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    <title>ELLARK エルアーク @ Wiki</title>
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    <description>ELLARK エルアーク @ Wiki</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/112.html">
    <title>素材：銅鉱石</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/112.html</link>
    <description>
      素材：銅鉱石
*銅錫鉱石
----
説明

銅を多く含む岩石
----
用途

鍛冶

|銅塊|難度1|
|&gt;|銅鉱石×2+炭|
|Lv0～5|+1|
|Lv6～|+0|


----    </description>
    <dc:date>2009-11-25T00:12:01+09:00</dc:date>
    <utime>1259075521</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/111.html">
    <title>素材：錫鉱石</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/111.html</link>
    <description>
      素材：錫鉱石
*錫鉱石
----
説明

錫を多く含む岩石
----
用途

鍛冶

|錫塊|難度2|
|&gt;|錫鉱石×2+炭|
|Lv0～2|+2|
|Lv2.5～12|+1|
|Lv12.5～|+0|


----    </description>
    <dc:date>2009-11-24T23:34:27+09:00</dc:date>
    <utime>1259073267</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/110.html">
    <title>素材：鉛鉱石</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/110.html</link>
    <description>
      素材：鉛鉱石
*鉛鉱石
----
説明

鉛を多く含む岩石
----
用途

鍛冶

|鉛塊|難度5|
|&gt;|鉛鉱石×2+炭|
|Lv0|+10|
|Lv0.5|9|
|Lv1|+8|
|Lv1.5～2|+7|
|Lv2.5～3|+6|
|Lv3.5～5|+5|
|Lv5.5～7.5|+4|
|Lv8～11.5|+3|
|Lv12～15.5|+2|
|Lv16～|+0|


----    </description>
    <dc:date>2009-11-24T23:21:12+09:00</dc:date>
    <utime>1259072472</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/109.html">
    <title>素材：亜鉛鉱石</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/109.html</link>
    <description>
      素材：亜鉛鉱石
*亜鉛鉱石
----
説明

亜鉛を多く含む岩石
----
用途

鍛冶

|真鍮材|難度4|
|&gt;|銅塊+亜鉛鉱石|
|Lv0～0.5|+6|
|Lv1～2|+5|
|Lv2.5～4|+4|
|Lv4.5～7|+3|
|Lv7.5～14|+2|
|Lv14.5|+1|
|Lv15～|+0|

|トタン|難度7|
|&gt;|鋼材+亜鉛鉱石|
|Lv0|+23|
|Lv0.5|+20|
|Lv1|+17|
|Lv1.5|+15|
|Lv2|+14|
|Lv2.5|+12|
|Lv3|+11|
|Lv3.5～Lv4|+10|
|Lv4.5|+9|
|Lv5～5.5|+8|
|Lv6～7|+7|
|Lv7.5～Lv8.5|+6|
|Lv9～11|+5|
|Lv11.5～14.5|+4|
|Lv15～17.5|+3|
|Lv18～|+0|

|グレートスパイク|難度10|
|&gt;|亜鉛鉱石＋アッシュ材＋鉄塊×3|

----    </description>
    <dc:date>2009-11-24T20:35:14+09:00</dc:date>
    <utime>1259062514</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/108.html">
    <title>合成：スキル-経験値</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/108.html</link>
    <description>
      *合成：スキル-経験値
----
鍛冶












----    </description>
    <dc:date>2009-11-24T19:52:59+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/107.html">
    <title>講義：応用物性II</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/107.html</link>
    <description>
      *講義：応用物性II
単位：5
----
講義の開始を知らせる鐘が鳴ると、眼鏡のお爺ちゃんが杖をつきながら現れた。&amp;br()
&amp;br()
「んあー、今日はえふしっくす大湿原に関してじゃな。あそこは貴重な素材の宝庫じゃけん、良い装備をつくるにはうってつけの狩場じゃな。特に木の化けもんと、蟹の化けもんは重要じゃな。木材は楽器を作るのに欠かせんし、蟹の爪は分解すると銀や“みすりる”になるからの。光るコケも蓄電爆雷の材料になるけん、捨てちゃいかんぞい。電極には炭を使うのが良いぞい」&amp;br()
&amp;br()
　そこまで説明すると、お爺ちゃんは黒板に向かって何かを書き始めた。&amp;br()
&amp;br()
|鍛冶|:|ランタン+魅惑の花弁x3+ジェダイト|→|ルケルナ=ヘルベアエ|
|宝飾|:|ウォータージャグ+魅惑の花弁x3+クリスタル|→|ウルナ=ヘルベアエ|

&amp;br()
「んあー、これは沼のどっかにおるという親玉の花弁を使った装備品じゃ。なかなか会えんし、根気良く戦っていないと花弁も手に入らんから覚悟して行くんじゃな。それと、沼を毒で満たしとる元凶じゃけん、毒対策は忘れずにの。今日はそんなところかの」&amp;br()
&amp;br()
　まだ講義の時間はたっぷりあるというのに、お爺ちゃんは帰ってしまった。

