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    <title>MM branch office RPwiki</title>
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    <title>Mirna Southgate</title>
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    <description>
      #areaedit(only=editable)
//ここから
*Mirna Southgate（ミルナ・サウスゲート）
#image(https://img.atwiki.jp/ff14mmfc/attach/27/6/Mirna.png)
|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Mirna Southgate(ミルナ・サウスゲート)|
|種族|ミコッテ(ムーンキーパー)|
|性別|女|
|出身地|南部森林|
|年齢|20代前半|
|誕生日|霊6月24日|
|メインクラス|ナイト|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要
-狩猟と採取、釣魚を得意とする田舎者のミコッテ。
-クールを装っているが、いざ口から発せられる言葉は実にぽんこつ。
-少々世間知らずなところがあるが別に良家の出身というわけではない。

**出生
-ティノルカ南部森林の集落にて産まれ、両親に愛情をこめて育てられる。
-父から教えてもらった剣や釣魚、母から教えてもらった園芸の技術で手伝いをして過ごしていた。
-成人後、もっとお金を稼いで両親に楽をさせてあげようと冒険者になることを決意。
-以後、両親から授かった技術を駆使し、グリダニア領のギルドで仕事をして生活していた。

//**見出し


//ここまで
//プラグインはここを参照　https://w.atwiki.jp/guide/pages/264.html

#areaedit(end)    </description>
    <dc:date>2021-07-12T15:25:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/37.html">
    <title>Luli Plough</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/37.html</link>
    <description>
      #areaedit(only=editable)
//ここから
*&amp;font(Blue){Luli Plough}
#image(https://skeb.imgix.net/requests/85266_0?bg=%23fff&amp;auto=format&amp;w=800&amp;s=0c16c4350754a9f18a4b710f5d261477)


|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Luli Plough(ルリ・プラウ)|
|称号|the Trinity(トリプルトライアドマスター)|
|種族|ミコッテ（ムーンキーパー）|
|性別|&amp;font(Red){女性}|
|出身地|黒衣森（グリダニア）|
|年齢|&amp;font(l){23}|
|誕生日|	星5月16日|
|守護神|メネフィナ|
|メインクラス|竜騎士（槍術士）|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要
・真面目な遊び人、ルリ・プラウ
・争いを好まず、日常を重んじるムーンキーパーの竜騎士。
　　それでも戦うのならばきっとそれは誰かの為に。　　　　　　　　　　　　　　　　　（もしくはカードの為に）
・趣味はトリプルトライアド
・冒険者の仕事は遊ぶためにやっている。

**出生
・黒衣森出身のムーンキーパー。
・代々狩りが下手で猟師から園芸師に転じた家に生まれる。

**遊び人の道
#region(何でもない日になるはずだった日の話だ。)
その日はいつものように園芸師見習いとしてバスカロンドラザーズを訪れた。
家で作った野菜を納品するためだ。（ただちょっとお昼は眠かったから夜に来た。）
いつもは納品したらすぐ帰るのだけど……
たまにはゆっくり一杯飲んでいけ、礼儀だぞと言われ断れなかった。

特に話題もなく来月の納品について話していたら、
バスカロンさんが呆れた顔で奇妙な絵が描かれた札を取り出した。
カヌ・エ様が描かれたその札は

――トリプルトライアドのカードだった。
#endregion
#region(ねんがんの ゴールドソーサーへ　やってきたぞ！)
あれはすっごく運のいい日のことだ！
ついにウルダハ（ついでにリムサロ・ミンサ）へ気軽に行けるようになってきたころだったかな。

ウルダハで仕事を探していると
凄いたくさんの箱を抱えた従者を連れた羽振りのいいイケメンがいた。
あまりに楽しそうなので見ているとイケメンが話しかけてきてくれた。

なんと彼はゴールドソーサーに遊びにいっていたというんだ！
羨ましかった、ゴールドソーサーの場所は地図で確認していたけれど、一番近い都市のウルダハから見ても結構歩かねばならない場所だったから。

