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    <title>FlMML Wiki</title>
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    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/1.html</link>
    <description>
      **FlMML Wikiへようこそ
-ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるツールです。
-このページは自由に編集することができます。
-機能追加案を討論したり、Tipsを書いたりするといいのかな？



















-----    </description>
    <dc:date>2014-10-15T15:38:54+09:00</dc:date>
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    <title>機能追加案</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/13.html</link>
    <description>
      ***付加情報関連コマンドの拡張
現状では、#COMMENTは、その行の最後までをコメントとして認識しますが、多くのコメントが必要となる場合、それを毎回書くのは面倒なので、バックスラッシュ等で複数行に渡って記述できるようにするのはできませんか？
(2011/10/20)

***エイリアスノイズの少ない基本波形
今用意されている基本波形(@1~3)は高音域でエイリアスノイズが目立つため。
→高いサンプリングレートでの波形演算（192kHz等）するモードを追加してはどうでしょうか。
　処理は重くなりますが…
→FMで生成された波形には使用できませんが、基本波形に関してはある程度の周波数帯ごとに波形テーブルを持つ方式あたりが無難じゃないかと思います。

***コメントアウト
1行コメントアウトが欲しいです。//でも#でも何でもいいんですが。
　　→# はマクロ行との判断、// はループコマンドとの判断がつかないため別のを考えます。


----
*提案保留・却下事項
***テンポ変更時の @l ＬＦＯ周期・ディレイタイム再計算機能
&gt;曲のデバッグをしようとテンポを高速に設定し、聞きたいところの直前で通常テンポに戻すようなことをするのですが、速いテンポの中でＬＦＯ設定すると、遅いテンポに戻してもＬＦＯ周期やディレイが速いテンポの中で時間計算したまま引き継がれてしまうようです。テンポ変更時に再計算していただくことは出来ないでしょうか？
すでに投稿されているデータが作成者の意図と違うように演奏される恐れがあるから。
例えば T150 L30,48,0,96 L2 cdefg T120 cdefg と言うデータを意図的に記述している場合に再計算すると後者の cdefg のLFOの係り具合がおかしくなる為。

***adpcmのサポート
&gt;昨今dpcmの利用がＦＣ音源の模倣の枠を超え、ＰＣＭ音源の代替的な利用が増えてきていると思いますが、
&gt;音質が音質ですので、なかなか利用が難しいと思います。そこであらたにadpcmのサポートを追加するのはいかがでしょうか。
&gt;http://www.oki.com/jp/rd/ss/adpcm.html
&gt;adpcmであればdpcmよりは音質的には大きく改善が見込めて、コーデックも単純ですので使いやすいのではと思いました。
&gt;予測値を管理すればループ再生も可能だと思います。(2011/3/11提案者)
PCMデータ垂れ流し防止の為、協議の結果見合せとなりました。ご了承ください。

***ＦＭモジュール、音色番号の最大値
&gt;現在（cs7800）音色番号の最大値は１２７だと思うのですが、mxdrv時代など過去資産を使おうとした際に、音色番号は２５５まで使用できたために番号の引っ越しが必要な場合があり、この引っ越しが地味に苦しいです・・。２５５まで音色番号を使えるようにはなりませんでしょうか？（最大個数は現状のままでもいいのですが、番号が使えないのが厳しい）
音色番号変更で対応願いたいと思います。メモリ節約にご協力ください。

----
*実装済み
***オクターブ同様、相対音量記号 ( ) のリバース機能
#VOLUME REVERSE
など。
→実装しました！　Rev.38520～ #VELOCITY REVERSE

***テンポ指定の高分解能化
beat per minuteの指定だと粗すぎて、T90.5 とかやりたくなってしまいます。
小数点２桁くらい受付できませんでしょうか？
もしくは、beat per hour（bpm90 → bph5400）での受付というのはいかがでしょうか。
→実装しました！　Rev.38599～ t90.5

***相対デチューン(ノートシフト)
転調などを書きやすくするために。
→相対ノートシフト@nsを実装しました！　Rev.38636

***PSGのMIX出力モード
AY-3-8910にあるMIX出力モードを実装して欲しい。
→実装しました！ Rev.38672～
@w-50 等でMIX出力モードになります。

***正弦波(@0)の全波整流・半波整流
正弦波(@0)に全波整流や半波整流を出力できるモードを追加して欲しい。
→実装しました！ Rev.38672～
@0-1で半波整流、@0-2で全波整流になります。(LFOでも利用可)

***ポルタメント
→実装しました！ Rev.38695～
c*&lt;c4 で4分音符の長さで音程が滑らかに変化します。
http://sketch.txt-nifty.com/blog/2008/07/the_flash_movie.html#comment-33041131
↑の案を採用しています。
また別途要望のあったMIDIライクなポルタメントも同時実装しています。
@Uコマンドですが詳細は[[FlMMLコマンド一覧&gt;http://coderepos.org/share/wiki/FlMML/Reference]]を参照してください。

