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    <title>土wiki</title>
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    <description>土wiki</description>

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    <title>土ブロック（マリメSASUKE）</title>
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    <description>
      ***&amp;color(brown){&amp;bold(){だったらクリアしてやるよ！}}
***&amp;color(brown){&amp;bold(){大切なのは同じ事を2度繰り返さない事…}}
***&amp;color(brown){&amp;bold(){こ〜んこんこん！}}
*概要
#region(close,詳細)
「土ブロック」はマリメSASUKEにて4度の完全制覇経験を持つマリメSASUKEプレイヤーである。初出場は2022年夏「SASUKEwithマリオメーカー」第4回大会。また、「FARTHEST」「FARTHESTⅡ」というマリオメーカーSASUKEも主催している。また、2023年後期からMCの企画にも参加し始めた。
#endregion
**出場秘話
#region(close,詳細)
マリメSASUKEをしようと思ったきっかけは「SASUKEwithマリオメーカー」第3回大会を見て、楽しそうだからやりたい！という簡単な理由だった。また、当時「SASUKEwithマリオメーカー」しか参加型マリメSASUKEを知らなかったため、2回目出場である「YUSUKE」までの期間かなりのブランクがあった。
#endregion
**功績
#region(close,詳細)
プレイ部門ではみんバト、どこマリの難しい、とても難しいでは銅メダルを所持している。先述した通り、13度の完全制覇経験を持つ。（制覇順にライジングSASUKE第1回、HAKKUN第4回、POTASUKE第1回、HAKKUN第5回、POTASUKE第2回、HAKKUN第7回、POTASUKE第3回、SASUKE Be brave第1回、AnotherSASUKE第2回、ZIRAIYA第1回、SASUKEver.MUMEI第6回、HIROSUKE第2回、MM SASUKE 5th Anniversary）また、超難関のSASUKEコース（約13000/0）なども多数クリアした事がある。
#endregion
**土ブロックからの挑戦状
#region(close,詳細)
土ブロック氏からの挑戦状として「ブロックandSASUKE」という土ブロック氏が作ったオリジナルSASUKE&amp;color(#F54738){&amp;bold(){(後に身内で開いていた大会ということが判明。ただし、SPは例外で身内で開いていない。)}}というものが挙げられる。旧旧アカウント、旧アカウント、現アカウントの3つのアカウントを通して長期間行われた。（第0回は旧旧アカウント、第1回〜第3回の1stまでが旧アカウント、第3回2nd〜第8回、SPまでが現アカウントで投稿された。その後第0回の1st〜FINAL全て、第8回の2nd以外の3つのステージは削除されている。）その多くのコースがクリア率1%未満を記録している超難関コースでもある。（特にSPの1stに関しては彼自身も「&amp;bold(){究極難易度}」と称しており、約17000/3という極めて難しい記録である。）
#endregion
*土ブロック九尾化物語🦊
#region(close,詳細)
**第1話（敗北）
2025年10月27日、土ブロック氏はひろって氏、リョーマ氏、夢向進氏と共にフレンドでみんバトをしていた。
今回では、10戦し土ブロック氏が勝率60%以下(4回敗北)になると土ブロック氏が罰ゲームを受けるというチャレンジ企画であった。
最初こそ調子が良かった土ブロック氏だが、持つ運の無さやひろって氏に連敗した事などが重なりついに勝率が60%を切ってしまった。
|試合数|土ブロックの結果|備考|h
|1|⭕️|勝ち|
|2|⭕️|勝ち|
|3|❌|ひろってに負け|
|4|⭕️|勝ち|
|5|⭕️|勝ち|
|6|❌|リョーマに負け|
|7|❌|ひろってに負け|
|8|⭕️|勝ち|
|9|❌|ひろってに負け|
|10|コールド|コールド負け|

とこのように敗北する原因がほぼひろってとなっている。

**第2話（九尾、誕生）
勝負に負けたその後、土ブロック氏は対戦相手3人の中で最も活躍したひろって氏によって拘束され、&amp;color(red){&amp;bold(){不浄の油揚げ}}を無理矢理食べさせられる。99秒後、土ブロックの体が変化し始める。頭と尻の部分がギシギシと痛む。激痛が走る！やがて、&amp;color(brown){&amp;bold(){頭から茶色の狐耳が生え、後部から茶色グラデーション風の長くて太い9本の尻尾が生えてきた。}}&amp;bold(){さらに、キツネ語しか喋ることが出来なくなってしまった。(喋る際は「こん！」や「こ〜ん！」等しか言えないが、稀に日本語に翻訳されることもあった。)}その後のみんクリではひろって氏に八つ当たり攻撃を仕掛けていた。

**第3話（おばあちゃん）
2025年11月3日、土ブロック氏は散歩ついでに好物となった油揚げを求めた。いつのまにか建っていた豆腐屋で油揚げが買うことにした。「こ〜ん！こんこん！」キツネ語で店主に油揚げを注文する。すると、給食のおばあちゃんに似た人が土ブロック氏の姿を見る。突然尻尾を触ってきた。「キャッン！」思わず鳴いた。尻尾にもしっかり神経や血が流れているのだ。&amp;color(red){&amp;bold(){狐耳と尻尾は土ブロック氏のデリケートゾーンと化していたのだ。}}「💢」土ブロック氏がおばあちゃんに怒りの表情を見せる。するとおばあちゃんは何かを差し出す。これは…！&amp;color(blue){&amp;bold(){秘伝の油揚げ！}}油揚げを好きになったことに風の噂で聞いたことがある。それはそれは、極上で中々お目見えにならない品物だという！口に咥えながら、手を使ってゆっくり食べる。再度、おばあちゃんが頭を撫でてきた。「くすぐったい！💢」あれ？喋られる！おばあちゃんが笑顔になる。土ブロック氏はおばあちゃんに感謝をして豆腐屋を出た。&amp;color(blue){&amp;bold(){この日土ブロック氏はキツネ語と日本語両方を話せるようになった。}}しかし、&amp;color(red){&amp;bold(){狐耳と尻尾は消えず、相変わらずくすぐったかった…}}

**第4話（雨が嫌いだ。前編）
&amp;bold(){雨は嫌いだ。}散歩の帰り道突然降ってきた雨。九尾化する以前から土ブロック氏にとって雨は天敵で水を一度に大量に吸うと&amp;color(brown){&amp;bold(){「泥ブロック」}}となってしまうからだ。こうなった際は早急に水抜きを行う必要があり、非常に面倒である。放置すると、&amp;color(red){&amp;bold(){水の影響で体が重たくなって動きづらくなる。}}さらには、風邪を引く可能性もある。しかし、ある日の大雨。急用で外出せざるを得なかった。案の定風邪を引いてしまった。その後、体温が40℃を超える酷い風邪となった。苦しんだ土ブロック氏だったが突然、体が燃え上がった。&amp;color(red){&amp;bold(){これが、「土ブロック・炎」と認定される姿である。}}(この状態は風邪が治るまで続いた。治ると元の姿にもどる。)この一件以降、土ブロック氏は水による吸収の耐性をつけたのか、&amp;color(blue){&amp;bold(){土ブロック氏の土の体の表面に水が付着しても、吸収せずに弾くようになった。}}

**第5話（雨が嫌いだ。後編）
ただし、これは土ブロック氏の体、本体にしか効果がないようで、あの事件以来新たに生えてきた狐耳と尻尾は水を吸収し、普通に濡れてしまう。今日もまた、濡れた狐耳と尻尾から水を絞り出し、乾かさないといけない。「放置すればいいじゃん。」と思うかもしれないが、今となっては狐耳と尻尾は土ブロック氏にとって邪魔ではあるが&amp;color(blue){&amp;bold(){体の一部でありケアをしなければならないのだ。}}浴室に行き、濡れた9本の尻尾を1本ずつ優しく丁寧に水を絞っていく。&amp;color(red){&amp;bold(){うん、やっぱり。痛いし、くすぐったい！}}&amp;bold(){これだけ優しくやっているのにここまで伝わってくるとは…}&amp;color(red){&amp;bold(){仮に、激しく触ったりなんかしたら、僕はどうなるのだろうか？考えるだけでゾッとする。}}なんとか全ての尻尾を拭き終えたが、最大の問題は狐耳だ。&amp;bold(){こっちの方が何故かデリケートなのである。脳に近いからだろうか？よくわからない。}尻尾のくすぐったさや痛さはギリギリ我慢できるが、狐耳は本当にキツい。なので、濡れた際は本当に少しだけ拭き取りあとはドライヤーで風を送り数時間かけて乾かすしかない。熱い風を送ると簡単に火傷してしまうのでそこそこの風で乾かさなければならない。尻尾も同様である。&amp;color(red){&amp;bold(){狐耳と尻尾が濡れるだけで浴室及び洗面所に数時間いて乾かさないといけない羽目に遭う上に、とにかく痛いし、くすぐったい。}}&amp;bold(){「僕が雨が嫌いな理由これで、納得できただろうか？」}土ブロック氏が語った。

**第6話（邪魔すぎる、アレっ…）
他にも不便な所がある。&amp;bold(){それは、椅子に座る時である。}椅子に座る度にただでさえ、触りたくない尻尾を整えて座らなければならない。&amp;color(red){&amp;bold(){もし、これを怠ってそのまま座ると椅子と尻で尻尾が挟まれ激痛を味わうことになる。それも9本あるので全て挟まれれば、痛みも9倍になる。}}できれば、背もたれのない椅子を好んで座る。背もたれがなければ、尻尾が逃げられる空間があるから楽なのだ。
寝る時もそうだ。仰向けで寝るとベットに尻尾が挟まれて痛い。あの一件から寝る時はうつ伏せで丸まって寝ている。顔の近くに尻尾が来てちょっと邪魔に感じている。が、&amp;color(blue){&amp;bold(){冬は尻尾がもふもふなおかげで暖かくて眠りやすいらしい。}}
&amp;color(red){&amp;bold(){そろそろ、狐耳と尻尾の敏感なのなくならないの？？}}

**第7話（倍返しの時間）
2026年3月2日、土ブロック氏が九尾化してから約4ヶ月後のことあぶらあげ食べて力を蓄えた土ブロック氏はひろって氏にリベンジを申し込んだ。今回は、マインクラフトで1000mアスレチックの3番勝負で勝負することになった。&amp;color(red){&amp;bold(){ひろって氏が負ければ狐にされるという条件下で。}}とはいえ、土ブロック氏は1000mアスレをほとんどやったことがなく、(スイッチ勢であるため、配布マップを自分から遊べない。)スペックも低いため不利な勝負であった。1回目はリードしていたものの、最後の障害物で抜かされ負けとなった。次敗北したら負けという状態で2回目は勝つことに成功。決定試合としてより難易度の高いマップに移動し、3試合目が始まった。結果は土ブロック氏の圧勝であったが、負け惜しみかひろって氏が延長戦を希望。土ブロック氏にはハンデとして55秒遅れでスタートすることに。しかし、それでも&amp;color(blue){&amp;bold(){土ブロック氏が勝利した。}}こうして、ひろって氏は土ブロック氏に敗北したため狐になることとなる。

|試合数|土ブロックの結果|備考|h
|1|❌|GtT、ギリ負け|
|2|⭕️|GtT、勝ち|
|3|⭕️|GtAT、勝ち|
|4|⭕️|GtAT、勝ち|

「不浄の油揚げ」はなかったが、&amp;color(brown){&amp;bold(){土ブロック氏は九尾のため、妖術を扱える。土ブロック氏は妖術を使ってひろって氏を拘束した後、自身の9本の尻尾を巨大化させひろって氏の体に尻尾を巻きつけていった。ひろって氏が尻尾で完全に埋め尽くされてから99秒後、土ブロック氏はひろって氏から自身の尻尾を解く。}}&amp;color(red){&amp;bold(){そこにひろって氏の姿はなかった…。代わりに可愛らしい小さな子狐がいた。}}&amp;bold(){子狐がなぜか土ブロック氏を睨みつける。なぜだろうか…}

#endregion

*土ブロックの戦績
出場順に記載。（Twitterで応募した順）また投稿されていない場合は現時点で判明している結果か、不明と記載される。加えて結果が完全に判明している場合で最優秀成績は🥇、準最優秀成績は🥈、準々最優秀成績は🥉が記載される。また、主催者が大会を完全に放棄した件のものに関しては結果を載せる。&amp;bold(){以下、ネタバレを含む。閲覧注意⚠️}
**マリメSASUKE
#region(close,詳細)
|出場回数|大会名|ゼッケン|STAGE|結果|備考|h
|1|SASUKEwithマリオメーカー第4回|21|1st|⑤サークルスライダー|滑空部分|
|2|YUSUKE第1回|13|3rd|⑥パイプスライダー|開始直後|
|3|MASUKE第6回|14|3rd|④クレイジークリフハンガー|1→2本目|
|4|INASUKE第3回|35|3rd|⑥ロープリアクション|3→4本目|
|5|TASUKE第2回|13|1st|⑤ローリング丸太|回転直後落下|
|6|HAKKUN第3回|11|3rd|⑦フラッシュスパイダー|2→3枚目|
|7|SASUKEHYBRID第1回|17|FINAL|/|中止となった|
|8|ROSUKE第1回|18|3rd|/|中止となった|
|9|SASUKERevolution第1回|25|3rd|③ドアノブグラスパー|1→2個目|
|10|ライジングSASUKE第1回|8|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り3.8秒🥇|
|11|SASUKEwithマリオメーカー第5回|58|3rd|③アルティメットクリフハンガー|4→5本目🥉|
|12|ASUKE第2回|23|1st|⑥ハーフパイプアタック|ツタを掴めず落下|
|13|KMSASUKE第2回|16|1st|⑦ねじれた壁|コースアウトにより、失格|
|14|HAKKUN第4回|22|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り1.4秒🥇|
|15|マリオメーカーSASUKE第4回|34|3rd|⑤クラウドアテンション|序盤|
|16|ライジングSASUKE第3回|30|3rd|④キッキングパネル|着地が届かず落下🥇|
|17|YUKISUKE第3回|28|1st|⑦そり立つ壁|タイムアップ|
|18|KAWAKE第1回|25|2nd|/|中止となった|
|19|ライジングSASUKE第4回|37|3rd|④デビルクライミング|登り5→6段目|
|20|MASUKE第7回|48|3rd|⑤ダイヤモンド|1→2個目|
|21|POTASUKE第1回|12|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り4.8秒🥉|
|22|YUKISUKE第4回|66|3rd|②ストーンヴァリアント|1→2つ目🥉|
|23|HAKKUN第5回|100|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.07秒🥇|
|24|ライジングSASUKE第5回|50|3rd|/|中止となった|
|25|POTASUKE第2回|19|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り4.0秒🥉|
|26|RYOSUKE第1回|不明|2nd|/|中止となった|
|27|HAKKUN第6回|30|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.3秒🥇|
|28|HIMASUKE第3回|47|3rd|③マルマルブリッジ・氷|2→3個目🥈|
|29|POTASUKE第3回|30|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り2.2秒🥈|
|30|SASUKEwithマリオメーカー第6回|29|3rd|④ヒッチノーツ|1本目序盤🥈|
|31|SASUKEwithマリオメーカー第7回|29|FINAL|③綱登り|残り80cm🥇|
|32|HAKKUN第7回|15|3rd|④クリフディメンションAnother|1→2本目🥈|
|33|KESUKE第2回|10|3rd|⑤ハングクライミング|6個目🥇|
|34|SASUKE Be brave第1回|15|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.053秒🥇|
|35|SASUKEwithマリオメーカー第8回|40|FINAL|③綱登り|ボタン前でタイムアップ🥇|
|36|Another SASUKE第2回|15|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.7秒🥇|
|37|ZIRAIYA第1回|25|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.8秒🥇|
|38|MM SASUKE 5th Anniversary|50|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り1.0秒🥇|
|39|HIROSUKE第2回|18|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.9秒🥇|
|40|SASUKEver.MUMEI第6回|29|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.6秒🥇|
|41|SASUKEwithマリオメーカー第9回|50|FINAL|①ステルスクライム|開始約8秒で、落下🥇|
|42|KMSASUKE第4回|25|不明|不明|不明|
|43|SASUKEintegrity第1回|29|3rd|⑤下りヒッチノーツ改|1枚目🥇|
|44|SASUKE withマリオメーカー第10回|999|3rd|不明|不明|
|45|SASUKERevolution第2回|27|3rd|⑤ストムス・リミット|1回目🥇|
|46|SASUKEver.R第1回|15|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り3.3秒🥇|
|47|POTASUKE第9回|30|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.2秒🥇|
|48|SASUKEver.Tombo|&amp;color(blue){9}|2nd|不明|不明|
|49|SASUKERevolution第3回|不明|不明|不明|不明|
#endregion 
**マリメエリア再現グランプリ
#region(close,詳細)
|出場回数|主審査員|特別審査員|お題|結果|h
|1|あすま||そり立つ壁|圏外|
|2|あすま |ごーた|バーティカルリミット.BURST|一般部門MVP🥇|
|3|あすま|るあすお|サーモンラダー3種|見栄え、動き部門大賞🥇|
|4|あすま|KM|新プリズムシーソー|斬新部門大賞、一般部門MVP🥇|
|5|あすま|Tasyu|DX|圏外|
|6|あすま||ハーフパイプアタック|敢闘賞🥉|
#endregion
**MCSASUKE
#region(close,詳細)
|出場回数|大会名|ゼッケン|STAGE|結果|備考|h
|1|YUKISUKEMCedition第1回|16|1st|④スニーキングレイド||
|2|YUKISUKEMCedition第2回|17|1st|②アクセルドロップ||
|3|YUKISUKEMCedition第3回|6|1st|⑨ブリッジジャンプ|前方のロープに届かず落下|
|4|SASUKEmarinersver第1回|11|1st|⑦ステップスライダー改|ロープラダーへの移行に失敗|
|5|YUKISUKEMCedition第4回|12|2nd|⑧メタルスピン||
|6|YUKISUKEMCedition第5回|16|1st|④スニーキングレイド||
|7|YUKISUKEMCedition第6回|7|1st|④セリシールケフィラ|2→3本目|
|8|SASUKEver.Himawari試験|1|1st|③サークル？？？||
#endregion
*石ブロックの戦績
石ブロックとは土ブロック氏の次男である。
**マリメSASUKE
|出場回数|大会名|ゼッケン|STAGE|結果|備考|h
|1|FARTHEST第-8回|5|1st|⑥そり立つ壁|タイムアップ|
|2|FARTHEST第-7回|||||
|3|FARTHEST第-6回|||||
|4|FARTHEST第-5回|||||
|5|FARTHEST第-4回|||||
|6|FARTHEST第-3回|||||
|7|FARTHEST第-2回|||||
|8|FARTHEST第-1回|||||
|9|YUKISUKE第4回|32|1st|⑦ジャイアントスイング|着地地点で落下|
|10|POTASUKE第2回|8|1st|③マルマルブリッジ|2→3個目|
|11|POTASUKE第4回|12|1st|④ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|12|FARTHEST第7回|5|1st|④ジャンプハング||
*砂ブロックの戦績
砂ブロックとは土ブロック氏の三男である。
**マリメSASUKE
|出場回数|大会名|ゼッケン|STAGE|結果|備考|h
|1|FARTHEST第-8回|5|1st|①スライドステップス|1歩目|
|2|FARTHEST第-7回|||||
|3|FARTHEST第-6回|||||
|4|FARTHEST第-5回|||||
|5|FARTHEST第-4回|||||
|6|FARTHEST第-3回|||||
|7|FARTHEST第-2回|||||
|8|FARTHEST第-1回|||||    </description>
    <dc:date>2026-06-07T20:38:44+09:00</dc:date>
    <utime>1780832324</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/11.html">
    <title>FARTHEST・FARTHESTⅡ wiki</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/11.html</link>
    <description>
      *概要
#region(close,詳細)
「FARTHEST」は2023年6月29日に「土ブロック」氏によって主催されているマリオメーカーSASUKEである。Nintendo Switch用ソフト「スーパーマリオメーカー2」を用いて作られたSASUKE風のコースを募集によって集められた挑戦者が攻略していく。&amp;bold(){他の大会に比べてかなり小規模である。}
ちなみに正式名称はFARTHESTではなく、正しくは「SASUKE FARTHESTandLegendarytraveler」であり「FARTHEST」とは略語である。
ちなみに、第1回大会の1年2ヶ月前からブロックandSASUKEと呼ばれる身内の大会を全部で8回やっていたため、それも記載する。ただし、分かりやすくするため、
・ブロックandSASUKE第1回大会→FARTHEST第-8回大会
・ブロックandSASUKE第2回大会→FARTHEST第-7回大会
・ブロックandSASUKE第8回大会→FARTHEST第-1回大会
とする。

**主なルール
**FARTHEST
#region(close,詳細)
基本的には本家SASUKE同様1st STAGE、2nd STAGE、3rd STAGE、4th STAGE（第4回から追加された）、FINAL STAGEの計5つのステージを1発挑戦（第1回・第2回では3rdのみ2回、以降の大会はFINAL以外のSTAGEでは2回ずつ挑戦できる。）でクリアすれば完全制覇となる。途中でキャラが死亡したり、タイムアップになったり、失格行為をするとリタイアになる。
**他の大会と異なる特徴
・上記の通り第2期の最初の大会である第4回大会から4th STAGEが追加された。ちなみに5ステージ制のマリメSASUKEは初である。
・4th STAGEは3Dスキンとなっており、3rd STAGEに比べてかなりの短期戦となるが、超難関のエリアが置かれている。単なる集中力だけではなく、似合った実力も求められる。
・なんと言ってもダイジェスト率が0%なのがこの大会の誇るべき所なのか？初回からダイジェスト0%なのはこの大会だけであろう。
・極稀に異常気象が発生し、エリアや挑戦のコンディションに影響を与える場合がある。また、3rd STAGE以降のステージでは室内にセットが設置されているため、影響を一切受けない。
**出場者選考
基本的にTwitter（現:X）にて募集がかけられる。参加条件は、下記の3つである。
&amp;bold(){▪︎スーパーマリオメーカー2を所持していること。}
&amp;bold(){▪︎ニンテンドーオンラインに加入していること。}
&amp;bold(){▪︎Twitter（現:X）のアカウントを持っていること。}
また、参加上限が決められており基本的に5人までとなっている。近年は10人。
#endregion 
**FARTHESTⅡ
#region(close,詳細)
2人でペアを組んで挑む。エリアも2人で攻略するものに変わっており、3rd STAGEと 4th STAGEはない。そのため、全3ステージに挑戦する。挑戦回数は1st STAGEが3回、2nd STAGEが2回、FINAL STAGEが1回であり、加えて通し練習を1回だけすることができる。ペアの片方がリタイアまたは失格をした場合はペア自体が連帯責任でリタイアまたは失格となる。
また、2nd STAGEでは追加ルールとして視点が1番で固定され、その視点の画面から2番が消えたら失格というルールが追加された。
**出場者選考
基本的にTwitter（現:X）にて募集がかけられる。参加条件は以下の4つである。
&amp;bold(){・スーパーマリオメーカー2を所持していること。}
&amp;bold(){・ニンテンドーオンラインに加入していること。}
&amp;bold(){・Twitter（現:X）のアカウントを持っていること。}
&amp;bold(){・主とフレンドになることができること。}
#endregion
#endregion 
*異常気象による弊害
#region(close,詳細)
**夜行毒沼化現象
第3回の1stで起きた現象。突然夜になり、さらに水も毒沼となる。挑戦者やエリアなどに大きな被害などはなかった。
**緊急豪雪警報
第7回のスタート前で土象庁から発表された。豪雪が起こり、1st STAGEと2nd STAGEのエリアを凍結させる影響を及ぼした。可動エリアは氷ブロックになったり、電動エリアは停止していた。（ターンチクワクライムやリバースコンベアー等）原因は異常なまでに発達した雪雲によるものだった。
**停電
第11回にて1stの収録前に原因不明の停電が発生。2ndの収録でも続き、水中エリアのスプリングバッファローが免除された。2ndの収録後、自然災害で起きたものではなく主催者のミスによって起きた人災だと判明した。
**つむじ風
第13回にて1stの収録直前で発生。風速30m/sであったため、一旦収録は中断、風速20m/sまで落ちたところで収録が再開される。2ndでもつむじ風は消えず、チェーンリアクションとスプリングバッファローが使用見送りとなった。
#endregion 
*旅人ナンバー
#region(close,詳細)
旅人ナンバーとは、FARTHEST第18回から発行され、選手(旅人)1人1人に与えられるナンバーである。主催者が挑戦者が多くなり、FARTHESTに挑んだのは人数は何人なのか、はっきりさせるために発行された。
大会の出場順にF-01、F-02と発行される。FはFARTHESTの頭アルファベットから。&amp;bold(){ブロックandSASUKE時代の身内(FARTHESTに未出場)、オリキャラ、主催者には発行されない。}
|旅人ナンバー|名前|備考|旅人ナンバー|名前|備考|旅人ナンバー|名前|備考|h
|F-01|potato||F-21|そーめん||F-41|ごーた||
|F-02|きゅうりの漬物||F-22|ひろって||F-42|なんJ魂||
|F-03|ロープラダー||F-23|クロスガラピョン||F-43|あすま||
|F-04|ゆっくりたいち||F-24|たようくん||F-44|NewToxKart||
|F-05|ゆき||F-25|欠番|元:月乃ゆあ|F-45|みっちー||
|F-06|リョージン||F-26|なぬの||F-46|暇人||
|F-07|ひでもり||F-27|ヤケマル、maru||F-47|欠番|元:みぃ|
|F-08|SODA||F-28|FRST||F-48|Uマル||
|F-09|ひまわり||F-29|haru||F-49|藤河レイ||
|F-10|シュート||F-30|あずま||F-50|おさるのジョージ||
|F-11|ツバメ、悠||F-31|かいのさんじょー||F-51|Tombo||
|F-12|ドラにせ||F-32|sk||F-52|すイカ||
|F-13|KAWASUKE||F-33|欠番|元:G.E.USAピョン(略)|F-53|||
|F-14|ハルヤング||F-34|無名の高校生||F-54|||
|F-15|石ブロック||F-35|欠番|元:たわしマン弟|F-55|||
|F-16|トゥンメア||F-36|欠番|元:たわしマン兄|F-56|||
|F-17|にょろちゃん||F-37|夢向進||F-57|||
|F-18|ダイゴロン2せい||F-38|欠番|元:最高アクア|F-58|||
|F-19|にんじんの漬物||F-39|リョーマ||F-59|||
|F-20|カクザトウ||F-40|fam k||F-60|||


