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    <title>ezshooter @ ウィキ</title>
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    <description>ezshooter @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/86.html">
    <title>高速無線通信(56K)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/86.html</link>
    <description>
      モデムを使って高速無線通信をする。
まずはISAバスモデムの制御。
次に、モデムを流れている音声信号を取り出す。
その音声信号を無線化して通信する。    </description>
    <dc:date>2013-03-20T23:39:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/12.html">
    <title>Projects</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/12.html</link>
    <description>
      -[[高速無線通信(56K)]]

-[[衛星妄想]]

-[[亜酸化銅太陽電池]]
-[[シューティングゲームを作りたい！]]　←お蔵入りしそう
-[[簡易ロジアナ(ネコロジー)を作る]]
-[[CPUを作る]]
-[[CNCを作る]]
-[[CNC(Ver 1.02)を作る]] 
-[[腕振りはちゅね(メーター版)]]
-[[Japaninoを使ってみる]]
-[[温調器]]
//-[[ネオジオ液晶をパソコンから操作する]]
-[[PID]]
-[[Processing]]
-[[AVRで通信、液晶の制御]]
//-[[俺の∞プチプチがおかしい]]
-[[LED懐中電灯の改造]]
//-[[抽出液中のフラボン誘導体の定量]]
//-[[RGBLED点灯制御]]
-[[固体物性]]
-[[エンジン]]

-[[認識について]]
//-[[パテモリ工作]]
-[[StepMotor解析]]
-[[いろいろスクラップメモ]]    </description>
    <dc:date>2013-03-20T23:37:56+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/17.html">
    <title>CNCを作る</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/17.html</link>
    <description>
      **特徴
-完全自作
-主要部品はホームセンターで手に入る
-Marchで操作可能
-kcam4も可

**材料(構造)
40mmアルミLアングル
40mmアルミ平金
13mmステンレスパイプ
20φアルミ丸棒
13φパイプ止め具
6mm爪つきナット
6mm長ねじ
6mmナット

**材料(機械)
200ステップ24Vステッピングモーター * 3
SLA7060 * 3

5Vレギュレータ
マイクロスイッチ * 6

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2695452
動作テスト



**問題点
-動作が遅い(1cm/1min？)
→電源を24Vにしたらやや速く出来ました。
-摩擦が大きい
-XYZの直交性が悪い
-強度は切削速度に気をつければアルミ位削れるのではないかと思う

**測定
x軸方向１　1.81‰
x軸方向２　2.05‰
y軸方向１　-4.88‰
y軸方向２　-5.07‰
の傾き。
**校正

#image(CNC校正X軸.png)
X軸スケール２倍
#image(CNC校正Y軸.png)
Y軸スケール２倍
X軸    3.1‰*2　　=1.86mm / 300mm
Y軸   -1.7‰*2　　=1.02mm / 300mm

ねじを締めなおした上で
もう一度測定する必要性あり

**ミラクル初音
描画時間30min程
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7607274

**改善策
ねじ穴をずらすことは難しく、強度が低下する。
適当な厚さのアルミ板敷くことで傾ける。

一度完全に分解する

**DRO
デジタルノギスが安かったのでたくさん買い込みました。
X軸とY軸に取り付けました。(暫定なので瞬間接着剤)
出力ポートがあるので外部表示化を狙います。

**設計図(一番下)
-作成ソフト　AR-CAD
-handmadeCNC材料.zip
SGDファイルと材料を示したもの。


**価格
40mmLアングル厚み3mm　2m　　3980
切断　　　105
穴　　　13mmまで　　88

**次回構想
アングル切断は店でやってもらう
穴は主要なところを明けてもらう
店での穴あけ精度がどれだけ出るのかを検討

現在のCNCマシンで繰り返し精度がどれだけ出るのかを検討
アルミ3mm厚を直径3mmのドリルで穴あけできるか検討
デジタルノギスを3軸に取り付ける

- 自分も作ろうと思ってるんですが、制御する基盤も自作したんですか？  -- 通りすがり  (2011-12-19 00:19:58)
- 制御はICですので、基板作成は簡単です。最近はプリンタポートの無いパソコンが多いです。  -- ezshooter  (2012-01-06 20:21:24)
#comment()
#counter()    </description>
    <dc:date>2012-01-06T20:21:24+09:00</dc:date>
    <utime>1325848884</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/62.html">
    <title>SOMESAT</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/62.html</link>
    <description>
      ソムサットと呼んでいる人はかならずいる同盟会会長です。

