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「登場人物」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

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 //とりあえず設置
 //EDFの面々とかNPC隊員固有のセリフとか集めたい目的
 //ある程度Wikiのネタ気味なオアシスみたいな存在になってくれる事を願う
 
 *EDF:Strike Force
 **ライトニング・アルファ(日本語版音声:CV藤井剛)
 &bold(){「よし、守ろう!」「ただな・・・オレ、この戦いが終わったら結婚するんだ・・・」}
 「了解した、「たくさん撃つように」だな…ラジャー」
 本作主人公、ストライクフォース・ライトニング隊の隊長。
 ある日 フットボールの試合を観ようとテレビをつけたら このザマだったので最前線に立つ。
 従来のEDFでは寡黙な隊員が主人公を務めていたが、今回、遂に喋る隊員が主人公に抜擢された。
 ただし、ゲーム中で無線に応答する程度で、やはり口数は少ない。指令に対してNoと言えないEDFに身も心も捧げた見てのとおりの軍人だ。
 とは言っても公式のPVやCMではアメリカ人らしい気っ風でよく喋る。「どうだいブラザー オレと一緒に ひと汗かかかないか?」
 やってることは単なるパシリ部隊であるはずなのにもかかわらず、なぜかやたら周囲の敬意を受けている。
 おそらく任務内容(撃破例0の敵性兵器を破壊・単独で行方不明の部隊の捜索、機密物資の回収etc.)によるものと思われる。
 
 本来、任務内容にどういう関わり方をしていようと、機密情報を末端の兵士に伝わる事はほぼ無い。
 兵士である以上、護衛・輸送任務を負えば、中身を知らなくても任務遂行に全力を尽くすのである。
 …要するに、石頭のインテルがペラペラ喋り出した時が、彼にとっての死亡フラg(ry
 
 戦闘に関しては幾つもの武器はおろか、飛行装備や重装武装もなんのその。
 機銃座は勿論、戦車や二脚歩行メカも操る戦闘のエキスパートである。
 
 **キッカー
 「ヒーーーーー↑ハーーーーー↓!」
 「アァラモを忘れるなぁぁー!」
 「ビィィィィーール飲みてぇぇぇーーッ!!」
 ・オフラインNPCその1。
 テキサス州からの田舎者で洗練された兵士だが、少し考えが甘いところもある。
 ビールだの食用蟻を食べたことがあるだのやたらめったら食べ物の話をする。
 ストライクフォースの黄レンジャー的ポジション?
 
 **キッド
 「俺は!EDF以外になりたかったものなんてねぇよ!」
 「ライトニングの一員になれるなんて嬉しいぜー!」
 「あぁっ、なんかっ、こうっ、良いィ気分だ!良いより良い気分!」
 「あぁっ、なんだっ、こうっ、生ィきてるッて感じだー!」
-「なぁ!ラヴェジャーを倒すには次の段階に進むしかないぜ兄弟!もっとこう違う考え方でよ!」
+「ラヴェジャー共を倒すには次の段階に進むしかないぜ兄弟!もっとこう普通とは違った考え方でよ!」
 「なぁ、この虫スッゲー臭いぞ?誰も気になんないのか?」
 「絶対給料上げてもらうからな!」
 ・オフラインNPCその2。
 とても熱心で何事に対してもやる気のある、20代前半の若い理想家兵士。1人でこの戦争に勝つと言い張る。
 名前から想像できるように台詞が若さで溢れ返っている。きっとそばかすがまぶしい色白青年。
 だが、なにかにつけて給料を上げてもらおうと躍起。
 どこで買い物する気なのだろうか……。
 
 **オールドマン
 「わしの方が君より多く虫を倒した。 …に5ドル。」
 「思ったんだがよ、みんなでここに引っ越して建設会社でも立ち上げねぇか?」
 「今朝デオドラントを付け忘れちまった、終わったらこの装備燃やすしかないな」
 「その倍は頑張らないとわしは倒せんよ」
 ・オフラインNPCその3。
 いくつもの戦場を生き抜いてきた歴戦の戦士であり、職業軍人。彼にとってすべては経験済みのことで、何事にも動じない。
 いつでも余裕綽々のナイス爺ちゃん。
 酒と賭け事が好きなようだ。
 ガリという害虫駆除をしている義理の弟が居るらしい。
 
