<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/earthdrn/">
    <title>earthdrn @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/earthdrn/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/earthdrn/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>earthdrn @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2025-08-27T21:45:29+09:00</dc:date>
    <utime>1756298729</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/584.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/586.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/583.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/585.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/582.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/45.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/581.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/82.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/25.html">
    <title>神格</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/25.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){神々}

&amp;bold(){秩序にして善の神格}
[[バハムート]]：善なる竜族の神
[[ユーリィ]]：騎士道の神
[[ソリス]]：太陽神
[[イトラコア]] ：慈悲の神
[[クロム]]：[[ドワーフ]]の神
[[ハースリル]]：[[ハーフリング]]の神

&amp;bold(){中立にして善の神格}
[[ネヘオド/アース]]：創造神
[[ナシカ]]：自然と守護の神

&amp;bold(){混沌にして善の神格}
[[アルモニア/ミラ]]：運命神
[[アルタイラス]]：旅の神
[[ルナエ]]：月の女神
[[ミスティル]]：[[エルフ]]の神

&amp;bold(){秩序にして中立の神格}
[[エイミット]]：秩序と時の父神
[[ウィージャス]]：浄化の神
[[オーダイン]]：魔術の神

&amp;bold(){真なる中立の神格}
[[ネイジャス]]：自然と摂理の神
[[スキマ]]：未知数にしてそのほか全ての神

&amp;bold(){混沌にして中立の神格}
[[ローガン]]：トリックスターの神

&amp;bold(){秩序にして悪の神格}
[[シャイターン]]：魔族の神
[[ナイサッシア]]：秘密と陰謀の神
[[“禁忌”マドネ]]：禁じられた知識の神
[[&quot;災厄”カラ・ミタ]]：災厄を司る神

&amp;bold(){中立にして悪の神格}
[[“邪眼”ロラブ]]：悪の戦神
[[ペイル]]：疫病の神
[[“冥王”ハルートン]]：アンデッドの神

&amp;bold(){混沌にして悪の神格}
[[ロルス]]：[[ドラウ]]の女神
[[イスタール]]：愛憎と復讐の女神
[[ナーダレス]]：破壊神
[[“邪竜”ティアマト]]：悪のクリーチャーの神    </description>
    <dc:date>2025-08-27T21:45:29+09:00</dc:date>
    <utime>1756298729</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/584.html">
    <title>創世記</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/584.html</link>
    <description>
      創世記

すべては、灰の中から始まった。
多元宇宙を渡り繰り広げられた神々の戦いは、この（宇宙）にて終わりを告げた。

悪しき神々の筆頭であった、悪神を打倒した神々達は、戦いの中摩耗しきりその最後に受けた傷が元で灰となった。すべての神々は死に絶えた。

その灰の中から、気の遠くなるほどの長い時間を掛け、ひとつの神が誕生した。その名は生命の神アース。灰の中から生まれ、灰をかき集め、灰を形作っていった。その中から生まれたのが第二の神である不死の神ネヘオドであった。この発生はほぼ同時であった。

創造神は、意識のみ残された神々の灰を集め多くの神を生み出した。その中から生み出されたのは第三の神、均衡を司る神エイミットであった。

不死と創造、そしてそこに混ぜられた均衡により秩序が与えられ（若い宇宙）が形作られた。
その混ざり合った灰と鉄がぶつかり合い、後のドワーフ始祖神クロムが生まれた。それと同時に生じた魔力の光からすべてのエルフ達の母神ミスティルが生まれた。

アースはこれらの神を慈しみ、我が子のように導き宇宙をさらに広げていった。

初めて（大地）が生まれ、ミスティルから抜け落ちた髪からアルヴァール（古代エルフ）が生まれ。そしてクロムが流した土ぼこりの混じった汗からブラウティル（始祖ドワーフ族）が生まれた。

その一方で、悪意もまた灰の中に眠っていた。泥混じりの灰から黒い神が生まれた。（原初の悪意たるその神）は生まれたばかりの宇宙を平らげようとした、宇宙は悪意に染まりつつあった、その衝撃によって生まれたのがデヴィルとデーモン達であった。

悪意の神々とアース神達の戦争が始まった、名もなき神々は生まれそして散っていった。その際に悪意の灰と、神々が散り砕けた光が混ざりあい、オルヴェトリ（始祖人間）が生まれた。