***LFOのウェーブフォームで、三角波とのこぎり波は、現在変位ＭＡＸから位相スタートする仕様ですが、変位０から位相スタートする三角波とのこぎり波が欲しい。
&gt;現在の仕様（三角波）
&gt;#asciiart(){＿＿＿＿＿＼　　／＼　　／＼
&gt;￣￣￣￣￣　＼／　　＼／　　}
&gt;現在の仕様（のこぎり波）
&gt;#asciiart(){＿＿＿＿＿＼　＼　＼
&gt;￣￣￣￣￣　＼　＼　＼}
&gt;この仕様ですと、ディレイ後のＬＦＯスタート時にどうしても違和感があり、また、ピッチベンドにも利用が困難です。しかし、ディレイ０で、あらかじめ変位最大の分だけＭＭＬ側でノートシフトさせて対応させたＭＭＬ投稿が既に複数見られるため、互換性の観点から、この仕様を廃止するのは躊躇しています。
&gt;そこで・・・
&gt;改めて対応して欲しい仕様（三角波）
&gt;#asciiart(){＿＿＿＿＿　　／＼　　／＼
&gt;￣￣￣￣￣＼／　　＼／　　}
&gt;改めて対応して欲しい仕様（のこぎり波）
&gt;#asciiart(){＿＿＿＿＿　＼　＼　＼
&gt;￣￣￣￣￣＼　＼　＼　＼}
&gt;新たに対応して欲しいＬＦＯの三角波とのこぎり波は、上図のような、変位０から位相スタートするものですが、互換性を考慮し既存のものとは別に、新たな波形番号で用意していただくことはできますでしょうか？
→実装しました！ Rev.38797～
@1のとき、@1-1とすると変位0から始まるノコギリ波になります。
@2のとき、@2-1とすると変位0から始まる三角波になります。
@6のとき、@6-1とすると変位0から始まるFC三角波になります。

***相対音量指定のまとめ表記
&gt;現在相対音量の指定は変更段階の個数分カッコを表記すると思いますが、 
&gt;段階数が多くなると表記が読みにくくなります。 
&gt;)5　←５段階変更 
&gt;このように数字を添えて何段階変更するか指定できるようにできませんでしょうか。 
→実装しました！ cs7800～

***波形定義上限個数の拡張
&gt;現在、#WAV13も#WAV10も#WAV9も、最大定義個数が１６個くらいだったと思います。 
&gt;当面欲しいのは#WAV13ですが、定義個数上限を２５６個くらいまで拡張お願いできませんでしょうか？ 
&gt;MSX-SCCのシミュレートでは#WAV13を使いますが、結構いっぱい波形定義の切り替えがあり、種類も多いので、１６個だとちょっと窮屈な感じです。。 
&gt;せっかく増やすなら#WAV13だけというのも勿体無いような気がしたので・・
→一部実装しました！ cs7800～
WAV10とWAV13の最大数を16→32に変更しました。(0～31が使えます)
PCM垂れ流しデータも見受けられるので協議の結果この数です。ご了承ください。
WAV9については今までどおり16個です。

----    </description>
    <dc:date>2012-07-16T19:00:23+09:00</dc:date>
    <utime>1342432823</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/17.html">
    <title>不具合報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/17.html</link>
    <description>
      ----
***[FlMML change set 7800]@14系列FMモジュール、休符時の異音問題
 #OCTAVE REVERSE
 #OPN@1 {
     5,  7,
    31,  6, 10, 15, 10, 25,  1,  2,  0,  0,
    31,  6, 10, 15, 10,  0,  1,  4,  1,  0,
    31,  6, 10, 15, 10,  0,  1,  2,  0,  0,
    31,  6, 10, 15, 10,  0,  1,  2,  0,  0,   15 }
 
 o4 l16 q16 @q0 ns0 @d0 t100 @v100
 
 /* まず、問題ない鳴らし方 */
 @l0,0
 o4 @14-1
 a12r12a12a12b12&gt;c12&lt;g12r12g12g12b12&gt;c12&lt;
 f12r12f12f12g12a12g6f12e12f24&amp;f24g12
 a12r12a12a12b12&gt;c12e12e12e12e12f12e12d2..r4
 