一度エーテライトにさえ触れさえすれば私も……
そう思っているとイケメンの彼はあるものを取り出した。
――「特別搭乗許可証」
ゴールドソーサーへ飛空艇でいける夢のアイテムを！
その存在をしった私が思わず唾を飲み込んだのは今でも覚えている。
だが一番驚いたのはその次だ。

なんと彼はそれを譲ってくれたんだ！
素晴らしい人格者だよね
あの時はウルダハは正に天秤が示すが如く、富と正義の街に違いないと確信した！

彼に感謝を伝えた後、私はすぐウルダハ・ランディングに駆け込んだ。

あれほどわくわくした気分で飛空艇にのったはあれが初めてだったよ。
そしてこれから先にもないだろうね。

砂漠にそびえる大きなサボテンダー。
出迎えるバニーガール、走り出す子供たち……

そこから先のことはあまり覚えていない。

覚えているのはグリダニアの宿に戻った時、私の懐にはデッキがあったことくらいかな。

#endregion
#region(サスタシャに潜んでいたモノ)

あれは海の街、リムサ・ロミサで仕事をもらった時のことだった。

サスタシャ浸食洞という所で不審者がいる、調査してほしい。
そんな仕事だった。

メネフィナ様の番犬がなくなって以来、職にあぶれたものなど珍しくもない。
不審者くらい黒衣森でも見かけていたがそんな調査が仕事になるかな……？

ってちょっと疑ったんだけどイエロージャケット（なんか自警団的なもの？らしい）からの公的な仕事らしい。
それならばと、依頼を受けたんだー。

そういえばPTで調査するといいと勧められたけれど……
まだグリダニアから活動範囲を広げたばかりだったし
現場でもなにやら入り口で揉めているPTもいて、あまり気が進まなかった。

だから一人で調査に向かったよ。

それで調査中はなんやかんや色々あったんだけど……まぁ、いいや
そこは重要じゃないかな。

大事なのは「カード」を拾ったこと。
そう、中にいた蛮族が持っていたんだ
&quot;トリプルトライアドのカード”


#endregion
#region(戦う理由)

トリプルトライアドのカードは世界中にあるらしい！
黒衣森の片田舎にもあるくらいだ、当然だろう。

ある蛮族は1枚しかもっていなかった、たまたま拾っていたのだろう。
おそらく自分たちのカードというのを絵で判断して持ち歩いていたんじゃないかな。

まぁ、それはいい。大事なのは蛮族ですらカード持っていたこと！
この世界は広い。
人の対戦相手だけじゃないなんて思わなかった、
誰がカードを持っているかわからない。

でもなんでも構わない、カードさえ持っているのなら……
対戦を楽しめる！カードをトレードだってできる！

どんな仕事でもカードにつながる可能性があるというのはいい気付きだったよ。
他にに遺跡の調査とかの仕事の報酬でもらえる事もあるんだ。


……敵対的なモンスターや蛮族が持ってた場合？
死体は喋らないよ。


#endregion
#region(帝国の友)

