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    <title>Aion Artikine Project</title>
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    <description>Aion Artikine Project</description>

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    <title>Aion Artikineの世界</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/19.html</link>
    <description>
      *【Aion Artikine の世界】　
&amp;u(){エイオン アーティカイン}



全ては、それぞれに相容れない力を宿す宝石と、それを研究する者達が歴史に姿を現したことによって始まる。

その者達は&amp;bold(){“導石術士”}&amp;italic(){}と呼ばれ、純粋な探究心の基に宝石の研究に没頭し、己の技術を研鑽した。

―――そしてある時、解読された古代の文献と、ある導石術士達の研究成果から、一つの可能性が示唆される。


&amp;bold(){“異なる属性の宝石の力を全て並列に収束することで、新たな世界への扉を開くことが出来る。”}&amp;italic(){}

&amp;bold(){“新たな世界への扉を開きたければ、力を示せ”}&amp;italic(){}


その扉の向こうの世界はいつからか&amp;bold(){“Artikine”}&amp;italic(){}と呼称されるようになり、全ての導石術士の最終目標となっていった。


―――今ここに、新たな可能性を求める導石術士達の戦いが始まる。





*【Aion Artikine に存在する宝石の力】

&amp;u(){～Rhodonite：ロードナイト～} 
シンボルカラー:赤 
宿りしは破壊の煌き… 
その輝きはあらゆるものを破滅へと誘う。そう、あらゆるものを… 



&amp;u(){～Azurite：アズライト～} 
シンボルカラー:青
宿りしは知欲の煌き… 
その輝きはあらゆる未来をも見通す。避けえぬ宿命をも… 



&amp;u(){～Prase：プレース～} 
シンボルカラー:緑 
宿りしは野生の煌き… 
その輝きは領分を侵す者に襲い掛かる。異物は何人たりとも逃しはしない… 



&amp;u(){～Meerschaum：ミーアシャム～} 
シンボルカラー:白
宿りしは調和の煌き… 
その輝きをもって争いの絶えぬ世界の終焉を導く。己のための調和の名の下に… 



&amp;u(){～Onyx：オニキス～} 
シンボルカラー：黒 
宿りしは力の煌き… 
その輝きは純然たる力を示す。制御できぬほどの強大なる力を…     </description>
    <dc:date>2012-07-18T05:21:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/1.html</link>
    <description>
      Aion Artikine Projectへようこそ
・本プロジェクトは、トレーディングカードゲームのものである。

・「取捨選択」「駆け引き」「読み合い」といった、「思考」を行うことを楽しむための作品とすることを目標とする。

※内容・名称は全て仮のものです。

[[メニュー]]

*お知らせ
大規模な閲覧、編集規制を実施
中央メンバーは必ずログインをお願いします。
&amp;bold(){2011/10/11}
&amp;bold(){中央メンバーはこのウィキに参加するから個別IDを獲得して下さい。}
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　by七条佐稀
















**まずはこちらをご覧ください。
-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
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-[[@wikiプラグイン一覧&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[まとめサイト作成支援ツール&gt;http://atwiki.jp/matome/]]    </description>
    <dc:date>2012-07-18T05:17:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/101.html">
    <title>重唱</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/101.html</link>
    <description>
      *・重唱
キーワード能力の１つ
《自動》：このカードをプレイする場合：アニマとマナの両方を支払わなければプレイする事は出来ない。






　    </description>
    <dc:date>2012-07-17T06:36:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/113.html">
    <title>ゲームの流れ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/113.html</link>
    <description>
      *ゲームの流れ
ここではゲームの基本的な流れを説明します。




*1、勝利条件
以下の何れかの条件を満たしたプレイヤーがゲームの勝者になります。 
○相手のデッキ、またはアニマがなくなった時。
（何らかの方法で０枚未満に減らさなくてはならなくなった時を指します。）
○あなたの[[アイオン]]が対戦相手のベースに到達した時。
○相手が敗北を認めたとき。


*2、対戦前の準備
a,デッキをよくシャッフルする。 
b,「先攻」、「後攻」を決める。 
c,デッキの上から６枚カードを引き、手札とする。 
d,デッキの上から５枚を、アニマゾーンに裏向きに置く。 
※この時、アニマのカードを確認しても構いません。
e,先行のプレイヤーから、一度だけ手札全てをデッキに戻してシャッフルすることができる。その後、アニマゾーンのカードを全て手札に加え、デッキの上から新たに５枚のカードをアニマゾーンに裏向きに置く。 
f,裏向きになっているアニマゾーンのカードを全て表向きにする。


