、編集中のページ名に置換されます。ページ名が階層化されたページで「hogehoge/hoge」となっている場合、 &amp;amp;page; は「hoge」に、 &amp;amp;fpage; は「hogehoge/hoge」に置換されます。階層化されていないページでは、 &amp;amp;page; も &amp;amp;fpage; も同じになります。

- ページ名置換文字は、記事が書き込まれるときに置換されて記録されます。
- ページ名置換文字は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- ページ名置換文字は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** 日時置換文字 [#f03aaf0a]
 &amp;date;
 &amp;time;
 &amp;now;
- 行中で &amp;amp;date; と書くと、更新時の日付に置換されます
- 行中で &amp;amp;time; と書くと、更新時の時刻に置換されます
- 行中で &amp;amp;now; と書くと、更新時の日時に置換されます

 date?
 time?
 now?
- PukiWiki 1.3系との後方互換性のために、 date&amp;#63;、 time&amp;#63;、 now&amp;#63; についても使用できるようにしてあります。

- &amp;amp;date;、 &amp;amp;time;、 &amp;amp;now;は、記事が書き込まれるときに置換されて記録されます。
- &amp;amp;date;、 &amp;amp;time;、 &amp;amp;now;は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- &amp;amp;date;、 &amp;amp;time;、 &amp;amp;now;は、他のインライン要素を子要素にはできません。

 &amp;_date;
 &amp;_time;
 &amp;_now;
- %%行中で &amp;amp;_date; と書くと、表示時の日付に置換されて出力されます。%%
- %%行中で &amp;amp;_time; と書くと、表示時の時刻に置換されて出力されます。%%
- %%行中で &amp;amp;_now; と書くと、表示時の日時に置換されて出力されます。%%

 &amp;lastmod;
 &amp;lastmod(ページ名);
- 行中で &amp;amp;lastmod; と書くと、そのページの最終更新日時に置換されて出力されます。
- ページ名を指定すると、その指定されたページの最終更新日時に置換されて出力されます。

- %%&amp;amp;_date;、 &amp;amp;_time;、 &amp;amp;_now;、%% &amp;amp;lastmod;は、記事が表示されるときに置換されて出力されます。
- %%&amp;amp;_date;、 &amp;amp;_time;、 &amp;amp;_now;、%% &amp;amp;lastmod;は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- %%&amp;amp;_date;、 &amp;amp;_time;、 &amp;amp;_now;、%% &amp;amp;lastmod;は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** 文字参照文字 [#oc8e0c4c]
文字参照は、SGMLで定義されている文字参照文字(&amp;amp;copy;や&amp;amp;reg;など)のほか、下記の独自の文字参照文字が使用できます。
 &amp;heart;
 &amp;smile;
 &amp;bigsmile;
 &amp;huh;
 &amp;oh;
 &amp;wink;
 &amp;sad;
 &amp;worried;
- 行中で&amp;amp;heart;と書くと、ハートマーク &amp;heart; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;smile;と書くと、 &amp;smile; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;bigsmile;と書くと、 &amp;bigsmile; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;huh;と書くと、 &amp;huh; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;oh;と書くと、 &amp;oh; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;wink;と書くと、 &amp;wink; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;sad;と書くと、 &amp;sad; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;worried;と書くと、 &amp;worried; に置換されて出力されます。

- 文字参照文字は、表示されるときに置換されます。
- 文字参照文字は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字参照文字は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** 数値参照文字 [#ibd49862]
 &amp;#10進数;
 &amp;#x16進数;
行中で &amp;amp;# と ; の間に10進数を、&amp;amp;#x と ;の間に16進数を書くと、Unicodeを数値参照して表示します。キーボードから直接入力できない文字やJIS第3水準・第4水準の文字などの表示に使用します。たとえば、内田百&amp;amp;#38290;と入力すると、内田百&amp;#38290;と表示されます。

- 数値参照文字は、表示されるときに置換されます。
- 数値参照文字は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 数値参照文字は、他のインライン要素を子要素にはできません。
- 16進数は半角小文字で指定する必要があります(XHTML 1.0 第2版から小文字に限定されました)。

** その他 [#w8d0fa5a]

*** コメント行 [#fa693c95]
 // コメント
行頭で // を指定すると、コメント行になります。コメント行は出力されない行です。

- コメント行は、他の要素と無関係に行単位でどの位置にも記述できます。
- コメント行は、前後の他の要素に何ら影響を及ぼしません。    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/63.html">
    <title>ヘルプ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/63.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
* [[PukiWiki]]ヘルプ [#s14a5adf]

- [[FAQ(pukiwiki.org)&gt;pukiwiki:FAQ]](日本語)
- [[テキスト整形のルール&gt;整形ルール]] 
- [[プラグインマニュアル&gt;PukiWiki/1.4/Manual/Plugin]] 
----------------------------
#contents
----------------------------
** [[PukiWiki]] って 何なの? [#vf801b51]
すべてのページが誰でも編集できます。変更したいページでページ上部の「編集」をクリックするとそのページが編集できます。編集内容は、整形ルールに従って整形されます。

[[練習用ページ&gt;SandBox]]は基本的にどのように手を加えても問題ないので、結果を恐れず編集してみてください。

** 新しいページを作成するには? [#n2c2eb75]
すでにあるページ(例えば[[練習用ページ&gt;SandBox]]など)で、ページのどこかにWikiName(大文字と小文字混合)かBracketName([[]]で囲う)を入力すると入力した部分の後ろに ? というリンクがつきます。そこをクリックすると新しいページの編集画面が用意されるので、あとは普通のページ変更と同様に書き込むことができます。

** リンクについてる(3m)とかは? [#aeb02253]
3mは3分前くらい、5hは5時間前くらい、8dは8日前くらいに更新された、という意味です。

** 掲示板と違う? [#qf09daf7]
ページに手を加えても誰がその変更をしたかわからなくなります。不安な場合は、手を加えた部分に自分の名前を書いておきましょう。 -- [[hogehoge]] ←こんなかんじで。

** 誰かが書き込みを書き換えてしまう? [#k1149f33]
Wikiとはそういうものです。誰でもどこでも書き加えたり、直したりできます。PukiWikiには定期的にバックアップを取る機能がありますので、バックアップから復旧させることもできます。

** ブラウザやプロクシのキャッシュで人の変更を消してしまわないだろうか? [#zee20d44]
ページを編集する以上、編集時の状態から手を加える形になります。しかし、もし編集中に誰かが更新していてしまっていたらどうします? 安心してください。PukiWikiには、更新時のページの更新日時と元データの更新日時を比較して一緒かどうかチェックします。「更新の衝突」が起きた場合はそのページをリロードし、編集し直してください。    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/62.html">
    <title>SandBox</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/62.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
* SandBox: お砂場(練習ページ)です [#v299c566]
|SEO SPAMボットの攻撃対象になるため、デフォルトでこのページは凍結されています。|

#contents

* &#039;&#039;見出し&#039;&#039; [#n151e840]

* 大見出し 1 [#a6dc7f79]

** 中見出し 1-1 [#qa1c1e8c]

*** 小見出し 1-1-1 [#k28ac390]
- 項目1
- 項目2
- 項目3

段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落1段落1段落&#039;&#039;強調&#039;&#039;1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1

段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2

** 中見出し 1-2 [#zcbf4116]
:用語1|いろいろ書いた解説文1と&#039;&#039;強調単語&#039;&#039; ((注釈1: WikiName))
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
:用語2|いろいろ書いた解説文2 ((注釈2: [[ブラケットネーム]]))
:用語3|いろいろ書いた解説文3 ((注釈3: 注釈の中にも((注釈の注釈を))作ることができます))

-----------------------------------------
* 大見出し 2 [#z3909cff]

** 小見出し 2-1 [#l26a869a]

http://pukiwiki.org/

** 小見出し 2-2 [#s6844309]
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落&#039;&#039;&#039;イタリック&#039;&#039;&#039;1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;イタリックボールド&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;1段落1段落1段落1段落1段落1
&gt; 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
&gt; 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
&gt; 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2

