<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/eseven/">
    <title>為替の登竜門</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/eseven/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/eseven/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>為替の登竜門</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2007-08-18T21:37:40+09:00</dc:date>
    <utime>1187440660</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/12.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/11.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/10.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/9.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/8.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/7.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/6.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/5.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/4.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/13.html">
    <title>チャート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/13.html</link>
    <description>
      *チャートとは　
チャートは値動きの推移を時間の経過に区切ってグラフ化した記録です。 基本的にはX軸に時系列、Y軸は価格を表示します。 一般的なグラフと多少異なり、時系列の最小単位内に、高値、安値、（始値）、終値の情報が表現されています。 この章ではチャートの基本的な見方について説明します。

 
*ローソク足　
ローソク足は、江戸時代に日本で生まれ、現在でも世界中で利用されています。 大阪堂島の米相場から利用され、山形県庄内酒田ではこのローソク足を用いた「酒田五法」または「酒田罫線法」なる投機の技術が、相場の達人本間宗久によって編み出されました。 話がそれましたが、値段の動きをローソクのような形で表すことからこの名が付き、「始値」「高値」「安値」「終値」の4つの要素を元に一本のローソクを表現しています。 その一本のローソクの実態分が白抜きのモノを陽線（ようせん）、黒塗りのモノを陰線（いんせん）と呼びます。陽線は上げ相場、陰線は下げ相場を表現し、ひと目でわかるよう工夫されているのが特徴です。 上に伸びたヒゲの頂点が高値、下に伸びたヒゲの先が安値、白抜きの太線は下が始値、上が終値です。逆に黒塗りの太線は、上が始値、下が終値となります。

またローソク足は、一日の値動きを１本で表する日足（ひあし）、１週間の値動きを一本にして週単位で表す週足（しゅうあし）、１ヶ月の値動きを一本で表す月足（つきあし）に分けて利用できます。（時間足や分足もあります。）    </description>
    <dc:date>2007-08-18T21:37:40+09:00</dc:date>
    <utime>1187440660</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/12.html">
    <title>テクニカル分析</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/12.html</link>
    <description>
      *為替のテクニカル分析

テクニカル分析とは、相場の値動きをグラフ（[[チャート]]）につけ、そのグラフを基に将来の値動きを予測する分析技法です。テクニカルは売買のタイミングを図る際に用います。 「為替のテクニカル分析」では、これから為替を始めようと希望される方向けに、相場の変動をご自身である程度予測出来るよう、チャートを見て簡単にできるテクニカル分析をご紹介します。 チャートを見れば、誰にでも値動きの推移を簡単に理解することが出来ます。しかし、そのチャートには、もっと詳しい情報が含まれていることをご存じでしたか？ このホームページは、初心者の方を、テクニカル分析の入口までご案内することを趣旨としております。 更に詳しくテクニカル分析を学びたい方は、専門書籍をご購入して研究してください。

*テクニカル分析の基本はチャートの見方から
テクニカル分析の基本はチャートの見方から　テクニカル分析の基本はチャートの見方から！チャートは通常のグラフより、もう少し詳しい情報が含まれています。 この章では基本的なチャートの見方からトレンド・ラインやチャネル・ラインの引き方、相場の値動きで抵抗となるサポートやレジスタンスの読み方についてテクニカル分析の基本を解説します。

*相場の方向性を判断するテクニカル分析
相場の方向性を判断するテクニカル分析！　相場はひとたび方向が決まるとその方向にトレンドを形成しはじめます。トレンドが、いったん形成されると、その状態を維持しようとする力が加わり、その力が強ければ強いほど短期から中期、中期から長期へと続きます。トレンドを形成していない時期は揉み合いの状態です。相場はこの２つの状態から構成されています。 トレンドに沿って取引を進めれば、マーケットから追い風を受けることになります。この章ではそのトレンド分析には欠かせないテクニカル分析として移動平均や、代表的な分析技法であるパラボリック（SAR）やボリンジャーバンドを紹介します。