ある作戦のために帝国の基地を偵察していた時の話だ。

此方を見ると意気揚々と襲い掛かってくる帝国兵にうんざりしていると
一人、門の片隅で座り込んでいる帝国兵がいたんだ。

気になって眺めていると相手は戦意がないことを示してきた。
珍しかった、私たちを蛮族呼ばわりする帝国兵にもまともなのはいるらしい
と少し感慨深くなったが

そこで彼はとても気になることをいった。
「ドンパチよりもカードでもやって遊んでたいもんだ……。」と

私はすぐさまカードを構えた。
彼も即座に応じてくれた、彼はまともな人などではない。
とてもいい人だったんだ！

そのあとは時間も忘れ、とても楽しい時間を過ごしたよ。
彼も最初の気だるそうな表情からすっきりした表情になっていた、溜まってたんだろうねー。

彼は属州の出らしいが、帝国にもカードがあるのかな。
できることならいずれ遊びにいきたいよね。

（そういえばそのあとすっごい怒られた……
うん、作戦のことを忘れてたわけじゃないんだよ……うん、カード対戦が楽しかっただけで……）


#endregion



**冒険者の道
#region(都市グリダニアへ)
娯楽に飢えていた事すら知らなかった私に
バスカロンドラザーズで覚えた遊びは刺激的すぎた。

カードを手に入れるため。（富を求めて）

それは冒険者になるには十分すぎる理由だと思う。
仕送りさえ約束すれば家族は快く許してくれた。
渋ってはいたが、あまり反対する気もなかったのだろう。
何かと緩い我が家だ。

さっそくトリプルトライアドの本場、ウルダハへ行こうと準備をしていたら親戚のお姉さんに止められた。
ウルダハは貧乏人の行くところではない、と
家族でなく、少し遠くの親戚に止められるとは驚きだったが……
お姉さんはウルダハで踊り子の仕事をしていたらしい。
何のツテもなくウルダハにいってもダメだと教えてくれた。

さて、そうなると道は一つしかなかった。
グリダニア
我が家から近いこの都市は最近冒険者の出入りも増えたらしい。
ならばきっと私にもできる冒険者の仕事があるはず。

そうと決まれば早速チョコボキャリッジに乗ってグリダニアへと出発したよ。
それが私の冒険の始まりだね。


そういえばその時に相乗りになったおじさんから指輪を貰った。
リング・オブ・フォーチュン……なんだか幸先がいい指輪だった。
きっとおじさんの親切に恥じないトリプルトライアドプレイヤーになってみせようと決心したよ。
（後日、おじさんのカードを見つけた……有名な人だったんだろうか）
#endregion
#region(槍術士の話)

まずあらかじめいっておくと、我が家は親戚含めてみんな弓が苦手だ。
きっと私にも扱えまいと思っていた。
だからムーンキーパーでありながら私は弓が扱えなかった。

しかし、冒険者に危険はつきもの。危険を冒すからこその冒険者だ。
何かしらの戦闘手段が必要だった。

今思えば幻術という手もあったのだろう、自然との調和は園芸師にも通ずる。
だが敵を前にして悠長に呪文を唱えるのは仲間がいなければ厳しい。
この時の私は一人だった。

つまり、槍術士ギルドに向かったのは理に適っていたのだろう。
槍を振るうのも鎌を振るうのとそう大した差はないと思ってもいた。

ところが……本当に大した差はなかった。
槍は扱いが容易い。
ゆえにギルドで教えてくれるのは槍を振るう事ではなかったのだ。

おかげで大分苦労した。
戦う手段が欲しかったのに教えてくれるのは心構えだけなのだから。


だけど、まぁ……後悔する事があったとしても
あの日の選択はきっと間違いではなかったんだろう。

だって私は今日も槍を振るっている。

#endregion
#region(弓の話)

ある蛮族と遊んでいた、こほん……仕事をしていた時の話だ。
弓の競技、射的を行いたいので見本を見せてほしいと言われたんだ。
その時まで私は弓に苦手意識があったから
渋々と射的に挑戦したんだけど……