レベル0レベル0レベル0レベル0レベル0レベル0
&gt; レベル1
&gt; レベル1
&gt; レベル1
&gt;&gt; レベル2
&gt;&gt; レベル2
&gt;&gt; レベル2
&gt;&gt;&gt; レベル3
- はろ1
-- はろ2
ろろろろ2
--- はろ3
-- はろ2
--- はろ3
-- はろ2
--- はろ3
&gt;&gt;&gt; レベル3
&gt;&gt;&gt; レベル3
&gt;&gt;&gt; レベル3

* &#039;&#039;日付&#039;&#039; [#jfce72b9]
 日付 &amp;date;
- 日付 2004-08-16

 date?
- 2004-08-16

 時刻 &amp;time;
- 時刻 07:29:03

 time?
- 07:29:03

 日時 &amp;now;
- 日時 2004-08-16 (月) 07:30:27

 now?
- 2004-08-16 (月) 07:29:03


* &#039;&#039;リンク&#039;&#039; [#jb6d4e84]

URLやメールアドレスは自動的にリンクになります
- URL -- http://pukiwiki.org/
- メールアドレス -- foo@pexample.com
- URLが各種画像ファイルであればそのまま表示します
-- http://pukiwiki.org/pukiwiki.png


* &#039;&#039;その他の文字装飾&#039;&#039; [#l89b765d]

 整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト
 整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト

COLOR(#993333){ 色の変更も可能なルール(COLOR(#993333)) }

SIZE(10){ サイズの変更も可能なルール(SIZE(10)) }

SIZE(20){ COLOR(#333399){ 両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399)) } }

%%打ち消し線%%

左寄せ
CENTER:中寄せ
RIGHT:右寄せ    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/61.html">
    <title>RecentDeleted</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/61.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
-2007-05-06 00:53:09 (日) - [[FrontPage]]
-2007-05-06 00:52:58 (日) - [[MenuBar]]
-2007-05-06 00:52:52 (日) - [[ストーリー]]
-2007-05-06 00:52:46 (日) - [[操作方法]]
-2007-05-05 03:23:06 (土) - [[ゲームについて]]
-2007-05-05 03:23:01 (土) - [[パーツ]]
-2007-05-05 03:22:56 (土) - [[戦略]]
-2007-05-05 03:22:49 (土) - [[基本事項]]
-2007-05-03 00:28:20 (木) - [[略語辞典]]
-2007-05-03 00:27:59 (木) - [[上達するには]]
-2007-05-02 18:36:25 (水) - [[FAQ]]
-2007-05-02 18:35:45 (水) - [[質問場]]
-2007-05-02 18:35:40 (水) - [[マップ]]
-2007-05-02 18:35:30 (水) - [[クエスト]]
-2007-05-02 18:35:20 (水) - [[ユニット作成例]]
-2007-05-02 18:35:11 (水) - [[計算式]]
-2007-05-02 18:35:01 (水) - [[強化剤]]
-2007-05-02 18:34:42 (水) - [[For初心者]]
-2007-05-02 18:34:32 (水) - [[スキル]]
-2007-05-02 18:34:23 (水) - [[アイテム]]
-2007-05-02 18:34:13 (水) - [[ギルド]]
-2007-05-02 18:34:04 (水) - [[基地パーツ]]
-2007-05-02 18:33:54 (水) - [[サブコア]]
-2007-05-02 18:33:44 (水) - [[階級]]
-2007-05-02 18:33:35 (水) - [[アイテムショップ]]
-2007-05-02 18:33:25 (水) - [[武器/アーム]]
-2007-05-02 18:33:16 (水) - [[武器/トップ]]
-2007-05-02 18:32:57 (水) - [[武器/ショルダー]]
-2007-05-02 18:32:47 (水) - [[胴体/アーム]]
-2007-05-02 18:32:38 (水) - [[胴体/トップ]]
-2007-05-02 18:32:28 (水) - [[胴体/ショルダー]]
-2007-05-02 18:32:19 (水) - [[逆脚]]
-2007-05-02 18:32:09 (水) - [[人間]]
-2007-05-02 18:31:59 (水) - [[タンク]]
-2007-05-02 18:31:50 (水) - [[四脚]]
-2007-05-02 18:31:40 (水) - [[飛行]]
-2007-05-02 18:31:30 (水) - [[アクセサリー]]
-2007-05-02 18:31:21 (水) - [[攻撃]]
-2007-05-02 18:31:11 (水) - [[リンク]]
-2007-05-02 18:31:01 (水) - [[防御]]
-2007-05-02 18:30:52 (水) - [[基地]]
-2007-05-02 18:30:42 (水) - [[呪術]]
-2007-05-02 18:30:32 (水) - [[その他]]
-2007-05-02 18:29:32 (水) - [[雑談所]]
-2007-05-01 21:55:52 (火) - [[バグ]]
-2007-05-01 21:55:47 (火) - [[投票所]]
-2007-05-01 21:55:36 (火) - [[ロボット組み立て]]
-2007-05-01 21:55:30 (火) - [[ユニットデッキ例]]
-2007-05-01 21:55:19 (火) - [[NPCユニット]]
-2007-05-01 21:55:13 (火) - [[武器]]
-2007-05-01 21:51:15 (火) - [[チュートリアル]]
-2007-05-01 21:51:04 (火) - [[Topics]]
-2007-05-01 21:50:59 (火) - [[特殊アクセサリ]]
-2007-05-01 21:50:54 (火) - [[タワーリングまとめ]]
-2007-05-01 21:50:15 (火) - [[サブコア（アクセサリ）とユニットの組み合わせが分からない人]]
-2007-04-27 13:23:41 (金) - [[InterWikiName]]
-2007-04-23 21:29:34 (月) - [[操作]]
-2007-04-23 21:28:26 (月) - [[雑談所/ログ]]
-2007-04-23 21:24:18 (月) - [[ステージ]]
-2007-04-23 21:24:03 (月) - [[サブコアとアクセサリーパーツの組み合わせがわからない人]]    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/60.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/V-Z</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/60.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)
#contents
------------------------------
* V [#be6c635c]

**version [#v924021a]
:種別|
~ブロック型プラグイン
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;#version&#039;&#039;
~&#039;&#039;&amp;version&#039;&#039;&#039;&#039;;&#039;&#039;
:概要|
~インストールされているPukiWikiのバージョンを表示します。


**versionlist [#n3c07f6b]
:種別|
~コマンド
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;?plugin=versionlist&#039;&#039;
~&#039;&#039;#versionlist&#039;&#039;
:概要|
~pukiwiki.phpのあるディレクトリとpluginのディレクトリ内のphpファイルのバージョンを表示します。


**vote [#aa4fb1f8]
:種別|
~コマンド
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#vote(&#039;&#039;
&amp;color(blue){選択肢1};[&amp;color(blue){選択肢1の投票数};]
[,&amp;color(blue){選択肢2};[&amp;color(blue){選択肢2の投票数};]
[,&amp;color(blue){選択肢3};[&amp;color(blue){選択肢3の投票数};]…
[,&amp;color(blue){選択肢n};[&amp;color(blue){選択肢nの投票数};]]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~選択肢と投票数と投票ボタンが並んだ簡易投票フォームを表示します。
:引数|
~選択肢1〜nに投票項目を指定します。投票項目に続けて半角大括弧&quot;[]&quot;で括った数値を指定すると選択肢の投票数を指定できます。
:備考|
~各選択肢の投票数は編集によって容易に改竄できるため、厳密な投票には向きません。


------------------------------
* Y [#kb2afc33]

**yetlist [#v5902d84]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=yetlist&#039;&#039;
:概要|
~まだ作られていないページを一覧表示します。
~まだ作られていないページとは、既存のページでWikiNameあるいはBracketNameで指定されていて、まだ作られていないページです。 
:備考|
~自分以外の誰かがページを書くかもしれないという点は非常にWiki的ですが、実際の運用面ではcommentに記述された一見さんの名前やWikiName同様のパラメータ名など、ページ化しにくいキーワードが大量に引っかかってしまいます。