 **キュロス
 「死ね死ね死ねぇー!ぶっ潰してやる!」
 「おいラベジャー野郎、てめぇの兄弟殺してやったぜ!次はてめぇだ!」
 「おいアルファ、早くレベルアップしろよ、新しい銃が欲しいんだ」
 「やぁ、地球へようこそ!クソ虫がァ!」
 ・オフラインNPCその4。
 アフリカ系アメリカ人。ラヴェジャーの侵略をとても個人的な攻撃として受け取っている。
 典型的なフゥハハー!やらヒャッハー!気質な隊員。
 EDF:IAどころか、EDF史上において彼以上に口汚いセリフを言うキャラクターは居ないのではないだろうか。
 しかもメタな発言までしちゃう困った子。
 1-1降下直後に爆撃されたらこいつのせい?
 
 **サーベル
 「こちらサーベルだ、予備に武器は要らんかね?んん?」
 「ありがとよぅ、ライトニング。ここからは任せろ!!」
 ・1-2に(しか)登場(してくれない)、世にも奇怪な喋り方のストライクフォース。
 一応、同じ口調の変なNPCは存在する。「E↑D↓F↑!E↑D↓F↑!E↑D↓F↑!」
 映画でよくある「日本語吹き替えの際は、テキサス訛りを関西弁で表現」のような設定と思われる。
 
 **アークエンジェル
 「よォ!下にいる害虫共に火ィ付けてやってくれねぇか?上からの熱い愛情って事でよ!ブッ飛ばして行こうじゃねえか!」
 「あのガリ勉連中、今度こそ合ってるみたいだぜ。今ギリギリで避けてやったぜ!」
 「空も注意、目の前も注意だ!アミーゴ!」
 ・ランダー操縦士その1。
 アメリカ中西部から来た民間人の軍事請負パイロット。隊員をミッション現場へ連れて行き、運がよければ連れ帰ることが仕事だ。
 コールサインのわりに言動がそこらのチンピラ。
 1-1でライトニング部隊を降下させた後撃墜される。
 ちなみに本人は「ガレキ」と言っているが、実際にコクピットにぶち当たったのはトラックである。
 地中から湧き出してきた蟻が頭上にあったトラックが邪魔だったので何気なしに吹っ飛ばした。
 その吹っ飛ばされたトラックがアークエンジェルに見事クリーンヒットしたことが墜落の原因。
 
 後述のシュリーは「アークエンジェルが墜落した後、代わりにやってくる」と紹介されている。
 そのせいでゲームプレイ前から「あ、こいつ死ぬんだ…」と認識させてくれる男。
 墜落後の機体はゲーム開始から程無く自爆させられる羽目になる。
 
 **シュリー
 「ストライクフォースライトニング御一行様、本日の便にご搭乗頂きありがとうございます。」
 「なお、水上着陸の際は、多分全員死にますので御了承下さい。」
 「左手をご覧に入れますと、今までに見たことないでっかいクモ野郎が…」
 ・ランダー操縦士その2。
 地球防衛軍の飛行担当のシュリーは、元航空機パイロット。物語の序盤でアークエンジェルが墜落した後、シュリーが代わりを務める。
 ウィットなジョーク全開のナイス操縦士。
 民間航空機会社の機長としての経験か、アナウンスを入れないと普通に飛行することができない性格のようだ。
 それをオプスに突っ込まれると「ワぁリィ」等と、悪態付いた態度で返す辺り掴めない人間である。少なくともオプスと同等の階級か?
 『キャプテン』シュリーと呼ばれていることから階級は大尉?単に元の経歴からついた愛称かもしれないが。
 何よりも謎なのはコイツが牧師の免許を持っていること。
 これさえなければあんな決定的なことにならなかったのに……。
 もう牧師なんて信じられない。
 
