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    <title>everdrive64 @ ウィキ</title>
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    <description>everdrive64 @ ウィキ</description>

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    <dc:date>2013-10-27T21:26:46+09:00</dc:date>
    <utime>1382876806</utime>

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  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/27.html">
    <title>(OS1.29)コントローラーパック読み書き</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/27.html</link>
    <description>
      *コントローラーパックのセーブデータ管理
OS1.29から[[コントローラーパック]]のデータを.mpkとして読み書きできるようになりました。
もともとは有志のツールで読み書きを実現していたものを利用して作られました。
バッテリーバックアップのセーブと違い管理は面倒ですが、コントローラーパックの容量を気にせず、
書き出したファイルを[[エミュレーター]]などで管理出来るようになるので理解しておきましょう。

EverDrive64起動前にあらかじめコントローラーパックを差している必要があります。

ファイル選択で.mpkにカーソルを合わせ、Cボタン下を押すことでポップアップが開きます。
もし反応がない場合はコントローラーパックの接触をもう一度確認して差し直してください。

「CPak to File（コントローラーパックのデータを.mpkファイルに書き込み）」
「File to CPak（.mpkファイルのデータをコントローラーパックに読み込み）」 

また、これらの操作をするとED64フォルダ内にDummy.mpkファイルが追加されます。
セーブデータの差し替えに利用しましょう。

**.mpkファイルについて
.mpkファイルの読み書きは出来ますが、EverDrive64内で.mpkファイルの新規作成は出来ません。
PC上で必要な分だけ.mpkファイルを作成してローダー内に入れておく必要があります。
.mpkファイルはエミュレーターなどで自動作成したものをコピーするのが手っ取り早いです。
123ページ15ブロックでファイルサイズは128kbが正規の物となります。
サイズが違う.mpkファイルを読み書きすると画面が乱れますので注意してください。
（EverDrive64内の書き込みではサイズを128kbに調整出来ません。）

.mpkファイルの中身はローダー上では確認出来ません。
おすすめはそれぞれゲームと同じフォルダ内に.mpkファイルを入れてしまうことです。
こうすると後でどこに何のセーブデータが入っているのか混乱せずにデータを管理出来ます。
シリーズの続くソフトならページとブロックの許す限り1ファイルにまとめてしまうのも良いでしょう。    </description>
    <dc:date>2013-10-27T21:26:46+09:00</dc:date>
    <utime>1382876806</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/26.html">
    <title>OS2.x 新要素</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/26.html</link>
    <description>
      アップデートでOS2.Xに移行しました。
多くの新要素が追加されています。
&amp;bold(){&amp;color(red){※今回からファームウェアv2以降のサポートになりました。v1ではアップデート出来ません！}}
・OSをゼロから作り直し
・SDカード速度アップ
・[[改造コード]](GameShark Code）搭載
・IPS/APSパッチをサポート
・改造コード、パッチの自動ロード機能
・PALゲームのNTSC表示機能
・バッドダンプのファイルもフォロー
・640x480の解像度に対応
・新しいコントローラーパックマネージャー
・[[コントローラーパック]]の自動セーブ
・40Winks(欧州PALソフト)をNTSCに対応
・ファイルのコピーペースト機能、例えばセーブを増やしたりとか
・[[エミュレーター]]のセーブを修正するバイトスワップ
・ファイルのバイナリを表示するHex View機能
・メニュー画面で3Dスティックが使えるようになりました

**OS1.xからの細かい変更点などについて
操作方法はかなり変わっています。N8など従来のEverdriveシリーズに近いです。
Romファイルの読み込みがAボタンからのサブメニュー選択式になり、Romを書き込むだけの操作も可能になりました。最後に書き込んだRomファイルの選択はスタートボタンに変更されています。
拡張子によってサブメニューが変化するようになり、Cボタンを使わなくなりました。壁紙の変更もAボタンからのサブメニューで変更できます。
セーブタイプの変更がL、Rではなく、Rom選択後のZメニューオプションからの変更になりました。
コントローラーパックの認識が以前は電源を入れる前だったのが、今回から電源を入れたあとでも認識されるようになりました。
3Dスティックでのメニュー操作は滑ります…。