#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/59.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/S-U</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/59.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)
#contents
------------------------------
* S [#mee1bd43]

**search [#ba94ddfd]
:種別|
~コマンド
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;?cmd=search&#039;&#039;{
[&amp;color(blue){&amp;word=検索文字列};]
[&amp;color(blue){&amp;type=OR};]
}
~&#039;&#039;#search&#039;&#039;
:概要|
~検索文字列の入力フォームを表示し、
指定した文字列を含むページの検索を行います。
:引数|
~パラメータには検索条件を指定します。
--word − 検索する文字列を指定します。省略時は検索条件を入力するページを表示します。
--type − &#039;OR&#039; 指定時、OR検索を行います。省略時はAND検索をおこないます。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_SEARCH_DISABLE_GET_ACCESS　GETメソッドによる検索を禁止する（DoS攻撃、SPAMbot、ワーム対策）
--PLUGIN_SEARCH_MAX_LENGTH　検索する文字列として指定可能な最大文字数 (同)


**server [#d69aa1d0]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#server&#039;&#039;
:概要|
~サーバーの情報(サーバー名、サーバーソフトウエア、サーバー管理者)を表示します。


**setlinebreak [#va79297e]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#setlinebreak(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){on};|&amp;color(blue){off};|&amp;color(blue){default};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~入力文章中の改行を改行とみなすかどうかの設定を行います。
~PukiWikiが入力文章中の改行をどのように扱うかはpukiwiki.ini内の$line_breakの設定内容によって変わります（下記参照）。
|入力文章|$line_break=0;|$line_break=1;|h
|文章１&amp;br;文章２|文章１文章２|文章１&amp;br;文章２|
~setlinebreakプラグインは該当ページの以降の行に関して、
$line_breakの設定に因らず改行をどのように扱うかを指定できるようになります。
:引数|
~パラメータには以降の改行の扱いを指定します。
パラメータが省略された場合、改行とみなすかどうかについての設定を逆転させます。
--on − 以降の文章で段落内の改行を改行とみなします($line_break=1と同様)。
--off − 以降の文章で改行を無視します($line_break=0と同様)。
改行を行うためには行末にチルダを記述するか、
行中で[[brプラグイン&gt;../A-D#g693034c]]を使用する必要があります。
--default − 改行の扱いをそのサイトの$line_break設定に戻します。


**showrss [#v7316017]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#showrss(&#039;&#039;
&amp;color(blue){RSSへのパス};
[,[&amp;color(blue){default};|&amp;color(blue){menubar};|&amp;color(blue){recent};]
[,[&amp;color(blue){キャッシュ生存時間};]
[,&amp;color(blue){1};
]]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~指定されたRSSを取得し、一覧表示します。
~ページの解釈毎にRSSの取得を行う為、頻繁に参照されるページでshowrssを使用される場合はキャッシュ機能を使うことをお勧めします。相手サイトの更新頻度に応じてキャッシュの生存時間を適宜設定して下さい。
:引数|
~RSSへのパスにはRSSへのファイルパスやURLを指定します。
~テンプレート名には取得したRSSの表示方法を指定します。省略時はdefault となります。
--default − 単純にページを列挙します。
--menubar − ページ名の前に黒丸をつけます。MenuBarなど、横幅に制限にある場合に便利です。
--recent − recentプラグインの出力のように、ページ名の前に黒丸をつけて更新日付が変わる毎に更新日付を出力します。
:|
~キャッシュ生存時間はキャッシュをクリアする期限（１時間単位）です。省略時、キャッシュ機能は無効となります。
~第４引数はRSSを取得した日付を表示するかどうかを指定します。1を指定した場合は表示します。省略時は表示しません。
:備考|
~動作させるためにはPHP の xml extension が必要です。


**size [#e5db48c0]
:種別|
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;&amp;size(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ピクセル数値};
&#039;&#039;){&#039;&#039;
&amp;color(blue){文字列};
&#039;&#039;}&#039;&#039;
:概要|
~文字の大きさを指定します。
:引数|
~ピクセル数値には文字の大きさを指定します。
~文字列は文字の大きさを変更する文字列を指定します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_SIZE_MAX　引数として指定可能な最大文字サイズ
--PLUGIN_SIZE_MIN　引数として指定可能な最小文字サイズ
--PLUGIN_SIZE_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ


**source [#k23d3e24]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?cmd=source&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
:概要|
~指定したページの整形前のソースを表示します。
:引数|
~ページ名にはソースを表示するページ名を指定します。ページ名はエンコードされている必要があります。


------------------------------
* T [#u58dc027]

**tb [#s5056787]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=tb&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;tb_id=TrackBackID};
&amp;color(blue){&amp;__mode=};
&amp;color(blue){view};|
&amp;color(blue){rss};
:概要|
~TrackBackの一覧を表示します。
~POSTされた場合は他サイトからのTrackBackに反応します。
:引数|
~&amp;tb_idには表示対象ページのTrackBackIDを指定します。
~&amp;__modeには一覧表示方法を指定します。
--view − 人間が見やすい形式で表示します。
--rss − RSS形式で表示します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_TB_LANGUAGE　TrackBackのRSSで出力する言語
:備考|
~pukiwiki.ini.php で、TrackBackを使用する設定($trackback = 1を指定)が行われている必要があります。


**template [#j2adfc3d]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=template&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;refer=テンプレートページ};
:概要|
~既存のページをテンプレートとしてページを新規作成します。
~ページの新規作成時の雛形とするページの読込み機能との差異は、テンプレートプラグインが雛形とする範囲(行単位)に選択できるのに対して、ページの新規作成で読み込むテンプレートは全文をテキストエリアにコピーする点にあります。
:引数|
~テンプレートページには雛形とするページを指定します。ページ名はエンコードされている必要があります。
:プラグイン内設定|~
--MAX_LEN　雛形の開始／終了位置を指定する欄で表示される最大文字数


**topicpath [#vd55c067]
:種別|
~インライン型プラグイン
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;&amp;topicpath&#039;&#039;
&#039;&#039;;&#039;&#039;
~&#039;&#039;#topicpath&#039;&#039;
:概要|
~パンくずリスト(topicpath)と呼ばれる、ページの階層表現のユーザーインターフェースを提供するプラグイン。
~パンくずリスト（Topic path）は現在参照しているウェブページの階層を表現するユーザーインターフェースです。例えば[[PukiWiki/ツアー]]というページに#topicpathと書くと、以下の様な表記に置き換わります。
 [[Top&gt;FrontPage]]/[[PukiWiki&gt;PukiWiki]]/[[ツアー&gt;PukiWiki/ツアー]]
~基本的には以下の２通りの使い方を想定しています。
++「ほげ/ふが/げほ」など、２〜３階層以上の深いページでページの行き来をしやすくするために表示する
++スキンに組み込み、ページタイトル下のURLの代わりに全てのページで表示する
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_TOPICPATH_TOP_DISPLAY　defaultpageを一番最初に表示するかどうか。
--PLUGIN_TOPICPATH_TOP_LABEL　$defaultpageに対するラベル
--PLUGIN_TOPICPATH_TOP_SEPARATOR　階層を区切るセパレータ
--PLUGIN_TOPICPATH_THIS_PAGE_DISPLAY　現在表示中のページに対するリンクを表示するかどうか
--PLUGIN_TOPICPATH_THIS_PAGE_LINK　現在表示中のページに対してリンクするかどうか
:備考|
~スキンに組み込む場合は、pukiwiki.skin.php の SKIN_DEFAULT_DISABLE_TOPICPATH に 0を指定して下さい。


**touchgraph [#p93402bd]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=touchgraph&#039;&#039;
:概要|
~TouchGraphWikiBrowser用のインデックスを作ります。


