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ドラゴンボールZ 超武闘伝2 - (2006/12/23 (土) 01:07:49) の1つ前との変更点

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+//
+//FAQに記入の様式が書いてあるので、そっちを参照のコト。
+//
+//↓にはゲームタイトルを記入
+*ドラゴンボールZ 超武闘伝2
+|BGCOLOR(LIGHTBLUE):&FONT(18,b){ゲーム概要}|
+ジャンプで連載されていた『ドラゴンボール』のゲーム化作品。
+1993年にバンダイから発売されたSFC用格闘ゲーム。
+原作のセル編終盤に加え、劇場版『銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』の敵キャラクター・ボージャック一味を登場させたオリジナル展開があり
+主人公である孫悟空がデフォルトでは選べず、隠しキャラとしてしか使えない(悟空の息子である孫悟飯がこのゲームでは主人公)
+など、練りこまれたストーリーモードの評価は高く、SFC世代のファンからは高い評価を得ている。
+//一匹ずつのデータ
+**ザンギャ
+//&ref()
+//上の「//」を消して、()内にアップロードするファイルの名前を入力
+//すいません、今ある分は構わないですが、以後はその他画像を消さない方向でお願いします(´д`;)
+|BGCOLOR(violet):&FONT(18,b){その他画像}|
+//&ref() 
+|CENTER:BGCOLOR(RED):&FONT(18,b){攻撃方法}|
+シュートブラスター:エネルギーボールを相手めがけて投げる。
+スカイザッパー:計5回の連続攻撃。
+スパークレーザー:全身を気で包み込み、それを雷のようなレーザーに変えて撃ち放つ。
+ムーンサルトスプラッシュ:飛びひさ+オーバヘッドキックをブチかます。
+リフトストライク:正面蹴り→ハイキックで敵を蹴り上げてから、アッパーを叩き込む。メテオ技。
+|CENTER:BGCOLOR(LIGHTGREEN):&FONT(18,b){語録}|
+「こんなものなの? まったくおバカさんねェ……アタシに勝てるはずないのに」 
+「いやん、モウ!! なんだってコイツ、こんなに強かったんだろ?」 
+「アラ? 楽勝じゃない。もうちょっと楽しませてよ」 
+「アラアラ、さっきまでのげんきはどこへいったの? アハハハハハハ!!」
+「つづきやんの?」
+「ボージャック様ァ……」
+「おどろいたわ。アタシの思ってたいじょうのすごいパワーだったわ」
+「ホホホホ!! まるでダメね!! どうやら、みかけだおしのおバカさんのようね!!」
+「うふふ…どうやら、アタシのかつやくだけがめだっちゃったみたいね!!」 
+|BGCOLOR(LIGHTGREY):&FONT(18,b){備考}|
+元々は劇場版『銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』に登場した。『ボージャック』の手先でもある。
+ボージャック一味は、悪印象がある固有名詞のもじって名前を名づけられており、ザンギャの元ネタは『残虐』である。
+『銀河ギリギリ!!』では、天下一武道会に乱入してクリリンを一瞬で瞬殺したり、
+仲間の『ブージン』『ゴクア』『ビドー』ら(この三人は超武道伝2に登場しない)と連携をして悟飯らを苦しめる。
+だが、超サイヤ人2になった悟飯にブージン、ゴクア、ビドーらは瞬殺され、ザンギャはボージャックに盾とされて散る。
+その辺の扱いもあってか『超武道伝2』では、ボージャックの勝ちセリフの中に「ザンギャ、映画ではスマン!」という物がある。
 
+『超武道伝2』では、悟飯がセルを倒した後に登場。
+仲間達のクローン戦士を暴れさせて同士討ちを図ったり、ドラゴンボールを集めて地球を我が物にしようとしたりする。
+#comment
+//敵データのテンプレ
+
+//1ページにつき、10匹まで敵を登録し、それ以上になった場合は新規ページを作る。その際にこのリンクをつけること。10匹未満の状態であれば、この部分は削除すること。
+----
+//age用だったりしまつ。