#endregion 
*FARTHESTの各大会のエリア構成
#region(close,詳細)
**1st STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第-8回|スライドステップス|バランスシーソー|イエローボール|ジャンプフォース|ザ・フィッシュ|そり立つ壁|丸太下り改|&gt;|サーモンラダー4段|75秒|
|第1回|5段跳び|ダブルバースライダー|オンプブリッジ|ブレーカージャンプ|そり立つ壁|&gt;|スライダードロップ|&gt;|ロープクライム|70秒|
|第2回|5段跳び|ダブルバースライダー|&gt;|ブレーカージャンプ|そり立つ壁|&gt;|ポールスライダー|&gt;|ロープクライム|70秒|
|第3回|クワッドステップス|タイファイター|&gt;|ブレーカージャンプ|そり立つ壁|&gt;|ポールスライダー|&gt;|ロープクライム|70秒|
|第4回|オンプブリッジ改|タイファイター|&gt;|ジャンプハング|コンベアウォール|&gt;|ネットスイッチ|&gt;|チクワクライム|70秒|
|第5回|オンプブリッジ改|タイファイター|&gt;|ジャンプハング|そり立つ壁|&gt;|ネットスイッチ|&gt;|チクワクライム|70秒|
|第6回|オンプブリッジ改|タイファイター|&gt;|ジャンプハング|そり立つ壁|&gt;|ネットスイッチ|&gt;|ターンチクワクライム|70秒|
|第7回|オンプブリッジ改|タイファイター|&gt;|ジャンプハング|そり立つ壁|&gt;|ネットスイッチ|&gt;|ターンチクワクライム（停止）|70秒|
|第8回|ロングジャンプ|ローリング丸太|ジャンプハング|グレートウォール|ラタリィ|スピンブリッジ|ロープメイズ|&gt;|スプリングクライム|80秒|
|第9回|ロングジャンプ|ローリング丸太|ジャンプハング|そり立つ壁|ラタリィ|スピンブリッジ|崩れる橋|&gt;|スプリングクライム|80秒|
|第10回|丸太登り|崩れる坂|ジャンプハング|そり立つ壁|フェルトスライダー|スピンブリッジ|サンドピラー|&gt;|スプリングクライム|80秒|
|第11回|丸太登り|ロググリップ|ジャンプハング|そり立つ壁|バウンスルーフ|スピンブリッジ|フィッシュボーン|&gt;|スプリングクライム|80秒|
|第12回|丸太登り|ロググリップ|ジャンプハング|リズミカルウォール|&gt;|スライディングスパイダー|ニクトフォビア|&gt;|マッシュジャンパー|80秒|
|第13回|丸太登り|ロググリップ|ジャンプハング|そり立つ壁|&gt;|スライディングスパイダー|ニクトフォビア|&gt;|ロープラダー|80秒|
|第14回|ドームステップス|ピッチフォーク|ドラフトリング|エレメンタルウォール|&gt;|スライディングスパイダー|ニクトフォビア|&gt;|ロープラダー|70秒|
|第15回|ドームステップス|ピッチフォーク|ドラフトリング|エレメンタルウォール|&gt;|スライディングスパイダー|ニクトフォビア|&gt;|ロープラダー|70秒|
|第16回|ポールステップス|Ωブリッジ|ジャイアントスイング|ねじれた壁|&gt;|ザ・フィッシュ|ニクトフォビア|&gt;|ロープラダー|70秒|
|第17回|5段跳び|Re:タイファイター|Re:ネットスイッチ|Re:ブレーカージャンプ|オンプブリッジ|そり立つ壁|Re:ポールスライダー|パラボラショット|ロープラダー|100秒|
|第18回|5段跳び|ビーグルショック|ブリッジジャンプ|Re:ブレーカージャンプ|バンジーブリッジ|そり立つ壁|スライダージャンプ|パラボラショット|ロープラダー|100秒|
**2nd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第-8回|&gt;|アイアンロープ|&gt;|バウンドシーソー|アンステーブルブリッジルズ|リバーススイングラダー|スパイダーランマウンテン|&gt;|ショルダーアップ|75秒|
|第1回|&gt;|スパイダーラン|&gt;|サーモンラダー|アンステーブルブリッジ|&gt;|下りネットブリッジ|&gt;|アイスウォール2|50秒|
|第2回|&gt;|スパイダーラン2|&gt;|サーモンラダー|アンステーブルブリッジ|&gt;|リブラダー|&gt;|アイスウォール2改|50秒|
|第3回|&gt;|スパイダーラン3|&gt;|スワップサーモンラダー|アンステーブルブリッジ|&gt;|スイングラダー|&gt;|アイスウォール2改|50秒|
|第4回|スパイダーラン3|スパイダードロップ|&gt;|スワップサーモンラダー|アンステーブルブリッジ|&gt;|リバースコンベアー|&gt;|アイスウォール2改|50秒|
|第5回|スパイダーラン4|スパイダードロップ|&gt;|スワップサーモンラダー|アンステーブルブリッジ|&gt;|リバースコンベアー|&gt;|ウォールスローイング|50秒|
|第6回|&gt;|スパイダーラン改|&gt;|スワップサーモンラダー|バランスタンク|&gt;|リバースコンベアー|&gt;|ウォールスローイング|50秒|
|第7回|&gt;|スパイダーラン改|&gt;|スワップサーモンラダー|メタルスピン|&gt;|リバースコンベアー（停止）|&gt;|ウォールスローイング|50秒|
|第8回|クロススライダー|スパイダーラン改|サーモンラダーヒルズ|メタルスピン|スプリングバッファロー|&gt;|リバースコンベアー|&gt;|ヘブンリィクライム|135秒|
|第9回|クロススライダー|ミニサーモンラダー|スティックスライダー|スパイダーラン2829|スプリングバッファロー|リバースコンベアー|タクティカルラタリィ|ログスクリュー|ヘブンリィクライム|90秒|
|第10回|チェーンリアクション|ミニサーモンラダー|スティックスライダー|スパイダーラン2829|スプリングバッファロー|リバースコンベアー|ハンマーアヴォイド|ログスクリュー|ヘブンリィクライム|110秒|
|第11回|チェーンリアクション|ミニサーモンラダー|スティックスライダー|スパイダーラン2829|&amp;s(){スプリングバッファロー}|リバースコンベアー|ハンマーアヴォイド|ログスクリュー|ヘブンリィクライム|100秒|
|第12回|チェーンリアクション|ミニサーモンラダー|スティックスライダー|Re:バランスタンク|スプリングバッファロー|リバースコンベアー|ハンマーアヴォイド|ログスクリュー|ヘブンリィクライム|110秒|
|第13回|&amp;s(){チェーンリアクション}|サスペンダーブリッジ|Re:バランスタンク|ヘッドウィンド|&amp;s(){スプリングバッファロー}|リバースコンベアー|ハンマーアヴォイド|デルタブリッジ|ヘブンリィクライム|90秒|
|第14回|タックルマシン|ミニダブルサーモンラダー|アンステーブルブリッジ|Re:バランスタンク|スプリングバッファロー|リバースコンベアー|ハンマーアヴォイド|スポンジブリッジ|ヘブンリィクライム|115秒|
|第15回|ナロー|ミニダブルサーモンラダー|アンステーブルブリッジ|Re:バランスタンク|スプリングバッファロー|リバースコンベアー|ハンマーアヴォイド|スポンジブリッジ|ヘブンリィクライム|115秒|
|第16回|ブラックサイクロン|ミニダブルサーモンラダー|アンステーブルブリッジ|Re:ロープメイズ|スプリングバッファロー|リバースコンベアー|ジャングルロープ|チョイス・オブフェイト|ヘブンリィクライム|130秒|
|第17回|チェーンリアクション|スパイダーラン56|&gt;|アンステーブルブリッジ|5連ハンマー|&gt;|リバースコンベアー|&gt;|スィンロード|60秒|
|第18回|チェーンリアクション|スパイダーラン56|&gt;|トロッコダイブ|5連ハンマー|&gt;|リバースコンベアー|&gt;|スィンロード|60秒|
**3rd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|h
|第1回|アップルジャック|シャックガーデン|ファーティストロード|アンダーハング|バーティカルリミット|スパイダーフリップ|&gt;|&gt;|ケィーブアウトレット|
|第2回|アップルジャック改|フライングバー|クラッシュスティック|アンダーハング改|バーティカルリミット|スパイダーフリップ|&gt;|&gt;|ケィーブアウトレット|
|第3回|上りランプグラスパー|フライングバー|クラッシュスティック|アンダーハング改|バーティカルリミット|スパイダーフリップ|&gt;|&gt;|ケィーブアウトレット|
|第4回|上りランプグラスパー|フライングバー|クラッシュスティック|アンダーハング改|バーティカルリミット|リズミカルホッパー|&gt;|&gt;|ケィーブアウトレット改|
|第5回|上りランプグラスパー|フライングバー|クラッシュスティック|アンダーハング改|バーティカルリミット|リズミカルホッパー|ジャンピングリング|カーテンクリング|ケィーブアウトレット改|
|第6回|上りランプグラスパー|プロペラ雲梯|クラッシュスティック|アンダーハング改|バーティカルリミット|リズミカルホッパー|&gt;|カーテンクリング|フライングバー|
|第7回|ポールジャンプ|プロペラ雲梯|クラッシュスティック|アンダーハング改|バーティカルリミット|リズミカルホッパー|&gt;|カーテンクリング|フライングバー|
|第8回|リズミカルホッパー改|プロペラ雲梯|ダブルクラッシュスティック|新アンダーハング|ハングクライミング|イエローバーチ|レッドサイクロン|カーテンクリング|フライングバー|
|第9回|リズミカルホッパー改|サイドワインダー・R|ダブルクラッシュスティック|新アンダーハング|ハングクライミング|イエローバーチ|レッドサイクロン|カーテンクリング|フライングバー|
|第10回|リズミカルホッパー改|サイドワインダー・R|ダブルクラッシュスティック|ハイパーアンダーハング|emperor hide バーティカルリミット|レッドサイクロン|カーテンクリング|デビルブランコ|フライングバー|
|第11回|リズミカルホッパー改|&gt;|サイドワインダー・R改|ハイパーアンダーハング |emperor hide バーティカルリミット|ダブルレッドサイクロン|カーテンクリング|デビルブランコ|フライングバー|
|第12回|レックスグリップ|サイドワインダー・R改|アイアンパドラー|クリフハンガー改|&gt;|Re:アップルジャック|カーテンクリング|スパイダーフリップ|フライングバー|
|第13回|レックスグリップ|サイドワインダー・R改|アイアンパドラー|クリフハンガー改|&gt;|Re:アップルジャック|カーテンクリング|スパイダーフリップ|フライングバー|
|第14回|Re:プロペラ雲梯|ボディプロップ|リズミカルホッパー|クリフハンガー改|&gt;|Re:アップルジャック|カーテンテトラ|フライングバー33|シファクティヌスライダー|
|第15回|Re:プロペラ雲梯|ボディプロップ|リズミカルホッパー|クリフハンガー改|&gt;|Re:アップルジャック|カーテンテトラ|フライングバー33|シファクティヌスライダー|
|第16回|Re:プロペラ雲梯|ボディプロップ|ブリンクグラスパー|&gt;|&gt;|初代クリフハンガー|&gt;|&gt;|シファクティヌスライダー|
|第17回|Re:プロペラ雲梯|ボディプロップ|ランブリングダイス|クリフハンガー|&gt;|バーティカルリミット|&gt;|&gt;|シファクティヌスライダー|
**4th STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|h
|第4回|&gt;|クレイジークリフハンガー・3D|&gt;|LAST Q|
|第5回|&gt;|クレイジークリフハンガー・3D or アルティメットドライブ|&gt;|LAST Q|
|第6回|&gt;|クレイジークリフハンガー・3D or アルティメットドライブ|&gt;|LAST Q|
|第7回|&gt;|モンキーバーズ|&gt;|LAST Q|
|第8回|F5・竜|クレイジークリフハンガー・3D|フラッシュスパイダー×|LAST Q|
|第9回|F5・竜|クレイジークリフハンガー・3D|フラッシュスパイダー×|LAST Q|
|第10回|F5・竜|ウルトラクレイジークリフハンガー・3D|ドンケツホッパー|LAST Q|
|第11回|スーパーベルジャンプ|ウルトラクレイジークリフハンガー・3D|ドンケツホッパー|LAST Q|
|第12回|スーパーベルジャンプ|アンダーハング改・3D|！ブリッジ|グライディングリング|
|第13回|スーパーベルジャンプ|アンダーハング改・3D|！ブリッジ|グライディングリング|
|第14回|スーパーベルジャンプ|アンダーハング改・3D|！ブリッジ|グライディングリング|
|第15回|スーパーベルジャンプ|アンダーハング改・3D|！ブリッジ|グライディングリング|
|第16回|&gt;|&gt;|&gt;|アディショナルダイブ|
|第17回|ベaリーeッジ|新アンダーハング・3D|！-！ブリッジ|深夜の夢|
**FINAL STAGE
|形態|大会|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|全長|h
|第1形態|第1回-第3回|&gt;|&gt;|&gt;|綱登り|30秒|15m|
|第2形態|第4回-第11回|スパイダークライム|ミニサーモンラダー25段|&gt;|綱登り|45秒|20m|
|第3形態|第14回-|スパイダークライム|ネットクライム|クライミングボード|綱登り|30秒|20m|
#endregion 
*FARTHESTのエリアの説明
#region(close,詳細)
登場した順に掲載。
エリアの難易度を色で分かる。
|色|難易度|意味|h
|🟦|easy|簡単|
|🟩|normal|普通|
|🟨|medium|中間|
|🟥|hard|難しい|
|🟪|extreme|非常に難しい|
|⬛️|hell|危険|
**1st STAGE
#region(close,詳細)
テロップの色は🟢緑🟢を使うことが多い。
***第一エリア
***スライドステップス（第1形態…第-8回、第2形態…第-7回-）🟨
ブロックandSASUKE時代の1st第1エリアと言えば、このエリアである。左右に1マスずつ動く足場をを飛び移りながら前に進む。回によって足場の間隔や幅などが変わっているが、第-7回からは足場が1つ増え、4つから5つになっている。
***5段跳び（第1回・第2回・第17回-）🟦
4つの足場を飛び移りながら前に進む。足場を飛ばしたり、壁キック、同じ足場を2度踏むと失格になる。第2回では1つごとの足場の間隔が大きくなった。
***クワッドステップス（第3回）🟦
4つの大きな足場を飛び移りながら前に進む。足場を飛ばすと失格になる。
***オンプブリッジ改（第4回-第7回）🟦
オンプブリッジの強化版エリア。奇数個目のオンプブロックが下り、高低差が生まれた。第7回では豪雪の影響によりオンプブロックが凍っていた。
***ロングジャンプ（第8回・第9回）🟦
コンベアの勢いで加速して長い距離をジャンプし、前のクッションまで着地する。
***丸太登り（第10回-第13回）🟩
5つのマルマルが埋まったレンガブロックの階段を登る。マルマルの上には必ずバネが有り弾かれないように登る。第10回のみ最下段にブロックがあった。
***ドームステップス（第14回・第15回）🟥
マルマルの裏にあるオンプブロックを踏んで前に進む。オンプブロックにはコインがあるため、足場を飛ばすことはできない。壁キックしたり、同じ足場を2度踏むと失格になる。
***ポールステップス（第16回）🟩
踏むと動き出す足場を使って対岸を目指す。壁キックをすると失格となる。

***トランポリンエリア
***ジャンプフォース（第-8回）🟨
トランポリンで跳躍し、高い位置にあるクレーンを掴む。その後クレーンとツタを使ってさらに、奥のネットに掴まる。
***ブレーカージャンプ（第1回-第3回）🟨
トランポリンで跳躍し、キラー砲台の上に着地した後。頭上のスイッチを切り替えて、落ちる足場の中もう1度途中にあるスイッチを切り替える。
***ジャンプハング（第4回-第13回）🟩（第7回、第8回は🟥）
トランポリンで跳躍し、前方のネットを掴む。上からでも下からでも攻略の仕方は自由。ただし、下のルートは着水の可能性がある。第4回からトランポリンが変更され、跳躍するのが難しくなった。第7回では豪雪の影響によりネット部分にツララができてしまったため、主催者がスイッチを設置して補強した。もはや別エリアである。第8回では助走部分が短くなりネットまでの距離が伸びたため、難易度が増した。第10回ではわずかに距離が遠くなり、真ん中にクレーンとマルマルが設置され、難易度が上がった。
***ドラフトリング（第14回・第15回）🟨
トランポリンで跳躍し、少し上にある竜巻に乗る。竜巻で勢いをつけてジャンプし、リングをくぐり、次の竜巻を目指す。ジャンプするときは天井のオンプブロックを避けて飛ばなければならない。
***ジャイアントスイング（第16回）🟥
トランポリンで跳躍し、高い地点にある青ドクロに乗って1振りでネットもしくは対岸に着地する。
***Re:ブレーカージャンプ（第17回-）🟨
トランポリンで跳躍し、前の高い位置にあるツララの上に乗る。ツララが落ちる中前のPOWを叩いて対岸のブラックパックンを倒し、着地する。

***スライダー系エリア
***ダブルバースライダー（第1回・第2回）🟥
2つのファイヤーバーを乗り継いで行きながら進む。第2回では回転周期が非常に厳しくなったため、リタイア者が続出した。
***スライダードロップ（第1回）🟩
高速リフトに乗って段差のあるレールを滑っていく。最後に大跳躍をして次のエリアに移る。&amp;bold(){実況とテロップでは「スライダージャンプ」という名称で使われていたが、後に主催者のミスであることが判明し、「スライダードロップ」に訂正された。}
***ポールスライダー（第2回・第3回）🟥
高速リフトに乗って高く遠いクレーンの滑空部分を掴む。最後は体を大きく振って次のエリアへ。
第2回では高速リフトの慣性を利用しなければ届かないように設定されており、&amp;bold(){実際第2回大会ではここで挑戦者が全滅している。}
ただし第3回からはクレーンの位置が少し低くなった上、距離も7マスほど短くなる弱体化を受けた。そのためか、第3回では挑戦した5人全員が突破した。
***タイファイター（第3回-第7回）🟦（第7回は🟥）
2つのキラー砲台の間に入って対岸にたどり着くまで壁キックを続ける。途中には1つ段差があり、壁キックを連発しすぎると脱線する可能性がある。段差後は頭上が1マス低くなり、難易度が上がる。第7回では豪雪の影響により非常に滑りやすくなり、段差後の頭上が3マス低くなり難易度が超アップした。
***ローリング丸太（第8回・第9回）🟩
トゲメットの上をスピンで耐久しながらレール上を下っていく。第8回では着地地点でトゲメットに激突する事故があったため、第9回では速度が落ち、着地地点でぶつからないような設計にされた。
***フェルトスライダー（第10回）🟩
ロイター版で跳躍してツタを掴む。ドクロリフトに乗って対岸にタイミングよく着地する。
***ロググリップ（第11回-第13回）🟩
ツタに掴まってレールを滑降する。途中に2つの段差があり、一方通行壁の隙間を抜けなければならない。第12回と第13回ではスイッチが追加された。

***バランス系エリア
***バランスシーソー（第-8回）🟦
バネの乗ったシーソーを傾けて、先に進む。
***イエローボール（第-8回）🟩
マルマルの上で耐久しながら、右に移動する。途中に天井に出っ張っている箇所がある。最初の2か所は1マスだが、最後の1か所は2マス出っ張っている。
***Ωブリッジ（第1形態…第-7回、第2形態…第16回）
踏むと落ちる青ドクロの端を渡る。上部には一方通行壁が2つある。第16回で強化され復活。形がΩにより近いた形になり、一方通行壁の量も4倍になった。
***オンプブリッジ（第1回）🟩
5つのオンプブロックの上をバランスを取りながら渡っていく。ここでの脱落者は2人のみ。
***スピンブリッジ（第8回-第11回）🟨
不規則に動く4つのトゲメットスピンジャンプで越えていく。四つ玉地獄とも呼ばれ、1つでも踏む位置が前後だったりすると落下する危険度が高まるため、慎重に行く選手が多かった。
***崩れる橋（第9回）🟩
乗ると落ちる青ドクロの足場を渡る。慎重にいく者と、ゆっくりいく者で攻略の仕方が大きくことなる。また、青ドクロは上段と下段になるように設置され、上段には一方通行壁があるので引っかからずに越えなければならない。
***崩れる坂（第10回）🟩
乗ると落ちる青ドクロの足場をわたる。途中に段差が3つあり慎重に行くかダッシュで行くの2つのパターンで攻略する。また、青ドクロの上にはバネが乗っている箇所があり弾かれると復帰するのが難しくなる。
***フィッシュボーン（第11回）🟨
回転するバネを避けながら細い6つの足場を渡る。最後の黄色いゾーンは逆回転している。
***ピッチフォーク（第14回・第15回）🟨
穴のあいたバネの橋をバランスを取りながら渡る。途中には回転するバネがあり、1つめは時計周りのためかわしやすいが、2つめは反時計周りであるため、落ちやすい。

***そり立つ壁系統エリア
***そり立つ壁（第-8回-第3回、第5回-第7回、第9回-第11回、第13回、第17回-）🟩
湾曲した壁を駆け抜けて、上部に設置されたクレーンを掴み、体を上に持ち上げる。また、大会が進むごとに徐々に弱体化されている。第7回では豪雪の影響により湾曲している部分の床や壁が氷ブロックになり、滑りやすくなった。&amp;s(){地味に壁の高さも1マス上がっている}第10回の壁は1番下の所に横バネが設置されて高さが1マス高かった。
***コンベアウォール（第4回）🟨
湾曲した壁を駆け抜けて、上部のクレーンを掴むのだが、床と壁が進行方向と逆向きのコンベアになっており、助走等がかなりしづらくなっている。
***グレートウォール（第8回）🟥
湾曲した壁を駆け抜けて、垂れ下がるロープを掴む。壁の側面には横バネが設置されており、1マスだけ壁キックできる箇所があるのでそこで壁キックをして登る。難易度は高くないが、当時の時間設定上チャンスは2回程となっていおり、それ以上失敗するとタイムアップになりやすくなる。
***リズミカルカルウォール（第12回）🟩
湾曲した壁を駆け抜けて上部のクレーンを掴む。足場は全てオンプブロックになっているため、跳ねる上所々に一方通行壁があり、引っかかりやすい。クレーンにつかまった後のオンプの屋根にも気をつけなければならない。
***エレメンタルウォール（第14回・第15回）🟥
今までのそり立つ壁の亜種のギミックをごちゃ混ぜにしたようなエリア。足場や壁が手前から順にオンプ、氷、コンベア、バネとなっている。登るには3段ジャンプが必須だが、オンプとコンベアに乗ってしまうと3段ジャンプ状態が解除されてしまう。壁キックする際は手前に1マス反られた所でする。その際にもマルマルがあるため、ぶつからないようにする。
***ねじれた壁（第16回）🟨
湾曲した壁で3段ジャンプをしてクレーンに掴まる。その後高い地点にある青ドクロに乗って滑空し、対岸に着地する。今までのそり立つ壁と違い1度しかチャンスがない。

***終盤のエリア
***ザ・フィッシュ（第-8回・第-3回・第16回）🟨
上下するバネを踏んだ前に進む。レールには2つもしくは3つのバネがある。天井にトゲがあるので高く跳びすぎないようにする。場所によっては耐久できない場所もある。
***丸太下り改（第-8回）🟥
左右に動くツタを掴んで進む。左右にトゲがあるため、一気に行ってしまった方が良い。
***ネットスイッチ（第4回-第7回）🟦
天井から垂れ下がるツタを掴み、頭上のスイッチを切り替えて進んでいく。第7回では豪雪の影響によりなぜか全てのスイッチ部分に横バネが設置された。
***ラタリィ（第8回・第9回）🟩
通称:動体視力のエリアとも呼ばれる。メットが高速で動いており、タイミングよくPスイッチを押して右側に落とすことができれば成功で次のエリアに進めるが、左側に落とすと落下してしまう。
***ロープメイズ（第8回）🟪
ロープにぶら下がって上部の迷路状のフレームを外しながら進む。進むにはスイッチを切り替えなければならず、ロープが迷路を抜けるたびに下がってくるため、着水のリスクと切り替えるのが難しくなる。6回切り替えると着地可能状態になるが、この着地も注意しなければならない。1度使ったスイッチをもう1度使うと失格になる。挑戦した13人中8人がリタイアし、ポールスライダーを除けば&amp;bold(){1stの中のエリアで最恐エリアとなった。}
***サンドピラー（第10回）🟥
砂の柱に乗って次の砂の柱に飛び移る。砂の柱同士の間隔は3マスで一方通行壁の間を通らなければならない。砂の柱の数は6個あり、5つ目と6つ目は高い地点にあるため難易度が高い。
***バウンスルーフ（第11回）🟨
マルマルで跳躍して屋根のような形をした突起に掴まり前進する。突起は触れると落ちるため、急いで渡る必要がある。
***スライディングスパイダー（第12回-第15回）🟨
高速リフトに乗って斜面を下り、途中にあるアクリル板に貼り付く。張り付いたあとはスパイダーラン同様、壁キックで進んでいく。
***ニクトフォビア（第12回-第16回）🟨
直訳すると暗所恐怖症という意味になる。暗闇の部屋に入り、視界の悪い中シーソーや左右に動くリフトなどの不安定な足場を使って進んでいく。第12回のみちくわブロックや氷ブロック、低速リフトなどが混じっていた。

***最終エリア
***サーモンラダー4段（第-8回）🟨
この回のみサーモンラダーは1stに登場。POWを持ちながらコンベアを登る。間隔は3マス。最後の段のみ4マスになっている。
***ロープクライム（第1回-第3回）🟩
垂れ下がるロープを登り切る。第1回では上に登るにつれて徐々にそり立っていくような形であり、第2回からはロープの途中に切れ目が1つあるように設置された。
***チクワクライム（第4回・第5回）🟦
ずっと踏んでいると落ちる足場を素早く登る。足場は円のように設置されていて、円は3つある。
***ターンチクワクライム（第6回・第7回）🟩
チクワクライムの強化版エリア。3つの円全てが時計回りに回転するようになった。第7回では豪雪の影響により回転が停止し、チクワブロックが全て凍っていた。
***スプリングクライム（第8回-第11回）🟨
バネを踏んで壁を登る。前半部分はバネが上から下へと動いており、後半部分は固定されている。本家のフリークライミングと壁登りを合体して、強化したようなエリア。
***マッシュジャンパー（第12回）🟦
5マス間隔のキノコ地形を登っていく。左右の壁はマルマルがあるため、壁キックすることができない。
***ロープラダー（第13回-）🟦
網目状のロープを登り切る。一方通行壁を避けながら登らなければならない。
#endregion

**2nd STAGE
#region(close,詳細)
テロップの色は🔵青🔵を使うことが多い。
***序盤のエリア
***アイアンロープ（第-8回）🟩
ストッパーを外して、1本のツタに掴まり、2つの段差に耐える。最後は急降下するなか、対岸に向かってジャンプする。
***バウンドシーソー（第-8回）🟥
バネが大量に乗ったシーソーに乗る。後半部分では、ヒップドロップをしてシーソーを下げないと先に進めないようになっている。
***クロススライダー（第8回・第9回）🟩
2つのオンプブロックの中でうまく耐久する。その後浮島に着地する。黄色い線があり、それより手前で落ちた場合は浮島に着地できたとしても失格となる。
***チェーンリアクション（第10回-第12回）🟩
1本目のドクロリフトに乗って下り坂を滑空。前方のクレーンを掴み衝撃に耐え、頭上のスイッチを切り替える。壁キックして2本目のドクロリフトに乗り換えて水平に滑空し、浮島に着地する。着地する際はオーバーランに気をつけなければならない。第13回でも使われる予定だったが、強風の影響で使用されなかった。
***ヘッドウィンド（第13回）🟥
ジュゲムの雲に乗って一方通行壁を避ける。雲が消える前に、対岸へ渡らなければならない。当時は暴風があったため、避けるのが難しかった。
***タックルマシン（第14回）🟦
1UPキノコが乗ったクラウンを押していく。途中からコンベアー部分になり、押しづらくなる。
***ナロー（第15回）🟦
幅1マスの通路を通る。足場は白ドクロリフトのためすばやく行かないと落ちてしまう。後半は途中にあるPOWブロックを壊しながら進む。
***ブラックサイクロン（第16回）🟩
高速で動く2つのキラー砲台通称「黒渦」を中央にあるマルマルで跳躍し、避けながら進む。着地地点では、赤色のキラー砲台が上に行っている時にしか着地できない。

***スパイダー系統エリア
***スパイダーランマウンテン（第-8回）🟩
山のようになっている形のアクリル板を壁キックを使って進んでいく。6枚構成であり、3枚目と5枚目は上下に動いている。
***スパイダーラン（第1回）🟦
本家とは形が違い、計6つの板を壁キック等で進んでいく。3→4枚目には登り部分がある。
***スパイダーラン2（第2回）🟦
4・5・6枚目の板に一方通行壁が追加され、前に進みづらくなった。&amp;bold(){ちなみにこのエリアは誰にも挑戦されずに撤去されている。}
***スパイダーラン3（第3回・第4回）🟩
2・5枚目の板が上下に動くようになり、キラー砲台が下にあるときには進めず、タイミングも重要となった。
***スパイダードロップ（第4回・第5回）🟩
6枚目の板から3マス下にある、7枚目の板に移る。また前エリアからの直結エリアとなり、必ず6枚目から7枚目に移らなければならない。それ以外から移ると失格になる。
***スパイダーラン4（第5回）🟩
3枚目と4枚目に一方通行壁が設置され、登りづらくなる。そこまで難しくはないが制限時間の構成上、詰まるとタイムアップの危機に晒される。
***スパイダーラン改（第6回-第8回）🟨
本家の第7〜17回に使用されていたスパイダーがFARTHESTに登場。本家同様、下り部分は滑りやすく厄介。第7回では全ての板に棘が設置され全体的に滑りやすくなった。
***スパイダーラン2829（第9回-第11回）🟩
本家の第28回、第29回のスパイダーをそのまま持ってきたもの。
全5枚で構成されている。
***スパイダーラン56（第17回-）🟨
本家の第5回、第6回のスパイダーと同等。5枚目は高い地点にある。2枚目と4枚目は上下に動いているが、今までのように出口部分のキラー砲台が動いている訳ではなく、アクリル板全体が動くようにこの形から変更されている。

***サーモンラダー系統エリア
***サーモンラダー（第1回・第2回）🟩
一基につき5つの爪がついており、計4回上に上がる。最後の段は他の段と比べて距離が長い。最上段に行く前にPOWブロックを投げると失格になる。（第1回では2段以上下の段に落ちると失格というルールが存在した。）
***スワップサーモンラダー（第3回-第7回）🟩
サーモンラダーの第2形態。毎回違う段に左右に飛び移って少しずつ上に進む。本家と違い、かけ違っても失格にはならないが（かけ違うとほぼタイムアップ確定となる。）最上段にいく前にPOWブロックを投げたり、ショートカットをすると失格になる。第7回では豪雪の影響により難易度が上がり脱落者が続出した。
***サーモンラダーヒルズ（第8回）🟨
サーモンラダーの第3形態。登り、下り4段ずつ移動する。その後対岸に向かって体を振って着地する。段を飛ばすと失格となる。
***ミニサーモンラダー（第9回-第12回）🟩
サーモンラダーの第4形態。第2期のFINALSTAGEにあるミニサーモンラダー25段を簡単に小さくしたもの。全部で7段あり、段を飛ばすと失格となる。
***スティックスライダー（第9回-第12回）🟩
ミニサーモンラダーから直結で挑戦。POWを持ったまま青リフトに乗ってレールの上を滑降。タイミングよく降りて足場に着地する。
***ミニダブルサーモンラダー（第14回-第16回）🟨
通算サーモンラダー第5形態。まず右側からスタートし、4段上がる。その後左側の爪へ並行移動する。平行の段より下の段に行くのは良いが、上の段に行くのは失格となる。(コインのある段は飛ばせない。)左側の最後の1段は1マス高くなっている。

***バランス系エリア
***アンステーブルブリッジルズ（第-8回）🟥
3枚の揺れる板につけられたクレーンを使って渡る。1枚目と2枚目には大きな下り段差がある。3枚目の板はクレーンごとに間隔がつけられている。着地地点には一方通行壁が妨害しているので気をつける必要がある。
***リバーススイングラダー（第-8回）🟩
ツタを使って前に進み、対岸を目指す。ツタ同士には間隔が設けられている。ツタの長さは3マス。1番上の1マスには時々逆走するクレーンが来て捕まってしまうと戻されたり、タイムロスになる。
***アンステーブルブリッジ（第1形態…第1回-第5回、第2形態…第14回-第16回、第3形態…第17回）🟩、🟨、🟦
2枚の揺れる板につけられたクレーンを通じて渡る。2枚目の板ではクレーンごとに間隔がつけられている。第14回で復活1枚のみとなるが長さがアップし、上下するブロックが追加された。第17回では上下するブロックも撤去されたが、着地地点が伸びている。
***下りネットブリッジ（第1回）🟩
ネットにつかまりながら、少しずつ下に行く。ただし、障害物として横バネが上下に動きながら進行の邪魔をしてくる。進めば進むほどバネの量が増えていく。
***リブラダー（第2回）🟨
奇数個目のクレーンは固定されているが、偶数個目のクレーンが上下動しており、タイミングを見分ける必要がある。着地はより難しいものになっている。&amp;bold(){ちなみにこのエリアは誰にも挑戦されずに撤去されている。}
***スイングラダー（第3回）🟦
固定されていない、クレーンの橋を渡る。クレーンはジグザグに設置されている。
***バランスタンク（第6回）🟩
ワンワンが入ったタンクに乗り、バランスを取りながらタンクを動かして前に進む。
***ログスクリュー（第9回-第12回）🟩
2本のシーソーの橋を渡る。前半はシーソーが短い道を渡り、後半は上か下の道を選択して渡る。上ルートは落水がないが3つのバネ、（2、3個目は羽付き）があり、下ルートはシーソーが長い道を渡る。長年、後半は上ルートを行くのが主流だが、第11回の赤色の羊毛が初めて下ルートを使用した。第12回では上ルートのバネが全て羽無しだった。
***ハンマーアヴォイド（第10回-第15回）🟩
足場がシーソーで傾く中、5つのランダムに動くバネを掻い潜って進む。2マス以上高く飛ぶと空間に入ってしまい、リタイアとなる。第12回では上の空間の猶予が3マスとなった。壁キックを使用すると失格になる。
***Re:バランスタンク（第12回-第15回）🟨
第6回に使われていたバランスタンクの強化版エリア。タンクが小さくなった上、最後はタンクから垂れ下がるツタに飛び移るギミックが追加された。第14回では、最後のツタが2マス短くなっていた。
***デルタブリッジ（第13回）🟨
アンステーブルブリッジの小さくなったバージョンのようなエリアオンプブロックの下にある3つのクレーンを使って対岸に渡る。対岸は遠いため注意して着地する。
***スポンジブリッジ（第14回・第15回）🟨
7枚の板の上を渡る。板の中心をきちんと踏まないとバランスを崩して落下する。板を飛ばしても失格にならない。