**tracker [#rf5296e2]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
~&#039;&#039;#tracker(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){定義名};]
[,&amp;color(blue){ベースページ名};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~[[bugtrack&gt;../A-D#a83293e8]]プラグインのように、定型的な項目をもったページを作るための入力フォームを表示します。
~入力項目が固定されている[[bugtrack&gt;../A-D#a83293e8]]プラグインと機能は似ていますが、入力項目を簡単に変更できる点が違います。ＦＡＱ，ＢＢＳ，書評，TODOリストなど使い道はアイディア次第です。
~入力項目の定義は:config/plugin/tracker/ 以下に所定の書式でページを作成することで設定できます。[[bugtrack&gt;../A-D#a83293e8]]プラグイン互換の入力項目定義が:config/plugin/tracker/default に用意されているので参考にして下さい。
:引数|
~定義名はtrackerのプラグイン定義名を指定します。省略時は定義名defaultが指定されたとみなします。
~ベースページ名はフォームから作成されるページの親階層となるページ名を指定します。省略時は設置したページとなります。
:プラグイン内設定|~
--TRACKER_LIST_EXCLUDE_PATTERN　tracker_listで表示しないページ名を正規表現で指定する
--TRACKER_LIST_SHOW_ERROR_PAGE　項目の取り出しに失敗したページを一覧に表示するか


**tracker_list [#t78d6d0a]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
&#039;&#039;#tracker_list(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){定義名};]
[,[&amp;color(blue){ベースページ名};]
[,[[&amp;color(blue){ソート項目};]
:[&amp;color(blue){ソート順};]]
[,&amp;color(blue){表示上限};]
]]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~[[tracker&gt;./#rf5296e2]]プラグインで作成したページを一覧表示します。
:引数|
~定義名は[[tracker&gt;./#rf5296e2]]プラグインで指定した定義名と同じものを指定します。省略時は定義名defaultが指定されたとみなします。
~ベースページ名は[[tracker&gt;./#rf5296e2]]プラグインで指定したベースページ名と同じものを指定します。[[tracker&gt;./#rf5296e2]]プラグインでベースページ名を指定していない場合は[[tracker&gt;./#rf5296e2]]プラグインを設置したページを指定します。省略時は設置したページとなります。
~第３項目には一覧表示のソートに使う項目およびソート順を指定します。ソート項目は:config/plugin/tracker/定義名のページのfield項目内の項目から選択して下さい。省略時はページ名となります。ソート順は、ASC、DESC、SORT_ASC、SORT_DESCをコロン(:)の後に指定してください。また、セミコロン(;)で区切ることにより、複数のソート項目、ソート順を指定可能です。
~表示上限は一覧表示するページ数の上限を指定します。省略時は全て表示されます。


------------------------------
* U [#q0183edd]

**unfreeze [#v039be15]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=unfreeze&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
:概要|
~ページの凍結を解除します。
:引数|
~ページ名には解除するページ名を指定します。ページ名はエンコードされている必要があります。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_UNFREEZE_EDIT　凍結解除時にページの編集フォームを表示するか


**update_entities [#r62603ec]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=update_entities&#039;&#039;
:概要|
~CACHE_DIR/entities.dat を生成します。
~entities.datはHTMLの実体参照を判定するために用いられるテーブルを格納したファイルです。普通、利用者や管理者が意識する機会はありません。
:プラグイン内設定|~
--W3C_XHTML_DTD_LOCATION　DTDの場所
:備考|
~配布ファイルに生成済のentities.datが付属するため、通常使用する機会はありません。


#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/58.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/O-R</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/58.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)
#contents
------------------------------
* O [#c4c5830a]

**online [#vc9c6801]
:種別|
~ブロック型プラグイン
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;#online&#039;&#039;
~&#039;&#039;&amp;online&#039;&#039;&#039;&#039;;&#039;&#039;
:概要|
~現在PukiWikiを参照している、おおよそのユーザー数を表示します。
~ユーザー数は、プラグインを呼び出された時点で記録されたＩＰアドレスとタイムスタンプのうち、５分以内(変更可能)にアクセスのあったアドレスの数です。
:プラグイン内設定|~
--USR_LST　ユーザー情報を保存するファイル
--TIMEOUT　タイムアウトの秒数
:備考|
~ユーザー数のカウントはページ単位でなく、設置されたPukiWiki毎に行っているため、MenuBarなど頻繁に呼び出される場所に記述するかスキンに埋め込むのが普通です。


------------------------------
* P [#eb773236]

**paint [#v8e0f909]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#paint(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){幅};]
[,&amp;color(blue){高さ};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~Javaアプレットで描いた絵を、そのページに添付します。
~[[ば科学的愛情:http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8609/]]で配布されている[[BBSPainter.jar:http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8609/java/bbspainter/]]を使用しています。
~幅と高さに、デフォルトのキャンバスサイズを指定します。省略時は(80,60)となります（変更可能）
:プラグイン内設定|~
--PAINT_INSERT_INS　入力内容を先頭/末尾のどちらに挿入するか
--PAINT_DEFAULT_WIDTH　デフォルトの描画領域の幅
--PAINT_DEFAULT_HEIGHT　デフォルトの描画領域の高さ
--PAINT_MAX_WIDTH　描画領域の幅の上限
--PAINT_MAX_HEIGHT　描画領域の高さの上限
--PAINT_APPLET_WIDTH　アプレット領域の幅
--PAINT_APPLET_HEIGHT　アプレット領域の高さ
--PAINT_NAME_FORMAT　名前欄の挿入フォーマット 
--PAINT_MSG_FORMAT　コメント欄の挿入フォーマット
--PAINT_NOW_FORMAT　時刻欄の挿入フォーマット
--PAINT_FORMAT　コメント内容全体の挿入フォーマット（メッセージあり）
--PAINT_FORMAT_NOMSG　コメント内容全体の挿入フォーマット（メッセージなし）
:備考|
~PukiWikiのインストールディレクトリに上記BBSPainter.jarを入れるのを忘れないでください。このプラグインが何の役にも立たなくなります。


**pcomment [#n889950d]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#pcomment(&#039;&#039;{
[&amp;color(blue){コメント記録ページ};],
[&amp;color(blue){表示件数};],
[&amp;color(blue){noname};],
[&amp;color(blue){nodate};],
[&amp;color(blue){above};],
[&amp;color(blue){below};],
[&amp;color(blue){reply};]
}&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~別ページにコメントを記録して、pcommentを設置した場所に最新の数件だけを表示します。枝にコメントを付けることもできます。
:引数|
~コメント記録ページにはコメントを記録するページ名を指定します。省略すると、pcommentプラグイン内のPCMT_PAGEで指定されたページにコメントが記録されます。デフォルトは[コメント/(設置したページ名)]です。指定したページが存在しなくても、最初のコメント記録時に作成されます。 
~表示件数は表示するコメントの数を指定します。第1レベルの番号なしリストだけをカウントします。省略すると、pcommentのデフォルト件数(通常10件。PCMT_NUM_COMMENTSで変更可能)が表示されます。~
表示件数はコメント記録ページより後に指定して下さい。コメント記録ページを省略して表示件数を指定する場合は、コメント記録ページに空白を指定します。（例: #pcomment(,15)）
~noname,nodate,above,below,reply でコメントの表示方法、入力方法を指定します。
--noname − 名前の入力欄を表示しません。
--nodate − 日付を挿入しません。
--above − 挿入したコメントをフォームの上に表示します。コメントは上が古く、下に向かって新しい順に並びます。
--below − 挿入したコメントをフォームの下に表示します。コメントは下が古く、上に向かって新しい順に並びます。
--reply − コメントの頭にラジオボタンを表示します。あるコメントに対するリプライが、そのコメントのラジオボタンをチェックすることで可能になります。
:プラグイン内設定|~
--PCMT_PAGE　ページ名のデフォルト(%sに$vars[&#039;page&#039;]が入る)
--PCMT_NUM_COMMENTS　表示するコメント数のデフォルト
--PCMT_COLS_NAME　名前欄の表示桁数
--PCMT_COLS_COMMENT　コメント欄の表示桁数
--PCMT_INSERT_INS　入力内容を先頭/末尾のどちらに挿入するか
--PCMT_NAME_FORMAT　名前欄の挿入フォーマット
--PCMT_MSG_FORMAT　コメント欄の挿入フォーマット
--PCMT_NOW_FORMAT　時刻欄の挿入フォーマット
--PCMT_FORMAT　コメント内容全体の挿入フォーマット
--PCMT_AUTO_LOG　自動過去ログ化を行う際の1ページあたりの件数(0で無効)
--PCMT_TIMESTAMP　コメントページのタイムスタンプを更新せず、設置ページのタイムスタンプを更新するか
:備考|
~更新が衝突したときは、予期せぬ場所にコメントが挿入されるのを防ぐため、リプライ先を指定して記入したコメントはaboveまたはbelowの設定にしたがって 一番前か一番後ろに追加されます。
~コメント記入後に表示されるページのタイトルに「(#pcommentを書いたページ)を更新しました」と表示されますが、実際に更新されたのはコメントを記録するページです。
~コメントを投稿しても、#pcommentが書かれたページは更新されないので、最終更新ページにはコメントを記録したページだけが更新として表示されます。
~コメントとして相対参照([ [../] ]など)を用いた場合は、書いたページと書き込まれたページのどちらかで、意図したとおりに変換されない可能性があります。
~自動過去ログ化機能はPCMT_AUTO_LOGの件数＋PCMT_NUM_COMMENTSの件数分のコメント投稿時に作動します。


