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    <title>エクサピーコ言語を探るWiki</title>
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    <description>エクサピーコ言語を探るWiki</description>

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    <dc:date>2024-02-27T00:12:40+09:00</dc:date>
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    <title>有声性(清濁)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/19.html</link>
    <description>
      有声性とは、音声を調音するときに声帯が震える性質。
日本語の清音(カ、サなど)と濁音(ガ、ザなど)の違いに相当する。
より詳しい言語学的な説明は[[音声学]]のページを参照。

*エクサピーコ言語全体・音象徴における有声性
一般的にエクサピーコ言語は有声性の対立を持つ。
有声音は無声音に比べて「大きい」「強い」「攻撃」などのイメージを持つことが多いことが指摘されている。

*ヒュムノス語における有声性
無声・有声で対立している子音には /p/-/b/, /f/-/v/, /t/-/d/, /s/-/z/, /ɕ/-/ʑ/, /k/-/g/ などがある。
これらはそれぞれ区別して綴られるが、s はまれに /z/ と読まれる。原因は不明。
クルトシエール律 titilia「小さい」, didalia「大きい」はおそらく有声性の有無によって対称的な意味が生まれている顕著な例である。

*契絆想界詩における有声性
契絆想界詩では、b/b/, d/d/, g/g/, x/z/ は「濁音」という発音種に分類され、「攻撃的な意思表示」「怒りの象徴」の意味がある。
なお音声学的には /j/, /v/, /m/ なども有声音だが、契絆学では「濁音」に分類されない。対応する無声の音素がないからであろう。

*REON-4213 における有声性
REON-4213 では、XX-p と XX-b が対義の形容詞となることがある。このとき -p は度合いなどが小さい側、-b が大きい側となる。([[ヒュムノス語]]の titilia/didalia と一致している。)
例えば ic-p は「小」、ic-b は「大」を意味する。    </description>
    <dc:date>2024-02-27T00:12:40+09:00</dc:date>
    <utime>1708960360</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/18.html">
    <title>ヒュムノス語の表記</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/18.html</link>
    <description>
      &amp;color(#F54738){このページは編集途中です(2022.1.13)}
*ヒュムノス語の表記

[[ヒュムノス語]]の表記について。


&amp;bold(){目次}

#contents(,fromhere=true)


**ヒュムノス文字

ヒュムノス語の表記には、&amp;bold(){ヒュムノス文字}が使われる。

ヒュムノス文字の表音文字はラテン文字(A～Z、大文字と小文字)と1対1で対応する。
他に数字や記号もあり、これらも現実世界のそれと対応する。

***ヒュムノス文字一覧
#image(https://pbs.twimg.com/media/E_0KG0FVcA4Cnay?format=jpg&amp;name=medium)
(A～Z は上が大文字、下が小文字)    </description>
    <dc:date>2022-01-14T15:50:49+09:00</dc:date>
    <utime>1642143049</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/17.html">
    <title>エクサピーコ言語概説</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/17.html</link>
    <description>
      *エクサピーコ言語概説

ここでは、全てのエクサピーコ言語について簡潔に説明する。
[[]]も参照。


&amp;bold(){目次}

#contents(,fromhere=true)


**ヒュムノス語

惑星アルシエルで、主にレーヴァテイルが魔法を発動するための詩に用いる言語。
想音という、謳い手もしくは登場人物の感情を表す部分を持つ。

[[ヒュムノス文字]](ラテン文字に対応する音素文字)で表記される。
概ね英語と似た音節構造を持つがアクセントや声調は無い。
第一紀成語と新約パスタリエでは文法に若干の違いがある。

・第一紀成語
#blockquote(){Wee yea ra hymme an yanyaue yor,
Wee yea ra echrra eazas ee ciel.
&amp;color(#080){大切な貴方と共に謳う 宇宙と互いに共鳴する}}

・新約パスタリエ
#blockquote(){jYEzEtYA... lAnEcEaA wAwYAjEnYEc syec sphilar
&amp;color(#080){実行します　繋がって、共鳴して、心の奥深くまで}}

より詳しい説明は[[ヒュムノス語]]を参照。


#    </description>
    <dc:date>2022-01-14T15:53:13+09:00</dc:date>
    <utime>1642143193</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/16.html">
    <title>Dev.機能テスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/16.html</link>
    <description>
      *REON-4213.11/比較

REON-4213.11の語彙や文法を他言語と比較する。


&amp;bold(){目次}

#contents(,fromhere=true)