***終盤のエリア
***リバースコンベアー（第4回-）🟩
進行方向と逆向きのコンベアーを駆け抜ける。途中には一方通行壁が設置されており、ジャンプして避けなければならない。第7回では豪雪の影響により電源が止められた。第8回から若干距離が長くなるが、第17回から1番最初の長さよりも短縮された。第16回では、Re:ロープメイズをクリアし、上ルートに進むと10秒間コンベアが停止するようになっていた。
***メタルスピン（第7回・第8回）🟨
助走して飛びツタを掴む、ツタを掴むとバネが落下してくるのでその反動または、当たらないようにして対岸へ着地する。第7回では豪雪の影響により助走部分が下り坂になり滑りやすかった。
***スプリングバッファロー（第8回-第16回）🟥
史上初の水中エリア。序盤は一方通行壁を避けるだけで良いが、以降には天井と途中に上下動するバネと竜巻が設置され、うまく掻い潜らなければならない。第9回では上部に逆流する4つの羽付きバネ、下部に逆流する2つのバネさらに、奇数個目の上下動するバネが羽付になる超マイナーチェンジが施された。第11回はブレーカーが落ち、挑戦するのが危険なため上ルート（水槽の上を走ることができ、出口の梯子の所で合流する）が開通した。第12回では若干バネの数、動きの性能が低下していた。第13回では、強風で水が汚れてしまうため、第11回同様、上ルートが開通されている。第16回では前エリアのRe:ロープメイズにて成功すると上ルートで免除できるが、失敗すると下ルートとなり、難化したスプリングバッファローに挑戦する。
***タクティカルラタリィ（第9回）🟨
1stにあったラタリィの強化版エリア。メットが高速で動き、POWブロックが左右動する中、タイミングよくPスイッチを押して中央の穴2つのどちらかに落とすことができれば成功で次のエリアに進めるが、両端の穴に落とすと落下してしまう。左の壁に1回もメットをぶつけずに攻略すると失格となる。
***Re:ロープメイズ（第16回）⬛️
第8回大会にて&amp;bold(){13/5しか突破者が現れず、過去最高難易度を欲しいままにしたロープメイズが強化され復活した。}6つのスイッチを切り替えてロープを前に進めていくのは同じだが、（ロープが低い位置に行きスイッチが高い場所にあったり、オンプブロックを使わないと届かない箇所まである。）切り替えるのが難しくなっている。が、挑戦者3人とも全員このエリアをパスして次のエリアに進んでいるため、このエリアは&amp;bold(){事実上誰にも挑戦されずに、撤去された。}
***ジャングルロープ（第16回）🟨
スイッチを切り替えてストッパーを外し、ロープにぶら下がって滑空。浮島に着地する。浮島は3マス分しかない為、オーバーランに注意しなければならない。
***チョイス・オブフェイト（第16回）
上ルートのクライム・オブフェイトか下ルートのジャンプ・オブフェイトを残り時間と相談して選択して進むエリア。

&amp;bold(){◼︎クライム・オブフェイト}🟨
上ルートのエリア、梯子を登った先にある。左右に動く横バネの妨害を避けながらツタをよじ登り1番上にあるスイッチを切り替えると先に進める、2つめは妨害してくる横バネの数が増えている。バネに弾かれると1番下からやり直しとなる。&amp;bold(){落水はしないが、タイムを奪われやすいエリアである。}

&amp;bold(){◼︎ジャンプ・オブフェイト}🟥
下ルートのエリア、そのまま直進すると挑戦できる。トランポリンで跳躍し、離れたマルマルの足場に着地する。マルマルの足場は前の方で着地するとバランスを崩して落水する。マルマルの足場に着地したらさらに、不安定な（真ん中以外を踏むと落下する）オンプブロックのブランコに飛び移り、頭上の横バネに突入すると、横バネを貫通してクリアとなる。&amp;bold(){うまくいけば、6秒程で攻略できタイムを稼ぐ事ができるが、非常に落水しやすいリスキーなエリアである。}

***最終エリア
***ショルダーアップ（第-8回・第-2回）🟥
トゲの道をPOWブロックを使って埋めながら進む。途中に登り段差がいくつかある。
***アイスウォール2（第1回）🟩
滑りやすい壁をキックしてバネに弾かれながら少しずつ上に登る。途中からはツタも設置されているため、最後まで前述の通りに登りきらず、ツタを掴んで登る選手が多かった。ちなみにアイスウォール2の「2」はYUKISUKEから輸入したアイスウォール（別エリア）の2つめという意味。
***アイスウォール2改（第2回-第4回）🟨
アイスウォール2の改良版。ツタを掴んで登る選手が多かったためツタが撤去され、滑りやすい壁が2段になった。
***ウォールスローイング（第5回-第7回）🟨
3枚の壁の中に入っているPOWブロックを投げまくる。1枚目が7個、2枚目が8個、3枚目が9個。全て投げ終えたら、1マスの空間を潜って次の壁に挑戦する。潜るのに苦戦する選手が多かった。第7回では豪雪の影響によりPOWブロックが全て凍ってしまったため、棘メットを被って破壊するエリアになっていた。
***ヘブンリィクライム（第8回-第16回）🟨
高さ20ブロックのポールを登った後、4つ回転するクレーンのどれかに掴まり丸太の橋を渡って対岸に渡る。ポールはレンガブロックがあり壊しながら登る。レンガブロックは全て破壊しなくても良い。また、クレーンからクレーンへショートカットする事も許されている。&amp;bold(){長きに渡り、2nd STAGEの最終関門として挑戦者に立ちはだかり、数々の選手をタイムアップにさせた。}
***スィンロード（第17回-）🟪
KUNOICHIの第6回-第8回の2nd最終エリアにあった「舞乱道」をイメージして作ったエリアと主催者が語っている。上下に動くリフトの道から落ちないように渡る。手前から白樺(オンプ)、竹(スネーク)、鉄パイプ(地面)となっており、進む程リフトが早く動き難しくなる。(白樺→通常、上留め具なし。竹→通常、上留め具あり。鉄パイプ→羽付き、上留め具あり。)挑戦者はリフトの他に足場から生える2マス分のツタが両端と中央に設置されているため、掴んで進むことができるが、3本目の鉄パイプの部分は中央のツタがないため落ちやすい。
#endregion

**3rd STAGE
#region(close,詳細)
テロップの色は🟣紫🟣を使うことが多い。
***第一エリア
***アップルジャック（第1回）🟥
りんごの形をしたオブジェクトから出ているツタを掴んで進む。りんごのオブジェクトは4つあり、1→2個目は水平移動。2→3個目は上下段差。3→4個目はさらに急な上り段差になっている。
***アップルジャック改（第2回）🟨
りんごのオブジェクトの数はそのままに、ずっと同じ上り段差になるように設置されてツタも若干掴みやすくなっている。&amp;bold(){ちなみにこのエリアは誰にも挑戦されずに撤去されている。}
***上りランプグラスパー（第3回-第6回）🟩
青く光る電球のような突起から出るツタを掴んで進む。突起の数は全部で10個あり2つずつの間隔で徐々に上っていく。
***ポールジャンプ（第7回）🟪
バネを持って空中バネジャンを1回決める。対岸は高くなっており、広くはないためオーバーランにも気をつけなければならない。3人中2人がリタイアした。
***リズミカルホッパー改（第8回-第11回）🟥
アンダーハングの後に置かれていたリズミカルホッパーの強化版エリア。2マスのオンプブロックに乗り、幅2マス高さが1マスあるトゲを飛び越えて次のオンプブロックに移る。そのため、1度移動するごとに1マス上に上がる。前形態同様、挑戦者が踏んだオンプブロックは赤く光る装飾がある。リタイア者はにょろちゃん氏のみ。
***レックスグリップ（第12回・第13回）🟩
マリオメーカーSASUKE第2回の2ndにあったものから輸入。ヨッシーに乗ってガリガリの上を踏んで進む。FARTHESTでは天井が追加されているため、難易度が少し上がっている。
***Re:プロペラ雲梯（第1形態…第14回・第15回、第2形態…第16回-）🟩、🟨
3つの回転するバー(クレーン)を掴んで対岸を目指す。従来のものより回転する周期が長く、巨大なものになっている。ただし、周期ができるだけ合うように設計されている。第16回から上側に一方通行壁が設置され、ジャンプ調整が必要となる。この回から周期が完全に合うように設計されている。

***序盤のエリア
***シャックガーデン（第1回）🟦
7本のツタを掴んで進む。ただし全てのツタには上から避けることが難しい横向きのバネが落下してくる。初めの方はバネがでる頻度が長いが後半になると頻度が高くなる。土管の色は🔵🔵🟢🟡🔵🔴🔴の順であり、🔴に近くなるほどバネの出る頻度が短くなる。
***ファーティストロード（第1回）🟩
ポールに乗って次のポールを目指して飛び移るのだが、これを画面外でやらなければならないため、自分を見失いやすい。ポールの数は5本。ポールごとに間隔が異なるため、上手く見極めなければならない。&amp;s(){ちなみに製作者はこのエリアを大会の中で最もクソなエリアだと話している。理由はとにかく見栄えが悪い点と3rdなのに簡単すぎることだそう。}
***フライングバー（第1形態…第2回、第2形態…第3回-第5回、第3形態…第6回-第13回）🟥、🟩、🟪
POWブロックを持ちながらクレーンに捕まり、次のクレーンを目指して飛び移る。これをもう1回する。計2回飛び移らなくてはならない。第2回では一方通行壁が設置され、難易度が爆増するはずだった…&amp;bold(){この形態の挑戦者がいないまま一歩通行壁が撤去されたため、詳しい難易度は不明。}第6回からは最終エリアとして登場。第1形態のセットが5連になっており、飛び移りも倍の4回に増加。さらに、着地地点も高くなっており飛躍的に難易度が増した。第13回のみ着地地点が2マス近くなっていた。
***クラッシュスティック（第2回-第7回）🟨
3つの不安定な棒の上を渡る。天井が低い。3rdの中では珍しいバランスエリア。レールのところには隠しブロックがあるため復帰することはできない。
***プロペラ雲梯（第6回-第8回）🟩
3つの回転するバー（クレーン）を掴んで進む。周期が合わないと何周もするはめに遭い、集中力を奪われる。
***ダブルクラッシュスティック（第8回-第10回）🟥
3つの不安定な棒の上を渡る。3つの棒の上にはそれぞれマルマルが仕込まれておりぶつかるとバランスを崩しやすくなる。レールのところには隠しブロックがあるため復帰することはできない。
***サイドワインダー・R（第9回・第10回）🟥
ポールのツタに掴まって、壁キックし、適切なタイミングで空中スピンを入れ、再びポールのツタに掴まる。ポールは全部で4本。1、3本目は比較的ポールの位置が低いが、2、4本目はポールの位置が高い。第10回から真ん中のツタがなくなり難易度が増した。
***サイドワインダー・R改（第11回-第13回）🟥
ポールのツタに掴まって、壁キックし、次のポールのツタを目指す。2本目と3本目は直接掴めず、落下するリフトに乗って下から入り込むようにツタを掴む。
***アイアンパドラー（第12回・第13回）🟨
高速スネークブロックになって障害物をよけ置いていかれないようにすばやく避ける。脱落者はいなかった。
***ボディプロップ（第14回-）🟥
ツタに掴まって間隔を超える。1回目と3回目は下に空白。2回目は上に空白がある。
***ブリンクグラスパー（第16回）🟩
点滅している電球10個から伸びるツタ2マスを掴んで渡る。電球はON/OFFブロックでできている為、叩くと青ブロックが出現し、落下する。そのため、ON/OFFブロックを叩かないようにジャンプ調整が必要となる。

***アンダーハング系統エリア
***アンダーハング（第1回）🟩
下から生えているツタを掴んで前に進む。途中には上り段差があり、ツタ同士には1マスの間隔、上り段差後は2マスの間隔でツタが設置されている。使われた装飾は寒色系の色。
***アンダーハング改（第2回-第7回）🟨
下から生えているツタを掴んで前に進む。これまでの形に加え、新たに3マスの下り段差が追加された。この形態からアンダーハングは暖色系の色が多く使われるようになった。
***新アンダーハング（第8回・第9回）🟥
下から生えているツタを掴んで前に進む。登り段差後が右上がりの傾斜がありさらに、傾斜の終点から距離のある低いところの突起に移らなければならない。何故か傾斜の終点のところの突起のみ黄色で他は全て赤である。
***ハイパーアンダーハング（第10回・第11回）⬛️
下から生えているツタを掴んで前に進む。途中には大きな登り段差と下り段差が2つあり、全てクレーンを使って移動する。特に下り段差は難易度が高く天井にぶつかったり、棘に当たらないようにしなければならない。壁キックを使用すると失格となる。

***バーティカルリミット系統エリア
***バーティカルリミット（第1形態…第1回、第2形態…第2回-第7回）🟪、🟥
上の突起からでている1マスのツタを使って前に進む。途中には3マスの切れ目（第1回は2マス）があり、移らなければならない。ツタ同士の間隔は2マスで第1回は2枚とも2マス間隔だったが、第2回からは2枚目のみ2マスツタとなっている。（1枚目は1マスツタとなった。）壁キックをすると失格となる。
***イエローバーチ（第8回・第9回）🟥
上の突起からでている1マスのツタを使って前に進む。前形態と比べて距離が短くなっているが、突起には常に上下するリフトがあり上入力し続けるか、ツタの先端を持たないと落ちてしまう。1枚目は1マスツタで3マスの切れ目がある2枚目に移る。2枚目からは2マスツタとなる。
***emperor hide バーティカルリミット（第10回・第11回）⬛️
前のハイパーアンダーハングから直接移動する。キノコを取り、デカ状態で2マスツタを5回成功させる。&amp;bold(){おそらく、FARTHESTの3rdSTAGEで最も難しいエリアである。}キノコを取らずに挑戦したり、チビ状態で挑戦した場合は失格となる。

***クリフハンガー系統エリア
***クリフハンガー改（第12回-第15回）🟥
4thにあったクリフハンガーが3rdのアンダーハングと入れ替わる形で登場。キノコを取ってデカマリオ状態で本家通りのクリフハンガー改に挑戦する。1→2本目は3マス間隔の2マス登り段差、2→3本目は3マス間隔3マスの下り段差であり、上下に動くオンプブロックもある。第12回では着地地点が遠く、誰も着地することができなかったため、第13回からグリーンバーに着地しやすいようにクレーンが設置された。
***初代クリフハンガー（第16回）🟨
本家SASUKEの第4回大会のみにあった普通の平行の段差が2つあるバージョンのもの。キノコを取ってデカマリオ状態で上下に動くバネを使って3マスの段差を2回超える。

***終盤のエリア
***スパイダーフリップ（第1形態…第1回-第3回、第2形態…第12回・第13回）🟥
ツタを伝って板によじ登り、向こう側の壁にあるコインを取って飛び移る。また、向こう側の壁は非常に滑りやすくなっている。第12回で復活し、コインが撤去、向こう側の壁も滑りづらくなったが、距離が離された。壁キックをすると失格となる。
***リズミカルホッパー（第4回-第7回・第14回・第15回）🟨
バランス系のエリア。2マスのオンプブロックに乗り、2マスのトゲを飛び越えて次のオンプブロックに移る。オンプブロックの数は5個のため、計4回移動しなければならない。また、挑戦者が踏んだオンプブロックは赤く光る装飾がある。リタイア者はなし。第14回と第15回でアイアンパドラーと置き換わる形で第3エリアに突然復活。それでも、誰もリタイア者は現れなかった。
***ジャンピングリング（第5回）🟦
円のレールがありその円の中心にクレーンが取り付けられており、クレーンからクレーンに飛び移る。距離も短く非常に簡単である。城主曰く数合わせエリアらしい。
***カーテンクリング（第5回-第13回）🟨
半当たり地形に付けられたツタを掴んで進む。ツタ上部にはオンプブロックがあり後半では高速になっている。第5回のみツタが7本（羽付は後半2本のみ）であり、それ以降は10本となっている。（羽付は後半5本）第9回から全てのツタの長さが1マス短くなっている。
***ハングクライミング（第8回・第9回）🟨
傾斜のある中、6つのホールド（ツタ）を掴んで登る。ホールドの間隔は1マスであるが、偶数個目のホールドには上下するオンプブロックが仕込まれており、タイミングを見極めて移り、ずっと掴んでいると落下してしまう。
***レッドサイクロン（第8回-第10回）🟥
ブロックandSASUKE（詳細は土ブロックのページの「土ブロックからの挑戦状」を参照）からの輸入エリア。長い8本のファイアーバーからなる通称「赤渦」を避けながら進む。渦は反時計周りに回転している。足場は5つのチクワブロックであるため、ずっと踏んでいると落下してしまう。
***デビルブランコ（第10回・第11回）🟥
空中にあるブランコクレーンを揺らして、フライングバーのPOWブロックを掴みに行く。壁キックをすると失格となる。
***ダブルレッドサイクロン（第11回）🟪
長い8本のファイアバーを避けながら進んだ後、逆回転するファイアーバーを避けて進む。足場のチクワブロックを飛ばすと失格となる。このエリアは「双赤渦」と略されることもある。
***Re:アップルジャック（第12回-第15回）🟨
りんごの形をしたオブジェクトから出るツタを掴んで渡る。オブジェクトは4つあり、一直線に並んでいる。デカマリオ状態で進む。
***カーテンテトラ（第14回・第15回）🟥
カーテンクリングのツタが極限まで短くなったようなエリア。距離こそ10本分のツタの長さから5本分のツタの長さの距離まで減るも、ツタの全てが耐久不能のオンプブロックの直撃範囲内になっている。
***フライングバー33（第14回・第15回）🟪
主催者によると、本家のSASUKEの第33回のフライングバーをイメージして作ったらしい。従来のものと比べるとオンオフスイッチが追加され、距離も伸びている。

***最終エリア
***ケィーブアウトレット（第1形態…第1回・第2回、第2形態…第3回）🟪、🟥
タンクに乗っているバネを踏んでバランスを保ちながら進む。最後はバネを使って跳躍する。第1形態と第2形態の違いは進む距離と最後の跳躍の難しさである。（第1形態の方がどちらも難しい。）壁キックや戻ったりすると失格となる。
***ケィーブアウトレット改（第4回・第5回）🟪
進む距離の部分に一方通行壁が4枚追加された。挑戦者はスピンなどを入れて、タイミングをずらさなければ、壁に当たってしまう仕様になった。また、着地地点が高くなっている。
***シファクティヌスライダー（第1形態…第14回-第16回、第2形態…第17回-）🟪
パイプスライダーのようにクレーンを滑っていくのだが、ジャンプをすると公明が発動して即失格になるというルールがある。そのため、ジャンプをせず下入力のみで前進しなければならない。第16回まではダブルレールで間にブレイクゾーンとなるグリーンバーがあった。最後の着地もジャンプをせず、タイミングよく飛ぶ必要がある。
#endregion

**4th STAGE
#region(close,詳細)
第4回大会から追加されたステージ、城主によると昔はHAKKUNのような3rd STAGE後半として置きたいと思っていたそうだが、あまりにも3rdと4thの難易度の差が激しかったため、別ステージとして別れることとなった。さらに追加するタイミングも中々合わず、とりあえず主は第1期が終了したら追加しようと考えていた。
3rd STAGE同様このステージも無制限であるが、エリア数が3rd STAGEと比べて圧倒的に少ない、よって短期決戦となる。また3Dスキンである。ただし先述した通り、その圧倒的な難易度から4th STAGEとなったため、1つ1つのエリアの難易度がものすごく高い。テロップの色は🔴赤🔴を使うことが多い。
***序盤のエリア
***クレイジークリフハンガー・3D（第4回-第6回・第8回・第9回）⬛️
第5回と第6回では、第1エリアのAルートのエリア。まさかの3Dスキンで設置。挑戦者はネコ状態となり、半当たり地形を利用して進むことになる。途中には2マスの上り段差と下り段差、さらにその後背面跳びを成功しなければならない。その後、休憩地点でちび状態にならなければならない。
***アルティメットドライブ（第5回・第6回）⬛️
第1エリアのBルートのエリア。ノコノコカーに乗り7つの難関をクリアして進むスピード系エリア。3回ぶつかり車が壊れたら失格。
難関は、上り段差→下り段差→上り坂→水平ジャンプ→2連信号→下り坂→乗り捨てジャンプ。&amp;bold(){ちなみにこのエリアは誰にも挑戦されずに撤去されている。}
***モンキーバーズ（第7回）🟪
巨大な雲梯を渡る。途中に登り段差と下り段差がある。クレイジークリフハンガー・3Dに難易度は劣るものの難しい。
***F5・竜（第8回-第10回）🟥
本家のプラネットブリッジのようなエリアであり、それと比べると竜巻の数が1つ少ない。天井部分が上下動する中、竜巻から竜巻へと飛び移る。
***スーパーベルジャンプ（第11回-第15回）🟥
木によじ登って次の木を目指す。天井が低いため、頭打ちをすると高度が下がり落下する可能性が上がる。
***ウルトラクレイジークリフハンガー・3D（第10回・第11回）⬛️
挑戦者はネコ状態となり半当たり地形を利用して進む。天井に頭をぶつけないようにジャンプして反対側の2本目に移った後上下動する3本目の突起も掴む。
***アンダーハング改・3D（第12回-第15回）🟪
挑戦者はネコ状態となり、下のトゲに当たらないよう半当たり地形に掴まってすすむ。半当たりは3マスおきに2マスの空白があるため、ジャンプして空白を超える必要がある。少し進むと登り段差と下り段差がある。ネコ状態を失うと失格となる。

***終盤のエリア
***LAST Q（第4回-第11回）⬛️
Qと書いてクエスチョンと読む。3マス分のキラー砲台に乗り、頭上のスイッチを切り替えると砲台が高速で動き出す。Pブロックの線で止まるので慣性を使ってタイミングよく飛ぶ。前に木があり、つかまってゴール地点に飛び移ることができればクリア。
***フラッシュスパイダー×（第8回・第9回）⬛️
HAKKUNにあったフラッシュスパイダーをFARTHEST用に改造した物。奇数個目の長さは4マスだが、偶数個目の長さが3マスであり、てんめつブロックが赤の時は4マスで耐久し、青になった瞬間に3マスで耐久しなければならない。ちなみにHAKKUNでも長さが3マスになった事はない。&amp;bold(){主催者よると「ずっと3マスの物よりも4マス、3マス、4マスと交互にした方が難しい」と言っていた。}×と書いてクロスと読む。
***ドンケツホッパー（第10回・第11回）🟥
竜巻で上がっている4つのドンケツを踏んで渡る。2つ目と4つ目は落差があり難しくなっている。
***！ブリッジ（第12回-第15回）🟥
透明土管に入ると足場が形成される。また、足場が消える前に！状の障害物を避ける。！と書いてエクスクラメーションと読む。
***グライディングリング（第12回-第15回）🟥
竜巻になってスイッチを押して透明土管のストッパーを外す、透明土管に入り、一気に滑っていき坂コンベアーから赤いマット、ゴール地点へ着地する。意外にも着地までの距離は長くない。
***アディショナルダイブ（第16回）🟥
ドアに入るとビックリブロックがキャラクターを勢いよく押し出すので慣性でそのまま対岸の青いマットへダイブする。
#endregion

**FINAL STAGE
#region(close,詳細)
タワー状になっており、挑戦者が制限時間内に頂上のボタンを押すことができれば、完全制覇となる。テロップの色は🟡黄🟡を使うことが多い。
***綱登り
2マスに渡って垂れ下がるツタを登る。レンガブロックを壊しながら進むことになる。レンガブロックは2マスとも壊さないと進めないようになっている。
***スパイダークライム
両側の壁間隔2マスの壁を交互に壁キックして垂直に登っていく。
***ミニサーモンラダー25段
第9回から2ndにあるミニサーモンラダーの強化版であり段数が25段になっている。また、コンベアの速さも低速から高速に変わっている。2ndと違いコインはないが、段を飛ばすと失格となる。
***ネットクライム
1stのロープラダーを小型化したようなエリア。ロープラダーよりも一方通行壁が少なくて登りやすく横幅も短い。壁キックすると失格になる。
***クライミングボード
withのセンディングクライマーの後半部分を持ってきたエリア。ボードは2枚あり3回ずつ登る、前半は右向きだが、後半は左向きになっている。スピンの使用が認められているが、壁キックを使用すると失格になる。
#endregion
#endregion
*FARTHESTの全大会の結果
#region(close,詳細)
**ブロSASU時代（第-8回-第-1回）
#region(close,詳細)

***&amp;bold(){※結果の欄の最速タイム者の残りタイムは正確ではなく、整数値のみをここでは記録している。}

***第-8回大会　挑戦者5人
サブタイトルは「序」
元々はブロックandSASUKE第1回大会に相当する。
1stでは第1エリアからいきなり猛威を振るい、クリア者は1名。
2ndでは、順調なスペースで進むがスパイダーランにて痛恨のマスをしてしまい、2nd STAGE全滅となった。
|STAGE|クリア者|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|1名|75秒|シュン|2秒|
|2nd|0名|75秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|3|シュン|2nd|スパイダーランマウンテン|3枚目|
|5|石ブロック|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|1|きむちゅ|1st|ジャンプフォース|クレーンに届かず、落下|
|2|きゅうりの漬物|1st|スライドステップス|4歩目|
|4|砂ブロック|1st|スライドステップス|1歩目|

#endregion
**第1期（第1回-第3回）
#region(close,詳細)
***第1回大会　挑戦者5人　全20エリア（1st-7 2nd-5 3rd-7 FINAL-1）
サブタイトルは「新たなマリメSASUKE、FARTHEST！」
記念すべき1回目の大会。
1st STAGEでは「オンプブリッジ」が猛威を振るい、1stで3人連続リタイアという状態になった。しかし、ゼッケン4のゆっくりたいち氏が初クリアし、次に挑んだゼッケン5のゆき氏も無事クリアし、なんとか1st STAGEを乗り越えた。
2nd STAGEでも彼ら2人の火が消えることはなくゼッケン4のゆっくりたいち氏がギリギリでクリアするが、次のゼッケン5であるゆき氏は10秒以上残す快進撃を見せた。
しかし、3rd STAGEの中盤にて雲行きが怪しくなる。ゼッケン4のゆっくりたいち氏が「バーティカルリミット」を開始した直後に落下。続くゆき氏もなんとか「バーティカルリミット」を攻略するも直後のエリア「スパイダーフリップ」への直接移動に失敗し、落下。なんともあっけなく散ってしまい第1回大会は幕を閉じる。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|2名|70秒|ゆき|23.1秒|
|2nd|2名|50秒|ゆき|11.2秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|5|ゆき|3rd|スパイダーフリップ|前エリアからの移動失敗|
|4|ゆっくりたいち|3rd|バーティカルリミット|1枚目中盤|
|3|ロープラダー|1st|そり立つ壁|手を掛けるが登れずタイムアップ|
|1|potato|1st|オンプブリッジ|4→5個目|
|2|きゅうりの漬物|1st|オンプブリッジ|1→2個目|

***第2回大会　挑戦者5人　全19エリア（1st-6 2nd-5 3rd-7 FINAL-1）
サブタイトルは「沈黙、かつてない惨劇」
1stではエリア数こそ減ったものの（「オンプブリッジ」が撤去）強化された「ダブルバースライダー」が猛威を振るい、なんとここで2人連続リタイアが発生。さらには、前回3rdに進み&amp;bold(){最優秀成績を獲得したゆき氏がまさかの落下}まさかの事態に暗雲が立ち込める。なんとかここをクリアするも「そり立つ壁」の直後に設置された「ポールスライダー」がまたしても猛威を振るい生き残った者達2人も滑空部分であるクレーンに誰も届かず全員落下。&amp;bold(){まさかの1st STAGEで全滅という異常事態が発生した。}選手全体の最高記録が1-5という大会は全マリメSASUKEの大会を入れてもワースト1である（追記:2025年3月20日にとあるマリメSASUKEにてワースト1の成績が更新された）。さらに2nd、3rdも第1回の難易度を遥かに超えた難易度構成だったために、史上最恐最悪の大会となり、今度のFARTHESTの難易度傾向を大きく変えるきっかけの大会となった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|0名|70秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|4|SODA|1st|ポールスライダー|クレーンに届かず落下|
|3|ひでもり|1st|ポールスライダー|クレーンに届かず落下|
|1|potato|1st|ダブルバースライダー|1つ目の段差、落下|
|2|リョージン|1st|ダブルバースライダー|1つ目の段差、激突|
|5|ゆき|1st|ダブルバースライダー|開始直後、激突|