**popular [#aa6d5e99]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#popular(&#039;&#039;
[[&amp;color(blue){件数};]
[,[&amp;color(blue){対象外ページ};]
[,&amp;color(blue){true};|&amp;color(blue){false};]
]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~人気のある（参照回数の多い）ページの上位数件を表示します。
:引数|
~件数には一覧の数を指定して下さい。省略時はPLUGIN_POPULAR_DEFAULTに指定した件数です。
~対象外ページには、表示対象外とするページを正規表現で指定します。例えば FrontPage や MenuBar などのページを一覧に表示させたくないときに使用します。
~true, falseで、ページのカウント条件を指定します。省略時は false です。
--true − 今日参照のあった回数順でページを表示します。
--false − 通算の参照回数順でページを表示します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_POPULAR_DEFAULT　件数未指定時の件数
:備考|
~[[counter&gt;../A-D#zedb02cf]]プラグインのカウンター情報を利用しているので、counterプラグインを設置していないページはカウントの対象外となります。全てのページにcounterプラグインを設置するのは非効率であるため counterプラグインをMenubarやスキンに設置するのが一般的です。


------------------------------
* R [#heb39161]

**random [#bdab4a5d]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#random(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){メッセージ};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~ランダムなページへのリンクを表示するプラグイン。
~表示するページの候補は設置したページの下階層のページです。
:引数|
~メッセージにはリンクに表示する文字列を指定します。省略時は &#039;press here.&#039; となります。
:備考|
~ブラウザの再読み込み対策はしていません。リロードされるたびにランダムな表示を繰り返します。 


**read [#qd5d7395]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;?cmd=read&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
:概要|
~指定したページを表示します。該当ページが存在しない場合は編集状態で開き、ページ名がInterWikiであった場合は、その解決を行います。
~plugin=やcmd=が指定されていない場合に内部で暗黙に呼び出されるため、利用者が意識する機会は少ないです。
:引数|
~ページ名には表示したいページ名を指定します。ページ名はエンコードされている必要があります。


**recent [#f6f25416]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;#recent(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){件数};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~最近更新されたページのうち、最新の数件を表示します。
:引数|
~件数には表示件数を指定します。省略時は10件です。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_RECENT_CACHE　RecentChangesのキャッシュの場所


**ref [#h9e797dc]
:種別|
~ブロック型プラグイン
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
~&#039;&#039;#ref(&#039;&#039;
&amp;color(blue){添付ファイル名};|
&amp;color(blue){ページ名/添付ファイル名};|
&amp;color(blue){URL};
[,&amp;color(blue){ページ名};]
{,
[&amp;color(blue){left};|&amp;color(blue){center};|&amp;color(blue){right};],
[&amp;color(blue){wrap};|&amp;color(blue){nowrap};],
[&amp;color(blue){around};],
[&amp;color(blue){noicon};],
[&amp;color(blue){noimg};],
[&amp;color(blue){nolink};],
[&amp;color(blue){zoom};],
[&amp;color(blue){999x999};],
[&amp;color(blue){999%};]
}
[,&amp;color(blue){タイトル};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
~&#039;&#039;&amp;ref(&#039;&#039;
&amp;color(blue){添付ファイル名};|
&amp;color(blue){ページ名/添付ファイル名};|
&amp;color(blue){URL};
[,&amp;color(blue){ページ名};]
{,
[&amp;color(blue){noicon};],
[&amp;color(blue){noimg};],
[&amp;color(blue){nolink};],
[&amp;color(blue){zoom};],
[&amp;color(blue){999x999};],
[&amp;color(blue){999%};]
}
[,&amp;color(blue){タイトル};]
&#039;&#039;);&#039;&#039;
:概要|
~&#039;#attach&#039;でページに添付されたファイルを指定位置に展開します。添付ファイルが画像の場合は画像を表示し、それ以外の場合はダウンロード用のリンクを表示します。
:引数|
~添付ファイル名にはページに添付したファイル名を指定します（省略時はエラーとなります）。別ページ名/添付ファイル名とする事で別ページの添付ファイルも指定できます。
~ページ名にはファイルを添付したページをWikiNameかBracketNameで指定します。このオプションは最初(添付ファイル名の次)に記述してください。省略時は設置したページです。
~パラメータにはファイルの展開方法を指定できます。
--left|center|right − 表示時の位置を指定します。省略時はleft(変更可)です。
--wrap|nowrap − テーブルタグで囲む/囲まないの指定を行います。省略時はnowrap(変更可)です。
--around − テキストの回り込みを可能とします。省略時は回り込みを行いません。
--noicon − ファイルが画像以外の場合に表示されるアイコンを表示しません。省略時は表示します。
--noimg − ファイルが画像の場合に画像を展開しないようにします。省略時は展開します。
--nolink − 元ファイルへのリンクを張らないようにします。省略時はリンクします。
--zoom − 縦横比を保持します。省略時はサイズ指定に従います。
--999x999 − サイズを指定します(幅x高さ)。省略時は拡大率あるいは対象画像のサイズに従います。
--999% − サイズを指定(拡大率)します。省略時は100%です、
--タイトル − 上記以外のパラメータは画像の代替文字列、リンクのタイトル属性として使用されます。ページ名やパラメータに見える文字列を使用するときは、#ref(hoge.png,,zoom)のようにタイトルの前にカンマを余分に入れます。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_REF_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ
--PLUGIN_REF_IMAGE　マッチ時に指定ファイルを画像とみなす正規表現
--FILE_ICON　アイコンイメージのファイル
--PLUGIN_REF_DEFAULT_ALIGN　left,center,right省略時の表示位置
--PLUGIN_REF_WRAP_TABLE　wrap,nowrap省略時にテーブルタグで囲むか
--PLUGIN_REF_URL_GET_IMAGE_SIZE　URL指定時に画像サイズを取得するか
--PLUGIN_REF_DIRECT_ACCESS　添付ファイルの画像表示で UPLOAD_DIR のデータに直接アクセスするか

