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    <title>コメント/本編プロトSS（島の神様編）</title>
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    <description>
      -テスト - eitu 2009-06-04 02:34:16  
-誰かの喉の奥〜〜の部分に訂正を。　その前の文に、姉妹による〜〜とあるので誰かはわかっているはず。または誰か、をどちらか、に変えたほうがよいかと。　〇で終わっているということは第１話姉EPみたいなのを執筆中なんですね。　頑張ってください(*^_^*) - mint 2009-06-04 16:36:56  
-分割しました(･ω･)。　嚥下後の音の入り方の案。『嚥下の音』→『心音・フェードイン』→『最大』→『完全にフェードアウトする前に留める』＝胃の中でも心音が聞こえる。ここからは胃の中のBGMを。　※返答は掲示板にお願いします※ - mint 2009-06-04 16:42:16  
-姉さんの口調はあくまで『〜よね、〜わね』がいいと思います。なんか女神とかぶってますよ。 - 名無しさん 2009-06-04 21:15:57  
-あと、『強気（硬派風？）な姉』って設定なら、あえて『妹とのキスシーンで感じちゃって、ほぼイキそうになる寸前で妹が送り込んできた大量の唾液と共に主人公を飲み込む』にしたほうがシチュ的にはいいと思う。キスシーンを入れるなら、ね。 - 名無しさん 2009-06-04 21:21:15  
-参考に　っttp://gs-uploader.jpn.org/documents/virt5021/cold.htm　　　　　口内シーンの後半で、美穂＝姉・悠子＝妹、みたいになるように。ただし、姉に抵抗の意志はないので美穂よりもスムーズに「……んっ」みたいなかんじで嚥下。飲み込んだ後に恥じらっている（まさか妹がこんなにキスがうまいとは思わなかったから）姉を。「お姉ちゃん、どう？　おいしかった？」「うん……」みたいに。 - 名無しさん 2009-06-04 21:27:28  
-どうも。改めて読ませていただきました。名無しさんが指摘していたとおり、誰か〜〜は直した方がいいと思います。　そうですねぇーー、口調は確かにそっちのが好きなんですが。人によって好みは違いますしね。でも確かに女神とかぶり気味……(∵)。　シチュはどちらでもよいかと。ただ、どうせ姉妹のキスをいれるなら名無しさんのシチュのがいいですね。○後のEPに期待です。それでは〜〜(*^_^*) - mint 2009-06-0    </description>
    <dc:date>2009-06-04T23:38:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/26.html">
    <title>本編プロトSS（島の神様編）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/26.html</link>
    <description>
      両親の都合で、引越しを繰り返すというのはけっこうよくある人生だと思う。
実際、僕の幼少期はそんな感じだったし、今日も新しいところに引っ越してきたばかりだ。
それで、都会の生活が長かったから、自然がいっぱいの島に興味を抱いて、散歩に出る。これも普通の感覚だと思う。
そう。何度考え直しても、僕は普通のことしかしていない。
なのに、

「――気分はどうじゃ？　この、ばかもの」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　←●[イベントＣＧ：巨人な少女と、人形少年（名前は適当につけただけ）]表示
視界を埋め尽くすほどの、巨人。
見下ろす視線は、獲物を見つめる獣のように鋭く、冷酷で。
状況が把握できない僕に、少女――体がとてつもなく巨大なことを除けば、可愛らしい――が、くすくすと笑みを浮かべながら、言う。

「おぬしは今、わしの術でちっぽけな人形のように縮んでおるのじゃ……周りをよう見てみれば、分かるじゃろ？」

言われて、ようやく周囲に注意を向けることができた。
さっきまで足元に転がっていた小石は、座れてしまいそうな程の大きさとなり、目の前に鎮座している。森の木々は、一番上を見ることができないほどの巨木になっている。
――なっている、という表現は適切ではない。僕がそれぐらい、それこそ部屋に飾られる人形のように小さくなっているんだ。

