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    <title>wiki@ 双葉連合スレ</title>
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    <description>wiki@ 双葉連合スレ</description>

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    <title>後日談</title>
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    <description>
      **【後日談】
ある出来事が落着した後、それからどうなったかという話。後日譚。
ここでは双葉連合スレにおける未来での出来事が書かれている。
----
*〈概要〉
前大戦におけるハワイ沖での未曾有の戦闘以降、特に目立った戦闘は起きなかった。
…時は流れ、永きに渡り繰り広げられた大戦は双葉連合、帝国との休戦協定により幕を閉じた。
残りの各勢力も軍縮へ動き出し平和への道を歩み出し兵士は故郷への岐路についた。
そして双葉連合と帝国とによって大戦終結後に平和維持を目的とした組織「国際双葉連合」を発足させる。
その後日本、またネオ・ジオンと[[ブルーコスモス]]の和平派が国際双葉連合に加盟、組織拡大の後に「平和維持軍」を新たに発足させる。
旧[[ネオ・ジオン]]及び[[フタバビロニア]]も消耗著しく一旦は撤退したが、再起を伺いつつテロ組織への武器援助を行い、また旧帝国やブルーコスモスの和平に反対する残党勢力もテロ行為へ加担し後に「反乱軍」を結成する。

戦争終結によって余剰になった武器が大量に流出し、また旧帝国が使用していた核サイロなどの負の遺産が多数残されており、それらを拠点に反乱軍はテロ活動を進めていく。
そしてある日、平和維持軍が反乱軍掃討作戦を遂行している最中、反乱軍が大陸に向け核ミサイルを発射させる。
しかし平和維持軍の必死の抵抗もあり核ミサイルは軌道を逸れ太平洋沖に着弾、不発に終わった…
----    </description>
    <dc:date>2010-06-25T01:13:51+09:00</dc:date>
    <utime>1277396031</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/47.html">
    <title>ネオ・ジオン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/47.html</link>
    <description>
      **【ネオ・ジオン（旧アクシズ）】
#contents
----
*〈総帥〉

[[ハマーン・カーン&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/25.html#id_b6025567]]
----
*〈地球侵攻軍司令〉

[[グレミー・トト&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/24.html#id_5b8c7892]]
----
*〈構成員〉

ギレン・ザビ（死亡）
シャア・アズナブル
[[ノイエン・ビッター&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/25.html#id_fabbff09]]（MIA指定）
[[アナベル・ガトー&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/24.html#id_8063d026]] 
キャラ・スーン
ギュネイ・ガス
クェス・パラヤ
シュタイナー・ハーディ
[[バーナード・ワイズマン&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/5.html#id_4326fc7a]] 
ガブリエル・ラミレス・ガルシア
ミハイル・カミンスキー
アンディ・ストロース
プルツー
ヴィリィ・グラードル
ユーリー・ハスラー
ギャビー・アロウズ
ジェーン･コンティ秘書官
ディー・ウェントス少佐
傭兵シャドウ 
[[アクシズ]]WG
----
*〈所属主力部隊（陸海空・宇宙）〉

ＭＳ部隊
ＭＡ部隊
水中ＭＳ部隊
[[サイクロプス隊&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/45.html#id_a8adc10c]]（旗艦：ユーコン）
[[ニュータイプ部隊&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/44.html#id_8b67d449]]
ネオ・ジオン宇宙艦隊（旗艦：[[サダラーン&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/41.html#id_ca25adf6]]、[[グワデン&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/40.html#id_1386b5f1]    </description>
    <dc:date>2011-04-01T23:01:19+09:00</dc:date>
    <utime>1301666479</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/46.html">
    <title>基本ルール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/46.html</link>
    <description>
      **【基本ルール】
ここでは双葉連合スレにおける基本ルールをまとめてあります。
初めての方は一度は目を通す事をお勧めします。