エイミットははじめ、この人間を追放する事をアースに進言した。しかしアースはこれを拒否した、彼女の慈悲がそれを許さなかったのだ。エイミットは折れて、代わりに彼らに運命と宿命を与える存在を生み出した。それがアルモニアとミラ、運命と宿命を司る神であった。

人間は神側、そして悪意の神側と陣営を分かつ事になった。ブラウティルそしてアルヴァール、オリヴェトリの連合軍からなる悪意の神々との戦いは、苛烈さを増していった。

神々は総力を決して最大の戦力を生み出した。原初の（竜）である。

竜の登場により、神々の戦いは神の陣営に勝利の兆しが見えそうだったが、悪意は勝機を見逃さなかった。罠により原初の竜はその精神を蝕まれ悪意に染まった、その際に竜の中に残る光が蝕まれた体から切り離され後に、高貴なる竜神バハムートと呼ばれる存在が生み出された、残った肉体は完全に悪意に蝕まれの暴虐なる女帝にして悪しき者達の支配者、竜神ティアマトと成った。

竜が二つに分かれた事により、戦力は拮抗した。互いに新たな竜を迎え、しのぎを削りあったがその戦は３００００年続く大きな戦となった。この中で大きな戦果を挙げていった神が後の戦神のロラブであった。この時ロラブの力に魅入られた一部のアルヴァールは彼の力を受け入れ、オークと成り軍勢としてロラブを手助けした。

世界は疲弊しきっていた、アースは憔悴しきっていた。そこに付け込んだ悪の神々は総力を動員し、神々の居住地に一気に攻め込んだ。

不死たるネヘオドは、アースにその身を捧げ、アースはネヘオドとの融合を果たし。２人にして一つとなり、悪意の神々達の前に立ちはだかった。こうして一つにして二人なるネヘオド/アース神が誕生した。

その際、悪意の神々に与していたオリヴェトリの男は、デヴィルと成りこれを裏切った。彼は悪意の神を打ち取り陣営に混乱を広め統制を失わせた。彼が後にシャイターンと呼ばれる地獄を統治する神となったのである。

シャイターンはネヘオド/アースに休戦を申し出た、すべての命は摩耗しこのままではまた世界が終わり何も残らないのは本望ではない事を告げたのだ。ネヘオド/アースはこれを受け入れ、戦争は終わった。

残った宇宙は荒れ果てていたが、回復していき。やがてその形を完全なものとした、それが今に至るこの宇宙の誕生である。

シャイターン達は、宇宙のすぐそばに陣を構え。その内乱を納めていった、だが裏切りに不服だったティアマトは暗躍し、宇宙にその身の悪意をばらまいた。これらが数多くの怪物達を生み出した。それと同時に、傍観を決め込んでいた悪意の神々も居た、災厄の神カラ・ミタ、禁忌の神、そしてアンデッドの神ハルートンらである。彼らは生まれ出た宇宙の中で自らの悪意をばらまくために虎視眈々と時を狙うのであった。
　    </description>
    <dc:date>2025-08-27T21:33:53+09:00</dc:date>
    <utime>1756298033</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/586.html">
    <title>第二紀</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/586.html</link>
    <description>
      第二紀

神々との戦いを勝利した功績により、シルファリスとモルガンディルはそれぞれ地上を治めた。二人は神格に至らなかったとしても、地上に住まう者達による多大なる支持を得て平和は保たれていた。

時は数百年を経た。寿命を持たぬアルヴァールの民であるシルファリスは、未だ全盛期の若々しさを保っていたが、ブラウティルの寿命は長くても千年ほどである。若かりし頃モルガンディルは逞しい巨木のようであったが、今では枯れ木に等しいほどやせ細りその生気はみるみる失いつつあった。

モルガンディルは死を恐れた。ブラウティルの王国はアルヴァールと並ぶほどの強国であったが、彼の統治なくしてはすぐに瓦解するほどの脆さを秘めていた。自らの死、そして王国の死は彼のもっとも恐れる事であった。

死の間際に、彼の元に一人の妖術使いが訪れた。その妖術使いは、モルガンディルに永遠の寿命を授ける悪しき秘宝「ギルンドの帯」を携えていた。それは頑丈な鎖のようであり、か細い麻糸のようなものであった。それを自らに巻きつける事で寿命とかつての力以上のものを授けるという話であった。