意外と当たった。

やればできるっていうのはホントだね。
今度グリダニアに帰ったら弓術士ギルドで指導受けてもいいかもしれない……

#endregion



//ここまで
//プラグインはここを参照　https://w.atwiki.jp/guide/pages/264.html
#areaedit(end)    </description>
    <dc:date>2020-07-29T05:49:00+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/38.html">
    <title>Seth Sphere</title>
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    <description>
      &amp;image(https://cdn.discordapp.com/attachments/401520375231545347/728924561139302471/EcEyrCQUwAA6LoR.png)
*Seth Sphere
|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Seth Sphere（ｾﾄ･ｽﾌｨｱ）|
|種族|アウラ・レン|
|性別|女性|
|出身地|不明|
|年齢|１８歳(推定）|
|誕生日|星6月25日|
|メインクラス|忍者、侍|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要
-戦う事しか基本的に出来ない為、戦闘狂いと思われる事も多いが、人懐こく、積極的に人と交流を持ち、話すのが好きなマイペースアウラ。
-片目を常に隠す様にバンダナを巻いている。何故かは不明だが、その下に見える瞳は異なる色をしていたと噂される。
-戦う事を是としているが、別に強さを求めているわけではない。
･強さは空しいだけだから。だけど弱さは寂しさを増す。どちらがいいかなんて、知れた事。
･彼女を動かす原動力は全て、其れが「面白いか」に帰結する。

**武の適性者
-刀剣を扱う事に対しての適性がずば抜けており、近接職に関して全てこなせる。
-それ故か、キャスターとしての適性は悪く、特に妖精との相性は最悪。が、別に魔術を使えない訳ではなく、白魔や赤魔など、使役しないキャスターに関してはある程度は出来るらしい。



**矛盾と恐怖
-彼女は「敵」を殺す事に執着する。敵は殺さなければならないし、私は誰よりもそれを行わなければならない。それが彼女の全てである。
・彼女は「友」を護る事に執着する。友に関係する事は優先しなければならない事で、私は何よりもそれを優先する。それが彼女の全てである。
・友は一度殺された。だから私はもう悲しまない。だってそれは経験した事だから。
・友が敵になった時、私はソレを受け入れられるのか。私は友を殺せるのか。私の唯一の恐怖とは、それだけである。
**関連人物・組織
***MM branch office
・ひょんなことから拾われた。
・以降そのフリーカンパニーを拠点とし、居座り続けるていたが、今は自分の家を買ったらしい。
・家にはあんまり戻っていないらしい。    </description>
    <dc:date>2020-07-04T19:53:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/40.html">
    <title>Lieselote Aries</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/40.html</link>
    <description>
      //ここから
*リーゼロッテ・アリエス（Lieselote・Aries）




|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Lieselote・Aries(リーゼロッテ・アリエス)|
|種族|アウラ(ゼラ)|
|性別|女性|
|出身地|リムサ・ロミンサ（アジムステップ）|
|年齢|20代前半|
|誕生日|霊2月22日|
|守護神|リムレーン|
|メインクラス|召喚士・錬金術師|



#table_zebra(table01,#ffd,#fff,#ffd966)
**概要
・明るく口数の多いアウラの娘。丁寧な口調から押しが強く奔放な言動を放つが、世話焼きで情に熱い。
・商人を自負しており、お金になるものに目がない。投資と称しての支援もよくやってるとか。
・ふと思い立ち海賊から物資の強……奪還を試みた際に、とある娘を助け出し、それ以降一緒に暮らしている。
・つれて買った時には道教人にすごい顔をされたとか。
&amp;color(#fff){元来内気な娘が気丈にふるまうのは思った以上に難しい。稀に同一人物か怪しいほどにテンションが低い日があるようだ。}

**出生

・生まれはアジムステップ。育ちはリムサ・ロミンサの郊外。
・最初の記憶は大きな家と海の香り。いつからここにいたのか、この前にどこにいたのか、その記憶はもう残っていない。
・交易商人をしているとあるヒューランが、ある貿易の最中、行き倒れていた少女を連れて帰ってきたのだという。
・妻を病で亡くし、子もいなかったその主は、拾った少女にヒューラン風の名前と自身の名字を与え、実の娘のように可愛がった。
・普段は主自ら少女に算術を教え、仕事柄屋敷を出ねばならぬ時は従者たちがその任務を引き継いだ。
・「人の役に立つ人であれ」と主はたびたび少女に教え、少女もまた自信の育ての親に恩を返し、誰かの役に立つことを夢見て必死に勉強をつづけた。