一覧
#contents
----
*〈本スレの流れ・諸注意〉

■双葉連合スレでの流れと注意事項です。
・本スレは週日曜20時からの開催ですが変更の場合も有ります（再開未定）。
・基本的には戦闘をしながら流れに乗り敵軍を倒すといったものです。
・コロニー落し、コロニーレーザーや核兵器等、大量破壊兵器の使用は禁止です(del対象)。
・イベントの同時進行は無し。別に起こっている時はそのイベントに沿るなりして下さい。
・名前欄には使用するキャラクター名、又は組織名を記入して下さい。 
・題名欄には使用キャラクターの現在地（地名、基地名など）を記入して下さい。
・100レスまでは&amp;quot;sage&amp;quot;進行でお願いします（E-mail欄にsageと半角入力）。
・新勢力を立ち上げる時は突然登場せず、本スレ中で出現を暗示させる伏線をお願いします(唐突過ぎる行動は控える)。
・参加する方は[[各組織]]に所属することになります。現在ある組織は[[各組織]]を参照して下さい。
・本スレが立ってから4時間～4時間半あたりを戦闘の目処にして下さい（変更の場合有り）。
・荒し、煽り、誹謗中傷などの行為は行わない。ネットマナーは順守して下さい(del対象)。
・E＆E精神で（自分だけではなく、皆で楽しめるように心掛けましょう）。

----
*〈名前欄記入について〉

■[[一般兵]]は出来る限り各組織名のみにして一般と名有りの区別を図って下さい。
・一般兵の増加や名有りと絡む機会を増やすため。
・一般とも名有りともいえない中途半端な部分を減らすため。
・名有りの方はキャラクター名、部隊名の名前を表示しても問題ありません。

----
*〈下二桁判定について〉

■下二桁判定を使用できる条件は下記の通りとなっています。
・攻撃の命中判定　
・防御の成功判定
・タイマン勝負時

注：乱発防止のため下二桁判定の使用は「ここぞ」という時にお願いします。
----
*〈レスイベントについて〉

■レスイベントを使用して味方を有利な状況に運ぶ事が出来ます。
・レス数戦（制限    </description>
    <dc:date>2013-05-24T20:07:33+09:00</dc:date>
    <utime>1369393653</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/45.html">
    <title>用語集　其の一</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/45.html</link>
    <description>
      **【用語集 其の一】
----
#contents
----
*〈A～M〉

**AMS（アレゴリーマニュピュレイトシステム） 
特異な知的能力を前提とした、ネクスト操縦機構（AllegoryManipulate System: AMS）搭乗者の高い精神的負荷を前提に、きわめて高精度な機体操作を可能とする。

**DEEP EYE&amp;#039;S（ディープ・アイズ）
[[新双葉連合]]軍の宇宙軍に所属する新設部隊。
一般的な警備を行うガードからエリート部隊まで存在する。
ラプチャーとDS9に主に配属されており、要請があれば地上にも赴く。
「オボパック」をエネルギー源とする特殊ライフルと宇宙･地上でもオールラウンドに対応できる高性能強化スーツに身を包んだ新双葉の精鋭だ。

**DS9（ディープ・スペース・ナイン）
宇宙での拠点をほぼ失った新双葉連合軍がラプチャーのロストエリアにて発見した技術を流用し建設中の最新鋭宇宙ステーション。
現在のところ全システムの稼働率が約７５％だが、防衛機能、武器管制システムは今のところ機能していない。
詳しい基地の構造は不明だが、新双葉連合の新たな宇宙拠点としての活躍が見込まれている。

42スレ目にてラプチャーのメインエンジンが大破し、宇宙軍の入港が不可になったことから臨時的にこのステーションが使われる事になった。現在宇宙軍のほぼ全部隊がここに集結中である。

**I・S・A・F（アイサフ）
正式名は「International　Safety　Actions　of　Futabaforces」
主に陸軍と空軍が中心となった新双葉連合軍欧州方面軍立の治安活動部隊。
陸上部隊は医療や救助活動のスペシャリストが多い軍員構成となっており、人命を最も優先する軍事行動をとる。
空軍には主に欧州で活躍する戦闘機を使用。
欧州のベオグラード空軍基地や北米のゲティスバーグ飛行場、フロリダ半島のマイアミ航空基地などに配備されている。
（主力部隊にコルナ隊、ロラージュ隊、グラム隊、レギン隊、ヴェンディゴ隊、ル・シエル隊などがいる）
北米攻略戦を境に本格的に発足。28スレ目にてＦ.Ｎ.Ｎによって周知の組織になった。
欧州全域及び中近東の拠点や北米戦線に配備されている。
立場的には連邦捜査局などの公的機    </description>
    <dc:date>2013-05-25T14:54:56+09:00</dc:date>
    <utime>1369461296</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/44.html">
    <title>用語集　其のニ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/44.html</link>
    <description>
      **【用語集 其の二】
----
#contents
----
*〈な行〉