:備考|
~aroundで行った回り込み指定を解除するには clearプラグイン、あるいはimgプラグインを使用して下さい。
~&quot;ほげ&quot;という別ページの添付ファイル&quot;fuga.jpg&quot;をインラインプラグイン形式で参照する場合、下記２通りの記述方法が存在します。
 (1) &amp;ref(ほげ/fuga.jpg);
 (2) &amp;ref(fuga.jpg,[[ほげ]]);
~上記２通りの記述のうち、(2)の記述方式は旧バージョンと互換性を維持するために用意されたもので、推奨される記述方式は(1)です。&amp;br;
いずれの記述方法であっても一般的な動作は同じですが、いわゆるバナー画像のように表示した画像が別ページへのリンクとなるよう以下の指定をした場合、
 (1)  [[&amp;ref(ほげ/fuga.jpg,nolink,ウェブ名);&gt;ウェブのURL]] 
 (2)  [[&amp;ref(fuga.jpg,[[ほげ]],nolink,ウェブ名);&gt;ウェブのURL]] 
(1)の記述方法は期待通りの動作をしますが、(2)の記述方法ではうまくリンクされません。&amp;br;
また、ほげというページに添付された画像を、そのページ内でパラメータを指定して（例えば半分の比率で）表示する場合、
 (3)  &amp;ref(./fuga.jpg,50%);
 (4)  &amp;ref(ほげ/fuga.jpg,50%);
 (5)  &amp;ref(fuga.jpg,[[ほげ]],50%);
 (6)  &amp;ref(fuga.jpg,50%);
(3)〜(5)は期待通りに同じ結果をしますが、(6)はエラーとなります。
これは(6)の書式が(2)の記述方式であるため、
添付ファイル名fuga.jpgの次の引数にページ名を期待するためです。
 (7)  &amp;ref(fuga.jpg);
(7)は(6)と似た記述ですが、添付ファイル名の次の引数が省略されているため、エラーにはなりません。


**referer [#l8d62a01]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=referer&#039;&#039;
[&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};]
[&amp;color(blue){&amp;sort=};
&amp;color(blue){0d};|&amp;color(blue){0a};|
&amp;color(blue){1d};|&amp;color(blue){1a};|
&amp;color(blue){2d};|&amp;color(blue){2a};|
&amp;color(blue){3};
]
:概要|
~ページを照会した利用者の参照元URL(Referer)の一覧を表示します。
:引数|
~ページ名にはRefererを表示するページ名を指定します。ページ名はエンコードされている必要があります。省略時はRefererが記録されているページの一覧を表示します。
~sortでReferer一覧のソート順を指定します。
--0d − 最終更新日時(新着順)
--0a − 最終更新日時(日付順)
--1d − 初回登録日時(新着順)
--1a − 初回登録日時(日付順)
--2d − カウンタ(大きい順)
--2a − カウンタ(小さい順)
--3 − Referer
:プラグイン内設定|~
--CONFIG_REFERER　無視するURIを指定したページ
:備考|
~pukiwiki.ini.php で、Refererを使用する設定($referer = 1を指定)が行われている必要があります。


**related [#v4da5475]
:種別|
~コマンド
~擬似ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
~&#039;&#039;?plugin=related&#039;&#039;
[&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};]
~&#039;&#039;#related&#039;&#039;
:概要|
~対象のページを参照しているページの一覧を表示します。
:引数|
~ブロック型で実行時、設置したページが対象となります。
~コマンドで実行時、ページ名に対象となるページを指定できます。省略した場合、トップページが指定されたとみなします。


**rename [#m95d6531]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=rename&#039;&#039;
[&amp;color(blue){&amp;refer=ページ名};]
:概要|
~既存ページの名前を変更します。実行には管理者権限が必要です。
~ページの本文のほか、指定されたページ名の差分、バックアップ、添付ファイル、カウンターを一気にリネームします。 
:引数|
~ページ名には変更するページの名前を指定します。省略時はページ名の選択または正規表現置換用文字列入力画面が表示されます。 
~実行結果は変換結果のページ（PLUGIN_RENAME_LOGPAGE で指定。標準は :RenameLog）に追記されます。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_RENAME_LOGPAGE　ページ名の変換結果を出力するページ名
:備考|
~ページ内のリンクの書き換えは行ないません。yetlistなどを駆使して対処してください。
~TrackBackやRefererの情報は更新されません。
~リネーム対象のページが凍結されているかどうかはチェックしていません。
~関連ページにリネーム対象の文字列が複数含まれているとおかしくなります。
--たとえば、hogeおよびhoge/hogeという二つのページがあったときに、hogeページをfugaに(関連ページを含んで)リネームすると、hoge/hogeページの名前がfuga/fugaになってしまいます。 


**rss [#iaac8b70]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;?plugin=rss&#039;&#039;
[&amp;color(blue){&amp;ver=};&amp;color(blue){0.91};|
&amp;color(blue){1.0};|
&amp;color(blue){2.0};]
:概要|
~RecentChangesをRSSに変換して出力します。
:引数|
~verで出力するRSSを指定します。省略時は0.91を出力します。
:備考|
~RSSはサイトの要約を配信するために使われるXMLフォーマットです。RSS 1.0はRDF(Resource Description Framework)にもとづいたRSS 0.9の後継フォーマットです。RSS 0.91は RDFにもとづかないRSSの実装で、RSS 2.0は RSS 0.91および 0.92の後継フォーマットです。RSSという頭字語が何の略であるかは、それぞれ異なります。
~&#039;&#039;RSS 0.9および1.0&#039;&#039;: RDF Site Summary
~&#039;&#039;RSS 0.91および0.92&#039;&#039;: Rich Site Summary
~&#039;&#039;RSS 2.0&#039;&#039;: Really Simple Syndication


**rss10 [#v879eb4d]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;?cmd=rss10&#039;&#039;
:概要|
~RecentChangesをRSS(RDF Site Summary)1.0に変換して出力します。
:備考|
~rss10プラグインの機能はrssプラグインにマージされたため、
このプラグインは過去との互換性のためにのみ存在しています。
(将来的に削除される可能性があります) 
~このプラグインにアクセスすると、HTTPステータス・コード 301
(Moved Permanently)とともに、ver=1.0オプションを指定したrssプラグイン
のURIへリダイレクトされます。


**ruby [#u3fad1fe]
:種別|
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;&amp;ruby(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ルビ};
&#039;&#039;){&#039;&#039;
&amp;color(blue){対象文字列};
&#039;&#039;};&#039;&#039;
:概要|
~文字列にルビをふります。
:引数|
~ルビには表示するルビを指定します。
~対象文字列にはルビがふられる文字列を指定します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_RUBY_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ
:備考|
~XHTML 1.1のルビに対応したブラウザでないと、ルビとして表示されません。IE5.5/6では表示できます。Netscape 7/Mozillaでは[[XHTML Ruby Support:http://white.sakura.ne.jp/~piro/xul/_rubysupport.html]]を組み込めば表示できます。
~ルビに対応していないブラウザではルビをふる文字列の直後にルビが( )に入れられて表示されます。

#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/57.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/L-N</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/57.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)
#contents
------------------------------
* L [#o648e077]


**lastmod [#icd62a6b]
:種別|
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;&amp;lastmod(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){ページ名};]
&#039;&#039;);&#039;&#039;
:概要|
~指定したページの最終更新日時を表示します。
:引数|
~ページ名には最終更新日時を表示したいページ名を指定します。
省略時は設置したページとみなします。


**links [#m5bbd018]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★☆☆☆（管理者）
:書式|
&#039;&#039;?plugin=links&#039;&#039;
:概要|
~ページ間のキャッシュを更新します。通常使用する必要はありません。
~メンテナンス作業などでページが記録されているファイルを直接操作した場合にキャッシュとページの記述内容の整合性がとれなくなるため、実行する必要があります。
:備考|
~実行の際に管理者パスワードを要求されます。


**list [#l9a47a57]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
&#039;&#039;?cmd=list&#039;&#039;
:概要|
~ページの一覧を表示します。


**lookup [#u9c3d366]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#lookup(&#039;&#039;
&amp;color(blue){interwikiname};
[,&amp;color(blue){ボタン名};
[,&amp;color(blue){入力欄の初期値};]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~記述した位置にテキスト入力欄とボタンを表示します。任意の文字列を入力してボタンを押すと、interwikinameと入力値から生成したURLへ移動します。これによって、検索エンジンにクエリを送信したり、番号をタイプするだけで該当するアーカイブにアクセスすることなどが可能になります。
~URLの生成にはInterWikiを利用します。このプラグインが生成するURLは、以下のようなInterWikiと同じです。InterWikiNameのページに、あらかじめURLの生成に使用するInterWikiNameを設定しておく必要があります。
 [[interwikiname:入力欄の値]]
~入力欄が空欄(空文字列)のときは、ボタンを押しても動作しません。必ず何らかの文字列を入力する必要があります。