・屋敷に入る火急の知らせ、それは屋敷の主が船員の裏切りに合い、命を落としたというもの。
・人のためにあれほど尽くした優しい父がなぜ、と嘆いたところでもう帰ってくることはなく、屋敷と事業を継ぐだけのちからもまた持ち合わせてはいない。
・風の噂で屋敷は別の者が買い取り、使用人たちは散り散りになると聞いた。
・一緒に来るかと言ってくれた使用人たちもいたが、少女はそれを断る。
・世界には冒険者と呼ばれる人たちがいると聞いた。軽いフットワークで各地を巡り、様々な仕事をするのだという。
・屋敷でその話を聞いた時は遠い存在だと思っていたけれど、今の自分にはちょうどよいと少女は思った。
・様々な世界を見るために、そして一人でも多くの役に立つために。冒険者になろうと、海都へ向けて歩き出す。


**

//ここまで
//プラグインはここを参照　https://w.atwiki.jp/guide/pages/264.html    </description>
    <dc:date>2020-06-13T21:46:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/39.html">
    <title>Makia Ex</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/39.html</link>
    <description>
      #areaedit(only=editable)
#image(https://img.atwiki.jp/ff14mmfc/attach/39/7/IMG_20200529_101706.jpg)
//ここから
*キャラ名
|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Makia EX(マキア・イクス)|
|種族|アウラ・ゼラ|
|性別|女|
|出身地|？|
|年齢|20代前半|
|誕生日|？|
|メインクラス|竜騎士|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要

**出生

**見出し


//ここまで
//プラグインはここを参照　https://w.atwiki.jp/guide/pages/264.html

#areaedit(end)    </description>
    <dc:date>2020-05-29T10:36:52+09:00</dc:date>
    <utime>1590716212</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/26.html">
    <title>Carla Rautavaara</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/26.html</link>
    <description>
      #areaedit(only=editable)
//ここから
*キャラ名
|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Carla Rautavaara(カルラ ラウタヴィーラ)|
|種族|アウラ・レン|
|性別|女|
|出身地|グリダニア（辺境部）|
|年齢|不詳（1０代後半～２０代前半）|
|誕生日|霊５月７日|
|メインクラス|白魔導士|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要
年寄り臭い喋り方をするグリダニアでは珍しいアウラ・レンの治療師
仕事を探して冒険者になり、グリダニアに上京した。
治療師としての腕は一流だが、技術というよりは感覚派。知識はあれども人に教えられないタイプ。
幻術士となれば仕事口もあるだろうとギルドの戸を叩き、帝国兵に石を投げる傍ら治療師としての腕を磨いているうちにあれよあれよと白魔導士になってしまった。

しかしそれだけ腕を磨いても救えない命がある。
世界さえ超えた過酷な旅路の中で、ただ癒すだけでは友を守れないと痛感してからは様々なギルドを訪れ、多くの出会いと別れの中で腕を磨いている。
**出生
とある限界集落の生まれ。両親は元冒険者の剣術士と侍だが、現在失踪中。
預けられた集落の治療師（御年９４歳）の下で治療師の教育を受けていた。
名前が種族の命名規則に沿っていないのは両親のせいだが、その理由は本人にもわからない。
**冒険者として
当初は人を癒す為に旅をしていたが、いつのまにか世界を癒す羽目になった。
ストレスからか最近はヒドゥンゴージで槍を振り回して後衛職を追い回している姿が目撃されたりしているが、きっと見間違えだろう。