**ナイトメアフレーム（ＫＭＦ）
ナイトメアフレーム（Knightmare Frame）とは人型自在戦闘装甲騎の事。
「騎士の馬」を表す&amp;quot;KnightMare&amp;quot;と「機体」を表す&amp;quot;Frame&amp;quot;を掛け合わせたもので頭文字からの略称は&amp;quot;KMF&amp;quot;。
全高約5mと小柄に出来ており主に市街地戦闘向けの機能が盛り込まれている。
脱出機構を備えた独特のコクピットを持ち搭乗者は背中から乗り込む。また損傷部位はパイロットによる任意のパージが可能。人型のため汎用性が高く「ランドスピナー」による高速走行が可能。
動力は「ユグドラシルドライブ」で「エナジーフィラー」というエネルギーパックを使用し切れたらこれを交換して補充する。基本的な操縦は簡単で量産機を移動、発砲させる位なら訓練していない人でも可能らしい。

**ニュータイプ部隊（ＮＴ）
ニュータイプ（Newtype）専用機で編成された[[アクシズ]]の精鋭部隊。
本スレではＮＴ部隊と略されて呼称されることが多い。
主な編成機としては、キュベレイMk-Ⅱ、キュベレイ量産型が挙げられるが、試作機や新型機も意欲的に導入されている。
パイロットはニュータイプ研究所で調整された強化人間によって占められており、純粋なニュータイプが選ばれているわけではない。
強化人間は純粋なニュータイプと同等の能力を有するが、調整過程においてなされた薬物投与やマインドコントロールによって精神的な障害や情緒不安定な状態を引き起こしてしまうことも多々あり、「兵器」としてはまだ未熟な面もある。
それ故精神的に安定したパイロットは重宝されており、優先的に部隊長に任命される傾向があるようだ。

36スレ目にてエクスキャリバー防衛のため出撃し、自爆したクィン・マンサもニュータイプ部隊所属の機体である。
40スレ目にてニュータイプ研究所から送り出されたギュネイ・ガスが以降部隊長を務める。
ちなみにグレミー・トトの私兵であるプルツーも形式上はニュータイプ部隊所属となっている。

**ネオブロックス
ドクター・バイルが旧双葉連合軍に入る以前に主導で研究していた新型のゾイド。
ブロックスと呼ばれる人    </description>
    <dc:date>2013-05-25T14:27:44+09:00</dc:date>
    <utime>1369459664</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/43.html">
    <title>市民蜂起詳細</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/43.html</link>
    <description>
      ここではスレ内で起きた市民による蜂起の詳細をまとめてあります。
尚、内容はマスコミ各社とで内容の食い違いがあるが、記録映像（ログ）をそのまま描写してある。

一覧
#contents
----
*インディアナポリス市民武装蜂起
度重なる同盟軍側（旧双葉連合軍・[[ブルーコスモス]]・[[アクシズ]]）による民間人への殺戮行為に耐えかねて行われた市民による武装蜂起。レジスタンス運動。
老人から幼い少女までが死を覚悟し武器を持って武装蜂起に参加した。火器や重機など準備が良く整っていたのでかなり前の段階から計画されていたと思われる。
しかし予想以上の同盟軍側の攻撃、また市民の武装蜂起に刺激されたのか市民虐殺行為がエスカレートした。また市民への殺戮行為だけでなく略奪行為や婦女暴行事件も行われていた。
この事件は[[新双葉連合]]の各部隊が結集し鎮圧した。
同盟軍側がこの件についてメディアに圧力を掛け情報操作を行おうとしていたが失敗したようである。
その為か翌日には新双葉側全域にこの情報がメディアを通じ報道されている。
この市民虐殺作戦の主軍は旧双葉軍とブルーコスモスの両軍でありアクシズは直接加担しておらず一部の部隊が作戦の反対を主張していたが却下された。
しかしそれでもアクシズはこの作戦の支援活動を行っていたようではあるが自ら進んでの参加はしていないようである。
尚、住民による同盟軍（軍隊相手）へ抵抗活動を試みたのはこの事件が初であり、下記の通りの死傷者を出す前代未聞の大惨事になった。