モルガンディルはこの妖術使いの甘言を一度は断ったが、欲深いブラウティルの性はその申し出を受け入れた。モルガンディルはその秘宝を身体に巻きつけるや否やそれは彼の身体の芯の底まで食い込み、肉体は力を増し尽きかけた命の灯火は再び燃え上がった。

さらに数百年の時を経た。モルガンディルはその欲深さにより、勢力を拡大しオリヴェトリ達の土地をも支配下に治めた。彼が育てた王国は数万から数十万、そして数百万の戦士を従える一大王国と化した。モルガンディルの欲深さは留まらず、アルヴァールの土地をも支配に治めようとした。

かつての盟友。今や[[オーダイン]]と呼ばれる若き秘術の神は大地に降り立ち、この暴君を嗜めようと説得を試みた。だがすでにモルガンディルの精神は欲望に支配されており、あろうことかこのオーダインを返り討ちにしてしまった。この裏切りを知った一部のブラウティルの氏族はモルガンディルを見限り王の元を去った。

神をも手にかけたモルガンディルは、シルファリスの土地を侵攻しはじめた。それまで静観していたアルヴァールの長たるシルファリオスはモルガンディルを討つ事を決意した。

かつての盟友同士の戦は１０００年にも及んだ。その間に肥沃なは荒れ果て荒廃した。アルヴァール達は倒しても立ち上がるモルガンディル達の強靭さに疲弊し、その数を減らしていった。

アルヴァールの民の一部は、モルガンディルに恐れをなし彼の元に下った。シルファリスの王国は風前の灯であった。彼もまた疲弊しアルヴァールの民の生き残りも僅かとなった。

そんなシルファリスを見捨てなかったのは、彼らアルヴァールの祖とも呼べる神格[[ミスティル]]であった。彼女は、シルファリスに力を与えた。だがその代償にアルヴァールは永遠の寿命を捨てなければならなかった。モルガンディルを止めたかったシルファリスはその力を受け入れた。その力は「囁く力」であった。

彼の言葉は、かつての盟友秘術神オーダインを蘇らせそして太陽神たる[[ソリス]]を大地に呼び覚ました。
オーダインはしたたかにこの戦乱の世を生き残ったかつてのオリヴェトリ達を彼の元に招集した。この長い時の中で、彼らは人間、そして[[ハーフリング]]といった様々な種族へと変化し世界に適応していた。中でもオリヴェトリの多様性を強く受け継ぐ人間達は力強く纏まり小さいながらも幾つもの王国を築いていた。シルファリスの「囁く力」はかつてのオリヴェトリ達の子孫に立ち向かう勇気を授けた。そこにさらに集ったのは、かつてモルガンディルの配下にあった今や[[ドワーフ]]や[[ノーム]]と呼ばれる種族であった。

それを、太陽神ソリスは後押しした。モルガンディルの勢力は、この連合軍の勢いに押され地下へ追いやられた。シルファリスはアンダーダークと呼ばれる地下世界に攻め入りモルガンディルと一騎打ちへともつれ込んだ。

オーダインの鍛えた弓と剣を携えたシルファリスは、モルガンディルを圧倒しついには彼の胸に深々と「ティンタシルの剣」を突き刺した。それと同時に、モルガンディルを支配していた「ギルンドの帯」を砕いたのであった。

悪しき秘宝は砕かれた際に、モルガンディルに与していた者達に呪いを与えた。彼らは陽の光を嫌いその肌を浅黒く染め上げ地上に居られなくした。そうしたブラウティル達はドゥエルガルと呼ばれるようになり、暴君に寝返ったアルヴァール達は[[ドラウ]]と呼ばれるようになった。

シルファリスは、力を得た代償として時を得てしまった。彼は討ったモルガンディルをその胸に抱き寿命を迎え光を放ち尽きた。

戦いは終わり、かつてのアルヴァール達は等しく寿命を得た。そうした彼らは自らを[[エルフ]]と名乗り、地上に残った種族と共に世界の再生に務めた。

神々はこの地上の戦いを経て、自らの力がまだ定命者達に必要である事を悟り、それぞれの種族の神格は助言を与えその行く末を見守っていく事を決意したのであった。そして世界にはまだ悪しき意思が根付いている事を悟るのであった。    </description>
    <dc:date>2025-08-25T00:33:57+09:00</dc:date>
    <utime>1756049637</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/583.html">
    <title>歴史</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/583.html</link>
    <description>
      [[創世記]]
[[第一紀]]
[[第二紀]]    </description>
    <dc:date>2025-08-25T00:30:48+09:00</dc:date>
    <utime>1756049448</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/585.html">
    <title>第一紀</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/585.html</link>
    <description>
      第一紀　