*3、ゲームの進行

● ターンの流れ 
&amp;bold(){a、リターンフェイズ}
　　　↓ 
&amp;bold(){b、ドローフェイズ}
　　　↓ 
&amp;bold(){c、メインフェイズ} 
　　　↓ 
&amp;bold(){d、リロードフェイズ }
　　　↓ 
&amp;bold(){e、エンドフェイズ }
　　　↓ 
対戦相手のリターンフェイズへ
　　　↓ 
　　　：



*a,リターンフェイズ
ターンを開始する為の準備を行うフェイズです。 
以下の手順を順番に処理していきます。 
①：あなたのアニマゾーンのカードが上限未満のとき、デッキを一枚、アニマゾーンに表向きに置き、デッキを２枚破棄する。アニマ上限になるまでこの処理を繰り返す。 
※ゲーム開始時のアニマ上限は５です。 
②：あなたのコントロールしているカードを全てアクティブにする。 
③：あなたのアニマゾーンの裏向きのカードを２枚まで表向きにする。 
④：リターンフェイズに処理する能力を処理する。
※処理する能力が複数ある場合、ターン進行プレイヤーから交互に処理を行う順番を指定します。

*b,ドローフェイズ
あなたのデッキから１枚ドローする。
※先攻第１ターンのみ、このフェイズをスキップする。 


*c,メインフェイズ
このフェイズでは様々な事を行う事が出来ます。
以下の行動を好きな順番で行うことが出来ます。もちろん行わない事も選択出来ます。
&amp;bold(){&amp;italic(){①,カードのプレイ}}
カードに指定されたコストを支払い、カードをプレイする。※コストの支払い方は別紙参照。
&amp;bold(){&amp;italic(){②,アイオンの移動}}
あなたのコントロールしている、そのターンに移動を行なっていないアクティブ状態のアイオンを、隣接した対戦相手のアイオンが存在しないエリアに移動させる。ただし、登場したばかりのアイオンはそのターンには移動を行うことが出来ない。
&amp;italic(){③,戦闘}
[[戦闘]]の項目を参照して下さい。
&amp;bold(){&amp;italic(){④,アニマピック}}
１ターンに１度、アニマゾーンの表向きのカードを１枚、手札に加える事が出来ます。
&amp;bold(){&amp;italic(){⑤,能力の起動}}
あなたのコントロールするカードの起動能力を使用する事が出来ます。


&amp;bold(){d,リロードフェイズ}
以下の事を順番に処理して行きます。
①：下記の中から１つ選択して処理します。
Ⅰ,あなたのデッキから１枚ドローする。
Ⅱ,あなたのアニマゾーンのカード１枚を表向きにする。
Ⅲ,あなたのデッキの１番上のカードを、裏向きにあなたのアニマゾーンに置く。※アニマの上限に達している場合は選択出来ません。
②：あなたのデッキの1番上のカード１枚を、マナゾーンに置くことができる


e,エンドフェイズ
以下の事を順番に処理します。
①：全てのアイオンに与えられているダメージを取り除く。
②：あなたの手札が上限より多い場合、上限になるまで手札を破棄する。
(手札の上限は7枚です。)
③：エンドフェイズに処理する能力を処理する。



&amp;bold(){4、対戦相手のターンに出来る事}
対戦相手のターン中は基本的にあなたから行動する事が出来ません。
対戦相手からあなたに優先権が移った時のみ能力を起動したり、スペルを使用したり出来ます。
優先権については[[宣言とブロック]]を参照して下さい。












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    <dc:date>2012-07-17T04:58:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/2.html</link>
    <description>
      *Aion Artikine
-[[Aion Artikineの世界]]
*ゲームのルール
-[[ゲームの準備]]
-[[場の構成]]
-[[カードの見方・使い方]]
-[[ゲームの流れ]]
-[[戦闘]]工事中
-[[宣言とブロック]]
-[[細かなルール]]工事中
*カードの種類
-[[アイオン]]カード
-[[クイックスペル]]カード
-[[クラシックスペル]]カード
-[[エンハンス]]カード
-[[オーナメント]]カード
-[[プラント]]カード
*その他
-[[用語集]]工事中
-[[置き場]]工事中

-[[カードリスト]]工事中






*製作者スペース
-[[制作するにあたって]]
-[[砂場]]