【顛末】
死傷者約2,638人（ＦＮＮ）
市民の九割が犠牲（双葉毎日）
インディアナポリス危険度ランクＳＳ（ＦＭ双葉）
学校の催しの中止及び延期（一般市民）

（注：武装蜂起の報道を行ったのは新双葉側のみ）
----
*シアトル市民暴動
事の発端は帝国軍がシアトルを水没させた事に始まる。水没により都市機能が麻痺し住民が住む事が出来なくなってしまった。
一向に改善される気配の無い都市機能と市民生活に絶えかね、一部のシアトル住民が騒ぎを起こしデモ活動を展開。暫くしてデモが暴動へと発展。この騒ぎに気づいた帝国軍が暴動を鎮圧する。
一旦騒ぎは収まり、住民は難民キャンプに押し込められるのだが、怒りの収まらない一部住民は再び暴れ始める。
これを    </description>
    <dc:date>2010-10-10T20:08:26+09:00</dc:date>
    <utime>1286708906</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/42.html">
    <title>登場兵器一覧 其の三</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/42.html</link>
    <description>
      **【登場兵器一覧 其の三】
----
#contents
----
*〈な行〉

**ネモ
|型式|ＭＳ|
|型式番号|MSA-003|
|生産形態|量産機|
|全高|18.5m|
|本体重量|36.2t|
|装甲素材|ガンダリウム合金|
|武装|ビームサーベル、ビームライフル、頭部バルカン、シールド|
|所属|双葉連合軍|
|出典|機動戦士Ｚガンダム|
【解説】
双葉連合軍のＭＳ。
ジムの派生機であり前双葉連合設立時からの機体。現在も稼動している。
完全な新規設計によるリスクを避けるためジムをベースにジムスナイパー等の機体設計を取り入れる事で対処した。
程よく改良されており特に装甲に関してはジム系MSとしては異例のガンダリウム合金が採用されている。
この事はネモの開発において攻撃性よりも当時の敵対勢力対し圧倒的に&amp;quot;兵力＝パイロット&amp;quot;の数の劣る双葉連合軍はパイロットの生存率の向上を目指した結果、装甲、防御面を重視したためである。
そしてジムと本機のデータを基にジェガンが開発される。
尚、ジェガンはガンダリウム系の装甲は見送られチタン合金系装甲にスペックダウンされている（精錬技術の向上によりガンダリウム合金に匹敵する強度は持っている）。
----
*〈は行〉

**バウ
|型式|MS|
|形式番号|AMX-107|
|所属|[[アクシズ]]|
|生産形態|量産機|
|全高|18.5m|
|本体重量|67.5t|
|装甲材質|ガンダリウム合金|
|武装|ビームサーベル×2　4連装グレネード・ランチャー×2　ビームライフルメガ粒子砲付シールドミサイル×6|
|主な搭乗者|[[グレミー・トト&gt;http://www22.atwiki.jp/futabaren/pages/24.html#id_5b8c7892]]、アクシズ[[一般兵]]|
|原作|アニメ『機動戦士ＺＺガンダム』|
【解説】
アクシズが開発した量産型分離可変ＭＳ。
上半身戦闘機形態のバウ・アタッカーと下半身戦闘機形態バウ・ナッターに分離することで、攻撃機としての運用も可能になっている。
グレミー・トトが搭乗する先行試作機は朱色を基調とした塗装が施されているが、性能的には量産機と差異は無い。量産機は緑色に塗装さ    </description>
    <dc:date>2013-05-24T20:21:34+09:00</dc:date>
    <utime>1369394494</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/41.html">
    <title>登場兵器一覧 其の二</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/41.html</link>
    <description>
      **【登場兵器一覧 其の二】
----
#contents
----
*〈さ行〉

**サーペント
|型式|MS|
|形式番号|MMS-01|
|生産形態|量産機|
|全高|16.6m|
|本体重量|8.6t| 
|装甲材質|ネオ・チタニュウム合金|
|武装|肩部8連装ミサイルランチャー×2（ミサイル×16）、ダブルガトリングガン×1、ビームキャノン×1、実体弾式バズーカ×1|
【解説】
旧双葉連合軍（[[フタバビロニア]]）がリーオーの後継機として開発した最新鋭量産型ＭＳ。
量産機でありながら非常に高性能であり、多数の火器を装備し、強力な攻撃力を持っており、ＭＤにも匹敵するＭＳといえる。
装甲はネオ・チタニュウム合金を使用しており、バズーカ、ミサイル、ビームキャノン、ダブルガトリングガン等であり、接近戦対応のためにビームサーベルを装備している機体もいくつか存在している。
バックパックの交換が容易で、様々な任務に対応可能であるが、この機体の開発のためにあるガンダムタイプが参考になったといわれているが定かではない。
このような重火器装備型ＭＳになった背景には、[[アクシズ]]のザクIIIやドーベン・ウルフ等の重ＭＳの台頭や新双葉の部隊の質の恐ろしさを知った技術陣の思惑があったと推測される。
現在、旧双葉宇宙艦隊でも配備が進んでいるようである。