**注意点
バッドダンプに対応しているということですが、フリーズしたりFATエラーを起こしたり、未だ不安定な部分が多いです。今後のアップデートを待ちましょう。
OS2.xからGBエミュレーターのgblatorが使えなくなっていました。よほどgblatorに愛着があるのでなければ潔く諦めましょう。
OS2.0リリース直前では0xC0エラーの問題がありました。リセッ    </description>
    <dc:date>2013-10-28T20:54:02+09:00</dc:date>
    <utime>1382961242</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/25.html">
    <title>コントローラーパック自動セーブ&amp;ロード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/25.html</link>
    <description>
      OS1.29では手動での読み書きを行っていた[[コントローラーパック]]が進化し、自動セーブと自動ロードが可能になりました。これにより、コントローラーパックさえあれば煩わしい作業無しで、バックアップ内蔵ゲームと同じように遊べるようになりました。

**Cpak Manager
Zメニューから選択できます。ちなみにOS1以前では電源を入れる前にコントローラーパックを接続しないと認識しませんでしたが、OS v2からはメニュー内でコントローラーパックの接続を認識してくれるようになっています。
コントローラーパックを接続しているとCpak Managerで以下のメニューが表示されます。
・Copy To File…コントローラーパックの中身をJoypad1.mpkとしてCPAKフォルダ内に保存する
・Format…コントローラーパックをフォーマットする
・Auto Backup ON/OFF…mpkファイルを自動的にセーブ&amp;ロードする（後述）
**コントローラーパックの自動セーブ・ロード機能
前述したAuto BackupをONにすると自動でmpkファイルを読み書き出来ます。
・セーブのタイミングは異なるコントローラーパック対応ゲームを読み込んだ時です。
・mpkファイルはED64/CPAK/読み込んだRomファイルと同じファイル名.mpkとなります。
・読み込んだRomファイルにすでに同名のmpkファイルが存在する場合、自動的にロードを行います。
・mpkとして保存されるのはコントローラーパックのセーブorロードがあった場合のみです。それ以外のソフトではセーブされません。
&amp;bold(){例:新規に遊ぶソフト(A)と、予めセーブデータがあるmpkファイルが保存されているソフト(B)がある場合}
既にSDカード内に/ED64/CPAK/B.mpkがあるとして考えます。
コントローラーパックを使用するAをプレイし、書き込みが行われるとAの内容がEverdrive64内に保存されます（この段階ではSDカードには保存されていません）。そのあとで別のソフトであるBを選ぶと、Aで書き込んだ内容がSDカード内の/ED64/CPAK内にA.mpkファイルとして保存され、B.mpkファイルが自動的に読み込まれます。

ちなみにnesエミュレータでのセーブ    </description>
    <dc:date>2013-10-27T21:49:15+09:00</dc:date>
    <utime>1382878155</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/24.html">
    <title>改造コード、パッチファイル読み込み</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/24.html</link>
    <description>
      *改造コード(IPS/APSパッチ)を使う前に
まずはZメニューのオプションからGameShark(IPS/APS)をONにしてください。
[[改造コード]]は全てのコードが動作するわけではありません。また、パッチファイルもBADチェックサムのエラーが起こりやすいです。出たばかりですので、今後のアップデートでの修正に期待しましょう。
パッチファイルについてはSDカードに余裕があれば、winipsなどのパッチャーソフトでパッチしたRomファイルを直接入れたほうが速いかもしれません。

**IPS/APSパッチの適応
RomファイルをSelect Onlyで読み込んだあと、適応させたいipsまたはapsファイルを選択し、Apply Patchで選択後&amp;color(red){スタートボタン}を押してゲームを開始します。