「まあ、それが分かったところでどうしようもないじゃろうがな……天罰の時間じゃ」

危険を感じて、慌てて逃げようとした。
けど、人形が持ち主からどうやって逃げられるというのか、と嘲笑うように、少女の巨大な手が僕をあっさりと捕まえていた。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　←●[イベントＣＧ：巨人な少女と、人形少年（差分、主人公が捕まる）]表示
「鬼ごっこにもならぬのう。さて……どうしてくれようか」

巨大な手に持ち上げられる。気絶しそうな浮遊感の後、目の前には妖艶な笑みを浮かべる少女の顔があった。
圧倒的な体格差。現実感のない光景。ただ、本能的な恐怖だけが、これが夢ではないと語るように僕の中で警告を発している。

「くふっ。色々と弄って遊んでやろうと思っておったのに、おぬしというやつは……」    </description>
    <dc:date>2009-06-05T00:20:05+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/25.html">
    <title>本編プロトＳＳ（島の神様）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/25.html</link>
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      両親の都合で、引越しを繰り返すというのはけっこうよくある人生だと思う。
実際、僕の幼少期はそんな感じだったし、今日も新しいところに引っ越してきたばかりだ。
それで、都会の生活が長かったから、自然がいっぱいの島に興味を抱いて、散歩に出る。これも普通の感覚だと思う。
そう。何度考え直しても、僕は普通のことしかしていない。
なのに、

「――気分はどうじゃ？　この、ばかもの」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　←●[イベントＣＧ：巨人な少女と、人形少年（名前は適当につけただけ）]表示
視界を埋め尽くすほどの、巨人。
見下ろす視線は、獲物を見つめる獣のように鋭く、冷酷で。
状況が把握できない僕に、少女――体がとてつもなく巨大なことを除けば、可愛らしい――が、くすくすと笑みを浮かべながら、言う。

「おぬしは今、わしの術でちっぽけな人形のように縮んでおるのじゃ……周りをよう見てみれば、分かるじゃろ？」

言われて、ようやく周囲に注意を向けることができた。
さっきまで足元に転がっていた小石は、座れてしまいそうな程の大きさとなり、目の前に鎮座している。森の木々は、一番上を見ることができないほどの巨木になっている。
――なっている、という表現は適切ではない。僕がそれぐらい、それこそ部屋に飾られる人形のように小さくなっているんだ。

「まあ、それが分かったところでどうしようもないじゃろうがな……天罰の時間じゃ」

危険を感じて、慌てて逃げようとした。
けど、人形が持ち主からどうやって逃げられるというのか、と嘲笑うように、少女の巨大な手が僕をあっさりと捕まえていた。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　←●[イベントＣＧ：巨人な少女と、人形少年（差分、主人公が捕まる）]表示
「鬼ごっこにもならぬのう。さて……どうしてくれようか」

巨大な手に持ち上げられる。気絶しそうな浮遊感の後、目の前には妖艶な笑みを浮かべる少女の顔があった。
圧倒的な体格差。現実感のない光景。ただ、本能的な恐怖だけが、これが夢ではないと語るように僕の中で警告を発している。

「くふっ。色々と弄って遊んでやろうと思っておったのに、おぬしというやつは……」    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/24.html">
    <title>製作wiki用掲示板（したらば）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/24.html</link>
    <description>
      ↓が掲示板です。すいません、リンクの貼り方がこれで正しかったか分からないです（汗）。




&amp;link(製作wiki用掲示板){http://jbbs.livedoor.jp/otaku/12732/}    </description>
    <dc:date>2009-05-24T00:28:52+09:00</dc:date>
    <utime>1243092532</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/23.html">
    <title>掲示板（したらば）</title>
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      ↓が掲示板です。すいません、リンクの貼り方がこれで正しかったか分からないです（汗）。