**ザク
|型式|ＭＳ|
|型式番号|MS-06等|
|生産形態|量産機|
|全高|--m| 
|本体重量|--t|
|装甲素材|超硬スチール合金|
|主武装|ヒートホーク、ザクマシンガン、ザクバズーカ、ショルダーアーマー([[その他]]バリエーションによる)|
|所属|アクシズ|
|出典|機動戦士ガンダム等|
【解説】
アクシズの量産型ＭＳ。この機体は非常に汎用性が高く、オプション武器や装備も多彩で、狙撃型、砲戦型、格闘型、偵察型等の様々な作戦環境に合わせてカスタマイズされ機体のバリエーションも多く作られている。それら一連の機体を総称して&amp;quot;ザク&amp;quot;と呼ばれている。
パイロットからも評判が良い機体であり、専用機やザク編成による特殊部隊も作られるほど。またザクのパーツを一部ＭＳやＭＡに用いて運用している機体も存在している。
すでに後継機が幾つ    </description>
    <dc:date>2013-05-24T20:19:17+09:00</dc:date>
    <utime>1369394357</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/40.html">
    <title>登場兵器一覧 其の一</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/40.html</link>
    <description>
      **【登場兵器一覧 其の一】
---- 
#contents
----
*〈A～M〉

**AT-AT
【解説】
帝国軍の主力兵器。
AT-ATとは「All Terrain Armored Transport」（全地形装甲トランスポート）の頭文字。
4本の足で地上を歩行し2基のヘヴィ・レーザーキャノンとミディアム・レーザーキャノンを兵装に持つ。
装甲が非常に固い。しかし十分な攻撃態勢を整え集中攻撃を加えれば撃破も可能である。主力のツイン・ブラスターに簡単な速弾砲のような物を装備しておりコクピットがある首の部分のみが上下左右に少しだけ動く。 
本体の方向転換は極めて難しく小回りがきかない。後部の状況も一切確認できない。
しかし操縦席には前方の風景を非常に遠くまで見ることが出来るスコープが搭載されている。 一方で心理的な作戦のため機体を大きくしたため、脚部が長くバランスが悪い印象がある。
尚、当然の事ながら内部からの衝撃には脆い。また幾つかの亜種機体が存在する。
----
*〈N～Z〉

**T-800
【解説】
[[フタバビロニア]]の開発した対人用レプリロイドである。
正式名称は『サイバーダインシステムズ・モデル101シリーズT-X00』という型番で、ターミネーターT-600の発展型である。
開発母体になった機種は、かつてはサイバーダイン社が開発していたが、同社の倒産後、旧双葉連合に同社の技術者が大量に流失し、開発が続行された。
T-600シリーズが偽装工作活動の際にゴム製の外見で行動するのに対して、T-800は培養された細胞組織をチタン合金の人工骨格で覆い、動物の嗅覚でさえ見分ける事が不可能に近い。
T-800には一度聞いた音声を完全に模倣する音帯模写能力を備え、後のT-1000やT-Xはこれの発展したものが搭載されている。
学習能力も非常に高いが殺人兵器として開発を進められたためか、基本的な人格は他のレプリロイドタイプに比べると、未発達である。
それでも、戦闘用のレプリロイドでは珍しいほどに無駄な思考回路が搭載されている。
一応は殺人兵器であるが、ある意味人に最も近い人造人間的な面もあるといえる。
骨格が剥き出しのままでも十分な戦闘力を発揮し、戦場において大量に投入されている。
上記にも述べたとおり、ＭＤ    </description>
    <dc:date>2013-05-24T20:44:55+09:00</dc:date>
    <utime>1369395895</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/39.html">
    <title>行方不明者一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/futabaren/pages/39.html</link>
    <description>
      **【行方不明者一覧】
MIA(Missing in action)及び音信不通

長い間不在で消息がつかめない方々や既に使われていないキャラ等の一覧です。
尚、関係筋によれば彼らは戦死、若しくは何らかの事情により放逐、隠居させられた様ではあるが詳しい事情は不明。
----
フラウ・ニー・ノグ
ティル・ニー・ノグ
バン・ニー
オムニ社
ゼロ 
シエル 
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