旅自体は好きで、旅のついでに趣味の読書のための書物も集めていたりする。
自宅やFCの個室にはグブラ幻想図書館や帝国の施設から強奪……収集してきた本が溢れている。


//ここまで
//プラグインはここを参照　https://w.atwiki.jp/guide/pages/264.html

#areaedit(end)    </description>
    <dc:date>2020-05-25T18:31:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
**案内
-[[サイトマップ]]
**組織・グループ
-[[MM branch office]]
**キャラクター
-[[キャラ設定ページの作り方]]
-[[ページテンプレート&gt;キャラ設定テンプレ]]
-[[サンプルキャラクター&gt;Tsutsugo Hinowa]]
&amp;treemenu2(title=MMFC所属キャラ一覧（クリックで開閉）,mark=▼,none,flag=ex,treeline=0){[[Arisa Reginleif]]|[[Carla Rautavaara]]|[[Charlotte Montet]]|[[Kay Circus]]|[[Lylytea Borlaaq]]|[[Mircea Ferno]]|[[Mirna Southgate]]|[[Ouren Kizima]]|[[Ruruca Ruca]]|[[Sae Amatsu]]|[[Sen Markuh]]|[[Seth Sphere]]|[[Sowzin Hida]]|[[Tina Goto]]|[[Victim Wintermute]]||[[Luli Plough]]&amp;italic(){}||==↓ページ未作成↓==||[[Banaco Platano]]|[[Bleibluom Bhaldbhasyn]]|[[Chiffon Asche]]|[[Geruda Brandtmuller]]|[[Jei Lu]]|[[Julius Fiosch]]|[[Lelala Lela]]|[[Lieselote Aries]]|[[Lucy Valen]]|[[Makia Ex]]|[[Piyori Cottonheart]]|[[Ryaryafi Ryafi]]|[[Ryou Karin]]|[[Seria Tin]]|[[Therese Mclaren]]||[[　]]}
**書庫
-[[RPログ]]
-[[SS置き場]]
**関連リンク
-[[MM branch office - Lodestone&gt;&gt;https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/freecompany/9231816286156194012/]]
**外部リンク
-[[FF14公式&gt;&gt;https://jp.finalfantasyxiv.com/]]
-[[Lodestone&gt;&gt;https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/]]
-[[FF14 Online Wiki&gt;&gt;https://ff14wiki.info/]]
-[[FF14 エオルゼア冒険譚&gt;&gt;https://ff14.tabibun.net/]]
**その他
-[[砂場]]
**著作権表記
&amp;bold(){Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.}

----

**wiki関連
-[[プラグイン紹介&gt;プラグイン]]
-[[メニュー]]
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**リンク
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// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


**更新履歴
#recent(20)

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    <dc:date>2020-05-23T16:44:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/36.html">
    <title>Victim Wintermute</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/36.html</link>
    <description>
      #areaedit(only=editable)
//ここから
*Victim Wintermute（ヴィクティム・ウィンターミュート）

|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Victim Wintermute(ヴィクティム・ウィンターミュート)|
|種族|ヒューラン(ミッドランダー)|
|性別|男|
|出身地|不明|
|年齢|17|
|誕生日|星4月20日|
|メインクラス|学者・暗黒騎士|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要
-皮肉屋で少し面倒くさがり、戦いが嫌いな低身長のヒューラン。
-やや斜に構えたような態度を取るが、その実頼み事を断れないお人好しな面もある。
-頼みごとをされると最初に溜息、次に「めんどくせぇ」が来て、結局引き受ける。
-戦わずに済めばそれが最善、がモットー。
-戦闘は嫌いと豪語し、自分は裏方向きだと文句を垂れることもしばしば。
-だけど負けるのは嫌いだから、戦いから逃げることは決してしない。
-向上心が強く、『勝利』の為ならばどんな苦労も惜しまない。
-フィジカルに優れないため、技量やスピードに特化している。
-地頭は良いが馬鹿をやる時は著しくクソガキ化する。
-FCの面々のことを「自分より強く在り続ける者」として尊敬している。
-努力は人に見せたがらない。
-美味い飯があると結構喜ぶ。