**語彙の比較

***英語
英語から借用したと思われる語は非常に多い。
母音を除くなどして綴りが短くされる傾向がある。

RE; obe「従う」*&lt; En; obey
RE; crem「赤、紅」*&lt; En; crimson
RE; lic「繋ぐ」*&lt; En; linc
RE; sht「撃つ」*&lt; En; shot

***ヒュムノス語
ヒュムノス語と対応する語が見られる。
詳細は伏せるが、作品内より前の時代にラシェーラ→アルシエルの小規模な民族移動が発生したためと思われる。

|REON|ヒュムノス語|和訳|h
|ciel|ciel|空|
|endi|endia|終わらせる|
|granm|granme|勇気(を持つ)|
|najala|naja|逃げる|
|noz|nozess|消える/なくす|
|syec|syec|深淵|
|zod|zodaw|死ぬ|
|ch|chs|変換する|
|etr|enter|入り込む|
|grav|grave|奥|
|handi|handeres|敗北する|

***契絆想界詩
REONは契絆想界詩をベースに作られたためいくつか対応語が見られる。
下のほかにih, iyon, sohなどの代名詞も同形で用いられる。

|REON|契絆想界詩|和訳|h
|tez|tes|時間|
|lane|lane|扉|
|qu|qu|量子|
|swp|swp|交換|


**文法の比較    </description>
    <dc:date>2021-11-07T16:20:21+09:00</dc:date>
    <utime>1636269621</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/15.html">
    <title>REON-4213.11/語彙</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/15.html</link>
    <description>
      *REON-4213.11/語彙

[[REON-4213.11]]の語彙について。
このページは編集途中です。

&amp;bold(){目次}

#contents(,fromhere=true)

**造語、派生語関係

***対義語を持つ形容詞
何かの度合いが大きいことを表す接尾辞 -b と、度合いが小さいことを表す接尾辞 -p がある。

aw-b「幸せ」: aw-p「不幸せ」
ds-b「深い」: ds-p「浅い」
ia-b「長い」: ia-p「短い」
ic-b「大きい」: ic-p「小さい」
te-b「新しい」: te-p「古い」
wi-b「広い」: wi-p「狭い」

なお他に -p, -b の付いた語は ih-p「子供、幼子」、max-b「精一杯」がある。


***派生語、複合語
派生関係である可能性のある語を挙げる。

zed「端」: zedi「果て」
dit「見る」: dite「目」
dun「打つ」: dunt「鼓動」
ec「する」: zc「なる」
pins「場所」: pinspal「道標」
ri「再び」+ teth「生む、創造する」*&gt; liteth「再生」

***ハイフンの使用
ハイフン(-)が用いられるのは下のいずれかである:

(1) 契絆想界詩から単語を借用した時: 
him-eil「嫌い」

(2) 修飾された複合名詞を作る時:
nx-que-hyma「無い+名前+想い &gt; 名も無き想い」

(3) その他(不明):
garo-t「守る」
glay-d「大いなる、偉大」
rala-xa「願い+(不明) *&gt; 信じる」
tegjen-fa「機関」
ve-le「応える」
vyren-dia「再稼働」

**他言語との比較

***英語
英語から借用したと思われる語は非常に多い。
母音を除くなどして綴りが短くされる傾向がある。

RE; obe「従う」*&lt; En; obey
RE; crem「赤、紅」*&lt; En; crimson
RE; lic「繋ぐ」*&lt; En; linc
RE; sht「撃つ」*&lt; En; shot

***ヒュムノス語
[[ヒュムノス語]]と対応する語が見られる。
詳細は伏せるが、作品内より前の時    </description>
    <dc:date>2021-11-14T18:59:58+09:00</dc:date>
    <utime>1636883998</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/14.html">
    <title>DEV.言語記事テンプレ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/14.html</link>
    <description>
      *//タイトル//

リード文
[[]]も参照。


&amp;bold(){目次}

#contents_line(,fromhere=true)


**見出し

本文

***小見出し
本文    </description>
    <dc:date>2021-11-07T14:20:15+09:00</dc:date>
    <utime>1636262415</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/13.html">
    <title>REON-4213.11/文法(補足)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/13.html</link>
    <description>
      *REON-4213.11/文法(補足)

**複雑な文の改行とインデント

#blockquote(){{&amp;bold(){例文1-1}
QuelI-&gt;{ee{EX[swel]-&gt;{EX[vibra]-&gt;{syec memu};};}ee{EX[farr]-&gt;{giran pu}-&gt;{hullu&amp;#125;;&amp;#125;&amp;#125;
&amp;color(#080){朽ちた樹海を癒すように　荒野に金色の種を撒くように &amp;color(#888){(QuelI-&gt;{ein te hyme&amp;#125;; より)}}}}
このように長い文では、改行とインデントを加えるのが望ましい。

