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    <title>大分のアマチュアミュージシャンを忘れないためのWiki</title>
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    <description>大分のアマチュアミュージシャンを忘れないためのWiki</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/51.html">
    <title>ピアニカ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/51.html</link>
    <description>
      ピアニカ　（＝鍵盤ハーモニカ）
教育楽器とあなどることなかれ、これはもはや管楽器です。

吹きかげんのレスポンスはリードをちょちょっと調整すれば劇的に変わるので是非一度分解することをオススメします。
安価な楽器の部類に入ると思うのでためらわないことです。

また、リードプレートはほとんど全ての機種において安価に入手できるので安心です。それを利用してリードの調律に手を出してみたりと実に楽しく奥の深い楽器だといえます。

現在は調律したホーナースチューデントと改造したヤマハピアニカを好んで使っています。

（基準ピッチはチューナーのキャリブレーションをずらして計測。目安程度に）


*SUZUKI PRO37V2
『プロ』と名のつく鍵盤ハーモニカ。
重厚な見た目。柔らかいながらも鋭い音色はエレクトリック楽器にも負けない。大きい音がでるが、レスポンスが非常によいのでコントロールしだいでどうにでもなる。他のモデルを吹いた後に持つと重たい･･･。

難点を言えばピッチが高いために他の楽器との混成のときに違和感を憶えるかもしれない。見方を変えればその主張の強さが独特のキャラクターとも取れる。


基準ピッチ 446Hz
----
*YAMAHA P-32D
本家ピアニカ。
音色はPRO37V2ほど鋭くないが、独特のこもった感が丸みを帯びていて良い。ケースがプラスチックのみずいろ～♪なのがちょっと残念だが、ソフトケースモデル（300円くらい高価い）もある。
青とピンクモデルがあるのだが、あえてピンクという選択をするのもツウな感じがする。ロマンである。

基準ピッチ 444Hz（公式サイトでは445Hzとある）

ディスカウントショップなどでは『P-32DJ』というモデルも見かけるがおそらく販売ルートの違いだけだと思う（根拠なし。ヤマハ公式サイトにも記述は無い）。

080418追記：
勇気を出して購入してみたところ、本体には『P-32D』とあるので中身はJであろうと同じものである。&amp;br;
（以下、オマケ）&amp;br;
15年前のモデルは日本製だったのだが、現在のモデルはインドネシア製になっている。黒鍵がツヤありからツヤ消しに変更になっている。これはこれでかっこいいとおもうが、･･･どうだろ？
----
*HOR    </description>
    <dc:date>2008-08-19T12:43:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/48.html">
    <title>楽器探求の巻</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/48.html</link>
    <description>
      現在の趣味のかなりのウェイトを占めているであろう、楽器収集に関する覚書

現在までにちまちまと集めたものに関する細かい情報。

[[アコーデオン]]

[[ギター]]

[[ウクレレ]]

[[ハーモニカ]]

[[ピアニカ]]

[[シンセサイザ]]

[[サックス]]    </description>
    <dc:date>2008-02-08T18:59:25+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/45.html">
    <title>ハードオフ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/45.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;全国展開のリサイクルチェーン店。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大分のミュージシャンのみならずリサイクルショップといえばまず筆頭に挙げられることでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここには「ジャンクコーナー」という名物コーナーがあり、自動車のオーディオ、パソコン、ゲーム機、・・・節操なく様々なものが置いてある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
もちろん、管理人としては特に楽器に注目しているのだけれど、おそらく査定システムがマニュアル化されていることによる効率化のおかげでかえって一般的でない物の「あー、ジャンクですね。ポイッ」という実にオイシイ処理に何度も感動させてもらうこと枚挙に暇がない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
もちろん、ジャンクコーナーに送られるからにはそれなりの劣化や破損を覚悟しておかないといけないのだけれども、まれに外観の劣化程度で機能的に致命傷を負っていないものがあるのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんな出会いがあるものだから今日も一万円を握り締めて通う日が続くのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・・・何万も手にして通うときっと悲惨なことになるからなぁ・・・（恐&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-01-21T12:56:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/44.html">
    <title>リサイクルショップ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/44.html</link>
    <description>
      -[[ハードオフ]]    </description>
    <dc:date>2008-01-20T04:25:40+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/42.html">
    <title>ベースウクレレもどき製作</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/42.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;ひょんなことから「ウクレレベース」なるものを知ってしまった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところがレア中のレアとなると入手する方法を模索するよりは構造から考えて模倣するほうが簡単というもの（簡単では無いんだけど・・・気分の問題？）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;改造ベースになるのはセピアクルーのW-50というミニギター。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本来はスチール弦モデルなものを強引にナイロンガット仕様にして遊ばれていたものを利用したい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;弦間の狭さも4弦にすることで問題解決！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ポイントをいくつか整理しておく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;スケールは479mm&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ナット幅39mm&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ペグは6個（アタリマエか）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ブリッジは接着＋ビス&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;12fジョイントの18f仕様&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;ワースストリングというブランドからポリウレタン製の弦が発売されている。それを利用する。・・・として&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;ペグが通常のものは使えない&lt;br /&gt;
→ペグのストリングホールを広げるか？&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ブリッジは穴を広げて再利用、あるいはクラシックギター用のブリッジを新規に購入するか？&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;う～ん、どうなることやら～？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;---------&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;追記071221&lt;br /&gt;
どうやらこのギターは思った以上に頑丈にできているようです。&lt;br /&gt;
ブリッジはダボ＋ビス＋接着の安心3点盛りです。ロッドのないネックがネックです。注意。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
結局ブリッジに穴埋め＆新規穴で４弦仕様に。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
弦のチョイスはナイロンセット（ノーマルテンション）で３・４・５・６弦をつけてみました。&lt;br /&gt;
もしかしたらハードテンションで１・２・３・４弦の組み合わせでも面白いかも知れません。&lt;br /&gt;
チューニングはウクレレのオクターブ下げで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
弦間の広さは快適ですよ。フレットも広いし、なんせ元がそんなに高価なものでもないし、ヤフオクなんかでは破格です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
追記080507&lt;br /&gt;
現在は弦はナイロンのままオープンチューニングで一五一会もどきにしてあります。&lt;br /&gt;    </description>
    <dc:date>2008-05-07T16:17:20+09:00</dc:date>
    <utime>1210144640</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/34.html">
    <title>大石楽器</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/34.html</link>
    <description>
      ヤフオクなどで名前を見かけてとても気になっていた日田市の楽器店。駅の北側のロータリーのそば。駐車場アリ。
間口はどこにでもありそうな街の楽器屋さん（ピアノ教室とかやってそうな）だが、一歩ドアをくぐって店の奥を見渡すとコーフン間違いなし。