----    </description>
    <dc:date>2009-03-24T13:25:34+09:00</dc:date>
    <utime>1237868734</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/106.html">
    <title>講義：製造技術IV</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/106.html</link>
    <description>
      *講義：製造技術IV
単位：5
----
講義の開始を知らせる鐘が鳴ると、眼鏡の女性講師が教室に入ってきた。&amp;br()
&amp;br()
「ええと、それでは講義を始めます。よいしょっと」&amp;br()
&amp;br()
　今日はいつにも増して荷物が多い。&amp;br()
&amp;br()
「今日は戦闘時に役に立つアイテムについてです。前回作った物は戦闘以外の場面で役に立つアイテムでしたが、今回は戦闘中に使うアイテムとなります。主に爆弾や罠、即効性の薬品などですね。まずは投擲回復薬について。回復薬と麻布を調合するとできます。これは味方に投げつけて体力を回復させる即効性の薬品です。自分が苦手な相手と戦う時は、これを投げつけて味方にがんばってもらいましょう。なお、自分には使えないので注意してください。あと、うまく投げないと狙ってたのと違う人に当たってしまうかもしれませんが……」&amp;br()
&amp;br()
　先生は教壇の上に詰まれたアイテムの山の中から、水を染み込ませた麻布を丸めたボールのような物を取り出す。&amp;br()
　こちらに向かってそれを投げるが思わず避けてしまう。&amp;br()
&amp;br()
「あああ、避けてはダメです。むー、仕方ないですね、次に行きます。次は爆弾です。一番簡単なのは毛皮と油を調合するとできる火炎爆弾ですね。これらのアイテムは敵に向かって投げつけて、ダメージを与えたり、水浸しにして他の仲間と連携を狙ったりするのに使います。スキルをほとんど知らない私でも敵にダメージ与えられるし、たくさん持っていけばなくなるまで投げられますので、スキルに自信がない人は金に物を言わせて敵を倒しちゃいましょう。但し、スキルのような熟練度はありませんので、幾ら使っても熟練度が上がってダメージアップ!なんてことはないです」&amp;br()
&amp;br()
　そう言いながら、先生はアイテムの山から獣の内臓のような物を引っ張り出した。&amp;br()
&amp;br()
「ええと、これは火炎袋と言って、火を吐く獣なんかが持っている、火炎を作り出す為の器官です。気化爆雷の材料になったりするんですが、このまま投げても爆弾として使用できます。こういった物もありますので、知らない物を拾ったら、それが何なのかその場でよく調べてみると良いですね」&amp;br()
&amp;br()
　火炎袋を無造作にアイテムの山に戻す先生。それ    </description>
    <dc:date>2009-03-24T13:14:42+09:00</dc:date>
    <utime>1237868082</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/105.html">
    <title>講義：製造技術I</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/105.html</link>
    <description>
      *講義：製造技術I
単位：1
----
　講義の開始を知らせる鐘が鳴って少しすると、黒縁の眼鏡をかけ、両手には分厚い本を幾つも抱えた、小柄な女性が現れた。&amp;br()
&amp;br()
「ええと、それでは講義を始めます。今日は……どれでしたっけ。ああ、これこれ」&amp;br()
&amp;br()
　そう言いながら、本の山を漁って一冊の古ぼけた本を取り出す。&amp;br()
&amp;br()
「皆さん地下でモンスターと戦っていると、色々な物が手に入ると思います。一見ただのゴミにしか見えないと思いますが、それ等を使って様々な役に立つものを作り出すことができます。その方法は色々あるのですが、まとめて製造といいます」&amp;br()
&amp;br()
　黒板に大きく“製造”と書くと、眼鏡を人差し指で押し上げ、手に持った本を目を細めて見つめる。そんな歳には見えないが老眼だろうか。&amp;br()
&amp;br()
「えええと、製造には鍛冶、木工、服飾、宝飾、調合、調理と6つの方法があり、それぞれにその為の道具が必要となります。それはツールと呼ばれるもので、包丁とかすり鉢とかそういうものの総称ですね。ここでは購買の道具屋さんで買えます。あ、調理ツールだけは食堂の方でした」&amp;br()
&amp;br()
　指で口を押さえ、慌てて言い直す。唇にチョークの粉が付いたことには気づいていないようだ。ちなみに眼鏡のフレームにも白い粉が付着している。&amp;br()
&amp;br()
「例えば……この薬草と蜂蜜を……こうやって……調合すると……」&amp;br()
&amp;br()
　上着のポケットから取り出した薬草を、本と一緒に持ってきたすり鉢に入れ、その上から瓶入りの蜂蜜を垂らして、すりこぎでゴリゴリと擦る。&amp;br()
&amp;br()
「回復薬の出来上がりです」&amp;br()
&amp;br()
　彼女は出来上がった液体をすり鉢から直に飲むと、一息ついて。&amp;br()
&amp;br()