 
 *EDF本部
 **オプス(日本語版音声:CV祭田絵理)
 「5分休憩して、ご褒美よ。」
 「それしか無いの?!インテル!」
 「聞き飽きたわ、インテル!」
 「…あ り が と インテル」
 「インテル、つまらなくなってきたわ」
 「あなたには…生きたままで居て欲しい」
 ・本部を拠点に、ストライクフォース・ライトニングへの指令係を勤める作戦幹部。(通称:オペ子)。
 通信ネットワークを通じて作戦任務や状況報告、任務についての指令を伝える。
 声は可愛いが、(主にインテルに対して)割と毒舌。
 Noと言わないライトニングアルファの代わりに、プレイヤーが頭に浮かべる文句の大半を言ってくれる人。
 だが、ライトニングに与える指令も大半はひどい内容のものが多いため、
 「ライトニングを庇ってインテルに毒舌吐いた」、というよりは、
 「情報ぐらい全部開示しなさいよ、指令系統やりにくい。何がキューブよ。インテルあとで泣かす!」なイメージが強い。
 実際にはかなり深いところまでの軍事機密へのアクセス権限を持っている模様。
 しかも、通信をよく聞くとインテルをあごで使っていたりする。
 
 「暗闇の中に放置したままで、ほとんど何も与えてないでしょ」は名言である。
 
 情報部(諜報部)と作戦部の仲は悪いと言う、ある種の伝統行事。
 この構図を情報部(諜報部)=政府、作戦部=最前線兵or特殊警官などにするとあら不思議、
 アメリカで異様に好まれる「政府の陰謀物」の構図になる。
 たぶん今回のオプスとインテル対立の構図もそういう風に持っていきたかったと思われる。
 
 **インテル(日本語版音声:CV一ノ渡宏昭)
 「それは機密事項だ」
 「翻訳システムがオフライン!?ラヴェジャーの奴らめ……」
 「撃ちながら攻撃を回避することがコツだ」
 「たくさん撃て!」
 「…今はそれしか言えない」
 「新しいプレイヤーが参加しました」
 「プレイヤーが対戦から離れました」
 「ゲームオーバー。」
 ・EDF:IAの本部(の罠)担当。地球防衛軍の諜報部員。
 宇宙から来た侵略者についての情報を解釈し精査、その知識を戦場にいる作戦隊員へ伝える。
 諜報部なのだが、きっと諜報部のPCには「インテル入ってない」。
 世界各国のEDFから寄せられた情報はほったらかし。翻訳システムが使えない時は大学生頼り。
 現地の情報収集は作戦部の人間任せ。探し物は最後の1個まで決して見つからない。
 その挙句、見たらわかりそうな事を我が物顔で「諜報部からの情報提供だ」と言わんばかりに伝えて来る。
 と言うか「インターナショナルデータ」のくせにアメリカ人が読めないとは、EDFの世界共有データは英語表記ではないのか…
 
 サバイバルモードでは何故か彼がその重い口調でオペレーターを勤める。納得いかない。
 オンラインモードで他のプレイヤーがCo-op参戦してきたときにも何故かアナウンスを入れてくれる。
 参加プレイヤーが退出した際と、ゲームオーバー時のテンションが底辺。
 
 **発言者不明
 
 どのキャラの発言か分からないもの
 BOTのものなのか、MOB無線なのか、現在インターナショナルデータを大学生集めて解読中。情報求む
 セリフをしゃべる隊員が異なるだけで、ある程度統一されたセリフがある様子。
 (人食いの化け物を野放しにしておけない!人食いの化け物を放っておくわけにはいかない!等)
 特定のキャラがしゃべるセリフ以外はステージや状況による台詞の違いは一切なく、同じものがランダムでダラダラ流れるだけの模様。
 なのでヘクター初遭遇前にヘクターを倒そうとするセリフが出たりする。
 ヘクターに関してはいなくても同様のセリフが出る。
 特定キャラのしゃべるセリフは他のセリフより優先的に通信に入るため、途中でセリフが途切れたりする。
 その場所がまた絶妙な場合、単一のセリフとして誤認しやすいので注意。
 
 
 ・聞いてくれよ!これドライブイン映画で観たことあるような!
 ・こんなゲームやってたなぁ
 ・隊長! デブがやられた!クソォッ!ガリも出血が止まらない!そっちも撃たれた!(デブが~ガリが~と最後までセリフを言う隊員が別れている)
 ・粋な殺戮マシーンとは俺のこと!これが俺の仕事だぁ!
 ・おいこりゃクレイジーだ。間違ってる。有り得ねぇ。駄目だこりゃ。意味わかるか?マジふざけんなって感じだぜ。(キュロス?「おいこりゃクレイジーだ」のみの場合も?)