ネット上でもワリと興味深い変わったものを見かけるのだけれども、現物が目の前にあったりするともう楽しくて仕方がない。

話を聞くと久留米とか隣県からのお客のほうが多いのだとか。わざわざ大分からやってきた僕を物珍しそうに見てました（ｗ


ネット上でのラインナップだけでなく店頭にも結構楽器があるので結構楽しい。
ウクレレも多いのでなかなか楽しい。    </description>
    <dc:date>2007-12-14T13:44:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/33.html">
    <title>アンドー楽器</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/33.html</link>
    <description>
      教育楽器や管楽器等の専門店。
サックスのマウスピースやリードを入手したいときに小分けにしてくれたりしてとても助かっている。

それにしても教育用楽器というのは安価でつくりがしっかりしているものが多いのでとても楽しい。    </description>
    <dc:date>2006-09-27T17:43:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/32.html">
    <title>楽器屋めぐり</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/32.html</link>
    <description>
      大分県内にもいくつもの楽器屋がある。

中心市内にも数店、近隣遠方の街にも魅力的な店舗がある。

いままで回ってみた店舗を思い出記録のつもりで書きとめておきたい。なお、あくまで思い出としての記述にとどめておきたいのでお店の紹介としては役に立っていないことを承知いただきたい。

-日田[[大石楽器]]
-別府[[ヘヴン楽器]]
-大分[[アンドー楽器]]
-中津[[プレイヤー楽器]]
-玖珠[[大川楽器]]    </description>
    <dc:date>2008-09-22T11:14:28+09:00</dc:date>
    <utime>1222049668</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/31.html">
    <title>管理人趣味のページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/31.html</link>
    <description>
      管理人のすっかりはまっていること

-[[ミニギター]]
-[[楽器屋めぐり]]
-[[空想ごっこ]]
-[[県内ライブスポットめぐり]]
-[[楽器探究]]
-[[リサイクルショップ]]

----

-[[ベースウクレレもどき製作]]
-[[トレモロピアニカ]]
-[[楽器メモ]]    </description>
    <dc:date>2008-05-26T11:06:18+09:00</dc:date>
    <utime>1211767578</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/30.html">
    <title>ミニギター</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/exp_taka/pages/30.html</link>
    <description>
      最近、コンパクトなパーラーギターというものにすっかりはまっている。

パーラーギターという定義もわりとアバウトらしいのだが、小さいサイズのアコースティックギターで、『トラベルギター』などといわれることもあってそれもまた格好良い呼び名だとも思う。

はまるきっかけになったのはＫ・ヤイリの『[[レディバード&gt;http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&amp;hl=ja&amp;ie=UTF-8&amp;rls=GGLJ,GGLJ:2006-28,GGLJ:ja&amp;q=Ladybird%e3%80%80%e3%83%a4%e3%82%a4%e3%83%aa]]』という非常にコンパクトでウクレレかと思わず笑ってしまうようなギターを偶然入手したことからとりこに。

以前もコンパクトなギター（ミニギター）を所有してはいたのだが、これはネックがあまりにも狭すぎてまともに弾ける代物ではなかったために人に勧められる代物ではなかったのです。
↑これはスチールからナイロンに弦を張り替えてそれなりに面白い音が出るようになった。『後部座席転がしギター』として活用･･･したいのに誰もが要らないと言う（涙）

レディバードは小さくてもネックなどはワリとよくできていて、意外なほどスケールにはゆとりがあるので結構弾きやすい。ボディのサイズから受けるイメージのとおり低音は弱いけれども、逆にガッシャガッシャ弾いても歌の邪魔はしないし、またその音色も素朴でいい。

リトルマーチンなども人気があるようだが、ひねくれものの管理人としてはリトルマーチンのコピーである[[セピアクルー MXF200&gt;http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&amp;hl=ja&amp;ie=UTF-8&amp;rls=GGLJ,GGLJ:2006-28,GGLJ:ja&amp;q=MFX200]]などは1万以下で手に入ることから考えてももっともっと気軽に手にすることができると思うのです。（←つまり欲しいｗ）

他にも
-クーダー
-BabyTayler
なんていうのもあるけれどちょっと高価かな･･･    </description>
    <dc:date>2006-09-27T17:26:58+09:00</dc:date>
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