-[[議論まとめ]]
-[[動画企画]]
*情報収集
-ミッション1
--地球と衛星との通信を確立する
・アップリンクに144MHz、ダウンリンクに430MHzを使う
・衛星側のアンテナは無指向性としてどんな姿勢でも通信が行えるようにする
・衛星軌道から地上局の設置場所を○○とする

・通信可能時間は約10分

無線系の開発が困難を極めているために結合試験が出来ていない。
100bps、ノイズ多、時々不安定、受信感度最悪でもいいので情報のやり取りだけでもできるものを作るべきか

-役に立ちそうなメモ
--電源関係
http://www.nishimusen.co.jp/eisei/eisei.htm　西無線、Cubesat　XIの無線部分を開発した。
より引用

　☆JH3BZSさんから貴重なアドバイスを頂きました。ありがとうございました。
　タンタルコンデンサの耐圧は、充分余裕を持たないと安心出来ない。特に高信頼を要求される装置の電源ラインでは、
　ヒューズ内蔵で３倍程の耐圧のものを複数並列に使う様にしている。
　大容量積層セラミックコンデンサの場合、低耐圧品は衝撃に弱い、これも要注意である。
　真空中では、空気の対流による放熱効果が無いから、熱放射だけになる。


　☆JR3ELRさんから貴重なアドバイスを頂きました。ありがとうございました。
　真空中用の電池を選び、真空での動作確認や振動試験、および全装置を低温にしてコールドスタートする等の試験を
　事前に行うべし、電池は低温に弱くマイコン等の異常動作が発生し易い。
　(2001.3.13)


個人的考えを綴ります。

-ミニマムサクセス
分離成功　ー＞今は考えない　（JAXAまたは打ち上げ機関が頑張れ）
ビーコン受信

このために必要な信頼性とは？を考えてみた。
*電源確保
太陽電池

リスク：物理的破壊、配線断裂（放射線劣化はもう少しあと）

接着面強度、熱、振動
配線


各種電池
リスク：配線断裂、低温による起電力不足

低温、熱、振動、配線

一次または二次電池なら、普通に作れば一日程度はビーコンを出せる電力確保は可能だろう。

太陽電池と二次電池の電源切替はダイオードみたいな非常に単純な機構でないと信頼性は確保できないかもしれない。太陽電池一枚分無駄になるけど

ぐるぐる回ってるなら、面ごとのダイオードORによる接続で十分？高度な制御はもう一段階上で、ビーコン受信ができてから。

高度な制御は、Dの0.6Vのドロップを利用してバイパス回路を作るか・・・？でもバイパスが故障したらやだなあ。DiodePassに戻るならいいんだけど、ショートで終わると困る。

*電源系

太陽電池と二次電池を組み合わせた電源になると考えられる。

リスク：過電流保護機能が過剰に働いて、すべての電源が落ちる。

**信頼性の高そうな単純な機構の妄想
DiodeOR出力のすごい脈流を比較的大きなキャパシタで受け、そのまま送信回路に流し込む！

考えなおしてみると、太陽電池が機能してもせいぜい2Wなので、電池から電力を取る方にしたほうがましかも・・・
でもそうすると低温問題が解決できないなぁ

*通信系
リスク：複雑な半導体を使用されるため、放射線耐性、通信電力確保、温度

*姿勢系
リスク：通信系とも絡むが、むちゃくちゃに廻っている状態での通信、無指向性と、それに要する電力

*構造系
リスク；振動による各種コネクタの断裂、破壊    </description>
    <dc:date>2011-06-18T08:22:30+09:00</dc:date>
    <utime>1308352950</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/84.html">
    <title>動画企画</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/84.html</link>
    <description>
      *現状を分かりやすくまとめるための動画を作りたい。
-現時点でどこまで進んでいるのかがある程度わかるようにしたい。
-次に何をすべきかを共有できるようにしたい。