**改造コード追加（手動）
RomファイルをSelect Onlyで読み込んだあと、ZボタンのメニューからCheatsを選択するとGameSharkのコードを入力できます。適応できるコードは自動的に横のOFFがONになります。
コード入力後、&amp;color(red){スタートボタン}を押してゲームを開始します。他の起動方法だと新しいRomファイルをフラッシュに上書きしてしまうので、チートがリセットされてしまいます。
また、この方法では一回しか改造コードを適用できません。他のゲームをプレイすると入力した改造コードがリセットされます。

**改造コード追加（txtファイル）
以下の様な形式でtxtファイルを追加することも出来ます。
&gt;xxxxxxxx xxxx
もしくは
&gt;xxxxxxxx-xxxx

以上のように記述したtxtファイルをSDカードに置き、メニュー画面からtxtファイルをAで選択すると改造コード追加のメニューが開きます。
・Append Cheats…入力されている改造コードにtxtファイルのコードを追記する
・Load Cheats…入力されている改造コードを上書きする
何れかを選択した後に、スタートボタンを押してゲームを開始してください。

**AutoフォルダからRom読み込みと同時に改造コード(IPS/APSパッチ)を適用させる
まずはZメニューのオプションからAuto Cheat(Au    </description>
    <dc:date>2013-10-27T21:43:41+09:00</dc:date>
    <utime>1382877821</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/23.html">
    <title>改造コード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/23.html</link>
    <description>
      *改造コード(IPS/APSパッチ)の使い方
まずはZメニューのオプションからGameShark(IPS/APS)をONにしてください。
※改造コードは全てのコードが動作するわけではありません。また、パッチファイルもBADチェックサムのエラーが起こりやすいです。出たばかりですので、今後のアップデートでの修正に期待しましょう。

**IPS/APSパッチの適応
RomファイルをSelect Onlyで読み込んだあと、適応させたいipsまたはapsファイルを選択し、Apply Patchで選択後&amp;color(red){スタートボタン}を押してゲームを開始します。

**改造コード追加（手動）
RomファイルをSelect Onlyで読み込んだあと、ZボタンのメニューからCheatsを選択するとGameSharkのコードを入力できます。適応できるコードは自動的に横のOFFがONになります。
コード入力後、&amp;color(red){スタートボタン}を押してゲームを開始します。他の起動方法だと新しいRomファイルをフラッシュに上書きしてしまうので、チートがリセットされてしまいます。
また、この方法では一回しか改造コードを適用できません。他のゲームをプレイすると入力した改造コードがリセットされます。

**改造コード追加（txtファイル）
以下の様な形式でtxtファイルを追加することも出来ます。
&gt;xxxxxxxx xxxx
もしくは
&gt;xxxxxxxx-xxxx

txtファイルをSDカードに置き、メニュー画面からtxtファイルをAで選択すると改造コード追加のメニューが開きます。
・Append Cheats…入力されている改造コードにtxtファイルのコードを追記する
・Load Cheats…入力されている改造コードを上書きする

**AutoフォルダからRom読み込みと同時に改造コード(IPS/APSパッチ)を適用させる
まずはZメニューのオプションからAuto Cheat(Auto IPS)をONにしてください。
IPS/APSパッチの場合はipsファイルもしくはapsファイルを、改造コードの場合は前述したtxtファイルを/ED64/AUTOフォルダ内に入れます。
その後、txtファイルもしくはパッチファイルを読み込ませた    </description>
    <dc:date>2013-10-27T20:30:28+09:00</dc:date>
    <utime>1382873428</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/22.html">
    <title>OS2 新要素</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/22.html</link>
    <description>
      アップデートでOS2.Xに移行しました。
多くの新要素が追加されています。
&amp;bold(){&amp;color(red){※今回からファームウェアv2以降のサポートになりました。v1ではアップデート出来ません！}}
・OSをゼロから作り直し
・SDカード速度アップ
・チート搭載
・IPS/APSパッチをサポート
・チート、パッチの自動ロード
・PALゲームのNTSC表示フォロー
・バッドダンプのハックロムをフォロー
・640x480の解像度に対応
・新しいコントローラーパックマネージャー
・[[コントローラーパック]]の自動セーブ
・40Winks(欧州PALソフト)をNTSCに対応
・ファイルのコピー機能、例えばセーブを増やしたりとか
・[[エミュレーター]]のセーブを修正するバイトスワップ
・メニュー画面で3Dスティックが使えるようになりました    </description>
    <dc:date>2013-10-27T20:07:21+09:00</dc:date>
    <utime>1382872041</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/21.html">
    <title>壁紙変更</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/21.html</link>
    <description>
      *壁紙の作成＆設定
Everdrive64で対応している画像は640×480のbmp16bitカラーのみです。
bmpを16bitでエクスポートできるGIMP（フリーソフト）がおすすめです。