 /* このようにＬＦＯをかけると、休符中に異音がしてしまう */
 @l20,26,2-1,53,0,0
 o4 @14-1
 a12r12a12a12b12&gt;c12&lt;g12r12g12g12b12&gt;c12&lt;
 f12r12f12f12g12a12g6f12e12f24&amp;f24g12
 a12r12a12a12b12&gt;c12e12e12e12e12f12e12d2..r1
 ;
FlMML change set 7800 で、＠１４系列のＦＭモジュールを使用し、
@l20,26,2-1,53,0,0 のようなＬＦＯをかけると、
休符中に異音がしてしまい、とても困っています。
治りませんでしょうか？
こちらのFlMML実験室（change set 3255）
http://std.name/flml/
に上記ＭＭＬを貼り付けても症状が確認できました。(2011-10-29)
※追記
どうも、音色データのリリースが全オペレータ１５なのが影響大のようです。
@lで周波数に対しＬＦＯをかけていて、休符に入りすべてのオペレータで
エンベロープシーケンスが直ちに終了し、完全に再生停止中のステータスに
入ると波形レンダリングで問題が起きるような感じです。(2011-11-01)


----
*回答済み
***連符指定と引数付きマクロ（c.s.3255 および rev.38704 にて確認）
&gt; #OCTAVE REVERSE
&gt; $EC= @e1, 0,100, 0, 0;
&gt; $E3= @e1, 0, 34, 0, 0;
&gt; t150 x0 q16 @q0 o5 ns0 @d27 @x127 v12 l12
&gt; $EC a4 ag+f+ g+4 e4 $E3 {&lt;brbbbr}4 {br&gt;erf+r}4 $EC b2
&gt; $EC g4 gf+e f+4 d4  $E3 {&lt;araaar}4 {ar&gt;drer}4  $EC a2
&gt; $EC a4 ag+f+ g+4 e4 $E3 {&lt;brbbbr}4 {br&gt;erf+r}4 $EC b2
&gt;このようなＭＭＬで、$E3 マクロの直後に、連符を書いているつもりが、再生されなくてしばらく悩んでいました。
&gt;悩んだ結果、引数付きマクロと解釈されてしまっているのではと想像しています。（$E3マクロを書かないようにすると連符は再生されます）
&gt;このような中括弧記号の衝突を避けるための、何か良い方法はないものでしょうか？
　→不具合修正しました(cs7800)

----    </description>
    <dc:date>2011-11-01T01:47:46+09:00</dc:date>
    <utime>1320079666</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[機能追加案]]
-[[公開質問と回答]]
-[[不具合報告]]
-[[Tips]]
**リンク
-[[FlMMLリポジトリ&gt;http://flmml.codeplex.com/]]
-[[ピコカキコとは&gt;http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%94%E3%82%B3%E3%82%AB%E3%82%AD%E3%82%B3]]
//
//**更新履歴
//#recent(20)
//
&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-05-21T23:26:06+09:00</dc:date>
    <utime>1305987966</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/15.html">
    <title>公開質問と回答</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/15.html</link>
    <description>
      ----
*公開質問
***２値ノイズの周波数対応について教えてください
o0cから指定する２値ノイズ周波数と、@n0～127で指定する２値ノイズの周波数の対応が知りたいです。対応表など明示いただけると非常に助かります。


----
*回答済み
***ＦＭモジュール等について教えてください
&gt;c.s.1724以降に実装されているＦＭモジュールおよび音量スケールなどの使い方が知りたいです。