「はー、癒されますねぇ……。あ。ああああとは実際にやってみて貰った方が早いと思います。一番簡単なのは、今の薬草と蜂蜜の調合でしょうか。そそれから、レモンとショウガと蜂蜜を調合して解毒薬を作っておくと、いざというとき役に立ちます。初めの内は失敗ばかりしてしまうと思いますが、何度も繰り返して実践を積めば失敗は減っていきますので。そそそれでは、今日の講義はここまでです」&amp;b    </description>
    <dc:date>2009-03-24T13:09:57+09:00</dc:date>
    <utime>1237867797</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/104.html">
    <title>講義：基礎戦術論IV</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/104.html</link>
    <description>
      *講義：基礎戦術論IV
単位：5
----
講義の開始を知らせる鐘が鳴ると、扉の前で待ち構えていたかのように、すぐさま教官が教室に入ってきた。&amp;br()
&amp;br()
「では、講義を始める。今回のテーマはターゲットだ。といっても、基本的な部分は既に幾つかスキルを使ってみて把握しているだろうから、少し実戦に近いところから入るぞ」&amp;br()
&amp;br()
教官はいつものポジションで腕を組む。&amp;br()
&amp;br()
「この講義を受けているということは、既に狼や兎とは戦ったことがあるな？奴らの攻撃パターンについて何か気づいたことはないか？」&amp;br()
&amp;br()
そう言われてみると、一人を集中的に攻撃する傾向があったような。&amp;br()
&amp;br()
「そうだ。奴らは賢いので敵の中で最も弱い者から順に攻撃しようとする。各個撃破だな。そうすることによって戦果は戦力差よりも大きくなる。具体的には体力と防御力の低い者を優先的に攻撃する」&amp;br()
&amp;br()
群れで獲物を狙う肉食動物の戦術だ。･･････兎は草食ではなかったか。&amp;br()
&amp;br()
「さて、こんな奴らが戦う相手の時、金属鎧が使えず体力も防御力も低くなりがちな術式使いはどうすればいいか。簡単なのは後衛に下がること。相手の攻撃の届かないところにいればターゲットにはならない。しかし、敵が飛び道具を使用する場合、これだけでは不十分だ。そこで重要なのが気配を操作することだ。歩く度にじゃらじゃらとやかましい鎧を着れば気配は上がるし、黒塗りの目立たないコートを着れば気配は下がる。それから、手甲スキルのプロヴォークや弓スキルのステレス、カモフラージュなど気配を操作できるスキルもある。気配が高い者は敵のターゲットになりやすく、低い者はなりにくい。重装備の者が気配を上げて敵の注意を引き付ければ、軽装の者には攻撃がいかないってわけだ。これは各個撃破戦術をとる敵にも有効だ。但し、そういった賢い敵の注意を引き付けるにはそれなりに高い気配が必要だがな。戦う前に食べると臭う食事を取るって手もあるな」&amp;br()
&amp;br()
そういうと教官は豪快に笑った。&amp;br()
&amp;br()
「前衛が後衛を護る方法はもう一つある。剣スキルのディフレクトや盾スキルのプロテクトを使用し、後衛に行くはずの攻撃を、自ら間に割って入り    </description>
    <dc:date>2009-03-24T13:00:31+09:00</dc:date>
    <utime>1237867231</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/103.html">
    <title>講義：応用物性I</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ellark_wiki/pages/103.html</link>
    <description>
      *講義：応用物性I
単位：3
----
講義の開始を知らせる鐘が鳴ると、片目にモノクルをかけ、顎には髭《ひげ》を蓄えた白髪の老人が、杖をつきながら現れた。&amp;br()
&amp;br()
「んあー、この講義ではの、任務に赴き、街の外の敵からぶんどってきた素材やら装備品を利用してなんぞ使えるもんを製造する方法を伝授しますぞ。今回はじーすりー高地でよく手に入るもんを使った品物じゃな。&quot;応用物性&quot;なんて仰々しい名前がついとるが、細かい理論は面倒なんで、作り方だけ書いておくけん、手控えでもしときんしゃい」&amp;br()
&amp;br()
そういうと、お爺ちゃんは黒板に向かって何かを書き始めた。&amp;br()
&amp;br()
|調合|：|火炎袋＋小麦＋麻布|→|気化爆雷|
|宝飾|：|シルヴァーネックレス＋黒い羽根x3|→|黒羽根の首飾り|
|宝飾|：|シルヴァーネックレス＋狼の牙x3|→|ファングネックレス|
|宝飾|：|シルヴァーネックレス＋白銀の竜鱗|→|白銀のペンダント|
|鍛冶|：|パイク＋白銀の竜鱗x3＋クリスタル|→|ランケア＝アルバス|
|木工|：|ヴァイスボーゲン＋白銀の竜鱗x3＋クリスタル|→|アルカス＝アルバス|

「んあー、これはあくまで成功した時の結果じゃからな。失敗したらどうなってもしらんぞよ。それから、この講義で紹介するもんはどれも難易度が高いからの。若輩もんは手を出さん方が良いぞ。じゃ、あとはよろしくの」&amp;br()
&amp;br()
まだ講義の時間はたっぷりあるというのに、お爺ちゃんはそれだけ言うと出て行ってしまった。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-15T23:09:36+09:00</dc:date>
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