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ドラゴンボールZ 超武闘伝2」の最新版変更点

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 //FAQに記入の様式が書いてあるので、そっちを参照のコト。
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 //↓にはゲームタイトルを記入
 *ドラゴンボールZ 超武闘伝2
 |BGCOLOR(LIGHTBLUE):&FONT(18,b){ゲーム概要}|
 ジャンプで連載されていた『ドラゴンボール』のゲーム化作品。
 1993年にバンダイから発売されたSFC用格闘ゲーム。
 原作のセル編終盤に加え、劇場版『銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』の敵キャラクター・ボージャック一味を登場させたオリジナル展開があり
 主人公である孫悟空がデフォルトでは選べず、隠しキャラとしてしか使えない(悟空の息子である孫悟飯がこのゲームでは主人公)
 など、練りこまれたストーリーモードの評価は高く、SFC世代のファンからは高い評価を得ている。
 //一匹ずつのデータ
 **ザンギャ
-//&ref()
+&ref(ザンギャ1.png )
 //上の「//」を消して、()内にアップロードするファイルの名前を入力
 //すいません、今ある分は構わないですが、以後はその他画像を消さない方向でお願いします(´д`;)
 |BGCOLOR(violet):&FONT(18,b){その他画像}|
-//&ref() 
+&ref(ザンギャ2.png ) 
 |CENTER:BGCOLOR(RED):&FONT(18,b){攻撃方法}|
 シュートブラスター:エネルギーボールを相手めがけて投げる。
 スカイザッパー:計5回の連続攻撃。
 スパークレーザー:全身を気で包み込み、それを雷のようなレーザーに変えて撃ち放つ。
 ムーンサルトスプラッシュ:飛びひさ+オーバヘッドキックをブチかます。
 リフトストライク:正面蹴り→ハイキックで敵を蹴り上げてから、アッパーを叩き込む。メテオ技。
 |CENTER:BGCOLOR(LIGHTGREEN):&FONT(18,b){語録}|
 「こんなものなの? まったくおバカさんねェ……アタシに勝てるはずないのに」 
 「いやん、モウ!! なんだってコイツ、こんなに強かったんだろ?」 
 「アラ? 楽勝じゃない。もうちょっと楽しませてよ」 
 「アラアラ、さっきまでのげんきはどこへいったの? アハハハハハハ!!」
 「つづきやんの?」
 「ボージャック様ァ……」
 「おどろいたわ。アタシの思ってたいじょうのすごいパワーだったわ」
 「ホホホホ!! まるでダメね!! どうやら、みかけだおしのおバカさんのようね!!」
 「うふふ…どうやら、アタシのかつやくだけがめだっちゃったみたいね!!」 
 |BGCOLOR(LIGHTGREY):&FONT(18,b){備考}|
 元々は劇場版『銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』に登場した。『ボージャック』の手先でもある。
 ボージャック一味は、悪印象がある固有名詞のもじって名前を名づけられており、ザンギャの元ネタは『残虐』である。
 『銀河ギリギリ!!』では、天下一武道会に乱入してクリリンを一瞬で瞬殺したり、
 仲間の『ブージン』『ゴクア』『ビドー』ら(この三人は超武道伝2に登場しない)と連携をして悟飯らを苦しめる。
 だが、超サイヤ人2になった悟飯にブージン、ゴクア、ビドーらは瞬殺され、ザンギャはボージャックに盾とされて散る。
 その辺の扱いもあってか『超武道伝2』では、ボージャックの勝ちセリフの中に「ザンギャ、映画ではスマン!」という物がある。
 
 『超武道伝2』では、悟飯がセルを倒した後に登場。
 仲間達のクローン戦士を暴れさせて同士討ちを図ったり、ドラゴンボールを集めて地球を我が物にしようとしたりする。
 #comment
 //敵データのテンプレ
 
 //1ページにつき、10匹まで敵を登録し、それ以上になった場合は新規ページを作る。その際にこのリンクをつけること。10匹未満の状態であれば、この部分は削除すること。
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 //age用だったりしまつ。