-BBMを作るにあたって何をクリアすべきか

コンテ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14444951

-動画作成に当たって足りないもの
動画表現として何を素材として持っていればいいのか


&amp;ref(kikaku-1.jpg)
&amp;ref(kikaku-2.jpg)


1p:　イントロ、簡単な紹介
2p:　各系の繋がり
3p:　各系の現状説明
4p:　将来的な課題

**電源系
http://www.junkyard.jp/tmp/somesat/[[SOMESAT]]%20NTN3.pdf
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10203389
MPPT
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10197694
V0（電流0での最大電圧）を求めてから0.8の係数を掛け、ＰＩＤ制御にて電力を得る
-課題
箱にくっ付けてある太陽電池から電力をもらい、安定化して供給すること
ミッションからの要求を受けて電源管理をすること
二次電池の管理を行うこと(1200mAhを二つか？)
**試験
http://mysat.jimdo.com/%E8%A9%A6%E9%A8%93/%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A9%A6%E9%A8%93/
**カメラ
http://somesat.sakura.ne.jp/shuho/read.cgi?mode=all&amp;list=topic&amp;no=14
[[カメラ系報告]]
**無線
４３５MHｚ帯でアップリンクは最大１０KBｐｓぐらい、ダウンリンクは１００Kbps目標
NXPのSA605を中心にしたのか、JRCのNJM２５５２を中心にしたの
送信系はアナログデバイセスか富士通のPLLを使って基本はディスクリート
肝となるのはローカルオシレータとLNA
SA605やNJM2552は中間周波からあと
ローカルオシレータが確実に安定していないと、安定した受信ができません。FM検波したら不安定成分がもろに出力に出ます
LNA（ローノイズアンプ）は受信感度そのものが決まるポイント,それぞれモジュールを使うか、ディスクリート

西無線様より公開されている無線機情報（具体的内容は削ってあります）
　　送信機に関する事項(参考)　　　　
-----------------------------------------------------------------------------
1.電波の型式、周波数の範囲、空中線電力
　CW送信機： A1A --MHz --W (テレメトリ伝送)
　FM送信機： F2D --MHz --W (デジタル及びテレメトリ伝送)

2.最大電力密度：4kHz帯域幅における1Hz当たり地上での全尖頭電力密度
　CW送信機：--- (dBW/Hz/m2)
　FM送信機：--- (dBW/Hz/m2)
　(軌道高度---kmの時の密度)
　
3.高周波濾波器：送信機最終段に挿入の高周波濾波器種類および挿入段数
　CW送信機：種類 --濾波器、挿入段数 3段
　FM送信機：種類 --濾波器、挿入段数 3段

4.終段部の半導体：種類及び名称、出力、動作可能な周波数範囲、能率、利得等。
　CW送信機：種類 シリコントランジスタ、名称 ---- 、出力 最大 ---W
　　　　　　動作可能な周波数範囲 --GHz、能率 約--％、利得 約--dB

　FM送信機：種類 シリコンMOS-FET、名称 ---- 、出力 最大 --W
　　　　　　動作可能な周波数範囲 ---MHz帯、能率 --％、利得 --dB以上

5.送信周波数安定度
　CW送信機：基準水晶発振 -----MHz、安定度--×10-6以内(-30℃～＋60℃)
　FM送信機：基準水晶発振 -----MHz、安定度--×10-6以内(-30℃～＋60℃)

以上の情報が必要であると考えます。

**総合
http://linoit.com/users/vertigo/canvases/SOMESAT_TEST

5分程度に収めたいため、大雑把に端折っている。
分かる人(専門の人)にはわかる詳細仕様も短く写したい。
**問題点
-妄想たくましいが今の現状を写しているのか
-MMDを前提にしているが、技術がない
-各系の仕様をまとめないといけない
-BBMへの課題を各系ごとに抽出しないといけない。

cubesatとは？

http://www.cubesat.org/images/developers/cds_rev12.pdf
http://www.cubesat.org/images/Papers/yamsat_paper.pdf