//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/120.html">
    <title>オーナメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/120.html</link>
    <description>
      *オーナメント
オーナメントは、アーティカインの力を研究している過程で発見された新しい物質で様々な能力を秘めています。これは色の性質を持っていません。
&amp;u(){・プレイの仕方}
オーナメントカードは、あなたのメインフェイズにブロックが積まれていない時のみプレイする事が出来ます。プレイが解決したオーナメントはアクティブ状態でベースに置かれます。
&amp;u(){*オーナメントの特徴}
オーナメントには、[[アイオン]]と同様に扱えるフェルームが存在します。そのオーナメントはアイオンと同様に戦闘に参加する事が出来ます。また、アイオンへ影響を与える効果も適用されます。





&amp;bold(){オーナメントが持つキーワード能力}
[[重唱]]    </description>
    <dc:date>2012-07-17T01:57:12+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/119.html">
    <title>エンハンス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/119.html</link>
    <description>
      *エンハンス
エンハンスは[[アイオン]]を強化させる強化アイテムです。
&amp;u(){・プレイの仕方}
エンハンスカードは、あなたのメインフェイズにブロックが積まれていない時のみプレイする事が出来ます。プレイする際に、必ず装備対象を選択します。プレイが解決した時、指定したアイオンにプレイしたエンハンスを重ねます。エンハンスを装備しているアイオンがトラッシュされる場合、装備されているエンハンスもトラッシュされます。





&amp;bold(){エンハンスが持つキーワード能力}
[[重唱]]    </description>
    <dc:date>2012-07-17T01:56:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/133.html">
    <title>場の構成</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/133.html</link>
    <description>
      *■場の構成
&amp;blankimg(http://www16.atwiki.jp/engage_square?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=133&amp;file=j%E9%A1%8C.png,width=400,height=300)



&amp;bold(){①、デッキゾーン}
あなたのデッキを置く場所です。
&amp;bold(){②、トラッシュゾーン}
あなたの捨て札置き場です。スペルは解決したらトラッシュに置かれます。あなたのカードが捨てられたり、破壊されたり、何らかの効果で指示された場合、そのカードはトラッシュに置かれます。墓地のカードは常に表向きで置かれます。しかし、どのプレイヤーもその中身を確認することは出来ません。
&amp;bold(){③、マナゾーン}
リロードフェイズや、何らかの効果でマナとして置かれたカードの置き場です。マナゾーンにカードを置く場合、裏向きにして置きます。ここに置かれているカードは常に裏向きで置かれ、それを表向きにして確認する事は出来ません。
&amp;bold(){④、アニマゾーン}
アニマとして置かれたカードの置き場です。ここに置かれたカードの確認はどのプレイヤーもする事が出来ます。
&amp;bold(){⑤、エリア}
ここでは、[[アイオン]]を戦闘させたり、[[プラント]]を置いたりする事が出来ます。
また、あなたのベースに近い順にA、B、Cとします。
&amp;bold(){⑥、ベース}
プレイしたアイオンや、フェルームを置いたり、ここに登場しているアイオンからマナを支払ったり出来ます。
























　    </description>
    <dc:date>2012-07-17T01:13:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/121.html">
    <title>プラント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/121.html</link>
    <description>
      *プラント

&amp;u(){・プレイの仕方}
プラントカードは、あなたのメインフェイズにブロックが積まれていない時のみプレイする事が出来ます。プレイする際に、プラントを配置するエリアを指定します。但し、指定できるエリアはあなたの[[アイオン]]が登場しているエリアのみです。
プラントのプレイが解決した時、プレイしたプラントが選択したエリアが置かれます。既にプラントが置かれている場合、既に置かれているプラントをトラッシュして、後からプレイされたプラントが置かれます。




&amp;bold(){プラントが持つキーワード能力}
[[重唱]]    </description>
    <dc:date>2012-07-16T16:45:03+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/118.html">
    <title>クラシックスペル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/engage_square/pages/118.html</link>
    <description>
      *クラシックスペル
クラシックスペルは、強大な効果を持つ呪文です。しかし、使用には制限があります。
&amp;u(){・プレイの仕方}
クラシックスペルカードは、あなたのメインフェイズにブロックが積まれていない時のみプレイする事が出来ます。プレイの解決が終わったカードは基本的にトラッシュされます。





&amp;bold(){クラシックスペルが持つキーワード能力}
[[重唱]]    </description>
    <dc:date>2012-07-16T16:25:28+09:00</dc:date>
    <utime>1342423528</utime>
  </item>
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