&amp;link(製作wiki用掲示板){http://jbbs.livedoor.jp/otaku/12732/}    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/22.html">
    <title>コメント/ストーリー案、プロット（島の神様編）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/22.html</link>
    <description>
      -てすと - エイツ 2009-05-22 23:26:03  
-意見：昔島に遊びにきていた→元々島に住んでいたが病気のせいで島から離れた大陸(日本でいう本州)に引っ越ししなければならなくなった――で、どうでしょう？そうすれば幼なじみも追加できますし、各ヒロインとの過去パートも入れられます。　意見２：なんで縮小化？→この神様が居る島は、実は昔はカニバリズム思考だった。しかし主人公を噛み砕いたりするわけにもいかず。喰うことは決定したが……あ、じゃあ小さくすればいい、みたいなひらめきで実行したら成功した。 - mint 2009-05-22 23:45:37  
-で、小さくなった主人公が対比的に大きい女神を見て「化け物」みたいなことを言ってしまってかちんときて呪いを追加した。解く条件は記憶を取り戻すこと。　アイディア：女神ルート１→各ヒロインルート（ここでだんだん記憶を取り戻はしていく）→全クリ、と思いきや次にはじめからを選択したら女神ルート(真)――ハッピーエンド、みたいな。流れはあくまでも何かに収束させたほうが良かったりして。後味いいですしね。　アイディア２：退魔の子は双子で！(ビシッ)。 - mint 2009-05-22 23:52:28  
-取り戻はして→は、は削除でorz　アイディア３：退魔士の子に情報通の子が魔の情報を提供している、みたいな。　アイディア４：女神との過去……幼き日の主人公は幼なじみの少女と遊んでいるときに誤って小さなほこらを壊してしまう。そして、光と共に失神している女神の登場。その日から三人で遊ぶように→ここからはエイツさんor僕の流れで。　アイディア５：女神が小さくして喰おうと思ったのは女神の母が「むかつく島民は食べてしまいなさい」みたいなことを言ったから、でもいいような｡この流れだと女神初登場時は幼女口調でも通るような気がする - mint 2009-05-23 00:03:47  
-アイディア７：あと、女神と同格の神霊みたいなキャラもいたほうがいいよいな気がします。女神側にも理解者がいればいいと。もう、ヒロインを幼なじみ（島民）グループと女神（神秘）グループに分けて、それぞれに対応したキャラづくりをしていけば多少楽になると思います。女神←→幼なじみ、退魔士←→神霊、など。お互いの過去パート（主人公関係無しのエチor喰いパート）    </description>
    <dc:date>2009-05-24T23:19:36+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/21.html">
    <title>ストーリー案、プロット（島の神様編）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/21.html</link>
    <description>
      プロット、といってもまだ思いついたことの走り書きです（汗）。


あらすじ（序盤、ＯＰ）

物語の舞台になる島に引っ越してきた主人公。
都会の生活が長かったため、島の自然が珍しくて引越しの手伝いが終わってから散歩に出る。
が、土地勘がないために道に迷ってしまう。
帰り道を探していると、古ぼけた祠を見つける。
なぜか懐かしさのようなものを感じていると、不思議な少女が光に包まれて姿を現した。
彼女は言う。「ようやく、来おったな……」

少女は何やら、約束がどうのとか言っているが主人公は何のことか分からず…。
その態度に、少女はすごく怒った。
「天罰じゃ、ばかものー！」

主人公が目を覚ますと、周囲の景色は一変していた。
ありとあらゆるものが大きく見えて……目の前の少女に、主人公自身が小さくなったのだと
告げられる。訳が分からずに困惑する主人公を、少女はつまみあげる。
「お前のようなやつ……こうしてくれるっ」
そう言って少女は、主人公を口の中に放り込んだ。
噛み潰されることはなかったが、生きたまま丸呑みにされて嚥下される。
非現実的な状況に困惑する主人公を、少女の食道は容赦なく胃袋へと送り込む。
その現実を受け入れる覚悟をする間もなく、主人公の体は胃液に溶かされて――。


目が覚めると、家にいた。
あまりにも非現実的な記憶を、夢だったと結論づけようとしたところに先程の少女が現れる。
彼女は、先程のことは夢ではないと告げる。消化した後に元に戻したのだと。
そして、改めて名乗った。
「わしはこの島の神様じゃ。今後ともよろしゅうな、○○（←主人公の名前）」