***第3回大会　挑戦者5人　全19エリア（1st-6 2nd-5 3rd-7 FINAL-1）
サブタイトルは「FINALの真相をあばけ！」
1stでは異常気象のため、夜から収録が開始され、前回の結果の下弱体化。脱落者はゼッケン1のpotato氏のみとなった。
2ndではタイムこそシビアになったものの、リタイア者は0。危ない画面はゼッケン3のシュート氏がスパイダーラン3で足を滑らせタイムロス、制限時間ギリギリでクリアするほど（残りタイムは0.027秒）、安定した攻略でクリアしていった。
3rdでは第1回大会でリタイア者を出したエリアが今回もリタイアを出す結果となり、「バーティカルリミット」でシュート氏、「スパイダーフリップ」でひまわり氏がリタイア。しかし、前々回3rd STAGEを経験していたゆきとゆっくりたいちの2人は無事攻略。
FINALの全貌とは綱登り15mを制限時間30秒で登り切るといったもの。制限時間が非常にシビアであり、主催者である土ブロックはなかなか良い物ができたと自身を持っていたが、タイムこそ2人とも1秒を切るも&amp;bold(){完全制覇を達成。}この時土ブロックは&amp;bold(){僕の負けです。}と言う言葉を想わず漏らした。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|4名|70秒|ゆっくりたいち|30.7秒|
|2nd|4名|50秒|ゆき|15.2秒|
|3rd|2名||||
|FINAL|2名|30秒|ゆき|0.8秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|4|ゆき|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.8秒|
|5|ゆっくりたいち|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.2秒|
|2|ひまわり|3rd|スパイダーフリップ|飛び移り失敗|
|3|シュート|3rd|バーティカルリミット|2枚目開始直後|
|1|potato|1st|ロープクライム|タイムアップ|
#endregion
**第2期（第4回-第11回）
#region(close,詳細)
***第4回大会　挑戦者5人　全24エリア（1st-6 2nd-6 3rd-7 4th-2 FINAL-3）
サブタイトルは「衝撃、近づく第伍障壁」
前回の完全制覇を受け、今回はくじ引きでゼッケンが決定された。そして、&amp;bold(){今回から4th STAGEが追加された。}
1stでは前回の完全制覇を受け、全エリアが新エリアとなるも脱落者が出ることはなく、さらには全員警告音すら鳴らさずにクリアする。
2ndではスパイダーランに加えて、新たにスパイダードロップが追加。さらに、第5エリアに陸の逆流、リバースコンベアが設置。エリア数が増加したこともあり、より時間制限が厳しくなった今回の2ndでは最後の挑戦者であった、ゼッケン5番のひでもり氏がタイムアップにより脱落。&amp;bold(){FARTHEST史上初の2nd STAGEリタイアとなる。}また、他の4人も全員警告音を鳴らしてのクリアとなった。
3rdでは後半2つのエリアがリニューアルされた。新エリアのリズミカルホッパーとマイナーチェンジされより難しくなったケィーブアウトレット改。その中でも前半の5エリアは変更なし。しかし、今回は挑戦者の多くは前半エリアで脱落する形となった。最初の挑戦者であり、前回完全制覇を達成したゆっくりたいち氏はなんと第3エリアのクラッシュスティックで、最後の挑戦者であったシュート氏は第5エリアのバーティカルリミットでまたしても涙を飲んだ。目玉の新エリアにたどり着いたのは2人。2人とも新エリアのリズミカルホッパーはクリアするが、その内の1人であるツバメ氏は最終エリアケィーブアウトレット改を開始した直後に落下。クリア目前でのリタイアとなった。
そして、問題の4thでは今まで置かれていなかったクリフハンガー系統のエリアとオリジナルエリア1つの全2エリアであることが明かされた。ゆき氏は第1エリアのクレイジークリフハンガー・3Dに挑むも上り段差でリタイア。開始数秒でのリタイアとなってしまった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|5名|70秒|ゆっくりたいち|25.6秒|
|2nd|4名|50秒|ゆっくりたいち|9.8秒|
|3rd|1名||||
|4th|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|2|ゆき|4th|クレイジークリフハンガー・3D|1→2本目|
|3|ツバメ|3rd|ケィーブアウトレット改|開始直後に落下|
|4|シュート|3rd|バーティカルリミット|2枚目開始直後|
|1|ゆっくりたいち|3rd|クラッシュスティック|1本目、後方に落下|
|5|ひでもり|2nd|アイスウォール2改|ボタン前でタイムアップ|

***第5回大会　挑戦者5人　全26エリア（1st-6 2nd-6 3rd-9 4th-2 FINAL-3）
サブタイトルは「苦痛の車旅」
1stではジャンプハングがマイナーチェンジされ、初挑戦であるゼッケン3のドラにせ氏がリタイア。しかし、他の選手は全員1stを突破したことのある選手で残る4人は全員クリア。
続く2ndでは最終エリアがリニューアルされ、ウォールスローイングとなった。時間制限が厳しく、ボタン前でタイムアップになる選手が続出し、3人連続のリタイアとなった。
3rdでは最終エリア手前に新エリアが2つ追加されるもゆき氏は問題なく越えた。しかし、前回クリアしたケィーブアウトレット改で着地ミスをしてしまい全滅となり、第1回大会以来の3rd STAGE全滅となった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|4名|70秒|ゆき|34.6秒|
|2nd|1名|50秒|ゆき|1.0秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|5|ゆき|3rd|ケィーブアウトレット改|着地失敗|
|4|シュート|2nd|ウォールスローイング|3枚目、タイムアップ|
|2|ひでもり|2nd|ウォールスローイング|3枚目、タイムアップ|
|1|ひまわり|2nd|ウォールスローイング|2枚目、タイムアップ|
|3|ドラにせ|1st|ジャンプハング|掴み損ね|

***第6回大会　挑戦者5人　全24エリア（1st-6 2nd-5 3rd-8 4th-2 FINAL-3）
サブタイトルは「形なき反転の地」
1stSTAGEではチクワクライムが回るようになり、ターンチクワクライムとなった。それ自体の脱落者はいないものの、ジャンプハングでゼッケン1のpotato氏がリタイア。&amp;bold(){さらに、前回ただ1人3rd STAGEの最終エリアまで到達したゆき氏がネットスイッチにてバランスを崩してリタイア。第2回大会以来の1st黒星となる。}
続く2ndSTAGEでは前回同様タイムが非常にシビアになっていた。さらに、第1エリアは通算第5形態となるスパイダーが、第3エリアには新エリアのバランスタンクが追加された。1人目の挑戦者であるひでもり氏は&amp;bold(){エリア移動の際に勢い余ってコースアウトとなってしまう。}ただし残る2人は順当に2ndSTAGEを突破。残り時間こそタイムアップ寸前であったが、無事クリア。
3rdSTAGEでは第2エリアにプロペラ雲梯と最終エリアにマイナーチェンジされたフライングバーが登場。ゼッケン3のKAWASUKE氏はアンダーハング改まで順調に攻略するもバーティカルリミットあとわずかの所でリタイア。そのバーティカルリミットにリベンジしようとするゼッケン4のシュート氏は新エリアのプロペラ雲梯でかなりの集中力を消耗。結果次のクラッシュスティックで対岸に着地することができずリタイアとなり、2大会連続の3rdSTAGE全滅となった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|3名|70秒|KAWASUKE|23.9秒|
|2nd|2名|50秒|KAWASUKE|0.6秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|3|KAWASUKE|3rd|バーティカルリミット|2枚目中盤|
|4|シュート|3rd|クラッシュスティック|着地失敗|
|2|ひでもり|2nd|スワップサーモンラダー|挑戦前にコースアウト|
|5|ゆき|1st|ネットスイッチ|3→4本目|
|1|potato|1st|ジャンプハング|ネットを掴めず落下|

***第7回大会　挑戦者10人　全24エリア（1st-6 2nd-5 3rd-8 4th-2 FINAL-3）
サブタイトルは「緊急豪雪警報！発令！」
今回は出場者が前6大会の2倍となる5人から10人の2倍の規模の大会となった。1stの挑戦直前に土象庁から&amp;bold(){緊急豪雪警報が発令された。}結果、1stと2ndの全てのエリアが凍結化し、難化する事態に。なお、電動エリアは危険防止の為、全て停止された。
1stでは豪雪の影響があらながらもオリジナルキャラを除く挑戦者が6人連続でクリアする記録的なクリアラッシュが起きた。しかし、9人目の挑戦者であるシュート氏がジャンプハングにてまさかの不覚を取ってしまう。前回そんな凡ミスをしたゼッケン10のゆき氏も飲み込まれてしまうのではないかと思われたが、2度同じ過ちは繰り返さんと見事に1stをクリアし、史上最多の7人で2ndへ。
2ndではバランスタンクがメタルスピンに変更された。スワップサーモンラダーが牙を向き、なんと4人連続のリタイアとなった。しかし、ゼッケン7の選手がクリアしその後は残った3人が連続してクリアした。
3rdは第1エリアで3人中2人がリタイアする事態となったが、最初の挑戦者がクリアする。
リニューアルされた4thもなんなくクリアし、リニューアル後初のファイナリストが誕生。
しかし、FINALのミニサーモンラダー25段でバーを脱線させここで全滅となった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|7名|70秒|ゆき|22.5秒|
|2nd|3名|50秒|赤色の羊毛|10.7秒|
|3rd|1名||||
|4th|1名||||
|FINAL|0名|45秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|7|赤色の羊毛|FINAL|ミニサーモンラダー25段|3→4段目|
|10|ゆき|3rd|ポールジャンプ|オーバーラン|
|8|ひまわり|3rd|ポールジャンプ||
|4|ロープラダー|2nd|ウォールスローイング|ボタン押し損ね、タイムアップ|
|6|かわすけ|2nd|スワップサーモンラダー|1→2段目|
|3|ハルヤング|2nd|スワップサーモンラダー|1→2段目|
|1|potato|2nd|スパイダーラン改|5枚目、下り部分|
|9|シュート|1st|ジャンプハング|ツララに乗れず落下|
|5|石ブロック|1st|ジャンプハング|ツララに乗れず落下|
|2|きゅうりの漬物|1st|タイファイター||

***第8回大会　挑戦者20人　全31エリア（1st-8 2nd-7 3rd-9 4th-4 FINAL-3）
サブタイトルは「鋼鉄魔城の暴走」
今回は第7回の10人の2倍、第6回までの5人の4倍となる20人で挑戦することとなり、規模がさらに拡大した。
1stでは制限時間が10秒増加し、ジャンプハングを除いて、新たに7つの新エリアが登場し、MCされたジャンプハングとロープメイズが猛威を振るいクリア者は4人に止まる。
2ndでも大リニューアルが施されるが、制限時間もかなり延長されたためそれほど苦にせず突破した。なかでもゼッケン6のトゥンメア氏は&amp;bold(){残りタイムを1分以上残してクリアした。}
3rdでも大リニューアルが敢行され、挑戦者の内3人中2人が新エリアでのリタイアだった。
4thは新エリアが2つ追加され、「F5・竜」「フラッシュスパイダー❌」4エリア構成となった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|4名|80秒|トゥンメア|7.0秒|
|2nd|3名|135秒|トゥンメア|63.7秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|2|青色の羊毛|3rd|フライングバー|2→3皿目|
|6|トゥンメア|3rd|新アンダーハング|2→3本目|
|7|にょろちゃん|3rd|リズミカルホッパー改|4つ目|
|10|にんじんの漬物|2nd|メタルスピン|ツタに届かず、落下|
|17|赤色の羊毛|1st|スプリングクライム|登頂後、タイムアップ|
|18|月乃ゆあ|1st|ロープメイズ|6つ目のスイッチ|
|20|ひまわり|1st|ロープメイズ|5つ目のスイッチ、タイムアップ|
|13|ひろって|1st|ロープメイズ|5つ目のスイッチ|
|12|そーめん|1st|ロープメイズ|4つ目のスイッチ、タイムアップ|
|3|緑色の羊毛|1st|ロープメイズ|4つめのスイッチ|
|15|たようくん|1st|ロープメイズ|3つ目のスイッチ|
|11|カクザトウ|1st|ロープメイズ|2つ目のスイッチ、タイムアップ|
|19|シュート|1st|ロープメイズ|1つ目のスイッチ|
|14|クロスガラピョン|1st|スピンブリッジ|2つ目|
|5|キノピオ|1st|スピンブリッジ|2つ目|
|16|マリオ|1st|ラタリィ|失敗|
|9|ダイゴロン2せい|1st|ジャンプハング|ネットを掴めず落下|
|4|キノピコ|1st|ジャンプハング|跳躍失敗|
|1|potato|1st|ローリング丸太|序盤|
|8|ルイージ|1st|ロングジャンプ|ジャンプできず、落下|

***第9回大会　挑戦者20人　全33エリア（1st-8 2nd-9 3rd-9 4th-4 FINAL-3）
サブタイトルは「究極の運命」
1stはロープメイズが崩れる橋になり、マイナーリニューアルによりエリアが下方修正されたことから、1stクリア人数が前回の4人を大幅に上回る14人がクリア。
しかし、2ndではここで14人に難関が待ち受けていた。制限時間は前回の最速タイムを受け、45秒減少。新エリアは5つであり、エリア数も2つ増加。主催者は中でもミニサーモンラダーが猛威を振るうと予想したが、結果的に1人も脱落者を出さなかった。代わりに猛威を振るったのが、強化されたスプリングバッファローでタイムをロスしてしまい、後のエリアでタイムアップする選手が続出。有力選手が次々と力尽きる波乱の展開となった。
3rdにもリニューアルが施され、サイドワインダー・Rが新エリアとして登場。1人目の挑戦者である、なぬの氏がここで涙を飲んだ。5回目の挑戦で完全制覇を狙うひまわりは4回目の3rd STAGEでついにクリアした。
4thでは前回大幅にリニューアルされたため、エリアは据え置きだか、今まで1人もクリア者がクリフハンガーをひまわり氏が初めて攻略するも直後のフラッシュスパイダー❌でリタイア。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|14名|80秒|たようくん|27.9秒|
|2nd|2名|90秒|なぬの|2.7秒|
|3rd|1名||||
|4th|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|20|ひまわり|4th|フラッシュスパイダー❌|4→5枚目|
|2|なぬの|3rd|サイドワインダー・R|3→4本目|
|10|sk|2nd|ヘブンリィクライム|バーを登る途中でタイムアップ|
|14|無名の高校生|2nd|ログスクリュー|前半、タイムアップ|
|4|クロスガラピョン|2nd|ログスクリュー|前半|
|7|あずま|2nd|タクティカルラタリィ|失格|
|13|カクザトウ|2nd|リバースコンベアー|タイムアップ|
|8|そーめん|2nd|リバースコンベアー|タイムアップ|
|19|シュート|2nd|スプリングバッファロー|タイムアップ|
|17|たようくん|2nd|スプリングバッファロー|タイムアップ|
|9|かいのひとー|2nd|スプリングバッファロー|タイムアップ|
|6|haru|2nd|スプリングバッファロー|タイムアップ|
|16|たわしマン兄|2nd|棄権|動画未提出、強制棄権|
|15|たわしマン弟|2nd|棄権|動画未提出、強制棄権|
|11|ダイゴロン2せい|1st|スプリングクライム|下部、タイムアップ|
|1|potato|1st|スプリングクライム|下部、タイムアップ|
|12|ギンガエンペラーUSAピョン|1st|崩れる橋|序盤|
|18|夢向進|1st|スピンブリッジ|2つ目|
|3|ヤケマル|1st|ラタリィ|失敗|
|5|FRST_フリスト|1st|ロングジャンプ|対岸に届かず落下|

***第10回大会　挑戦者20人　全33エリア（1st-8 2nd-9 3rd-9 4th-4 FINAL-3）
サブタイトルは「真夜中の決断白書！」
記念大会のため、ゼッケンは81〜100が使用された。
1stでは丸太登り、崩れる坂、フェルトスライダー、サンドピラーの4つが新登場。さらに、ジャンプハングとそり立つ壁にもマイナーチェンジが施された。大きなリニューアルが施され1stだったが、前回同様クリアラッシュが起こり14人がクリア。
2ndはチェーンリアクション、ハンマーアヴォイドが登場した。制限時間は前回の事も考慮し、20秒増加して110秒となる。特に目立った波乱は起きず、過去最大2ndクリア人数であった4人を大幅に上回る12人がクリア。
しかし、3rdでアンダーハングとバーティカルリミットが究極進化し、アンダーハングの1つ目の下り段差を越えるものすら現れず全滅となった。挑戦後、ひまわり氏は「FINALに行きたがったです。」と呟いた…
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|14名|80秒|sk|24.5秒|
|2nd|12名|110秒|sk|17.7秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|100|ひまわり|3rd|ハイパーアンダーハング|1つ目の下り段差|
|89|かいのひとー|3rd|ハイパーアンダーハング|1つ目の下り段差|
|85|maru|3rd|ハイパーアンダーハング|1つ目の下り段差|
|83|クロスガラピョン|3rd|ハイパーアンダーハング|1つ目の下り段差|
|82|haru|3rd|ハイパーアンダーハング|1つ目の下り段差|
|92|無名の高校生|3rd|ハイパーアンダーハング|上り段差|
|96|なぬの|3rd|ハイパーアンダーハング|上り段差前|
|93|ひろって|3rd|ハイパーアンダーハング|上り段差前|
|84|最高アクア|3rd|ダブルクラッシュスティック|着地失敗|
|91|sk|3rd|ダブルクラッシュスティック|2→3本目|
|97|シュート|3rd|サイドワインダー・R|2→3本目|
|94|ダイゴロン2せい|3rd|サイドワインダー・R|2→3本目|
|98|ごーた|2nd|ヘブンリィクライム|回転スクリュー部分|
|95|たようくん|2nd|ハンマーアヴォイド|2つめのハンマー|
|88|fam k|1st|スプリングクライム|登頂後、タイムアップ|
|86|あずま|1st|サンドピラー|6本目、タイムアップ|
|90|夢向進|1st|サンドピラー|4→5本目|
|81|potato|1st|サンドピラー|1→2本目|
|87|リョーマ|1st|スピンブリッジ|3つ目|
|99|ゆっくりたいち|1st|フェルトスライダー|掴み損ね|

***第11回大会　挑戦者10人　全31エリア（1st-8 2nd-8 3rd-8 4th-4 FINAL-3）
サブタイトルは「ただ今より、消灯のお時間です。」
この大会からしばらく10人体制での開催となる。
応募は何人でもできるが1stの収録順先着10名しか大会に参加できなくなった。また、今回のゼッケンは応募式で決められた。
1stの収録前に原因不明の停電が発生し、自分の周り以外が真っ暗という状態で1st、2ndの収録が開始された。
1stは3つの新エリアが登場し、バウンスルーフとフィッシュボーンが猛威を振るった。結果わずか3人しかクリアできず、赤色の羊毛以外のクリア者は全員2秒以下のクリアタイムとなった。逆に赤色の羊毛は2位のタイムと20秒以上のタイム差をつけてクリアとなった。
2ndは停電の影響により、スプリングバッファローの安全性の保証ができないため、上ルートを開通。実質8エリアとなった。ただし、制限時間は10秒短縮された。2nd STAGE終了後主催者によるミスで停電していたことが判明し、3rd以降は照明が復帰した状態で挑戦となった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|3名|80秒|赤色の羊毛|23.6秒|
|2nd|3名|100秒|赤色の羊毛|21.3秒|
|3rd|1名||||
|4th|1名||||
|FINAL|1名|45秒|赤色の羊毛|0.6秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|10|赤色の羊毛|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.6秒|
|4|haru|3rd|ハイパーアンダーハング|2つ目の下り段差|
|8|なぬの|3rd|ハイパーアンダーハング|1つめの下り段差|
|6|リョーマ|1st|フィッシュボーン|1歩目|
|5|ひろって|1st|フィッシュボーン|1歩目|
|2|かいのさんじょー|1st|バウンスルーフ|着地失敗|
|9|クロスガラピョン|1st|バウンスルーフ|届かず落下|
|7|無名の高校生|1st|そり立つ壁|登頂後、タイムアップ|
|3|potato|1st|丸太登り|落下|
|1|なんJ魂|1st|丸太登り|落下|
#endregion
**第3期（第12回-）
#region(close,詳細)
***第12回大会　挑戦者10人　全32エリア（1st-7 2nd-9 3rd-8 4th-4 FINAL-4）
サブタイトルは「新世界ヲッﾀマヶ&quot;」
1stはジャンプハング以降のエリアが全て新エリアとなったが、1st全体を通して脱落者は1名のみであった。
2ndでは第10回と比べてかなりの弱体化が施されたが、激ムズ仕様の第9回2nd STAGEを超えた、4th STAGE経験者のひまわり氏と3大会連続3rd STAGE進出のなぬの氏がまさかのリタイア。他3人をリタイアさせた。
3rdでは4thにあったクリフハンガーが登場し、ここで全滅した。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|9名|80秒|なぬの|31.5秒|
|2nd|4名|110秒|ダイゴロン2せい|20.7秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|9|夢向進|3rd|クリフハンガー改|着地失敗|
|7|haru|3rd|クリフハンガー改|着地失敗|
|6|かいのさんじょー|3rd|クリフハンガー改|2→3本目|
|1|ダイゴロン2せい|3rd|クリフハンガー改|1→2本目|
|5|なぬの|2nd|ヘブンリィクライム|回転スクリュー部分でタイムアップ|
|10|カクザトウ|2nd|ヘブンリィクライム|回転スクリュー部分でタイムアップ|
|8|fam k|2nd|ヘブンリィクライム|バーを登る途中でタイムアップ|
|2|あすま|2nd|リバースコンベアー|落下|
|3|ひまわり|2nd|Re:バランスタンク|挑戦前にコースアウト|
|4|potato|1st|マッシュジャンパー|2→3段目、タイムアップ|

***第13回大会　挑戦者11人　全30エリア（1st-7 2nd-7 3rd-8 4th-4 FINAL-4）
サブタイトルは「哀愁漂う歓喜の大渦」
1st収録直前に巨大なつむじ風が発生し、暴風が吹いている中収録された。その影響もあってか、前回より2人クリア者が少ない7人がクリア。
2ndでもつむじ風は消えず、チェーンリアクションとスプリングバッファローが免除され7エリアとなるがそれでも、暴風の影響を受け3人がリタイア。
3rdでようやくつむじ風が消える。エリアは据え置きであるが、前回3rd進出者が全滅しているため、全員初挑戦であった。凡ミスが相次ぎまたしても3rdで全滅となった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|7名|80秒|リョーマ|23.2秒|
|2nd|4名|90秒|ひまわり|20.1秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|9|クロスガラピョン|3rd|スパイダーフリップ|バーによじ登り失敗|
|10|ひまわり|3rd|スパイダーフリップ|飛び移り失敗|
|4|fam k|3rd|カーテンクリング|中盤|
|6|みっちー|3rd|クリフハンガー改|1→2本目|
|8|リョーマ|2nd|デルタブリッジ|掴み損ね|
|11|かいのさんじょー|2nd|ヘッドウィンド|雲が消えて、落下|
|7|暇人|2nd|Re:バランスタンク|序盤|
|5|NewToxKart|1st|スライディングスパイダー|張り付き失敗|
|1|potato|1st|スライディングスパイダー|滑降中に、滑落|
|3|なんJ魂|1st|ジャンプハング|ネット移動中に落下|
|2|FRST|1st|ロググリップ|2つ目の段差後|

***第14回大会　挑戦者10人　全32エリア（1st-7 2nd-9 3rd-8 4th-4 FINAL-4）
サブタイトルは「乳酸どもの楽園」
サブタイトルの楽園の通り、今大会では新エリアが非常に多い。
1stでは制限時間が10秒減少。5人目までクリア者はなし。後半組も前回1stをクリアした者たちも次々とリタイア。初出場のUマル氏と3rd進出のひまわりしかクリアできなかった。
2ndでも新エリアが大量に出るが、リタイア者は1人のみ。
3rdでは新エリアと復活エリアが入り乱れるような構成だったがついに史上初挑戦者全員がクリア。
初お目見えとなる4thでは3rdから4thに移行したアンダーハングにてひまわり氏がリタイア。
初出場でFINALに進出したUマル氏はネットクライムまでは詰まることなく進んだが、第3エリアのからクライミングボードにて失速。警告音の中なんとかクライミングボードはクリアするが綱登りを開始した瞬間にタイムアップとなった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|3名|70秒|ひまわり|17.8秒|
|2nd|2名|115秒|ひまわり|3.3秒|
|3rd|2名||||
|4th|1名||||
|FINAL|0名|30秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|8|Uマル|FINAL|綱登り|残り5m、タイムアップ|
|10|ひまわり|4th|アンダーハング改・3D|下り段差|
|5|NewToxKart|2nd|アンステーブルブリッジ|中盤|
|6|ひろって|1st|エレメンタルウォール|タイムアップ|
|3|みぃ|1st|ドラフトリング|竜巻に乗れず、落下|
|9|かいのさんじょー|1st|ドラフトリング|踏切失敗|
|7|暇人|1st|ドームステップス|3→4歩目|
|4|なんJ魂|1st|ドームステップス|3→4歩目|
|2|FRST|1st|ドームステップス|2→3歩目|
|1|potato|1st|ドームステップス|1→2歩目|

***第15回大会　挑戦者5人　全32エリア（1st-7 2nd-9 3rd-8 4th-4 FINAL-4）
サブタイトルは「深い…最果ての先から…」
第6回大会以来の5人制の大会となった。
1stでは、エリア変更こそなかったものの、前回に続いて波乱の連続となり、クリア者は2人。
2ndでも、タックルマシンが新エリアのナローに変わった事以外に変更がなかったため、2人とも警告音を鳴らす事なくクリア。
3rdでも、エリア変更は無かったが残った2人とも不完全燃焼のまま落下し、3rd STAGE全滅。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|
|1st|2名|70秒|Uマル|17.4秒|
|2nd|2名|115秒|Uマル|21.9秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|5|Uマル|3rd|カーテンテトラ|3→4本目|
|3|かいのさんじょー|3rd|クリフハンガー改|1→2本目|
|4|夢向進|1st|ロープラダー|壁キックを使用した為、失格|
|2|クロスガラピョン|1st|エレメンタルウォール|タイムアップ|
|1|みっちー|1st|エレメンタルウォール|タイムアップ|

***第16回大会　挑戦者4人　全26エリア（1st-7 2nd-9 3rd-5 4th-1 FINAL-4）
サブタイトルは「大破壊！没エリア達の大逆襲！？」
今回は人数調整のため、史上最低人数となる4人のみの挑戦となった。
サブタイトル通り、FINALを除く4つのステージで没エリアが1回限りの登場となっており、ブロックandSASUKE時代のエリアまで紛れ込んでいる。
今回から3rd STAGEは短期決戦方式となり、エリア数がかなり減っている。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|3名|70秒|Uマル|27.8秒|
|2nd|2名|130秒|Uマル|19.1秒|
|3rd|2名||||
|4th|2名||||
|FINAL|0名|30秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|4|Uマル|FINAL|綱登り|ゴール地点、タイムアップ|
|3|haru|FINAL|綱登り|残り4m、タイムアップ|
|2|かいのさんじょー|2nd|ジャングルロープ|着地失敗|
|1|悠|1st|ザ・フィッシュ|2→3歩目|

***第17回大会　挑戦者10人　全26エリア（1st-9 2nd-6 3rd-6 4th-4 FINAL-4）
サブタイトルは「新たな旅人の漂流記」
&amp;bold(){今回から編集が一新され、クオリティが飛躍的にアップしている。(リプレイ、ナレーター、肩書き、予告などの追加要素)}
それに伴ってステージも大幅にリニューアル。
1stの続投エリアはロープラダーのみとなり、他は新エリアかマイナーリニューアルエリアとなっている。エリア数も初めて9となった。危ないシーンが多めにあるも半分の5人がクリア。
続く2ndでは夕方で収録がされる。ここもリニューアルがされ、まさかの3人連続リタイア。
流れを変えたのはひまわり氏でそこからは全員がクリア。
3rdではバーティカルリミットが復活し、6エリアとなった。ひまわり氏はそのバーティカルリミットに阻まれ、最後の挑戦者Uマル氏はクリアするも、最終エリアの離された最後の着地に失敗し、挑戦者の全滅となった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|5名|100秒|Uマル|28.9秒|
|2nd|2名|60秒|ひまわり|9.8秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア |備考|h
|10|Uマル|3rd|シファクティヌスライダー|着地失敗|
|9|ひまわり|3rd|バーティカルリミット|開始直後|
|6|かいのさんじょー|2nd|スィンロード|3本目|
|7|ダイゴロン2せい|2nd|スパイダーラン56|2枚目|
|4|ハルヤング|2nd|チェーンリアクション|1本目終点|
|8|NewToxKart|1st|Re:ポールスライダー|クレーンに届かず、落下|
|1|potato|1st|Re:ブレーカージャンプ|ブラパに激突|
|5|おさるのジョージ|1st|Re:ブレーカージャンプ|規定により、失格|
|3|なんJ魂|1st|Re:ネットスイッチ|開始直後|
|2|藤河レイ|1st|Re:タイファイター|段差に耐えられず、落下|

#endregion
#endregion
*FARTHESTⅡの各大会のエリア構成
#region(close,詳細)
**1st STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|ランデブー・ラン|ダブルウォール|オンプビハインド|リニアグライダー|モンスターボックス|Don&#039;t push!|ホライズンバー|そそり立つ壁|110秒|
|第2回|ランデブー・ラン|オンブスマン|オンプビハインド|リニアグライダー|モンスターボックス|Don&#039;t push.|ホライズンバー|そそり立つ壁|100秒|
**2nd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|ペアバンク|パイプ2本橋|ハンマーロード|2人乗りコースター|ウォーターウォール|横揺れ橋|脱出ポール|120秒|
|第2回|ペアバンク|ツインメイズ|ハンマーロード|2人乗りコースター|ウォーターウォール|横揺れ橋|脱出ポール|90秒|
#endregion
*FARTHESTⅡのエリア説明
#region(close,詳細)
**1st STAGE
FARTHEST同様緑がよく使われている。
***ランデブー・ラン（第1回-）
3つの浮島を渡る。浮島の端に行くとバランスを崩し落下しやすい。
***ダブルウォール（第1回）
2つの垂直の壁を乗り越える。1枚目は5マス、2枚目は8マスの高さがあり、2枚目ではツタを利用することができる。2人で協力すれば大幅に時間を稼ぐことができる。
***オンブスマン（第2回-）
1番の人を2番の人が高い上の足場まで押し上げるエリア。頭借りなどを利用して押し上げることが多い。
***オンプビハインド（第1回-）
2番の人が挑戦する。2マス間隔で天井1マスのオンプブロックの上を渡る。落ちると逆走するコンベアの上に落ち、タイムロスとなる。
***リニアグライダー（第1回-）
1番の人が挑戦する。コースターに乗ってすこし先の浮島にダイブする。空中スピンを決めると飛距離が伸び、着地しやすい。
***モンスターボックス（第1回-）
2番の人が挑戦する。マルマルを使って跳び箱8段を飛ぶ。着地後のリタイアにも気をつけなければならない。
***Don&#039;t push!（第1回）
1番の人が挑戦する。無数に置かれたPスイッチを押さないようにすすむ。押してしまうとリタイアとなり、&amp;bold(){連帯責任で2番の人が落下してしまう。}
***Don&#039;t push.（第2回-）
前形態のDon&#039;t push!が難しすぎたため、弱体化されたのがこのエリア。天井が一マス分高くなった。最後は上下に動くPスイッチがある。
***ホライズンバー（第1回-）
横向きにおかれた棒から出るツタを掴んで平行に進む。長さは5mと言われている。ツタの長さは3マスである。
***そそり立つ壁（第1回-）
傾斜50度の坂を登り切る。途中一方通行壁が3つあり登りづらくなっている。
**2nd STAGE
FARTHEST同様青がよく使われている。
***ペアバンク（第1回-）
天井が円弧のようになっており、足場はリフトで落下する。2人とも同じルートで行くと落下するので、上と下に分かれて攻略することが多い。
***パイプ2本橋（第1回）
ちくわブロックが2マスの空白を開けて設置されていて、天井は1マス。ちくわブロックを下げて慎重に行くか、一気に行くかの2パターンがある。
***ツインメイズ（第2回-）
ジグザグの迷路を抜ける。落水はないものの、2nd STAGEに追加されるルールによって失格リタイアを狙ったエリアとなっている。赤と青のルートがあるが、どちらに1番が行ってもクリアできるようになっている。
***ハンマーロード（第1回-）
ハンマーを避けながら道を進む。ハンマーは3つあり、特に2つ目のハンマーが厄介で直撃範囲内の道はハンマーが来るたび隣のセーフティーゾーンに入らないと激突してしまう。また、そこにはチクワブロックが2つある。道の形は5のような形になっている。
***2人乗りコースター（第1回-）
2人で同時にドクロコースターに乗る。途中にはONOFFブロックの壁が何枚もある。天井にスイッチがあるので壁に激突する前にスイッチを切り替えて壁を消去しなければならない。第2回からコースターにスイッチのロックがかけられ、ONOFFブロックの壁の量も増えた。
***ウォーターウォール（第1回-）
POWが置かれたクランクの道を渡る。途中に滝があり地面も氷ブロックに変わるためロスをしやすい。
***横揺れ橋（第1回-）
見た目はスポンジブリッジが4枚のエリアとなっている。天井の高さは3マス。上と下のルートがあり、上のルートに進んだものがファイアフラワーを獲得できる。
***脱出ポール（第1回-）
高さ15ブロックの登り棒を登り、ボタンを押す。前のエリアでどちらかがファイアフラワーを獲得した状態で挑戦する。登り棒にはレンガブロックと凍ったコインのブロックと一方通行壁が3枚があり、レンガブロックは叩いて、凍ったコインのブロックは溶かして登らなくてはらない。一方通行壁は避けて進む。左右の壁はマルマルが設置されていて、壁キックすることができない。また、ファイアフラワーを獲得しなかった方は獲得した方が作った登り棒をついていき登らなくてはならない。主催者によると&amp;bold(){「この時点で残り時間が20秒はないと厳しい」}とのこと。
#endregion
*FARTHESTⅡの全大会の結果
#region(close,詳細)
***※結果の欄の名前は先に出ている人が1番、後が2番となっている。