神々の戦いが終わり、気の遠くなるような年月を経た。

世界はアルヴァールが統治していた、彼らは神々に等しく世界を納めた。灰から生まれた世界を肥大にし、緑を蘇らせた。大自然神[[ネイジャス]]を永き眠りから目覚めさせたのだ。
世界は脈動し大気は吹き荒れ、雲を呼び込み雨を降らせた。空から落ちた雨は緑の平原を濡らし川を産み、海を育んだ。大地にしみ込んだ水は地の奥深くを叩き、突きあがった大地は激しく震え山を築いた。ブラウティル達は安住の地を求め、その山々に住み着き。オルヴェトリ達は平原へ住み着いた。

さらに数世紀が経ち、世界は安定した。各々の種族は交流を持ち、互いの文明を築き上げていた。
アルヴァール達は秘術を幾つも生み出し、世界の理を支配しつつあった。オルヴェトリ達はその多様性により生息区域を伸ばし平原は殆ど彼らの住処となり、火を得てそれをアルヴァールそしてブラウティル達にもたらした。そのブラウティル達もまた山で見出した数々の鉱石を加工する術を得た。

山々を開拓するブラウティル達は、世界を揺るがすものを見出す発見をした。後にオリハルコンと呼ばれるその鉱石は、どんな石よりも堅くそしてアルヴァールの秘術を退けるほどの魔力を自らに秘めていた。欲深いブラウティル達はその鉱脈を次々と掘り当て、加工し武器とし覇権を奪うため勢力を伸ばしていった。

アルヴァールもまた、ブラウティル達を抑えつける為にその秘術を以って攻め入った。その戦いはさらに数世紀続き世界は再び混乱を極めた。ブラウティルの武器の威力はすさまじく、アルヴァール達の勢力は覆されつつあった。だがブラウティルの勢いも長くは続かなかった。

山々の奥深くを掘り進み、ブラウティルは地中深くに巨大な空洞を見つけた。それは地下世界の入り口であり、そこから永く虎視眈々と地上を攻め入る時を狙っていたオーク達が地表に流れ込んできた。
世界は混乱を極め、地表から昼も夜も奪われ光は消失した。

オークはあっという間にブラウティル達を飲み込み、地表を支配した。その際に眠りについていた戦神ロラブを呼び覚まし力を増した。悪神ティアマトもこれを期にまた各所に伏していた竜をはじめとした怪物を呼び覚まし漁夫の利を狙った。

地上に住まう種族は一気に激減し、オークとそしてその他の怪物たちの支配を許した。アルヴァール、そしてブラウティルは休戦協定を結びこれらに対抗すべく終結した。幸いにもオークと竜たちをはじめとした怪物達は団結する事なく互いを傷つけあい争っていた。

二つの種族が眼をつけたのは、オルヴェトリ達であった。彼らの持つ多様性に二大種族は活路を見出したのであった。オリヴェトリから男と双子の兄妹が見出された。一人はアルヴァールから秘術を学びそれを拡大させた魔術師オドァエン。そしてオルヴェトリ達の希望を唱え続ける、アウレオとマーニ。
そしてアルヴァールからは風を裂く弓を持つシルファリス。ブラウティルからは屈強なる戦士であり王子であったモルガンディルがそれぞれ選ばれ、闇の勢力に対抗した。

それぞれは結束し、闇の勢力を削りつつ孤立したそれぞれの種族の拠点を結びあった。すべての点が線と結びそれが拡大しついには、オーク達は地中へと追いやられ怪物達は散り散りになった。

だが、最後の抵抗に悪神ティアマトは自らの落とし子を地表に降臨させ、その希望を打ち砕こうとした。だがそれは完全に打ち砕かれることはなかった。結びあった人類はその団結により善なる神々を眠りから呼び覚ました。

その力添えにより、オドァエン、そしてアウレオとマーニは神と昇華しこの落とし子を滅ぼした。後にオドァエンは[[オーダイン]]と呼ばれ魔術の神として、そしてアウレオとマーニは太陽神ソリス、月神[[ルナエ]]と呼ばれるようになり、昼と夜を世界に取り戻したのであった。