----

キャラクター（案の段階で、まだ確定ではないです）


-リスト


+主人公（名前：まだ未定）

-容姿
中性的な容姿で、男なのに女とよく間違えられる。（いわゆる男の娘）。

-性格
一人称は僕。優柔不断なところは多々あるが、優しさは人一倍。
理由を正確に語らないまま、自分を小人化して食べた島の神様のことも、
「怒らせたの、僕が何かを忘れているからみたいだし…理由、ちゃんと知りたいな」
と、恐怖はあるものの受け入れようと努力する。

-ネタバレ設定
実は幼い頃、島に遊びにきていた。そのときに島の神様と出会っ    </description>
    <dc:date>2009-05-24T22:38:52+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/20.html">
    <title>コメント/ストーリー案１のプロット（発案、エイツ）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/20.html</link>
    <description>
      -テスト - エイツ 2009-05-22 23:22:54      </description>
    <dc:date>2009-05-22T23:22:54+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/19.html">
    <title>ストーリー案１のプロット（発案、エイツ）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/19.html</link>
    <description>
      プロット、といってもまだ思いついたことの走り書きです（汗）。


あらすじ（序盤、ＯＰ）

物語の舞台になる島に引っ越してきた主人公。
都会の生活が長かったため、島の自然が珍しくて引越しの手伝いが終わってから散歩に出る。
が、土地勘がないために道に迷ってしまう。
帰り道を探していると、古ぼけた祠を見つける。
なぜか懐かしさのようなものを感じていると、不思議な少女が光に包まれて姿を現した。
彼女は言う。「ようやく、来おったな……」

少女は何やら、約束がどうのとか言っているが主人公は何のことか分からず…。
その態度に、少女はすごく怒った。
「天罰じゃ、ばかものー！」

主人公が目を覚ますと、周囲の景色は一変していた。
ありとあらゆるものが大きく見えて……目の前の少女に、主人公自身が小さくなったのだと
告げられる。訳が分からずに困惑する主人公を、少女はつまみあげる。
「お前のようなやつ……こうしてくれるっ」
そう言って少女は、主人公を口の中に放り込んだ。
噛み潰されることはなかったが、生きたまま丸呑みにされて嚥下される。
非現実的な状況に困惑する主人公を、少女の食道は容赦なく胃袋へと送り込む。
その現実を受け入れる覚悟をする間もなく、主人公の体は胃液に溶かされて――。


目が覚めると、家にいた。
あまりにも非現実的な記憶を、夢だったと結論づけようとしたところに先程の少女が現れる。
彼女は、先程のことは夢ではないと告げる。消化した後に元に戻したのだと。
そして、改めて名乗った。
「わしはこの島の神様じゃ。今後ともよろしゅうな、○○（←主人公の名前）」

----

キャラクター（案の段階で、まだ確定ではないです）


-リスト


+主人公（名前：まだ未定）

-容姿
中性的な容姿で、男なのに女とよく間違えられる。（いわゆる男の娘）。

-性格
一人称は僕。優柔不断なところは多々あるが、優しさは人一倍。
理由を正確に語らないまま、自分を小人化して食べた島の神様のことも、
「怒らせたの、僕が何かを忘れているからみたいだし…理由、ちゃんと知りたいな」
と、恐怖はあるものの受け入れようと努力する。

-ネタバレ設定
実は幼い頃、島に遊びにきていた。そのときに島の神様と出会っ    </description>
    <dc:date>2009-05-22T23:22:29+09:00</dc:date>
    <utime>1243002149</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eitu/pages/18.html">
    <title>IRCチャット(試作プラグインらしいです)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eitu/pages/18.html</link>
    <description>
      wiki内の人達同士で交流、相談、雑談などお気軽に。
ただ、非サポート対象のプラグインらしいです。動作が安定してないかもしれません。
何か問題があったり需要がなければ、変更や削除もするかもです。


#irc(チャネル名)    </description>
    <dc:date>2009-05-21T18:19:36+09:00</dc:date>
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