***第1回大会　挑戦者3組　全17エリア（1st-8 2nd-7 FINAL-2）
サブタイトルは「2人で、進むマリメSASUKE！？」
1stはDon&#039;t push!が猛威を振るい、第6エリアまでに挑戦者3組が全滅する異常事態となった。
|STAGE|クリア組|制限時間|最速タイム組|残りタイム|h
|1st|0組|110秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|
|3|にょろちゃん・ダイゴロン2せい|1st|Don&#039;t push!|終盤|
|2|あずま・リョーマ|1st|Don&#039;t push!|中盤|
|1|ひろって・haru|1st|モンスターボックス|跳躍失敗|

***第2回大会　挑戦者4組　全17エリア（1st-8 2nd-7 FINAL-2）
サブタイトルは「戦略的パートナーシップ」
1stは前回より弱体化されたものの、半分の2組がリタイア。
初お目見えの2ndは初めての挑戦ということもあり大苦戦し、第3エリアのハンマーロードで全滅となった。
|STAGE|クリア組|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|2組|100秒|haru&amp;ひろって|37.5秒|
|2nd|0組|90秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|2|haru&amp;ひろって|2nd|ハンマーロード|2つ目|
|4|リョーマ&amp;夢向進|2nd|ペアバンク||
|1|なんJ魂&amp;potato|1st|リニアグライダー|着地失敗|
|3|かいのさんじょー&amp;FRST|1st|オンプビハインド|タイムアップ|
#endregion    </description>
    <dc:date>2026-05-19T00:07:14+09:00</dc:date>
    <utime>1779116834</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/15.html">
    <title>HAKKUN wiki ver2.0</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/15.html</link>
    <description>
      *概要
「HAKKUN」とは、2021年4月1日から「チンアナゴ」氏により主催されているマリメメーカーSASUKEの大会である。Nintendo Switch用ソフト「スーパーマリオメーカー2」を用いて再現されたSASUKE風のコースを、募集によって集められた挑戦者が攻略していく。
**主なルール
基本的には本家のSASUKE同様、挑戦者は1st・2nd・3rd・FINALの4つのステージを一発勝負で挑戦し、完全制覇を目指す。途中でキャラが落下（死亡）したり、タイムアップになったり、失格行為をするとリタイア。
**出場者選考
開催時、主催者である「チンアナゴ」氏のTwitterから募集がかけられる。基本的に出場者は応募して動画を提出さえすれば原則参加可能。（第1回のみ、チンアナゴ独自の大会となっている。）
*各大会のステージ構成。
登場したのが早い順に掲載。
**1st STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|クワッドステップス|ローリングヒル|スプリングスライダー|ジャンプハング|&gt;|ファイアタックル|&gt;|&gt;|そり立つ壁|80秒|
|第2回|クワットステップス|ローリングヒル|ジャンプハング|ハーフパイプアタック|そり立つ壁|&gt;|スプリングスライダー|&gt;|フラッシュクライム|90秒|
|第3回|クワッドステップス|ローリングヒル|ウォールメイズ|ランバージャッククライム|&gt;|ハーフパイプアタック|そり立つ壁|スプリングスライダー|フラッシュクライム|80秒|
|第4回|クワッドステップス|ローリングヒル|ウォールメイズ|ジャンプハング|ダッシュウォール|&gt;|スプリングスライダー|&gt;|フラッシュクライム|70秒|
|第5回|ロングジャンプ|ローリングヒル|2連スプリングスライダー|ジャンプハング|ファイアタックル|&gt;|ダッシュウォール|&gt;|フラッシュクライム|75秒|
|第6回|ロングジャンプ|ローリングヒル|スプリングスライダー|ステップアップ|&gt;|ジャンプハング|ファイアタックル|ダッシュウォール|フラッシュクライム|80秒|
***第一エリア
***クワッドステップス（第1回-第4回）
固定された足場を飛んで進む。足場は何度踏んでも構わない。（第1回ではここで5人中4人が落下した。）
第4回からは間隔が広がっている
***ロングジャンプ（第5回）
長距離のダッシュブロックからギリギリのタイミングを攻め第2エリアのローリングヒルへ飛び移る。第5回ではこのエリアで2人の選手がフライングを犯し、失格となった。

***トランポリンエリア
***ジャンプハング（第1回～第2回・第4回-）
トランポリンを使って跳躍し、前方の壁に張り付く、トランポリンの縁を踏んでも届かない。第1回のみ上からでも行ける構造になっていた。
***スプリングスライダー（第1回-第4回）
トランポリンを使って跳躍し、ドッスンの上にあるバネに移動する前に出るとドッスンが動き出すので、タイミングよく跳躍し、対岸に渡る。
***2連スプリングスライダー（第5回・第6回）
前述のスプリングスライダーの強化版のエリアである。以前のスプリングスライダーより一が変更され、第1回以来の第3エリアの登場となった。1連目からの2連目の間にはトゲが設置されておりタイミングを見失えば、トゲに直撃しリタイアする。第6回ではテロップと実況で前述した「スプリングスライダー」と表記されていたが、エリアは第5回のものと全く同じものだった。

***序盤のエリア
***ローリングヒル（第1回-）
5段のコンベアーを登り、下りは反対の向きに動くコンベアーに気をつけて進む。第2回から下り部分にピンクコインが追加され、全て取らなければ失格になるようになった。
***ウォールメイズ（第3回-）
壁に張り付いて棘の迷路を抜ける。2つルートがあり、上のルートは時間がかかるが、棘の間隔が広い。下のルートは棘の間隔が狭くなる代わりにショートカットになる。
***ステップアップ（第6回）
本家のスワップサーモンラダーのようにダッシュ板を左右交互に踏んで登る。最後のジャンプは高く飛ぶとコースアウトしてしまう。

***中盤のエリア
***ファイアタックル（第1回-第2回・第5回・第6回）
火の玉を打ってドンケツを前に押していく。スイッチでドンケツを倒すのは失格行為。第5回よりリニューアルが敢行され、一直線にドンケツを押していく構成となった。第6回に土ブロックが&amp;bold(){ファイアを途中から一切出さずに前転して攻略したことがある。}
***ハーフパイプアタック（第2回-第3回）
コンベアに乗って勢いをつけ、ツララに乗り、ハリボテキラーを獲得し、滑降する。着地にも注意がいる。
***ランバージャッククライム（第3回）
ネコマリオで壁を登る。一度では登れないので、一度離れてもう1度壁にしがみつく必要がある。
***ダッシュウォール（第4回-）
床がダッシュブロックになっており、スピンジャンプで攻略することができなくなった。また最後の登る部分が壁キックからたつまきになった。

***終盤のエリア
***そり立つ壁（第1回-第3回）
湾曲した壁を登る。第2回から1マス高さがあがった。
***フラッシュクライム（第2回-）
点滅ブロックを用いて登る。ゆっくり行けば簡単に行ける。また、第5回からは1段増加した。

**2nd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|キラーグライダー|&gt;|スパイダーウォーク|&gt;|スパイダードロップ|サークルスプリング|マルマルロード|リバースDK|80秒|
|第2回|キラーグライダー|スイッチラダー|スプリングロータリー|スイングラダー|スパイダードロップ|5連ハンマー|バンパーロード|ウォールメルティング|90秒|
|第3回|キラーグライダー|&gt;|バンパーラダー|&gt;|スパイダードロップ|&gt;|バンパーロード|ウォールメルティング|60秒|
|第4回|キラーグライダー|&gt;|バンパーラダー|&gt;|スパイダードロップ|バーティカルリバース|スプリングロータリー改|ウォールメルティング|60秒|
|第5回|ウィップリアクション|&gt;|バンパーラダー|&gt;|スパイダードロップ|スプリングロータリー改|ウォールメルティング・斬|リバースDK|70秒|
|第6回|ローリング竹輪|バンパーラダー|スノープラネット|リバースDK|スパイダードロップ|スイングラダー|スプリングロータリー改|ウォールメルティング|90秒|
***第一エリア
***キラーグライダー(第1回‐第4回)
右に動くキラー砲台を壁キックして対岸に移行する。
第2回では砲台の上のブラックパックン、天井のとげ、レールの上昇が追加され、第3回では急降下と放物運動が追加された。また。第1回では第2エリアと直結になっていた。
***ウィップリアクション（第5回）
キャラクターを上下に動かして次々に迫る、ガリガリを避けながら滑空する。
***ローリング竹輪（第6回）
高速回転する1マスの動くチクワブロックに乗って4回転する。リタイア者は1名。

***序盤のエリア
***スパイダーウォーク(第1回）
一方通行壁を壁キックして進む。途中で上りがある。また、スパイダードロップと直結している。
***スイッチラダー（第2回）
PスイッチをPジャンプと壁キックで8つのPスイッチを踏んでいく、下から順に4回上り、上から順に4回下らなければ失格であり、イナズマKすけがここで失格となり、異例の再挑戦となった。
***バンパーラダー（第3回-）
壁から左の1マス分せり出ているマルマルブロック4つを上る。壁キックをすると失格になる。第3回ではトップバッターの「SODA」から2人連続で阻まれた。第4回から最後の段の間隔が1マス伸びた。
***スノープラネット（第6回）
4つの雪玉を踏みながら頭上のスイッチを切り替え次の雪玉へ乗り移る。この際、高くジャンプできなければ棘に当たってしまう。

***中盤のエリア
***スパイダードロップ（第1回-）
下の一方通行壁に移る。壁の両端にはガリガリがあるため、壁に沿っていくことはできなくなっている。第2回に構造が一部改正され、第3回は2連構造になっていた。第5回ではガリガリが左右に動くようになった。
***サークルスプリング（第1回）→スプリングロータリー（第2回）
トランポリンで跳躍し、クレーンに捕まった回転するバネにのって対岸に移る。第2回ではそのままスイングラダーに直接移行だった。
***スイングラダー（第2回・第6回）
「スプリングロータリー」から直接移行。上下するクレーンを経由してクレーンに乗り移る。着地に気をつけなければならない。第6回でまさかの復活となるが脱落者はいなかった。
***スプリングロータリー改（第4回-）
回転するクレーンにバネを投げて掴ませて、バナの上に乗り「ウォールメルティング」に移行する。トランポリンは撤去された。

***終盤のエリア
***マルマルロード（第1回）→バンパーロード（第2回・第3回）→バーティカルリバース（第4回）
流れてくる、マルマルブロックに当たらないように1段ずつ降りていく、マルマルブロックが2つある段もある。マルマルにぶつかった場合、1段戻ってしまう事がある。
第4回エリア紹介動画公開後、諸事情によって名称が変更された。
***リバースDK（第1回・第5回・第6回）
本家にあった「リバースコンベア」がドンキーコングのゲームの形をして登場。進行方向と逆向きのコンベアを計5段登る。途中、上下するバネや赤土管からでてくるバネに当たらないように気をつけなければならない。引っかかると大きなタイムロスとなる。第5回から、赤土管からバネではなく、雪玉がでてきていた。
***5連ハンマー（第2回）
リフトに乗ったキラー砲台にたたき落とされないようによけて進む。足場はずっと乗っていると落ちてしまう。上から行っても構わない。
***ウォールメルティング（第2回-第4回）
ツタに掴まりながら、ファイアボールを発射し前の凍った壁を溶かして進む。第4回の時点でここで落ちたのは「さく」のみ。
***ウォールメルティング・斬（第5回）
基本的には上記の「ウォールメルティング」と同様だが、3枚目の壁にガリガリで設置され、見えづらくなった上に1回しかチャンスがなくなった。

**3rd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|h
|第1回|ジャンピングウィップ|&gt;|スネークトレイン|デビルステップス|クリフハンガーディメンション|ボックスホッパー|アイシクルブリッジ|フラッシュスパイダー|ドンケツスライダー|
|第2回|ジャンピングウィップ|&gt;|スイッチバック|デビルステップス|クリフハンガーディメンション|トルネードホッパー|スネークトレイン|フラッシュスパイダー|ドンケツスライダー|
|第3回|スイッチバック|&gt;|デビルステップス|下りランプグラスパー|クリフハンガーディメンション|トルネードホッパー|アイシクルブリッジ|フラッシュスパイダー|ドンケツスライダー|
|第4回|フライングバー|スイッチバック|デビルステップス|ランプグラスパー|クリフハンガーディメンション|トルネードホッパー|アイシクルブリッジ|フラッシュスパイダー|タンクスライダー|
|第5回|フライングバー|&gt;|スイッチバック|デビルステップス|クリフハンガーインセイン|タンクスライダー|アイシクルブリッジ|フラッシュスパイダー|ヤマタノオロチ|
|第6回|フライングバー|&gt;|スイッチバック|下りランプグラスパー|クリフハンガーインセイン|ヤマタノオロチ|アイシクルブリッジ|フラッシュスパイダー.CRASH|タンクスライダー|
**前半組エリア
マリオUスキンで構成されている。他のマリメSASUKEでもこのスキンを使用した大会が多い。
***第一エリア
***ジャンピングウィップ（第1回・第2回）
ガリガリの上に設置された1マスのツタを掴んで3回飛び移る。第2回は2つ目と4つ目が上下動していた。
***フライングバー（第4回-）
クレーンにつかまり、クレーンを振って2体のブラックパックンの間を通ってクレーンからクレーンに飛び移る。ブラックパックンの間を通らず下から（上から）行ってしまうと失格。第5回では飛び移りが2→4回に増加。

***スイッチ系統エリア
***スネークスイッチ（第1回・第2回）
右に少しずつ動くスネークブロックに乗りながら頭上のスイッチを切り替えて進む。計4回切り替えなければならないスイッチは奥に行くほど切り替えるのが難しくなる。（各大会にスイッチの切り替え方法に特有があり、1マス、2マスの間隔スイッチは共通。3マスと動く2マスの間隔スイッチは第1回のみ、頭上が1マス高くなり、2マスと3マスの間隔スイッチは第2回となっている。）（第2回では、後半組のエリアに置かれたが誰も到達者がいなかったため、このギミックが使われることはなかった）一度消した壁を使うと失格。
***スイッチバック（第2回-）
頭上のスイッチを切り替えてキラー砲台を動かし前進、後退を繰り返す。バーナーの火に気をつけて進む。バーナーの間隔は狭くなっていく。

***クリフ系統エリア
***クリフハンガーディメンション（第1形態…第1回、第2形態…第2回-第4回）
計3本で構成された突起を掴んで進む。1本目から2本目は落差1マスに加え上下するキラー砲台が飛び移りを妨害する。（第1回のみ2本目の最初の突起の長さが2マスだった。それ以降は1マス。）2本目から3本目は上下するキラー砲台の中、前後動するキラー砲台の二重課題となる。（第1回のみ2本目の上下が止まっており、3本目の前後動のみが妨害する。）
***クリフハンガーインセイン（第5回）
上記の2回の飛び移りに加え、新たに3回目の飛び移りが追加された姿。2回目と3回目の飛び移りの先の突起が棘になり調整しなければ棘に当たってしまうようになった。
***クリフハンガーナイトメア（第6回）
2回目と3回目の飛び移りの先の突起が棘になり調整しなければ棘に当たってしまうようになった。

***その他の前半組エリア
***デビルステップス（第1回-第6回）
天井が坂、そこから伸びたツタを掴んで進む。それぞれ登り8段、下りが4段になっている。（第4回で下り部分が撤去。）&amp;bold(){第1回と第2回ではここで挑戦者が全滅した。}ツタを飛ばしても良いとルール上に書かれているが、実際に飛ばした挑戦者は現在0。第3回からランプグラスパーに直接移動となった。
***下りランプグラスパー（第3回・第6回）
デビルステップスより天井が緩やかなところにあるツタを掴んで進む。ツタには青い装飾が成されている。デビルステップス同様ルール上ツタを飛ばしても良いことになっているが、こちらも飛ばした挑戦者は0。第6回ではツタの長さが1マス短かった。
***ランプグラスパー（第4回）
先程の下りランプグラスパーとほとんど変わらないが、天井から伸びるツタの長さが1マス短くなっている。なお、このエリアにも…（以下略）

**後半組エリア
3Dスキンで構成されており、3rd STAGEでこのスキンが使用されているのはHAKKUNのみ。また、第1回と第2回では前半で挑戦者が全滅したため、登場しなかった。
***序盤のエリア
***ボックスホッパー（第1回）
たつまきの上に箱が乗っており、箱を踏んで前の箱に飛び移る。箱は全部で4つあり、全てたつまきの上に乗っている。&amp;bold(){誰も挑戦者がいなかったため詳細不明。}HAKKUNの中で唯一誰にも挑戦されなかったエリア。（強化版エリアや復活エリアを除く。）
***トルネードホッパー（第2回-）
ボックスホッパーの箱が無くなったバージョンのエリア。ボックスホッパーより体のバランスを保つのが難しく、次のたつまきに移るのも難しい。第4回でたつまきの高さが1マス上がり難易度が上がった。しかし現在リタイア者は0。
***アイシクルブリッジ（第1回・第3回-）
天井が上下する中、氷のツララを踏んで渡る。ツララの上にはピンクコインがあるため全て回収しなければならない。第1回のみ構造が少し違った。第5回から上から行くと失格になるルールが追加された。

***終盤のエリア
***フラッシュスパイダー（第1回-第5回）
周期的に切り替わる壁をタイミング見計らって移る。壁の長さは5マスだが、途中から4マスになる。（第2回まではスタート地点にトランポリンがあったり、ずっと5マスのままだったりした。&amp;bold(){しかし、この形態の挑戦者が1人もいなかったため詳細不明。}）そして、ここではマリメSASUKEオールスターズを2人、完全制覇者を2人落としている難関エリアと化した。
***フラッシュスパイダー.CRASH（第6回）
周期的に切り替わる壁をタイミング見計らって移る。壁の長さは4マスで天井に棘が設置された。（1〜3枚目までは時々棘が出るようになっているが、4枚目からは常に棘がでている）脱落者はいなかった。
***ドンケツスライダー（第1回-第3回）
ドンケツの上でバランスをとりながら、前に進めて赤いマット目掛けてジャンプする。途中には段差が2つある。なお、このエリアは1人だけ挑戦しているが無事クリアしている。
***タンクスライダー（第4回-第6回）
基本的に「ドンケツスライダー」と同じだが、2段目の最後がてんめつブロックになっており、タイミング要素も加わった。また、てんめつブロックに乗った場合は失格となる。第6回では終点に動く足場が追加され、更なるテクニックが要求されるようになった。
***ヤマタノオロチ（第5回・第6回）
透明土管を壁キックで渡っていく。途中には2＊2の間隔と3＊3の間隔の2種類があるため、見極める必要がある。

**FINAL STAGE
|形態|使用大会|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1形態|第1回〜第4回|キラークライム|パワーラダー|綱登り|40秒|
|第2形態|第5回|クレーンクライム|&gt;|パワーラダー|30秒|
***キラークライム（第1回-第4回）
徐々に開いていく砲台の壁を壁キックで登っていく。一度開き切ってしまうと砲台が戻ってこないため失格となる。&amp;s(){土管に入って戻ってくると復活する。}
***パワーラダー（第1回-）
レールに乗って左右に移動するPOWブロックを足場に登っていく。段数は15段で第4回まではラスト3段、それ以降はラスト5段が高速で動いている。またPOWブロックを持ったり、叩いてしまうと失格となる。
***綱登り（第1回-第4回）
幅2マスのツタを登る。途中からブロックを壊しながら登ることとなり、どちらか片方を壊せば進める。
***クレーンクライム（第5回）
クレーンを振った作用で上のクレーンに移る。クレーン同士の間隔は徐々に広がっていく。

*各大会の結果
**第1期（第1回-第4回）
***第1回大会　挑戦者5人　全23エリア（1st-7 2nd-5 3rd-8 FINAL-3）

唯一視聴者参加型ではなかった大会&amp;bold(){（一応募集はしていたが、誰からも応募が来なかったため。）}。主催者である「チンアナゴ」と友人4人で挑戦。
1stでは第一エリアのクワッドステップスから猛威を振るい、チンアナゴの友人4人全員がリタイアした。
2ndはチンアナゴ1人の挑戦となったが、無事生還。しかし、3rdの第三エリアのデビルステップスに苦戦し、リタイア。3rdの半分にまで到達できずに第1回大会は幕を閉じた。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|1名|80秒|チンアナゴ|4.3秒|
|2nd|1名|80秒|チンアナゴ|0.0秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|5|チンアナゴ|3rd|デビルステップス|6→7段目|
|3|点P|1st|クワッドステップス|ローリングヒル移行失敗|
|1|けぽん|1st|クワッドステップス|2→3個目|
|4|テルマエ|1st|クワッドステップス|1→2個目|
|2|トンブクトゥ|1st|クワッドステップス|1→2個目|

***第2回大会　挑戦者15人　全27エリア（1st-8 2nd-8 3rd-8 FINAL-3）

ここから視聴者参加型マリメSASUKEとなり、主要大会として、有名になる。
1stでは、前回とは違い実力者が順当にクリアしていく形となった。しかし、制限時間からか、焦ってリタイアしてしまう選手も続出した。
2ndは、長期戦になるもリタイア者は1人のみ、しかし、「イナズマKすけ」がルール違反をし運営側にも不備があったため、前代未聞の2度目の挑戦が始まった。（結果は無事クリア。）
3rdでは、前回全滅したデビルステップスがやはり猛威を振るいここに挑戦した4人全員がリタイアし、全滅した。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|6名|90秒|竹左衛門|12.8秒|
|2nd|5名|90秒|竹左衛門|10.8秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|14|竹左衛門|3rd|デビルステップス|5→6段目|
|10|ぴーぷる|3rd|デビルステップス|5段目|
|4|をゆ。|3rd|デビルステップス|1→2段目|
|1|mamini|3rd|デビルステップス|1→2段目|
|15|イナズマKすけ|3rd|スイッチバック||
|13|さく|2nd|ウォールメルティング|1枚目落下|

***第3回大会　挑戦者30人　全24エリア（1st-8 2nd-5 3rd-8 FINAL-3）

挑戦者は前回の倍の数である、30人。これで計50人が挑戦したことになる。
1stでは前半と後半の選手が多くクリアする形になった。前半は「SODA」のクリアによってクリアラッシュが巻き起こる。しかし、ここで苦戦したのは「あおいろ」や「ゆったり」などの中盤にいた選手。悪循環が続くも「あきP」によって後半のクリアラッシュが始まり結果的に挑戦者の半分である15人がクリアした。
2ndでは、前回より短期決戦となり、制限時間は1分。新エリアであるバンパーラダーに2人連続でリタイアするもその後は全員クリアする結果となった。
3rdは、前2大会を全滅させたデビルステップスを攻略する選手が続出。代わりに猛威を振るったのが、クリフハンガーディメンションとフラッシュスパイダー。マリメSASUKEオールスターズを多数リタイアさせた上、「あきP」や「mamini」などの有力選手などを飲み込んだ。結果的にクリアのは13人中1人で「ぴーぷる」が初のFINAL進出となった。（ここから不明）

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|15名|80秒|ちくわぶ|24.1秒|
|2nd|13名|60秒|ちくわぶ|18.5秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|不明|不明|不明|不明|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|29|ぴーぷる|FINAL|不明||
|24|えけも|3rd|フラッシュスパイダー|5→6枚目|
|21|あきP|3rd|フラッシュスパイダー|5→6枚目|
|22|&amp;color(red){アクリモ}|3rd|フラッシュスパイダー|4→5枚目|
|11|土ブロック|3rd|フラッシュスパイダー|2→3枚目|
|23|ちくわぶ|3rd|アイシクルブリッジ|着地失敗|
|26|ごーた|3rd|クリフハンガーディメンション|2→3本目|
|28|mamini|3rd|クリフハンガーディメンション|1→2本目|
|25|るあすお|3rd|クリフハンガーディメンション|1→2本目|
|15|チータ|3rd|クリフハンガーディメンション|1→2本目|
|14|ゆき|3rd|クリフハンガーディメンション|1→2本目|
|16|ゆっくりたいち|3rd|デビルステップス|6→7段目|
|30|竹座衛門|3rd|デビルステップス|1→2段目|
|9|SODA|2nd|バンパーラダー|2→3段目|
|10|KAWASUKE|2nd|バンパーラダー|1→2段目|

***第4回大会　挑戦者25人　全25エリア（1st-7 2nd-6 3rd-9 FINAL-3）

前回の結果からFINALSTAGEを除く全てのステージでリニューアルが施された。1stではジャンプハングが復活、そり立つ壁がダッシュウォールになり両者ともに猛威を振るった。要因はまずウォールメイズで時間を奪われた後に初見でダッシュウォールに挑む、シンプルだがダッシュウォールを初見で攻略するのは極めて困難であり、実際ここでリタイア選手は実に7人。クリアしたのはたったの6人でそのうち2人はダッシュウォールによって時間を失い、次のエリアでリタイア。残った4人が見事1st STAGEをクリアした。（なお全員警告音が鳴っており4人中3人は0秒台となっていた。）
これでもかというほど1stで挑戦者を落としたHAKKUNの魔城だが、悪夢はまだ終わらない…続く2ndでは1stほどタイムはシビアではないものの新たに追加されたスプリングロータリー改が置かれた。トップバッターの「SODA」氏から3人連続でクリアするも最後の挑戦者である「るあすお」氏がスプリングロータリー改で足を滑らせ転落。慢心状態だった挑戦者を魔物は見逃さなかった。
全滅の予感が漂う中3人は3rd STAGEに進んだ。第一エリアから新エリアのフライングバーが置かれたが、無事全員攻略。続くスイッチバックだが強化がされており、3マスの間隔が追加された。ここではトップバッターの「SODA」氏がスタート地点で足を滑らせ転落。ほぼエリアに挑まずしてのリタイアとなった。続く「ゆっくりたいち」氏はスイッチバックを超え、因縁の相手であるデビルステップスに挑む。何とか攻略するも、2つ先のエリアであるクリフハンガーディメンションの最後の飛び移りで落ちてしまった。24人の思いを乗せて3rd STAGEに挑むのは「土ブロック」氏、前半をクリアし後半のエリアにある因縁の相手フラッシュスパイダーとのタイマン勝負途中落ちかけたがなんとかクリア最終エリアも攻略し、見事3rd STAGEを突破した。
FINAL STAGEは40秒で3エリアを攻略するというものだった。土ブロックは2つ目のパワーラダーで少しロスをするもすぐに立て直し、最後の綱も登りきり、見事初の完全制覇を成し遂げた。（土ブロック自身2度目の完全制覇。）

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|4名|70秒|土ブロック|4.3秒|
|2nd|3名|60秒|ゆっくりたいち|3.5秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|1名|40秒|土ブロック|1.4秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|22|土ブロック|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り1.4秒|
|20|ゆっくりたいち|3rd|クリフハンガーディメンション|2→3本目|
|17|SODA|3rd|スイッチバック|スタート地点、転落|
|24|るあすお|2nd|スプリングロータリー改|バネから転落|

**第2期（第5回）
***第5回大会　挑戦者25人　全23エリア（1st-7 2nd-6 3rd-8 FINAL-2）

今回でHAKKUNの挑戦者が100人を達成。それを記念して今回はゼッケン番号が76〜100番が扱われた。
1stでは、新たにロングジャンプ、2連スプリングスライダーが新設。両エリア共に猛威を振るい、大量のリタイア者が出た。ジャンプハングとダッシュウォールでも度々リタイア者が発生、中でも「SODA」氏は今まで1度もリタイア経験がない1st STAGEでのリタイアとなった。それでも前回ほど猛威を振るうことはなくクリア人数は7人に留まった。
続く2ndでは、エリアごとに細かなマイナーチェンジが施され、最終エリアにリバースDKが復活。初クリア組は勿論、常連選手もこのエリアに時間を取られここで「KAWASUKE」氏がタイムアップによりリタイアしてしまう。ただし、2nd STAGE自体のリタイア者はこの「KAWASUKE」氏のみとなり、6人が2nd STAGEも突破。
そして、問題の3rdだが、クリフハンガーインセイン（第2形態に進化）が挑戦者に牙を向いた。ゼッケン82の「ひまわり」氏は2回目の跳躍で、ゼッケン94の「をゆ。」氏が1回目の跳躍でリタイア。また、その後に置かれた後半エリアも牙を向く。ゼッケン98の「ゆっくりたいち」氏は今まで脱落者がいなかったタンクスライダーで、その弟であるゼッケン80の「おしお」氏は破竹の勢いで1stから3rd後半まで到達したものの、第3回大会にて、数々の有力選手を落とし、今回で強化されたフラッシュスパイダーに阻まれリタイアとなる。とここまで4人連続リタイア。しかし、ゼッケン99の「るあすお」氏が1人目の攻略者となると最後の挑戦者である「土ブロック」氏も攻略。FINALはこの2人が挑むこととなる。
FINALは2エリア構成となり、制限時間も30秒に縮小。第1エリアにクレーンクライムが新設された。
自身2度目のFINALSTAGEで完全制覇に燃えるゼッケン99の「るあすお」氏。警戒にクレーンクライムは攻略し、パワーラダーに挑む時点で残りタイムは18秒。しかし、ラスト5段の高速で動くPOWブロックに適応できなかったか、ラスト4段を残してリタイア。そしてHAKKUNで2度目の完全制覇（自身4度目の完全制覇）を狙うゼッケン100「土ブロック」氏は前回よりパワーラダーの速度を大幅に落とし間に合うかと思われるも、残り0.07の所でギリギリでクリア。無事2度目の完全制覇を達成した。第2期は1大会で終わってしまう結果となった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|7名|75秒|るあすお|14.2秒|
|2nd|6名|70秒|おしお|7.3秒|
|3rd|2名||||
|FINAL|1名|30秒|土ブロック|0.07秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|100|土ブロック|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.07秒|
|99|るあすお|FINAL|パワーラダー|11→12段目|
|80|おしお|3rd|フラッシュスパイダー|1→2枚目|
|98|ゆっくりたいち|3rd|タンクスライダー|2つ目の空白|
|82|ひまわり|3rd|クリフハンガーインセイン|2→3本目|
|94|をゆ。|3rd|クリフハンガーインセイン|1→2本目|
|92|KAWASUKE|2nd|リバースDK|3→4段目、タイムアップ|