→ 2011/05/13現在、 http://std.name/flml/  にサンプルと記述方法があります。
　以下記述方法転載

&gt;2011/02/27 c.s.3255 実装内容
&gt;
&gt;@14にモジュールFM　(4オペ)を実装
&gt;
&gt;新しい音量モード x2
&gt;96dBカーブで減衰する。1ステップ0.75dB
&gt;
&gt;音色定義仕様
&gt;
&gt;#asciiart(){#OPM@音色番号 {}
&gt;　　パラメータ・・・(55個)
&gt;}
&gt;最初のカッコ { は #OPMと同じ行に書く必要がある。
&gt;各パラメータはスペース、カンマ、セミコロン、改行、タブのいずれかで区切られていれば良い。
&gt;@14-音色番号 で指定する。
&gt;
&gt;#asciiart(){#OPM@12 {}
&gt;　/* AL FB */
&gt;　　2, 8,
&gt;　/* AR DR SR RR SL TL KS ML D1 D2 AM*/
&gt;　　13, 6, 2, 8, 1,26, 2, 1, 0, 0, 0,
&gt;　　15, 8, 0, 8, 1,43, 1, 3, 2, 0, 0,
&gt;　　21,14, 0, 8, 2,34, 0, 1, 0, 0, 0,
&gt;　　18, 3, 0, 8, 2, 0, 1, 1, 1, 0, 1,
&gt;　/* 以下省略可 */
&gt;　/* OM */
&gt;　　15,
&gt;　/* WF LFRQ PMD AMD */ 
&gt;　　0,  0,  0,  0, 
&gt;　/* PMS AMS */
&gt;　　0,  0,
&gt;　/* NE NFRQ */
&gt;　　0,  0,    
&gt;}
&gt;
&gt;#asciiart(){#OPN@音色番号 {}
&gt;　　パラメータ・・・(51個)
&gt;}
&gt;　DT2を省いたバージョン
&gt;
&gt;#asciiart(){#FMGAIN [gain]}
&gt;　[gain]・・・ -127 ～ 127 で指定する。 127で+20dB。-127 で -20dB デフォルトは 91(+14.3dB)
音色番号は 0 から 127 までの 128個と思われる。
ＯＰＮ指定は ＯＰＭ用に用意された音色バンクへ DT2を 0 にして定義するようです。
つまり、トータル１２８個のうち、ＯＰＮ音色番号とＯＰＭ音色番号、排他的に指定する模様。
（ＯＰＮで１２８個、ＯＰＭで１２８個、トータル２５６個ではない）
加えて、ＭＭＬ側でのハードＬＦＯパラメータ操作コマンド @mh も用意されている。
@mh[w],[f],[pmd],[amd],[pms],[ams],[s]
 [注]c.s.3255のＦＭモジュールでは・・
 ＯＰＭエンジン側のＡＤＳＲエンベロープを使うため、@14には@e1などが無効化されています。
 また、
 x0 線形音量スケール（単純倍率 振幅 @v/127 倍 ）
 x1 dB音量スケール（@vの１段階あたり0.375dB）
 x2 dB音量スケール（@vの１段階あたり0.75dB）
 について、
 @14 ではこれらのスケール指定にかかわらず、@vの値をＴＬに設定するらしく
 x0,x1,x2いずれでも @v は１段階あたり 0.75dB で変化するようです。
 x0,x1,x2 の指定は、@x のエクスプレッション指定には従来の仕様通りに作用する模様。
 １６段階のｖは、内部で１２８段階の @v に変換 (v * 8 + 7) するようなので、
 現状では @14 の @v が 0.75dB/step に固定されている都合、0.75dB * 8 = 6dB単位での
 変化となり、かなり大きく変化するようなので注意が必要です（ＰＳＧでも3dB/step）。


***音量コマンド
&gt;今はvelocity・expression2つの音量コマンドがありますが、volumeはないのでしょうか。
→ありません。現状velocityがvolumeです。(2011/02/06)

***EGなどによる音量変化が16段階になるモード
&gt;FCやPSGライクな音を鳴らすため。エンベロープの出力がカクカクした形になる感じ。
　　→多段エンベロープで再現可能です。

***ＦＣ音源三角波のキーオン時のプチノイズ除去
&gt;ＦＣ音源三角波(@6)にて、休符をはさんで音量０からキーオンで立ち上がる際、プチノイズが頻繁に発生
&gt;→FC音源の記事によると…
&gt;　三角波は、キーオン時に波形位置がリセットされない。
&gt;　三角波がキーオフするとき、周波数が0Hzの状態になり、波形は出力し続ける。
&gt;　そのため、キーオン・キーオフ時にプチノイズが出ないようになっている。
&gt;とのことですが、ピコカキコでキーオン時にプチノイズが発生するということは何らかの原因で位相の引き継ぎが出来ていない可能性が考えられるので、位相引継ぎについて再度確認していただけますでしょうか？
　　&amp;u(){→現状すべてのオシレータはノートオン時に位相がリセットされます。}(2011/01/05)
　　→ Rev.38797～変位0から始まるFC三角波が実装されています。

