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    <title>トレーダー養成講座　FAQ</title>
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    <dc:date>2005-10-21T01:23:18+09:00</dc:date>
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      *トレーダー養成講座に関するFAQ
**質問はどんどんこのページに書き込んでください。ある程度まとまってきたら、左メニューの中に分類していきます。

- トレーダー養成講座は何のトレードの講座ですか？

----
講座の内容があまりにも一般化すると、学習効果が薄れることから、トレーダー養成講座では主に為替トレードに内容を絞っています。具体性がある分だけ、頭に入りやすく、逆に学ぶテクニカル分析は習得後は応用性が広がります。テクニカル分析を用いてトレードの売買シグナルを探し出す方法を学ぶコースなので、基本的には流動性があるマーケットであればどのマーケットでも効果があるものです。

- OyamaFXでの講座は他社の講習会などとどこが違うのですか？

----
OyamaFXはトレーダーを抱えてのトレーディングオペレーションがメインビジネス。トレーダー育成プログラムが悪いと、そのビジネスが成り立ちません。このトレーダー養成講座は長年続けてきたトレーダー教育の大成。生のトレーダーからのフィードバックを受けながら体系づけられて発展してきたコースです。それが他の会社の講習会などとは大きな違いです。

-トレーダー養成講座で取り扱う通貨ペアは何ですか？

----
テキストベースの講座では特別通貨ペアは限定していませんが、学習効果を上げるために具体例はユーロに限定しています。これも講座内容の一般化を避けるためです。一般化するほど学習効果は上がりません。初期の学習段階で見るものがいつも同じでも、それによりテクニカル分析を習得することでその後の応用は多岐にわたるという意味では、OyamaFXのトレーダー教育の経験が生かされています。
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- 実戦トレーニングの具体的な内容を教えてください

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実戦トレーニングはコース１，２．３と共通。それぞれ期間が違うだけです。

自分ひとりで何の具体的なアイデアもなく模擬マーケットでトレードを繰り返していても、何の成長も見込めないものです。そこで、いま動いているマーケットを見ながらそのトレードのタイミング、マーケットの現在の動きが何がきっかけでどちらに向いているか、どこが抵抗、サポートで値段が反転するか、などリアルタイムでデスクトップに届き、それを見ながらトレードの練習をするシステムが実戦トレーニングです。

受講者のトレードはエントリーからクローズまでどこでトレードが行われているかサポートチームが詳細にモニターしています。必要があればその日のうちにトレードに関してのアドバイスがメールで入ります。実戦トレーニングの現場はこちらから。

[[http://www.oyamafx.com/miwdemo.html]]


- トレーダー養成講座を終了するのにどれだけの期間を要しますか？

----
オンデマンド式を設けていますから、各自好きな時間に学習することが出来ますが、トレーダー養成講座メニューへのアクセス期間、模擬トレードのサポート期間に関しては各コースごとに異なります。したがって、その期間内にそれぞれのトレーニングを終了することが肝心です。テキストベースの講座は終了してもテキストが手元に残りますが、模擬トレードはそのときでないと経験できません。
詳しくは　[[http://www.oyamafx.com/fxschool.htm]]


- 養成講座は通信教育のみですか？講習会のようなものは予定されていますか？ 

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オンラインでの通信教育のみです。講習会の予定はありません。ただ受講者という観点から見ると、講習会に比べ個人個人へのサポートは行き届くことと、質問に関しても時間を制限しないで何度となく、納得するまですることが出来ることなど、逆に多くの人が一同に集まる講習会にはないメリットがあります。
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- 養成講座を受講して、さらに模擬トレードを始めるのに必要なものは何ですか？

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養成講座はテキストを読むこと。模擬トレードは次の段階としてそれを実戦、応用してみることです。模擬トレードを始めるには養成講座と同様に、パソコン、インターネット接続があれば出来ます。せいぜい、パソコンの知識が必要としたらソフトウエアのインストール程度。これに関しても図式マニュアルを用意していますので、それを読めば問題はないと思います。
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- 受講途中でコースの変更はできますか？