**第3期（第6回）　
***第6回大会　挑戦者30人　全27エリア（1st-8 2nd-8 3rd-8 FINAL-3）

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|11名|80秒|おしお|18.9秒|
|2nd|6名|90秒|不明（全カット者が2名いるため。判明している限りではひまわり）|6.7秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|1名|30秒|土ブロック|0.3秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|30|土ブロック|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.3秒|
|27|おしお|3rd|タンクスライダー|終盤|
|21|ひまわり|3rd|タンクスライダー|終盤|
|29|るあすお|3rd|クリフハンガーナイトメア|2→3本目|
|22|如月ゆかと|3rd|クリフハンガーナイトメア|1→2本目|
|28|ゆっくりたいち|3rd|スイッチバック||
|20|KAWASUKE|2nd|スプリングロータリー改|タイムアップ|
|5|トゥンメア|2nd|スプリングロータリー改|タイムアップ|
|19|シュート|2nd|スパイダードロップ||
|8|山本haya太郎|2nd|スノープラネット|3回目|
|24|A.E.|2nd|ローリング竹輪|2回転目|
***第7回大会　挑戦者15人　全？エリア（1st-7 2nd-8 3rd-8 FINAL-？）

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|2名|80秒|るあすお|10.0秒|
|2nd|2名|90秒|土ブロック|2.0秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|14|るあすお|3rd|クリフディメンションAnother|1→2本目、掴んだが落下|
|30|土ブロック|3rd|クリフディメンションAnother|1→2本目|

*おまけ 風雲クッパ城
**ストーリー
ある日、「キノコ王国の一角にある緑山スタジオのような場所」通称&amp;bold(){「キノコの山」}でチンアナゴ氏がいつものようにHAKKUNのエリアを建設しようとしたところ、突然クッパ軍が現れキノコの山を占拠し、城を建ててしまった。このままではHAKKUNのエリアを建設することができず、HAKKUN第5回がいつまで経っても開催されなくなってしまう。チンアナゴ氏はクッパ城への攻撃隊長となり、ネット等で攻撃軍を募集した。一方クッパ軍は攻撃軍を向かい入れるべく、5つの砦を用意して戦いに望んだ。こうしてクッパ軍と攻撃軍の戦いが始まるのであった。果たしてクッパ軍を討伐し、HAKKUNを開催させることはできるのか！？
**主なルール
事前にTwitterのツイートやYouTubeの動画などで集められた挑戦者達が計5つの砦に挑戦し、討伐に向かう。もちろんやられれば失格となる。しかし、砦には実力だけではなくタイミングや運などまで幅広く求められる。第1から第4までの砦で失格になったものは敗者復活として1人につき2回まで復活の権利が与えられる。敗者復活戦にも失敗すると正式に失格となり、挑戦が終了する。
**砦の罠
***第1砦　ギガハナチャン
足場の悪い中、降り注ぐ大量のハンマーを避ける。少し先にあるゴール地点に触れればクリア。
***第2砦　モグライダー
キラーに乗って上下からでてくる、トゲこんぼうをかわす。キラーを操縦しているのがチョロプーのため操作は全然効かずまともにブレーキもできない。
***第3砦　デッドピンボール
ちくわブロックに乗って前に進んでいく。途中上から大量のシューリンガン、下には2体の羽つきフグマンネンがいる。&amp;s(){しかし、素早くいけばただの橋になった。}
***第4砦　運命の土管
運ゲー。4つの土管のうち好きなものを選んで入る。出た先が溶岩でなければ何度でも挑戦できる。
***第5砦　バウザーシューティング
挑戦者はヨッシーに乗ってクッパが吐き出す炎を撃ち返して攻撃を与えなければならない。足元は一定の時間で向きが変わるコンベア、後ろからは2体の赤メカクッパが誘導ミサイルを出してくる。そのうえ、攻撃軍は1発でも当たると復帰が難しいので攻撃軍はなかなか勝てなかった。
***復活砦A　ブラックアウト
20個のはてなブロックの中から30秒以内にカギを手に入れる。カギは2つあるため実質10分の1。ハズレとしてバブルが入っている。ただし、砦全体が暗闇になっており自分の周囲とハズレのバブル以外の光源が一切ない。
***復活砦B　スカルシュート
4色の中から好きな土管を選び、カロン甲羅を持ってはてなブロックにあてる。チャンスは3回まで。
赤🟥　ハテナブロックが下の方にあり目視できない
黄🟨　オーソドックスだかすこし距離が長い
緑🟩　キラーの妨害が設置されている
青🟦　オンプブロックで跳ねさせる
**結果
|地点|残り人数|備考|h
|第1砦開始地点|残り17人||
|第2砦開始地点|残り16人|全員復活に成功、えけものみ帰宅|
|第3砦開始地点|残り12人||
|第4砦開始地点|残り10人||
|第5砦開始地点|残り8人|ちなみにこの時点で3人がノーミスできている|
|完全攻略|1人||

|砦|クリア人数|クリア率|備考|h
|1|5名|29%|最終戦を除いて最低クリア率|
|2|8名|50%||
|3|9名|75%|復活戦を除いて最高クリア率|
|4|4名|40%||
|5|1名|12%||
|A|10名|83%|各砦で挑戦された全ての数値|
|B|9名|81%|各砦で挑戦された全ての数値|

名前順で記載。数字は各砦の数字、アルファベットは復活戦。
⭕️＝成功　❌＝失敗　ー＝挑戦していない
|名前|1|2|3|4|5|A|B|備考|h
|えけも|❌|ー|ー|ー|ー|ー|ー|復活戦をしなかった、彼のみリザルトの画面にて帰宅と表記されていた|
|KAWASUKE|❌|⭕️|⭕️|⭕️|❌|⭕️|ー||
|シュート|❌|❌|⭕️|❌|ー|⭕️|⭕️||
|SODA|❌|⭕️|⭕️|❌|❌|⭕️|⭕️||
|土ブロック|⭕️|⭕️|⭕️|⭕️|⭕️|ー|ー|完全攻略|
|TH|❌|⭕️|⭕️|❌|❌|⭕️|⭕️||
|ドラにせ|❌|❌|ー|ー|ー|❌|⭕️||
|なーか|❌|❌|ー|ー|ー|⭕️|❌||
|ハルヤング|❌|⭕️|❌|❌|ー|⭕️|⭕️||
|ひでもり|❌|❌|ー|ー|ー|⭕️|❌||
|potato|❌|❌|❌|ー|ー|⭕️|⭕️||
|ゆかまろ|⭕️|⭕️|⭕️|⭕️|❌|ー|ー||
|ゆき|⭕️|⭕️|⭕️|⭕️|❌|ー|ー||
|ゆっくりたいち|⭕️|⭕️|⭕️|❌|❌|ー|⭕️||
|るあすお|⭕️|⭕️|⭕️|❌|❌|⭕️|ー||
|れい|❌|❌|❌|ー|ー|⭕️|⭕️||
|ロープラダー|❌|❌|ー|ー|ー|❌|⭕️||    </description>
    <dc:date>2026-01-03T02:17:26+09:00</dc:date>
    <utime>1767374246</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/12.html">
    <title>SASUKE withマリオメーカー wiki</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/12.html</link>
    <description>
      *概要
#region(close,詳細)
「SASUKE withマリオメーカー」は2021年4月に「ごーた」氏によって主催されているマリオメーカーSASUKEである。Nintendo Switch用ソフト「スーパーマリオメーカー2」を用いて作られたSASUKE風のコースを募集によって集められた挑戦者達が攻略していく。
**主なルール
基本的には本家SASUKE同様挑戦者は1st STAGE、2nd STAGE、3rd STAGE、FINAL STAGEの4つのステージをクリアし、完全制覇を目指す。途中でキャラが落下（死亡）したり、タイムアップになるとリタイアとなる。
**出場者選考
開催時Twitterから募集がかけられる。参加条件は以下の3つである。
&amp;bold(){・スーパーマリオメーカー2を所持していること}
&amp;bold(){・ニンテンドーオンラインに加入していること}
&amp;bold(){・Twitterのアカウントを持っていること}
上記の3つを満たしていれば基本的に参加できる。
#endregion
*各種記録
#region(close,詳細)

※第8回終了時点

～クリアにまつわる記録～

◇完全制覇
・ラルバ（第2回）

◇最多クリア回数
1st STAGE
・えけも（5回）

2nd STAGE
・ラルバ、えけも、土ブロック（4回）

3rd STAGE
・土ブロック（2回）

FINAL STAGE（最多完全制覇回数）
・ラルバ（1回）

◇最多連続クリア回数
1st STAGE
・えけも（5回）

2nd STAGE
・ラルバ、土ブロック（4回）

◇最多・最少クリア人数
1st STAGE
・最多：13人（第5回）
・最少：3人（第1回）

2nd STAGE
・最多：8人（第5回）
・最少：0人（第4回）（※クリア者がいる回に限定すると第1回と第7回の3人）

3rd STAGE
・最多：2人（第2回）
・最少：0人（多数の大会が該当する為省略）

◇最高・最低クリア率
1st STAGE
・最高：53.3%（第2回）
・最低：13%（第5回）

2nd STAGE
・最高：100%（第1回、第6回）
・最低：0%（第4回）（※クリア者がいる回に限定すると第7回の30%）

3rd STAGE
・最高：40%（第2回）
・最低：0%（多数の大会が該当する為省略）（※クリア者がいる回に限定すると第8回の25%）

～タイムにまつわる記録～

◇歴代最速・最遅クリアタイム
表記は残りタイムです。

1st STAGE
・最速：にこゆき（第2回 28.3秒）
・最遅：なぬの（第8回 0.1秒)

2nd STAGE
・最速：ラルバ（第1回 22.4秒）
・最遅：クリームソーダ（第5回 0.0秒)

◇最多最速タイム達成回数

1st STAGE
・土ブロック（2回）

2nd STAGE
・ラルバ（2回）

1st・2nd通算
・えけも、ラルバ、にこゆき、土ブロック（2回）

◇1st・2ndダブル最速タイム達成者
・にこゆき（第2回）
#endregion
*各大会のエリア構成
#region(close,詳細)
**1st STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|クワッドステップス|ウイングスライダー|スピンブリッジ|ジャンプハング|スケルトングライダー|そり立つ壁|フィッシュボーン|ターザンロープ|バウンドクライム|100秒|
|第2回|クワッドステップス|ウイングスライダー|バンジーブリッジ|ジャンプハング|サークルスライダー|そり立つ壁|フィッシュボーン|&gt;|バウンドクライム|85秒|
|第3回|十二段跳び|ロググリップ|バンジーブリッジ|ジャンピングスパイダー|サークルスライダー|そり立つ壁|フライングシュート|ターザンスイング|ロープラダー|95秒|
|第4回|十二段跳び|丸太坂|ロググリップ|ジャンピングスパイダー|サークルスライダー|そり立つ壁|フライングシュート|バタフライウォール|ロープラダー|90秒|
|第5回|十二段跳び|丸太坂|ロググリップ|ジャンピングスパイダー|サークルスライダー|そり立つ壁|フライングシュート|ターザンスイング|ロープラダー|90秒|
|第6回|十二段跳び|丸太坂|ローリングエスカルゴ|ジャンピングスパイダー|サークルスライダー|そり立つ壁|フライングシュート|ターザンスイング|ロープラダー|95秒|
|第7回|丸太登り|丸太坂|ローリングエスカルゴ|ジャンピングスパイダー|サークルスライダー|そり立つ壁|フライングシュート|ターザンスイング|ロープラダー|88秒|
|第8回|丸太登り|ローリングエスカルゴ|ジャンピングスパイダー|ツインダイヤ|サークルスライダー|そり立つ壁|フライングシュート|ターザンスイング|ロープラダー|100秒|
|第9回|丸太登り|ローリングエスカルゴ|ジャンピングスパイダー|ツインダイヤ|ジャイアントスイング|そり立つ壁|フライングシュート|ターザンスイング|ロープラダー|105秒|
**2nd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|フォールグリップ|サーモンラダー|スパイダーウォーク|&gt;|&gt;|リバースコンベアー|ウォールリフティング|70秒|
|第2回|フォールグリップ|サーモンラダー|スパイダーウォーク|バランスタンク|&gt;|リバースコンベアー|ウォールリフティング|65秒|
|第3回|ムササビグライダー|アイスクライム|フォールグリップ|バランスタンク|バックストリーム|リバースコンベアー|ウォールリフティング|65秒|
|第4回|ムササビグライダー|アイスクライム|フォールグリップ|バランスタンク|バックストリーム|リバースコンベアー|ウォールリフティング|65秒|
|第5回|ムササビグライダー|アイスクライム|フォールグリップ|アンステーブルブリッジ|バックストリーム|リバースコンベアー|ウォールリフティング|65秒|
|第6回|アイスタックル|サーモンラダー|フォールグリップ|アンステーブルブリッジ|バックストリーム|リバースコンベアー|ウォールリフティング|70秒|
|第7回|バランススライダー|サーモンラダー|フォールグリップ|アンステーブルブリッジ|バックストリーム|リバースコンベアー|ウォールリフティング|65秒|
|第8回|バランススライダー|サーモンラダー|フォールグリップ|アンステーブルブリッジ|バックストリーム|リバースコンベアー|ウォールリフティング|65秒|
|第9回|バランススライダー|サーモンラダー|フォールグリップ|アンステーブルブリッジ|バックストリーム|リバースコンベアー|ウォールリフティング|64秒|
**3rd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|h
|第1回|スイッチブリッジ|ランプグラスパー|クレイジークリフハンガー|バーティカルリミット|スパイダーフリップ|&gt;|パイプインフェルノ|&gt;|パイプスライダー|
|第2回|スイッチブリッジ|下りランプグラスパー|クレイジークリフハンガー|バーティカルリミット|スパイダーフリップ|&gt;|パイプインフェルノ|&gt;|パイプスライダー|
|第3回|ボディバイク|下りランプグラスパー改|アルティメットクリフハンガー|ヒッチノーツ|センディングクライマー|ノックアウト|スイッチブリッジ改|デビルブランコ|クレーンロード|
|第4回|ボディバイク|デビルステップス|アルティメットクリフハンガー|ヒッチノーツ|センディングクライマー|ノックアウト|スイッチブリッジ改|デビルブランコ|クレーンロード|
|第5回|ボディバイク|デビルステップス|アルティメットクリフハンガー|ヒッチノーツ|センディングクライマー|ノックアウト|スイッチブリッジ改|デビルブランコ|クレーンロード|
|第6回|ボディバイク|デビルステップス|アルティメットクリフハンガー|ヒッチノーツ|センディングクライマー|&gt;|ノックアウト|&gt;|クレーンロード|
|第7回|ボディバイク|デビルステップス|アルティメットクリフハンガー|ヒッチノーツ|センディングクライマー|&gt;|ノックアウト|&gt;|クレーンロード|
|第8回|ボディバイク|スイングエッジ|アルティメットクリフハンガー|ヒッチノーツ|センディングクライマー|&gt;|ノックアウト|&gt;|クレーンロード|
|第9回|スイングエッジ|フロートインパクト|ボディバイク|アルティメットクリフハンガー|ヒッチノーツ改|&gt;|ホバーウォーク|&gt;|クレーンロード|

**FINAL STAGE
|形態|大会|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|全長|h
|第1期|第1回-第2回|アルティメットバウンドクライム|ダブルラダー|綱登り|30秒|25m|
|第2期|第3回-|ステルスクライム|サーモンラダー15段・NEO|綱登り|45秒|26m|
#endregion
*エリアの説明
#region(close,詳細)
**1st STAGE
***第一エリア
***クワッドステップス（第1回・第2回）
同じ高さの足場を4つ全て踏んで進む。足場は何度も踏んで良いが、飛ばすと失格となる。脱落者はいなかった。
***十二段跳び（第3回-第6回）
11個の高さの違う足場を1つずつ踏んで進む。同じ足場を2回踏んだり、壁キックしたり、飛ばしたら失格となる。
***丸太登り（第7回-）
右向きコンベアの階段を登る。上には一方通行壁、コンベアの先にはマルマルが置かれており、弾かれると復帰をするのが難しい上、タイムロスとなる。

***スライダー系統エリア
***ウイングスライダー（第1回・第2回）
キラー砲台の間を突っ張って張り付き、段差を耐える。段差後は頭上が低くなり難易度が上がる。脱落者は第1回で2人、第2回で1人の計3人。
***スケルトングライダー（第1回）
ドクロのコースターに乗って、途中斜め上になる足場に飛び移る。足場は不安定両端が横バネになっており、着地まで油断禁物。
***サークルスライダー（第1形態…第2回、第2形態…第3回、第3形態…第4回-第7回）
ロイター板（マルマル）を利用して少し先の上にあるクレーンを掴んで滑空する。第2回ではクレーンの位置がそれほど高くなかったが、第3回ではクレーンの高さと距離が伸び脱落者が続出した。第4回では滑空する部分のクレーンが半分になったり、着地地点が伸びるマイナーチェンジが施され、こちらの形態も大量の脱落者を出した。
***ロググリップ（第1形態…第3回、第2形態…第4回・第5回）
ちくわブロックに乗って段差のあるレールを滑っていく。段差の数は3つ。第4回からは一部の箇所の天井に横バネが取り付けられ、挑戦者は耐久しながら避けなければならない。また、tas乗りしやすく、それでリタイアした選手もいる。
***ローリングエスカルゴ（第6回-）
リフトを動かして、ツタに掴まり、リフトに降りるを繰り返して対岸のマットに着地する。&amp;bold(){当時5大会連続で1st STAGEクリアの快挙を成し得ていたえけも氏がリタイアした凶悪エリア。}第8回から対岸が少し離れた。

***バランスエリア
***スピンブリッジ（第1回）
クラウンに乗ったトゲメットの上をスピンジャンプで渡る。数は3つ。脱落者はいなかった。
***フィッシュボーン（第1形態…第1回、第2形態…第2回）
14本のファイアーバーを避けながら4つの青土管の上を渡る。第2回では2→3歩目の所に1本追加され、計15本となった。リタイア者は1人のみで時間に焦ってのリタイアだった。
***バンジーブリッジ（第2回・第3回）
足場の悪いバネの橋を渡る。バネの数は4つ。間隔は真ん中の部分のみ4マスで他は全て3マスの間隔。脱落者は第2回で3人、第3回で2人の計5人。
***丸太坂（第4回-第7回）
高く飛びすぎないように段差のあるPブロックの橋を渡る。段差の数は2つ。第4回のみレンガブロックである。第4回ではスピンジャンプを利用して攻略する選手が多かったため、第5回では失格行為になっている。第6回では一方通行壁が設置され、高く飛んで進むことが出来なくなった。&amp;s(){次第に選手も遊び始め、挑戦者をあまり落とさなくなったため、第7回を最後に姿を消す}
***ツインダイヤ（第8回-）
2つの自動で反時計回りに回るひし形の足場を渡る。頭上のマルマルのタイミングを見て飛ばなくてはならない。ダイヤが出来る前にダイヤの上に乗ると失格となる。


***トランポリンエリア
***ジャンプハング（第1回・第2回）
トランポリンで跳躍し、少し先にあるネット（ツタ）を掴む。掴んだ場所によって上か下かを選択する。ただし、上ルートで行く場合は落下する可能性がある。トランポリンの縁を使って跳ぶことも許されていた。　
***ジャンピングスパイダー（第3回-）
トランポリンで跳躍し、目の前のアクリル板（一方通行壁）に張り付いて壁キックしながら進む。途中には登り段差がある。ジャンプハングとルールが異なり、トランポリンの縁を使って攻略すると失格になり（主催者によると戻ってやり直せばセーフらしい）、クリアボタンを押していたのにも関わらず失格になる挑戦者が後を経たない。初登場時は40人中14人もの脱落者が出た。第4回では一部の箇所の一方通行壁がなくなり、第5回では登る部分に一方通行壁の妨害が加わり、難しくなった。

***そり立つ壁系統エリア
***そり立つ壁（第1回-）
湾曲した壁を駆け抜けるエリア。ドクロを使って出っ張っている所で壁キックし、ツタの前でヒップキャンセルをすると登れる。&amp;bold(){1stの中では第1回からずっと使われている唯一の皆勤賞エリア。}なのにも関わらず、今でも脱落者を出し続けているレジェンドエリア。

***中盤のエリア
***ジャイアントスイング（第9回）
マルマルで跳躍し、クレーンを掴んで体を振って少し先のネットを掴む。ネットにはクレーンとマルマルが仕掛けられており、掴みきれない場合もある。クレーンに掴まらずに攻略することも可能である。ネットに掴まったら、落ちる危険はないが遠回りになる上ルートか、近道だが落ちる危険がある下ルートを選択して進む。初登場の第9回大会ではクリアした15人中14人が上ルートで進み、土ブロック氏のみが下ルートを選択した。

***終盤のエリア
***ターザンロープ（第1回）
第1回のみの登場。バウンドクライムへの橋渡しエリア。脱落者はおらず、第2回はスネークブロックでバウンドクライムに運ばれる仕様になったため、撤去された。
***フライングシュート（第3回-）
巨大なコンベアの滑り台から前方にあるツタを掴んでスイッチを切り替えた後、滑り台下のネットに飛び移る。壁キックをすると失格となる。第4回からはツタの高さとネットの位置が少し奥に設置された。第6回では逆にロープの位置が低くなり、ネットの位置がさらに奥に設置された。
***ターザンスイング（第1形態…第3回、第2形態…第5回-）
ツタを振り子の要領で使い、最終エリアのロープラダーへ移行する。第3回では比較的高所から飛べる上、飛びやすかったため脱落者はいなかったが、マイナーチェンジされて以降難関エリアと化している。
***バタフライウォール（第4回）
第4回のみに登場。ターザンスイングの代わりとして設置されたエリア。ツタにつかまると横バネが落ちてくるのでタイミングよくジャンプかスピンをしてロープラダーに移行する。脱落者はいなかった。

***最終エリア
***バウンドクライム（第1回・第2回）
横バネが左右の壁に取り付けられており、弾かれないように上に壁キックして登る。第1回では2人のリタイア者が、第2回では1人のリタイアが出た。
***ロープラダー（第1形態…第3回、第2形態…第4回-）
一方通行壁を避けながら、巨大なロープの梯子を登る。第4回からは一方通行壁が追加され、登りづらくなった。バネの反動を利用して登るのは失格となる。第9回に左右にあったバネの壁がなくなり、レンガブロックに変わってそこでの壁キックが禁止されることになった。

**2nd STAGE
***第一エリア
***フォールグリップ（第1形態…第1回、第2形態…第2回、第3形態…第3回、第4形態…第4回-第8回、第5形態…第9回-）
落下するリフトに乗ってタイミングよくジャンプしてクレーンに飛び移る。クレーンまでの高さは2マス。クレーンに飛び移ったあとは架空して浮島に着地する。壁キックをすると失格となる。第2回ではクレーンの高さが1マス高くなり3マスになった。第3回では第3エリアに設置。大幅にマイナーチェンジが施され、滑空と着地の部分が撤去され、掴むだけのエリアとなった。しかし、この時点での脱落者は0人。満を辞してリニューアルされた第4回ではクレーンがツタとなりさらに、1マス高くなり4マスとなった。そのため、&amp;bold(){第4回では挑戦した7人中5人をリタイアに追いやり、2ndSTAGE全滅へ大躍進した。}以降難関エリアとして挑戦者を叩き落としている。長らくこの形態がしようされるが、第9回よりさらにリニューアル。ツタの1マスすぐ上にマルマルが置かれ、飛び過ぎればマルマルに弾かれ即落下という仕組みになり、対岸までの距離も10マスから13マスと遠くなった。
***ムササビグライダー（第3回-第5回）
ムササビの能力を使って滑空し、途中のストッパー（スイッチ）を切り替えて進み、浮島に着地する。この着地が厄介でリタイア者はいずれも着地の部分。途中で上昇した場合は失格となる。本家のリングスライダーに類似している。
***アイスタックル（第6回）
テレサが乗っているクラウンを最終地点まで押す。地面は氷で出来ているため滑りやすく押し方によってはタイムロスになる。
***バランススライダー（第7回-）
本家のバランスタンクとリングスライダーを合わせたようなエリア。タンクに乗ってバランスを取りながら進む。途中にスイッチがあるので切り替えなければならない。切り替えると対岸に渡ることができる。スイッチを切り替える際は2つの左右に動くマルマルを躱す必要がある。

***序盤のエリア
***サーモンラダー（第1回・第2回・第6回-）
懸垂の要領でキャラとPOWごと上に上げていく。基は7段あり計6回上げなければならず、最後の1段は1マス高い。最上段まで到達ひたらPOWを投げてブラックパックンを倒して次のエリアへ。脱落者はいなかった。&amp;s(){最上段でブラックパックンの上の方にPOWを当ててしまうと、頭上にあるバネの壁が落ちてきて道を塞がれることがある。}第6回でまさかの復活、間隔は4マスで3段上げるエリアになっていた。こちらの形態では脱落者をまれに出している。第8回から一方通行壁が追加された。
***アイスクライム（第3回-第5回）
左右に動く氷ブロックを登っていく。第4回では左上の氷ブロック1つを除いた全ての氷ブロックに羽がつけられ速く動くようになり難易度が増した。&amp;s(){そのせいで稀に窒息する。}第5回では速さがバラバラになるが、足場がなくなりやり直しができなくなった。

***中盤のエリア
***スパイダーウォーク（第1回・第2回）
アクリル板（一方通行壁）に張り付いて壁キックして進む。途中には登り部分（2枚目）と下り部分（4枚目）がある。自信のある挑戦者は1枚目を飛ばす者もいた。脱落者は1人のみ。
***バランスタンク（第2回-第4回）
クラウンに乗ったワンワンの上をスピンジャンプで乗り、少しずつクラウンを前に動かしながら上のトゲに当たらないように、バランスを取って耐久する。最後まで進めたら最後はツタに飛び移る。&amp;bold(){ここで加速がつけられないと大きなタイムロスに…}第3回からはタンクが小さくなり、第4回では若干対岸のツタが登りづらくなった。
***バックストリーム（第3回-）
&amp;bold(){今企画の中で唯一の水中エリア。}土管に入って突入する。進行方向と逆向きに流れてくる横バネを避けて進む。&amp;bold(){一度流されるとリカバリーするのが非常に難しく、どれだけタイムが残っていてもタイムアップの危機に晒される。}第4回からはバネの数が増え、難易度が増した。なお、主催者によると入ってきた土管を戻ってバネの周期をリセットさせる行為が失格ではないことが判明した。&amp;s(){極々稀に窒息する。}第7回から途中に竜巻と出口に羽つきのバネが追加された。
***アンステーブルブリッジ（第5回-）
長さ9マス、幅5マスの2つの吊り下げられた不安定な板の上をクレーンで渡る。1枚につきクレーンの数は3つ。また、2枚目から対岸までも離れており着地には気をつけなければならない。板の上に乗ってしまうと失格となる。第7回から2枚目の中間にマルマルが仕込まれるようになった。

***終盤のエリア
***リバースコンベアー（第1回-）
進行方向と逆向きのコンベアーを流れてくるブロックや横バネを避けながら這いつくばって進む。（天井が非常に低いため）一度落下すると一方通行壁により上がることが出来なくなる。第2回まではコンベアーの速度がそこまで速くなかったが、第3回ではコンベアーの後半部分が高速になり、第4回からは全体のコンベアーの速度が高速になった上、天井に2箇所の一方通行が設置され、さらに流れてくるものが全て横バネになった。そのため、&amp;bold(){コンベアーの前半部分で横バネに当たってしまうとリカバリー不能であり、落下してしまう。（一応壁キックすれば回避できる場合がある。）}第4回のトリプルリニューアルにより、フォールグリップをクリアした2人も前述した落ち方で落下し、&amp;bold(){参加型マリメSASUKE史上初の2ndSTAGEで全滅したエリアである。}第6回から直接コンベアに移行する形になる。第7回では途中に一方通行壁が追加され難易度が増し、脱落者が続出した。

***最終エリア
***ウォールリフティング（第1回-）
1stのそり立つ壁に続いて&amp;bold(){第1回から形を変えていない、皆勤賞エリアの一つである。}（一応壁の番号が第1期ではコイン、以降は空白Pブロックとなっているがそれくらいの違いしかない。）まず、土管から出てくるメット帽子をかぶってレンガブロックを壊してキラー砲台を持ち上げて1マスの隙間を潜る。レンガブロックの数は壁の番号と同じ数だけ用意されており、ラスト3枚目の壁の場合はレンガブロックを3つ壊さないと潜ることができない。

**3rd STAGE
***第一エリア
***スイッチブリッジ（第1回・第2回）
ツタに掴まって頭上のスイッチを切り替えた後、すぐに前方の出てきたツタに掴まる。（スイッチを切り替えると先ほど掴まっていたツタは掴めなくなる。）計4回成功すればクリアとなる。
***ボディバイク（第1形態…第3回、第2形態…第4回・第5回、第3形態…第6回-）
「MASUKE」からの輸入エリア。キノコを獲得しスネークブロックに置いて行かれないようにしゃがみジャンプなどを4回決めて進む。キノコを獲得しなかった場合やスネークブロックがなくなった後で壁キックをすると失格となる。第4回（第5回からの可能性もアリ）からは途中にブロックが追加された。2回目は普通にジャンプで壊せるが3回目、4回目のブロックはヒップドロップで壊さなければならなくなった。第6回ではさらに氷の壁が設置され、溶かさないと進めなくなった。第9回では第3エリアに置かれる。