作成した.bmpファイルをSDカードに入れ、ローダー内でbmpファイルに合わせCボタン下を押します。
「Use this image as your wallpaper?」と聞かれたらYESを選択するとローダーの壁紙が変わります。

***色が化ける場合
→GIMPでエクスポートする際に、詳細設定タブの16ビット「X1 R5 G5 B5」を選択
***画像がずれる場合
→GIMPでエクスポートする際に互換性のオプションタブの「色空間の情報を書き込まない」にチェック

※導入時点でよくわからなかったら上の両方の設定でエクスポートするのが無難です    </description>
    <dc:date>2013-06-11T19:57:07+09:00</dc:date>
    <utime>1370948227</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/20.html">
    <title>セーブデータ互換</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/20.html</link>
    <description>
      *セーブデータの互換性
Nintendo64のセーブデータは基本的に日本、海外ソフトともに互換性があり、
海外ソフトでセーブしたデータを日本ソフトでロードすることが可能です。
ただしこれは全てのゲームではなく、一部互換性の無いゲームもあります。
****EEPROM(.eep)
4kと16kがある。安価な半導体メモリであり、セーブデータサイズも小さく、多くの64ソフトで使用される。
****SRAM(.sra)
耐久度が高く、N64ではセーブを頻繁に行うゲームに採用されている。ボタン電池なので電池切れの心配あり。
****FLASH(.fla)
セーブサイズが大きく、膨大なデータを保管できるセーブタイプ。書き込み耐久性は低い。
****mpk(Memory Pak)
[[コントローラーパック]]のセーブデータ。サイズは32kbでSRAMと同様。
保存領域は123ページあるが、その上で使用ブロック数も必要なのでかなり小さい。
海外では振動パックと複数のコントローラーパックを一つにし、スイッチで切り替えられるサード機器が公式認可で販売されている。

**他から作られたセーブファイルをEverDrive64で使用する
.mpkファイル以外は/ED64/SAVE内に、ゲームのファイル名と同じ名前で保存します。
.sraと.flaはバイトスワップが必要です。
※OS2.xxではファイル選択から直接バイトスワップ出来るようになりました。
.sraでは16bit、.flaでは16+32bitでバイトスワップしてください。
***.eepファイル
そのまま使えます。EEP4k、EEP16kともにスワップは必要ありません。
***.sraファイル
32bitごとにバイトスワップする必要があります。
例：00 01 02 03 → 03 02 01 00
バイナリエディタのHexplorerを使用すると簡単にバイトスワップ出来ます。
***.flaファイル
16bit+32bitでバイトスワップすると読み込むことが可能です。
.flaファイルのサイズが128kbでないときは必ずバイナリエディタなどで128kbにリサイズしてください。
Flashほどの巨大なセーブデータは海外ソフトとの互換性は無いかもしれません…。
***.mp    </description>
    <dc:date>2013-11-01T17:39:18+09:00</dc:date>
    <utime>1383295158</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/19.html">
    <title>コントローラーパック読み書き</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/19.html</link>
    <description>
      *コントローラーパックのセーブデータ管理
OS1.29から[[コントローラーパック]]のデータを.mpkとして読み書きできるようになりました。
もともとは有志のツールで読み書きを実現していたものを利用して作られました。
バッテリーバックアップのセーブと違い管理は面倒ですが、コントローラーパックの容量を気にせず、
書き出したファイルを[[エミュレーター]]などで管理出来るようになるので理解しておきましょう。

