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アクア開拓史 - (2006/11/27 (月) 23:44:23) の編集履歴(バックアップ)


解説

FCのRPG「星をみるひと」の二次創作です。ネタバレあります。
出来ればレビューサイトなどで「星をみるひと」の全容を調べてから見た方が良いかもしれません。
プレイする必要があるかどうかは別。

時期的には、最後の選択肢で「あくあへいく」を選択した後の話になります。
主人公は、雑魚として登場する少女「どな」です。アクアに移住するサイキックの一人として登場。
多分に二次設定が含みます(主にキャラ設定)。エロは少なめの予定。

byファイラの人

簡単なキャラ紹介

  • どな
このSSの主人公。元デスサイキック。
ゲームでは大量に登場するが、このSSでは一人しか登場しない。
サイキックに友好的なイルカのおかげで、クルーIIIの洗脳から逃れる。
イルカ達と共存するサイキックの一員としてアクアを開拓している。
精神は幼く、みなみ達に懐いている。調整されてるため強い。

  • すりーぱ
どなと一緒に操られていた元デスサイキックの少年。
ゲーム中では最強の敵(「星をみるひと」にラスボスは存在しない)。どな以上に強い。
クルーIIIに洗脳される前は、どなとは兄弟のように暮らしてきた、という二次設定。

  • みなみ
「星をみるひと」の主人公。元々、記憶を失っていた。現在は、サイキックの代表。
壁などを破壊する「ぶれいく」の能力を持っている。

  • しば
二人目の仲間。発電所に捕らえられていた。心優しい性格。
遠くまで飛べる「じゃんぷ」の能力を持っている。

  • みさ
最後に仲間になった三人目の仲間。元レジスタンスの一人で、捕らえられた所をみなみ達に救われた。
ダメージ床(ソーラーパネルみたいなの)から守る「しーるど」の能力を持っている。腕力が強い。

  • あいね
四人目の仲間。元々は、イルカやシャチと交流するために生み出されたサイキック(という二次設定)。
心を読む「てれぱし」の能力を持ち、イルカやシャチと会話する。

  • イルカ族
遺伝子操作で生み出されたミュータント。
サイキックとの共存を考えており、シャチ族とは対立している。
どな達に対しても、友好的。

  • シャチ族
遺伝子操作で生み出されたミュータント。
人間と同じくサイキックも信用しておらず、シャチ族とは対立している。
「星をみるひと」の劇中では、クルーIIIを使ってサイキックを迫害していたが
それを乗り越えてきたみなみ達を認めたイルカ族の決定に、仕方なくサイキック達がアクアに棲む事を承諾している。


続きはマターリと製作中。

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