そのためにはまず、&amp;bold(){深度}(テキストの各部がいくつの{}括弧で囲まれているか)を明らかにする必要がある。

このページでは説明のため、{}に囲まれていない文字群を&amp;bold(){0層}、1つの{}に囲まれた文字群を&amp;bold(){1層}…と呼ぶ。
{}括弧の中に{}括弧がある場合は、1層の中の一部分が2層に属する、などの階層構造になる。

例文1-1を 0層、&amp;color(#808){1層}、&amp;color(#05f){2層}、&amp;color(#080){3層}、&amp;color(#6a0){4層} のように分けて示す。

#blockquote(){&amp;bold(){例文1-2 (深度により色分け)}
QuelI-&gt;{&amp;color(#808){ee{&amp;color(#05f){EX[swel]-&gt;{&amp;color(#080){EX[vibra]-&gt;{&amp;color(#6a0){syec memu}&amp;#125;;}&amp;#125;;}&amp;#125;ee{&amp;color(#05f){EX[farr]-&gt;{&amp;color(#080){giran pu}&amp;#125;-&gt;{&amp;color(#080){hullu}&amp;#125;;}&amp;#125;}&amp;#125;}
このテキストに対して、
① &amp;bold(){前後のテキストより1層深い部分}を、行として独立させ、インデントを前後より1つ増やす
② &amp;bold(){内容の大きな切れ目になる部分}で改行し、同じインデント数で下に続けて書く
の2つを行って文章が読みやすいよう調整する。

①、②ともに、全ての当該箇所に関して行う必要は無い。    </description>
    <dc:date>2021-10-19T16:03:25+09:00</dc:date>
    <utime>1634627005</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/12.html">
    <title>REON-4213.11/文法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/12.html</link>
    <description>
      *REON-4213.11/文法

[[REON-4213.11]](以下REON)を読む/紡ぐために必要な文法を解説する。
[[補足&gt;&gt;https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/13.html]]も参照。


&amp;bold(){目次}

#contents(,fromhere=true)



**文の外形

ここでは文の大まかな書式について解説する。

***括弧
通常の言語では「語順」が文型を表すが、
REONでは語順のほかに&#039;&#039;()・[]・{}&#039;&#039;の3種類の括弧を用いて文型を表す。

　() : 主語オブジェクト(後述)に用いられる。名詞句が入る。
　{} : 主語オブジェクトの後に付ける述部括弧や、発動子(後述)名に用いられる。また、文章の切れ目を明確にするために比較的自由に用いられる。
　[] : 動作・状態を表すVブロック(後述)にて用いられる。

***文章定義
レオン(文を解釈する仮想生命体OS)に読ませる文では&#039;&#039;QuelI-&gt;&#039;&#039;を必ず先頭に書く。これを文章定義という。

QuelIは/kweli/あるいは/kueli/と発音する。
QuelI-&gt;の-&gt;/pa/ は読まれないことが多い。
重要な文を強調するときのみ-&gt;も発音する。これは1つの詩魔法(楽曲、ジェノメトリクス)の中で1～2か所しか見られない。

なおQuelIの綴りは末尾2文字が l(小文字エル) I(大文字アイ) になることに注意。

レオンに読ませる必要が無い場合(独白や、人間に向けた情報伝達など)は、QuelI-&gt;を書かない。

***発動命令(EXブロック)
発動命令&#039;&#039;&amp;#45;&gt;EXeC-&gt;{&amp;color(#999){発動子}}&#039;&#039;を文末に付けると、発動子の種類に応じたエネルギーで魔法が発動される。
発動子には以下の5種類がある。

|TzW|/tau/|太陽エネルギー|
|HW|/huː/|精神エネルギー|
|UW|/uː/|共鳴エネルギー|
|RW|/ruː/|時空間形成エネルギー|
|DW|/duː/|物質エネルギー|

***改行、インデント、句読点
最も単純な形で書いた標準的な文は、下のような形になる。

#blockquote    </description>
    <dc:date>2021-11-28T15:13:51+09:00</dc:date>
    <utime>1638080031</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/11.html">
    <title>REON-4213.11</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/11.html</link>
    <description>
      *REON-4213.11

ゲーム『サージュ・コンチェルト』シリーズに登場する架空言語。
「REON-4213」または「REON」と略して呼ばれることが多い。


関連ページ
・[[REON-4213.11/文法]]
・[[REON-4213.11/文法(補足)]]
・[[REON-4213.11/語彙]]