EverDrive64起動前にあらかじめコントローラーパックを差している必要があります。

ファイル選択で.mpkにカーソルを合わせ、Cボタン下を押すことでポップアップが開きます。
もし反応がない場合はコントローラーパックの接触をもう一度確認して差し直してください。

「CPak to File（コントローラーパックのデータを.mpkファイルに書き込み）」
「File to CPak（.mpkファイルのデータをコントローラーパックに読み込み）」 

また、これらの操作をするとED64フォルダ内にDummy.mpkファイルが追加されます。
セーブデータの差し替えに利用しましょう。

**.mpkファイルについて
.mpkファイルの読み書きは出来ますが、EverDrive64内で.mpkファイルの新規作成は出来ません。
PC上で必要な分だけ.mpkファイルを作成してローダー内に入れておく必要があります。
.mpkファイルはエミュレーターなどで自動作成したものをコピーするのが手っ取り早いです。
123ページ15ブロックでファイルサイズは128kbが正規の物となります。
サイズが違う.mpkファイルを読み書きすると画面が乱れますので注意してください。
（EverDrive64内の書き込みではサイズを128kbに調整出来ません。）

.mpkファイルの中身はローダー上では確認出来ません。
おすすめはそれぞれゲームと同じフォルダ内に.mpkファイルを入れてしまうことです。
こうすると後でどこに何のセーブデータが入っているのか混乱せずにデータを管理出来ます。
シリーズの続くソフトならページとブロックの許す限り1ファイルにまとめてしまうのも良いでしょう。    </description>
    <dc:date>2013-06-04T08:49:42+09:00</dc:date>
    <utime>1370303382</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/18.html">
    <title>コントローラーパック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/everdrive64/pages/18.html</link>
    <description>
      *コントローラーパックのセーブデータ管理
OS1.29からコントローラーパックのデータを.mpkとして読み書きできるようになりました。
もともとは有志のツールで読み書きを実現していたものを利用して作られました。
バッテリーバックアップのセーブと違い管理は面倒ですが、コントローラーパックの容量を気にせず、
書き出したファイルを[[エミュレーター]]などで管理出来るようになるので理解しておきましょう。

EverDrive64起動前にあらかじめコントローラーパックを差している必要があります。

ファイル選択で.mpkにカーソルを合わせ、Cボタン下を押すことでポップアップが開きます。
もし反応がない場合はコントローラーパックの接触をもう一度確認して差し直してください。

「CPak to File（コントローラーパックのデータを.mpkファイルに書き込み）」
「File to CPak（.mpkファイルのデータをコントローラーパックに読み込み）」 

また、これらの操作をするとED64フォルダ内にDummy.mpkファイルが追加されます。
セーブデータの差し替えに利用しましょう。

**.mpkファイルについて
.mpkファイルの読み書きは出来ますが、EverDrive64内で.mpkファイルの新規作成は出来ません。
PC上で必要な分だけ.mpkファイルを作成してローダー内に入れておく必要があります。
.mpkファイルはエミュレーターなどで自動作成したものをコピーするのが手っ取り早いです。
123ページ15ブロックでファイルサイズは128kbが正規の物となります。
サイズが違う.mpkファイルを読み書きすると画面が乱れますので注意してください。
（EverDrive64内の書き込みではサイズを128kbに調整出来ません。）

.mpkファイルの中身はローダー上では確認出来ません。
おすすめはそれぞれゲームと同じフォルダ内に.mpkファイルを入れてしまうことです。
こうすると後でどこに何のセーブデータが入っているのか混乱せずにデータを管理出来ます。
シリーズの続くソフトならページとブロックの許す限り1ファイルにまとめてしまうのも良いでしょう。    </description>
    <dc:date>2013-06-04T08:46:53+09:00</dc:date>
    <utime>1370303213</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