***握力系エリア
***ランプグラスパー（第1回）
6つの青く光る電球のオブジェクトから出る2マスのツタを掴んで渡る。電球同士の間隔は2マス。脱落者はいなかった。
***下りランプグラスパー（第2回）
ランプグラスパーの第2形態。個数はそのままに、1つ渡るごとに1マスの下り段差が設けられた。また、電球同士の間隔も1マス増え3マスになっている。脱落者は2人。
***下りランプグラスパー改（第3回）
上記2つの形態は本家にも実在するが、このランプグラスパー通算第3形態となるこのエリアはwithオリジナルエリアである。下りランプグラスパーの形はそのままでツタの2マスの内、上1マスを含んだ箇所が上下動するようになりタイミング要素が加わった。脱落者はいなかった。

***序盤のエリア
***デビルステップス（第1形態…第4回、第2形態…第5回-第7回）
階段の裏側から出ているツタを掴んで進む。&amp;bold(){第4回の形態は2nd STAGEで全滅しため詳細不明であるが、モザイク越しでどう見ても後述する形とは異なるものであった。（例を挙げるのならば登り部分と下り部分が繋がっており、ツタで行き来するなど）}第5回で初めて挑戦され、登り8段と下り8段（偶数目の段数には上下動するブロックがある。）の構成になっていた。また、登り部分から下り部分に移行する際も離れており飛び移りが必要である。段を飛ばすと失格になる。第6回から下りのみブロックの可動方向が横向きになった。頭打ちしたがら下る通称「土ブロックスタイル」と呼ばれるものが存在する。
***スイングエッジ（第8回-）
クレーンに掴まって左右に揺らし、次のクレーンを壁キックして掴む。2つ目のクレーンにはマルマルが仕込まれている。一方通行壁以外で壁キックすると失格。第9回で第1エリアに置かれる。
***フロートインパクト（第9回-）
前エリアからの直接移動となる。マルマルの間を空中スピンなど活用して、抜けていく。マルマル同士の間隔は2マスある。奇数個目のマルマルにはツタがあるが、偶数個目にはツタがないため気をつけなければならない。

***クリフハンガー系統エリア
***クレイジークリフハンガー（第1回・第2回）
突起から出ている1マスのツタを掴んで進む。1→2本目には3マスの登り段差2→3本目には5マスの下り段差。そして、3→4本目は距離8マス？の背面飛びがある。脱落者はいなかった。第2回からは1本目と3本目のツタの先端が1マスになる。
***アルティメットクリフハンガー（第1形態…第3・4回、第2形態…第5回-）
突起から出ている1マスのツタを掴んで進む。1本目は右上がりの傾斜があり2回上がる。1→2本目は一方通行壁で壁キックを使用し7マス上に登り、2本目は右下がりの傾斜になっておりこちらも2回上がる。2→3本目も一方通行壁で壁キックを使用し9マス上に登る。3本目は平行移動。3→4本目には3マスの平行の間隔があり、4本目も平行移動。そこから少し先にある小さな5本目に移り、さらに、少し先にある6本目へ飛び移る。指定された箇所以外で壁キックをすると失格、該当者は1名。また、2→3本目の移行の際に左側に落下した場合、アルティメットクリフハンガースタート地点の赤マットに着地するがこれも失格となる。第5回からは全ての突起に一方通行壁が追加され、5本目と6本目の先端ツタ1マスがなくなり難易度が超アップした。&amp;bold(){登場してから3rd1人目の挑戦者を100%の確率でリタイアさせていたが、第9回のにゃんこ氏によってついに打ち破られた。}

***バーティカルリミット系統エリア
***バーティカルリミット（第1回・第2回）
突起から出ている1マスのツタを掴んで進む。ツタの途中には雲ブロックが上下に動いておりタイミングを誤ると落下してしまう。&amp;s(){ツタのギリギリ先端を掴むことで回避できる。}途中に切れ目があり、3マス分上の2枚目に移行しなければならない。
***ヒッチノーツ（第3回-第8回）
バーティカルリミットをwith版に改造したエリア。突起から出ている1マスのツタを掴んで進むが常にオンプブロックが上下動しており、上入力していないと落下してしまう。また、←で耐久できる場所も限られておりレールの留め具が外されていない普通の速度のオンプブロックの所でしか耐久することができない。途中で2マス上の2枚目に移り、そこからはツタが1マス間隔で途切れているため難しくなる。第6回では奇数個目のオンプブロックが羽付になった。
***ノックアウト（第3回-第8回）
フィッシュポーン（ヘッジホッグ）とバーティカルリミットを合わせたようなエリア。1マスのつたを掴んで進むが常にブロックが上下動しており、動き続けなれば耐久することはできない。最後まで進まなくても次のエリアに移行できればクリアとなる。第6回では一部のブロックが速くなっていた。
***ヒッチノーツ改（第9回-）
これまでのヒッチノーツの形に加え、新たに3枚目が追加された。3枚目は4マス上にあり、&amp;bold(){ツタが2マス間隔となる。}オンプブロックは両端では耐久できるようになっているが、中心はレールの留め具がないため耐久ができない。タイミングを見て素早く攻略する必要がある。また、3枚目に移行しやすいように2枚目の最後のオンプブロックの周期が遅くなっている。

***その他の中盤・後半のエリア
***スパイダーフリップ（第1回・第2回）
ツタを掴んで進み、よじ登って上の足場に乗って約10マス程向こう側の壁に掴まり、適切なタイミングスピンをしてツタを掴む。また、コインが2枚置かれており獲得できなかった場合や壁キックをしてしまうと失格になる。
***パイプインフェルノ（第1回・第2回）
一方通行壁で壁キックして上部の土管に入る。出た先でまた壁キックして次の土管に入る。これを壁キックをする回数は5回。（最後の1回はグリーンバーにそのまま着地する形となる。）ウォールキック&amp;s(){←のエリアを知ってる人は絶対に古参。}のような攻略をした場合は失格となる。
***センディングクライマー（第3回-第8回）
カラフルな突起から出ている雲ブロックの裏に隠されたツタを掴んで計6つの突起を掴んで登っていく。1〜3つ目までは比較的登りやすいが、4〜6つ目は傾斜が急で難しくなる。第6回からはスピンジャンプが禁止された。
***スイッチブリッジ改（第3回-第5回）
第1・2回で設置されていたスイッチブリッジの強化版エリア。ツタの先端ギリギリを掴み頭上のスイッチを切り替えると、キャラが右に弾き出されるので即座に壁キックをして頭上のスイッチを切り替えたあと出てくるツタを掴む。最後2つにはブロックが上下動しており、難しくなる。第5回で初めて挑戦された。脱落者はいなかった。&amp;s(){なお、このエリアは1人にしか挑戦されていない。}
***デビルブランコ（第3回-第5回）
後に後述する最終エリアクレーンロードへの橋渡しエリア。クレーンに掴まり、体を大きく振って次のエリアへ。第5回で初めて挑戦された。脱落者はいなかった。&amp;s(){なお、このエリアは1人にしか挑戦されていない。}
***ホバーウォーク（第9回-）
「SASUKE-Be brave」からの輸入エリアだと思われる。
竜巻に乗って、1マスの間隔超え、グリーンバーを目指す。竜巻から天井までは1マスしかない。また、最後の間隔のみ2マスとなっている。

***最終エリア
***パイプスライダー（第1回・第2回）
ツタとメットが交互に配置されておりツタを掴む、メットを踏む、ツタを掴むを繰り返す。最後はツタを先端を持って少し先の赤い足場を目掛けてジャンプする。上部には羽付きオンプブロックが上下動しているのでタイミングが重要である。
***クレーンロード（第3回-）
5つのクレーンを順番に渡っていく。1つ目と3つ目は固定されているが、2つ目と4つ目は上下に動いており、5つ目は円を4分割した際の右下の形の動きをする。5つ目からゴール地点の赤い足場まではかなり離れており、体を大きく振らなければならないが、振りすぎると一方通行壁に引っかかり即落下となる。また、対岸のバネにも気をつけなければならない。間隔は1マスであるため、バネを飛び越えるか、1マスに着地する他ない。第7回と第8回では対岸のバネが少し奥に置かれていた。（間隔が2マスになる。）

**FINAL STAGE
***アルティメットバウンドクライム
第1回・第2回にあったバウンドクライムの巨大版。横バネに弾かれないように壁キックして登る。高さは8m。
***ダブルラダー
左右につけられた2本の途切れた梯子（ツタ）を掴んで登る。ハシゴは5本あるため、飛び移る回数は4回。高さは7m。
***綱登り
垂れ下がったツタを登って頂上のボタンを押す。&amp;bold(){ボタンを押せば完全制覇となる。}途中にはレンガブロックが無数に配置されているため壊しながら登ることとなる。第1期、第2期と共に長さは10m。（明らかに第2期の方が長いように感じられる）第2期では途中に落下するブロックも追加された。
***ステルスクライム
スパイダークライムのようなエリアだが、レール上には隠しブロックが存在しており、うまく避けながら登らなければならない。隠しブロックは出しても失格にならないが、スタート後に1番下の赤マットに着地すると失格となる。
***サーモンラダー15段・NEO
逆向き（2ndとは別物）のコンベアの段の15段サーモンラダー。3マス間隔でPOWを持って登る。ラスト5段は4マス間隔となる。移行する時にブラックパックンにぶつかると失格となる。
#endregion
*全大会の結果
#region(close,詳細)
**第1期（第1回・第2回）
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***第1回大会　挑戦者12人　全24エリア（1st-9 2nd-5 3rd-7 FINAL-3）
記念すべき第1回大会1stでは特に猛威を奮ったエリアはないもののゼッケン6のラルバ氏までクリア者は0。その後えけも氏と主催者であるごーた氏がクリアし、結果的にクリア者は3人となった。
2ndでは全5エリアで制限時間は70秒。一見タイムがシビアそうに見えるが、3人とも警告音すら鳴らさず余裕のクリア。
続く3rdではラルバ氏がいきなりパイプスライダーまで進む大躍進を見せるも着地に失敗し、FINAL目前でのリタイアとなる。その後のえけも氏、ごーた氏はいずれもスパイダーフリップでリタイア。FINALSTAGE進出者は0となった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|3名|100秒|えけも|27.9秒|
|2nd|3名|70秒|ラルバ|22.4秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|6|ラルバ|3rd|パイプスライダー|着地失敗|
|12|ごーた|3rd|スパイダーフリップ|飛び移り失敗|
|10|えけも|3rd|スパイダーフリップ|飛び移り失敗|
|9|あぱっしー|1st|バウンドクライム|落下|
|7|ふぁいや|1st|バウンドクライム|落下|
|5|はるドラもんぴー|1st|フィッシュボーン|2歩目、タイムアップ|
|11|るあすお|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|1|きゃめる|1st|スケルトングライダー|リフトに届かず、落下|
|3|やもと|1st|スケルトングライダー|滑落|
|4|ルイ|1st|ジャンプハング|ネットに届かず、落下|
|8|なごみや|1st|ウイングスライダー||
|2|かーちん|1st|ウイングスライダー||

***第2回大会　挑戦者15人　全23エリア（1st-8 2nd-6 3rd-7 FINAL-3）
今回の1stはクリアラッシュが巻き起こる。ゼッケン3のにこゆき氏がクリアして以降、警告音を鳴らしながらでもクリアする選手が続出。ただし、最後に挑んだ主催者であるごーた氏がタイムアップによりリタイアしてしまった。それでも半分以上のクリア者が出た。
2ndではバランスタンクが新エリアとして登場。さらに制限時間も5秒短縮。サーモンラダーでミスをするとタイムアップの危機に晒されるようになった。それでも今回の挑戦者はレベルが高く8人中5人が突破。
最高レベルの5人が3rdに挑んだ。下りランプグラスパーが猛威をふるうも初出場で3rdまで来たにこゆき氏と前回の最優秀成績者であるラルバ氏がクリア。
FINALは25m全3エリア構成を制限時間30秒以内でクリアするといったものだった。初出場でここまできたにこゆき氏は残り1mでタイムアップ。続くラルバ氏は0.8秒でギリギリクリアし、史上初の完全制覇者が誕生。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|8名|85秒|にこゆき|28.3秒|
|2nd|5名|65秒|にこゆき|12.8秒|
|3rd|2名||||
|FINAL|1名|30秒|ラルバ|0.8秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|4|ラルバ|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}|残り0.8秒|
|3|にこゆき|FINAL|綱登り|残り1m|
|11|えけも|3rd|パイプインフェルノ|4回目|
|13|Dr.SHOKI|3rd|下りランプグラスパー|2→3個目|
|7|マウンテン|3rd|下りランプグラスパー|1→2個目|
|10|ふぁいや|2nd|ウォールリフティング|1枚目、タイムアップ|
|9|はるドラもんぴー|2nd|リバースコンベアー|落下|
|12|あぱっしー|2nd|スパイダーウォーク|3枚目|
|15|ごーた|1st|バウンドクライム|ボタン前でタイムアップ|
|2|ゆったり|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|8|ルイ|1st|サークルスライダー|踏切失敗|
|5|神梛武士|1st|バンジーブリッジ|2→3歩目|
|1|かーちん|1st|バンジーブリッジ|2→3歩目|
|6|なごみや|1st|バンジーブリッジ|1→2歩目|
|14|るあすお|1st|ウイングスライダー||
#endregion
**第2期（第3回-）
#region(close,詳細)
***第3回大会　挑戦者40人　全28エリア（1st-9 2nd-7 3rd-9 FINAL-3）
全ステージで超大規模なリニューアルが施された。
1stはゼッケン26のA.E.までクリア者は0。特にジャンピングスパイダーが猛威をふるい14人もの脱落者が現れた。
2ndでは新エリアが3つ追加。エリアの数が1つ増えたが制限時間は据え置きの65秒。1人目のA.Eがいきなりクリアするも、そこから3人連続でリタイア。5人目の挑戦者であるえけも氏がクリアして以降事態は好転し、3人連続でクリア。
3rdでは全てのエリアが新エリアとなり、ヒッチノーツが猛威をふるった。結果、主催者であるごーた氏が唯一の攻略者となり最優秀成績者となった。なお、センディングクライマー以降のエリアは紹介されなかった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|7名|95秒|ごーた|14.0秒|
|2nd|4名|65秒|えけも|7.3秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|38|ごーた|3rd|センディングクライマー|3→4個目|
|40|ラルバ|3rd|ヒッチノーツ|2本目中盤|
|35|えけも|3rd|ヒッチノーツ|開始直後|
|26|A.E|3rd|アルティメットクリフハンガー|2→3本目、壁キックをした為、失格|
|33|kuromame|2nd|リバースコンベアー|タイムアップ|
|34|はるドラもんぴー|2nd|バックストリーム|タイムアップ|
|28|るあすお|2nd|バックストリーム|タイムアップ|
|32|あぱっしー|1st|ロープラダー|ボタン前でタイムアップ|
|14|しんちゃん|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|9|ゆったり|1st|フライングシュート|ネットに届かず、落下|
|36|出雲翔太郎|1st|フライングシュート|頭打ち、落下|
|17|りおっちゅ|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|27|グロウ|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|11|メーガス|1st|サークルスライダー|着地失敗|
|13|あきP|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|21|さく|1st|ジャンピングスパイダー|3→4枚目|
|25|カクザトウ|1st|ジャンピングスパイダー|1→2枚目|
|37|アズライト|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|29|マウンテン|1st|ジャンピングスパイダー|失格|
|24|イナズマKすけ|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|23|タケノコ党男子|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|20|熊紙|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|19|とくになし|1st|ジャンピングスパイダー|失格|
|16|凪|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|15|虎にゃん|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|12|なごみや|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|10|らいき|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|6|森野龍平|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|3|ロト|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|5|青海波|1st|バンジーブリッジ|3→4歩目|
|30|ちくわぶ|1st|バンジーブリッジ|2→3歩目|
|4|BPM中崎|1st|ロググリップ|2つ目の段差|
|31|シュート|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|22|Monoxide|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|2|やもと|1st|ロググリップ|開始直後|
|8|杏仁豆腐|1st|十二段跳び|着地失敗|
|18|へへへのへ|1st|十二段跳び|8→9歩目|
|39|にこゆき|1st|十二段跳び|7→8歩目|
|1|蛞蝓|1st|十二段跳び|7→8歩目|
|7|マイタケ|1st|十二段跳び|1→2歩目|

***第4回大会　挑戦者50人　全28エリア（1st-9 2nd-7 3rd-9 FINAL-3）
1stは36人目までクリア者は0。&amp;s(){あの大物マリメ実況者もマリナーチェンジされたサークルスライダーでリタイア。}その後は3rd常連をはじめ、えけも軍団なども続々クリアし、クリア者は過去最多の9名となった。
続く2ndではアイスクライム、フォールグリップ、リバースコンベアーにマイナーチェンジが施されフォールグリップにて7人中5人がリタイアする事態に、生き残った2人もシビアな制限時間に焦りリバースコンベアーにてリタイア。参加型マリメSASUKEの歴史が始まって2年、&amp;bold(){史上初の2nd STAGE全滅となった。}
なお、3rd STAGEにはデビルステップスが新エリアとして登場していた。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|9名|90秒|A.E|9.0秒|
|2nd|0名|65秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|37|Ser_RY|2nd|リバースコンベアー|落下|
|36|タケノコ党男子|2nd|リバースコンベアー|落下|
|50|えけも|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|48|A.E|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|46|kuromame|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|44|フレア|2nd|フォールグリップ|壁キックをした為、失格|
|40|ちくわぶ|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|45|ツバサ|2nd|アイスクライム|タイムアップ|
|47|はるドラもんぴー|2nd|ムササビグライダー|着地失敗|
|41|あすま|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|12|ゆったり|1st|フライングシュート|ネットに届かず、落下|
|39|イナズマKすけ|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|34|青海波|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|33|ロト|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|49|Dr.SHOKI|1st|サークルスライダー|終盤|
|20|あきP|1st|サークルスライダー|終盤|
|22|たつくん|1st|サークルスライダー|中盤|
|21|土ブロック|1st|サークルスライダー|序盤|
|35|カクザトウ|1st|サークルスライダー|踏切失敗|
|24|わたくし|1st|サークルスライダー|踏切失敗|
|42|あぱっしー|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|32|シュート|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|30|マリオ|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|29|ルイージ|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|15|えり|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|9|じん|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|26|やもと|1st|ロググリップ|3つ目の段差|
|31|さく|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|23|Kazuma|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|17|itisu|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|10|灘崎疾風|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|7|蛞蝓|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|3|骨川スネ夫|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|38|るあすお|1st|ロググリップ|開始直後|
|28|れい|1st|丸太坂||
|25|気球|1st|丸太坂||
|19|熊紙|1st|丸太坂||
|18|竹左衛門|1st|丸太坂||
|14|波良野イア|1st|丸太坂||
|11|yuta|1st|丸太坂||
|8|しぐ@ころてっと|1st|丸太坂||
|5|硬い野菜|1st|丸太坂||
|1|チータ|1st|丸太坂||
|16|ヤキトリ|1st|十二段跳び|着地失敗|
|13|チンアナゴ|1st|十二段跳び|10→11歩目|
|6|セナち|1st|十二段跳び|7→8歩目|
|43|とくになし|1st|十二段跳び|4→5歩目|
|2|ゆっくりポパイ|1st|十二段跳び|2→3歩目|
|27|イナズマリア|1st|十二段跳び|1歩目|
|4|ドラえもん|1st|十二段跳び|1歩目|
***第5回大会　挑戦者100人　全28エリア（1st-9 2nd-7 3rd-9 FINAL-3）
初の100人開催。（100人開催大会なのは前にも後にもこの回のみ）
1stは55人目までクリア者は0。その後もクリア者は出るものの第八エリアのターザンスイングが猛威をふるいクリア者は13人に止まる。
続く2ndは前回に引き継ぎフォールグリップと新エリアのアンステーブルブリッジが牙を向いた。制限時間も厳しくあと5秒なかった場合クリア者は3名になっていた。ギリギリ間一髪でクリアし過去最多の8人のクリア者が出た。
3rdでは前回挑戦されなかったデビルステップスが猛威をふるった。ここでもやはり、大躍進をしたのは完全制覇経験のあるラルバ氏。新エリアもクリフハンガーも前回落ちたヒッチノーツさえも秒殺してしまうほどの余裕。期待を背負って最終エリアのクレーンロードへ。最終地点に辿り着き体を振るも飛距離が出ず着地失敗。3大会連続の3rd STAGE全滅となった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|13名|90秒|ちくわぶ|18.7秒|
|2nd|8名|65秒|ラルバ|9.0秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|100|ラルバ|3rd|クレーンロード|着地失敗|
|97|えけも|3rd|ノックアウト|終盤|
|58|土ブロック|3rd|アルティメットクリフハンガー|4→5本目|
|93|ちくわぶ|3rd|アルティメットクリフハンガー|3→4本目|
|78|クリームソーダ|3rd|デビルステップス|下り、6→7段目|
|98|ごーた|3rd|デビルステップス|登り、4→5段目|
|85|とくになし|3rd|デビルステップス|登り、1→2段目|
|72|SODA|3rd|ボディバイク|開始直後|
|65|あきP|2nd|バックストリーム|タイムアップ|
|64|青海波|2nd|アンステーブルブリッジ|2枚目、序盤|
|69|チータ|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|55|KAWASUKE|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|89|イナズマKすけ|2nd|アイスクライム|落下|
|91|ぽりぷろぴれん。|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|95|るあすお|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|90|マウンテン|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|86|タケノコ党男子|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|61|ゆっくりたいち|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|57|出雲翔太郎|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|51|One Spoon|1st|ターザンスイング|タイムアップ|
|50|はるドラもんぴー|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|42|竹左衛門|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|31|ゆったり|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|94|あぱっしー|1st|ターザンスイング|ロープ掴み損ね|
|37|ゆき|1st|ターザンスイング|ロープ掴み損ね|
|99|にこゆき|1st|フライングシュート|着地失敗|
|63|ロト|1st|フライングシュート|ネットを掴めず、落下|
|79|TH|1st|フライングシュート|ロープを掴んだ直後、落下|
|68|yuta|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|52|をゆ。|1st|フライングシュート|タイムアップ|
|48|ルイ|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|59|メーガス|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|1|さく|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|96|ふぁいや|1st|サークルスパイダー|終盤|
|9|ロープラダー|1st|サークルスライダー|終盤|
|32|Mr.K|1st|サークルスライダー|序盤|
|88|やっしー|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|71|しんちゃん|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|45|やもと|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|41|竹空|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|38|にゃんこはやと|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|25|マリオ|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|12|カレーすたー|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|27|森野龍平|1st|ジャンピングスパイダー|3→4枚目|
|29|れい|1st|ジャンピングスパイダー|2枚目|
|24|ルイージ|1st|ジャンピングスパイダー|1枚目|
|87|Mr.クロス|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|70|ひでもり|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|62|hayate|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|43|wdrdon&#039;t|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|40|なごみや|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|20|骨川スネ夫|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|14|かっくうが|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|66|わたくし|1st|ジャンピングスパイダー|踏切失敗|
|22|キノピコ|1st|ジャンピングスパイダー|踏切失敗|
|11|ドコンジョーかーくん|1st|ジャンピングスパイダー|踏切失敗|
|39|ラルポン|1st|ロググリップ|着地失敗|
|81|あすま|1st|ロググリップ|2つ目の段差|
|67|シュート|1st|ロググリップ|2つ目の段差|
|28|サトダイ|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|17|杏仁豆腐|1st|ロググリップ|1つ目の段差|
|83|あるちゃそ|1st|ロググリップ|開始直後|
|82|Banana_877|1st|ロググリップ|開始直後|
|76|風|1st|ロググリップ|開始直後|
|74|アクフル|1st|ロググリップ|開始直後|
|73|Hq49o|1st|ロググリップ|開始直後|
|49|ツバサ|1st|ロググリップ|開始直後|
|47|ひれお|1st|ロググリップ|開始直後|
|10|rtrtrrt|1st|ロググリップ|開始直後|
|2|パンパース|1st|ロググリップ|開始直後|
|80|すけん|1st|丸太坂||
|60|あさぞら|1st|丸太坂||
|54|気球マイスター|1st|丸太坂||
|36|まいまい|1st|丸太坂||
|34|potato|1st|丸太坂||
|30|アイワナ|1st|丸太坂||
|26|BPM中崎|1st|丸太坂||
|23|キノピオ|1st|丸太坂||
|19|ドラにせ|1st|丸太坂||
|18|チンアナゴ|1st|丸太坂||
|7|ヤキトリ|1st|丸太坂||
|4|りきと|1st|丸太坂||
|77|min.みんGames|1st|十二段跳び|着地失敗|
|35|たようくん|1st|十二段跳び|着地失敗|
|16|マイタケ|1st|十二段跳び|着地失敗|
|8|ON TIME|1st|十二段跳び|着地失敗|
|6|ひらがな|1st|十二段跳び|着地失敗|
|5|ゆっくりポパイ|1st|十二段跳び|着地失敗|
|15|そういえす|1st|十二段跳び|10→11歩目|
|84|おんちゃん|1st|十二段跳び|5→6歩目|
|33|たけぇ|1st|十二段跳び|5→6歩目|
|13|ゆめかわ|1st|十二段跳び|5→6歩目|
|44|しぐ@ころてっと|1st|十二段跳び|4→5歩目|
|75|あおいろ|1st|十二段跳び|2→3歩目|
|53|Kazuma|1st|十二段跳び|2→3歩目|
|46|ぴーぷる|1st|十二段跳び|2→3歩目|
|56|えり|1st|十二段跳び|1→2歩目|
|92|Ser_RY|1st|十二段跳び|1歩目|
|21|ドラえもん|1st|十二段跳び|1歩目|
|3|白狐|1st|十二段跳び|1歩目|

***第6回大会　挑戦者30人　全26エリア（1st-9 2nd-7 3rd-7 FINAL-3）
1stではローリングエスカルゴが新エリアとして登場し、ここで大量の脱落者が出た。20番代に至っては9人連続のリタイアという波乱。特に前回アルティメットクリフハンガーをクリアし、ノックアウトまで進んだえけも氏がまさかのリタイア。6大会連続の1stクリアはここで途絶えてしまった。
2ndではアイスタックルとサーモンラダーが復活。2ndでも一波乱が起きるかと思われたが、挑戦した5人全員がクリアというまさかの事態となった。
3rdでは2つのエリアが撤去されるも多くのエリアにマイナーチェンジが施され、結果的に前回よりも難しくなる結果に。最優秀成績はゼッケン19の月乃ゆあ氏のヒッチノーツの段差部分でのリタイアとなった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|5名|95秒|土ブロック|13.9秒|
|2nd|5名|70秒|月乃ゆあ|9.1秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|19|月乃ゆあ|3rd|ヒッチノーツ|1→2本目|
|29|土ブロック|3rd|ヒッチノーツ|1本目序盤|
|8|にょろちゃん|3rd|アルティメットクリフハンガー|2→3本目、コースアウトにより、失格|
|15|ひまわり|3rd|ボディバイク|4回目|
|14|Humase|3rd|ボディバイク|3回目|
|27|青海波|1st|ロープラダー|ボタン前でタイムアップ|
|26|ロト|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|25|ゆき|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|22|無名の中学生|1st|フライングシュート|着地失敗|
|13|Nyanko|1st|フライングシュート|ネットに届かず、落下|
|12|ひろって|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|9|ロープラダー|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|6|ほうれん草|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|28|かわすけ|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|21|クロスガラピョン|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|17|fam k|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|16|potato|1st|ジャンピングスパイダー|2→3枚目|
|30|えけも|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|24|シュート|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|23|カクザトウ|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|18|スカイウォーク|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|7|あずまのまりめ|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|5|だめ室|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|1|ハルヤング|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|20|ゆったり|1st|丸太坂||
|11|城井浪海|1st|丸太坂||
|10|なんJ魂|1st|丸太坂||
|4|柊薫|1st|丸太坂||
|2|maru|1st|十二段跳び|着地失敗|
|3|たようくん|1st|十二段跳び|1歩目|

***第7回大会　挑戦者30人　全26エリア（1st-9 2nd-7 3rd-7 FINAL-3）
1stは制限時間が7秒減少。第1エリアが十二段跳びから丸太登りに変わり7人のリタイアが出たが、結果的にクリア者は前回の2倍である10人となった。さらに、ジャンピングスパイダーに至っては前回1人のリタイアだったのに対し今回はついに脱落者を出すことなく30人の挑戦を終えた。第3回の14人リタイアとは打って変わって挑戦者のレベルの高さが謙虚に現れた。
続く2ndは第1エリアに新エリアバランススライダーが登場。さらに、第4エリアのアンステーブルブリッジの２枚目の板の途中にマルマルが、第5エリアのバックストリームに竜巻と羽つきバネ2つ、第6エリアのリバースコンベアーに一方通行壁が1つ追加でされた。中でも猛威を振るったのがリバースコンベアーでタイムアップリタイアした者も含めれば7人中4人がこのエリアによって直接的、間接的にリタイアした。
3rdはアルティメットクリフハンガーより前は第6回と同様。センディングクライマー以外が弱体化された。しかし、クリアできたのは土ブロック氏のみとなった。
5大会ぶりのFINALは制限時間45秒で26mを登り切るというもの。結果は残り80cmの所でリタイアとなり、完全制覇者は現れなかった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|10名|88秒|海愛|23.2秒|
|2nd|3名|65秒|如月ゆかと|7.0秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|0名|45秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|29|土ブロック|FINAL|綱登り|残り80cm|
|30|月乃ゆあ|3rd|ノックアウト|中盤|
|23|如月ゆかと|3rd|アルティメットクリフハンガー|2→3本目、コースアウトにより、失格|
|27|ひまわり|2nd|ウォールリフティング|2枚目、タイムアップ|
|11|たようくん|2nd|リバースコンベアー|タイムアップ|
|28|にょろちゃん|2nd|リバースコンベアー|落下|
|17|無名の中学生|2nd|リバースコンベアー|落下|
|9|しまっぴ〜|2nd|アンステーブルブリッジ|1→2枚目|
|24|海愛|2nd|サーモンラダー|1→2段目、段を飛ばしたため、失格|
|20|ゆき|2nd|棄権|コントローラーの不具合のため|
|21|sk|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|26|ロープラダー|1st|ロープラダー|開始直後にタイムアップ|
|25|ほうれん草|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|19|ひろって|1st|フライングシュート|ネットに届かず、落下|
|14|クロスガラピョン|1st|フライングシュート|ネットに届かず、落下|
|10|ハルヤング|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|8|maru|1st|そり立つ壁|タイムアップ|
|12|ゆったり|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|6|あずま|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|1|咲村弾輝|1st|サークルスライダー|届かず、落下|
|22|カクザトウ|1st|ローリングエスカルゴ|2回転目|
|4|fam k|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|3|そーめん|1st|丸太坂||
|18|potato|1st|丸太登り|滑落|
|16|なんJ魂|1st|丸太登り|滑落|
|15|ドブ川に流れる藻|1st|丸太登り|滑落|
|13|wadagun|1st|丸太登り|滑落|
|7|shati|1st|丸太登り|滑落|
|5|東雲アルポ|1st|丸太登り|滑落|
|2|ぶらうん。|1st|丸太登り|滑落|