:引数|
~interwikiname: InterWikiNameに設定した値の一つを指定します。
~ボタン名: ボタンに表示するキャプションを指定します。省略時は&#039;lookup&#039;です。
~入力欄の初期値: 初期値を指定したい場合に記入します。省略時は空文字列になります。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_LOOKUP_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ


**ls [#b596a628]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#ls(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){title};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~記述したページより階層化されているページのページ名を一覧表示します。
:引数|
~titleを指定した場合、ページ名に加えてタイトルを表示します。タイトルは各ページの一行目の内容を表示します。省略時はタイトルを表示しません。
:備考|
~実際には、より高機能なls2を使用する機会が多いと思われます。


**ls2 [#d2ce34ea]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#ls2(&#039;&#039;
[[&amp;color(blue){パターン};]
[,
{
[&amp;color(blue){title};],
[&amp;color(blue){include};],
[&amp;color(blue){reverse};],
[&amp;color(blue){compact};],
[&amp;color(blue){link};]
}
[,&amp;color(blue){linkの別名表示};]
]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~指定したパターンで始まるページ名を一覧表示します。
:引数|
~パターンには表示するページ名の共通部分を指定します。省略時は&quot;設置したページ名/&quot;となります。
~title,include,reverse,compact,link で表示方法を指定します。
--title − ページに含まれる見出し(*,**,***)の一覧を併記します。
--include − 下位層のページが#includeを使用していた場合、includeしているページの一覧を表示します。
--reverse − ページの並び順を反転し、名前の降順に表示します。省略すると名前の昇順に表示されます。
--compact − 見出しレベルを調整します。
--link − #ls2を書いた位置に一覧を表示する代わりにリンクを表示します。このリンクを選択すると別画面にページの一覧を表示するようにします。
:|~linkの別名表示には、パラメータlinkを指定した際に表示される文字列の代わりの文字列を指定します。省略時は&#039;&#039; &#039;...&#039;で始まるページの一覧&#039;&#039;となります。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_LS2_ANCHOR_PREFIX　見出しアンカーの書式
--PLUGIN_LS2_ANCHOR_ORIGIN　見出しアンカーの開始番号
--PLUGIN_LS2_LIST_COMPACT　compactオプション省略時、見出しレベルを調整するか
:備考|
~ls プラグインとの違いについて。
--階層化されたページの起点となるページが、lsでは記述したページ固定だが、ls2ではパラメータで指定できます。
--titleパラメータを指定した場合に、lsでは「ページの一行目」が表示されるが、ls2では「見出しの一覧」を表示します。
--include, link という表示オプションが追加されています。
:|~ページ名のソートには[[natcasesort():http://www.php.net/manual/ja/function.natcasesort.php]]を使っているため、昇順の場合、半角英数字よりも漢字の方が先に表示されます。


------------------------------
* M [#cdfaaa0f]

**map [#i89f687e]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=map&#039;&#039;
[&amp;color(blue){&amp;refer=ページ名};]
[&amp;color(blue){&amp;reverse=true};]

:概要|
~サイトマップの様にページ間のリンク関係を一覧表示します。
~指定したページを起点に、リンクで辿れるページを全てツリー状に表示します。
:引数|
~引数には一覧表示方法のオプションを指定します。
--&amp;refer=ページ名 − 起点となるページを指定します。省略すると、サイトのトップページ(通常はFrontPage)が起点となります。 
--&amp;reverse=true − どこへリンクしているかではなく、どこからリンクされているかを一覧表示します。 どこからもリンクされていないページは、画面の後半にまとめて表示されます。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_MAP_SHOW_HIDDEN　表示対象外のページをリストアップするかどうか


**md5 [#wec9aa1f]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=md5&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;md5=文字列};
:概要|
~引数に指定した文字列に対するMD5値を表示します。
:引数|
~文字列にはMD5値を取得したい文字列を指定します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_MD5_LIMIT_LENGTH　入力できる最大の文字列長
:備考|
~pukiwiki.ini.phpに指定するPukiWikiの管理者パスワードはパスワードのMD5値で指定しますが、このプラグインを利用すると楽に取得できます。


**memo [#h2cba975]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#memo&#039;&#039;
:概要|
~記述した位置に複数行入力欄とボタンを表示します。
~ボタンを押下すると入力欄の記述内容を更新します。
:プラグイン内設定|~
--MEMO_COLS　編集欄の表示桁数
--MEMO_ROWS　編集欄の表示行数
:備考|
~insertプラグインやarticleプラグインと似ていますが、入力した内容が入力欄の外へ出力されず、入力欄に留まる点が異なります。
~個人用のメモ代わりにPukiWikiを利用している場合、未整理の情報を一時的に溜め込むのに便利です。


**menu [#vc24ce14]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
&#039;&#039;#menu(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ページ名};
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~デフォルトのスキンにて、ページの左側にメニュー用のページ(MenuBar)を表示するために内部的に使用されています。
~任意のページでブロック型プラグインとして使用すると、引数に指定したページをメニュー用ページに指定できます。&amp;br;
例えば通常はMenuBarを表示するサイトで、hogeというページだけはMenuBarの代わりにhogeMenuというページを表示したい場合、hogeというページに #menu(hogeMenu) と記述する事で実現できます。
~ソース中のMENU_ENABLE_SUBMENU をTRUEとすると、表示中のページの上位階層のMenuBarか、同階層にあるMenuBarページをメニューとして表示するようになります。&amp;br;
例えば FrontPage, MenuBar, hoge, fuga, hoge/MenuBar, hoge/hoge というページが存在する場合は、FrontPage、fuga、MenuBar では MenuBar がメニューとして表示され、hoge,  hoge/MenuBar, hoge/hogeでは hoge/MenuBar がメニューとして表示されます。
:引数|
~メニュー用ページとして表示するページ名を指定します。
:プラグイン内設定|~
--MENU_ENABLE_SUBMENU　サブメニューを使用するか
--MENU_SUBMENUBAR　サブメニューを使用する場合にメニューとして呼び出されるページ名。デフォルトは MenuBar。
:備考|
~デフォルトのメニュー用ページをMenuBar以外のページとする場合は、pukiwiki.ini.php の $menubar を変更して下さい。



------------------------------
* N [#ge4daaa6]

**navi [#yd9441b2]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#navi(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){目次ページ};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~DocBook風ナビゲーションバーを表示します。
~目次となるページに下階層のページが存在する時、それら全てのページ（の先頭と末尾）に記述する事で Prev, Home, Next というリンクを表示します。これによって下階層のページを順に参照するのに便利になります。
:引数|
~目次ページに順番に見て回るページの上階層にあたるページを指定します。
~例えば hoge, hoge/1, hoge/2, hoge/3 というページが存在する場合、hoge/2に#navi(hoge)を記述するとhogeに移動するHomeというリンク、hoge/1に移動するPrevというリンク、hoge/3に移動するNextというリンクを表示します。
~ページで最初に呼び出した場合はヘッダイメージのリンクを出力します。ページで２度目以降に呼び出された場合はフッタイメージのリンクを出力します。現在のページが目次ページである場合は対象となるページの一覧を表示します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_NAVI_EXCLUSIVE_REGEX　除外するページを正規表現で指定する
--PLUGIN_NAVI_LINK_TAGS　&lt;link&gt;タグを出力するかどうか