それを目撃した、シルファリスとモルガンディルはそれを語り継ぐ為に地上に残り、神となる事を選ぶ事はなく。それぞれは混乱する地上を治めた。地表は再び安定を取り戻したのであった。    </description>
    <dc:date>2025-08-23T22:59:21+09:00</dc:date>
    <utime>1755957561</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー



-[[神格]]
-[[歴史]]


[[DM用]]



//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2025-08-23T22:56:01+09:00</dc:date>
    <utime>1755957361</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/582.html">
    <title>ハースリル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/582.html</link>
    <description>
      |称号|暖炉の母　[[ハーフリング]]の母|
|属性|秩序にして善|
|権能|家族　餓えへの対策　交易|
|信奉者|村の長老　家族を守る者　契約を大切にする商人　料理人　ハーフリング　|  
|クレリックの属性|秩序善　中立善| 
|領域 ||
|好む武器 |クォータースタッフ|    </description>
    <dc:date>2025-05-23T21:41:38+09:00</dc:date>
    <utime>1748004098</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/45.html">
    <title>ソリス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/45.html</link>
    <description>
      ----

&amp;bold(){太陽の神 ソリス}

&amp;italic(){}
----

|CENTER:&amp;bold(){称号}|CENTER:光の王子　太陽神　超新星|
|CENTER:&amp;bold(){属性}|CENTER:秩序にして善|
|CENTER:&amp;bold(){権能}|CENTER:名誉　治癒　正義　太陽 　灯火|
|CENTER:&amp;bold(){信奉者}|CENTER:治癒者　パラディン　ナイト|  
|CENTER:&amp;bold(){ クレリック属性 }|CENTER:秩序善　秩序中立　中立善| 
|CENTER:&amp;bold(){領域} |CENTER:治癒　太陽　善|
|CENTER:&amp;bold(){好む武器}|CENTER:バスタードソード|
|CENTER:&amp;bold(){シンボル}|CENTER:揺れる陽光と中心に黄金の太陽|

&amp;bold(){来歴}
　ああああ

&amp;bold(){他の神格との関係}
　あああああ

&amp;bold(){教義}
「」
　あああああ

&amp;bold(){ソリスの教団}
　あああああ

----    </description>
    <dc:date>2025-02-08T22:15:34+09:00</dc:date>
    <utime>1739020534</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/581.html">
    <title>イトラコア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/581.html</link>
    <description>
      ----

&amp;bold(){慈悲の神 イトラコア}

&amp;italic(){}
----

|CENTER:&amp;bold(){称号}|CENTER:|
|CENTER:&amp;bold(){属性}|CENTER:秩序にして善|
|CENTER:&amp;bold(){権能}|CENTER:|
|CENTER:&amp;bold(){信奉者}|CENTER:農民、商人、芸術家|  
|CENTER:&amp;bold(){ クレリック属性 }|CENTER:中立善、真なる中立　混沌善　秩序善| 
|CENTER:&amp;bold(){領域} |CENTER:治癒、共同体、家族、安息|
|CENTER:&amp;bold(){好む武器}|CENTER:クォータースタッフ|
|CENTER:&amp;bold(){シンボル}|CENTER:|

&amp;bold(){来歴}
　ああああ

&amp;bold(){他の神格との関係}
　あああああ

&amp;bold(){教義}
「」
　あああああ

&amp;bold(){●●●の教団}
　あああああ    </description>
    <dc:date>2024-10-25T22:31:24+09:00</dc:date>
    <utime>1729863084</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/82.html">
    <title>“邪竜”ティアマト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/earthdrn/pages/82.html</link>
    <description>
      |称号|竜|
|属性|混沌にして悪|
|権能|害なすクリーチャーの恐怖|
|信奉者|悪のクリーチャー　悪のドラゴン、デヴィル|  
|クレリックの属性|混沌悪、中立悪| 
|領域 |獣、デヴィル、粘体、|
|好む武器 |スパイクト・チェイン（巨大な尾）|

&amp;bold(){来歴}


&amp;bold(){ティアマトの教団}    </description>
    <dc:date>2024-10-20T23:11:03+09:00</dc:date>
    <utime>1729433463</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