***第8回大会　挑戦者40人　全26エリア（1st-9 2nd-7 3rd-7 FINAL-3）
1stは丸太坂がなくなり、ツインダイヤが登場。制限時間が100秒まで伸びるも、クリア者は前回より少ない7人に止まる。特にローリングエスカルゴが猛威を振るった。
2ndはサーモンラダーに細かなマイナーチェンジが施されたが、その他のエリアは据え置きであるため、前回2ndを経験した人は有利な構成になっている。しかし、ゼッケン39のにょろちゃんが2大会連続で2nd STAGEリタイアとなってしまった。
3rdの挑戦者は初3rd2人と経験済み2人の4人で挑む事になった。第2エリアに新エリアであるスイングエッジが登場するが、これ自体は誰も脱落者を出さなかったものの、次のエリアであるアルティメットクリフハンガーで4人中3人がリタイアする事態となった。
ただ1人FINALに進んだ土ブロックは前回よりも早く綱に手をかけるもあと2秒足らず完全制覇はならなかった。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|最速タイム|h
|1st|7名|100秒|土ブロック|10.3秒|
|2nd|4名|65秒|無名の高校生|5.8秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|0名|45秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|40|土ブロック|FINAL|綱登り|ボタン前でタイムアップ|
|36|無名の高校生|3rd|アルティメットクリフハンガー|5→6本目|
|35|たようくん|3rd|アルティメットクリフハンガー|4→5本目|
|38|ひまわり|3rd|アルティメットクリフハンガー|1本目開始直後|
|33|sk|2nd|ウォールリフティング|3枚目、タイムアップ|
|39|にょろちゃん|2nd|ウォールリフティング|3枚目前、タイムアップ|
|29|なぬの|2nd|サーモンラダー|1→2段目|
|37|ふませ|1st|ロープラダー|ボタン前でタイムアップ|
|19|maru|1st|ロープラダー|落下|
|20|あずま|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|18|にゃんこ|1st|フライングシュート|ネットに届かず、落下|
|8|クロスガラピョン|1st|フライングシュート|タイムアップ|
|7|ギンガエンペラーUSAピョン|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|10|ダイゴロン2せい|1st|サークルスライダー|踏切失敗|
|28|ほうれん草|1st|ツインダイヤ||
|25|ゆったり|1st|ツインダイヤ||
|23|かいのさんじょー|1st|ツインダイヤ||
|21|最高アクア|1st|ツインダイヤ|失格|
|6|ヴァルくん|1st|ツインダイヤ||
|26|森野龍平|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|24|竹左衛門|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|17|haru|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|13|おさるのジョージ|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|3|へてみぬふてみめにそ|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|30|ひろって|1st|ジャンピングスパイダー|踏切失敗|
|32|ロープラダー|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|31|あすま|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|27|やもと|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|9|potato|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|34|ゆき|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|16|FRST_フリスト|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|11|キャプテンリョーマ|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|2|ほしそまる|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|22|マイタケ|1st|丸太登り|滑落|
|15|カクザトウ|1st|丸太登り|滑落|
|14|こうた|1st|丸太登り|滑落|
|12|yuyuuto|1st|丸太登り|滑落|
|5|ぶらうん。|1st|丸太登り|滑落|
|4|なんJ魂|1st|丸太登り|滑落|
|1|夢向進|1st|丸太登り|滑落|

***第9回大会　挑戦者50人　全26エリア（1st-9 2nd-7 3rd-7 FINAL-3）
1stはサークルスライダーが撤去され、with史上最大級のエリア、ジャイアントスイングが登場。また、タイムがシビアに設定されており、最終エリアでタイムアップの憂き目に遭う選手が続出。
2ndは制限時間が1秒減少。フォールグリップがリニューアルされるが、リニューアルされた部分と全く関係ない場所でリタイアが続出。
3rdでは初めて挑戦者全員がアルティメットクリフハンガーをクリアした。しかし、その後の新エリアやクレーンロードにて挑戦者は苦戦。生き残りは土ブロック氏のみとなるが、3大会連続FINAL進出となる。
FINALは土ブロック氏収録ミスを犯し、焦ったためか&amp;bold(){開始から5秒程でステルスクライムにて隠しブロックを叩くという致命的なミスをする。}結果、諦めたというべきかスタートから8秒後にリタイアという事態になった。
土ブロック氏はこの出来事について&amp;bold(){「僕のマリメSASUKE人生における史上最大の悪夢」}と語る。

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|8名|105秒|無名の高校生|21.7秒|
|2nd|4名|64秒|にゃんこ|3.0秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|0名|45秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|50|土ブロック|FINAL|ステルスクライム|開始約8秒で、落下|
|49|無名の高校生|3rd|クレーンロード|3→4つ目|
|48|ひまわり|3rd|ホバーウォーク|中盤|
|39|にゃんこ|3rd|ヒッチノーツ改|3本目|
|47|ふませ|2nd|ウォールリフティング|2枚目、タイムアップ|
|44|たようくん|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|38|maru|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|21|しんちゃん|2nd|フォールグリップ|ツタに届かず、落下|
|46|にょろちゃん|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|35|なぬの|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|13|ハルヤング|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|1|クロスガラピョン|1st|ロープラダー|タイムアップ|
|16|おさるのジョージ|1st|ターザンスイング|ネットに届かず、落下|
|33|かいのさんじょー|1st|ターザンスイング|挑戦前にタイムアップ|
|37|湯煎|1st|フライングシュート|ロープを掴めず、落下|
|26|リョーマ地理系|1st|ジャイアントスイング|掴みきれず、落下|
|23|fam k|1st|ジャイアントスイング|掴みきれず、落下|
|22|れい|1st|ジャイアントスイング|掴みきれず、落下|
|6|Uマル|1st|ジャイアントスイング|掴みきれず、落下|
|27|haru|1st|ジャイアントスイング|ネットに届かず、落下|
|34|NewToxKart|1st|ジャイアントスイング|バーに届かず、落下|
|36|ロープラダー|1st|ツインダイヤ||
|30|ゆったり|1st|ツインダイヤ||
|25|カクザトウ|1st|ツインダイヤ||
|24|森野龍平|1st|ツインダイヤ||
|42|あぱっしー|1st|ジャンピングスパイダー|3枚目|
|29|イオルイ|1st|ジャンピングスパイダー|3枚目|
|15|ぶらうん。|1st|ジャンピングスパイダー|3枚目|
|45|ひろって|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|28|サトダイ|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|11|potato|1st|ジャンピングスパイダー|張り付き失敗|
|32|竹左衛門|1st|ジャンピングスパイダー|踏切失敗|
|4|へてみぬふてみめにそ|1st|ジャンピングスパイダー|踏切失敗|
|12|藤河レイ|1st|ローリングエスカルゴ|着地後、後方に落下|
|43|タケノコ党男子|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|20|ダイゴロン2せい|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|14|ほしそまる|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|9|みっちー|1st|ローリングエスカルゴ|3回転目|
|41|あすま|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|8|東雲アルポ|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|7|メガネくん|1st|ローリングエスカルゴ|1回転目|
|40|JuGeMu|1st|丸太登り|滑落|
|31|暇人|1st|丸太登り|滑落|
|19|ハリネズミ|1st|丸太登り|滑落|
|18|新ヤキトリ|1st|丸太登り|滑落|
|17|yuyuuto|1st|丸太登り|滑落|
|10|夢向進|1st|丸太登り|滑落|
|5|なんJ魂|1st|丸太登り|滑落|
|3|こうた|1st|丸太登り|滑落|
|2|2束|1st|丸太登り|滑落|

#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2025-12-17T23:31:36+09:00</dc:date>
    <utime>1765981896</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/16.html">
    <title>TISUKE&amp;ライジングSASUKE wiki ver2.0</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/16.html</link>
    <description>
      *TISUKE 概要
「TISUKE」とは、「チータ」氏により主催されている[[マリオメーカーSASUKE]]である。Nintendo switch用ソフト「スーパーマリオメーカー2」を用いて再現されたSASUKE風のコースを、募集によって集められた挑戦者が攻略していく。
**主なルール
基本的には本家のSASUKE同様、1st・2nd・3rd・FINALの4つのステージを一発勝負で挑戦し、完全制覇を目指す。途中キャラが落下（死亡）したり、タイムアップになったり、失格行為をするとリタイア。
*各大会の結果
**第1期（第1回大会・第2回大会）
***第1回大会　挑戦者13名
記念すべき1回目のTISUKE。
1stのクリア者が過去最低の2名だったことから、
2ndでは最悪のシナリオが想定されたが、2人とも無事生還。
しかし、3rdの後半エリアにて大苦戦を強いられ、あと1歩の所でリタイア。TISUKEで唯一FINALの到達者がいない大会になった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|2名|105秒|チータ|13.9秒|
|2nd|2名|100秒|チータ|4.3秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|8|k|3rd|ジャンプスライダー|着地失敗|
|12|チータ|3rd|スパイダーフリップ|飛び移り失敗|

***第2回大会　挑戦者10名
挑戦者は3名減って10人。
1stのクリア者は前回の倍である4名。
2ndでは「竹左衛門」がタイムアップでリタイアするも、他の挑戦者は全員突破。
3rdでは前回最優秀成績の「k」がFINAL進出となり、そのまま完全制覇を達成した。第1期は2大会で幕を閉じた。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム|残りタイム|h
|1st|4名|99.9秒|チータ|26.0秒|
|2nd|3名|99.9秒|k|8.4秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|1名|30秒|k|2.9秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|10|k|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}||
|9|チータ|3rd|デビルブランコ||
|2|わたくし|3rd|エリア名不明|5→6個目|
|8|竹左衛門|2nd|ブロックリフティング|3枚目|

**第2期（第3回大会）
***第3回大会　挑戦者16名（途中で1人棄権したため、15人）
挑戦者は前回より6人増加の16人。
1stは大幅にリニューアルされ、中でもマルマルブリッジで脱落者が続出した。結果的にクリア者は3名。
2ndではトップバッターの「さく」がクラッシュブリッジでリタイアするも残った2人は無事突破。
3rdでは「チータ」が痛恨のミスをするも完全制覇者の「k」がクリアした。
FINALでは途中でややひっかかるも登り続け、0.1秒を残して2大会連続の完全制覇となった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|3名|85秒|チータ|5.4秒|
|2nd|2名|80秒|チータ|41.6秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|1名|45秒|k|0.1秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|15|k|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}||
|14|チータ|3rd|ハングクライミング|1→2段目|
|3|さく|2nd|クラッシュブリッジ||

**第3期（第4回大会）
***第4回大会　挑戦者22名
挑戦者は過去最多となる22名。
1stでは3人目の挑戦者であった「ゆっくりたいち」がいきなりクリアするもその後の挑戦者は大苦戦し、21人目までクリア者がいない状態に至った。（過去の大会全てでクリア＆最速タイム者の「チータ」も呆気なくリタイア。）
2ndでは、トップバッターの「ゆっくりたいち」と前2大会完全制覇者の「k」がリタイアする波乱の展開となった。（自身初めての2ndSTAGEリタイア。）
しかし、3rdSTAGEでは「アクリモ」（[[ラルバ]]）がエリアをどんどん攻略していき、無事クリアした。
FINALも目にも止まらぬ速さで登っていき、2人目の完全制覇者となった。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|3名|90秒|アクリモ|24.5秒|
|2nd|1名|95秒|アクリモ|18.1秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|1名|45秒|アクリモ|6.6秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|21|アクリモ|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}||
|3|ゆっくりたいち|2nd|テクニックハング|2→3本目|
|22|k|2nd|デンジャラススピン|3→4個目|

*ライジングSASUKE 概要
「ライジングSASUKE」とは、「ゆっくりたいち」氏によって主催されているマリオメーカーSASUKEである。Nintendo switch用ソフト「スーパーマリオメーカー2」を用いて再現されたSASUKE風のコースを、募集によって集められた挑戦者が攻略していく。
**主なルール
基本的には本家のSASUKE同様、1st・2nd・3rd・FINALの4つのステージを一発勝負で挑戦し、完全制覇を目指す。途中キャラが落下（死亡）したり、タイムアップになったり、失格行為をするとリタイア。
*各大会のステージ構成
**1st STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|スライディンググライダー|ブリッジステップ|ハンマーブリッジ|ジャンピングスパイダー|キャッチングダイブ|スピンブリッジ改|そり立つ壁|ステップスライダー改|ハングランニング|90秒|
|第2回|スカイアイランド|&gt;|リズムスライダー|&gt;|スイングブリッジ|ライジングウォーク|切り替えスライド|そり立つ壁改|ロープクライム改|90秒|
|第3回|スカイアイランド|&gt;|リズムスライダー|スカイウォーク|ライジングウォーク|スライディングカーテン|そり立つ壁改|スイングアタック|ロープクライム改|95秒|
|第4回|スカイアイランド|&gt;|ターザンスイング|リズムスライダー|スカイウォーク|ジャンプハング|アイスウォール|サークルスライダー|ロープクライム改|85秒|
|第5回|5段跳び|&gt;|バンジーブリッジ|スライディングカーテン|？？？ウェイ|スピンブリッジ|タックルマシーン|&gt;|2連そり立つ壁|？秒|
|revival|スカイアイランド|&gt;|ターザンスイング|トライアングル|ライジングウォーク|スライディングカーテン|タックルマシーン|&gt;|そり立つ壁|95秒|

**2nd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|制限時間|h
|第1回|ドラゴンファイヤー|リーバスラダー|デンジャラスドロップ|アイビーランニング|デンジャラススピン|新アイスクライム|ジャンプダングル改|グライダーダイブ|コースタージャンプ|ウォールリフティング|95秒|
|第2回|スイングカーテン|&gt;|バークライム|&gt;|ボインドナロー|&gt;|ペンダラムW|&gt;|リバースコンベア|ウォールリフティング|60秒|
|第3回|スイングカーテン|&gt;|バウンサーラダー|&gt;|スパイダーラン|&gt;|スパイダードロップ改|キャッチャーグライダー|リバースコンベア|ウォールリフティング|70秒|
|第4回|スイングカーテン|&gt;|バウンサークライム|&gt;|スパイダーラン|&gt;|スパイダードロップ|&gt;|ライジングウォーク|アイスファイティング|75秒|
|revival|スピードアタック|&gt;|バウンサークライム|&gt;|スパイダーラン|スカイウォーク|クリスタルブリッジ|&gt;|リバースコンベア|アイスファイティング|70秒|

**3rd STAGE
|大会|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|エリア|h
|第1回|フロートネット|&gt;|クラッシュハンガー|アイスティンググラス|バーティカルリミット|フロートランニング|フライングハング|キャッチングジャンプ|
|第2回|フライングバー|サイドワインダー|新クリフディメンション|ダウンハンガー|ライジングアップ|ライジングウォーク(3rdVer)|ファイナルハング|新パイプスライダー|
|第3回|ランプズハンマー|&gt;|&gt;|フロートハング|アルティメットクリフ|キッキングパネル|スパイダーフリップ|パイプスライダー|
|第4回|ランプズハンマー|&gt;|フロートハング|クレイジークリフ|デビルクライミング|キッキングパネル|スパイダーフリップ|パイプスライダー|
|revival|ランプグラスパー|&gt;|フロートハング|クリフハンガー-衝撃-|&gt;|デビルクライミング|バーティカルリミット|パイプスライダー？|

*各大会の結果
**第1期（第1回大会）
***第1回大会　挑戦者14名（内5人が棄権したため、正確には9名）
記念すべき第1回目の大会。
1stでは前半組こそ脱落者が続出し、第二エリアの「ブリッジステップス」で落ちる選手が続出。しかし、後半組がクリアラッシュとなった。しかし結果的に4名しかクリアできなかった。
さらに、2ndではあのTISUKE第4回の2nd STAGEと全く構成が同じなため、前半エリアでの脱落が多くなんと1名しか突破することができなかった。
全滅確定かと思われながら、挑まれる3rd STAGEだったが、超難関の3rdを残った1名は無事攻略。
FINALも危ない素振りを見せることなく、完全制覇を成し遂げた。なんと第1期は初回で終わってしまった。
ちなみに後の第3回まで皆勤賞を取っている者は、4人である。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|4名|90秒|ゆっくりたいち、土ブロック|21.5秒|
|2nd|1名|95秒|土ブロック|15.0秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|1名|45秒|土ブロック|3.8秒|

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|8|土ブロック|FINAL|&amp;bold(){完全制覇}||
|7|ゆっくりたいち|2nd|新アイスクライム|下部、落下|
|9|チータ|2nd|デンジャラススピン|1→2個目|
|5|ゆかまろ|2nd|デンジャラスドロップ|上部、トゲこんぼうに激突|

**第2期（第2回大会-）
***第2回大会　挑戦者16名
前回大会の「土ブロック」氏の完全制覇を受けて全ステージて大リニューアルが施された。今大会では前回完全制覇をした「土ブロック」が欠場したため、最終競技者は16番の「竹左衛門」氏となった。
1stでは、ゼッケン1番の「ゆき」氏からいきなりクリア者がでるもその後の選手は「リズムスライダー」と「ライジングウォーク」に苦戦。それでも、前回より3名増えた7名が1st STAGEを攻略し、クリア。
続く2ndでも大リニューアルがされたが、結果的に弱体化、2名が脱落するも5名が3rd STAGEに駒を進める。
しかし、3rd STAGEのリニューアルは1stや2ndとは違い本格的に脱落者が出るようになっていた。2名連続で「ダウンハンガー」に阻まれた状態で挑んだのはゼッケン8番の「ラルバ」氏。しかし、最終エリアで小ジャンプの方が行きやすいことを知らずに挑戦したために、ゴール直前、最後のジャンプで痛恨のミスをしてしまった。続く主催者の「ゆっくりたいち」氏は「ライジングアップ」で力付いた。残された「ゆかまろ」氏は「ライジングアップ」を超えるものの、直後の「ライジングウォーク」と「ファイナルハング」の移行部分にてリタイア。初めて3rd STAGEで全競技者がリタイアした。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|7名|90秒|ラルバ|30.6秒|
|2nd|5名|60秒|ラルバ|13.7秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|8|ラルバ|3rd|新パイプスライダー|着地失敗|
|15|ゆかまろ|3rd|ライジングウォーク3rdver|ファイナルハング移行失敗|
|14|ゆっくりたいち|3rd|ライジングアップ|4→5個目|
|4|SODA|3rd|ダウンハンガー|2→3本目|
|1|ゆき|3rd|ダウンハンガー|2→3本目|
|3|KAWASUKE|2nd|ボインドナロー|中部、障害物に激突|
|16|竹左衛門|2nd|バークライム|中部、落下|

***第3回大会　挑戦者30名
前回棄権した「土ブロック」氏が復帰し、合計30人で挑戦。
前回約半分がクリアした1st STAGEだったが、今回は1st STAGEに挑戦者は大苦戦を強いられる。特に「ライジングウォーク」と「そり立つ壁」でリタイアする選手が続出し、15人目の挑戦者である「SODA」までクリア者が現れなかった。その後も有力選手である「KAWASUKE」や「竹左衛門」さらには「るあすお」までもが1st STAGEでリタイア。そんな1st STAGEをクリアできたのはたったの4名。
続く2nd STAGEでも大波乱の悲劇が終わることはなかった。4人中3人が前回大会の3rd STAGEに進んでいたが、先頭の「SODA」と主催者の「ゆっくりたいち」が2nd STAGEに阻まれてしまった。しかし、最後の2人が警告音を鳴らしながらも無事クリア。半分の2名が3rd STAGEに駒を進めた。
3rd STAGEは前回よりエリア数は減ったものの、「アルティメットクリフ」や「スパイダーフリップ」などの目玉の最難関が設置されていた。しかし、残った2名もこの目玉のエリアで落ちることはなく、道中のエリアでどちらも落ちてしまった。結局2大会連続FINALSTAGE進出者は0という形で今回は幕を閉じた。
|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|4名|95秒|土ブロック|20.5秒|
|2nd|2名|70秒|ゆかまろ|9.9秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|30|土ブロック|3rd|キッキングパネル|着地ができず落下|
|28|ゆかまろ|3rd|フロートハング|4→5本目|
|21|ゆっくりたいち|2nd|ウォールリフティング|3枚目|
|15|SODA|2nd|リバースコンベア|落下|

***第4回大会　挑戦者40名

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|残りタイム|h
|1st|15名|85秒|チータ|24.0秒|
|2nd|8名|75秒|ラベンナ(ラルバ)|14.2秒|
|3rd|1名||||
|FINAL|0名|30秒|||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|36|ゆき|FINAL|スパイダークライム|タイムアップ|
|40|ゆかまろ|3rd|キッキングパネル|失格|
|38|チータ|3rd|キッキングパネル|着地ができず落下|
|31|ラベンナ(ラルバ)|3rd|キッキングパネル|張り付き失敗|
|1|おしお|3rd|デビルクライミング|下り、1→2段目|
|37|土ブロック|3rd|デビルクライミング|登り、5→6段目|
|34|ゆっくりたいち|3rd|フロートハング|5→6個目|
|6|いも|3rd|ランプズハンマー|1→2個目|
|23|KAWASUKE|2nd|ライジングウォーク|着地失敗|
|25|SASUKEファン|2nd|ライジングウォーク|竜巻に届かず、落下|
|3|ウータン|2nd|スパイダーラン|3枚目|
|32|SODA|2nd|バウンサークライム|落下|
|24|シュート|2nd|バウンサークライム|落下|
|4|因幡匠|2nd|バウンサークライム|落下|
|28|ゆったり|2nd|棄権||

***revival　挑戦者20名

|STAGE|クリア人数|制限時間|最速タイム者|最速タイム|
|1st|13名|95秒|月乃ゆあ|41.0秒|
|2nd|2名|70秒|トゥンメア|3.8秒|
|3rd|0名||||

|ゼッケン|名前|ステージ|エリア|備考|h
|12|トゥンメア|3rd|クリフハンガー-衝撃-|1→2本目|
|20|如月ゆかと|3rd|フロートハング|2→3本目|
|9|しまっぴ〜|2nd|アイスファイティング|2枚目、タイムアップ|
|18|おしお|2nd|クリスタルブリッジ|着地失敗|
|15|ひまわり|2nd|クリスタルブリッジ|移行失敗|
|13|たようくん|2nd|クリスタルブリッジ|移行失敗|
|7|たわしマン弟|2nd|クリスタルブリッジ|移行失敗|
|2|そーめん|2nd|クリスタルブリッジ|移行失敗|
|16|ゆっくりたいち|2nd|クリスタルブリッジ|移行失敗|
|11|シュート|2nd|スパイダーラン|2枚目|
|19|ゆき|2nd|スパイダーラン|1枚目|
|8|たわしマン兄|2nd|バウンサークライム|タイムアップ|
|14|月乃ゆあ|2nd|棄権||    </description>
    <dc:date>2025-07-30T09:33:32+09:00</dc:date>
    <utime>1753835612</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/14.html">
    <title>マイクラtoreverN.</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/14.html</link>
    <description>
      *概要
マイクラtoreN.は「hayate」氏によって管理されているMCの企画である。8月7日に第1回が行われた。また、第2回からは「土ブロック」氏が副管理人として「hayate」氏の助手や裏方として動いている。
*関連人物
**運営者側
現在マイクラtoreN.を正式に運営している者。また、各ステージを作成や作問、裏方なども含める。
***管理人（hayate）
魔宮の番人として彼を中心に企画が動いている。各ステージの問題などを考え挑戦者達に出題している。また、企画の構成やメンバーなどの管理も勤めている。作ったステージは「崖の間」「洞窟の間」「遺跡の間」「砂の間」「水の間」「床の間」「転落の間」「火口の間」「双壁の間」の8つ。中でも「火口の間」はこの企画の中でも最難関とも言われている。
***副管理人（土ブロック）
第1回のみチームひでもりの挑戦者として登場。しかし、その後今企画の出場をNGにしそうになっていた。しかし、hayate氏の「土さんがいないならステージ作りを学ばないといけない」等の励ましにより考えを改め、現在はhayate氏の助手や裏方、一部ステージの作問などを行っている。作ったステージは「石像の間」「壁の間」「氷の間」「深淵の間」「忘却の間」の5つ。

**挑戦者側
2回以上の出場で記載。ただし、1度だけでもリーダーに選ばれていた場合でも記載。
***ひでもり
第1回でチームひでもりのリーダー、第2回は多忙のため欠場、第3回で赤組として登場。よくメンバーと喧嘩しがちだった。そして、唯一の「火口の間」のクリア者である。
***めもりあ
第1回でチームめもりあのリーダー、第2回は多忙のため欠場、第3回で白組として登場。メンバーの中ではかなり活躍していた人物の1人。
***りきと
第1回から参加している古参。第3回では赤組になっていた。
***いっぬ
初心者🔰といいながら、バリバリの上級者。第3回の赤組のリーダーになるが、体調不良により欠場。
***ゆき
第1回、第2回と続けて出場。戦績から第3回では白組のリーダーになるが、寝坊して欠場。
***KAWASUKE
第3回で白組となり、最終ステージの「崖の間」で白丸氏と21巡に渡る激闘をするも、あと一歩のところで敗北した。
***白丸
第3回の赤組のエース。大量にトーテム像を獲得した上、赤組を勝利へと導いた。

**主なルール（チーム戦）
第1回、第3回に実行。各チームの代表者が魔宮のステージに挑戦し、より多くのトーテム像を手に入れる。すると最終ステージ崖の間では直接対決となりその際に有利な状態でスタートすることができる。直接対決ではどちらかのチームが全滅した時点で生き残っていた方のチームの勝利となる。
**主なルール（団体戦）
第2回、第4回に実行。代表者が魔宮のステージに挑戦し、よく多くのトーテム像を獲得する。なお、最終ステージの崖の間では2倍となる。全てのステージが終了した時点でトーテム像が一定のボーダーに達していると、EXステージに挑戦することができる。第2回のボーダーはトーテム像5体）
*ステージ

*総合結果
**第1回（チーム戦）
🔴チームめもりあVS🔵チームひでもり
winner🔴チームめもりあ
〈メンバー〉
🔴チームめもりあ
・👑めもりあ
・りきと
・白丸
・ゆき
🔵チームひでもり
・👑ひでもり
・ゆっくりたいち
・リョージン
・土ブロック
🔴チームめもりあ
|ステージ|ステージ名|トーテム像獲得数|h
|第一ステージ|不明|不明|
|第二ステージ|不明|不明|
|第三ステージ|崖の間|不明|
合計？体
🔵チームひでもり
|ステージ|ステージ名|トーテム像獲得数|h
|第一ステージ|不明|不明|
|第二ステージ|不明|不明|
|第三ステージ|崖の間|トーテム像獲得失敗|
合計？体

**第2回（団体戦）
合計トーテム像9体獲得
〈メンバー〉
・りょくちゃ
・ぽち
・ゆっくりたいち
・ゆき
・リョージン
・やきましゅまろ
|ステージ|ステージ名|トーテム像獲得数|h
|第一ステージ|砂の間|トーテム像1体獲得|
|第二ステージ|壁の間|トーテム像獲得失敗|
|第三ステージ|石像の間|トーテム像獲得失敗|
|第四ステージ|転落の間|トーテム像獲得失敗|
|第五ステージ|崖の間|トーテム像6体獲得|
|EXステージ|氷の間|トーテム像2体獲得|
合計9体

**第3回秋の大運動会SP（チーム戦）
🔴チームいっぬVS⚪️チームゆき
winner🔴チームいっぬ
〈メンバー〉
🔴チームいっぬ
・👑いっぬ
・ひでもり
・白丸
・やきましゅまろ
・ゆゆうと
・りきと
⚪️チームゆき
・👑ゆき
・KAWASUKE
・めもりあ
・くまのこ
・ゆきりんぬ
・リョージン
🔴チームいっぬ
|ステージ|ステージ名|トーテム像獲得数|h
|SPステージ|砂の間|トーテム像1体獲得|
|第一ステージ|洞窟の間|トーテム像1体獲得|
|第二ステージ|石像の間|トーテム像2体獲得|
|第三ステージ|火口の間|トーテム像1体獲得|
|第四ステージ|転落の間|中止となった|
|第五ステージ|崖の前|1人生存、勝利|
合計5体
⚪️チームゆき
|ステージ|ステージ名|トーテム像獲得数|h
|SPステージ|砂の間|トーテム像1体獲得|
|第一ステージ|壁の間|トーテム像3体獲得|
|第二ステージ|遺跡の間|トーテム像3体獲得|
|第三ステージ|水の間|トーテム像3体獲得|
|第四ステージ|氷の間|中止となった|
|第五ステージ|崖の間|全滅、敗北|
合計10体

**第4回年末大決戦（団体戦）
〈メンバー〉
・いっぬ
・くまのこ
・ひでもり
・KAWASUKE
・リョージン
|ステージ|ステージ名|トーテム獲得数|h
|第一ステージ|床の間|トーテム像3体獲得|
|第ニステージ|深淵の間|トーテム像獲得失敗|
|第三ステージ|忘却の間|トーテム像3体獲得|
|第四ステージ|壁の間|不明|
合計不明    </description>
    <dc:date>2024-06-17T15:57:05+09:00</dc:date>
    <utime>1718607425</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/9.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/9.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/921.html#id_476878da


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment
    </description>
    <dc:date>2023-10-29T01:30:58+09:00</dc:date>
    <utime>1698510658</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/8.html">
    <title>プラグイン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/8.html</link>
    <description>
      @wikiにはいくつかの便利なプラグインがあります。

-----


#ls

-----

これ以外のプラグインについては@wikiガイドをご覧ください
=&gt;http://atwiki.jp/guide/
    </description>
    <dc:date>2023-10-29T01:30:58+09:00</dc:date>
    <utime>1698510658</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/7.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/7.html</link>
    <description>
      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/801.html#id_30dcdc73

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

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たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

    </description>
    <dc:date>2023-10-29T01:30:58+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/farthestwiki/pages/6.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
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      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/921.html#id_2d967d6e


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たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
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