**概要

[[契絆想界詩]]をもとに作られた、魔法を発動するための言語。

文法は単純で、想いを表現するための要素を持たない。

1文を複数行に分割する、インデント(字下げ)を行うなど、プログラミング言語に似た書き方をされる。

音声での使用しか想定されていないためか、専用の文字は用意されていない。
ゲーム内での表記はラテンアルファベットで行われる。



・似ている言語など:
・・体裁: C#などのプログラミング言語
・・語彙: 英語、([[ヒュムノス語]])
・・発音: カタカナ英語

・文法難易度: 中
要素の習得は簡単だが、複雑な内容が表現しにくい。
また括弧やインデントは慣れていない人にとっては厄介だろう。

・語彙: 少
自立語は250程度と思われる。
([[辞書(外部リンク)&gt;&gt;https://sc.pirocot.com/gmu01/lexicon/language/REON-4213]]参照)

・解釈の自由度: 低
訳語はある程度自由に当てはめられるが、おおよそ文意は一意に定まる。

・用例の量: 中
原作のジェノメトリクスなど。


**原作での設定と用途

人が単独で詩魔法を行使する際に使用される。

元々、詩魔法はジェノム(歌によって超常現象を起こせる生命体)と人間が契約しなければ使えない。
より簡単に使えるようにするため、仮想生命体OSのレオン(REON-OS、REON-4213とも)が生み出された。

人間が発したREON-4213.11の呪文を発すると、
レオンがそれを読み取り、想いを解釈し、それに応じた魔法を発動させる仕組みだ。

これにより簡単に詩魔法が紡げるようになったが、代わりに問題も発生した。

人間側の想いがそのままレオンに伝わらないので、思い通りの効果が発揮されないことが多い。
また、使用者ごとに、    </description>
    <dc:date>2021-11-07T13:58:46+09:00</dc:date>
    <utime>1636261126</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/10.html">
    <title>ヒュムノス語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exapicolangsoi/pages/10.html</link>
    <description>
      *ヒュムノス語

ゲーム『アルトネリコ』シリーズに登場する架空言語。


**概要

最もよく知られたエクサピーコ言語。

いわゆる「魔法の呪文」としての詩を紡ぐために使われる。

表記には[[ヒュムノス文字&gt;&gt;ヒュムノス語の表記]]が用いられる。

ヒュムノス(ヒュムノス語を用いた楽曲群)の歌詞を解読する、詩を紡ぐ(作文する) などして楽しまれている。
中には日常会話への応用を試みたり、造語や独自の律を作ったりするファンもいる。

今では、原作に触れたことのない人工言語界隈の人々にも認知が広がりつつある。


**原作内での設定と用途

主に、レーヴァテイル(魔法を使える種族)が「詩魔法(うたまほう)」を紡ぐ際に使われる。

塔がヒュムノス語の呪文を解釈し、それに応じた魔法を発動させる。
レーヴァテイルは塔とリンクしている限り、誰でも無意識にヒュムノス語の詩(うた)を紡げる。

なお、ゲーム『アルトネリコ』シリーズ(以下「原作」と表記)の舞台である惑星アルシエルでは、公用語として「Shell言語」が使われている。
原作内の(ヒュムノス語以外の)セリフ(ボイス含む)は、全てShell言語を日本語訳したものである。

根源は、惑星が話す言語 [[アル・シエラ(星語)]]。
それを人々が真似してできたのが [[律史前月読]]。
それをより文を作りやすくするため改変してできたのがヒュムノス語である。

ヒュムノス語の中にもいくつかの[[律(流派)&gt;&gt;ヒュムノス語の律(流派)]]がある。

***ヒュムノス語を用いた呪文の分類
-ヒュムノスエクストラクト
　　塔をコントロールするために謳う詩。
　　ヒュムノスの歌詞として謳われる。(ゲーム内では、挿入歌やBGMとして使われている)
　　文頭は大文字にし、文末にピリオドを打つなど、英語に非常によく似た表記をされる。
　　　&amp;color(#000080){Wee ki ra chs Chronicle=Key en grandee sos dius yor.} 
　　　&amp;color(#008000){尊い貴方を守護る為 クロニクルキーを奏でよう}　― EXEC_CHRONICLE=KEY/. 冒頭部分
-ヒュムノススペル
　　ゲーム内では「詩魔    </description>
    <dc:date>2021-09-04T02:18:23+09:00</dc:date>
    <utime>1630689503</utime>
  </item>
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