*買われ過ぎ、売られ過ぎを判断するテクニカル分析
買われ過ぎ、売られ過ぎを判断するテクニカル分析！　相場は、買われ過ぎて「山」を創り、売られ過ぎて「谷」を削ります。その加熱した市場の行き過ぎ感は、調整されながらトレンドや保合いを形成します。「山」が崩れる前や「谷」の底が近いことを知らせてくれるのが    </description>
    <dc:date>2007-08-18T21:34:44+09:00</dc:date>
    <utime>1187440484</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/11.html">
    <title>為替入門</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/11.html</link>
    <description>
      *外国為替は24時間働いている
外国為替市場は、東京、ニューヨーク、ロンドン、シドニーなどがあり、休日を除いて24時間必ずどこかの市場がオープンしています。実際には24時間切れ目なく月曜日のウェリントン、シドニー市場から東京、ロンドン、ニューヨーク、そして火曜日のウェリントン、シドニーへ次々にその売買が活発な市場を変えながら、金曜日のニューヨーク市場まで途切れることなく取引が続き、為替レートも刻々と変化しています。しかし、外貨預金などは、銀行が開いている時間にしか取引できず、レートも1日に1回しか変更されません。株式も取引所が開いている時間だけですが、FXなら、会社から帰ってきた後の夜中でも売買することができるので、忙しい人にも向いている商品といえます。
#image(オープン時間の図.gif)


*多くの参加者がいる巨大市場
「外国為替市場」には、株でいう東京証券取引所のような取引所があるわけではありません。一般に「外国為替市場」と呼ぶのは、銀行、証券会社などの金融機関が参加している「インターバンク（銀行間）市場」で、そこでは参加者同士が相対（あいたい）で取引をしています。インターバンク市場は、取引所などの実在の場所があるわけではなく、コンピュータでつながったバーチャルな市場といえます。インターバンク市場で取引されているレートを「インターバンクレート」といい、テレビのニュースなどで伝えられている「本日の円相場は1ドル__円…」はインターバンクレートのことを指しています。現在は、一般の投資家も参加できるようになりました。

これに対して、銀行が一般の人に対して取引を扱う際の為替市場を「対顧客市場」といいます。銀行で外貨預金に申し込む際や、空港などで外貨に両替する際は、「対顧客電信売相場＝TTS」というレートで取引することになります。これはいわば為替の卸値のようなもので、銀行の手数料が含まれています。 
#image(外為市場のしくみ.gif)

*FXは手数料が安い
外貨取引の手段としてまず思い浮かぶのは銀行の外貨預金ですが、一般的な銀行での外貨預金の往復手数料は2円。例えば、1万ドルを取引するには、買いと売りの往復で2万円の手数料かかることになります。これではせっかくの高金利も台無しです。
これに対して、圧倒的に安い手数料で外貨取引がで    </description>
    <dc:date>2007-07-18T21:06:34+09:00</dc:date>
    <utime>1184760394</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/10.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/10.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
    <dc:date>2007-07-18T18:12:07+09:00</dc:date>
    <utime>1184749927</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/9.html">
    <title>プラグイン/関連ブログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/9.html</link>
    <description>
      * 関連ブログ
@wikiのwikiモードでは
 #bf(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するブログ一覧を表示することができます

詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html

-----


たとえば、#bf(ゲーム)と入力すると以下のように表示されます。


#bf(ゲーム)
    </description>
    <dc:date>2007-07-18T18:12:07+09:00</dc:date>
    <utime>1184749927</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/8.html">
    <title>プラグイン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/8.html</link>
    <description>
      @wikiにはいくつかの便利なプラグインがあります。

-----


#ls

-----

これ以外のプラグインについては@wikiガイドをご覧ください
=&gt;http://atwiki.jp/guide/
    </description>
    <dc:date>2007-07-18T18:12:07+09:00</dc:date>
    <utime>1184749927</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/7.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/7.html</link>
    <description>
      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

-----


たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

    </description>
    <dc:date>2007-07-18T18:12:07+09:00</dc:date>
    <utime>1184749927</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/6.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/6.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


-----


たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
    </description>
    <dc:date>2007-07-18T18:12:07+09:00</dc:date>
    <utime>1184749927</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/5.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/5.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


-----


たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2007-07-18T18:12:07+09:00</dc:date>
    <utime>1184749927</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/eseven/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/eseven/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


-----


たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
    </description>
    <dc:date>2007-07-18T18:12:07+09:00</dc:date>
    <utime>1184749927</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