YamSatにおける衛星のブロック図
&amp;ref(YamSat衛星ブロック図.png)
**人材募集
現在技術関連では以下のような方を求めています
宇宙へ行くためには非常に多くの作業が必要です、自分の技術を発揮したり「才能の無駄遣い」として
取り組んで頂ける方をお待ちしておりますｗ

開発経験者（技術支援）
・キューブサット衛星・宇宙機の開発経験者
・宇宙機関の中の人
各系バラバラに開発しているものを統合的に見ていただける方。
進捗を管理していただける方

通信・無線技術関連
・無線の技術に詳しい方（特にＵＨＦ帯以上の周波数）
現在４３５MHｚ帯の無線機を開発しております。
Uplinkは100Kbpsを目指しております。約400kmの距離を通信します。
現在LNAとローカルオシレータの開発についての意見をお待ちしています。
具体的な参考仕様は西無線様のサイトを御覧ください。

地上との通信機器の設計、製作、試験の過程で回路の設計・製作及び計測などの
技術や測定設備をお持ちの方

・無線の運用に詳しい方（特にＵＨＦ帯以上の周波数）
人工衛星と通信する地上局の運用に際し必要な設備運用ノウハウなどをお持ちの方
[[無線局]]の申請や関連手続きに詳しい方


・車載用・航空用用途などのクリティカルな電子機器の設計経験者
振動・高温。極低温下での安定動作を求められる機器の開発経験、知識をお持ちの方。
宇宙では-30℃から60℃程度の環境にさらされます。
現在開発中の電源系モジュールの回路について突っ込んでいただける方
電源系モジュールの性能について評価していただける方

・光学系や画像処理に知識、経験をお持ちの方
[[FPGA]]を使用して画像処理と圧縮を行います。

・材料工学関連の知識をお持ちの方
衛星本体の設計に際し、重量、打ち上げ時の耐衝撃性、打ち上げ後の極低温・高温環境下での
想定で本体構造の設計に必要な材料工学の知識をお持ちの方
具体的な振動試験、高温試験についてはこちらをご覧ください。

地上試験関連
・宇宙環境の再現にアイデアお持ちの方
真空、高温低温、放射線等の試験を行う必要があります。
振動試験ではハンマーで殴るというものもあるようです。

・ラジコン航空機、スカイスポーツ等に詳しい方、または趣味とされている方
気球試験等の実験では様々な法手続きが必要です。
搭載機器の地上試験にて性能を確認する際に何らかの方法で空中に上げ通信状況や
動作安定性を事前確認する際にご協力頂ける方

#comment()    </description>
    <dc:date>2011-06-12T00:54:31+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/85.html">
    <title>カメラ系報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/85.html</link>
    <description>
      2011年03月04日 カメラ系報告 投稿者：shima 投稿日：2011/03/06(Sun) 11:25 No.29 
状況：ハードウェア設計・検証
期間：2011/02/27 ～ 2011/03/04
所属：カメラ系
報告者：shima
＃週次報告の書き方がまずかったら指摘願います。

【状況報告】
・作業の「見える化」をしましょうとのことで私が担当しているカメラ系
　画像処理回路の概要をまとめました。あまり細かい話は書いていないの
　で、興味があればどんどん質問して頂きたいです。情報共有しましょう。

【件名:報告内容】

　■設計フロー
　　　　　完●アルゴリズム検討
　　　　　　　　↓
　　　　　完●アルゴリズム検証（C検証）
　　　　　　　　↓
　　　　　完●アーキテクチャ検討
　　　　　　　　↓
　　　　　　●ハードウェア設計
　今ココ！⇒　　↓　↑
　　　　　　●ハードウェア検証（RTL検証）
　　　　　　　　↓
　　　　　　●[[システム]]統合（Denziさん回路と接続）
　　　　　　　　↓
　　　　　　●システム検証（RTL検証）
　　　　　　　　↓
　　　　　　●実装（無線・電源込み）
　　　　　　　　↓
　　　　　　●実機(BBM)検証