***表現の難しい音長への対応案
&gt;現状、１tickが384分音符換算で、@qの単位は2ticksだと思います。すると384を整数で割り切れる音符が基本の音長になるため
&gt;384,192,128,96,64,48,32,24,16,12,8,6,4,3,2,1
&gt;これらが有効な基本音長で、付点が許されるのは付点に応じた倍率のticks数が整数の時に限られると思います。
&gt;この場合、９連符に相当する３６分音符など、割り算の都合上作るのが難しい音符がどうしても発生します。
&gt;全ての音長に同時に対応することは難しいと思います。
&gt;そこで、１tickを何分音符と見なすかをユーザー定義できるようにして、tick計算に対応する@qも何tick倍単位にするかも定義できるようにすることで、あらゆる音長に対応できるようにすることはできないでしょうか？
&gt;たとえば、1tick=144分音符とユーザー定義できた場合
&gt;144,72,48,36,24,18,16,12,9,8,6,4,3,2,1
&gt;これらが有効な音長になり、一般的ではありませんが３連符基調の曲に限ればこれで足りてしまうと思われます。
&gt;この場合の@qの単位は1tickとしたい所です。
　　&amp;u(){→現状連符は &amp;#x7B;&amp;#x7D; で記述する事が出来ます。&amp;#x7B;cdecdfcdg&amp;#x7D;1 と書くと9連符で演奏する事が可能です。}(2011/01/21)
　　→連符指定時、９連符など、１つの音符が整数tick数にならない場合の内部処理の仕様（まるめの方法）はどうなっていますでしょうか？
　　→たとえば &amp;#x7B;cdefgfedc&amp;#x7D;1 と記述された場合、合計で384tickになるように均等に分割します。この場合は はじめから順に43,42,43,43,42,43,43,42,43tickになります。(2011/02/20)
　　→難しい音長表現で当面利用したかったのは３６分音符が３つ続くパターンでしたので、{cde}12などとしてみて、もし不測の不都合が発生した場合再度書き込みに来たいと思います(2011/3/11提案者)

***ローカルで動かす
&gt;機能要望ではないただの質問なのですが、どこに書いていいか分からなかったのでここに。
&gt;http://flmml.codeplex.com/releases/view/60734#DownloadId=206917　からDLしたswfをローカルで動かした場合と、ニコニコ大百科で導入されているものでは以下のMMLの挙動が異なる（eからcになめらかに移行するMML。ピコカキコではLFOが適切にt120で2秒、t60で4秒かかるが、ローカルだとテンポを変えてもLFOが2秒から変わらない）のですが、
&gt;&gt;@e1,0,0,127,0 q16 @0 o6
&gt;&gt;
&gt;&gt;t120
&gt;&gt;@L200,384,-1,0,1,0 d1 @L0,0 c1
&gt;&gt;
&gt;&gt;t60
&gt;&gt;@L200,384,-1,0,1,0 d1 @L0,0 c1
&gt;ローカルで動かすには他に何か必要なのでしょうか。
　→Rev.3250で修正されました。(2011/02/27)

----    </description>
    <dc:date>2011-05-14T01:02:05+09:00</dc:date>
    <utime>1305302525</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/14.html">
    <title>Tips</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/14.html</link>
    <description>
      ***@6のＦＣ三角波で、プチノイズを避ける応急処置
以下の波形定義
#asciiart(){#WAV10 0,89ABCDEFFEDCBA987654321001234567}
を行い、@10-0 などで代替え的に三角波を再生させることで、暫定的にプチノイズの発生を避けることができるようです。    </description>
    <dc:date>2010-12-01T01:13:22+09:00</dc:date>
    <utime>1291133602</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)
    </description>
    <dc:date>2009-12-27T01:04:04+09:00</dc:date>
    <utime>1261843444</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


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たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
    </description>
    <dc:date>2009-12-27T01:04:04+09:00</dc:date>
    <utime>1261843444</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/5.html">
    <title>まとめサイト作成支援ツール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/5.html</link>
    <description>
      * まとめサイト作成支援ツールについて
@wikiには[[まとめサイト作成を支援するツール&gt;&gt;http://atwiki.jp/matome/]]があります。
また、
 #matome_list
と入力することで、注目の掲示板が一覧表示されます。

利用例）#matome_listと入力すると下記のように表示されます
#matome_list
    </description>
    <dc:date>2009-12-27T01:04:04+09:00</dc:date>
    <utime>1261843444</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/flmml/pages/6.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/flmml/pages/6.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


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たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2009-12-27T01:04:04+09:00</dc:date>
    <utime>1261843444</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