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アップグレードのみ変更可能。詳しくはサポートまで問合せください。
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- 株式売買の経験はありますが、パソコンは最近始めたばかりです。&amp;br()どの程度パソコンを使いこなせればいいのですか？

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メールアカウントを設定したことがある、書類などをダウンロードしたことがある、ソフトウエアのインストールをしたことがあるなど。ただし、XP(Pro)を使用しているときはこちらからリモートアクセスを利用してセットアップをすることも可能です。
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- 受講に当たっての前知識はどれだけ必要でしょうか？  

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基本的には経済、金融の知識を特別必要としない、という前提で講座は構成されています。理由は、テクニカル分析が中心であるから。テクニカル分析はチャートから売買シグナルを見つけ出す方法。ただ、マーケット内で使われる専門用語に関してはある程度の知識が必要であることから、その講座はもうけてあります。
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- 実戦トレードはマーケットライブ解説がついているとありますが、その時間はいつですか？

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日本時間の夕方7時から24時までがライブ解説が入ります。

- トレーダー養成講座は決まった時間に開かれるものですか？

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決まった時間はありません。オンデマンド式で自分の好きな時間にテキストをダウンロードして、自分のペースで進めることが出来ます。



- ライブマーケット解説とありますが、どんなものですか？

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いま動いているマーケットを見ながらそのトレードのタイミング、マーケットの現在の動きが何がきっかけでどちらに向いているか、どこが抵抗、サポートで値段が反転するか、などリアルタイムでデスクトップに届くのがライブマーケット解説です。これは模擬トレードとの組合せで行われるものですが、何の具体的なアイデアもなくトレードしているのと違い、マーケットの向いている方向をどのように確かめ、どのポイントを超えたら更に上昇するなどのリアルタイムでのコメントを見ながらトレードの練習をすることにより、具体的なトレードのタイミングを習得していくことが出来るように配信されています。過去に実際にあった具体例がありますので、こちらをご覧ください。

[[http://www.oyamafx.com/miwdemo.html]]


- コース３のマンツーマン形式でのトレーニングはどんなことですか？

----
マンツーマン形式のトレーニングは模擬トレードを更に進化させたもの。模擬トレードと違って、双方向性があります。つまり、OyamaFXインストラクターからの呼びかけが直接的にあり、受講生からの直接的な質問もライブでインストラクターと問答できます。具体的にはライブコミュニケーションが出来るソフトを利用します。[[http://www.oyamafx.com/shot_skype.htm]]

- コース3のライブサポートの内容を教えてください。

----
模擬トレードと違って、ライブベースで双方向性があります。つまり、OyamaFXインストラクターからの呼びかけが直接的にあり、受講生からの直接的な質問もライブでインストラクターと問答できます。具体的にはライブコミュニケーションが出来るソフトを利用します。[[http://www.oyamafx.com/shot_skype.htm]]

- ビデオ版ケーススタディーはどんなものですか？

----
通常、ケーススタディーは過去のある時点でのマーケットのスナップショットを取り上げて、それにグラフィックな視覚的にわかりやすいように手を加えてその時点が買い、売りであるかを解説したものです。これらはペーパーベースのものでテキストの中に含まれています。ビデオ版ケーススタディーはそれがビデオになったもの。つまり、過去のマーケットのある時点の動きをビデオにしてそのビデオの中に出てくる値動きに直接的に解説を視覚的に加えていくもの。百聞は一見にしかず。こちらをどうぞ。[[http://www.oyamafx.com/vcs_demo.html]]






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    <title>メニュー</title>
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      **サイトメニュー

-[[トップページ]]
-[[講座内容関連]]
-[[テキスト関連]]

*関連リンク

-[[トレーダー養成講座&gt;http://www.oyamafx.com/fxschool.htm]]
-[[受講生専用ページ&gt;http://www.oyamafx.com/school/class.htm]]
-[[Blog「トレードのすすめ」&gt;http://oyamafx.blog19.fc2.com/]]

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*更新履歴
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今日 &amp;counter(today)
昨日 &amp;counter(yesterday)
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    <title>講座内容関連</title>
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      *講座の内容関連　FAQ    </description>
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    <title>テキスト関連</title>
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      *講座内容    </description>
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    <title>メニュー2</title>
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      **更新履歴
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