**出生
-異世界の生まれ。
-とある事件に巻き込まれてエオルゼア──ラノシアへ飛ばされる。
-記憶の大部分を消失し、唯一覚えてる故郷の名を手掛かりに帰還方法を探っている。
-出身を問われても「遠い遠い誰も知らない場所」とはぐらかす。

**来歴
-ラノシアで自分の現状を認識した後は、ひとまず糧を得るために冒険者になることを決意。
-酔った海賊から魔導書を盗み出すと、独学で巴術を習得。
-元来の頭の良さか、或いは強靭な意志故か──あっという間に戦えるだけの力を身に着ける。
-海賊を闇討ちして奪った金でリムサ・ロミンサ行のチョコボ・キャリッジに乗り込む。
-冒険者としての活動を開始するも、数奇な運命に巻き込まれ、最も嫌いな戦いに何度も巻き込まれる。
-数多の出会いと別れ、託された思い、受け継いだ教えを胸に人間として大きく成長する。
-中でもニームの軍学魔法を修めた学者、心の拠り所となった暗黒騎士の力は己を支え続けている。
-現在は各地のギルドを訪ね、違う技術の習得と研鑽に勤しんでいる。


//**見出し


//ここまで
//プラグインはここを参照　https://w.atwiki.jp/guide/pages/264.html

#areaedit(end)    </description>
    <dc:date>2020-05-06T23:55:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/10.html">
    <title>Tsutsugo Hinowa</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/10.html</link>
    <description>
      *Tsutsugo Hinowa（筒香・日輪）
|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Tsutsugo Hinowa（筒香・日輪）|
|種族|不明|
|性別|男性|
|出身地|ひんがしの国|
|年齢|不明|
|誕生日|星6月21日|
|メインクラス|内野手|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要
-ひんがしの国出身の闘士。
-背に「25」とクガネ文字で書かれた装束を着ている。
-より強い闘士となる為に故郷を離れ、エオルゼアへ旅立った。
**出生
-紅州の出身。少年時代から闘士としての修行をつんでいた。
-故郷の者たちからの信頼はとても厚く「筒香ならやってくれる」とよく言われていたという。
**高すぎる能力
-少年時代から高い「ダシャ」としての適正を持っており、その成長はとどまることを知らなかった。
-その結果、故郷の街どころか国ですらその高すぎる力を持て余すこととなる。より強くなる為、より強い者と戦う為、自ら外の世界へと旅立つことを決意。
**ツツゴウメイキュウ
-まだ紅州に住んでいた頃、強すぎる力が抑えきれず力が暴走してしまったことがあった。森の中での出来事だった為、幸い人命に影響はなかったが、暴走の瞬間周囲数mに木々は残らなかったという。
-だが筒香もまたその暴走と戦っていた。これ以上被害を拡大したくなかった筒香は自らを「メイキュウ」と呼ばれる力で封じ込めることにより、暴走による被害は一瞬で止まった。しかし、その「メイキュウ」に閉じ込められた筒香は、力を封じ込めることと引き換えに外に出ることは出来なくなってしまっていた。
-街の者たちは筒香を救うべく、特に親しい間柄だった者達でアライアンスを組み「ツツゴウメイキュウ」に立ち向かっていった。
-数ヶ月の戦いを経て最深部に辿りついたアライアンスを待ち受けていたのは、自らの幻影と戦い続ける筒香の姿であった。