**new [#meab71a6]
:種別|
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
:&#039;&#039;&#039;書式1:&#039;&#039;&#039;|&#039;&#039;&amp;new(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){nodate};]
&#039;&#039;){&#039;&#039;
&amp;color(blue){日付文字列};
&#039;&#039;};&#039;&#039;
:&#039;&#039;&#039;書式2:&#039;&#039;&#039;|&#039;&#039;&amp;new(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){ページ名};]
[,&amp;color(blue){nolink};]
&#039;&#039;);&#039;&#039;
:概要|
~指定した日時が最近であった場合、最近更新された事を強調表示します。日時の指定は直接日付時刻を記述する方法(&#039;&#039;&#039;書式1&#039;&#039;&#039;)と、指定したページ（群）の最終更新日時を採用する方法(&#039;&#039;&#039;書式2&#039;&#039;&#039;)の２通りがあります。
~標準では5日以内の場合に &#039;&#039;New&#039;&#039; を、１日以内の場合に &#039;&#039;New!&#039;&#039; を表示します。期間や表示する文字列のパターンは設置者によってカスタマイズ可能です。
:引数|
~&#039;&#039;&#039;書式1:&#039;&#039;&#039;
~日付文字列を指定した場合、その日時が規定の期間内であった場合に強調表示します。省略した場合はページの更新日時をチェックする記述であると見なされます。
--nodate − 日付文字列を表示しません。省略時は表示します。
:|
~&#039;&#039;&#039;書式2:&#039;&#039;&#039;
~ページ名を指定した場合は、そのページの更新日時が規定の期間内であった場合に強調表示します。省略した場合は、プラグインを記述したそのページを指定したと見なします。
~ページ名末尾が/であった場合、そのページ名で始まるページ群の中で最後の更新日時が規定の日付以内であった場合に強調表示します。
--nolink − ページ名を表示しません。省略時はページ名（ページ群で指定した場合は最後に更新されたページ名）を表示します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_NEW_FORMAT　表示フォーマット
:備考|
~日付文字列は[[PHP関数:strtotime]]が認識できる書式である必要があります。


**newpage [#lec55a94]
:種別|
~コマンド
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;?plugin=newpage&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
&amp;color(blue){&amp;refer=関連ページ名};
~&#039;&#039;#newpage(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){ページ名初期値};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~ページを新規作成するか、新規作成するページ名の入力欄を表示します。
:引数|
~&#039;&#039;&#039;コマンド:&#039;&#039;&#039;
~パラメータには新規作成するページのオプションを指定します。
~ページ名には新規作成するページ名を指定します。省略時は新規作成するページ名の入力するためのページを表示します。ページ名はエンコードされている必要があります。
~関連ページ名にはリンク元のページ名を指定します。新規作成するページの先頭に、ここで指定したページへのリンクが自動的に埋め込まれます。ページ名はエンコードされている必要があります。
~
~&#039;&#039;&#039;ブロック型プラグイン:&#039;&#039;&#039;
~ページ名初期値には新規作成するページ名を入力する入力欄に初期表示する文字列を指定します。


**norelated [#uebd3c7c]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#norelated&#039;&#039;
:概要|
~ページ下部に表示される関連ページのリンクを非表示にします。
:備考|
~極端に多くのページからリンクされていて関連リンクの表示が目障りである場合などに利用します。


#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/56.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/H-K</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/56.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)
#contents
------------------------------
* H [#xfadc6da]

**hr [#i56a8485]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#hr&#039;&#039;
:概要|
~文中に水平線を挿入します。
:備考|
~段落やリスト、テーブル内など、通常の水平線書式(----)ではブロックを抜けてしまう個所で水平線を挿入するために用います。リスト内など左右マージンが設定されている場合は、それを引き継ぎます。


------------------------------
* I [#qaa75d46]

**img [#v66d65c4]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#img(&#039;&#039;
&amp;color(blue){画像URL};[,
&amp;color(blue){right};|
&amp;color(blue){r};|
&amp;color(blue){left};|
&amp;color(blue){l};|
&amp;color(blue){clear};|
&amp;color(blue){c};,[
&amp;color(blue){clear};|
&amp;color(blue){c};
]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~添付ファイル以外の画像を表示するために開発されましたが、該当機能がrefプラグインに統合されたため、基本的に使用することはありません。過去との互換性のために残っています。
:引数|
~画像URLには表示する画像のURLを指定します。
画像にはjpeg(jpg), gif, png のみ指定可能です。
~right,r,left,l,clear,c で画像の表示位置とテキストの回りこみを指定します。省略時は left が指定されたとみなします。
--right,r − 画像を右寄せで表示します。
--left,l − 画像を右寄せで表示します。
--clear,c − テキストの回りこみを解除します。内部的には right,r,left,l 以外は全てclearが選択されたと見なされます。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_IMG_CLEAR　clear指定時に出力するタグ
--PLUGIN_IMG_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ


**include [#nd4e3577]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#include(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ページ名[,title|,notitle]};
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~記述した位置に指定したページを挿入して、複数のページをあたかも１つのページであるかのように表示します。
:引数|
~ページ名には挿入するページを指定します。~
第2引数にnotitleを指定すると、ページ名の表示を抑制します。titleはその逆です。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_INCLUDE_MAX　一度にインクルードできるページの最大数
--PLUGIN_INCLUDE_WITH_TITLE　title,notitle を未指定時に挿入時にページ名を表示するか・しないか
--PLUGIN_INCLUDE_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ


**includesubmenu [#a7f1d129]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#includesubmenu(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){showpagename};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~現在表示中のページによって、MenuBarに表示する内容を切り替える為に使用します。
~表示中のページの下階層のSubMenuか、同階層にあるSubMenuページを挿入表示するプラグインです。
:引数|
~showpagename を指定すると、挿入表示するページのページ名を表示します。省略時はページ名を非表示とします。


**insert [#q51c8898]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#insert&#039;&#039;
:概要|
~記述した位置に複数行入力欄とボタンを表示します。
~ボタンを押下すると入力欄に入力した内容をページに挿入します。
:プラグイン内設定|~
--INSERT_COLS　編集欄の表示幅
--INSERT_ROWS　編集欄の表示行数
--INSERT_INS　入力内容を入力欄の前後どちらに挿入するか

**interwiki [#k3075466]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?cmd=interwiki&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=InterWiki名};
:概要|
~InterWikiを記述した際にPukiWikiが内部的に呼び出します。使用者が意識して使用する機会はありません。
:引数|
~InterWiki名にはジャンプ先をInterWiki形式で指定します。InterWiki名はエンコードされている必要があります。

#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/55.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/E-G</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eagle0209/pages/55.html</link>
    <description>
      #freeze
#norelated
#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)
#contents
------------------------------
* E [#q45dc325]

**edit [#i1e8d3e8]
:種別|
~コマンド
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;?cmd=edit&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
~&#039;&#039;&amp;edit(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){ページ名};
{[,&amp;color(blue){nolabel};]
[,&amp;color(blue){noicon};]}]
&#039;&#039;){&#039;&#039;
&amp;color(blue){ラベル名};
&#039;&#039;};&#039;&#039;

:概要|
~指定したページを編集します。
:引数|
~コマンド型の記述では、ページ名に編集するページを指定します。ページ名はエンコードされていなければなりません。
~インライン型の記述では、ページ名は編集するページを指定します。省略時は設置したページです。
~nolabel,noicon,ラベル名 でリンクの表示方法を指定します。
--nolabel −  編集用リンクの文字列をnoicon 指定時は短縮表記、未指定時は省略します。
--noicon − 編集用リンクに画像を表示しません。
--ラベル名 − 編集用リンクの文字列として表示する文字列を指定します。


------------------------------
* F [#n4aa1621]

**filelist [#zfddbc2e]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?cmd=filelist&#039;&#039;
:概要|
~ページの一覧を各ページが記録されているファイル名と共に表示します。
:備考|
~主として管理者がメンテナンス用途に使用します。


**freeze [#le1aaa47]
:種別|
~コマンド
~（ブロック型プラグイン）
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;?cmd=freeze&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
~&#039;&#039;#freeze&#039;&#039;
:概要|
~対象のページを凍結し、不用意に変更できないようにします。
:引数|
~ページ名には凍結するページを指定します。ページ名はエンコードされている必要があります。コマンド型でfreezeプラグインを実行するとブロック型プラグインが凍結対象のページ先頭に挿入（凍結解除の場合は削除）されます。
~ブロック型のfreezeプラグインはPukiWikiが内部的に利用するもので、基本的に利用者が意識する機会はありません。

#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)    </description>
    <dc:date>2007-05-06T01:55:52+09:00</dc:date>
    <utime>1178384152</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
