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[04年11月]  お題は「性( )忍」」の最新版変更点

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-*性…忍 &html(<img alt="0411_aki.jpg" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200604/06/92/f0101092_261662.jpg" border="0" align=right />)
+*性…忍
 
+&html(<img alt="0411_aki.jpg" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200604/06/92/f0101092_261662.jpg" border="0" align=right />)忍び足負けじと羽根追い空仰ぐラケット握り小春日和に
 
 
-忍び足負けじと羽根追い空仰ぐラケット握り小春日和に
+                由(ユ)
 
 
-                由(ユ)
 
 
 
 
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 *性⇔忍
 
 
 
 自己主張に、競争社会、実力主義に、効率化、国際化。
 
 「忍」ような「性(サガ)」を持っている人というのは、どうも流行らないようで。
 
 「癒し」「スローライフ」の発想も、「忍」ってのとはちょっと違う。
 
 
 「知ってるし、解っているが、あえて話さない」。
 「本人が気づくまで、ひたすら待つ」。
 「何があっても、信じる」。
 「まず、相手」。
 
 
 思いついたままに、フレーズを並べてみる。
 
 結構好きですね。こういう人。
 
 一見、無駄で、非効率的で、進歩がなさそうだけど、
 どこか、「大人」の薫り。
 
 本気で実行するとなれば、
 どれも「心」に「刃」を押し当てられる感じが、わかるなぁ。
 「永遠に・・・」ってなると、もう自信がない。
 
 
 「知ってることはどんどん話す」
 「気づけよ、と言い放つ」
 「無理だろう、とリスクヘッジ」
 「まずは、自分。気持ちよく自画自賛」
 
 普段は、ポジティブと評価していることなんだけど、
 なんか軽率な行動に思えてくるから不思議。
 
 ふー。
 
 たまには、「忍」ぶ視点で、過ごすのも、悪くないか。
 
                 <壮>
 
 
 
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 *性&忍
-&html(<img alt="0411_2.jpg" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200604/06/92/f0101092_282598.jpg" border="0" align=right />)
 
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-「忍ぶ恋」こそ至極なり
+&html(<img alt="0411_2.jpg" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200604/06/92/f0101092_282598.jpg" border="0" align=right />)「忍ぶ恋」こそ至極なり
 
 
 ・・・ってどう思いますか?
+
 
                 大ちゃん