 ……何故、来たのだ。
 俺が抑えている限り、お前達は平和に暮らせるというのに。
 何故、来てしまったのだ……っ！！

-最深部にて街の者たちと共に幻影を打ち倒し、自らの力を制御できるようになった筒香はメイキュウを消した後に静かに語った。

 みんな、ありがとう。
 だが、俺はまだこの力を使いこなせているとは言えない。
 世界を歩いて、この力と向き合っていく方法を探そうと思う。
 いつか帰って来る。だから、その時まで……
 またな、お前達。
**関連人物・組織
***MM出張所
当時ツツゴウメイキュウを踏破したメンバーが数多く在籍する組織。
**関連リンク    </description>
    <dc:date>2020-04-21T12:35:11+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/35.html">
    <title>Arisa Reginleif</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ff14mmfc/pages/35.html</link>
    <description>
      #areaedit(only=editable)
//ここから
*Arisa Reginleif
|&gt;|パーソナルデータ|h
|名前|Arisa Reginleif(アリーサ・レギンレイヴ)|
|種族|アウラ(アウラ・ゼラ)|
|性別|女性|
|出身地|アジムステップ北部|
|年齢|二十代前半|
|誕生日|霊6月31日|
|メインクラス|暗黒騎士|
#table_zebra(table01,#fff,#ddd,#ffd)
**概要
アジムステップの山岳部で遊牧生活を営む、アウラ・ゼラの一部族の生まれ。
一族は部族間抗争で既に滅びており、アリーサはその最後の生き残り。
既に滅びたゆえに部族の名ではなく、古き言葉で「神々の遺されしもの」を意味する「レギンレイヴ」を姓としている。

中性的な口調で堅い言葉選びや言い切りが多い、かと思えば杓子定規な敬語が突如飛び出したりもする。
というのは慣れないエオルゼアの共通語を喋ろうとしているせい。
（教科書通りの喋り方を一生懸命真似ている、という感じ）
故郷の言葉で話すとかなり砕けた印象になるというかぶっちゃけ口が汚い。

基本的に脳筋で感覚派。大抵の物事は殴れば解決すると思っている。
戦うことが自分の存在意義と定義しており、武芸の腕を磨くことに余念がない。
が、あまり器用な方ではないため、極めた技術はまだごくわずか。

物心ついたころから武芸一筋の生粋の戦闘民族。
土地柄、採集や狩猟（および漁）の心得もある。
山岳部での遊牧生活が主であったため一つ所に留まるという思考が薄く、自宅をいつも空けており、FCハウスにもあまり立ち寄らない。

**出生
アジムステップの北部、山岳部にほど近いところで遊牧生活を営む部族の生まれ。
部族では「自分たちは月神ナーマに最も近き末裔である」と語り継がれており、
もっとも武の誉れ高き女児を「月神ナーマに仕える侍女」として生贄に捧げる風習があった。
アリーサはその生贄として選ばれた、「死して神のもとへゆくべき」命である。
しかし供儀が行われる前日、一族は他部族との抗争により亡び、
祭儀のために蟄居していたアリーサを残して、部族の者は皆、戦いの中で命を落とした。
独り生き延びたアリーサは、生かされた意味を求めて戦いの中に身を投じる。

**経歴
部族間抗争によって故郷が亡びたのち、流れ流れてエオルゼアへ到達。
武芸以外に自分のできることはない、との思考から、元々はウルダハで剣闘士として名を上げるつもりだったらしい。
そこで出会ったとあるミコッテのナイト（前FCの団長）に拾われ、衣食住の世話をされながら剣術士→ナイトとしての腕前を鍛え上げられた。
なお刀を持ち始めたのも剣術士ギルドに訪れたとある老人に勧められてのことである。

気付けば光の戦士などと呼ばれるようになっていたが、戦うこと自体に自分の存在意義を見出しているため、この境遇に特段の否やもない。
敵として出会うものは例外なく、彼女にとっては好敵手であり、それらと戦い超えてゆくことに意義を見出している。
戦いの中で得た絆を貴ぶ性質であり、暁の仲間やFCの面々のことは信頼している。

**暗黒騎士として
※編集中
※ものすごく暗黒ジョブクエのネタバレになりそう（予定）


//ここまで
//プラグインはここを参照　https://w.atwiki.jp/guide/pages/264.html

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    <dc:date>2020-04-19T23:29:05+09:00</dc:date>
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