　■ハードウェア設計・検証
　　現在行っている内容です。
　　●ハードウェア設計
　　　・C言語で検証したアルゴリズムをハードウェア言語(HDL)で記述
　　　・(他の回路との接続用の)インターフェース設計
　　●ハードウェア検証
　　　・機能・タイミング検証

　■ハードウェア簡易説明
　　●DetectMode（現在設計中の回路）
　　　・入力されたデータの特徴から以下の処理モードを決定
　　●ShortcutMode（未着手）
　　　・簡易処理を行うモード
　　●RegularMode（未着手）
　　　・通常処理を行うモード

　■[[スケジュール]]
　　仮の本業や子育てがあるので予定が立て辛いですが、年内にシステム
　　統合フェーズまで進むことを目指しています。

　■補足
　　私の担当している回路は必要メモリ量や通信帯域の削減が目的なので
　　無くてもBBMは組むことができます。よってBBM2あたりまでに完成させ
　　てテストできればと考えています。    </description>
    <dc:date>2011-05-29T00:36:36+09:00</dc:date>
    <utime>1306596996</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/57.html">
    <title>ezshooterについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/57.html</link>
    <description>
      ezshooterです。
生息地：名古屋市


格言archives

-結論は内容だけでなくそれを出すタイミングが重要
-今日絶望で生きる気力がない？勿体無い、ああ勿体無い。明日には自分は大爆笑しているかもしれない、感動に打ち震えるかもしれないのに。    </description>
    <dc:date>2011-05-07T22:27:55+09:00</dc:date>
    <utime>1304774875</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/78.html">
    <title>進歩管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/78.html</link>
    <description>
      -EM完成日程を決めた方がいい
--無理にでも決めないとズルズルいく

*個々の目的？
-「大人が本気だすとこわいんだからねっ！」というのが、目的だから、手抜きはしたくない

-NDA　プロジェクト班ごとに構成員を決めてNDAを結ぶ？    </description>
    <dc:date>2011-04-25T22:48:04+09:00</dc:date>
    <utime>1303739284</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/76.html">
    <title>環境試験</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/76.html</link>
    <description>
      部分回路は，まず普通のものを作ってみて，それをどんどん高低温にさらしてみちゃってよい
地上で交信できるように作っておいて最後で気球につむ
*振動試験
-設備あり?(pao0さん)
-MIL−STD-883
-都立産業技術研究センタで2460円/h
*熱衝撃試験 
-はちゅね１００サイクル済
-恒温槽(KYさん)
-MIL-STD−883　メソッド1010　条件Bで　125℃5min -55℃5min が15サイクル
-一日に16サイクル（軌道一周90分として）として，1年で5840サイクル（マージンとっても10000サイクル）
- -５℃だと民生品の中には動作が怪しくなってくるものもある
- -55〜+125
-ある程度スピンさせておかないと、熱の問題が発生
*真空試験
-自作(KYさん)

*信頼性試験資料
-どこぞの企業の信頼性試験項目です。右PDFの3ページ目　http://www.nfcorp.co.jp/pro/dv/pdf/datasheet.pdf    </description>
    <dc:date>2011-04-25T22:44:31+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ezshooter/pages/3.html</link>
    <description>
      //**更新履歴
//#recent(ignore=独り言)
[[議論まとめ]]
&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)
*[[リンク]]
０９・０４・１１まで参照
議論まとめ
キャラクターを人工衛星に搭載する社会実験
工学ミッション
気球実験
ミッション系
衛星内部制御ブロック
姿勢制御
無線
無線局
電源
環境試験
ファン活動ととられる
FPGA
進歩管理
開発費
ミッション内容
システム
考え方
// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-04-23T12:20:16+09:00</dc:date>
    <utime>1303528816</utime>
  </item>
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